JPH0631U - コンバインのエンジン装置 - Google Patents
コンバインのエンジン装置Info
- Publication number
- JPH0631U JPH0631U JP4726492U JP4726492U JPH0631U JP H0631 U JPH0631 U JP H0631U JP 4726492 U JP4726492 U JP 4726492U JP 4726492 U JP4726492 U JP 4726492U JP H0631 U JPH0631 U JP H0631U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- fan
- radiator
- room
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Combines (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 コンバイン用エンジンにおける低騒音化と安
全保護を図る。 【構成】 エンジンルーム内の換気も行うエンジンラジ
エータの冷却用ファンを駆動するファン駆動モータ40
と、エンジンを内設するエンジンルームの室温を検出す
るエンジン室温センサ62とを備え、前記室温センサ6
2でもってファン駆動モータ40の駆動制御を行う。
全保護を図る。 【構成】 エンジンルーム内の換気も行うエンジンラジ
エータの冷却用ファンを駆動するファン駆動モータ40
と、エンジンを内設するエンジンルームの室温を検出す
るエンジン室温センサ62とを備え、前記室温センサ6
2でもってファン駆動モータ40の駆動制御を行う。
Description
【0001】
本考案はコンバインの走行部及び刈取脱穀部など各部の駆動を行うエンジン装 置に関する。
【0002】
現行のコンバインにあっては、エンジンラジエータは機体外側位置となるエン ジンの左右一側に、エンジンとは近接した位置で一体的に設けられていて、ラジ エータを送風冷却する冷却ファンもラジアル形ファンが一般的に用いられている 。
【0003】
しかし乍らこのようなエンジン構造の場合、ラジエータの冷却風開口部を閉塞 することができないため、エンジンルームの開口率も高いものとなって、エンジ ンやファンの駆動音もうるさく、低騒音型コンバインが望まれる昨今の実情には そぐわないという欠点があった。そのため例えばシートコラム下部のエンジンル ーム内にエンジンを、またシートコラム前方のステップ下部にラジエータ送風冷 却用のファンをそれぞれ配設して、エンジンをラジエータより隔離させてエンジ ンルームの密閉度を大とさせた低騒音構造とし、前記ファンでもってエンジンル ーム内の換気も同時に行うようにした手段がある。しかし乍らこのような場合、 冷却用ファンはエンジンからの駆動でもって通常行われているため、作業中など エンジンが駆動している間はルーム内も強制換気されるが、エンジンを停止させ た瞬間以後は換気も行われず、したがってルーム内は高温が持続される状態とな ってエンジンやこの電装部品などに不具合を生じさせるなどの欠点があった。
【0004】
したがって本考案は、エンジンルーム内の換気も行うエンジンラジエータの冷 却用ファンを駆動するファン駆動モータと、エンジンを内設するエンジンルーム の室温を検出するエンジン室温センサとを備え、前記室温センサでもってファン 駆動モータの駆動制御を行うように構成することによって、エンジンの駆動及び 駆動停止に関係なく、冷却用ファンを単独に駆動制御してラジエータの冷却やエ ンジンルーム内の換気が行われるもので、例えばエンジン停止後もエンジンルー ム内の温度が適正温度となるまで冷却用ファンでもって強制換気が行われて、エ ンジン及びこの電装部品などの安全保護が図れる。
【0005】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図1は冷却用ファンの制御 回路図、図2はコンバインの全体側面図、図3は同平面図であり、図中(1)は 走行クローラ(2)を装設するトラックフレーム、(3)は前記トラックフレー ム(1)に架設する機台、(4)はフィードチェン(5)を左側に張架し扱胴( 6)及び処理胴(7)を内蔵している脱穀部、(8)は刈刃(9)及び穀稈搬送 機構(10)などを備える刈取部、(11)はメーンフレーム(12)を介して 刈取部(8)を昇降させる油圧シリンダ、(13)は排藁チェン(14)終端を 臨ませる排藁処理部、(15)は脱穀部(4)からの穀粒を揚穀筒(16)を介 して搬入する穀物タンク、(17)は前記タンク(15)の穀粒を機外に搬出す る排出オーガ、(18)は運転操作部(19)及び運転席(20)を備える運転 部、(21)は運転席(20)下方に設けるエンジンであり、連続的に穀稈を刈 取って脱穀するように構成している。
【0006】 図4乃至図7にも示す如く、前記エンジン(21)は該エンジン(21)燃焼 室の冷却を行うエンジンラジエータ(22)とは隔離させたもので、該ラジエー タ(22)を運転操作部(19)の運転操作コラム(23)の下方に配設すると 共に、前記運転席(20)を上面に支持する略密閉箱形状のシートコラムケース であるシートコラム(24)内にエンジン(21)を配設し、前記シートコラム (24)と操作コラム(23)間のステップ(25)下部に、前記ラジエータ( 22)に空気を送風してラジエータ(22)の放熱冷却を行うシロッコファン( 26)を配設して、エンジン(21)やラジエータ冷却用ファンの騒音の低減化 を図るように構成している。
