JPH0632177U - 箱形部材の取付構造 - Google Patents
箱形部材の取付構造Info
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- JPH0632177U JPH0632177U JP6815192U JP6815192U JPH0632177U JP H0632177 U JPH0632177 U JP H0632177U JP 6815192 U JP6815192 U JP 6815192U JP 6815192 U JP6815192 U JP 6815192U JP H0632177 U JPH0632177 U JP H0632177U
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- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B37/00—Nuts or like thread-engaging members
- F16B37/08—Quickly-detachable or mountable nuts, e.g. consisting of two or more parts; Nuts movable along the bolt after tilting the nut
- F16B37/0807—Nuts engaged from the end of the bolt, e.g. axially slidable nuts
- F16B37/0842—Nuts engaged from the end of the bolt, e.g. axially slidable nuts fastened to the threaded bolt with snap-on-action, e.g. push-on nuts for stud bolts
-
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- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
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- F16B5/025—Joining sheets or plates, e.g. panels, to one another or to strips or bars parallel to them by means of fastening members using screw-thread specially designed to compensate for misalignement or to eliminate unwanted play
-
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- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
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- Connection Of Plates (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フットレストの上面にはクリップガイドの入
口を設けず、しかも、2つのスタッドボルトの間隔に誤
差があってもその誤差を吸収できるフットレスト等の箱
形部材の取付構造を提供する。 【構成】 フットレスト1を、パネル10から突出する
2つの所定長さ離れたスタッドボルト11、12とフッ
トレストに取付けられた2つの所定長さ離れたクリップ
2、2とを用いて、パネルに取付ける構造である。各ク
リップ2は、フットレスト1の側面6、7に設けられた
クリップガイド8、9に、回転しないように取付けら
れ、クリップガイドのクリップ取付穴が、前記スタッド
ボルトの間隔の誤差を吸収するように長穴に形成され、
この長穴のクリップ取付穴においてクリップをその中央
に取付け得るようになっている。
口を設けず、しかも、2つのスタッドボルトの間隔に誤
差があってもその誤差を吸収できるフットレスト等の箱
形部材の取付構造を提供する。 【構成】 フットレスト1を、パネル10から突出する
2つの所定長さ離れたスタッドボルト11、12とフッ
トレストに取付けられた2つの所定長さ離れたクリップ
2、2とを用いて、パネルに取付ける構造である。各ク
リップ2は、フットレスト1の側面6、7に設けられた
クリップガイド8、9に、回転しないように取付けら
れ、クリップガイドのクリップ取付穴が、前記スタッド
ボルトの間隔の誤差を吸収するように長穴に形成され、
この長穴のクリップ取付穴においてクリップをその中央
に取付け得るようになっている。
Description
【0001】
本考案は、フットレスト等の箱形部材を、車体等のパネルから突出する2つの 離れたスタッドボルトと箱形部材に取付けられた2つの離れたクリップとを用い て、パネルに取付ける箱形部材の取付構造に関する。
