JPH06324186A - 燃料交換機の燃料収納筒直立装置 - Google Patents
燃料交換機の燃料収納筒直立装置Info
- Publication number
- JPH06324186A JPH06324186A JP5132782A JP13278293A JPH06324186A JP H06324186 A JPH06324186 A JP H06324186A JP 5132782 A JP5132782 A JP 5132782A JP 13278293 A JP13278293 A JP 13278293A JP H06324186 A JPH06324186 A JP H06324186A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bevel gear
- main arm
- fuel
- pin
- storage cylinder
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】燃料交換機の燃料収納筒を常に直立させ、しか
も燃料交換機を小型化させた燃料収納筒直立装置を提供
する。 【構成】主アーム4の側面に沿って回転自在に主アーム
4に支持された接続軸9と、主アームピン4aの端部に
取り付けられた一方の傘歯車と接続軸9に取り付けられ
た他方の傘歯車からなる第1の傘歯車7と、燃料収納筒
ピン3aの端部に取り付けられた一方の傘歯車と接続軸
9の端部に取りつけられた他方の傘歯車からなる第2の
傘歯車8とからなり、第1の傘歯車7の一方の傘歯車と
第2の傘歯車8の一方の傘歯車とは、互いに逆方向に同
じ角度だけ回転するので、燃料収納筒3を常に直立させ
て燃料交換できる。
も燃料交換機を小型化させた燃料収納筒直立装置を提供
する。 【構成】主アーム4の側面に沿って回転自在に主アーム
4に支持された接続軸9と、主アームピン4aの端部に
取り付けられた一方の傘歯車と接続軸9に取り付けられ
た他方の傘歯車からなる第1の傘歯車7と、燃料収納筒
ピン3aの端部に取り付けられた一方の傘歯車と接続軸
9の端部に取りつけられた他方の傘歯車からなる第2の
傘歯車8とからなり、第1の傘歯車7の一方の傘歯車と
第2の傘歯車8の一方の傘歯車とは、互いに逆方向に同
じ角度だけ回転するので、燃料収納筒3を常に直立させ
て燃料交換できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、高速増殖炉に用いら
れ、アームをスイング動作させることによってアームの
伸縮を行う燃料収納筒直立装置に関する。
れ、アームをスイング動作させることによってアームの
伸縮を行う燃料収納筒直立装置に関する。
【0002】
【従来の技術】高速増殖炉は、高速中性子を用い連鎖反
応に必要な核燃料を消費する速さよりも、核原料物質に
中性子を吸収させて新たに核分裂性物質を生産する速さ
の方が大きい原子炉であり、小型の炉心から熱を取り出
すので、冷却材として熱輸送能力の良いナトリウムを使
う。ナトリウムは空気に触れてはならないので、原子炉
容器は密封され、液面は不活性ガスで覆われている。炉
上部ふたは、密閉性を厳重に守り、かつ遮蔽の役目をし
ている。しかし、燃料の交換はふたを空けずに行う必要
があるので、各種の工夫を要する。
応に必要な核燃料を消費する速さよりも、核原料物質に
中性子を吸収させて新たに核分裂性物質を生産する速さ
の方が大きい原子炉であり、小型の炉心から熱を取り出
すので、冷却材として熱輸送能力の良いナトリウムを使
う。ナトリウムは空気に触れてはならないので、原子炉
容器は密封され、液面は不活性ガスで覆われている。炉
上部ふたは、密閉性を厳重に守り、かつ遮蔽の役目をし
ている。しかし、燃料の交換はふたを空けずに行う必要
があるので、各種の工夫を要する。
【0003】図3は従来の燃料交換機の燃料収納筒直立
装置を示す図で、(A)は燃料収納筒を炉内に直立させ
た状態を示す図、(B)は(A)の燃料収納筒直立装置
の動作原理を示す図である。燃料交換機30は、本体胴
1と本体胴1に内蔵された内部胴6と、内部胴6に主ア
ームピン4aを介して回転自在に支持された主アーム4
と、この主アーム4と平行に配置れれた補助アーム5
と、主アーム4,補助アーム5に支持され図示しないグ
リッパにより燃料を交換する燃料収納3とから構成され
ている。この構成では、図3(B)に示すごとく、主ア
ーム4、補助アーム5とで平行リンクを構成するので、
主アーム4のスイング角度に関係なく燃料収納筒3は常
に垂直に保たれる。主アーム4は、本体胴1の頂部に取
り付けた図示しないアーム伸縮駆動装置により、内部胴
に取り付けたリンクを介して伸縮される。主アーム4