【0007】 また、前記シートコラム(24)の右側には内部を空洞に形成する右サイドコ ラム(27)を配設していて、該コラム(27)の右外壁に開設する外気吸込口 (28)から取入れる空気を、コラム(27)左内壁の下部前端に開設する排出 口(29)よりシロッコファン(26)のファンケーシング(30)の右外側面 に開設する右吸込口(31a)を介してファン(26)に送り込んで、前面側の ラジエータ(22)に空気を送風させラジエータ(22)の放熱冷却を行うよう に構成するもので、該コラム(27)の内部を前記シロッコファン(26)の空 気吸込風路(32)に形成している。
【0008】 さらに、前記ファンケーシング(30)の左外側面にも右側同様の左吸込口( 31b)を開設し、該吸込口(31b)を覆う如くファンケーシング(30)の 左外側面に固設する風路ガイド(33)の吸気口(33a)を、前記シートコラ ム(24)内側のエンジンエンクローズルーム(34)(エンジン(21)全体 を略密閉状に覆うエンジンルームを以下このように称する)に臨ませて、前記風 路ガイド(33)内に形成する換気回路(35)を介してエンジンエンクローズ ルーム(34)内の空気をシロッコファン(26)の左片側より吸込ませて、シ ロッコファン(26)左位置の刈取部(8)で発生する塵などの吸込みを回避さ せて、ラジエータ(22)など防塵網の目詰まり防止を図るように構成している 。
【0009】 またさらに、前記シロッコファン(26)からの冷却風をラジエータ(22) に案内する風路ケーシング(36)を、ファンケーシング(30)とラジエータ (22)間に三者一体に設けて、これらラジエータ(22)及び各ケーシング( 30)(36)の三者をステップ(25)の下部に防振ゴム(37)を介して一 体的に防振支持して、ステップ(25)にこれらの振動が伝達されるのを防止す るように構成している。
【0010】 また、走行速度の変速を行う油圧式無段変速機構(HST)(38)のオイル クーラ(39)を前記ラジエータ(22)の前方位置に配設し、ラジエータ(2 2)に対しファンケーシング(30)及びオイルクーラ(39)を平面視右側端 を揃えて偏位させ、偏位させたファンケーシング(30)左側の余剰スペースに 、前記風路ガイド(33)やシロッコファン(26)のファン軸(26a)を連 結する電動式ファン駆動モータ(40)やミッションケース(41)に一体装設 する前記変速機構(38)を配設すると共に、ファンケーシング(30)及びオ イルクーラ(39)の左側余剰スペースを、エンジン(21)とラジエータ(2 2)間を略平行に接続する2本のウオータホース(42)及び変速機構(38) とオイルクーラ(39)間を接続する油圧ホース(43)などのホース経路に用 いて、これらのコンパクト配置を可能に構成している。
【0011】 さらに、前記ラジエータ(22)は上端程前方に傾ける前傾姿勢に設けて、ウ オータホース(42)を接続するラジエータ(22)の冷却水用入出口(44a )(44b)とドレン口(45)とをラジエータ(22)の前面側で前方に突設 させて、ラジエータ(22)のメンテナンスや、ドレン口(45)を用いた排水 作業などでの作業性向上を図るように構成している。
【0012】 前記エンジン(21)のフライホイル(46)を介するクランク出力軸(21 a)を左右横方向に配設して、前記出力軸(21a)に自在継手軸(47)を介 してカウンタ軸(48)を連動連結させるもので、機台(3)側に固設するカウ ンタ軸受(49)に前記カウンタ軸(48)を支持させ、該カウンタ軸(48) に一体連結する出力プーリ(50)に前記変速機構(38)の入力プーリ(51 )をベルト(52)を介して連動連結して、エンジンエンクローズルーム(34 )を形成するシートコラム(24)外側でカウンタ軸(48)の回転をベルト伝 達させることにより、ベルト張力の影響を受けることのない適正なエンジン(2 1)搭載用の防振ゴムの選定を可能とすると共に、シートコラム(24)の左外 壁に開設する前記継手軸(47)の挿通穴(53)の開口率を小に抑えて、この エンクローズルーム(34)の密閉度を向上させて低騒音を促進するように構成 している。
【0013】 また、前記シロッコファン(26)のファン軸(26a)を駆動するファン駆 動モータ(40)は、風路ガイド(33)の左側板にボルト(54)を介し取外 し自在に固設させて、これらガイド(33)とモータ(40)のコンパクトな配 設を行うように構成している。
【0014】 一方、前記エンクローズルーム(34)内に外気を取入れる左右の換気用吸気 口(55)(56)を、平面視前記吸気口(33a)のエンジン(21)を挾ん だ略対角位置に設けると共に、左側吸気口(55)をルーム(34)左側壁の後 上部位置に、また右側吸気口(56)をルーム(34)右側壁の後下部位置にそ れぞれ開設して、左側吸気口(55)より取入れる外気及び右側吸気口(56) より取入れる前記風路(32)からの外気を、エンジン(21)全体を満遍無く 流通させる状態とさせて、エンジン(21)及びこの雰囲気温度の下降を促進さ せるように構成している。
【0015】 前記吸気口(55)は防塵網(57)を入口部に有し、ルーム(34)内にラ ビリンス吸気路(58)を形成し、シートコラム(24)上側面上に配設するエ ンジンエアクリーナ(59)の吸気管(60)の入口端を前記吸気路(58)に 臨ませて、エアクリーナ(59)のエレメントなどのメンテナンス向上と、エア ークリーナ(59)における清浄空気の良好な取入れなどを行うように構成して いる。
