JPH06327568A - 加熱調理板 - Google Patents
加熱調理板Info
- Publication number
- JPH06327568A JPH06327568A JP12433093A JP12433093A JPH06327568A JP H06327568 A JPH06327568 A JP H06327568A JP 12433093 A JP12433093 A JP 12433093A JP 12433093 A JP12433093 A JP 12433093A JP H06327568 A JPH06327568 A JP H06327568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- plate
- cooking plate
- heat
- cooking surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 88
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 18
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 239000002320 enamel (paints) Substances 0.000 claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 7
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 abstract 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 9
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000012466 permeate Substances 0.000 description 2
- 241000219051 Fagopyrum Species 0.000 description 1
- 235000009419 Fagopyrum esculentum Nutrition 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000005524 ceramic coating Methods 0.000 description 1
- 235000021270 cold food Nutrition 0.000 description 1
- 210000003298 dental enamel Anatomy 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 単一の熱源を用いた場合であっても広面積の
調理プレートの全面を均一に、且つ短時間で焼物温度に
達した温度とするものである。 【構成】 ガス或はヒーターの熱源(1)上に載置され
被調理物を加熱調理する調理プレート(3)において、
前記調理プレートはカーボン粉末を固めて焼成して平面
形状とし、このカーボン粉末によって調理プレートの各
部への熱伝導を早め均一に焼物調理に適した温度とす
る。
調理プレートの全面を均一に、且つ短時間で焼物温度に
達した温度とするものである。 【構成】 ガス或はヒーターの熱源(1)上に載置され
被調理物を加熱調理する調理プレート(3)において、
前記調理プレートはカーボン粉末を固めて焼成して平面
形状とし、このカーボン粉末によって調理プレートの各
部への熱伝導を早め均一に焼物調理に適した温度とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばホットプレート
の様な加熱調理板に関する。
の様な加熱調理板に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に調理板に肉やソバ等をのせて焼物
を行うホットプレートは、例えば実開平5−9440号
公報に見られるようにシーズヒータを鋳込んだアルミダ
イキャスト製の焼板を使用している。また、前記焼板の
シーズヒータは、リング状に鋳込んだ場合には焼板の調
理面の温度が部位によって大きくバラつくため、被調理
物を焼板の中央部にのせて焼くようにしている。
を行うホットプレートは、例えば実開平5−9440号
公報に見られるようにシーズヒータを鋳込んだアルミダ
イキャスト製の焼板を使用している。また、前記焼板の
シーズヒータは、リング状に鋳込んだ場合には焼板の調
理面の温度が部位によって大きくバラつくため、被調理
物を焼板の中央部にのせて焼くようにしている。
【0003】このため、焼板の調理面の温度ムラを少な
くするためにシーズヒータの鋳込み部分を厚くして周囲
を薄くして調理面の周辺の温度を高くしたり、複数本の
シーズヒータを鋳込んで調理面の高温部分を多くした
り、或は発熱量を大きくして焼板の周辺まで熱が伝わる
ようにしたものがある。
くするためにシーズヒータの鋳込み部分を厚くして周囲
を薄くして調理面の周辺の温度を高くしたり、複数本の
シーズヒータを鋳込んで調理面の高温部分を多くした
り、或は発熱量を大きくして焼板の周辺まで熱が伝わる
ようにしたものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述のよう
に1本のシーズヒータによって焼板を加熱して調理する
ものにあっては、焼板の中央部でなければ調理できない
欠点がある。シーズヒータの鋳込み部分を厚くしたもの
においては、調理面全体が調理に適した温度になるまで
の時間が長くなる欠点がある。また、複数本のシーズヒ
ータを鋳込んだものにあっては、消費電力が多くなり定
格容量への配慮を行う必要があると共にシーズヒータの
端子の接続が面倒となった。
に1本のシーズヒータによって焼板を加熱して調理する
ものにあっては、焼板の中央部でなければ調理できない
欠点がある。シーズヒータの鋳込み部分を厚くしたもの
においては、調理面全体が調理に適した温度になるまで
の時間が長くなる欠点がある。また、複数本のシーズヒ
ータを鋳込んだものにあっては、消費電力が多くなり定
格容量への配慮を行う必要があると共にシーズヒータの
端子の接続が面倒となった。
【0005】本発明は、単一の熱源を用いた場合であっ
ても広面積の調理プレートの全面を均一に、且つ短時間
に焼物調理に適した温度にするものである。
ても広面積の調理プレートの全面を均一に、且つ短時間
に焼物調理に適した温度にするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ガス或はヒー
ターの熱源上に載置され被調理物を加熱調理する調理プ
レートにおいて、前記調理プレートは、カーボン粉末を
固め焼成して平面形状としたものである。
ターの熱源上に載置され被調理物を加熱調理する調理プ
レートにおいて、前記調理プレートは、カーボン粉末を
固め焼成して平面形状としたものである。
【0007】又、前記調理プレートの調理面にはホーロ
ー被膜を施したものである。
ー被膜を施したものである。
【0008】更に、前記調理プレートの調理面にはアル
ミニウム板を貼着したものである。
ミニウム板を貼着したものである。
【0009】
【作用】調理プレートは、粉末カーボンを固め平面形状
とした為、カーボン自身の熱伝導性により熱源の熱が効
率よく、且つ短時間で調理プレートの全面に伝導する。
とした為、カーボン自身の熱伝導性により熱源の熱が効
率よく、且つ短時間で調理プレートの全面に伝導する。
【0010】又、調理プレートの調理面にホーロー被膜
を施したため、もともとカーボンの性質上、粗面となっ
ている調理面にホーローが素地の内面に浸透して確実に
密着すると共に調理面におけるカーボンの脆さをセラミ
ックのコーティングにより補強する。
を施したため、もともとカーボンの性質上、粗面となっ
ている調理面にホーローが素地の内面に浸透して確実に
密着すると共に調理面におけるカーボンの脆さをセラミ
ックのコーティングにより補強する。
【0011】更に調理プレートの調理面にアルミニウム
板を貼着したため、調理面の保護を行うと共にカーボン
によって調理物が変色するのを防止する。
板を貼着したため、調理面の保護を行うと共にカーボン
によって調理物が変色するのを防止する。
【0012】
【実施例】本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図1は本発明の加熱調理板の使用例を示す断面図、図2
は同じく調理プレートの断面図である。(1)は単一の
シーズヒータ(2)を鋳込んだアルミダイキャスト製で
平板状の熱源(以下加熱板とする)、(3)は前記加熱
板(1)の上面に載置自在とし上面に調理面(4)を形
成した調理プレートで、カーボン粉末(5)…を圧縮し
て固め高温により焼成したもので、その調理面は図示し
ていないがカーボン固有の性質によって粗面となってい
る。(6)は前記調理面(4)に施したホーロー被膜、
(7)は前記加熱板(1)と調理プレート(3)を囲む
フレームである。
図1は本発明の加熱調理板の使用例を示す断面図、図2
は同じく調理プレートの断面図である。(1)は単一の
シーズヒータ(2)を鋳込んだアルミダイキャスト製で
平板状の熱源(以下加熱板とする)、(3)は前記加熱
板(1)の上面に載置自在とし上面に調理面(4)を形
成した調理プレートで、カーボン粉末(5)…を圧縮し
て固め高温により焼成したもので、その調理面は図示し
ていないがカーボン固有の性質によって粗面となってい
る。(6)は前記調理面(4)に施したホーロー被膜、
(7)は前記加熱板(1)と調理プレート(3)を囲む
フレームである。
【0013】前記調理プレート(3)を構成するカーボ
ン粉末(5)…は、実験結果では、同寸法のアルミニウ
ムのプレートに比べて熱伝導時間が約30%早く調理プ
レートの形状を自由に選択でき、且つ高温となった状態
で急冷(水をかける)した時における熱ショックが強
い。また、重量においては同寸法のアルミニウム板に比
べて約30%軽いことも判明した。
ン粉末(5)…は、実験結果では、同寸法のアルミニウ
ムのプレートに比べて熱伝導時間が約30%早く調理プ
レートの形状を自由に選択でき、且つ高温となった状態
で急冷(水をかける)した時における熱ショックが強
い。また、重量においては同寸法のアルミニウム板に比
べて約30%軽いことも判明した。
【0014】このことは、前記調理プレート(3)の熱
伝導率は2.50[W/(cm・deg)]であり、一
般のアルミニウムの材料の熱伝導率2.35[W/(c
m・deg)]に比べて熱伝導がよい。即ち、従来のア
ルミニウム製のダイキャストは、アルミニウムを主体と
してSi(熱伝導率1.70[W/(cm・deg)]
やZn(熱伝導率1.19[W/(cm・deg)]、
Fe(熱伝導率0.835[W/(cm・deg)]を
用いているために前述の2.35[W/(cm・de
g)]よりも熱伝導率が低下するからである。
伝導率は2.50[W/(cm・deg)]であり、一
般のアルミニウムの材料の熱伝導率2.35[W/(c
m・deg)]に比べて熱伝導がよい。即ち、従来のア
ルミニウム製のダイキャストは、アルミニウムを主体と
してSi(熱伝導率1.70[W/(cm・deg)]
やZn(熱伝導率1.19[W/(cm・deg)]、
Fe(熱伝導率0.835[W/(cm・deg)]を
用いているために前述の2.35[W/(cm・de
g)]よりも熱伝導率が低下するからである。
【0015】これに対して、前記調理プレート(3)は
その殆んどをカーボンで構成し、且つ固めて焼成してい
るために熱伝導率が前述の2.35[W/(cm・de
g)]よりもかなり高くなる。
その殆んどをカーボンで構成し、且つ固めて焼成してい
るために熱伝導率が前述の2.35[W/(cm・de
g)]よりもかなり高くなる。
【0016】上述の様な実験結果を踏まえて調理プレー
ト(3)を加熱板(1)の上面に載置しシーズヒータ
(2)に通電すると、加熱板(1)の熱は調理プレート
(3)の下面に伝導し調理プレート(3)の全面に短時
間で伝達する。
ト(3)を加熱板(1)の上面に載置しシーズヒータ
(2)に通電すると、加熱板(1)の熱は調理プレート
(3)の下面に伝導し調理プレート(3)の全面に短時
間で伝達する。
【0017】調理面(4)のどの位置にのせた調理物も
短時間で焼き上がる。調理中において、例えばヘラ等で
調理物(ヤキソバ等)を反転、かきまぜを行っても、調
理面(4)はホーロー被膜(6)により保護される。
短時間で焼き上がる。調理中において、例えばヘラ等で
調理物(ヤキソバ等)を反転、かきまぜを行っても、調
理面(4)はホーロー被膜(6)により保護される。
【0018】やがて、使用者が調理面(4)の調理物を
食し、新たに調理物をのせた場合は、調理物をのせた調
理面の温度が急激に低下するが、該調理面から離れた部
分の熱が急速に調理物をのせた調理面に伝導し、即時に
続けて調理を行うことができる。
食し、新たに調理物をのせた場合は、調理物をのせた調
理面の温度が急激に低下するが、該調理面から離れた部
分の熱が急速に調理物をのせた調理面に伝導し、即時に
続けて調理を行うことができる。
【0019】図3は他の応用例を示す調理プレートの断
面図である。本応用例では調理面(4)の全面に薄いア
ルミニウム板(8)を貼着したもので、調理プレート
(3)の熱が効率よくアルミニウム板(8)に伝導し短
時間に焼物調理に適した温度となり、且つ調理面を保護
する。
面図である。本応用例では調理面(4)の全面に薄いア
ルミニウム板(8)を貼着したもので、調理プレート
(3)の熱が効率よくアルミニウム板(8)に伝導し短
時間に焼物調理に適した温度となり、且つ調理面を保護
する。
【0020】
【発明の効果】以上の様に本発明は、調理プレートを粉
末カーボンを固め平面形状に構成したため、熱源からの
熱が効率よく調理する面に伝導し短時間で調理に適した
温度となる。特に冷たい調理物を新たに調理プレートに
のせた場合であっても急速に調理に適した温度まで復帰
するため連続調理が可能となると共に熱源の熱を有効利
用することができる。
末カーボンを固め平面形状に構成したため、熱源からの
熱が効率よく調理する面に伝導し短時間で調理に適した
温度となる。特に冷たい調理物を新たに調理プレートに
のせた場合であっても急速に調理に適した温度まで復帰
するため連続調理が可能となると共に熱源の熱を有効利
用することができる。
【0021】又、調理プレートの調理面にホーロー被膜
を施したためホーロー被膜がカーボン粉末による調理プ
レートの表面に浸透し確実に密着し調理面の保護を行う
ことができる。
を施したためホーロー被膜がカーボン粉末による調理プ
レートの表面に浸透し確実に密着し調理面の保護を行う
ことができる。
【0022】更に、調理プレートの調理面にアルミニウ
ム板を貼着したため、カーボンの独特の性質である黒色
が調理物に付着することがないと共に調理面の保護を行
うことができる。
ム板を貼着したため、カーボンの独特の性質である黒色
が調理物に付着することがないと共に調理面の保護を行
うことができる。
【図1】本発明の加熱調理板の実施例を示す断面図であ
る。
る。
【図2】同じく調理プレートの断面図である。
【図3】同じく調理プレートの応用例を示す断面図であ
る。
る。
1 熱源 3 調理プレート 4 調理面 5 カーボン粉末 6 ホーロー被膜 8 アルミニウム板
Claims (3)
- 【請求項1】 ガス或はヒーターの熱源上に載置され被
調理物を加熱調理する調理プレートにおいて、前記調理
プレートは、カーボン粉末を固め焼成して平面形状とし
たことを特徴とする加熱調理板。 - 【請求項2】 前記調理プレートの調理面にはホーロー
被膜を施したことを特徴とする請求項1に記載の加熱調
理板。 - 【請求項3】 前記調理プレートの調理面にはアルミニ
ウム板を貼着したことを特徴とする請求項1に記載の加
熱調理板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12433093A JPH06327568A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 加熱調理板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12433093A JPH06327568A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 加熱調理板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06327568A true JPH06327568A (ja) | 1994-11-29 |
Family
ID=14882671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12433093A Pending JPH06327568A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 加熱調理板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06327568A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100321531B1 (ko) * | 1998-12-24 | 2002-06-22 | 노병오 | 탄소판을 이용한 구이판 |
| KR100552403B1 (ko) * | 2002-04-16 | 2006-02-20 | (주)아이에스디지털 | 숯을 이용한 탄소 구이판의 제조방법 |
| KR100596026B1 (ko) * | 2003-05-01 | 2006-07-03 | (주)아이에스디지털 | 탄소성형체의 제조방법 |
-
1993
- 1993-05-26 JP JP12433093A patent/JPH06327568A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100321531B1 (ko) * | 1998-12-24 | 2002-06-22 | 노병오 | 탄소판을 이용한 구이판 |
| KR100552403B1 (ko) * | 2002-04-16 | 2006-02-20 | (주)아이에스디지털 | 숯을 이용한 탄소 구이판의 제조방법 |
| KR100596026B1 (ko) * | 2003-05-01 | 2006-07-03 | (주)아이에스디지털 | 탄소성형체의 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20110041708A1 (en) | Graphite encapsulated cookware | |
| US4541411A (en) | Graphite composite cookware | |
| GB2044057A (en) | Smooth top cookers | |
| JPS6349871B2 (ja) | ||
| US3798415A (en) | Electrically heated cooking utensil | |
| JP4183521B2 (ja) | 電磁調理器用土鍋 | |
| JPH0234436B2 (ja) | ||
| JP2643385B2 (ja) | 電磁調理器用加熱容器 | |
| JPH0360611A (ja) | 万能調理鍋 | |
| JP3222835B2 (ja) | 炊飯ジャー | |
| JPH11206560A (ja) | 電磁調理器用の加熱食器 | |
| JP3096191U (ja) | 電磁誘導加熱調理器用土鍋 | |
| JP3005853U (ja) | 加熱面熱活用具 | |
| JP3001622U (ja) | 誘導加熱食器 | |
| JP2557565Y2 (ja) | 調理器 | |
| JPH03151916A (ja) | 炊飯器 | |
| JPS5921697Y2 (ja) | ホツトプレ−ト | |
| JP3198313B2 (ja) | 調理用鍋 | |
| JPH03295192A (ja) | 電子レンジ用マイクロ波吸収発熱体 | |
| JP2001000310A (ja) | 保温鍋 | |
| JPH0423462Y2 (ja) | ||
| JP2943248B2 (ja) | 面状発熱体 | |
| KR970005955B1 (ko) | 히터 성형방법 및 가열용기 | |
| JPH04108044U (ja) | 加熱調理用鍋 | |
| CN2395652Y (zh) | 多功能铸铁电热锅 |