は、主アームピン4aで支持されていて、内部胴6が上
下すると主アームピン4aを支点として水平方向に移動
する。燃料交換機30は、回転プラグ31の上に偏芯搭
載され、回転プラグ31を回転させることと、燃料交換
機自身の旋回及びアーム伸縮を調整することにより、炉
心の任意の位置にアクセスしている。
装置を示す図で、(A)は燃料収納筒を炉内に直立させ
た状態を示す図、(B)は(A)の燃料収納筒直立装置
の動作原理を示す図である。燃料交換機30は、本体胴
1と本体胴1に内蔵された内部胴6と、内部胴6に主ア
ームピン4aを介して回転自在に支持された主アーム4
と、この主アーム4と平行に配置れれた補助アーム5
と、主アーム4,補助アーム5に支持され図示しないグ
リッパにより燃料を交換する燃料収納3とから構成され
ている。この構成では、図3(B)に示すごとく、主ア
ーム4、補助アーム5とで平行リンクを構成するので、
主アーム4のスイング角度に関係なく燃料収納筒3は常
に垂直に保たれる。主アーム4は、本体胴1の頂部に取
り付けた図示しないアーム伸縮駆動装置により、内部胴
に取り付けたリンクを介して伸縮される。主アーム4
は、主アームピン4aで支持されていて、内部胴6が上
下すると主アームピン4aを支点として水平方向に移動
する。燃料交換機30は、回転プラグ31の上に偏芯搭
載され、回転プラグ31を回転させることと、燃料交換
機自身の旋回及びアーム伸縮を調整することにより、炉
心の任意の位置にアクセスしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の補助アーム式の
燃料交換機では、主アーム4と補助アーム5の2本のア
ームにて、燃料収納筒3の直立を行っており、燃料収納
筒3の直立精度を高めるために、両方のアーム4,5間
にある程度の距離が必要となる。そのためこの2本のア
ーム4,5を所要の間隔を空けて燃料交換機30に取り
付けるには、本体胴1を長くするか、または本体胴1の
径を大きくするか何れかが必要となり、燃料交換機30
が大型化するという欠点があった。また、本体胴1を太
くすれば、回転プラグ31の径も大きくしなければなら
ない。
燃料交換機では、主アーム4と補助アーム5の2本のア
ームにて、燃料収納筒3の直立を行っており、燃料収納
筒3の直立精度を高めるために、両方のアーム4,5間
にある程度の距離が必要となる。そのためこの2本のア
ーム4,5を所要の間隔を空けて燃料交換機30に取り
付けるには、本体胴1を長くするか、または本体胴1の
径を大きくするか何れかが必要となり、燃料交換機30
が大型化するという欠点があった。また、本体胴1を太
くすれば、回転プラグ31の径も大きくしなければなら
ない。
【0005】この発明は、高速増殖炉の炉心構成要素に
アクセスするために、燃料交換機の燃料収納筒を常に直
立させ、しかも燃料交換機を小型化させた燃料収納筒直
立装置を提供することを目的とする。
アクセスするために、燃料交換機の燃料収納筒を常に直
立させ、しかも燃料交換機を小型化させた燃料収納筒直
立装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】高速増殖炉の炉体に配置
される本体胴と、この本体胴に内蔵された内部胴と、こ
の内部胴に主アームピンを介して回転自在に支持された
主アームと、この主アームの下端に燃料収納筒ピンを介
して回転自在に支持された燃料収納筒とを備えた燃料交
換機において、前記主アームの側面に沿って回転自在に
主アームに支持された接続軸と、前記主アームピンの端
部に取り付けられた一方の傘歯車と前記接続軸に取り付
けられた他方の傘歯車からなる第1の傘歯車と、前記燃
料収納筒ピンの端部に前記第1の傘歯車の一方の傘歯車
とは逆向きに取り付けられた一方の傘歯車と前記接続軸
の下端に取り付けられた他方の傘歯車からなる第2の傘
歯車とからなり、前記第1の傘歯車の一方の傘歯車と前
記第2の傘歯車の一方の傘歯車とは、互いに逆方向に同
一角度回転することによって、上記目的を達成する。
される本体胴と、この本体胴に内蔵された内部胴と、こ
の内部胴に主アームピンを介して回転自在に支持された
主アームと、この主アームの下端に燃料収納筒ピンを介
して回転自在に支持された燃料収納筒とを備えた燃料交
換機において、前記主アームの側面に沿って回転自在に
主アームに支持された接続軸と、前記主アームピンの端
部に取り付けられた一方の傘歯車と前記接続軸に取り付
けられた他方の傘歯車からなる第1の傘歯車と、前記燃
料収納筒ピンの端部に前記第1の傘歯車の一方の傘歯車
とは逆向きに取り付けられた一方の傘歯車と前記接続軸
の下端に取り付けられた他方の傘歯車からなる第2の傘