【0002】
フットレスト等の箱形部材を、車体等のパネルから突出する2つの所定長さ離 れたスタッドボルトと箱形部材に取付けられた2つの所定長さ離れたクリップと を用いて、パネルに取付ける箱形部材の取付構造は、実開昭62−156040 号公報によって知られている。この取付構造は、パネルのスタッドボルトに、フ ットレストの踏面すなわち上面から下方に延びるガイドに取付けられたクリップ を差込むだけで、フットレストをパネルに取付けることができ、フットレストの 下端側のフランジでカーペットを押圧できるという利点がある。
【0003】
前記した公知のフットレスト取付構造は、クリップガイドがフットレストの上 面(踏面)から下方に延びていて、クリップが上面の側から押込んでそのクリッ プガイドに取付けられている。これは、車体の振動等によってクリップがスタッ ドボルトから緩む方向に回転した場合に、フットレスト上面へ足を置くと再度ク リップが押込められ、クリップがクリップガイドから外れないようにできる利点 があるからである。しかし、このように、フットレスト上面からクリップを押込 んで取付ける場合には、足置きの邪魔にならないようにし且つ泥や埃が溜まらな いようにするため、その上面(踏面)にクリップの頭部が埋入するように構成せ ねばならず、フットレスト上面のクリップガイド入口部分の形状を厳密に形成せ ねばならない。
【0004】 また、公知のフットレスト取付構造において、2つのスタッドボルトの間隔と 2つのクリップガイドの間隔との間に誤差があると、一方のクリップはスタッド ボルトに取付けできるが、他方のクリップが対応するスタッドボルトに適正な姿 勢で差込めなくなり、クリップやフットレストに歪みが生じたり、フットレスト が1点でしか連結されず、取付けが不完全になったりしている。
【0005】 従って、本考案の目的は、フットレストの上面にはクリップガイドの入口を設 けず、しかも、2つのスタッドボルトの間隔に誤差があってもその誤差を吸収で きるフットレスト等の箱形部材の取付構造を提供することにある。
【0006】
かかる目的を達成するため、本考案によれば、フットレスト等の箱形部材を、 車体等のパネルから突出する2つの所定長さ離れたスタッドボルトと箱形部材に 取付けられた2つの所定長さ離れたクリップとを用いて、パネルに取付ける箱形 部材の取付構造であって、各クリップは、箱形部材の側面に設けられたクリップ ガイドに、回転しないように取付けられ、該クリップガイドの少なくとも1つの クリップ取付穴が、前記スタッドボルトの間隔の誤差を吸収するように長穴に形 成され、この長穴のクリップ取付穴においてクリップをその中央に取付け得るよ うに、長穴及びクリップのいずれか一方または両方にセンタリング手段が設けら れていることを特徴とする箱形部材の取付構造が提供される。
【0007】
以下、本考案の実施例について、図面を参照しながら説明する。図1〜図6に 箱形部材としてのフットレスト1を示し、図7〜図10にクリップ2の詳細を示 しており、図11〜図13に本考案に係るフットレスト1の取付構造の取付け作 業時の態様を示す。
【0008】 本考案に係るフットレスト1は、足置きすなわち踏面となる上面3と、この上 面3を支える前後の側面4及び5と、左右の側面6及び7とから構成される箱形 部材であり、各側面の下端部分は、車体等のパネルあるいはカーペット等の形状 に合わせて形成されている。本考案においては、箱形部材の上面3にではなく、 対向する両側面(図示の例では左右の側面6及び7)に、それぞれクリップガイ ド8及び9が設けられている。このクリップガイド8及び9は、図2に示すよう に、車体等のパネル10に突出して2つの所定長さ離れて取付けられたスタッド ボルト11及び12に対応した位置に設けられている。
【0009】 クリップガイド8及び9は、クリップ2(図5を参照されたい)を上面側から 下方に押込むと取付けできるように、側面6及び7に入口穴14及び15を有す る。入口穴14及び15の下方にはクリップ頭部を受入れる大径の筒部16及び 17が形成され、これらの大径筒部の下方には、クリップ軸部を受入れる小径筒 部18及び19が形成されている。この小径筒部18及び19には、クリップ2 を抜け出さないように係止する周方向段部20が形成され、クリップ2を回転し ないように係止する溝(後述)が形成されている。また、小径筒部18及び19 のクリップ取付穴21は、図6に示すように、長穴に形成されている。かかる溝 及びクリップ取付穴について、後に詳しく述べる。クリップ取付穴21は、スタ ッドボルト11及び12の間隔の誤差を吸収するもので、図示のように小径筒部 18及び19の両方に形成してもよいが、その一方に形成されてもよい。