【0016】 また図6に示す如く、エンジン(21)の駆動負荷の変化を検出する負荷セン サ(61)と、エンジンエンクローズルーム(34)内の温度変化を検出するエ ンジン室温センサ(62)とを設け、図1に示す如く、前記シロッコファン(2 6)の駆動モータ(40)を駆動制御するモータ制御回路(63)に、前記各セ ンサ(61)(62)とエンジン(21)のキースイッチ(64)とを入力接続 させて、各センサ(61)(62)の検出に基づいて前記モータ(40)の駆動 及び駆動停止と、回転制御を行うように構成している。
【0017】 本実施例は上記の如く構成するものにして、大きな冷却風用開口を必要とする ラジエータ(22)をエンジン(21)配置位置より離して配設することによっ て、エンジン(21)を収納するエンジンエンクローズルーム(65)を最大に 密閉状のものとさせることが可能となってエンジン騒音の低減を図ることができ るもので、また前記ラジエータ(22)を送風冷却するラジエータ冷却用ファン に、シロッコファン(26)を用いることによって従来のラジアル式ファンに比 べ静動で騒音の一層の低減化が図れる。
【0018】 また、前記ラジエータ(22)を機体前面側に設けることによって、シートコ ラムなどその都度取外すことなくこのメンテナンスなどが機体前面側より容易に 行えると共に、前記シロッコファン(26)における空気の吸込も、塵の発生率 の高いファン(26)近傍を回避させての吸込みが行えて、該ファン(26)や ラジエータ(22)に塵や藁屑などの詰まり事故のない良好な作業が行えるもの である。
【0019】 さらに、前記シロッコファン(26)によるラジエータ(22)冷却時にあっ ては、前記風路ガイド(33)によってエンクローズルーム(34)内の換気も 同時に良好に行われてエンジン(21)性能を長期安定維持させることができる もので、このガイド(33)の配設にあってはシロッコファン(26)の駆動モ ータ(40)と一体にコンパクトな配設が可能となるものである。
【0020】 而して図8に示す如く、前記キースイッチ(64)をオン操作してのエンジン ン(21)駆動時にあっては、前記モータ(40)も同時に駆動してシロッコフ ァン(26)の回転によってラジエータ(22)の送風冷却とエンジンエンクロ ーズルーム(34)内の強制換気が行われるもので、この作業中エンジン(21 )の駆動負荷が基準より大或いは小となるとき、モータ(40)の回転が大或い は小に速度制御されて、エンジン(21)の駆動負荷に適正に応じた速度でシロ ッコファン(26)は回転して良好なこれらの冷却と換気作用を行う。そしてキ ースイッチ(64)をオフとさせてのエンジン(21)停止時にあって、エンジ ンエンクローズルーム(34)内の温度が所定温度(T℃)以上のときには、引 き続きシロッコファン(26)を回転させてこれら冷却と換気作用を行わしめる 一方、ルーム(34)内の温度が所定温度(T℃)以下に下がったとき前記モー タ(40)の駆動を停止させて、エンジン(21)及び、この電装部品などを低 温度状態下のもとで安全に保護するものである。
【0021】 図9のものは、前記ファンケーシング(30)の左吸込口(31b)を直接外 側に開放させ、この開放吸込口(31b)を通る状態に前記ウオータホース(4 2)を配設して、この吸込口(31b)よりシロッコファン(26)に吸込まれ る外気を利用してラジエータ(22)に供給される冷却水の効果的な冷却を行う ように構成したものである。
【0022】 図10のものは、前記エンジンエンクローズルーム(34)にあって前記挿通 穴(53)のみを、該ルーム(34)内に外気を取入れる換気穴として開設させ 、前記脱穀部(4)の唐箕(65)の右入口(4a)側に換気風路(66)を介 して前記ルーム(34)の換気出口(67)を連通接続させて、ルーム(34) の熱気を唐箕(65)に吸引送給させることによって、該唐箕(65)による選 別風を温度上昇させてこの選別部における湿材などに対する適応性を向上させる ように構成したものである。またこの場合ルーム(34)の熱気をシロッコファ ン(26)に送給しないため、シロッコファン(26)から送り出される冷却風 の温度もその分低温とさせることができて冷却性能を向上させることができる。 さらに唐箕(65)の回転軸(65a)をベルト伝達機構(68)を介して前記 出力プーリ(50)に連動連結して常時回転構造とすることによって、脱穀作業 以外の路上走行時などでも前記ルーム(34)内の換気が行われて、エンジン性 能の安定維持が図れる。
【0023】 なお、ラジエータ冷却用ファンとしてシロッコファン(26)の他横断流ファ ンなど遠心ファンを用いることが望ましいが、軸流ファンを用いても良い。
【0024】
以上実施例からも明らかなように本考案は、エンジンルーム(34)内の換気 も行うエンジンラジエータ(22)の冷却用ファン(26)を駆動するファン駆 動モータ(40)と、エンジン(21)を内設するエンジンルーム(34)の室 温を検出するエンジン室温センサ(62)とを備え、前記室温センサ(62)で もってファン駆動モータ(40)の駆動制御を行うものであるから、エンジン( 21)の駆動に関係なく、冷却用ファン(26)を単独に駆動制御して、ラジエ ータ(22)の冷却やエンジンルーム(34)内の換気が行われるもので、例え ばエンジン停止後もエンジンルーム(34)内の温度が適正温度となるまで冷却 用ファン(26)でもって強制換気が行われて、エンジン(21)及びこの電装 部品などの安全保護が図れるなど顕著な効果を奏する。
【図1】冷却用ファンの制御回路図である。
【図2】コンバインの全体側面図である。
【図3】コンバインの全体平面図である。
【図4】エンジン部の斜視説明図である。
【図5】エンジン部の側面説明図である。
【図6】エンジン部の平面説明図である。