歯車とからなり、前記第1の傘歯車の一方の傘歯車と前
記第2の傘歯車の一方の傘歯車とは、互いに逆方向に同
一角度回転することによって、上記目的を達成する。
【0007】
【作用】この発明においては、アーム伸縮駆動機構によ
り主アームを伸縮させると、主アームの端部と接続軸の
上端とに取り付けられた第1の傘歯車が回転し、接続軸
が回転する。接続軸が回転すると、接続軸の下端と収納
筒ピンの端部とに、第1の傘歯車とは逆向きに取り付け
られた第2の傘歯車が、第1の傘歯車と逆方向に同一角
度だけ回転する。従って、主アームが伸縮して折れ曲が
っても、主アームに取り付けられた燃料収納筒は、主ア
ームとは逆方向に同一角度回転するので、燃料収納筒は
常に直立姿勢を保つことができる。
り主アームを伸縮させると、主アームの端部と接続軸の
上端とに取り付けられた第1の傘歯車が回転し、接続軸
が回転する。接続軸が回転すると、接続軸の下端と収納
筒ピンの端部とに、第1の傘歯車とは逆向きに取り付け
られた第2の傘歯車が、第1の傘歯車と逆方向に同一角
度だけ回転する。従って、主アームが伸縮して折れ曲が
っても、主アームに取り付けられた燃料収納筒は、主ア
ームとは逆方向に同一角度回転するので、燃料収納筒は
常に直立姿勢を保つことができる。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の実施例による燃料収納筒直
立装置を備えた燃料交換機の構成図である。燃料交換機
30は回転プラグ31の上に偏芯して搭載されている。
燃料交換機30は本体胴1と、本体胴1に内蔵された内
部胴6に主アームピン4aを介して回転自在に支持され
た主アーム4と、主アーム4の下端に収納筒ピン3aを
介して回転自在に支持された燃料収納筒3とを備えてい
る。図2は図1の燃料収納筒直立装置の縦断面図であ
る。図2において図1と同じ部位は同じ符号を付してあ
る。主アーム4は、主アーム4に取り付けられた主アー
ムピン4aを介して内部胴6に回転自在に支持されてい
る。接続軸9は、主アーム4の側面に沿って回転自在に
主アーム4に支持されている。主アームピン4aの端部
に取り付けられた一方の傘歯車7aと、接続軸9の上端
に取り付けられた他方の傘歯車7bとから第1の傘歯車
7が構成されている。燃料収納筒ピン3aの端部に取り
付けられた一方の傘歯車8aと、接続軸9の下端に取り
付けられた他方の傘歯車8bとから第2の傘歯車8が構
成されている。第2の傘歯車の一方の傘歯車8aと第1
の傘歯車の一方の傘歯車7aとは、逆向きに取り付けら
れ、第1の傘歯車の一方の傘歯車7aと第2の傘歯車の
一方の傘歯車8aとは、互いに逆方向に同一角度回転す
るように、ピッチ円が同一に構成されている。第1の傘
歯車の他方の傘歯車7bと第2の傘歯車の他方の傘歯車
7bとは、ピッチ円が同一に構成されている。図示しな
いアーム伸縮駆動機構により主アーム4を伸縮させ、主
アーム4が折れ曲がると、主アーム4と同じ角度だけ逆
方向に燃料収納筒3が回転するので、主アーム4を伸縮
させても燃料収納筒3を常に直立させることができる。
立装置を備えた燃料交換機の構成図である。燃料交換機
30は回転プラグ31の上に偏芯して搭載されている。
燃料交換機30は本体胴1と、本体胴1に内蔵された内
部胴6に主アームピン4aを介して回転自在に支持され
た主アーム4と、主アーム4の下端に収納筒ピン3aを
介して回転自在に支持された燃料収納筒3とを備えてい
る。図2は図1の燃料収納筒直立装置の縦断面図であ
る。図2において図1と同じ部位は同じ符号を付してあ
る。主アーム4は、主アーム4に取り付けられた主アー
ムピン4aを介して内部胴6に回転自在に支持されてい
る。接続軸9は、主アーム4の側面に沿って回転自在に
主アーム4に支持されている。主アームピン4aの端部
に取り付けられた一方の傘歯車7aと、接続軸9の上端
に取り付けられた他方の傘歯車7bとから第1の傘歯車
7が構成されている。燃料収納筒ピン3aの端部に取り
付けられた一方の傘歯車8aと、接続軸9の下端に取り
付けられた他方の傘歯車8bとから第2の傘歯車8が構
成されている。第2の傘歯車の一方の傘歯車8aと第1
の傘歯車の一方の傘歯車7aとは、逆向きに取り付けら
れ、第1の傘歯車の一方の傘歯車7aと第2の傘歯車の
一方の傘歯車8aとは、互いに逆方向に同一角度回転す
るように、ピッチ円が同一に構成されている。第1の傘
歯車の他方の傘歯車7bと第2の傘歯車の他方の傘歯車
7bとは、ピッチ円が同一に構成されている。図示しな
いアーム伸縮駆動機構により主アーム4を伸縮させ、主
アーム4が折れ曲がると、主アーム4と同じ角度だけ逆
方向に燃料収納筒3が回転するので、主アーム4を伸縮
