JPH063268U - 清掃具 - Google Patents
清掃具Info
- Publication number
- JPH063268U JPH063268U JP636791U JP636791U JPH063268U JP H063268 U JPH063268 U JP H063268U JP 636791 U JP636791 U JP 636791U JP 636791 U JP636791 U JP 636791U JP H063268 U JPH063268 U JP H063268U
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- Japan
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- adhesive
- cleaning tool
- cover portion
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- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 携帯しながら簡便かつ効果的に清掃を行う。
【構成】 可撓性をもつ単一のシート部材からなり、片
面に粘着剤層19をもつ粘着部10と、この粘着部10
と略同等の長手寸法をもつカバー部12と、このカバー
部12よりも短い長手寸法をもつ折り曲げ部14とを順
に有し、上記粘着部10、カバー部12、折り曲げ部1
4の境界部16,18が略360°折り曲げ可能であ
り、上記カバー部12において上記粘着剤層19と同じ
側の面、上記粘着剤層19の表面の少なくとも一方に剥
離層20が配されている。
面に粘着剤層19をもつ粘着部10と、この粘着部10
と略同等の長手寸法をもつカバー部12と、このカバー
部12よりも短い長手寸法をもつ折り曲げ部14とを順
に有し、上記粘着部10、カバー部12、折り曲げ部1
4の境界部16,18が略360°折り曲げ可能であ
り、上記カバー部12において上記粘着剤層19と同じ
側の面、上記粘着剤層19の表面の少なくとも一方に剥
離層20が配されている。
Description
【0001】
本考案は、ちりやほこり、菓子くず、砂塵、ガラス片等の細かいゴミを清掃対 象面から除去するための清掃具に関するものである。
【0002】
従来、衣服や家具、その他の物品等に付着したちり等のゴミの除去は、ほうき や雑巾、ブラシ等の手段によって行われている。
【0003】
上記のような雑巾、ほうき等の手段は、大がかりで使用に手間を要し、また携 帯には適していないので、旅行先等で不意に付着した汚れを迅速かつ簡便に除去 するのは難しい。また近年は、衣服等に付着したゴミを除去するための携帯用ブ ラシも提供されるに至っているが、このような携帯用ブラシでは清掃効果が薄く 、上記ゴミ等を完全に除去するのは困難である。
【0004】 本考案は、このような事情に鑑み、携帯に適し、しかも簡便にかつ効果的に清 掃を行うことができる清掃具を提供することを目的とする。
【0005】
本考案は、可撓性を有する単一のシート部材で全体が形成された清掃具であっ て、片面に粘着剤層が配された粘着部と、この粘着部と略同等の長手寸法を有す るカバー部と、上記粘着部よりも小さい長手寸法を有する折り曲げ部とを順に有 し、上記粘着部とカバー部との境界部及び上記カバー部と折り曲げ部との境界部 がそれぞれ略360°折り曲げ可能に構成されるとともに、上記カバー部におい て上記粘着剤層と同じ側の面と上記粘着剤層の表面の少なくとも一方に剥離層が 配されているものである(請求項1)。
【0006】 さらに、上記カバー部に、このカバー部の長手方向と略同等の方向に延びる一 対のスリットを形成することにより(請求項2)、後述のようなよりすぐれた効 果を得ることができる。ここで、上記スリットの両端部にこのスリットよりも幅 広の貫通穴を設けることがより好ましい(請求項3)。
【0007】
請求項1記載の清掃具によれば、上記粘着部に対して上記粘着剤層が配されて いる側にカバー部を折り倒し、このカバー部に対して上記折り曲げ部を上記粘着 部がある側に折り倒してこの粘着部において上記粘着剤層が配されていない側の 面に係止することにより、携帯用清掃具として持ち運ぶことができる。しかも、 この状態では上記粘着剤層とカバー部との間に剥離層が介在しているので、粘着 剤層にカバー部が剥離不能に貼着されるおそれはない。
