JPH06321368A - 給紙ローラ装置 - Google Patents
給紙ローラ装置Info
- Publication number
- JPH06321368A JPH06321368A JP13524793A JP13524793A JPH06321368A JP H06321368 A JPH06321368 A JP H06321368A JP 13524793 A JP13524793 A JP 13524793A JP 13524793 A JP13524793 A JP 13524793A JP H06321368 A JPH06321368 A JP H06321368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- rollers
- roller
- roller device
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ローラの摩擦材が摩耗した場合にもシートに
充分な搬送力を与え、しかもシートにシワを生じさせな
いようにする。 【構成】 外周にゴム等の摩擦材1a,2aを取り付け
た二つの同じ大きさのローラ1,2を設け、しかもその
各ローラ1,2を、シートPに対するそれぞれの搬送力
F1 ,F2 の方向が所定の給紙方向Aから左右に等角度
θで広がるように、ハの字型に配置する。そして異方向
連結ギヤ3,4と連結軸5と駆動ベルト6と主駆動軸7
とにより、上記二つのローラ1,2の駆動軸1b,2b
に等しい回転力を与える。この構成では、二つのローラ
1,2を備えているため、シートPとの接触面積が大き
く、摩擦材1a,2aが摩耗した場合にも、シートPに
対する充分な搬送力を確保することができる。しかもシ
ートPを、その両端方向へ斜めに引くようにして給紙す
るため、シートPにシワを生じさせることがない。
充分な搬送力を与え、しかもシートにシワを生じさせな
いようにする。 【構成】 外周にゴム等の摩擦材1a,2aを取り付け
た二つの同じ大きさのローラ1,2を設け、しかもその
各ローラ1,2を、シートPに対するそれぞれの搬送力
F1 ,F2 の方向が所定の給紙方向Aから左右に等角度
θで広がるように、ハの字型に配置する。そして異方向
連結ギヤ3,4と連結軸5と駆動ベルト6と主駆動軸7
とにより、上記二つのローラ1,2の駆動軸1b,2b
に等しい回転力を与える。この構成では、二つのローラ
1,2を備えているため、シートPとの接触面積が大き
く、摩擦材1a,2aが摩耗した場合にも、シートPに
対する充分な搬送力を確保することができる。しかもシ
ートPを、その両端方向へ斜めに引くようにして給紙す
るため、シートPにシワを生じさせることがない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機,レーザビーム
プリンタといった画像形成装置等に設けられ、積載され
たシートに、回転するローラを圧接させることにより、
シートを一枚ずつ給紙する給紙ローラ装置に関する。
プリンタといった画像形成装置等に設けられ、積載され
たシートに、回転するローラを圧接させることにより、
シートを一枚ずつ給紙する給紙ローラ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の給紙ローラ装置は、図4
の斜視概略図に示すように、外周にゴム等の摩擦材11
aを取り付けた一つのローラ11を備え、そのローラ1
1の駆動軸11bに駆動源(図示せず)からの回転力を
与えてローラ11を回転させるように構成されている。
そしてその回転するローラ11を、所定位置に積載され
たシートPに圧接させると、ローラ11の摩擦材11a
とシートPとの摩擦により、シートPに搬送力が与えら
れて、最上部のシートPが所定の給紙方向(矢印A)へ
給紙されることになる。
の斜視概略図に示すように、外周にゴム等の摩擦材11
aを取り付けた一つのローラ11を備え、そのローラ1
1の駆動軸11bに駆動源(図示せず)からの回転力を
与えてローラ11を回転させるように構成されている。
そしてその回転するローラ11を、所定位置に積載され
たシートPに圧接させると、ローラ11の摩擦材11a
とシートPとの摩擦により、シートPに搬送力が与えら
れて、最上部のシートPが所定の給紙方向(矢印A)へ
給紙されることになる。
【0003】即ち、従来の給紙ローラ装置では、ローラ
11は、そのローラ11による搬送力の方向が給紙方向
と一致するように配置されている。
11は、そのローラ11による搬送力の方向が給紙方向
と一致するように配置されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のような従来の給
紙ローラ装置では、ローラ11の摩擦材11aが摩耗し
た場合に、シートPに充分な搬送力を与えることができ
なくなり、それによって給紙不良を発生させることがあ
った。これを防ぐために、ローラ11の長さを長くした
り、同一の駆動軸11bに複数のローラ11を設けたり
してシートPとの接触面積を拡大し、それによりシート
Pに対する搬送力を増大させることも可能であるが、そ
の場合には、ローラ11の回転ムラ等により、シートP
にシワを生じさせるという不具合が起こる。
