JPH0631772Y2 - 車載用オーディオシステム - Google Patents
車載用オーディオシステムInfo
- Publication number
- JPH0631772Y2 JPH0631772Y2 JP4472689U JP4472689U JPH0631772Y2 JP H0631772 Y2 JPH0631772 Y2 JP H0631772Y2 JP 4472689 U JP4472689 U JP 4472689U JP 4472689 U JP4472689 U JP 4472689U JP H0631772 Y2 JPH0631772 Y2 JP H0631772Y2
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- Japan
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- audio signal
- audio
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- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 46
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Amplifiers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案はオーディオシステムに関し、特にイグニッショ
ンスイッチのオンまたはオフに基づいて、オーディオ機
器の電源オンまたはオフを検出してミューティングする
車載用オーディオシステムに関する。
ンスイッチのオンまたはオフに基づいて、オーディオ機
器の電源オンまたはオフを検出してミューティングする
車載用オーディオシステムに関する。
<従来の技術> カーオーディオ機器の実際の使用方法として、車を買っ
たときに既に装着されている純正ラジオ又は純正カセッ
トデッキにさらに追加して、純正でない別のより高級な
オーディオ機器、例えばCDプレーヤを取り付け組み合
せて使用する場合が多い。
たときに既に装着されている純正ラジオ又は純正カセッ
トデッキにさらに追加して、純正でない別のより高級な
オーディオ機器、例えばCDプレーヤを取り付け組み合
せて使用する場合が多い。
そして、純正オーディオ機器は安価なためCDプレーヤ
に比べて一般に性能が劣り、電源オン・オフ時に純正オ
ーディオ機器そのものからポップノイズが出力されるも
のであった。
に比べて一般に性能が劣り、電源オン・オフ時に純正オ
ーディオ機器そのものからポップノイズが出力されるも
のであった。
<考案が解決しようとする課題> 従って、純正用オーディオ機器とCDプレーヤの信号ラ
インや電源ライン等を単純に接続して使用すると、車の
イグニッションスイッチをオン又はオフさせた時、純正
用オーディオ機器が前述のCDプレーヤよりも先にオフ
又は後でオンした場合、CDプレーヤそのもののミュー
ティング動作よりも先にポップノイズが出力されてしま
うという問題があった。
インや電源ライン等を単純に接続して使用すると、車の
イグニッションスイッチをオン又はオフさせた時、純正
用オーディオ機器が前述のCDプレーヤよりも先にオフ
又は後でオンした場合、CDプレーヤそのもののミュー
ティング動作よりも先にポップノイズが出力されてしま
うという問題があった。
<課題が解決するための手段> 上記課題は本考案によれば、第1のオーディオ信号を再
生出力する第1のオーディオ信号再生装置と、第2のオ
ーディオ信号を再生する第2のオーディオ信号再生部
と、前記第1のオーディオ信号再生装置よりオーディオ
信号ラインを介して入力する第1のオーディオ信号と、
該第2のオーディオ信号とを選択的に出力するオーディ
オ信号切換部と、該信号切換部により切換出力されたオ
ーディオ信号にミュートをかけるミュート回路とを備え
た第2のオーディオ信号再生装置から成る車載用オーデ
ィオシステムにおいて、 前記第1、第2のオーディオ信号再生装置に電源を供給
するためのバッテリーラインと、前記第1のオーディオ
信号再生装置と前記バッテリーラインとの間に設けら
れ、前記第1のオーディオ信号再生装置に選択的に電源
を供給するスイッチング手段とを備え、前記第2のオー
ディオ信号再生装置にはイグニッションスイッチのオン
・オフを検出する電源検出部と、該電源検出部がイグニ
ッションスイッチのオンまたはオフを検出したときに、
前記ミュート回路を動作させた後前記スイッチング手段
をオンまたはオフする制御部とを備えることで解決され
る。
生出力する第1のオーディオ信号再生装置と、第2のオ
ーディオ信号を再生する第2のオーディオ信号再生部
と、前記第1のオーディオ信号再生装置よりオーディオ
信号ラインを介して入力する第1のオーディオ信号と、
該第2のオーディオ信号とを選択的に出力するオーディ
オ信号切換部と、該信号切換部により切換出力されたオ
ーディオ信号にミュートをかけるミュート回路とを備え
た第2のオーディオ信号再生装置から成る車載用オーデ
