JPH0632304Y2 - トルクテスタ - Google Patents

トルクテスタ

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JPH0632304Y2
JPH0632304Y2 JP1987172096U JP17209687U JPH0632304Y2 JP H0632304 Y2 JPH0632304 Y2 JP H0632304Y2 JP 1987172096 U JP1987172096 U JP 1987172096U JP 17209687 U JP17209687 U JP 17209687U JP H0632304 Y2 JPH0632304 Y2 JP H0632304Y2
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JP
Japan
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torque
tightening
tightening torque
hits
screw shaft
Prior art date
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JP1987172096U
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JPH0179574U (ja
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克己 西浦
義夫 白岩
一男 本合
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YUTANI CORPORATION
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YUTANI CORPORATION
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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
  • Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、締付工具等の締付トルクや負荷時の打撃数
を測定するトルクテスタに関する。
〈従来の技術〉 従来、このようなトルクテスタとしては、締付工具の締
付トルクや打撃時のパルスを電磁オシログラフで連続的
に表示し、この表示された締付トルクやパルスの数を目
視で読み取るようにしたものがある。
〈考案が解決しようとする問題点〉 しかしながら、このようなトルクテスタでは目視による
測定のため締付トルクや打撃数を正確に測定できないと
いう問題や締付トルクの時間的な変化や一定時間内の打
撃数を測定するのに手間がかかるという問題があった。
そこで、この考案の目的は、締付トルクや打撃数を正確
に測定できると共に、締付トルクの時間的な変化や一定
時間内の打撃数を簡単に測定することができるトルクテ
スタを提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、この考案のトルクテスタは、
締付工具の軸を嵌合する嵌合穴を先端部に有するソケッ
ト部と、一端部が上記ソケット部に螺合され、フランジ
部を有するネジシャフトと、上記ソケット部と上記ネジ
シャフトのフランジ部との間にスラストベアリングを介
して装着され、上記締付工具の締付トルクを検出するロ
ードセルと、上記ネジシャフトのフランジ部とベース板
に両端が固定され、上記締付工具の負荷時の打撃数を検
出する歪ゲージを有するトーションバーと、上記ロード
セルが検出した締付トルクを所定時間間隔毎にサンプリ
ングするサンプリング手段と、上記歪ゲージからの信号
を受けて打撃数をカウントするカウント手段と、上記サ
ンプリング手段でサンプリングされた締付トルクと、上
記カウント手段でカウントされた打撃数を表示する表示
装置とを備えたことを特徴としている。
〈作用〉 締付工具の軸をソケット部の先端部の嵌合穴に嵌合し
て、締付工具をソケット部に押し付けながら回転させ
る。そうすると、ソケット部がネジシャフトにねじ込ま
れ、ソケット部はスラストベアリングを介してロードセ
ルをネジシャフトのフランジ部に向けて押し付ける。締
付工具の締付トルクが大きくなるにつれて、ソケット部
がスラストベアリングを介してロードセルを押し付ける
力が大きくなる。但し、締付工具の打撃時にソケット部
が瞬間的に回転するが、この回転はスラストベアリング
が存在するため、ロードセルには伝えられず、ロードセ
ルは打撃時の衝撃的な回転力を測定せず、正確に静的な
締付トルクに応じた圧縮力のみを測定し、つまり、正確
に締付トルクを測定することができる。つまり、ロード
セルは、打撃時にソケット部がネジシャフトに対して回
転しても、この打撃による回転力(ねじり力)の影響を
除外し、締付トルクに対応した圧縮力のみを正確に測定
することができ、つまり、正確に締付トルクが測定でき
るのである。
一方、打撃時の最後の瞬間にソケット部の回転によっ
て、そのソケット部と一体になってネジシャフトがねじ
られるが、このネジシャフトのねじり力は、ネジシャフ
トのフランジ部とベースに両端が固定されたトーション
バーをねじり、このトーションバーのねじり量は歪ゲー
ジによって検出される。したがって、静的な締付トルク
の大きさに関係なく、打撃時の打撃力は歪ゲージによっ
て正確に検出され、締付工具の負荷時の打撃数が正確に
検出される。
そして、上記ロードセルが検出した締付トルクをサンプ
リング手段が所定時間間隔毎にサンプリングする一方、
上記歪ゲージからの信号を受けてカウント手段が打撃数
をカウントし、上記サンプリング手段でサンプリングさ
れた締付トルクと上記カウント手段でカウントされた打
撃数を表示手段が表示する。
このようにして、目視によることなく締付トルクや打撃
数を正確に測定でき、締付トルクの時間的な変化や一定
時間内の打撃数を簡単に測定できる。
〈実施例〉 以下、この考案を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図、第2図において、1は締付工具の軸を嵌合する
四角状の嵌合穴1aを有するソケット、2は上記ソケッ
ト1に六角状の頭部が嵌合されたナットであり、このソ
ケット1とナット2とでソケット部を構成している。ま
た、3は上記ナッイト2に螺合され、フランジ部3aを
有するネジシャフトである。
上記ナット2の軸と直角な方向に突出したツバ部2aと
上記ネジシャフト3のフランジ部3aとの間には、スラ
ストベアリング5とスペースワッシャ6を介して圧縮ロ
ードセル7が装着されている。また、上記ネジシャフト
3のフランジ部3aとベース8には歪ゲージを有するト
ーションバー10の両端部がボルト10a,10bで固
定されている。そして、上記圧縮ロードセル7で上記締
付工具の締付トルクを検出し、上記歪ゲージで上記締付
工具の負荷時の打撃数を検出するようにしている。この
締付トルクと負荷時の打撃数は次の理由により正確なも
のである。
締付工具の軸をソケット1の先端部の嵌合穴に嵌合して
回転させると、ナット2がネジシャフト3にねじ込ま
れ、ナット2のツバ部2aがスラストベアリング5を介
してロードセル7をネジシャフト3のフランジ部3aに
向けて押し付ける。締付工具の締付トルクが大きくなる
につれて、ナット2がスラストベアリング5を介してロ
ードセル7を押し付ける力が大きくなる。但し、締付工
具の打撃時にソケット1とナット2が共にネジシャフト
3に対して瞬間的に回転するが、この回転はスラストベ
アリング5が存在するため、ロードセル7には伝えられ
ず、ロードセル7は打撃時の衝撃的な回転力を測定せ
ず、正確に静的な締付トルクに応じた圧縮力のみ測定
し、つまり、正確に締付トルクを測定することができ
る。つまり、ロードセル7は、打撃時にソケット1およ
びナット2がネジシャフト3に対して回転しても、この
打撃による回転力(ねじり力)の影響を除外し、締付ト
ルクに対応した圧縮力のみを正確に測定することがで
き、つまり、正確に締付トルクが測定できるのである。
一方、打撃時の最後の瞬間にソケット1およびナット2
の回転によって、それらと一体になってネジシャフト3
がねじられるが、このネジシャフト3のねじり力は、ネ
ジシャフト3のフランジ部3aとベース8に両端が固定
されたトーションバー10をねじり、このトーションバ
ー10のねじり量は歪ゲージによって検出される。した
がって、静的な締付トルクの大きさに関係なく、打撃時
の打撃力は歪ゲージによって正確に検出され、締付工具
の負荷時の打撃数が正確に検出される。
また、上記ソケット1はベアリング14を介してケース
カバー15に嵌合しており、このケースカバー15は上
記ベース8にボルト8aで固定されたハウジング12の
上部にボルト15aで固定されている。このケースカバ
ー15の下端部にはストッパ16が固定されており、ナ
ット2のツバ部2aの水平方向の突出部2bがこのスト
ッパ16の当り面16aで係止されて、ナット2が反時
計方向に過逆転してネジシャフト3から離脱するのを防
止している。
上記ツバ部2aの突出部2bには金属性の感知板20が
取付けられている。一方、上記ストッパ16の当り面1
6aの近傍には上記感知板20を検知する第1磁気スイ
ッチ21がハウジング12に固定されている。また、こ
の第1磁気スイッチ21とネジシャフト3の中心軸に対
してほぼ対称な位置に上記感知板20を検知する第2磁
気スイッチ22がハウジング12に固定されている。こ
の第2磁気スイッチ22は上記ナット2がネジシャフト
3に着座したときに上記感知板20と対向する位置に固
定されている。そして、ナット2が反時計方向に回転し
て上記第1磁気スイッチ21が感知板20を検知すると
測定準備完了となり、その位置からナット2が時計方向
に回転して第2磁気スイッチ22が感知板20を検知し
たときから測定が開始されるようになっている。
上記第1磁気スイッチ21と第2磁気スイチ22および
ロードセル7とトーションバー8に設けられた歪ゲージ
は、第3図に示す情報処理装置(CPU)30の入力部
31に接続されている。このCPU30は、上記感知板
20が上記第2磁気スイッチ22を検知した時点からナ
ット2が更に時計方向に回転する間の時間を0.2秒毎
に2秒間カウントするトルク測定用タイマT1と、上記
回転する間の時間を2秒間カウントする打撃数測定用タ
イマT2を備えている。そして、上記トルク測定用タイ
マT1がカウントした0.2秒毎に上記ロードセル7が
検出した締付トルクをサンプリングしてメモリ32に記
憶すると共に、上記打撃数測定用タイマT2がカウント
した2秒間の間、上記歪ゲージが検出した打撃数をカウ
ントして、そのカウントした打撃数を上記メモリ32に
記憶するようになっている。また、上記CPU30の出
力部33には第4図に示す表示装置34が接続されてい
る。そして、その表示装置34に設けられたトルク押ボ
タン41を押すことにより、上記メモリ32に記憶され
た締付トルクおよび打撃数がそれぞれ締付トルク表示窓
42および打撃数表示窓43に表示されると共に、この
締付トルク表示窓42に表示された締付トルクの測定時
間が時間表示ランプ44に表示される。このトルク押ボ
タン41を押すたびに時間表示ランプ44が順次点灯
し、その表示された時間における締付トルクが締付トル
ク表示窓42に表示される。上記締付トルク表示窓4
2、打撃数表示窓43および時間表示ランプ44の表示
はリセットボタン45を押すことによりリセットされ
る。また、上記メモリ32に記憶された締付トルクや打
撃数はナット2が時計方向に回転して、第2磁気スイッ
チ22が感知板20を検知したときにリセットされる。
なお、上記表示装置34の電源は電源スイッチ46によ
り供給される。
上記構成からなるトルクテスタの動作を第5図に示すフ
ローチャートに基づいて説明する。
ステップS1で締付工具をソケット1に嵌合して反時計
方向に回転する。そうすると、ソケット1に嵌合された
ナット2が反時計方向に回転して、感知板20が第1磁
気スイッチ21と対向する位置に到達し、ステップS2
で第1磁気スイッチ21がONとなり準備完了となる。
次に、ステップS3で締付工具を時計方向に回転する。
そうすると、ナット2が時計方向に回転して、感知板2
0が第2磁気スイッチ22と対向する位置に到達し、ス
テップS4で第2磁気スイッチ22がONとなり、メモ
リ32がリセットされる。そして、ステップS5でトル
ク測定用タイマT1と打撃数測定用タイマT2が作動を
開始すると共に、ロードセル7が検出した締付トルクを
サンプリングするためのサンプリング点iを1に設定す
る。
そして、締付トルクを読み込む場合は、ステップS6に
進み、0.2秒が経過したかどうかを判別し、0.2秒
が経過すればステップS7に進み、締付トルクをメモリ
32に読み込む。次にステップS8に進みサンプリング
点iを1つ進める。そして、ステップS9でこのサンプ
リング点が10を越えていなければ、すなわち、タイマ
T1が作動開始後2秒が経過していなければステップS
6に戻り、ステップS6で更に0.2秒が経過すればス
テップS7で締付トルクを読み込む。一方、ステップS
9でサンプリング点iが10を越えていれば読み込みを
終了する。
また、打撃数を読み込む場合は、ステップS10に進み、
タイマT2が作動開始してから2秒が経過したかどうか
を判断する。そして、2秒が経過していなければステッ
プS11に進み、トーションバー8に設けられた歪バーが
検出した打撃数をカウントした後、ステップS10に戻
る。ステップS10で2秒が経過すればステップS12に進
み、上記2秒間の間にカウントした打撃数をメモリ32
に読み込む。
上記メモリ32に読み込まれた打撃数はステップS22で
読み出され、ステップS23で表示装置34に表示され
る。一方、上記メモリ32に読み込まれた締付トルクを
読み出して表示装置34に表示する場合は、ステップS
21でトルク押ボタン41を押す。そうすると、ステップ
S24で上記トルク押ボタン41を押した回数をカウント
する。このカウントは押した回数が10回を越す毎に1
からカウントする。次に、ステップS26に進み、上記カ
ウント数に相当するサンプリング点の締付トルクをメモ
リ32から読み出す。そして、ステップS27でこの締付
トルクを締付トルク表示窓42に表示すると共に、この
締付トルクに対応した時間の時間表示ランプを点灯す
る。このとき、それまで表示されていた締付トルク表示
窓42や時間表示ランプ44の表示はキャンセルされ
る。なお、フローの途中で表示装置34のリセットボタ
ン45を押せば締付トルク表示窓42、打撃数表示窓4
3および時間表示ランプ44の表紙は全てリセットされ
る。
このように、ロードセル7が検出した締付工具の締付ト
ルクをCPU30が0.2秒毎に2秒間サンプリングし
て、メモリ32に記憶させると共に、トーションバー8
に設けられた歪ゲージが検出した上記締付工具の打撃数
を2秒間カウントし、このカウントした打撃数を上記メ
モリ32に記憶させ、上記メモリ32に記憶された締付
トルクや打撃数を表示装置34で表示するようにしてい
るので、締付トルクや打撃数を正確に測定でき、締付ト
ルクの時間的な変化や一定時間内の打撃数を簡単に測定
することができる。このため、締付工具の性能や寿命を
チェックすることも可能である。
また、ストッパ16にナット2の突出部2bを係止させ
てナット2が反時計方向に過逆転することを防止してい
るのでナット2やソケット1がネジシャフトから離脱す
ることがない。
上記実施例においては、ソケット1とナット2とでソケ
ット部を構成したが、ナット2の先端部に締付工具の軸
を嵌合する嵌合穴を設けて、ソケット1を取り止めるよ
うにしてもよい。
また、上記実施例においては、トルク測定用タイマT1
と打撃数検出用タイマT2を設けたが、打撃数検出用タ
イマT2を取り止めてトルク測定用タイマT1で打撃数
の検出時間をカウントするようにしてもよい。
〈考案の効果〉 以上より明らかなように、この考案のトルクテスタは、
締付工具の軸をソケット部の先端部に設けた嵌合穴に嵌
合し、上記ソケット部に螺合されたネジシャフトのフラ
ンジ部と上記ソケット部との間にスラストベアリングを
介して装着されたロードセルが上記締付工具の締付トル
クを検出すると共に、上記ネジシャフトのフランジとベ
ース板に両端が固定されたトーションバーに設けられた
歪ゲージが上記締付工具の負荷時の打撃数を検出し、上
記ロードセルが検出した締付トルクをサンプリング手段
が所定時間間隔毎にサンプリングする一方、上記歪ゲー
ジからの信号を受けてカウント手段が打撃数をカウント
し、上記サンプリング手段でサンプリングされた締付ト
ルクと、上記カウント手段でカウントされた打撃数を表
示装置が表示するようにしているので、締付工具の締付
トルクを、ソケット部のスラストベアリングを介するロ
ードセルに対する圧縮力により検出しているので、ソケ
ット部の回転の影響を受けることなく、正確に締付トル
クを検出でき、また、ソケット部が打撃時の最後にネジ
シャフトと一体になってトーションバーをねじるのを歪
センサーによって検出し、これに基づき締付工具の負荷
時の打撃数を検出するので、打撃数を締付トルクに関係
無く正確に測定できると共に、締付トルクの時間的変化
や一定時間内における打撃数を簡単に測定することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案のトルクテスタの一実施例におけるト
ルク検出装置の平面図、第2図は上記トルク検出装置の
断面図、第3図は上記実施例における信号処理部と表示
装置を示すブロック図、第4図は上記実施例における表
示装置の盤面配置図、第5図は上記実施例における締付
トルクや打撃数の読み込み動作と読み出し・表示動作を
示すフローチャートである。 1……ソケット、2……ナット、3……ネジシャフト、 5……スラストベアリング、7……ロードセル、 10……トーションバー、20……感知板、 21……第1磁気スイッチ、 22……第2磁気スイッチ、30……CPU、 32……メモリ、34……表示装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】締付工具の軸を嵌合する嵌合穴を先端部に
    有するソケット部と、 一端部が上記ソケット部に螺合され、フランジ部を有す
    るネジシャフトと、 上記ソケット部と上記ネジシャフトのフランジ部との間
    にスラストベアリングを介して装着され、上記締付工具
    の締付トルクを検出するロードセルと、 上記ネジシャフトのフランジ部とベース板に両端が固定
    され、上記締付工具の負荷時の打撃数を検出する歪ゲー
    ジを有するトーションバーと、 上記ロードセルが検出した締付トルクを所定時間間隔毎
    にサンプリングするサンプリング手段と、 上記歪ゲージからの信号を受けて打撃数をカウントする
    カウント手段と、 上記サンプリング手段でサンプリングされた締付トルク
    と、上記カウント手段でカウントされた打撃数を表示す
    る表示装置とを備えたことを特徴とするトルクテスタ。
JP1987172096U 1987-11-11 1987-11-11 トルクテスタ Expired - Lifetime JPH0632304Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987172096U JPH0632304Y2 (ja) 1987-11-11 1987-11-11 トルクテスタ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987172096U JPH0632304Y2 (ja) 1987-11-11 1987-11-11 トルクテスタ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0179574U JPH0179574U (ja) 1989-05-29
JPH0632304Y2 true JPH0632304Y2 (ja) 1994-08-24

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ID=31464082

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987172096U Expired - Lifetime JPH0632304Y2 (ja) 1987-11-11 1987-11-11 トルクテスタ

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS616745U (ja) * 1984-06-18 1986-01-16 川崎製鉄株式会社 鋼管端部雄ねじに螺合するプロテクタ−の締付けトルク測定装置
JPH0540425Y2 (ja) * 1985-04-17 1993-10-14

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JPH0179574U (ja) 1989-05-29

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