JPH06321015A - 車両用のサンバイザ - Google Patents
車両用のサンバイザInfo
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- JPH06321015A JPH06321015A JP6083370A JP8337094A JPH06321015A JP H06321015 A JPH06321015 A JP H06321015A JP 6083370 A JP6083370 A JP 6083370A JP 8337094 A JP8337094 A JP 8337094A JP H06321015 A JPH06321015 A JP H06321015A
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- Japan
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- sun visor
- visor body
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- wide surface
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
- B60J3/0278—Sun visors structure of the body
- B60J3/0282—Sun visors structure of the body specially adapted for a courtesy mirror
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R7/00—Stowing or holding appliances inside vehicle primarily intended for personal property smaller than suit-cases, e.g. travelling articles, or maps
- B60R7/04—Stowing or holding appliances inside vehicle primarily intended for personal property smaller than suit-cases, e.g. travelling articles, or maps in driver or passenger space, e.g. using racks
- B60R7/05—Stowing or holding appliances inside vehicle primarily intended for personal property smaller than suit-cases, e.g. travelling articles, or maps in driver or passenger space, e.g. using racks mounted on sun visor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 化粧用鏡3及び小物入れ6を備える車両用サ
ンバイザを利用者に極めて便利なように改良する。 【構成】 サンバイザ本体4の両広幅面側を貫通する開
孔が設けられており、化粧用鏡構造グループ1,2,
3,5がサンバイザ使用位置で利用者側にくる広幅面側
から開孔内へ挿入され、小物入れ構造グループ6,8が
サンバイザ不使用位置で利用者側にくる広幅面側から開
孔内へ、小物入れ構造グループと背中合わせになるよう
に、挿入されており、かつ小物入れがその構造グループ
の枠体8の縁部に枢着されている。
ンバイザを利用者に極めて便利なように改良する。 【構成】 サンバイザ本体4の両広幅面側を貫通する開
孔が設けられており、化粧用鏡構造グループ1,2,
3,5がサンバイザ使用位置で利用者側にくる広幅面側
から開孔内へ挿入され、小物入れ構造グループ6,8が
サンバイザ不使用位置で利用者側にくる広幅面側から開
孔内へ、小物入れ構造グループと背中合わせになるよう
に、挿入されており、かつ小物入れがその構造グループ
の枠体8の縁部に枢着されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用のサンバイザで
あって、そのサンバイザ本体が化粧用鏡及び小物入れを
備えている形式のものに関する。
あって、そのサンバイザ本体が化粧用鏡及び小物入れを
備えている形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】US−4275916号明細書により公
知になっているこの形式のサンバイザは、サンバイザ本
体の凹所内に固定された組み付け構造ユニットを有する
サンバイザ本体を備え、この組み付け構造ユニットが小
