JPH06319614A - 被覆部材の取付構造 - Google Patents

被覆部材の取付構造

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JPH06319614A
JPH06319614A JP11262793A JP11262793A JPH06319614A JP H06319614 A JPH06319614 A JP H06319614A JP 11262793 A JP11262793 A JP 11262793A JP 11262793 A JP11262793 A JP 11262793A JP H06319614 A JPH06319614 A JP H06319614A
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Yoichi Yoshida
善田陽一
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Abstract

(57)【要約】 【目的】被覆部材の取付作業を容易にする。 【構成】板体の側面に、断面コ字形で板体の厚みと略同
一幅の被覆部材を、その内側面との間に止着手段を介し
て、被覆部材の内側面を包囲する外周壁端面を板体に密
着状態にして取り付ける被覆部材の取付構造であって、
止着手段が、板体の側面に設けられた複数の透孔13a
と、被覆部材の内側面に前記透孔13aに対応する位置
に設けられる複数の突起12nとからなり、それぞれの
突起12nが対応する透孔13a内に押入係合されて被
覆部材が板体に取り付けられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スチール家具の机など
の天板の左右端面を被覆する被覆部材の取付構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、スチール家具の机などの天板で
は、その使用端側と反使用端側を除く左右の側面部分
は、天板の厚さと略同一幅の被覆部材により被覆されて
いる。被覆部材は、一般に、天板の左右側面にボルトに
より固定されるベースと、このベースの外側面に着脱可
能に装着した側面カバーとを具備しており、実質的に前
記切口端面を被覆しているベースが、複数のボルトによ
り固定される取付構造である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したような被覆部
材の取付構造にあっては、最初にベースをボルトにより
天板の左右側面に固定し、次に側面カバーをそのベース
に装着する、というように、作業が2段階に別れ、しか
も、ベースの取付は複数のボルトによるものであるた
め、ボルトを締める際は、ベースを左右側面に押しあて
ながらの比較的難しい作業になるとともに、全体として
作業量そのものが多くなる傾向にあった。また、ベース
を所定のピッチでボルト締めしても、長尺のベースにお
いては、その全長に亘って天板の左右側面に密着させる
ことは難しく、ベースと左右側面との間にはわずかなが
ら隙間が生じることがあった。本発明は、このような不
具合を解消することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような目
的を達成するために、次のような手段を講じたものであ
る。すなわち、本発明に係る被覆部材の取付構造は、板
体の側面に、断面コ字形で板体の厚みと略同一幅の被覆
部材を、その内側面との間に止着手段を介して、被覆部
材の内側面を包囲する外周壁端面を板体に密着状態にし
て取り付けるもので、止着手段が、板体の側面に設けら
れた複数の透孔と、被覆部材の内側面に前記透孔に対応
する位置に設けられる複数の突起とからなり、それぞれ
の突起が対応する透孔内に押入係合されて被覆部材が板
体に取り付けられることを特徴とする。
【0005】被覆部材の取付状態をより強固なものとす
るには、突起が、その端部において一方方向にのみ突出
する圧接部を具備し、圧接部が透孔から挿入され被覆部
材が前記一方方向側に移動された際に、圧接部の前記内
側面に対向する面が板体の側面の内側面に圧接するよう
にすればよい。
【0006】
【作用】このような構成のものであれば、被覆部材の内
側面に設けられた複数の突起を、板体の側面に設けられ
た複数の透孔に押入して係合させることにより、被覆部
材が板体に装着される。すなわち、被覆部材は、被覆部
材に設けられた突起を、板体側面に設けられた透孔に、
