JPH0812542B2 - 文書デ−タ編集装置 - Google Patents
文書デ−タ編集装置Info
- Publication number
- JPH0812542B2 JPH0812542B2 JP9093487A JP9093487A JPH0812542B2 JP H0812542 B2 JPH0812542 B2 JP H0812542B2 JP 9093487 A JP9093487 A JP 9093487A JP 9093487 A JP9093487 A JP 9093487A JP H0812542 B2 JPH0812542 B2 JP H0812542B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external character
- document data
- external
- control unit
- document
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はワードプロセッサ等の他の文書データ作成
装置で作成された文書データを印刷原稿として使うため
に編集、印刷する文書データ編集装置に関し、特に、文
書データ中にユーザの作成した外字を含んでいる場合の
編集動作に関する。
装置で作成された文書データを印刷原稿として使うため
に編集、印刷する文書データ編集装置に関し、特に、文
書データ中にユーザの作成した外字を含んでいる場合の
編集動作に関する。
近年のワードプロセッサの進歩に伴い、ワードプロセ
ッサで作成された文書を入力し、文書を編集し、高品位
な文字に変換し、プリンタ等の出力機器に出力する装置
が開発されている。このような装置は、印刷用の高品位
の文字フォントを格納しているメモリを有していて、市
販のワードプロセッサで作成された文書データ(文字コ
ードデータ列)から印刷用のドットイメージを作成する
ものである。
ッサで作成された文書を入力し、文書を編集し、高品位
な文字に変換し、プリンタ等の出力機器に出力する装置
が開発されている。このような装置は、印刷用の高品位
の文字フォントを格納しているメモリを有していて、市
販のワードプロセッサで作成された文書データ(文字コ
ードデータ列)から印刷用のドットイメージを作成する
ものである。
ここで、文字フォントメモリはJISの第1、第2水準
の文字についてのフォントを記憶している。そのため、
どの種類のワードプロセッサで作成された文書データが
入力された時でも、第1、第2水準の文字はコードとフ
ォントが必ず一対一に対応する。
の文字についてのフォントを記憶している。そのため、
どの種類のワードプロセッサで作成された文書データが
入力された時でも、第1、第2水準の文字はコードとフ
ォントが必ず一対一に対応する。
しかしながら、ワードプロセッサで作成された文書の
中にはユーザの作成する任意のフォントを有する外字が
含まれている場合がある。この場合、文書データととも
に渡された印字サンプルに基づいて、文書データ編集装
置でも外字フォントを作成しなければならない。外字コ
ードはワードプロセッサとは独立に指定される。そのた
め、文書データ編集装置のユーザは外字の部分にフォン
トを割付ける時は、その文字コードを自身が作成した外
字フォントに相当する外字コードに置換えなければなら
ず、ユーザは自身の作成した外字のフォントとコードを
対比して示す外字リストを一々参照しなければならず、
面倒であった。
中にはユーザの作成する任意のフォントを有する外字が
含まれている場合がある。この場合、文書データととも
に渡された印字サンプルに基づいて、文書データ編集装
置でも外字フォントを作成しなければならない。外字コ
ードはワードプロセッサとは独立に指定される。そのた
め、文書データ編集装置のユーザは外字の部分にフォン
トを割付ける時は、その文字コードを自身が作成した外
字フォントに相当する外字コードに置換えなければなら
ず、ユーザは自身の作成した外字のフォントとコードを
対比して示す外字リストを一々参照しなければならず、
面倒であった。
この発明は上述した事情に対処すべくなされたもの
で、その目的は他の文書データ作成装置で作成した外字
のコードと自身の装置で作成した外字のコードを対応つ
け、外字の割付けを容易にした文書データ編集装置を提
供することである。
で、その目的は他の文書データ作成装置で作成した外字
のコードと自身の装置で作成した外字のコードを対応つ
け、外字の割付けを容易にした文書データ編集装置を提
供することである。
この発明による文書データ編集装置によれば、外字コ
ードを含む文書画像の一部を画面に表示するとともに、
文書データ編集装置において作成されている外字フォン
トの一覧表を表示し、文書画像中の外字の位置と一覧表
中の外字フォントを指定することにより、指定された文
書データ中の外字コードと指定された一覧表中の外字フ
ォントの外字コードとを対応づけることができる。
ードを含む文書画像の一部を画面に表示するとともに、