物入れ区分、この区分を部分的に覆う鏡及び区分開口を
閉鎖するための旋回開閉式カバーフラップから成ってい
る。
知になっているこの形式のサンバイザは、サンバイザ本
体の凹所内に固定された組み付け構造ユニットを有する
サンバイザ本体を備え、この組み付け構造ユニットが小
物入れ区分、この区分を部分的に覆う鏡及び区分開口を
閉鎖するための旋回開閉式カバーフラップから成ってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、はじ
めに述べた形式のサンバイザを使用に極めて便利なよう
に改良することにある。
めに述べた形式のサンバイザを使用に極めて便利なよう
に改良することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題は本発明によれ
ば、車両用のサンバイザであって、サンバイザ本体がそ
の一方の広幅面側に、サンバイザ本体外面に対して沈ん
でいる位置に化粧用鏡を受容するための第1の切欠きを
有し、かつサンバイザ本体の他方の広幅面側に、サンバ
イザ本体外面に対して沈んでいる位置に、比較的小さい
日用品、書類等を入れるための小物入れを受容するため
の第2の切欠きを有しており、該小物入れが、底部と該
底部に対して垂直の壁から形成されていてかつ一つの縁
部で、上記切欠き内にはめ込まれた枠体に旋回可能に支
承されていることによって解決されている。
ば、車両用のサンバイザであって、サンバイザ本体がそ
の一方の広幅面側に、サンバイザ本体外面に対して沈ん
でいる位置に化粧用鏡を受容するための第1の切欠きを
有し、かつサンバイザ本体の他方の広幅面側に、サンバ
イザ本体外面に対して沈んでいる位置に、比較的小さい
日用品、書類等を入れるための小物入れを受容するため
の第2の切欠きを有しており、該小物入れが、底部と該
底部に対して垂直の壁から形成されていてかつ一つの縁
部で、上記切欠き内にはめ込まれた枠体に旋回可能に支
承されていることによって解決されている。
【0005】
【発明の効果】サンバイザの本発明の構成によれば、一
方では化粧用鏡が、また他方では小物入れが、空間的に
互いに離され、したがって個別的に構成可能であり、か
つ互いに無関係に利用可能である。化粧用鏡は、小物入
れへの利用者の手等の接近可能性を確保するために、短
くする必要がない。利用者の希望に応じてサンバイザ本
体に比較的大きな化粧用鏡を付けることができる。
方では化粧用鏡が、また他方では小物入れが、空間的に
互いに離され、したがって個別的に構成可能であり、か
つ互いに無関係に利用可能である。化粧用鏡は、小物入
れへの利用者の手等の接近可能性を確保するために、短
くする必要がない。利用者の希望に応じてサンバイザ本
体に比較的大きな化粧用鏡を付けることができる。
【0006】特に有利な点は、サンバイザ本体がフロン
トガラスの前に旋回して下ろされた位置、要するにサン
バイザの使用位置にあるときに、利用者は化粧用鏡に自
由に顔、手等を接近させることができることにある。ま
た、サンバイザ本体が車両天井下の不使用位置にあると
きに利用者側にくるサンバイザ本体広幅面側に小物入れ
を配置することができる。要するに利用者は、小さい日
用品、書類等を小物入れに入れるために、サンバイザ本
体を不使用位置から使用位置へ旋回させて下ろす必要が
ない。
トガラスの前に旋回して下ろされた位置、要するにサン
バイザの使用位置にあるときに、利用者は化粧用鏡に自
由に顔、手等を接近させることができることにある。ま
た、サンバイザ本体が車両天井下の不使用位置にあると
きに利用者側にくるサンバイザ本体広幅面側に小物入れ
を配置することができる。要するに利用者は、小さい日
用品、書類等を小物入れに入れるために、サンバイザ本
体を不使用位置から使用位置へ旋回させて下ろす必要が
ない。
【0007】サンバイザを簡単に製作しかつ化粧用鏡及
び小物入れをサンバイザ本体に容易に組付けることがで
きるようにするために本発明の一構成によれば、サンバ
イザ本体の広幅面側にある切欠きがサンバイザ本体を貫
通する開孔によって形成されている。これにより、化粧
用鏡及び小物入れは、空間的に互いに離れているにもか
かわらず互いに直接背中合わせに配置することができ、
比較的薄いサンバイザ本体の場合でも化粧用鏡及び小物
入れの組付けに問題を生じない。
び小物入れをサンバイザ本体に容易に組付けることがで
きるようにするために本発明の一構成によれば、サンバ
イザ本体の広幅面側にある切欠きがサンバイザ本体を貫
通する開孔によって形成されている。これにより、化粧
用鏡及び小物入れは、空間的に互いに離れているにもか
かわらず互いに直接背中合わせに配置することができ、
比較的薄いサンバイザ本体の場合でも化粧用鏡及び小物
入れの組付けに問題を生じない。
【0008】本発明の有利な一構成によれば、サンバイ
ザ本体の開孔内へその一方の側からは化粧用鏡を保持す
る枠体が、また他方の側からは、小物入れを支承する枠