被覆部材の中央部分を内方へ押圧しつつ装着されるもの
である。したがって、作業を簡略化することができるだ
けでなく、装着状態においては、被覆部材の外周壁端面
が板体側面の周縁部に圧接されることになり、板体と被
覆部材との間に隙間が生じにくくなる。
【0007】また、突起が圧接部を備えるものでは、圧
接部を板体の透孔から挿入した後、被覆部材を圧接部の
突出方向に移動して、圧接部を板体の内側面に圧接させ
るようにしている。この圧接部が板体の内側面に圧接す
ることにより、被覆部材の内側面は板体の外側面方向に
引っ張られることになる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図1〜図8を参
照して説明する。この実施例では、スチール製の机Dの
天板1に適用したものを説明する。机Dは、板体である
天板1と、天板1を支持するサイドパネル2と、サイド
パネル2と対をなして天板1を支持する複数の引出し4
aを有する袖部4と、サイドパネル2と袖部4との間の
背面側に取り付けられるフロントパネル(図示しない)
を備えてなる一般的な構成のものである。そして、天板
1上には、デスクトップパネル5とデスクトップサイド
パネル6とが着脱可能に取り付けられる。デスクトップ
サイドパネル6の取付金具61は、板金製で、その下端
部中央に切欠部61aを有し、その切欠部61aの上周
辺と左右周辺とが段押しにより隆起させてある。切欠部
61aの大きさは、後述する段付ボルトBsの段部径よ
り大きめに切り欠いてある。
【0009】天板1は、天板本体11と、天板本体11
の左右の側面11bに取り付けられる被覆部材たるサイ
ドエッジ12とからなる。天板本体11それ自体は、基
本的には、当該分野でよく知られている構造のものであ
ってよく、その上面を構成する板金素材の裏面に、チャ
ンネル状の補強材が固設され、その板金素材の前後がチ
ューブ状に形成され、かつその左右の切口端面の露出す
る側面11b部分には、サイドエッジ12を取り付ける
ための板金製の側壁13が設けられて形成されている。
この天板本体11は、その背面側端縁近傍には、例え
ば、コンセントや照明器具を取り付けることができる、
開閉可能な開口11aが2カ所に設けられている。ま
た、側壁13には、サイドエッジ12を取り付けるため
の止着手段を構成する透孔13aが複数穿設されてい
る。それぞれの透孔13aは、天板本体11の奥行き方
向に長い長方形状の孔で、天板本体11の厚み方向の略
中央に、所定の間隔をあけて6カ所に設けている。そし
て、側壁13の後端近傍に、サイドエッジ12の前後へ
の移動を禁止するためのボルトBiを挿入するためのボ
ルト孔Bihが設けられている。
【0010】サイドエッジ12は、硬質合成樹脂製で、
全体には、長尺の短冊形状の平板部12aの周縁部分に
外周壁12bが設けられた断面がコ字形のもので、取り
付けられた際に天板本体11の側壁13と対向する平板
部12aの内側面12cに、止着手段を構成する突起1
2nが所定の間隔をあけて平板部12aに一体に形成さ
れている。このサイドエッジ12の幅、すなわち一方の
外周壁12bから他方の外周壁12bまでの距離は、天
板本体11の厚みに対応しており、外周壁12bの端面
が天板本体11の切口端面11bに圧接するようになっ
ている。また、平板部12aの外側面12dの前端部近
傍と後端部部分とにはそれぞれ、外側面12d側から見
て凹んだ長方形状の前方凹部12e及び後方凹部12f
が設けられている。前方及び後方凹部12e、12fは
それぞれ、着脱可能な一対の蓋体12g、12hとスリ
ットカバー12k、12lとで通常は閉じられており、
デスクトップパネル5及びデスクトップサイドパネル6
が取り付けられる際に、その取付金具61を挿入するべ
くスリットカバー12k、12lを取り外して、蓋体1
2g、12hと凹部12e、12f内壁との間に間隙を
形成するようになっている。前方凹部12eの略中央に
は、サイドエッジ12の移動を禁止するとともにデスク
トップサイドパネル6の取付金具61を係止する段付ボ
ルトBsのためのボルト孔Bshが設けられている。同
じく、後方凹部12fには、サイドエッジ12の移動を
禁止するボルトBiのためのボルト孔Bihと、デスク
トップパネル5の取付金具61を固定するボルト(図示
しない)を挿入するためのボルト孔Bnがそれぞれ穿設
されている。段付ボルトBsは、その首部Bsnにねじ
の形成されていない段部Bssを有しており、その段部
Bssがスリットカバー12kの回動中心となるととも
にデスクトップサイドパネル6の取付金具61の受け軸