【0010】 図7〜図10に示すように、クリップ2は、大径の頭部22と小径の軸部23 と頭部22の反対側の端部に設けられた係止爪24とを備えている。軸部23に は係止爪24の側に開口して、スタッドボルト11、12の軸部を受入れる空洞 25が形成されて、この空洞25には、スタッドボルト11、12のねじ山に係 止する係止爪26が設けられている。空洞25の開口部分は直径が大きくなるよ うにテーパ面27に形成されており、スタッドボルト11、12の先端を拾い易 くしている。また、頭部22には、クリップ2を回転する工具のための溝28が 形成されている。軸部2の長さは、フットレスト1のクリップガイド8、9の長 さに合わせて定められ、係止爪24の先端は、クリップガイド8、9の周方向段 部20に係止して、クリップ2が抜けないように固定される。
【0011】 本考案において、フットレスト1のクリップガイド8、9を貫通するクリップ 取付穴21は、前述のように長穴に形成され、更に、この穴を成す内壁には、そ の長手方向に延びる一対の縦溝30が形成され、各縦溝30の両側にはその縦溝 30より浅い凹部31、31が形成されている。また、クリップ2の係止爪24 の先端には、溝30に嵌まる幅の突起32が形成されている。クリップガイドの 縦溝30にクリップ係止爪の突起32が嵌まると、クリップ2がクリップガイド 8、9に対して回転するのを阻止し、車体の振動等によってクリップ2が緩み方 向に回転しないようにする。また、クリップ取付穴21は長穴に形成されている ので、クリップ2は、図11に示すように、クリップガイド18(または19) に対して、その長穴方向に種々の位置をとることができる。この場合に、回転止 めとなるクリップ係止爪32の先端の突起32は、縦溝30だけなく、その両側 の凹部31にも嵌まって、クリップ2の回転を阻止する。
【0012】 上記のように、クリップ取付穴21に対してクリップ2の位置は、図11に示 す種々の位置をとるので、2つのスタッドボルト11及び12(図2参照)の間 隔に誤差があっても、その誤差に対応してクリップ2の位置を変化でき、これに より、スタッドボルトのピッチ誤差を吸収できる。ところで、クリップ2の位置 はクリップガイドに対して種々の位置に取付け得るので、最初から図12に示す 位置にも配置できる。しかし、このような配置の場合に、クリップ2の軸部23 とクリップ取付穴21の内壁との間に大きな隙間33ができてしまう。この大き な隙間33は、スタッドボルト11(または12)の先端を導いて、スタッドボ ルトへのクリップの取付けが不良になる惧れがある。
【0013】 従って、本考案においては、クリップ2は、当初クリップガイド18(または 19)の縦溝30にクリップ係止爪24の突起32が嵌まるように配置する。す なわち、クリップ2の係止爪24の先端の突起32と、クリップガイド18(ま たは19)の縦溝30は、クリップ2をクリップガイドの中央に取付け得るよう にするセンタリング手段として機能する。なお、センタリング手段としては、ク リップ2がクリップガイドのクリップ取付穴21の中央に取付けられる限り、ク リップ取付穴21及びクリップ軸部のいずれか一方に設けられてもよい。
【0014】 上記のように、クリップガイド18(または19)の縦溝30にクリップ係止 爪24の突起32が嵌まって、クリップ2は最初にクリップガイドのクリップ取 付穴21の中央にあるように配置され、隙間33(図12参照)を生じないよう にしてある。クリップ2が、図13に示すように、スタッドボルト11(または 12)に対してずれた状態であてがわれた場合、フットレストを押してクリップ 2をスタッドボルト11(または12)に押込むと、クリップ2の空洞25の入 口部分のテーパ面27がスタッドボルトの先端に当接し、図11に示すように、 クリップ2がクリップガイドのクリップ取付穴21で移動して、クリップがスタ ッドボルトに対して適正な姿勢で取付けられる。
【0015】 図14〜図17には、本考案に係るクリップの第2の実施例が示されている。 このクリップ35では、図7に示す第1のクリップ2の係止爪24の先端に形成 された突起32が除去され、軸部23の中間高さ位置の側面に一対の薄板状突起 36が形成されている。その他の点は、第1クリップ2と同じであるので説明を 省略する。この突起36は、薄板状に形成されているので、軸部23の半径方向 内方に向けて撓む弾性を有する。この第2クリップ35によれば、図6に示すよ うな、小径筒部18のクリップ取付穴21の段部20から下方に形成された縦溝 30及びその両側の凹部31を形成する必要がなくなる(図15参照)。図16 及び図6に示すように、取付穴21の段部20の上方に形成された縦溝37を利 用して、クリップ35の突起36により、取付穴21にセンタリングして取付け られる。そして、この突起36は取付穴21に係合してクリップの回り止めとし ても機能する。勿論、この第2クリップ36においても、図17に示すように、 スタッドの位置がずれた場合、突起36は軸部23の半径方向内方に向けて撓ん でクリップ取付穴21に結合して、クリップがスタッドボルトに対して適正な姿 勢で取付けられる。従って、第2クリップ35は、第1クリップ2と比較すると 、クリップ取付穴の形状が単純になり、また、センタリングも一層確実になり、 図12に示す隙間33を更に小さくできる。
【0016】