ィオシステムにおいて、 前記第1、第2のオーディオ信号再生装置に電源を供給
するためのバッテリーラインと、前記第1のオーディオ
信号再生装置と前記バッテリーラインとの間に設けら
れ、前記第1のオーディオ信号再生装置に選択的に電源
を供給するスイッチング手段とを備え、前記第2のオー
ディオ信号再生装置にはイグニッションスイッチのオン
・オフを検出する電源検出部と、該電源検出部がイグニ
ッションスイッチのオンまたはオフを検出したときに、
前記ミュート回路を動作させた後前記スイッチング手段
をオンまたはオフする制御部とを備えることで解決され
る。
<作用> 電源検出部がイグニッションスイッチのオン又はオフを
検出すると、第2のオーディオ信号再生装置の制御部は
ミュート回路を動作させた後、第1のオーディオ信号再
生装置電源との間に設けられたスイッチング手段をオン
またはオフさせ、第1のオーディオ信号再生装置への電
源入力を制御する。
検出すると、第2のオーディオ信号再生装置の制御部は
ミュート回路を動作させた後、第1のオーディオ信号再
生装置電源との間に設けられたスイッチング手段をオン
またはオフさせ、第1のオーディオ信号再生装置への電
源入力を制御する。
<実施例> 第1図は本考案の車載用オーディオシステムを構成する
ブロック図である。図において、1は車のコンソール等
にあらかじめ取り付けられている純正オーディオ機器、
2は純正オーディオ機器に追加して取り付けられるオー
ディオ機器、例えばCDプレーヤ、3は純正オーディオ
機器の電源オン・オフを制御するイグニッションコント
ロール部、4は各オーディオ機器への電源入力をオン・
オフする車のイグニッションスイッチ、5はCDプレー
ヤ2のオーディオ信号出力を増幅するアンプであり、6
はスピーカである。
ブロック図である。図において、1は車のコンソール等
にあらかじめ取り付けられている純正オーディオ機器、
2は純正オーディオ機器に追加して取り付けられるオー
ディオ機器、例えばCDプレーヤ、3は純正オーディオ
機器の電源オン・オフを制御するイグニッションコント
ロール部、4は各オーディオ機器への電源入力をオン・
オフする車のイグニッションスイッチ、5はCDプレー
ヤ2のオーディオ信号出力を増幅するアンプであり、6
はスピーカである。
次に、純正オーディオ機器1の各部を説明する。1Aは
チューナ1B、カセットテープ制御部1Cを操作する各
種操作キーから構成される操作部であり、1Dはイグニ
ッションスイッチ4のオン・オフにかかわらず常にバッ
テリー(図示せず)から電源の供給を受けると共に操作
部1Aの操作入力情報に基づいてチューナ1B、カセッ
トテープ再生部1Cを制御する第1制御部、1Eはチュ
ーナ1Bの受信周波数等を表示する表示部である。L1
はオーディオ信号ラインであり、純正オーディオ機器1
のオーディオ信号出力即ち、チューナ1Bの再生信号ま
たはカセットテープ再生部1Cの再生信号をCDプレー
ヤ2に出力する。
チューナ1B、カセットテープ制御部1Cを操作する各
種操作キーから構成される操作部であり、1Dはイグニ
ッションスイッチ4のオン・オフにかかわらず常にバッ
テリー(図示せず)から電源の供給を受けると共に操作
部1Aの操作入力情報に基づいてチューナ1B、カセッ
トテープ再生部1Cを制御する第1制御部、1Eはチュ
ーナ1Bの受信周波数等を表示する表示部である。L1
はオーディオ信号ラインであり、純正オーディオ機器1
のオーディオ信号出力即ち、チューナ1Bの再生信号ま
たはカセットテープ再生部1Cの再生信号をCDプレー
ヤ2に出力する。
次にCDプレーヤ2の各部を説明する。2Aは音楽情報
が記録されたディスクより音楽情報を再生するディスク
再生部、2BはCDプレーヤ2を操作する各種操作キー
から構成される操作部である。2Cはイグニッションス
イッチ4のオン・オフにかかわらずバッテリーからバッ
テリーラインB1を介して常に電源の供給を受けるとと
もに、電源検出部2Dをしてイグニッションスイッチ4
のオン・オフを検出し、操作部2Bの操作入力に基づい
て、ディスク再生部2Aを制御する第2制御部である。
2Eはソース切換部であり、オーディオ信号ラインL1
から入力されるオーディオ信号とディスク再生部2Aか
ら入力されるオーディオ信号とを操作部2Bの操作入力
に応じた第2制御部2Cの切換信号により選択的に切り
換える働きを有する。尚、第2制御部2Cでは前記操作
入力はCDプレーヤ2の操作入力が優先処理となってい
る。従って、純正オーディオ機器1の演奏中において、
CDプレーヤ2を操作すると、第2制御部2Cはソース
切換部2EをCDプレーヤ出力に切換える。2Fはソー
ス切換部2Eで切換えられたオーディオ信号出力にミュ
ートをかけるミュート回路である。尚、CDプレーヤ2
への電源入力のオン・オフはイグニッションスイッチ4
をオン・オフすることによって直接的に行なわれ、純正
オーディオ機器1への電源入力のオン・オフは第2の制
御部2Cによりイグニッションコントロール部3を制御
することにより行なわれる。
が記録されたディスクより音楽情報を再生するディスク
再生部、2BはCDプレーヤ2を操作する各種操作キー
