JPH0633009Y2 - 油圧ショベルの油圧回路 - Google Patents
油圧ショベルの油圧回路Info
- Publication number
- JPH0633009Y2 JPH0633009Y2 JP10414388U JP10414388U JPH0633009Y2 JP H0633009 Y2 JPH0633009 Y2 JP H0633009Y2 JP 10414388 U JP10414388 U JP 10414388U JP 10414388 U JP10414388 U JP 10414388U JP H0633009 Y2 JPH0633009 Y2 JP H0633009Y2
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- valve
- speed
- boom
- arm
- hydraulic
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- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、油圧ショベルの操作油圧回路に関するもの
である。
である。
[従来の技術] 油圧ショベルにおける一般的な操作油圧回路を第2図に
示す。
示す。
一般に、油圧ショベルは操作油圧回路として2個の油圧
ポンプA,Bを搭載しており、一方の油圧ポンプAに
は、走行用バルブ1,ブーム一速用バルブ2,バケット
用バルブ3がパラレルに、アーム二速用バルブ7′がタ
ンデムにそれぞれ接続されている。
ポンプA,Bを搭載しており、一方の油圧ポンプAに
は、走行用バルブ1,ブーム一速用バルブ2,バケット
用バルブ3がパラレルに、アーム二速用バルブ7′がタ
ンデムにそれぞれ接続されている。
また、他方の油圧ポンプBには、走行用バルブ4,ブー
ム二速用バルブ7″,旋回用バルブ5およびアーム一速
用バルブ6がパラレルに接続されている。
ム二速用バルブ7″,旋回用バルブ5およびアーム一速
用バルブ6がパラレルに接続されている。
このように、ブーム一速用バルブ2はポンプA側にあ
り、アーム二速用バルブ7″はポンプBにあるため、ブ
ーム二速合流時は、ポンプA側の前記バルブ2とポンプ
B側の前記バルブ7″の両者すなわち2個のバルブを切
り替えることが必要である。
り、アーム二速用バルブ7″はポンプBにあるため、ブ
ーム二速合流時は、ポンプA側の前記バルブ2とポンプ
B側の前記バルブ7″の両者すなわち2個のバルブを切
り替えることが必要である。
また、アーム一速用バルブ6はポンプB側にあり、アー
ム二速用バルブ7′はポンプA側にあるため、アーム二
速合流時も同様に2個のバルブすなわち前記バルブ6,
7′の両者を作動させることが必要である。
ム二速用バルブ7′はポンプA側にあるため、アーム二
速合流時も同様に2個のバルブすなわち前記バルブ6,
7′の両者を作動させることが必要である。
ブーム,アーム同時操作時には、ブーム二速ラインを通
してブーム,アームラインが接続されているため、圧力
の関係ではアームが作動しない場合がある。
してブーム,アームラインが接続されているため、圧力
の関係ではアームが作動しない場合がある。
[この考案が解決しようとする課題] 上記従来の油圧回路においては、ブーム二速,アーム二
速を作動させようとするとき、それぞれ2個のバルブが
必要であって構成が複雑になるという問題点があり、ま
た、ブーム,アームの同時操作時には圧力の関係でアー
ムが十分に操作できない場合が生じるという問題点があ
る。
速を作動させようとするとき、それぞれ2個のバルブが
必要であって構成が複雑になるという問題点があり、ま
た、ブーム,アームの同時操作時には圧力の関係でアー
ムが十分に操作できない場合が生じるという問題点があ
る。
この考案は、上記問題点を解決することを課題とするも
ので、1個のバルブ操作によってブーム二速,アーム二
速の操作を可能として構造の簡素化を図ると共に、ブー
ム,アームの同時操作時の干渉を防止することを目的と
するものである。
ので、1個のバルブ操作によってブーム二速,アーム二
速の操作を可能として構造の簡素化を図ると共に、ブー
ム,アームの同時操作時の干渉を防止することを目的と
するものである。
[問題点を解決するための手段] 本考案は前記問題点を解決するための手段を提供するも
のであって、2個の油圧ポンプA,Bを備え、一方の油
圧ポンプAには走行用バルブ1,ブーム一速用バルブ2
およびバケット用バルブ3をパラレルに接続し、他方の
油圧ポンプBには、走行用バルブ4,旋回用バルブ5,