【0008】 使用の際には、上記粘着部への折り曲げ部の係止を外し、上記携帯状態を基準 に粘着部に対してカバー部を略360°折り返して粘着部の裏側へ回し、かつこ のカバー部に対して折り曲げ部も360°折り返してこの折り曲げ部を粘着剤層 に貼着すればよい。この状態で、上記粘着部とカバー部との間に複数本の指を挿 入することにより、これらの指の厚みで上記粘着部を撓ませて湾曲した粘着面を 形成することができ、この粘着面を清掃対象面に押し当ててローリングを繰り返 すことにより、この清掃対象面に付着しているゴミを粘着剤層側に転移させるこ とができる。
【0009】 さらに、請求項2記載の清掃具によれば、上記粘着部とカバー部との間に指を 挿入する代わりに、一対のスリットに指を挿入することにより、さらに曲率の大 きい粘着面を得ることができ、しかも、より安定した状態で清掃具を保持するこ とが可能となる。さらに、請求項3記載の清掃具によれば、上記スリットの両端 部に貫通孔が設けられることにより、これら両端部での応力集中が緩和される。
【0010】
【実施例】 本考案の第1実施例を図1〜図4に基づいて説明する。
【0011】 図1は、本実施例における清掃具が携帯に供される前の状態を示したものであ る。この清掃具は、厚手の紙からなる単一のシート部材で構成されており、全体 は外力に応じて適宜撓み可能となっている。
【0012】 この清掃具は、図の右側から順に、矩形状の粘着部10、カバー部12、及び 折り曲げ部14を有し、粘着部10とカバー部12との境界部16、及びカバー 部12と折り曲げ部14との境界部18でそれぞれ360°折り曲げ可能となっ ている。上記粘着部10の片側面(図1では手前側面)には粘着剤層19が配設 されており、その表面には保護用のセパレータ(剥離層)20が剥離可能に被着 されている。上記カバー部12は、上記粘着部10と略同等の形状を有し、折り 曲げ部14は、上記粘着部10よりも長手寸法(図1の左右方向の寸法)が小さ い形状に形成されている。
【0013】 このような清掃具を携帯用として提供する場合には、まず、図1の状態から、 粘着部10に対して上記粘着剤層19が配されている側(図1の手前側)にカバ ー部12を180°折り倒し、このカバー部12に対して折り返し部14を上記 粘着部10がある側(図1の向う側)に180°折り倒してこの粘着部10にお いて上記粘着剤層19が配されていない側の面にシール22(図2(b))等で 係止する。これにより、粘着剤層19はカバー部12で覆われ、清掃具全体は図 2(a)(b)及び図3(a)に示されるようなコンパクトな状態となり、携帯 に適したものとなる。また、この状態でカバー部12と粘着剤層19との間には 図3(a)に示されるようにセパレータ20が介在しているので、カバー部12 が粘着剤層19側に剥離不能に貼着されるおそれはない。
【0014】 このような清掃具の携帯中、清掃が必要になった場合には、まず上記シール2 2等による折り曲げ部14の係止を外し、図1のような展開状態にして粘着剤層 19からセパレータ20を剥がすとともに、境界部16においてカバー部12を 粘着部10に対して上記携帯状態を基準に略360°折り返すことにより、粘着 部10の裏側(粘着剤層19が配されていない側)にまわす。さらに、境界部1 8において折り曲げ部14をカバー部12に対して上記携帯状態を基準に略36 0°折り返すことにより、粘着部10の表側、すなわち粘着剤層19が配された 側にまわし、この粘着剤層19の端部に上記折り曲げ部14を貼着する。そして 、上記粘着剤層19を下に向けることにより、図3(b)に示されるような状態 が得られる。
【0015】 さらに、この状態から上記粘着部10とカバー部12との間に複数本の指を挿 入することにより、これらの指によって図4に示されるように清掃具を保持する ことができるとともに、これら指の厚み分だけカバー部12及び粘着部10が各 々上下に撓んで清掃具下側に湾曲した粘着面が形成されることとなる。
【0016】 この状態で、上記粘着面を清掃対象面に押し当て、図4の矢印に示すようなロ ーリングを繰り返すことにより、上記清掃対象面に付着しているゴミを粘着剤層 19側へ転移させることができ、従来の携帯用ブラシ等よりもさらに強力な清掃 効果を得ることができる。具体的には、ドスキン、サージ、フラノ等といった衣 服の生地や自動車・ソファなどのシート面に付着したゴミ、家具の天板上に積も ったちりや埃、さらには地面に飛散したガラス片に至るまで、様々なゴミを極め て簡便にかつ効果的に除去することが可能である。
【0017】 また、この清掃具は上記紙等の比較的安価な材料で形成できるので、使い捨て 用としても適しており、さらに、上記カバー部12の表側面(図3(a)の上側 面)等に広告文やイラスト等を印刷することにより、営業活動の一助にもなり得 る。
【0018】 次に、第2実施例を図5及び図6に基づいて説明する。
