JPH0632408Y2 - リザーブタンク構造 - Google Patents

リザーブタンク構造

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JPH0632408Y2
JPH0632408Y2 JP15768387U JP15768387U JPH0632408Y2 JP H0632408 Y2 JPH0632408 Y2 JP H0632408Y2 JP 15768387 U JP15768387 U JP 15768387U JP 15768387 U JP15768387 U JP 15768387U JP H0632408 Y2 JPH0632408 Y2 JP H0632408Y2
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pressure tank
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air
low
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忠夫 田中
光彦 原良
泰孝 谷口
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、たとえば自動車の電子制御サスペンション装
置におけるエア圧系統の一部として用いられるリザーブ
タンク構造の改良に関する。
(従来の技術) たとえば自動車が右カーブもしくは左カーブを走行した
場合には、遠心力により車体が一方向に傾く、いわゆる
ロール現象が生じて、乗り心地を悪くする。近時、電子
制御サスペンション装置が開発されて実用に供されるよ
うになり、この種装置によって上記ロール現象の解消を
図っている。その具体的構成は第9図に示すようになっ
ている。すなわち、Lはたとえば図示しない左側の車輪
に連結されるエアばね機構、Rは図示しない右側の車輪
に連結されるエアばね機構であり、これらエアばね機構
L,Rは後述するエア配管Pを介してリザーブタンクT
と連通される。上記リザーブタンクTは、高圧タンク
1,低圧タンク2およびリターンポンプ3とから構成さ
れる。また、上記エアばね機構L,R相互は中途部に開
閉制御弁4を有するエア配管Pで連通される。このエア
配管Pの中途部と上記高圧,低圧タンク1,2とは、中
途部に第1の切換弁5と第2の切換弁6を備えたエア配
管Pで連通される。上記第1,第2の切換弁5,6の残
りの接続口体には、互いに別のタンク1,2と連通する
エア配管Pが接続される。また上記リターンポンプ3の
吸込側は上記低圧タンク2に、かつ吐出側は上記高圧タ
ンク1にそれぞれエア配管Pを介して連通される。さら
にこのようなリザーブタンクTの上記リターンポンプ3
とは別個に給気ポンプ7が設けられていて、この吸込側
は外部に連通し、吐出側はエア配管Pを介して上記高圧
タンク1に連通される。この吐出側のエア配管Pの中途
部には給気制御弁8が設けられる。さらにまた、上記リ
ターンポンプ3、開閉制御弁4、第1,第2の切換弁
5,6、給気ポンプ7および給気制御弁8は、マイコン
からなる制御部9に電気的に接続される。
しかして、直線的な走行である通常の走行では、開閉制
御弁4が開放し、第1,第2の切換弁5,6が閉成す
る。したがって、エアばね機構L,R相互が連通し、エ
アが互いに導通することにより車体は左右同一の高さを
保持する。左折もしくは左カーブを曲がるときには、そ
の遠心力で車体の右側が沈んで低くなり、左側に高くな
るよう傾斜する。ステアリング機構に設けたハンドル角
速度センサあるいはGセンサなどがこれを検知して制御
部9に信号を送ると、これは開閉制御弁4を閉成する信
号を出すとともに、第1の切換弁5および第2の切換弁
6に切換信号を出す。すなわち、第1の切換弁5は低圧
タンク2とエアばね機構Lとを連通させ、第2の切換弁
6は高圧タンク1とエアばね機構Rとを連通させる。し
たがって、高圧のエアが高圧タンク1からエアばね機構
Rに供給されて車体の右側を強制的に浮かせる。同時に
エアばね機構Lのエアが低圧タンク2に排気され、車体
の左側が沈む。結局、左折もしくは左カーブを曲がった
場合でも、車体は右側に沈むことはなくロール現象が発
生せず、左右同一高さを保持する。
また、右折もしくは右カーブを曲がる際には、開閉制御
弁4の閉成状態は同様であるが、第1,第2の切換弁
5,6は逆の切換をなし、高圧のエアが高圧タンク1か