から構成される操作部である。2Cはイグニッションス
イッチ4のオン・オフにかかわらずバッテリーからバッ
テリーラインB1を介して常に電源の供給を受けるとと
もに、電源検出部2Dをしてイグニッションスイッチ4
のオン・オフを検出し、操作部2Bの操作入力に基づい
て、ディスク再生部2Aを制御する第2制御部である。
2Eはソース切換部であり、オーディオ信号ラインL1
から入力されるオーディオ信号とディスク再生部2Aか
ら入力されるオーディオ信号とを操作部2Bの操作入力
に応じた第2制御部2Cの切換信号により選択的に切り
換える働きを有する。尚、第2制御部2Cでは前記操作
入力はCDプレーヤ2の操作入力が優先処理となってい
る。従って、純正オーディオ機器1の演奏中において、
CDプレーヤ2を操作すると、第2制御部2Cはソース
切換部2EをCDプレーヤ出力に切換える。2Fはソー
ス切換部2Eで切換えられたオーディオ信号出力にミュ
ートをかけるミュート回路である。尚、CDプレーヤ2
への電源入力のオン・オフはイグニッションスイッチ4
をオン・オフすることによって直接的に行なわれ、純正
オーディオ機器1への電源入力のオン・オフは第2の制
御部2Cによりイグニッションコントロール部3を制御
することにより行なわれる。
次に、本考案による車載用オーディオシステムの動作を
説明する。いま、イグニッションスイッチ4がオフ状態
からオンされたとする。すると、電源検出部2Dが電源
オンを検出し、この検出により第2制御部2Cはミュー
ト回路2Fをオンさせ、オーディオ信号出力にミュート
をかける。その後、第2制御部2Cはイグニッションコ
ントロール部3に所定のコントロール信号を出力し、イ
グニッションコントロール部3をオンさせるので、純正
オーディオ機器1にはバッテリーラインB1から電源が
供給される。従って、純正オーディオ機器1への電源供
給時にポップノイズがオーディオ信号ラインL1から出
力されたとしても、CDプレーヤ2のオーディオ出力に
はミュートがかかっているので、ポップノイズがアンプ
5で増幅されてスピーカ6より出力されることはなく、
以後ある一定時間後ミュートを解除することで純正オー
ディオ機器1とCDプレーヤ2は操作部1A、または操
作部2Bを操作することにより通常の使用が可能にな
る。
説明する。いま、イグニッションスイッチ4がオフ状態
からオンされたとする。すると、電源検出部2Dが電源
オンを検出し、この検出により第2制御部2Cはミュー
ト回路2Fをオンさせ、オーディオ信号出力にミュート
をかける。その後、第2制御部2Cはイグニッションコ
ントロール部3に所定のコントロール信号を出力し、イ
グニッションコントロール部3をオンさせるので、純正
オーディオ機器1にはバッテリーラインB1から電源が
供給される。従って、純正オーディオ機器1への電源供
給時にポップノイズがオーディオ信号ラインL1から出
力されたとしても、CDプレーヤ2のオーディオ出力に
はミュートがかかっているので、ポップノイズがアンプ
5で増幅されてスピーカ6より出力されることはなく、
以後ある一定時間後ミュートを解除することで純正オー
ディオ機器1とCDプレーヤ2は操作部1A、または操
作部2Bを操作することにより通常の使用が可能にな
る。
また、イグニッションスイッチ4をオン状態からオフし
た時には、まず、電源検出部2Dが電源オフを検出する
と、第2制御部2Cはミュート回路2Fを動作させ、オ
ーディオ信号出力にミュートをかけ、その後、イグニッ
ションコントロール部3に所定のコントロール信号を出
力し、イグニッションコントロール部3をオフさせる。
よって、純正オーディオ機器1の電源遮断時にポップノ
イズがオーディオ信号ラインL1から出力されたとして
も、CDプレーヤ2のミュート回路2Fはオンしている
ので、ポップノイズがアンプ5で増幅されてスピーカ6
より出力されることはない。また、電源オフの後には第
1制御部1Dと第2制御部2Cは電源入力待ちでスタン
バイする。尚、イグニッションスイッチ4をオンした
時、純正オーディオ機器を先に電源オンさせた後所定遅
延時間を設けて、CDプレーヤ2を電源オンさせてもよ
い。またイグニッションスイッチ4をオフさせた時には
純正オーディオ機器1はCDプレーヤ2が電源オフした
後、電源オフするように構成してもよい。また、イグニ
ッションコントロール部3はCDプレーヤ2に内蔵して
構成してもよい。
た時には、まず、電源検出部2Dが電源オフを検出する
と、第2制御部2Cはミュート回路2Fを動作させ、オ
ーディオ信号出力にミュートをかけ、その後、イグニッ
ションコントロール部3に所定のコントロール信号を出
力し、イグニッションコントロール部3をオフさせる。
よって、純正オーディオ機器1の電源遮断時にポップノ
イズがオーディオ信号ラインL1から出力されたとして
も、CDプレーヤ2のミュート回路2Fはオンしている
ので、ポップノイズがアンプ5で増幅されてスピーカ6
より出力されることはない。また、電源オフの後には第
1制御部1Dと第2制御部2Cは電源入力待ちでスタン
バイする。尚、イグニッションスイッチ4をオンした