アーム一速用バルブ6をパラレルに接続した油圧ショベ
ルの油圧回路において、前記バルブ例1,2,3及び
4,5,6の下流にブーム二速,アーム二速兼用バルブ
7を接続し、該ブーム二速,アーム二速兼用バルブ7
は、前記ブーム一速用バルブ2にブーム上方向のパイロ
ット圧ハを作用させたときはブーム二速用バルブとして
作動し、また、前記アーム一速用バルブ6にパイロット
圧ル(又はヲ)を作用させたときはアーム二速用バルブ
として作動し、前記パイロット圧ハ及びル(又はヲ)が
同時に作用したときは中立位置を保持することを特徴と
する油圧ショベルの操作油圧回路を考案要旨とするもの
である。
のであって、2個の油圧ポンプA,Bを備え、一方の油
圧ポンプAには走行用バルブ1,ブーム一速用バルブ2
およびバケット用バルブ3をパラレルに接続し、他方の
油圧ポンプBには、走行用バルブ4,旋回用バルブ5,
アーム一速用バルブ6をパラレルに接続した油圧ショベ
ルの油圧回路において、前記バルブ例1,2,3及び
4,5,6の下流にブーム二速,アーム二速兼用バルブ
7を接続し、該ブーム二速,アーム二速兼用バルブ7
は、前記ブーム一速用バルブ2にブーム上方向のパイロ
ット圧ハを作用させたときはブーム二速用バルブとして
作動し、また、前記アーム一速用バルブ6にパイロット
圧ル(又はヲ)を作用させたときはアーム二速用バルブ
として作動し、前記パイロット圧ハ及びル(又はヲ)が
同時に作用したときは中立位置を保持することを特徴と
する油圧ショベルの操作油圧回路を考案要旨とするもの
である。
[実施例] 第1図に示す実施例により本考案の構成について説明す
る。
る。
図中A,Bは油圧ポンプであって図示していない原動機
により駆動される。1〜7は何れもコントロールバルブ
であって、図示していないパイロットバルブからのパイ
ロット信号圧により油圧ポンプA,Bから吐き出された
圧油の方向と流量を制御するものである。
により駆動される。1〜7は何れもコントロールバルブ
であって、図示していないパイロットバルブからのパイ
ロット信号圧により油圧ポンプA,Bから吐き出された
圧油の方向と流量を制御するものである。
走行用バルブ1,ブーム一速用バルブ2およびバケット
用バルブ3は、油圧ポンプAに対してパラレルに接続さ
れている。
用バルブ3は、油圧ポンプAに対してパラレルに接続さ
れている。
イ,ロは前後進用パイロット圧、ハ,ニはブーム上下用
パイロット圧、ホ,へはバケット開閉用パイロット圧を
示す。
パイロット圧、ホ,へはバケット開閉用パイロット圧を
示す。
走行用バルブ4,旋回用バルブ5,アーム一速用バルブ
6は、油圧ポンプBに対してパラレルに接続されてい
る。
6は、油圧ポンプBに対してパラレルに接続されてい
る。
ト,チは前後進用パイロット圧、リ,ヌは左右旋回用パ
イロット圧、ル,ヲはアーム伸縮用パイロット圧を示
す。
イロット圧、ル,ヲはアーム伸縮用パイロット圧を示
す。
7は、一体構造としたブーム二速,アーム二速用バルブ
であって、前記油圧ポンプA側のコントロールバルブ列
1,2,3および油圧ポンプB側のコントロールバルブ
列4,5,6の最下流に接続されている。
であって、前記油圧ポンプA側のコントロールバルブ列
1,2,3および油圧ポンプB側のコントロールバルブ
列4,5,6の最下流に接続されている。
このブーム二速,アーム二速用バルブ7は、前記ブーム
一速用バルブ2にブーム上方向のパイロット圧ハを作用
させたときは図示右端に同じくパイロット圧ハが作用し
てブーム二速用バルブとして働き、また、前記アーム一
速用バルブ6にパイロット圧ル(又はヲ)を作用させた
ときは図示左端に同じくパイロット圧ル(又はヲ)が作
用してアーム二速用バルブとして働くように構成されて
いる。
一速用バルブ2にブーム上方向のパイロット圧ハを作用
させたときは図示右端に同じくパイロット圧ハが作用し
てブーム二速用バルブとして働き、また、前記アーム一
速用バルブ6にパイロット圧ル(又はヲ)を作用させた
ときは図示左端に同じくパイロット圧ル(又はヲ)が作
用してアーム二速用バルブとして働くように構成されて
いる。
[作用] この考案は以上のような構成であって次の通り作動す
る。
る。
(中立時) 油圧ポンプAから吐き出された圧油は、センターバイパ
ス通路aを通りブーム二速,アーム二速用バルブ7のバ
イパス通路を経てタンク8に流れる。
ス通路aを通りブーム二速,アーム二速用バルブ7のバ
イパス通路を経てタンク8に流れる。
また、油圧ポンプBから吐き出された圧油は、センター
バイパス通路bを通りブーム二速,アーム二速用バルブ
7のバイパス通路を経てタンク8に流れる。
バイパス通路bを通りブーム二速,アーム二速用バルブ
7のバイパス通路を経てタンク8に流れる。
(ブーム上単独操作時) ブーム上単独操作時、オペレータがパイロットバルブを
操作することにより、パイロット信号ポートにパイロッ
ト圧ハが発生すると、ブーム一速用バルブは切り替わり
2-1の状態となる。
操作することにより、パイロット信号ポートにパイロッ
ト圧ハが発生すると、ブーム一速用バルブは切り替わり
2-1の状態となる。
同時に、ブーム二速,アーム二速用バルブ7もパイロッ
ト圧ハにより切り替わり7-3の状態となり、ブーム二速
用バルブとして作用する。
ト圧ハにより切り替わり7-3の状態となり、ブーム二速
用バルブとして作用する。
このとき、油圧ポンプAからの圧油はパラレル通路cか
らブーム一速用バルブ2を通り2次側ポートdへ流れ
る。また、油圧ポンプBからの圧油はパラレル通路eか
らブーム二速,アーム二速用バルブ7を通り2次側ポー
トfへ流れ、油圧ポンプA側の通路dに合流する。
らブーム一速用バルブ2を通り2次側ポートdへ流れ
る。また、油圧ポンプBからの圧油はパラレル通路eか
らブーム二速,アーム二速用バルブ7を通り2次側ポー
トfへ流れ、油圧ポンプA側の通路dに合流する。
(アーム単独操作時) アーム単独操作時、オペレータがパイロットバルブを操
作することにより、パイロット信号ポートにパイロット
圧ル(又はヲ)が発生すると、アーム一速用バルブ6は
切り替わり6-1(又は6-3)の状態となる。
作することにより、パイロット信号ポートにパイロット
圧ル(又はヲ)が発生すると、アーム一速用バルブ6は
切り替わり6-1(又は6-3)の状態となる。
同時に、ブーム二速,アーム二速用バルブ7もパイロッ
ト圧ル(又はヲ)により7-1の状態となり、アーム二速
用バルブとして作用する。
ト圧ル(又はヲ)により7-1の状態となり、アーム二速
用バルブとして作用する。
このとき、油圧ポンプBからの圧油はパラレル通路gか
らアーム一速用バルブ6を通り2次側ポートl(又は
k)へ流れる。
らアーム一速用バルブ6を通り2次側ポートl(又は
k)へ流れる。
一方、油圧ポンプAからの圧油は、センターバイパス通
路aからの分岐通路iを通りアーム一速用バルブ6のロ
ードチェック7弁jの下流側へ合流する。
路aからの分岐通路iを通りアーム一速用バルブ6のロ
ードチェック7弁jの下流側へ合流する。
(ブーム上,アーム同時操作時) ブーム上,アーム同時操作時、オペレータがパイロット
バルブを操作することにより、パイロット信号ポートに
パイロット圧ハ及びル(又はヲ)が発生すると、ブーム
一速用バルブ2は切り替わり2-1の状態となる。また、
アーム一速用バルブ6も切り替わり6-1(又は6-3)の
状態となる。
バルブを操作することにより、パイロット信号ポートに
パイロット圧ハ及びル(又はヲ)が発生すると、ブーム
一速用バルブ2は切り替わり2-1の状態となる。また、
アーム一速用バルブ6も切り替わり6-1(又は6-3)の
状態となる。
一方、ブーム二速,アーム二速用バルブ7は、パイロッ
ト圧ハ及びル(又はヲ)が左右両側から同時に作用する
ため切り替わらず中立状態を保持する。
ト圧ハ及びル(又はヲ)が左右両側から同時に作用する
ため切り替わらず中立状態を保持する。
このとき、油圧ポンプAからの圧油は、パラレル通路c
からブーム一速用バルブ2を通り2次側ポートdに流
れ、油圧ポンプBからの圧油は、パラレル通路gからア
ーム一速用バルブ6を通り2次側ポートl(又はk)へ
流れる。
からブーム一速用バルブ2を通り2次側ポートdに流
れ、油圧ポンプBからの圧油は、パラレル通路gからア
ーム一速用バルブ6を通り2次側ポートl(又はk)へ
流れる。
この状態では、ブーム二速,アーム二速用バルブ7が中
立位置にあり、ブーム側とアーム側は独立となるためお
互いの圧力に関係なく制御することができる。
立位置にあり、ブーム側とアーム側は独立となるためお
互いの圧力に関係なく制御することができる。
[効果] この考案によれば、2個の油圧ポンプA,Bに接続され
たバルブ列の最下流に、ブーム二速,アーム二速兼用バ
ルブ7を接続し、該ブーム二速,アーム二速兼用バルブ
7は、ブーム上方向のパイロット圧ハを作用させたとき
はブーム二速用バルブとして作動し、また、アーム作動
用パイロット圧ル(又はヲ)を作用させたときはアーム
二速用バルブとして作動し、前記パイロット圧ハ及びル
(又はヲ)が同時に作用したときは中立位置を保持する
よう構成してなることにより、単一のバルブ操作によっ