らエアばね機構Lに供給されて車体の左側を強制的に浮
かせる。同時にエアばね機構Rのエアが低圧タンク2に
排気され、車体の右側が沈む。車体は左側に沈むことは
なくロール現象が発生せず、左右同一高さを保持する。
なお、低圧タンク2に集溜するエア量が大になると排気
効率が悪くなる。高圧タンク1および低圧タンク2には
それぞれ図示しない圧力センサが設けられていて、互い
の圧力を検知して上記制御部9にその信号を送るように
なっている。各タンク1,2の圧力設定値を各センサが
検知すると、制御部9はリターンポンプ3にその駆動信
号をだす。したがって、リターンポンプ3は低圧タンク
2に集溜するエアを吸込んでこの圧力を低下させ、同時
に高圧タンク1にそのエアを送って高圧化する。
上記給気ポンプ7は、回路中のエアが少なくなって高圧
タンク1の内圧が低下したときに、ここに外部から新気
を圧縮し給気制御弁8を介して供給する。あるいは、た
とえば全体的に車高を下げるため、各エアばね機構L,
Rのエアを排気した後駆動して設定量のエアを供給する
ため駆動される。
このようにして従来の構成のものでは、ロール現象の解
消という所期の作用効果を得られるが、新たな問題も生
じている。すなわち、ある程度の容量を持つ高圧タンク
1と低圧タンク2とを別個に構成して狭いエンジンルー
ム内に配設しなければならず、また、これらとは別にリ
ターンポンプ3も必要である。このことから、これら構
成部品の占めるスペースが大となるとともに、取付手間
および配管手間が面倒である。さらに、リターンポンプ
3の駆動時に、この振動騒音がエンジンルーム内に放射
し、車室にまで伝達するなどの不具合がある。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案は、上述したような高圧タンク,低圧タンクおよ
びリターンポンプなど構成部品の占めるスペースが大と
なるとともに、リターンポンプの作動時にこの振動が伝
達音として騒音増大の要因になることを阻止し、各構成
部品を1つの部品にまとめることによりコンパクト化し
てスペースの減少を得るとともに、これら構成部品の質
量を利用して防振支持の共振点を低く設定し、リターン
ポンプ駆動時の伝達音を大幅に低減したリザーブタンク
構造を提供することを目的とする。
〔考案の構成〕
(問題点を解決するための手段) そこで、上記問題点を解決するために本考案は、高圧タ
ンクから車輪に連結されるエアばね機構にエアを供給
し、上記エアばね機構から排出されるエアを低圧タンク
に集溜し、これら高圧タンクと低圧タンクの内圧をリタ
ーンポンプで一定に保持するものにおいて、略平板状の
隔壁を厚肉鋳物材から構成し、この隔壁に設けた取付孔
に上記リターンポンプを嵌合しかつこの両面側に突出し
て取付固定し、上記隔壁の一面側に薄肉板材で略カップ
状の第1のシェルを固定ボルトを介して取付固定し上記
リターンポンプの突出部分を覆うとともに隔壁との内部
空間を上記高圧タンクとなし、上記隔壁の他面側に薄肉
板材で略カップ状の第2のシェルを固定ボルトを介して
取付固定し上記リターンポンプの突出部分を覆うととも
に隔壁との内部空間を上記低圧タンクとなすことを特徴
とするリザーブタンク構造である。
(作用) 本考案はこのようにして構成したので、第1,第2のシ
ェル内にリターンポンプが収容され、よってこの駆動に
ともなう騒音が外部に放射するのを低減できる。また、
高圧タンク,低圧タンクおよびリターンポンプを、隔壁
と第1,第2のシェルで一体に組込むこととなり、これ
ら全てを質量として利用でき、よって防振支持の共振点
を低く設定できる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面にもとずいて説明する。
第1図に示すように、左側の車輪に連結されるエアばね
機構Lと、右側の車輪に連結されるエアばね機構Rはこ
れまでのものと同一であり、かつこれらと後述するリザ
ーブタンクTaの高圧タンク10および低圧タンク11
とは、先に第10図で示したものと同一のエア配管Pを
介して接続される。すなわち、このエア配管Pには、開
閉制御弁4と、第1,第2の切換弁5,6が設けられ、
互いのエアばね機構L,Rおよび高,低圧タンク10,
11を適宜切換えて連通できるようになっている。ま
た、給気ポンプ7は中途部に給気制御弁8を備えたエア
管Pを介して上記高圧タンク10と連通し、かつ制御部
9は、リターンポンプ3、開閉制御弁4、第1,第2の
三方切換弁5,6、給気ポンプ7および給気制御弁8な
どと電気的に接続されることも、従来と同様である。
つぎに、上記リザーブタンクTaについて説明する。こ
れは、第2図ないし第4図に示すように、上記高圧タン
ク10および低圧タンク11と、従来と同様のリターン
ポンプ3とで構成される。すなわち、12は、たとえば
アルミニュウム材の鋳物からなり、極めて厚肉の隔壁で
ある。この隔壁12には大径の取付孔13と小径の吸込
孔14とが設けられ、上記取付孔13にリターンポンプ
3が取付固定される。上記リターンポンプ3は、第2図
に示すように取付孔13に嵌合し、かつ隔壁12の一面
側に水平方向に突出して取付られる電動モータ部3a
と、隔壁12の他面側に垂直方向に沿って設けられるポ
ンプ部3bとからなる。このポンプ部3bには吸込口体
15が突設されていて、隔壁12に設けられる上記吸込
孔14に挿嵌し、隔壁12の一面側である上記電動モー
タ部3a側に開口する。ポンプ部3bの図示しない吐出
口体はそのまま隔壁12の他面側に開口する。このこと
から、リターンポンプ3を駆動することにより、隔壁1
2の一面側からエアを吸込み、圧縮して他面側に吐出で
きるようになっている。また、隔壁12の両面側の周端
部には所定間隔を存して複数のねじ孔16が設けられ、
ここに第1のシェル17および第2のシェル18を取付
固定する固定ボルト19…が螺合する。これら第1,第
2のシェル17,18は薄肉のたとえばアルミニューム
板材であり、板金製のものが用いられる。そしてこれら
は一側面が開口する略カップ状であり、その開口部を隔
壁12に当てて閉塞し、かつ上記固定ボルト19…を挿
通して取付ける。その内部には、上記リターンポンプ3
を構成する電動モータ部3aもしくはポンプ部3bを収
容する。そしてさらに、上記第1のシェル17と隔壁1
2とで形成される内部空間を上記高圧タンク10とし、
第2のシェル18と隔壁12とで形成される内部空間を
上記低圧タンク11となす。このようにしてリザーブタ
ンクTaは、隔壁12と第1,第2のシェル17,18
を一体にすることにより、上記高圧タンク10と低圧タ
ンク11を構成し、さらに上記隔壁12にリターンポン
プ3を取付固定して、全て一体化するものである。
このようにして構成することにより、上記リターンポン
プ3が駆動して、これにともなう騒音があっても、第
1,第2のシェル17,18がこれより外部への放射音
を阻止する。実際には、約10db程度低下した。同時
に、リザーブタンクTaは、隔壁12と第1,第2のシ
ェル17,18およびリターンポンプ3を一体に組込ん
だので、これらの全てを質量として利用し防振支持の共
振点を低く設定でき、リターンポンプ3駆動時の伝達音
が大幅に低減する。上記共振点は次の式で表わされる。
ここでWは重量であり、Kは防振支持のばね定数であ
る。
その結果、第8図に示すように従来の一点鎖線で示す状
態から、実線で示す変化に移行する現象がみられる。す
なわちこれらの差が、共振点の低下量となり、リターン
ポンプ3の伝達音の低減を得ることになる。
また第3図および第4図に示すように、上記高圧タンク
10と低圧タンク11には、この内圧を検知し、かつ吐
出側に設けられる図示しない開閉弁を制御するための圧
力スイッチ20,21が設けられる。実際の取付構造は
第5図に示すようになって、隔壁12に設けられる案内
孔22に圧力スイッチたとえば20の接続口体20aが
螺合して取付られ、たとえば高圧タンク10に連通す
る。低圧タンク11側の圧力スイッチ21も同様な構成
にて取付られる。
また、第3図および第4図に示すように、上記圧力スイ
ッチ20,21の近傍には上記エア配管P…を接続する
ためのジョイント部23…が設けられていて、これらエ
ア配管P…は上記第1,第2の切換弁5,6に連通する
ところから、高圧タンク10側に2組,低圧タンク11
側に2組取付られることになる。上記ジョイント部23
…の具体的な構成は第6図に示すようになっていて、隔
壁12に設けられるジョイント孔24に取付けられ、エ
ア配管Pをワンタッチで接続可能な構成である。
また第3図に示すように、リザーブタンクTaは車体を
構成するサイドフレームFに吊持される。なお説明すれ
ば、上記サイドフレームFの上端縁には吊持用プレート
25が一体に突設され、ここにブッシング26…を介し
て吊持される。この吊持構造についてなお説明すると、
これは第7図に示すようになっている。すなわち、上記
ブッシング26はたとえばゴム材などの弾性材からな