時、純正オーディオ機器を先に電源オンさせた後所定遅
延時間を設けて、CDプレーヤ2を電源オンさせてもよ
い。またイグニッションスイッチ4をオフさせた時には
純正オーディオ機器1はCDプレーヤ2が電源オフした
後、電源オフするように構成してもよい。また、イグニ
ッションコントロール部3はCDプレーヤ2に内蔵して
構成してもよい。
<考案の効果> 以上本考案によれば、第1と第2のオーディオ信号再生
装置との組み合わせから成る車載用オーディオシステム
において、信号再生装置と電源との間にスイッチング手
段を設け、イグニッションスイッチのオン・オフを電源
検出部で検出し、検出結果に基づいてミュート回路を動
作させた後前記スイッチング手段をオンまたはオフする
ように構成したので、純正オーディオ機器に追加して、
純正でない別のオーディオ機器を取り付けた場合の電源
オン・オフ時に発生するポップノイズの発生が防止でき
る。
装置との組み合わせから成る車載用オーディオシステム
において、信号再生装置と電源との間にスイッチング手
段を設け、イグニッションスイッチのオン・オフを電源
検出部で検出し、検出結果に基づいてミュート回路を動
作させた後前記スイッチング手段をオンまたはオフする
ように構成したので、純正オーディオ機器に追加して、
純正でない別のオーディオ機器を取り付けた場合の電源
オン・オフ時に発生するポップノイズの発生が防止でき
る。
第1図は本考案による車載用オーディオシステムのブロ
ック図である。 1……純正オーディオ機器、 7……イグニッションスイッチ、 8……CDプレーヤ、 11……電源検出部、 12……第2制御部、 15……ミュート回路、 16……イグニッションコントロール部。
ック図である。 1……純正オーディオ機器、 7……イグニッションスイッチ、 8……CDプレーヤ、 11……電源検出部、 12……第2制御部、 15……ミュート回路、 16……イグニッションコントロール部。
Claims (1)
- 【請求項1】第1のオーディオ信号を再生出力する第1
のオーディオ信号再生装置と、 第2のオーディオ信号を再生する第2のオーディオ信号
再生部と、前記第1のオーディオ信号再生装置よりオー
ディオ信号ラインを介して入力する第1のオーディオ信
号と、該第2のオーディオ信号とを選択的に出力するオ
ーディオ信号切換部と、該信号切換部により切換出力さ
れたオーディオ信号にミュートをかけるミュート回路と
を備えた第2のオーディオ信号再生装置から成る車載用
オーディオシステムにおいて、 前記第1、第2のオーディオ信号再生装置に電源を供給
するためのバッテリーラインと、 前記第1のオーディオ信号再生装置と前記バッテリーラ
インとの間に設けられ、前記第1のオーディオ信号再生
装置に選択的に電源を供給するスイッチング手段とを備
え、 前記第2のオーディオ信号再生装置にはイグニッション
スイッチのオン・オフを検出する電源検出部と、該電源
検出部がイグニッションスイッチのオンまたはオフを検
出したときに、前記ミュート回路を動作させた後前記ス
イッチング手段をオンまたはオフする制御部とを備えた
ことを特徴とする車載用オーディオシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4472689U JPH0631772Y2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 車載用オーディオシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4472689U JPH0631772Y2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 車載用オーディオシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134726U JPH02134726U (ja) | 1990-11-08 |
| JPH0631772Y2 true JPH0631772Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31558281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4472689U Expired - Lifetime JPH0631772Y2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 車載用オーディオシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631772Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP4472689U patent/JPH0631772Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02134726U (ja) | 1990-11-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |