JPH06323483A - フューエルチューブの結合装置 - Google Patents

フューエルチューブの結合装置

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JPH06323483A
JPH06323483A JP5110760A JP11076093A JPH06323483A JP H06323483 A JPH06323483 A JP H06323483A JP 5110760 A JP5110760 A JP 5110760A JP 11076093 A JP11076093 A JP 11076093A JP H06323483 A JPH06323483 A JP H06323483A
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JP
Japan
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fuel tube
engaging
fuel
side wall
floor
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Pending
Application number
JP5110760A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Toyoshima
浩二 豊島
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Joints With Pressure Members (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構造で互いに結合するフューエルチュ
ーブ間の距離を一定に保つと共に、互いのフューエルチ
ューブを確実に結合する。 【構成】 フロアフューエルチューブ14には第1の係
合凸部16と第2の係合凸部18とが形成されており、
フューエルチューブ12にはフューエルチューブ連結コ
ネクタ20が取付けられている。フューエルチューブ連
結コネクタ20には係合爪部22が形成されており、こ
の係合爪部22にフロアフューエルチューブ14の第1
の係合凸部16が係合している。クランプ27の対向す
る側壁部27A、27Bには切欠き28、30が形成さ
れており、これらの切欠き28、30には、フロアフュ
ーエルチューブ14の第2の係合凸部18、フューエル
チューブ連結コネクタ20の係合凹部25がそれぞれ係
合している。クランプ27の側壁部27Aの開口側端部
近傍は、挿入方向に沿って両側壁部27A、27B間の
距離が除々に狭くなっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フューエルタンクに連
結されたフューエルチューブとフューエルポンプに連結
されたフューエルチューブとを連結するフューエルチュ
ーブの結合装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、メインフューエルタンクに連結さ
れたフューエルチューブと、フューエルポンプに連結さ
れたフューエルチューブとを連結する場合に、従来使用
されていたフレア継手結合や、ゴムホースでの結合に比
べて作業性が向上するワンタッチコネクターが使用され
ている。
【0003】このワンタッチコネクターを使用したフュ
ーエルチューブの結合装置の一例が特開平3−3331
94号公報に示されている。
【0004】図5に示される如く、このフューエルチュ
ーブの結合装置では、フューエルチューブ70が連結さ
れたフューエルチューブ連結コネクタ72が、図示を省
略したブラケットとボデーアッシーとによって、フュー
エルタンクに固定されており、フューエルチューブ連結
コネクタ72の係合爪部72Aが、フューエルポンプに
連結されたフロアフューエルチューブ74の第1の係合
凸部74Aに係合している。これと共に、ボデーアッシ
ーに結合されたクランプ76の側壁部76Aが、フロア
フューエルチューブ74の第2の係合凸部74Bに係合
しており、クランプ76によってフロアフューエルチュ
ーブ74が支持されている。従って、このフューエルチ
ューブの結合装置では、フューエルチューブ70とフロ
アフューエルチューブ74との間を一定距離に保つこと
ができる。このため、フューエルチューブ70とフュー
エルチューブ連結コネクタ72との間に設けられた弾性
リング78に作用する変形応力が低減し、弾性リング7
8の寿命を長くすることが可能となっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このフ