紙ローラ装置では、ローラ11の摩擦材11aが摩耗し
た場合に、シートPに充分な搬送力を与えることができ
なくなり、それによって給紙不良を発生させることがあ
った。これを防ぐために、ローラ11の長さを長くした
り、同一の駆動軸11bに複数のローラ11を設けたり
してシートPとの接触面積を拡大し、それによりシート
Pに対する搬送力を増大させることも可能であるが、そ
の場合には、ローラ11の回転ムラ等により、シートP
にシワを生じさせるという不具合が起こる。
【0005】本発明は、これらの問題を解決するために
なされたもので、摩擦材が摩耗した場合にもシートに充
分な搬送力を与えることができ、しかもシートにシワを
生じさせることのない給紙ローラ装置を提供することを
目的とする。
なされたもので、摩擦材が摩耗した場合にもシートに充
分な搬送力を与えることができ、しかもシートにシワを
生じさせることのない給紙ローラ装置を提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る給紙ローラ
装置は、外周に摩擦材を取り付けた二つの同じ大きさの
ローラ(1,2)を備えるとともに、その各ローラは、
シート(P)に対するそれぞれの搬送力(F1 ,F2 )
の方向が所定の給紙方向(A)から左右に等角度(θ)
で広がるように、ハの字型に配置され、かつ上記二つの
ローラのそれぞれの駆動軸(1b,2b)に等しい回転
力を与える駆動手段(3,4,5,6,7)を備えたこ
とを特徴とするものである。
装置は、外周に摩擦材を取り付けた二つの同じ大きさの
ローラ(1,2)を備えるとともに、その各ローラは、
シート(P)に対するそれぞれの搬送力(F1 ,F2 )
の方向が所定の給紙方向(A)から左右に等角度(θ)
で広がるように、ハの字型に配置され、かつ上記二つの
ローラのそれぞれの駆動軸(1b,2b)に等しい回転
力を与える駆動手段(3,4,5,6,7)を備えたこ
とを特徴とするものである。
【0007】
【作用】上記構成において、二つのローラ(1,2)を
回転させてシート(P)に圧接させると、そのシートに
は、所定の給紙方向(A)から左右に等角度(θ)で広
がるような方向の二つの搬送力(F1 ,F2 )が与えら
れる。しかも二つのローラの大きさが同じであり、また
各駆動軸(1b,2b)に与えられる回転力も等しいこ
とから、その二つの搬送力は等しくなる。このためシー
トは、回転する二つのローラにより、両端方向へ斜めに
引かれるようにして、所定の給紙方向へ給紙されること
になる。
回転させてシート(P)に圧接させると、そのシートに
は、所定の給紙方向(A)から左右に等角度(θ)で広
がるような方向の二つの搬送力(F1 ,F2 )が与えら
れる。しかも二つのローラの大きさが同じであり、また
各駆動軸(1b,2b)に与えられる回転力も等しいこ
とから、その二つの搬送力は等しくなる。このためシー
トは、回転する二つのローラにより、両端方向へ斜めに
引かれるようにして、所定の給紙方向へ給紙されること
になる。
【0008】なお、上記カッコ内の符号は、図面と対照
するためのものであり、何等本発明の構成を限定するも
のではない。
するためのものであり、何等本発明の構成を限定するも
のではない。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明
する。
する。
【0010】図1は、本発明に係る給紙ローラ装置の構
成を示す平面概略図、また図2はその斜視概略図であ
る。
成を示す平面概略図、また図2はその斜視概略図であ
る。
【0011】図のようにこの給紙ローラ装置は、外周に
ゴム等の摩擦材1a,2aを取り付けた二つの同じ大き
さのローラ1,2を備え、しかもその各ローラ1,2
は、シートPに対するそれぞれの搬送力F1 ,F2 の方
向が所定の給紙方向Aから左右に等角度θで広がるよう
に、ハの字型に配置されている。
ゴム等の摩擦材1a,2aを取り付けた二つの同じ大き
さのローラ1,2を備え、しかもその各ローラ1,2
は、シートPに対するそれぞれの搬送力F1 ,F2 の方
向が所定の給紙方向Aから左右に等角度θで広がるよう
に、ハの字型に配置されている。
【0012】上記二つのローラ1,2は、それぞれ独立
した駆動軸1b,2bを有し、さらにその各駆動軸1
b,2bは、それぞれ異方向連結ギヤ3,4を介して連
結軸5に連結されている。そしてその連結軸5は、駆動
ベルト6を介して、駆動源(図示せず)からの主駆動軸
7に連結されている。これらの異方向連結ギヤ3,4と
連結軸5と駆動ベルト6と主駆動軸7とは、上記二つの
ローラ1,2の駆動軸1b,2bに等しい回転力を与え
る駆動手段として設けられたものである。
した駆動軸1b,2bを有し、さらにその各駆動軸1
b,2bは、それぞれ異方向連結ギヤ3,4を介して連
結軸5に連結されている。そしてその連結軸5は、駆動
ベルト6を介して、駆動源(図示せず)からの主駆動軸
7に連結されている。これらの異方向連結ギヤ3,4と
連結軸5と駆動ベルト6と主駆動軸7とは、上記二つの
ローラ1,2の駆動軸1b,2bに等しい回転力を与え
る駆動手段として設けられたものである。
【0013】上記構成において、二つのローラ1,2を