り、円筒状の内周部26aの周縁に沿って断面が折曲さ
れた支持部26bを介して円筒状の外周部26cが一体
に設けられるものである。上記内周部26aは金属材か
らなるカラー27に固着され、かつ外周部26cは上記
吊持用プレート25に嵌着される。上記カラー27に
は、その頭部をリザーブタンクTaに一体に設けられる
吊持板28に掛止する吊持ボルト29が挿通する。すな
わち上記吊持板28は、上記カラー27の下端縁と吊持
ボルト29の頭部との間に介在することになる。また、
カラー27の上端縁と吊持ボルト29に螺合するナット
30との間には邪魔板31が介在固定される。このこと
から、リザーブタンクTaはブッシング26を介して弾
性的に吊持されることとなり、走行にともなう車体の振
動がブッシング26によって効率よく吸収される。極端
に激しい振動があっても、吊持用プレート25と吊持板
28および邪魔板31との間にはブッシング26の一部
が介在することになり、衝撃音が発生することもない。
〔考案の効果〕
以上説明したように本考案によれば、リターンポンプを
第1,第2のシェル内に収容したから、この作動にとも
なう外部への騒音放射を大幅に低減できる。また、高圧
タンク,低圧タンクおよびリターンポンプを、隔壁と第
1,第2のシェルとで一体に構成したから、各構成部品
が1つの部品にまとまってコンパクト化しスペースの減
少を得るとともに、これら構成部品の全ての質量を利用
して防振支持の共振点を低く設定でき、リターンポンプ
駆動時の伝達音が大幅に低減するいう効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第8図は本考案の一実施例を示し、第1図
は電子制御サスペンション装置のエア圧系統図、第2図
はリザーブタンクの縦断面図、第3図は第2図のIII−I
II線に沿う縦断面図、第4図はリザーブタンクの側面
図、第5図は第3図のV−V線に沿う縦断面図、第6図
は第3図のVI−VI線に沿う縦断面図、第7図は要部の縦
断面図、第8図は共振特性図、第9図は本考案の従来例
を示す電子制御サスペンション装置のエア圧系統図であ
る。 L,R…エアばね機構、10…高圧タンク、11…低圧
タンク、3…リターンポンプ、12…隔壁、13…取付
孔、19…固定ボルト、17…第1のシェル、18…第
2のシェル。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 谷口 泰孝 東京都港区芝5丁目33番8号 三菱自動車 工業株式会社内 (72)考案者 堅本 實 東京都港区芝5丁目33番8号 三菱自動車 工業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭62−139706(JP,U) 実開 昭63−64507(JP,U)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】車輪に連結されるエアばね機構にエアを供
    給する高圧タンクと、上記エアばね機構から排出される
    エアを集溜する低圧タンクおよびこれら高圧タンクと低
    圧タンクの内圧を一定に保持するリターンポンプとを具
    備したものにおいて、厚肉鋳物材からなる略平板状の隔
    壁と、この隔壁に設けられ上記リターンポンプを嵌合し
    かつこの両面側に突出して取付固定する取付孔と、上記
    隔壁の一面側に固定ボルトを介して取付固定され上記リ
    ターンポンプの突出部分を覆うとともに隔壁との内部空
    間を上記高圧タンクとなす薄肉板材で略カップ状に形成
    される第1のシェルと、上記隔壁の他面側に固定ボルト
    を介して取付固定され上記リターンポンプの突出部分を
    覆うとともに隔壁との内部空間を上記低圧タンクとなす
    薄肉板材で略カップ状に形成される第2のシェルとから
    なることを特徴とするリザーブタンク構造。
JP15768387U 1987-10-15 1987-10-15 リザーブタンク構造 Expired - Lifetime JPH0632408Y2 (ja)

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JPH0162109U JPH0162109U (ja) 1989-04-20
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