ューエルチューブの結合装置においては、フューエルチ
ューブ70とフロアフューエルチューブ74との間を一
定距離に保つための部品、例えば、フューエルチューブ
連結コネクタ72を支持するブラケット、ボデーアッシ
ー、フロアフューエルチューブ74を支持するクランプ
76等の部品によって装置全体の部品点数が多く、構造
が複雑になっている。
【0006】本発明は上記事実を考慮し、簡単な構造で
互いに結合するフューエルチューブ間の距離を一定に保
つことができると共に、互いのフューエルチューブを確
実に結合することができるフューエルチューブの結合装
置を得ることが目的である。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1記載の
フューエルチューブの結合装置は、連結端近傍に第1の
係合凸部が形成されると共にこの第1の係合凸部から連
結端と反対側へ離間した位置に第2の係合凸部が形成さ
れた挿入側フューエルチューブと、一方の端部に被挿入
側フューエルチューブが結合され他方の端部に前記挿入
側フューエルチューブが挿入されると共に前記第1の係
合凸部と係合する係合爪部を有し且つこの係合爪部から
連結端と反対側へ離間した位置に係合凹部を有するフュ
ーエルチューブ連結コネクタと、断面コ字状の箱型とさ
れ内部に前記挿入側フューエルチューブと前記フューエ
ルチューブ連結コネクタとの連結部を収容する保持部材
と、を有し、前記保持部材の対向する側壁部の一方に前
記挿入側フューエルチューブの第2の係合凸部がその周
縁部に係合する第1の切欠きを形成すると共に対向する
側壁部の他方に前記フューエルチューブ連結コネクタの
係合凹部がその周縁部に係合する第2の切欠きを形成し
且つ対向する側壁部の少なくとも一方を挿入方向に沿っ
て両側壁部間の距離が狭くなるように傾斜させたことを
特徴としている。
【0008】
【作用】本発明の請求項1記載のフューエルチューブの
結合装置では、挿入側フューエルチューブを、一方の端
部に被挿入側フューエルチューブが取付けられたフュー
エルチューブ連結コネクタに結合すると、挿入側フュー
エルチューブの第1の係合凸部が、フューエルチューブ
連結コネクタの係合爪部に係合して、フューエルチュー
ブ連結コネクタによって、挿入側フューエルチューブと
被挿入側フューエルチューブが結合とが結合状態とな
る。この結合状態で、フューエルチューブ連結コネクタ
と挿入側フューエルチューブとを、保持部材の第1の切
欠きと第2の切欠きに沿ってフューエルチューブの径方
向から保持部材へ挿入する。この場合、保持部材の対向
する一方の側壁部の第1の切欠きの周縁部に挿入側フュ
ーエルチューブの第2の係合凸部を係合させる共に、保
持部材の対向する他方の側壁部の第2の切欠きの周縁部
にフューエルチューブ連結コネクタの係合凹部を係合さ
せることによって、簡単な構造で互いに結合する挿入側
フューエルチューブと被挿入側フューエルチューブとの
間の距離を一定に保つことができる。
【0009】また、保持部材の対向する側壁部の少なく
とも一方を挿入方向に沿って両側壁部間の距離が狭くな
るように傾斜させたため、フューエルチューブ連結コネ
クタと挿入側フューエルチューブとの結合が不完全であ
っても、フューエルチューブ連結コネクタと挿入側フュ
ーエルチューブとを保持部材内に挿入することによっ
て、フューエルチューブ連結コネクタと挿入側フューエ
ルチューブとの結合が確実となる。
【0010】
【実施例】本発明のフューエルチューブの結合装置の一
実施例について図1〜図4に従って説明する。
【0011】図3に示される如く、フューエルタンク1
0には、被挿入側フューエルチューブとしてのフューエ
ルチューブ12が連結されており、このフューエルチュ
ーブ12には、フューエルポンプ(図示省略)に連結さ
れた挿入側フューエルチューブとしてのフロアフューエ
ルチューブ14が結合されている。
【0012】図2に示される如く、フロアフューエルチ
ューブ14の連結端14A近傍には、径方向外側へ向け
てリング状に突出した第1の係合凸部16が形成されて
いる。この第1の係合凸部16の連結端14A側は傾斜
面16Aとなっており、第1の係合凸部16の連結端1
4Aと反対側は係合面16Bとなっている。また、第1
の係合凸部16から連結端14Aと反対側へ離間した位
置には、径方向外側へ向けてリング状の第2の係合凸部
18が形成されている。
【0013】フューエルチューブ12には、フューエル
チューブ連結コネクタ20が取付けられている。このフ
ューエルチューブ連結コネクタ20は、大径部20Aと
小径部20Bと、これらの大径部20Aと小径部20B
と間に設けられた中径部20Cとを有している。
【0014】図1に示される如く、フューエルチューブ