文書データ編集装置において作成されている外字フォン
トの一覧表を表示し、文書画像中の外字の位置と一覧表
中の外字フォントを指定することにより、指定された文
書データ中の外字コードと指定された一覧表中の外字フ
ォントの外字コードとを対応づけることができる。
以下図面を参照してこの発明による文書データ編集装
置の一実施例を説明する。この実施例はメイン制御部1
と、外字表示制御部2、キー制御部4、外字選択制御部
5、外字検索制御部6のサブ制御部とを有する。
置の一実施例を説明する。この実施例はメイン制御部1
と、外字表示制御部2、キー制御部4、外字選択制御部
5、外字検索制御部6のサブ制御部とを有する。
メイン制御部1は各サブ制御部の制御を行なう。メイ
ン制御部1には種々の動作指令を入力するキーボード14
も接続される。
ン制御部1には種々の動作指令を入力するキーボード14
も接続される。
外字表示制御部2は外字の表示を制御する。外字表示
制御部2には外字フォントメモリ3、画面表示部13が接
続される。画面表示部13は表示画面15の制御を行なう。
なお、画面表示部13には外字選択制御部5、外字検索制
御部6も接続される。
制御部2には外字フォントメモリ3、画面表示部13が接
続される。画面表示部13は表示画面15の制御を行なう。
なお、画面表示部13には外字選択制御部5、外字検索制
御部6も接続される。
キー制御部4はキーボード14からのキー入力を解析す
る。
る。
外字選択制御部5は外字の選択、及び外字フォントの
文書画像中への割付けを制御する。外字選択制御部5に
は外字カーソルポインタ7、外字管理ファイル8、外字
コードレジスタ9が接続される。外字カーソルポインタ
7は外字を選択するクロスカーソルの位置を記憶する。
外字コードレジスタ9は表示画面15に表示されている文
書に含まれている外字のコードを記憶する。外字管理フ
ァイル8は外字カーソルポインタ7で選択された外字の
コードと外字コードレジスタ9内の外字コードとの対応
関係を記憶する。
文書画像中への割付けを制御する。外字選択制御部5に
は外字カーソルポインタ7、外字管理ファイル8、外字
コードレジスタ9が接続される。外字カーソルポインタ
7は外字を選択するクロスカーソルの位置を記憶する。
外字コードレジスタ9は表示画面15に表示されている文
書に含まれている外字のコードを記憶する。外字管理フ
ァイル8は外字カーソルポインタ7で選択された外字の
コードと外字コードレジスタ9内の外字コードとの対応
関係を記憶する。
外字検索制御部6は現在処理されている文書全体から
外字の含まれている部分を検索する。外字検索制御部6
には外字コードレジスタ9、外字管理テーブル10、テキ
ストファイル11、テキストポインタ12が接続される。外
字管理テーブル10は現在処理中の文書の何頁目に外字が
含まれているかを記憶する。テキストファイル11はワー
ドプロセッサで作成された文書データを保持する。テキ
ストポインタ12は文書中で外字の検出された位置を記憶
する。
外字の含まれている部分を検索する。外字検索制御部6
には外字コードレジスタ9、外字管理テーブル10、テキ
ストファイル11、テキストポインタ12が接続される。外
字管理テーブル10は現在処理中の文書の何頁目に外字が
含まれているかを記憶する。テキストファイル11はワー
ドプロセッサで作成された文書データを保持する。テキ
ストポインタ12は文書中で外字の検出された位置を記憶
する。
この実施例による文書データの編集動作を説明する。
各顧客はワードプロセッサで文書データを作成し、フロ
ッピーディスクの形の文書データ、及び印字サンプル
(低品位のドットパターン)編集者側に渡す。文書デー
タはテキストファイル11としてこの文字データ編集装置
に供給される。ここで、文書データに外字が含まれてい
る場合は、従来と同様に、この印字サンプルに基づい
て、編集者はキーボード14を用いて外字フォントを作成
する。作成された外字フォントはそれぞれに固有の外字
コードを付されて外字フォントメモリ3に記憶される。
この外字コードは顧客が作成した外字コードとは無関係
でよい。
各顧客はワードプロセッサで文書データを作成し、フロ
ッピーディスクの形の文書データ、及び印字サンプル
(低品位のドットパターン)編集者側に渡す。文書デー
タはテキストファイル11としてこの文字データ編集装置
に供給される。ここで、文書データに外字が含まれてい
る場合は、従来と同様に、この印字サンプルに基づい
て、編集者はキーボード14を用いて外字フォントを作成
する。作成された外字フォントはそれぞれに固有の外字
コードを付されて外字フォントメモリ3に記憶される。
この外字コードは顧客が作成した外字コードとは無関係
でよい。
先ず、メイン制御部1はテキストファイル11から文書
データを読み出し、表示画面15で表示する。メイン制御
部1は外字検索制御部6、外字表示制御部2に制御を渡
す。外字検索制御部6は表示文書中で外字を含む部分を
検索し、テキスト文中の外字を、例えば反転により目立