本考案の箱形部材の取付構造によれば、クリップは、箱形部材の側面に設けら れたクリップガイドに、回転しないように取付けられ、該クリップガイドの少な くとも1つのクリップ取付穴が、スタッドボルトの間隔の誤差を吸収するように 長穴に形成され、この長穴のクリップ取付穴においてクリップをその中央に取付 け得るように、長穴及びクリップのいずれか一方または両方にセンタリング手段 が設けられているので、フットレストの上面への複雑な成形や汚染を不要にし、 また泥等の堆積もなくして、2つのスタッドボルトの間隔に誤差があってもその 誤差を吸収でき、しかも、クリップがスタッドボルトに対して適正な姿勢で取付 けられるので、箱形部材はパネルに確実に且つ適正な姿勢で取付けられる。
【図1】本考案に係る箱形部材としてのフットレストの
平面図である。
平面図である。
【図2】図1のフットレストの正面図である。
【図3】図1のフットレストの左側面図である。
【図4】図1のフットレストの右側面図である。
【図5】図1のA−A線断面図である。
【図6】図1のフットレストのクリップガイドを底面か
ら見た図である。
ら見た図である。
【図7】本考案に係る箱形部材の取付構造に使用するク
リップの正面図である。
リップの正面図である。
【図8】図7のクリップの平面図である。
【図9】図7のクリップの底面図である。
【図10】図7のB−B線断面図である。
【図11】クリップガイドのクリップ取付穴とクリップ
軸部との関係を示す図である。
軸部との関係を示す図である。
【図12】クリップ取付穴にクリップ軸部がずれて取付
けられた状態を示す図である。
けられた状態を示す図である。
【図13】スタッドボルトにクリップを取付ける状態を
示す図である。
示す図である。
【図14】本考案に係る箱形部材の取付構造に使用する
クリップの第2の実施例を、箱形部材の取付穴部分とと
もに示す断面図である。
クリップの第2の実施例を、箱形部材の取付穴部分とと
もに示す断面図である。
【図15】図14のクリップと箱形部材の取付穴部分と
の底面図である。
の底面図である。
【図16】図14のC−C線断面図である。
【図17】クリップ取付穴に図14のクリップの軸部が
ずれて取付けられた状態を示す図である。
ずれて取付けられた状態を示す図である。
1 フットレスト(箱形部材) 2 クリップ 3 フットレスト上面 4〜7 フットレスト側面 8、9 クリップガイド 10 パネル 11、12 スタッドボルト 14、15 入口穴 16、17 大径筒部 18、19 小径筒部 20 周方向段部 21 クリップ取付穴 22 クリップ頭部 23 軸部 24 係止爪 25 空洞 26 係止爪 30 縦溝 31 凹部 32 係止爪先端の突起 33 隙間 35 第2のクリップ 36 薄板状突起 37 取付穴21の縦溝
Claims (1)
- 【請求項1】 フットレスト等の箱形部材を、車体等の
パネルから突出する2つの所定長さ離れたスタッドボル
トと箱形部材に取付けられた2つの所定長さ離れたクリ
ップとを用いて、パネルに取付ける箱形部材の取付構造
において、 各クリップは、箱形部材の側面に設けられたクリップガ
イドに、回転しないように取付けられ、該クリップガイ
ドの少なくとも1つのクリップ取付穴が、前記スタッド
ボルトの間隔の誤差を吸収するように長穴に形成され、
この長穴のクリップ取付穴においてクリップをその中央
に取付け得るように、長穴及びクリップのいずれか一方
または両方にセンタリング手段が設けられていることを
特徴とする箱形部材の取付構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6815192U JP2553547Y2 (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | 箱形部材の取付構造 |
| EP93307800A EP0590993A1 (en) | 1992-09-30 | 1993-09-30 | Structure for mounting box member |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6815192U JP2553547Y2 (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | 箱形部材の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632177U true JPH0632177U (ja) | 1994-04-26 |
| JP2553547Y2 JP2553547Y2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=13365459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6815192U Expired - Lifetime JP2553547Y2 (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | 箱形部材の取付構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0590993A1 (ja) |
| JP (1) | JP2553547Y2 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| JP2000168422A (ja) * | 1998-12-08 | 2000-06-20 | Pop Rivet Fastener Kk | フットレストの取付構造 |
| DE19860428B4 (de) * | 1998-12-28 | 2004-08-05 | Audi Ag | Anordnung einer Fußstütze im Fußraum eines Kraftfahrzeuges |
| JP2002166774A (ja) | 2000-11-30 | 2002-06-11 | Nippon Pop Rivets & Fasteners Ltd | フットレスト用クリップ及びフットレスト装置 |
| JP2003040019A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-13 | Nippon Pop Rivets & Fasteners Ltd | フットレスト装置及びフットレスト装置用クリップ |
| US6869124B2 (en) | 2001-07-31 | 2005-03-22 | Newfrey Llc | Footrest assembly and clip for footrest assembly |
| US7059022B2 (en) | 2001-09-03 | 2006-06-13 | Newfrey Llc | Spacer for attaching a dash silencer |
| JP2003074530A (ja) * | 2001-09-03 | 2003-03-12 | Nippon Pop Rivets & Fasteners Ltd | ダッシュサイレンサー取付用スペーサ |
| US6910724B2 (en) | 2001-09-27 | 2005-06-28 | Newfrey Llc | Footrest plate |
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| US7062990B2 (en) | 2001-09-28 | 2006-06-20 | Newfrey Llc | Footrest plate and footrest plate mounting assembly |
| JP2003104115A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Nippon Pop Rivets & Fasteners Ltd | フットレストプレート及びその取付装置 |
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| WO2006014740A1 (en) * | 2004-07-21 | 2006-02-09 | Magna International Inc. | Assembly aid for running boards |
| DE102004048436A1 (de) * | 2004-10-05 | 2006-04-13 | Bayerische Motoren Werke Ag | Steckhülse zur Befestigung eines Bauteils in einer Bohrung |
| DE102009059996A1 (de) * | 2009-12-21 | 2011-06-22 | Volkswagen AG, 38440 | Fußstütze für ein Fahrzeug |
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| WO1992007151A1 (en) * | 1990-10-18 | 1992-04-30 | Hy-Tol Australia Pty. Ltd. | Locating element |
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-
1992
- 1992-09-30 JP JP6815192U patent/JP2553547Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
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- 1993-09-30 EP EP93307800A patent/EP0590993A1/en not_active Ceased
Also Published As
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