【図7】エンジン部の正面説明図である。
【図8】フローチャートである。
【図9】他の変形構造例を示す説明図である。
【図10】他の変形構造例を示す説明図である。
(21) エンジン (22) ラジエータ (26) ファン (34) エンジンルーム(エンジンエンクローズルー
ム) (40) 駆動モータ (62) 室温センサ
ム) (40) 駆動モータ (62) 室温センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 中 矢 昭 彦 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内 (72)考案者 桐 畑 俊 紀 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内 (72)考案者 森 山 浩 二 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジンルーム内の換気も行うエンジン
ラジエータの冷却用ファンを駆動するファン駆動モータ
と、エンジンを内設するエンジンルームの室温を検出す
るエンジン室温センサとを備え、前記室温センサでもっ
てファン駆動モータの駆動制御を行うように構成したこ
とを特徴とするコンバインのエンジン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4726492U JPH0631U (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | コンバインのエンジン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4726492U JPH0631U (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | コンバインのエンジン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0631U true JPH0631U (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=12770439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4726492U Pending JPH0631U (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | コンバインのエンジン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631U (ja) |
-
1992
- 1992-06-12 JP JP4726492U patent/JPH0631U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3774030B2 (ja) | コンバイン | |
| JPH0631U (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2899962B2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2984989B2 (ja) | コンバイン | |
| JP3177717B2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JPH063033U (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2014008839A (ja) | 作業車輌の原動部構造 | |
| JP4716475B2 (ja) | 農作業機 | |
| JP2579566Y2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP3188961B2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2571031Y2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP3291579B2 (ja) | コンバイン | |
| JP3188960B2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2832665B2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2832707B2 (ja) | コンバイン | |
| JPH08163916A (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP2590582Y2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JP6687916B2 (ja) | コンバインの原動部構造 | |
| JP2019062744A (ja) | コンバインの原動部構造 | |
| JP2832706B2 (ja) | コンバイン | |
| JPH0676823B2 (ja) | ベルト伝動装置 | |
| JP3168352B2 (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JPH0633425U (ja) | コンバインのエンジン装置 | |
| JPH0216022Y2 (ja) | ||
| JP3250047B2 (ja) | コンバイン |