回転させてシートPに圧接させると、そのシートPに
は、所定の給紙方向Aから左右に等角度θで広がるよう
な方向の二つの搬送力F1 ,F2 が与えられる。しかも
二つのローラ1,2の大きさが同じであり、また各駆動
軸1b,2bに与えられる回転力も等しいことから、そ
の二つの搬送力F1 ,F2 は等しくなる。このためシー
トPは、回転する二つのローラ1,2により、両端方向
へ斜めに引かれるようにして、所定の給紙方向Aへ給紙
されることになる。
回転させてシートPに圧接させると、そのシートPに
は、所定の給紙方向Aから左右に等角度θで広がるよう
な方向の二つの搬送力F1 ,F2 が与えられる。しかも
二つのローラ1,2の大きさが同じであり、また各駆動
軸1b,2bに与えられる回転力も等しいことから、そ
の二つの搬送力F1 ,F2 は等しくなる。このためシー
トPは、回転する二つのローラ1,2により、両端方向
へ斜めに引かれるようにして、所定の給紙方向Aへ給紙
されることになる。
【0014】上記構成の給紙ローラ装置では、二つのロ
ーラ1,2を備えているため、シートPとの接触面積が
大きく、摩擦材1a,2aが摩耗した場合にも、シート
Pに対する充分な搬送力を確保することができる。その
上、シートPを、その両端方向へ斜めに引くようにして
給紙するため、シートPにシワを生じさせることがな
い。
ーラ1,2を備えているため、シートPとの接触面積が
大きく、摩擦材1a,2aが摩耗した場合にも、シート
Pに対する充分な搬送力を確保することができる。その
上、シートPを、その両端方向へ斜めに引くようにして
給紙するため、シートPにシワを生じさせることがな
い。
【0015】ところで、各ローラ1,2によるシートP
の搬送力は、各ローラ1,2のシートPへの圧接力が一
定であれば、摩擦材1a,2aとシートPとの接触面積
に比例する。そしてこの摩擦材1a,2aとシートPと
の接触面積は、図3の説明図に示すように、摩擦材1
a,2aが摩耗する前の状態では、シートPに接する周
方向の幅をw1 、軸方向の長さをt1 として、w1 ×t
1 となる。ところが摩擦材1a,2aが摩耗して径が小
さくなると、シートPに接する周方向の幅が減少するた
め、軸方向の長さが一定であれば接触面積が減って、搬
送力も低下してしまう。
の搬送力は、各ローラ1,2のシートPへの圧接力が一
定であれば、摩擦材1a,2aとシートPとの接触面積
に比例する。そしてこの摩擦材1a,2aとシートPと
の接触面積は、図3の説明図に示すように、摩擦材1
a,2aが摩耗する前の状態では、シートPに接する周
方向の幅をw1 、軸方向の長さをt1 として、w1 ×t
1 となる。ところが摩擦材1a,2aが摩耗して径が小
さくなると、シートPに接する周方向の幅が減少するた
め、軸方向の長さが一定であれば接触面積が減って、搬
送力も低下してしまう。
【0016】そこで本実施例における各ローラ1,2の
摩擦材1a,2aは、その軸方向の長さが径の外側ほど
短くなるように、端面1a1 ,2a1 に傾斜が付けられ
ている。これによれば、摩擦材1a,2aが摩耗して径
が小さくなり、シートPに接する周方向の幅がw2 に減
少した際にも、軸方向の長さがt2 に伸びるため、接触
面積の減少が抑えられ、搬送力の低下も抑えられること
になる。従って、摩擦材1a,2aが摩耗した場合にも
シートに常に充分な搬送力を与えることができる。
摩擦材1a,2aは、その軸方向の長さが径の外側ほど
短くなるように、端面1a1 ,2a1 に傾斜が付けられ
ている。これによれば、摩擦材1a,2aが摩耗して径
が小さくなり、シートPに接する周方向の幅がw2 に減
少した際にも、軸方向の長さがt2 に伸びるため、接触
面積の減少が抑えられ、搬送力の低下も抑えられること
になる。従って、摩擦材1a,2aが摩耗した場合にも
シートに常に充分な搬送力を与えることができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る給紙
ローラ装置によれば、摩擦材が摩耗した場合にもシート
に充分な搬送力を与えることができ、よって給紙不良を
防止することができる。その上、シートにシワを生じさ
せることなく給紙することができる。
ローラ装置によれば、摩擦材が摩耗した場合にもシート
に充分な搬送力を与えることができ、よって給紙不良を
防止することができる。その上、シートにシワを生じさ
せることなく給紙することができる。
【図1】本発明の実施例における給紙ローラ装置の平面
概略図。
概略図。
【図2】本発明の実施例における給紙ローラ装置の斜視
概略図。
概略図。
【図3】本発明の実施例において、ローラの摩擦材とシ
ートとの接触面積の変化を説明する図。
ートとの接触面積の変化を説明する図。
【図4】従来例における給紙ローラ装置の斜視概略図。
1,2 ローラ 1a,2a 摩擦材 1a1 ,2a1 端面 1b,2b 駆動軸 3,4 異方向連結ギヤ(駆動手段) 5 連結軸(同) 6 駆動ベルト(同) 7 主駆動軸(同) P シート
Claims (2)
- 【請求項1】 外周に摩擦材を取り付けたローラを備
え、そのローラの駆動軸に回転力を与えてそのローラを
回転させ、その回転するローラをシートに圧接させるこ