として機能する。スリットカバー12kは、下方向に延
出する舌部を有するカバー本体12kbと、そのカバー
本体12kbの両端部から下方向に延出される円弧状の
弾性変形可能な係合片12kaとが、一体に形成されて
なる。このスリットカバー12kは、通常閉じられた状
態では、下方に延出した係合片12kaが前方凹部12
eに形成された係合凸部12eeに係合して、容易に抜
脱できないようになっている。しかしながら、その上面
12kuのいずれか一方端近傍を下方に押し下げると、
段付ボルトBsの段部Bssを中心にして揺動し、係合
片12kaと係合凸部12eeとの係合が解消され、他
方端が持ち上がったところで(図5に想像線で示す)ス
リットカバー12kを持ち上げると、容易にスリットカ
バー12kだけを蓋体12gから取り外すことができる
ようになっている。
【0011】しかして、それぞれの突起12nは、四角
柱形状で、その幅は天板本体11の透孔13aの幅と略
同一であり、その端部にはサイドエッジ12の後方向に
突出した圧接部12mを具備している。この突起12n
は、例えば6個を、サイドエッジ12の幅方向の略中心
に配設するもので、長さ方向には、前端部に配設される
ものから所定の間隔をあけて配設する。つまり、突起1
2nの配設されている部位で、サイドエッジ12は天板
本体11に押し付けられるので、サイドエッジ12の長
さ方向に均等に圧接力が加わるように配設する。また、
圧接部12mは、突起12nの四角柱形状部分と一体
に、かつサイドエッジ12の平板部12aと略平行もし
くは若干平板部12aに向かって傾斜するようにして、
その先端部分に天板本体11の透孔13aへの挿入後の
スライド移動を容易にするための傾斜面12qを有して
形成されている。しかも、この圧接部12mの平板部1
2aの内側面12cに対向している面である圧接面12
pは、外周壁12bの端面と略面一になる位置になるよ
うに形成されている。したがって、圧接部12mが天板
本体11の側壁13に装着された場合に、圧接による引
付け力がサイドエッジ12の全長において作用する。圧
接部12mの長さは、天板本体11の透孔13aの長さ
と、取付作業におけるサイドエッジ12の移動距離に対
応して設定する。
【0012】サイドエッジ12の取付は、まずサイドエ
ッジ12を、それぞれの突起12nが天板本体11の透
孔13aに挿入して、サイドエッジ12を天板本体11
の側面11bに接触させる。この状態では、突起12n
の幅が透孔13aの幅と略同一であるので押えていなく
とも落下の心配はないが、突起12nの圧接部12mが
天板本体11の側壁13に係合していないため、サイド
エッジ12に接触すると落下する場合がある。しかし
て、それぞれの突起12nを透孔13aに挿入後、サイ
ドエッジ12を天板本体11に向かって押し付けなが
ら、後方向すなわち机Dの背面方向(図2に白抜矢印で
示す)にスライド移動する。そうすると、突起12nの
圧接部12mが天板本体11の側壁13の内側面に沿っ
て摺動し、圧接部12mの圧接面12pが側壁13の内
側面と圧接することになる。この状態で、圧接部12m
が圧接により、サイドエッジ12の内側面12cを天板
本体11の側壁13側に圧接部12mが引き付けること
になる。これによって、断面コ字形のサイドエッジ12
は、天板本体11の側面部に圧接されることになり、接
触しても脱落しない状態にあるものの、机Dの背面側か
ら大きな力が加わると容易に移動することがある。すな
わち、この状態では仮止めが完了したに過ぎず、後端部
近傍をボルトBiで固定することにより、サイドエッジ
12のスライド移動を禁止する。
【0013】このように、サイドエッジ12を取り付け
るにあたって、サイドエッジ12を押さえながらボルト
を締め付けるといった、内容の異なる複数の作業を同時
に行う必要がなくなり、作業を簡単にすることができ、
しかも、それぞれの突起12nの圧接により、サイドエ
ッジ12の長さ方向の全域に亘って、均等にサイドエッ
ジ12が天板本体11側面11bに圧接することにな
り、サイドエッジ12の外周壁12bの端面が天板本体
11側面11bに密着して、天板本体11との間に隙間
を形成することがない。
【0014】なお、この実施例では、サイドエッジ12
を取り外すことなくデスクトップパネル5及びデスクト
ップサイドパネル6をとりつけることができるよう構成
されている。まず、デスクトップパネル5は、サイドエ
ッジ12の後方凹部12fの蓋体12hを取り外して、
2本のボルトにより固定し、蓋体12hからスリットカ