体が挿入されており、この場合両枠体は結合エレメント
を介して互いに直接的に固定することができる。
ザ本体の開孔内へその一方の側からは化粧用鏡を保持す
る枠体が、また他方の側からは、小物入れを支承する枠
体が挿入されており、この場合両枠体は結合エレメント
を介して互いに直接的に固定することができる。
【0009】さらに別の有利な一構成によれば、小物入
れが係止装置により、閉じられた不使用位置に保持され
かつ係止解除キー(押しキー)を介して開くことができ
る。
れが係止装置により、閉じられた不使用位置に保持され
かつ係止解除キー(押しキー)を介して開くことができ
る。
【0010】さらに、不使用時に化粧用鏡を覆うフラッ
プ式カバーを鏡枠体に支承することが可能である。
プ式カバーを鏡枠体に支承することが可能である。
【0011】
【実施例】図1にはサンバイザ本体4が、サンバイザ支
承軸、支承台、対応支承軸及び対応支承台なしで、それ
も図示されていない車両のフロントガラスの前にほぼ垂
直に下ろされた使用位置で、示されている。サンバイザ
本体4のこの使用位置では、フラップ式カバー1を開け
て枠体2に支持された化粧用鏡3をみることができる。
承軸、支承台、対応支承軸及び対応支承台なしで、それ
も図示されていない車両のフロントガラスの前にほぼ垂
直に下ろされた使用位置で、示されている。サンバイザ
本体4のこの使用位置では、フラップ式カバー1を開け
て枠体2に支持された化粧用鏡3をみることができる。
【0012】図1のサンバイザ本体4は図2にも示され
ているが、図2ではサンバイザ本体4はその不使用位置
で示されており、この位置ではサンバイザ本体4は図示
されていない車両天井に沿ってほぼ水平に向けられてい
る。サンバイザ本体4のこの不使用位置では、係止装置
7の係止を外した後小物入れ6を開くことができかつこ
こに手等を近づけることができる。この小物入れ6は1
つの縁で枠体8に旋回可能に支承されている。
ているが、図2ではサンバイザ本体4はその不使用位置
で示されており、この位置ではサンバイザ本体4は図示
されていない車両天井に沿ってほぼ水平に向けられてい
る。サンバイザ本体4のこの不使用位置では、係止装置
7の係止を外した後小物入れ6を開くことができかつこ
こに手等を近づけることができる。この小物入れ6は1
つの縁で枠体8に旋回可能に支承されている。
【0013】図3はサンバイザ本体4並びにフラップ式
カバー1、枠体2及び化粧用鏡3を備えた鏡−構造グル
ープの分解斜視図である。鏡−構造グループにはさら
に、化粧用鏡3の背面を支持するプレーと5が含まれて
いる。
カバー1、枠体2及び化粧用鏡3を備えた鏡−構造グル
ープの分解斜視図である。鏡−構造グループにはさら
に、化粧用鏡3の背面を支持するプレーと5が含まれて
いる。
【0014】サンバイザ本体4は段を有する1つのほぼ
方形の貫通開孔を有している。この貫通開孔内へは、サ
ンバイザ本体4の一方の広幅面側から鏡−構造グループ
が挿入される。さらに図3から判るように、枠体2には
該枠体2を含む平面に対して垂直後方に突出している結
合エレメントが設けられている。
方形の貫通開孔を有している。この貫通開孔内へは、サ
ンバイザ本体4の一方の広幅面側から鏡−構造グループ
が挿入される。さらに図3から判るように、枠体2には
該枠体2を含む平面に対して垂直後方に突出している結
合エレメントが設けられている。
【0015】図4にはやはり分解斜視図で小物入れ−構
造グループを有するサンバイザ本体4が示されている。
図面から判るように、枠体8には係止装置7が配置され
ており、これは該装置に取外し可能に受容される、小物
入れに設けられた係止ピンと協働する。さらに図から判
るように、枠体8の下側の縦方向(長手方向)の縁部に
は、図示のヒンジピンにより小物入れ6を枢着するため
のヒンジイヤーが設けられている。
造グループを有するサンバイザ本体4が示されている。
図面から判るように、枠体8には係止装置7が配置され
ており、これは該装置に取外し可能に受容される、小物
入れに設けられた係止ピンと協働する。さらに図から判
るように、枠体8の下側の縦方向(長手方向)の縁部に
は、図示のヒンジピンにより小物入れ6を枢着するため
のヒンジイヤーが設けられている。
【0016】鏡−構造グループはサンバイザ本体4の片
側から、小物入れ−構造グループは反対側から、このサ
ンバイザ本体の貫通開孔内へ簡単な差込み式組付けによ
りはめ込まれる。枠体2へのフラップ式カバー1の枢着
はドイツ国特許出願第P3936350.3号明細書に
記載の形式で行うことができる。サンバイザの個々の構
成部分はプラスチック射出成形品として製作することが
できる。サンバイザ本体4は、場合によっては、挿入体
で補強されたフォームプラスチックから成ることができ
る。
側から、小物入れ−構造グループは反対側から、このサ
ンバイザ本体の貫通開孔内へ簡単な差込み式組付けによ
りはめ込まれる。枠体2へのフラップ式カバー1の枢着