たせて表示する。外字表示制御部2は外字フォントメモ
リ3に格納されている外字フォントの全てを外字一覧表
の形で表示画面15の一部に表示する。例えば文書が画面
の3/4に表示され、外字一覧表が残りの1/4に表示され
る。ここで、外字一覧表は従来の外字リストとは異なり
外字のフォントのみからなり、対応する外字コードの表
示はない。
データを読み出し、表示画面15で表示する。メイン制御
部1は外字検索制御部6、外字表示制御部2に制御を渡
す。外字検索制御部6は表示文書中で外字を含む部分を
検索し、テキスト文中の外字を、例えば反転により目立
たせて表示する。外字表示制御部2は外字フォントメモ
リ3に格納されている外字フォントの全てを外字一覧表
の形で表示画面15の一部に表示する。例えば文書が画面
の3/4に表示され、外字一覧表が残りの1/4に表示され
る。ここで、外字一覧表は従来の外字リストとは異なり
外字のフォントのみからなり、対応する外字コードの表
示はない。
次に、メイン制御部1はキー制御部4に制御を渡す。
キー制御部4はユーザがキーボード14より入力した指令
の解析を行ない、その結果に応じて外字選択制御部5、
または外字検索制御部6に制御を渡す。
キー制御部4はユーザがキーボード14より入力した指令
の解析を行ない、その結果に応じて外字選択制御部5、
または外字検索制御部6に制御を渡す。
キー入力が外字検索の場合は、外字検索制御部6はテ
キストポインタ12により表示画面15の文書表示領域中の
1文字位置にクロスカーソルを表示させる。そして、ク
ロスカーソルの表示位置から後、または前の各文字を検
索して、外字を検出する。表示画面15に表示されている
文書中に外字がない場合は、文書が次々にスクロールさ
れる。検索の際に、外字管理テーブル10を参照すれば、
外字を含んでいる文書の頁数が瞬時にわかり、高速の検
索が可能である。外字管理テーブル10はなくてもよい。
外字を検索すると、その外字コードを外字コードレジス
タ9にセットするとともに、テキストポインタ12もその
外字の位置にセットされる。
キストポインタ12により表示画面15の文書表示領域中の
1文字位置にクロスカーソルを表示させる。そして、ク
ロスカーソルの表示位置から後、または前の各文字を検
索して、外字を検出する。表示画面15に表示されている
文書中に外字がない場合は、文書が次々にスクロールさ
れる。検索の際に、外字管理テーブル10を参照すれば、
外字を含んでいる文書の頁数が瞬時にわかり、高速の検
索が可能である。外字管理テーブル10はなくてもよい。
外字を検索すると、その外字コードを外字コードレジス
タ9にセットするとともに、テキストポインタ12もその
外字の位置にセットされる。
キー入力が外字選択の場合は、外字選択制御部5は外
字カーソルポインタ7により表示画面15の外字一覧表中
の1外字位置にクロスカーソルを表示させる。そして、
キーボード14を操作して外字カーソルポインタ7を更新
する。その結果、表示画面15の外字一覧表中のクロスカ
ーソルの位置も更新される。これにより、表示文書中の
クロスカーソルがある外字位置に割付けるべき外字を選
択する。
字カーソルポインタ7により表示画面15の外字一覧表中
の1外字位置にクロスカーソルを表示させる。そして、
キーボード14を操作して外字カーソルポインタ7を更新
する。その結果、表示画面15の外字一覧表中のクロスカ
ーソルの位置も更新される。これにより、表示文書中の
クロスカーソルがある外字位置に割付けるべき外字を選
択する。
このように外字カーソルポインタ7とテキストポイン
タ12がセットされた後、キーボード14から割付け指令を
入力する。外字選択制御部5は外字コードレジスタ9に
記憶されている外字コードと、外字カーソルポインタ7
により示される外字一覧表中の外字コードを対応させ、
この対応関係を外字管理ファイル8に登録する。この
後、文書中の外字コードは編集者の作成した外字のコー
ドに置換えられ、表示画面15に編集者の作成した外字の
フォントが表示される。この動作を全ての外字について
行なう。
タ12がセットされた後、キーボード14から割付け指令を
入力する。外字選択制御部5は外字コードレジスタ9に
記憶されている外字コードと、外字カーソルポインタ7
により示される外字一覧表中の外字コードを対応させ、
この対応関係を外字管理ファイル8に登録する。この
後、文書中の外字コードは編集者の作成した外字のコー
ドに置換えられ、表示画面15に編集者の作成した外字の
フォントが表示される。この動作を全ての外字について
行なう。
このように、この実施例によれば、該当する外字コー
ドを入力することなく、表示画面上で文書中の外字の位
置と編集者が作成した外字一覧表中の外字フォントを選
択するだけで、顧客が作成した外字コードに編集者の作
成した外字フォントを割付けることができ、外字割付け
が容易にできる。この外字管理ファイル8に一度登録し
た外字コードが文書データ中に現われた場合は、以後、
自動的に外字フォントが割付けられる。なお、同一の外