バー12lを取り外して蓋体12hを後方凹部12fに
装着すれば、デスクトップパネル5の取付部分は蓋体1
2hにより被覆されて露出することがない。また、デス
クトップサイドパネル6にあって、最初に、前方凹部1
2eのスリットカバー12kの一方の端部を上面側から
押し下げ、スリットカバー12kが揺動してその他方の
端部が天板本体11の上面より上に突出したところで、
他方の端部を持ち上げて蓋体12gからスリットカバー
12kを取り外す。次に、その取付金具61をスリット
カバー12kを取り外した間隙Stから段付ボルトBs
の段部Bssに当接するまで挿入する。この状態で、取
付金具61の切欠部61aが段付ボルトBsの頭部Bs
bと前方凹部12eの内壁との間に挾持され、がたつく
ことなく取り付けられることとなる。一方、デスクトッ
プサイドパネル6の後方端側は、デスクトップパネル5
に設けられたフック孔51に、デスクトップサイドパネ
ル6のフック62を係合させて組み立てる。このよう
に、デスクトップサイドパネル6の取付にあっては、天
板1の上面方向からの作業でスリットカバー12kを取
り外すだけでサイドエッジ12を取り外す必要がないの
で、机Dを横方向に密着して連接した後、あるいはその
ように既に設置してあるものでも、机Dを移動させるこ
となく、また複雑な作業をすることなく容易に取り付け
ることができる。
【0015】なお、本発明は以上説明した実施例に限定
されるものではない。上記実施例では、止着手段である
突起12nの圧接部12mを、サイドエッジ12の後方
に突出する形状のものを説明したが、前方に延びるもの
や下方に突出するものであってもよい。その場合はそれ
ぞれ、透孔13aの位置を突起12nの形状に対応して
上記実施例とは異なる位置に穿設する。その他、各部の
構成は図示例に限定されるものではなく、本発明の趣旨
を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
【0016】
【発明の効果】本発明は、以上に詳述したように、被覆
部材の内側面に設けられた複数の突起と、板体の側面に
設けられた複数の透孔との、押入係合状態における結合
により被覆部材を板体側面に装着することができるの
で、作業を簡略化することができるとともに、被覆部材
と板体の側面との間に隙間が形成されることを防止する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図。
【図2】同実施例の要部を分解して示す斜視図
【図3】同実施例の被覆部材の裏面を示す斜視図。
【図4】同実施例の被覆部材の突起を拡大して示す斜視
図。
【図5】同実施例のスリットカバーの動作を説明する要
部正面図。
【図6】同実施例のスリットカバーの取付状態を示す要
部断面図。
【図7】同実施例の取付金具の係合状態を示す要部正面
図。
【図8】同実施例の取付金具の係合状態を示す要部断面
図。
【符号の説明】
1…天板 6…デスクトップサイドパネル 11b…側面 12…サイドエッジ 12b…外周壁 12c…内側面 12e…前方凹部 12k…スリットカバー 12ka…カバー本体 12kb…係合片 12m…圧接部 12n…突起 13a…透孔 Bs…段付ボルト

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】板体の側面に、断面コ字形で板体の厚みと
    略同一幅の被覆部材を、その内側面との間に止着手段を
    介して、被覆部材の内側面を包囲する外周壁端面を板体
    に密着状態にして取り付ける被覆部材の取付構造であっ
    て、止着手段が、板体の側面に設けられた複数の透孔
    と、被覆部材の内側面に前記透孔に対応する位置に設け
    られる複数の突起とからなり、それぞれの突起が対応す
    る透孔内に押入係合されて被覆部材が板体に取り付けら
    れることを特徴とする被覆部材の取付構造。
  2. 【請求項2】突起が、その端部において一方方向にのみ
    突出する圧接部を具備し、圧接部が透孔から挿入され被
    覆部材が前記一方方向側に移動された際に、圧接部の前
    記内側面に対向する面が板体の側面の内側面に圧接する
    ことを特徴とする請求項1記載の被覆部材の取付構造。
  3. 【請求項3】板体が、スチール家具の天板であることを
    特徴とする請求項1又は2記載の被覆部材の取付構造。
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