はドイツ国特許出願第P3936350.3号明細書に
記載の形式で行うことができる。サンバイザの個々の構
成部分はプラスチック射出成形品として製作することが
できる。サンバイザ本体4は、場合によっては、挿入体
で補強されたフォームプラスチックから成ることができ
る。
【0017】本発明は、暗がりでも鏡を使用することが
できるようにするための照明装置を備えたサンバイザに
おいても実施することができる。
できるようにするための照明装置を備えたサンバイザに
おいても実施することができる。
【図1】使用位置における車両用サンバイザのサンバイ
ザ本体を示す図。
ザ本体を示す図。
【図2】不使用位置におけるサンバイザ本体を示す図。
【図3】サンバイザ本体と組付け前の鏡−構造グループ
とを示す図。
とを示す図。
【図4】サンバイザ本体と組付け前の小物入れ−構造グ
ループとを示す図。
ループとを示す図。
1 フラップ式カバー、 2 枠体、 3 化粧用鏡、
4 サンバイザ本体、 5 プレート、 6 小物入
れ、 7 係止装置、 8 枠体
4 サンバイザ本体、 5 プレート、 6 小物入
れ、 7 係止装置、 8 枠体
Claims (7)
- 【請求項1】 車両用のサンバイザであって、サンバイ
ザ本体(4)がその一方の広幅面側に、サンバイザ本体
(4)の外面に対して沈んでいる位置に化粧用鏡を受容
するための第1の切欠きを有しかつサンバイザ本体の他
方の広幅面側に、サンバイザ本体の外面に対して沈んで
いる位置に、比較的小さい日用品、書類等を入れるため
の小物入れを受容するための第2の切欠きを有してお
り、該小物入れが底部と該底部に対して垂直の壁から形
成されていて一つの縁部で、上記切欠き内にはめ込まれ
た枠体(8)に旋回可能に支承されていることを特徴と
する車両用のサンバイザ。 - 【請求項2】 化粧用鏡(3)が、フロントガラスの前
のサンバイザ本体使用位置において利用者側にくるサン
バイザ本体広幅面側に、配置されていることを特徴とす
る、請求項1記載の車両用のサンバイザ。 - 【請求項3】 小物入れ(6)が、車両天井の下のサン
バイザ本体不使用位置において利用者側にくるサンバイ
ザ本体広幅面側に、配置されていることを特徴とする、
請求項1又は2記載のサンバイザ。 - 【請求項4】 サンバイザ本体(4)の広幅面側の切欠
きがサンバイザ本体を貫通する開孔によって形成されて
いることを特徴とする、請求項1から3までのいずれか
1項記載のサンバイザ。 - 【請求項5】 開孔内へ、それも一方の側からは、化粧
用鏡を保持する枠体(2)がはめ込まれており、かつ他
方の側からは小物入れ(6)を支承する枠体(8)がは
め込まれており、かつ両枠体(2,8)が結合エレメン
トを介して互いに固定されていることを特徴とする、請
求項1から4までのいずれか1項記載のサンバイザ。 - 【請求項6】 小物入れ(6)が係止装置(7)によ
り、閉じた不使用位置に保持されており、かつ係止解除
キー(押しキー)を介して開くことができることを特徴
とする、請求項1から5までのいずれか1項記載のサン
バイザ。 - 【請求項7】 鏡枠体(2)に、不使用時に化粧用鏡
(3)を覆っておくためのフラップ式カバー(1)が支
承されていることを特徴とする、請求項1から6までの
いずれか1項記載のサンバイザ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4313525.0 | 1993-04-24 | ||
| DE4313525A DE4313525A1 (de) | 1993-04-24 | 1993-04-24 | Sonnenblende für Fahrzeuge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06321015A true JPH06321015A (ja) | 1994-11-22 |
| JP2665512B2 JP2665512B2 (ja) | 1997-10-22 |
Family
ID=6486324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6083370A Expired - Lifetime JP2665512B2 (ja) | 1993-04-24 | 1994-04-21 | 車両用のサンバイザ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5364153A (ja) |
| EP (1) | EP0622272B1 (ja) |
| JP (1) | JP2665512B2 (ja) |
| DE (2) | DE4313525A1 (ja) |
| ES (1) | ES2091060T3 (ja) |
Cited By (1)
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