【0019】 ここでは、前記第1実施例に示した清掃具のカバー部12に、このカバー部1 2と粘着部10の配列方向(図5では左右方向)と略平行な方向に延びる形状( この実施例では円弧状)の一対のスリット24が設けられており、各スリット2 4の両端部には、このスリット24よりも幅広のストップホール(貫通孔)26 が穿設されている。
【0020】 このような清掃具によれば、前記第1実施例と同様にして図3(b)の状態に した後、今度は上記カバー部12と粘着部10との間でなく、両スリット24を 貫通するようにして指を挿入することにより、前記第1実施例と同様に清掃具を 保持し、かつ、同実施例の清掃具よりもより曲率の大きい粘着面を得ることがで きる。特に、図6に示されるように、上記スリット24内に人指し指、中指、及 び薬指の中央3本の指を挿入し、その両脇を親指及び小指で上から押えつけるよ うにすることにより、より安定した状態で清掃具を保持することができ、ローリ ング動作もより円滑に行うことができる。しかも、スリット24の両端部に設け られたストップホール26の存在により、この箇所での応力集中が緩和されるた め、この部分から破れ等が生じることが防がれる。
【0021】 なお、本考案はこのような実施例に限定されるものでなく、例として次のよう な態様をとることも可能である。
【0022】 (1) 前記各実施例では、粘着剤層19の表面にセパレータ20を剥離可能に貼 着することにより、この粘着剤層19にカバー部12が直接貼付くのを防いでい るが、このセパレータ20に代え、例えばカバー部12において上記粘着剤層1 9に対向する面に離形剤等で剥離処理を施す、すなわちカバー部12の表面に剥 離層を形成するようにしても同様の効果を得ることができる。
【0023】 (2) 本考案において、カバー部12の形状は粘着部10と同一でなくてもよく 、図2(a)(b)に示されるような携帯状態で粘着部10をほぼ覆うような形 状であればよい。また、カバー部12の長手寸法(図1の左右方向の寸法)は、 粘着部10のそれと厳密に一致していなくてもよく、図3(a)あるいは(b) に示されるように境界部18で折り曲げ部14を折り返すことができる程度まで 近似していればよい。
【0024】 (3) 本考案に係る清掃具の本体の材質は、可撓性を有するシート部材が得られ るものであればその具体的な種類を問わない。例えば、種々のプラスチック等に より薄肉に形成したものであってもよく、この場合には、前記境界部16,18 にスリット等を設けて略360°折り曲げ可能に構成すればよい。
【0025】
以上のように本考案は、可撓性を有する単一のシート部材からなる簡単かつ低 コストの構造を有するものであり、しかも、粘着部に対して粘着剤層側にカバー 部を折り倒し、このカバー部に対して上記折り返し部を折り倒して粘着部の裏面 に係止するとともに、上記粘着剤層とカバー部との間に剥離層を介在させること により、携帯に適した状態にすることができる。さらに、この状態からカバー部 を裏返して上記折り曲げ部を粘着剤層に貼着し、上記粘着部とカバー部との間に 複数本の指を挿入することにより、この指で清掃具を保持し、かつ湾曲した粘着 面を得ることができ、この粘着面を清掃対象面に押し当ててローリングを繰り返 すことにより、この清掃対象面に付着しているゴミを簡便にかつ効果的に除去す ることができる効果がある。
【0026】 さらに、上記カバー部に、このカバー部の長手方向に延びる一対のスリットを 形成したものによれば、このスリットに指を挿入することにより、さらに曲率の 大きい粘着面を得ることができ、かつ、より安定した状態で清掃具を保持するこ とが可能になる。さらに、上記スリットの両端部にこのスリットよりも幅広の貫 通穴を設けたものによれば、この貫通穴の存在でその配設箇所での応力集中を緩 和することにより、同箇所から破れ等が生じるといった不都合を未然に防ぐこと ができる。
【図1】本考案の第1実施例における清掃具の展開状態
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図2】(a)は上記清掃具の携帯状態を示す正面図、
(b)は同状態を示す背面図である。
(b)は同状態を示す背面図である。
【図3】(a)は図2(a)のIII-III線断面図、
(b)は上記清掃具の使用状態を示す断面図である。
(b)は上記清掃具の使用状態を示す断面図である。
【図4】上記清掃具の使用状態を示す斜視図である。
【図5】第2実施例における清掃具の展開状態を示す正
面図である。
面図である。
【図6】上記清掃具の使用状態を示す斜視図である。
10 粘着部 12 カバー部 14 折り曲げ部 16 粘着部とカバー部との境界部 18 カバー部と折り曲げ部との境界部 19 粘着剤層 20 セパレータ 24 スリット 26 ストップホール(貫通穴)
Claims (3)
- 【請求項1】 可撓性を有する単一のシート部材で全体
が形成された清掃具であって、片面に粘着剤層が配され
た粘着部と、この粘着部と略同等の長手寸法を有するカ
バー部と、上記粘着部よりも小さい長手寸法を有する折
り曲げ部とを順に有し、上記粘着部とカバー部との境界
部及び上記カバー部と折り曲げ部との境界部がそれぞれ
略360°折り曲げ可能に構成されるとともに、上記カ
バー部において上記粘着剤層と同じ側の面と上記粘着剤
層の表面の少なくとも一方に剥離層が配されていること
を特徴とする清掃具。 - 【請求項2】 請求項1記載の清掃具において、上記カ
バー部に、このカバー部の長手方向と略同等の方向に延
びる一対のスリットを形成したことを特徴とする清掃
具。 - 【請求項3】 請求項2記載の清掃具において、上記ス
リットの両端部にこのスリットよりも幅広の貫通穴を設
けたことを特徴とする清掃具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991006367U JP2579407Y2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 清掃具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991006367U JP2579407Y2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 清掃具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH063268U true JPH063268U (ja) | 1994-01-18 |
| JP2579407Y2 JP2579407Y2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=11636398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991006367U Expired - Fee Related JP2579407Y2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 清掃具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579407Y2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS473557U (ja) * | 1971-01-29 | 1972-09-05 | ||
| JPS5512810U (ja) * | 1978-07-13 | 1980-01-26 | ||
| JPS5886065U (ja) * | 1981-12-05 | 1983-06-10 | 森本 登子 | 洋服等の清掃体 |
| JPS6112514A (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-20 | Nec Corp | 集積回路方向変換方式 |
| JPS62123769U (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-06 | ||
| JPS6326143U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-20 |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP1991006367U patent/JP2579407Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS473557U (ja) * | 1971-01-29 | 1972-09-05 | ||
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| JPS6112514A (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-20 | Nec Corp | 集積回路方向変換方式 |
| JPS62123769U (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-06 | ||
| JPS6326143U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579407Y2 (ja) | 1998-08-27 |
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