させても燃料収納筒3を常に直立させることができる。
【0009】
【発明の効果】この発明によれば、主アームの側面に沿
って取り付けられた接続軸と、接続軸の上端と主アーム
ピンとを係合させる第1の傘歯車と、接続軸の下端と燃
料収納筒ピンとを係合させる第2の傘歯車とを設け、燃
料交換時に主アームの回転角度と逆向に燃料収納筒を回
転させ、補助アームを用いることなく、主アームだけで
燃料収納筒を直立させ、炉心構成要素にアクセスするこ
とができる。この発明によれば、燃料交換機の本体胴を
細くできるため、燃料交換機の小型化及びコストダウン
を達成できる。
って取り付けられた接続軸と、接続軸の上端と主アーム
ピンとを係合させる第1の傘歯車と、接続軸の下端と燃
料収納筒ピンとを係合させる第2の傘歯車とを設け、燃
料交換時に主アームの回転角度と逆向に燃料収納筒を回
転させ、補助アームを用いることなく、主アームだけで
燃料収納筒を直立させ、炉心構成要素にアクセスするこ
とができる。この発明によれば、燃料交換機の本体胴を
細くできるため、燃料交換機の小型化及びコストダウン
を達成できる。
【図1】この発明の実施例による燃料収納筒直立装置を
備えた燃料交換機の構成図である。
備えた燃料交換機の構成図である。
【図2】図1の燃料収納筒直立装置の縦断面図である。
【図3】従来の燃料交換機の燃料収納筒直立装置を示す
図で、(A)は燃料収納筒を炉内に直立させた状態を示
す図、(B)は(A)の燃料収納筒直立装置の動作原理
を示す図である。
図で、(A)は燃料収納筒を炉内に直立させた状態を示
す図、(B)は(A)の燃料収納筒直立装置の動作原理
を示す図である。
1 本体胴 3 燃料収納筒 3a 燃料収納筒ピン 4 主アーム 4a 主アームピン 6 内部胴 7 第1の傘歯車 8 第2の傘歯車 9 接続軸 30 燃料交換機
Claims (1)
- 【請求項1】高速増殖炉の炉体に配置される本体胴と、
この本体胴に内蔵された内部胴と、この内部胴に主アー
ムピンを介して回転自在に支持された主アームと、この
主アームの下端に燃料収納筒ピンを介して回転自在に支
持された燃料収納筒とを備えた燃料交換機において、前
記主アームの側面に沿って回転自在に前記主アームに支
持された接続軸と、前記主アームピンの端部に取り付け
られた一方の傘歯車と前記接続軸に取り付けられた他方
の傘歯車からなる第1の傘歯車と、前記燃料収納筒ピン
の端部に前記第1の傘歯車の一方の傘歯車とは逆向きに
取り付けられた一方の傘歯車と前記接続軸の下端に取り
付けられた他方の傘歯車からなる第2の傘歯車とからな
り、前記第1の傘歯車の一方の傘歯車と前記第2の傘歯
車の一方の傘歯車とは、互いに逆方向に同一角度回転す
ることを特徴とする燃料交換機の燃料収納筒直立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5132782A JP3072691B2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | 燃料交換機の燃料収納筒直立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5132782A JP3072691B2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | 燃料交換機の燃料収納筒直立装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06324186A true JPH06324186A (ja) | 1994-11-25 |
| JP3072691B2 JP3072691B2 (ja) | 2000-07-31 |
Family
ID=15089421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5132782A Expired - Lifetime JP3072691B2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | 燃料交換機の燃料収納筒直立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3072691B2 (ja) |
-
1993
- 1993-05-11 JP JP5132782A patent/JP3072691B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3072691B2 (ja) | 2000-07-31 |
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