字コードで別の外字フォントを作成した他の顧客からの
文書データが入力された場合は、外字管理ファイル8を
書換える必要がある。
ドを入力することなく、表示画面上で文書中の外字の位
置と編集者が作成した外字一覧表中の外字フォントを選
択するだけで、顧客が作成した外字コードに編集者の作
成した外字フォントを割付けることができ、外字割付け
が容易にできる。この外字管理ファイル8に一度登録し
た外字コードが文書データ中に現われた場合は、以後、
自動的に外字フォントが割付けられる。なお、同一の外
字コードで別の外字フォントを作成した他の顧客からの
文書データが入力された場合は、外字管理ファイル8を
書換える必要がある。
この発明は上述した実施例に限定されずに、その趣旨
を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
この実施例によれば、他のワードプロセッサで作成さ
れた外字コードを本装置固有の外字コードに変換する機
能を有することにより、外字の割付けを容易に行なうこ
とができる文書データ編集装置が提供される。
れた外字コードを本装置固有の外字コードに変換する機
能を有することにより、外字の割付けを容易に行なうこ
とができる文書データ編集装置が提供される。
図はこの発明による文書データ編集装置の一実施例のブ
ロック図である。 1……メイン制御部,2……外字表示制御部,3……外字フ
ォントメモリ,4……キー制御部,5……外字選択制御部,6
……外字検索制御部,7……外字カーソルポインタ,8……
外字管理ファイル,9……外字コードレジスタ,10……外
字管理テーブル、11……テキストファイル,12……テキ
ストポインタ,13……画面表示部,14……キーボード,15
……表示画面
ロック図である。 1……メイン制御部,2……外字表示制御部,3……外字フ
ォントメモリ,4……キー制御部,5……外字選択制御部,6
……外字検索制御部,7……外字カーソルポインタ,8……
外字管理ファイル,9……外字コードレジスタ,10……外
字管理テーブル、11……テキストファイル,12……テキ
ストポインタ,13……画面表示部,14……キーボード,15
……表示画面
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 3/12 G G09G 5/24 690 9377−5H
Claims (1)
- 【請求項1】他の文書データ作成装置で作成した文書デ
ータを読込み、それを編集する文書データ編集装置にお
いて、外字コードを含む文書画像の一部を画面に表示す
手段と、文書データ編集装置において作成されている外
字フォントの一覧表を表示する手段と、、文書画像中の
外字の位置と一覧表中の外字フォントとを指示する手段
と、指定された文書データ中の外字コードと指定された
外字フォントの外字コードとの対応関係を記憶する手段
とを具備することを特徴とする文書データ編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9093487A JPH0812542B2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | 文書デ−タ編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9093487A JPH0812542B2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | 文書デ−タ編集装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257788A JPS63257788A (ja) | 1988-10-25 |
| JPH0812542B2 true JPH0812542B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=14012277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9093487A Expired - Lifetime JPH0812542B2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | 文書デ−タ編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0812542B2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-15 JP JP9093487A patent/JPH0812542B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63257788A (ja) | 1988-10-25 |
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