連結コネクタ20の小径部20Bの先端部には、フュー
エルチューブ12の取付け部20Dが設けられている。
また、フューエルチューブ連結コネクタ20の大径部2
0Aの先端近傍には、フューエルチューブ連結コネクタ
20の内側へ向けて係合爪部22が形成されており、こ
の係合爪部22に、フロアフューエルチューブ14の第
1の係合凸部16の係合面16Bが係合している。フロ
アフューエルチューブ14とフューエルチューブ連結コ
ネクタ20の中径部20Cとの間には、弾性リング24
が設けられており、フロアフューエルチューブ14とフ
ューエルチューブ連結コネクタ20の中径部分20Cと
の間を密封している。
【0015】フューエルチューブ連結コネクタ20の中
径部20Cの外周には、係合爪部22から連結端と反対
側へ離間した位置に爪部26が形成されており、この爪
部26は大径部20Aの端部とで係合凹部25を形成し
ている。また、フロアフューエルチューブ14とフュー
エルチューブ連結コネクタ20の結合部には、保持部材
としてのクランプ27が設けられている。
【0016】図2に示される如く、クランプ27は一面
が開口された断面コ字状の箱型とされている。また、ク
ランプ27の対向する側壁部27A、27Bの一方の側
壁部27Aには、開口側からU字状の切欠き28が形成
されており、クランプ27の他方の側壁部27Bには、
開口側からU字状の切欠き30が形成されている。
【0017】図1に示される如く、クランプ27の切欠
き28の周縁部の内側には、フロアフューエルチューブ
14の第2の係合凸部18が係合している。また、クラ
ンプ27の切欠き30の周縁部には、フューエルチュー
ブ連結コネクタ20の係合凹部25が係合している。従
って、クランプ27によって、フロアフューエルチュー
ブ14とフューエルチューブ連結コネクタ20との間を
一定距離に保つことが可能となっている。
【0018】また、クランプ27の側壁部27Aの開口
側端部近傍は、開口側へ向けて徐々に側壁部27Bと離
間する方向へ傾斜しており、クランプ27へのフロアフ
ューエルチューブ14の挿入方向(図2の矢印A方向)
に沿って両側壁部27A、27B間の距離が除々に狭く
なっている。
【0019】次に本実施例の作用を説明する。フューエ
ルチューブ連結コネクタ20をフューエルチューブ12
に取付け、フロアフューエルチューブ14が、フューエ
ルチューブ連結コネクタ20内に挿入されると、図1に
示される如く、フューエルチューブ連結コネクタ20の
係合爪部22にフロアフューエルチューブ14の第1の
係合凸部16の係合面16Bが係合し、フューエルチュ
ーブ連結コネクタ20とフロアフューエルチューブ14
が結合状態となる。また、弾性リング24によって、フ
ロアフューエルチューブ14とフューエルチューブ連結
コネクタ20の中径部分20Cとの間が密封される。
【0020】次に、結合状態のフューエルチューブ連結
コネクタ20とフロアフューエルチューブ14とを、ク
ランプ27に図2の矢印A方向から差し込む。この場
合、クランプ27の切欠き28の周縁部の内側には、フ
ロアフューエルチューブ14の第2の係合凸部18を係
合させる。また、クランプ27の切欠き30の周縁部に
は、フューエルチューブ連結コネクタ20の係合凹部2
5を係合させる。これによって、簡単な構造でフロアフ
ューエルチューブ14とフューエルチューブ連結コネク
タ20との間を一定距離に保つことができるため、組付
作業時間を短縮することができ、生産性が大幅に向上す
る。また、弾性リング24に作用する変形応力を低減
し、弾性リング24の寿命を長くすることができる。
【0021】また、クランプ27の側壁部27Aの開口
側端部近傍は、図2の矢印A方向に沿って両側壁部27
A、27B間の距離が除々に狭くなっているため、フロ
アフューエルチューブ14とフューエルチューブ連結コ
ネクタ20との結合が不完全であった場合にも、フロア
フューエルチューブ14とフューエルチューブ連結コネ
クタ20とをクランプ27に挿入することによって、フ
ロアフューエルチューブ14とフューエルチューブ連結
コネクタ20との結合が確実となると共に、フロアフュ
ーエルチューブ14とフューエルチューブ連結コネクタ
20とが外れるのを防止することができる。
【0022】また、本実施例では、フロアフューエルチ
ューブ14とフューエルチューブ連結コネクタ20との
結合部を箱型のクランプ27内に収納したため、フロア
フューエルチューブ14とフューエルチューブ連結コネ
クタ20との結合部への泥、埃等の付着を低減できる。
さらに、図4に示される如く、クランプ27の開口部
に、キャップ40をヒンジ40Aによって開閉可能に設
け、フロアフューエルチューブ14とフューエルチュー
ブ連結コネクタ20とクランプ27内に挿入した後、キ