とによりシートを給紙する給紙ローラ装置において、 外周に摩擦材を取り付けた二つの同じ大きさのローラを
備えるとともに、その各ローラは、シートに対するそれ
ぞれの搬送力の方向が所定の給紙方向から左右に等角度
で広がるように、ハの字型に配置され、 かつ上記二つのローラのそれぞれの駆動軸に等しい回転
力を与える駆動手段を備えたことを特徴とする給紙ロー
ラ装置。 - 【請求項2】 上記二つのローラの摩擦材は、その駆動
軸方向の長さが径の外側ほど短くなるように、端面に傾
斜が付けられたことを特徴とする請求項1記載の給紙ロ
ーラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13524793A JPH06321368A (ja) | 1993-05-13 | 1993-05-13 | 給紙ローラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13524793A JPH06321368A (ja) | 1993-05-13 | 1993-05-13 | 給紙ローラ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06321368A true JPH06321368A (ja) | 1994-11-22 |
Family
ID=15147250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13524793A Pending JPH06321368A (ja) | 1993-05-13 | 1993-05-13 | 給紙ローラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06321368A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6621513B2 (en) | 2000-10-04 | 2003-09-16 | Nisca Corporation | Printer |
| JP2013116805A (ja) * | 2011-12-05 | 2013-06-13 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 給紙装置及び画像形成装置 |
-
1993
- 1993-05-13 JP JP13524793A patent/JPH06321368A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6621513B2 (en) | 2000-10-04 | 2003-09-16 | Nisca Corporation | Printer |
| JP2013116805A (ja) * | 2011-12-05 | 2013-06-13 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 給紙装置及び画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06321368A (ja) | 給紙ローラ装置 | |
| JPH08259029A (ja) | プリンタの印刷用紙搬送装置 | |
| JP3607467B2 (ja) | 自動給紙装置 | |
| JPH0638825Y2 (ja) | 給紙装置 | |
| EP0537017B1 (en) | Moving edge side registration device | |
| JP3102911B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPH0213400Y2 (ja) | ||
| JP2758524B2 (ja) | 自動給紙装置 | |
| JP3295830B2 (ja) | 印刷装置の自動用紙搬送機構 | |
| JP3349564B2 (ja) | 給紙搬送装置 | |
| JPS60132859A (ja) | 搬送案内ロ−ラ | |
| JP3466907B2 (ja) | シート搬送装置及び画像形成装置 | |
| JPH0547158Y2 (ja) | ||
| JP2508678B2 (ja) | ロ−ル紙給紙装置における用紙後退装置 | |
| JP3833423B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JP2002068508A (ja) | 給紙装置 | |
| JP3372326B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3260917B2 (ja) | 紙葉類の搬送装置 | |
| JPH0592859A (ja) | 画像形成装置の用紙反転方法および装置 | |
| JPS60137745A (ja) | 搬送装置 | |
| JPH06127724A (ja) | 給紙装置 | |
| JP2576112Y2 (ja) | 紙押え装置 | |
| JPH03256938A (ja) | シート材給送装置 | |
| JPS5926851A (ja) | 紙送り装置 | |
| JPS59182147A (ja) | ロ−ル紙給紙装置 |