てブーム二速,アーム二速の操作を可能として構造の簡
素化を図ると共に、ブーム,アームの同時操作時の干渉
を防止することができる効果がある。
たバルブ列の最下流に、ブーム二速,アーム二速兼用バ
ルブ7を接続し、該ブーム二速,アーム二速兼用バルブ
7は、ブーム上方向のパイロット圧ハを作用させたとき
はブーム二速用バルブとして作動し、また、アーム作動
用パイロット圧ル(又はヲ)を作用させたときはアーム
二速用バルブとして作動し、前記パイロット圧ハ及びル
(又はヲ)が同時に作用したときは中立位置を保持する
よう構成してなることにより、単一のバルブ操作によっ
てブーム二速,アーム二速の操作を可能として構造の簡
素化を図ると共に、ブーム,アームの同時操作時の干渉
を防止することができる効果がある。
第1図は本考案の油圧回路図、第2図は従来例の油圧回
路図である。 A,B:油圧ポンプ 1:走行用コントロールバルブ 2:ブーム一速用コントロールバルブ 3:バケット開閉用コントロールバルブ 4:走行用コントロールバルブ 5:旋回用コントロールバルブ 6:アーム一速用コントロールバルブ 7:ブーム二速用,アーム二速兼用コントロールバルブ 8:タンク イ〜ヲ:パイロット信号圧
路図である。 A,B:油圧ポンプ 1:走行用コントロールバルブ 2:ブーム一速用コントロールバルブ 3:バケット開閉用コントロールバルブ 4:走行用コントロールバルブ 5:旋回用コントロールバルブ 6:アーム一速用コントロールバルブ 7:ブーム二速用,アーム二速兼用コントロールバルブ 8:タンク イ〜ヲ:パイロット信号圧
Claims (1)
- 【請求項1】2個の油圧ポンプ(A,B)を備え、一方の
油圧ポンプ(A)には走行用バルブ(1),ブーム一速用バル
ブ(2)およびバケット用バルブ(3)をパラレルに接続し、
他方の油圧ポンプ(B)には走行用バルブ(4),旋回用バル
ブ(5),アーム一速用バルブ(6)をパラレルに接続した油
圧ショベルの油圧回路において、前記バルブ列(1,2,
3)及び(4,5,6)の下流にブーム二速,アーム二速兼用
バルブ(7)を接続し、該ブーム二速,アーム二速兼用バ
ルブ(7)は、前記ブーム一速用バルブ(2)にブーム上方向
のパイロット圧(ハ)を作用させたときはブーム二速用バ
ルブとして作動し、前記アーム一速用バルブ(6)にパイ
ロット圧(ル又はヲ)を作用させたときはアーム二速用バ
ルブとして作動し、前記パイロット圧(ハ)及び(ル又は
ヲ)が同時に作用したときは中立位置を保持することを
特徴とする油圧ショベルの操作油圧回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10414388U JPH0633009Y2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 油圧ショベルの油圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10414388U JPH0633009Y2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 油圧ショベルの油圧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226656U JPH0226656U (ja) | 1990-02-21 |
| JPH0633009Y2 true JPH0633009Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31335598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10414388U Expired - Lifetime JPH0633009Y2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 油圧ショベルの油圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633009Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP10414388U patent/JPH0633009Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226656U (ja) | 1990-02-21 |
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