ャップ40で開口部を閉塞し、キャップ40に設けた係
合爪部40Bを、クランプ27の開口部近傍に形成した
係合穴42に係合することで、フロアフューエルチュー
ブ14とフューエルチューブ連結コネクタ20との結合
部への泥、埃等の付着を大幅に低減できる。
【0023】なお、本実施例では、フューエルチューブ
12側にフューエルチューブ連結コネクタ20を取付け
たが、これに代えて、フロアフューエルチューブ14側
にフューエルチューブ連結コネクタ20を取付け、フュ
ーエルチューブ連結コネクタ20とフューエルチューブ
12とをクランプ27で支持する構成としても良い。ま
た、本実施例では、クランプ27の一方の側壁部27A
のみに傾斜を設けたが、これに代えて、クランプ27の
他方の側壁部27Bのみ、又は側壁部27A、27Bの
双方に傾斜を設けても良い。
【0024】
【発明の効果】本発明のフューエルチューブの結合装置
は、連結端近傍に第1の係合凸部が形成されると共にこ
の第1の係合凸部から連結端と反対側へ離間した位置に
第2の係合凸部が形成された挿入側フューエルチューブ
と、一方の端部に被挿入側フューエルチューブが結合さ
れ他方の端部に挿入側フューエルチューブが挿入される
と共に第1の係合凸部と係合する係合爪部を有し且つこ
の係合爪部から連結端と反対側へ離間した位置に係合凹
部を有するフューエルチューブ連結コネクタと、断面コ
字状の箱型とされ内部に挿入側フューエルチューブとフ
ューエルチューブ連結コネクタとの連結部を収容する保
持部材と、を有し、保持部材の対向する側壁部の一方に
挿入側フューエルチューブの第2の係合凸部がその周縁
部に係合する第1の切欠きを形成すると共に対向する側
壁部の他方にフューエルチューブ連結コネクタの係合凹
部がその周縁部に係合する第2の切欠きを形成し且つ対
向する側壁部の少なくとも一方を挿入方向に沿って両側
壁部間の距離が狭くなるように傾斜させた構成としたの
で、簡単な構造で互いに結合するフューエルチューブ間
の距離を一定に保つことができると共に、互いのフュー
エルチューブを確実に結合することができるという優れ
た効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のフューエルチューブの結合
装置を示す断面図である。
【図2】本発明の一実施例のフューエルチューブの結合
装置を示す分解斜視図である。
【図3】本発明の一実施例のフューエルチューブの結合
装置が適用されたフューエルタンクを示す斜視図であ
る。
【図4】本発明の他の実施例のフューエルチューブの結
合装置を示す分解斜視図であるる。
【図5】従来例のフューエルチューブの結合装置を示す
断面図である。
【符号の説明】
10 フューエルタンク 12 フューエルチューブ(被挿入側フューエルチュ
ーブ) 14 フロアフューエルチューブ(挿入側フューエル
チューブ) 16 第1の係合凸部 18 第2の係合凸部 20 フューエルチューブ連結コネクタ 22 係合爪部 27 クランプ(保持部材) 27A 側壁部 27B 側壁部 28 切欠き 30 切欠き

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 連結端近傍に第1の係合凸部が形成され
    ると共にこの第1の係合凸部から連結端と反対側へ離間
    した位置に第2の係合凸部が形成された挿入側フューエ
    ルチューブと、 一方の端部に被挿入側フューエルチューブが結合され他
    方の端部に前記挿入側フューエルチューブが挿入される
    と共に前記第1の係合凸部と係合する係合爪部を有し且
    つこの係合爪部から連結端と反対側へ離間した位置に係
    合凹部を有するフューエルチューブ連結コネクタと、 断面コ字状の箱型とされ内部に前記挿入側フューエルチ
    ューブと前記フューエルチューブ連結コネクタとの連結
    部を収容する保持部材と、 を有し、 前記保持部材の対向する側壁部の一方に前記挿入側フュ
    ーエルチューブの第2の係合凸部がその周縁部に係合す
    る第1の切欠きを形成すると共に対向する側壁部の他方
    に前記フューエルチューブ連結コネクタの係合凹部がそ
    の周縁部に係合する第2の切欠きを形成し且つ対向する
    側壁部の少なくとも一方を挿入方向に沿って両側壁部間
    の距離が狭くなるように傾斜させたことを特徴とするフ
    ューエルチューブの結合装置。
JP5110760A 1993-05-12 1993-05-12 フューエルチューブの結合装置 Pending JPH06323483A (ja)

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