JPH0633081Y2 - 平板屋根材 - Google Patents
平板屋根材Info
- Publication number
- JPH0633081Y2 JPH0633081Y2 JP1987044407U JP4440787U JPH0633081Y2 JP H0633081 Y2 JPH0633081 Y2 JP H0633081Y2 JP 1987044407 U JP1987044407 U JP 1987044407U JP 4440787 U JP4440787 U JP 4440787U JP H0633081 Y2 JPH0633081 Y2 JP H0633081Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof material
- flat
- flat roof
- finger
- edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [技術分野] 本考案は、セメント系あるいはその他の平板状をした平
板屋根材に関する。
板屋根材に関する。
[背景技術] 従来から平板状をした平板屋根材Aが知られているが、
この平板屋根材Aは踏み割れの面では長方形状にするの
が最も好ましいものである。そして平板屋根材は通常第
5図(a)のようにすでに葺いた平板屋根材Aの上端角部
の隣りに施工しようとする平板屋根材Aを斜めにした状
態で上端角部を位置合せし、この部分を指7で位置決め
した状態で隣りに施工しようとする平板屋根材を回動し
て第5図(b)のように平板屋根材Aを横に並べる。そし
て平板屋根材Aの下端角部同士が合っているかの確認を
し、その後で平板屋根材Aを釘で固着するものである。
しかして上記の従来例においては第5図(a)のようにす
でに葺いた長方形の平板屋根材Aの上端角部に隣りに施
工しようとする平板屋根材Aを斜めにして上端角部を位
置合せしてこの部分を指7で押えてここを中心にして隣
りに施工しようとする平板屋根材Aを回動する際、長方
形状の平板屋根材Aの上端角部のつき合せ部分を指で押
えるので、第4図で示すαの角度が大きくて指7が第5
図矢印方向にすべりやすく、このため、平板屋根材Aの
回動作業の際、正確な位置合せをした状態で押えておく
のが困難で、回動した後で位置ずれが生じるので再び位
置合せをしなければならないという問題があった。また
平板屋根材Aの施工時に他方の手で平板屋根材Aの他方
の上端角部をつかんで施工するのであるが、この部分は
直角であるためつかみにくいという問題があった。
この平板屋根材Aは踏み割れの面では長方形状にするの
が最も好ましいものである。そして平板屋根材は通常第
5図(a)のようにすでに葺いた平板屋根材Aの上端角部
の隣りに施工しようとする平板屋根材Aを斜めにした状
態で上端角部を位置合せし、この部分を指7で位置決め
した状態で隣りに施工しようとする平板屋根材を回動し
て第5図(b)のように平板屋根材Aを横に並べる。そし
て平板屋根材Aの下端角部同士が合っているかの確認を
し、その後で平板屋根材Aを釘で固着するものである。
しかして上記の従来例においては第5図(a)のようにす
でに葺いた長方形の平板屋根材Aの上端角部に隣りに施
工しようとする平板屋根材Aを斜めにして上端角部を位
置合せしてこの部分を指7で押えてここを中心にして隣
りに施工しようとする平板屋根材Aを回動する際、長方
形状の平板屋根材Aの上端角部のつき合せ部分を指で押
えるので、第4図で示すαの角度が大きくて指7が第5
図矢印方向にすべりやすく、このため、平板屋根材Aの
回動作業の際、正確な位置合せをした状態で押えておく
のが困難で、回動した後で位置ずれが生じるので再び位
置合せをしなければならないという問題があった。また
平板屋根材Aの施工時に他方の手で平板屋根材Aの他方
の上端角部をつかんで施工するのであるが、この部分は
直角であるためつかみにくいという問題があった。
[考案の目的] 本考案は上記の従来の問題点に鑑みて考案したものであ
って、その目的とするところは出来るだけ踏み割れを防
止できるように長方形状の原形を保持しながら、施工性
を向上することができる平板屋根材を提供するにある。
って、その目的とするところは出来るだけ踏み割れを防
止できるように長方形状の原形を保持しながら、施工性
を向上することができる平板屋根材を提供するにある。
[考案の開示] 本考案の平板屋根材は、長方形状の平板屋根材本体1の
上部両側の肩部のみが斜めにカットされて傾斜縁部2が
形成され、この傾斜縁部2の下端部を巾の狭い水平縁部
2aとし、この水平縁部2aの長さを略10mmとし、水平
縁部2を平板屋根材本体1の曝露部3の上端よりも上方
に位置させて成るものであって、このような構成を採用
することで上記した本考案の目的を達成したものであ
る。すなわち長方形状の平板屋根材本体1の肩部のみを
斜めにカットして傾斜縁部2を形成し、傾斜縁部2の下
端部を巾の狭い水平縁部2aとしてあるので、平板屋根材
本体1同士の上部角部分を位置合せするのに傾斜縁部2
の下端部分で位置合せしてここを指で押えて回動するこ
とで確実に指で押えて回動することができるようにな
り、また回動したのち平板屋根材Aが上下に少しでもず
れていると水平縁部2a同士が一直線にならないのでこれ
を確認するだけで簡単に上下のずれが発見でき、この場
合でも水平縁部2aに指を当てて平板屋根材Aを上下に動
かすことで簡単に位置調整できるようになったものであ
り、特に、水平縁部2aの長さを略10mmとすることで、
指を当てて位置合わせする際に隣り合う水平縁部2aの合
計の長さが約20mm程度となって、ちょうど大人の指の
巾よりも少し巾広となって指を用いた位置合わせ作業が
容易にできるようになったものである。
上部両側の肩部のみが斜めにカットされて傾斜縁部2が
形成され、この傾斜縁部2の下端部を巾の狭い水平縁部
2aとし、この水平縁部2aの長さを略10mmとし、水平
縁部2を平板屋根材本体1の曝露部3の上端よりも上方
に位置させて成るものであって、このような構成を採用
することで上記した本考案の目的を達成したものであ
る。すなわち長方形状の平板屋根材本体1の肩部のみを
斜めにカットして傾斜縁部2を形成し、傾斜縁部2の下
端部を巾の狭い水平縁部2aとしてあるので、平板屋根材
本体1同士の上部角部分を位置合せするのに傾斜縁部2
の下端部分で位置合せしてここを指で押えて回動するこ
とで確実に指で押えて回動することができるようにな
り、また回動したのち平板屋根材Aが上下に少しでもず
れていると水平縁部2a同士が一直線にならないのでこれ
を確認するだけで簡単に上下のずれが発見でき、この場
合でも水平縁部2aに指を当てて平板屋根材Aを上下に動
かすことで簡単に位置調整できるようになったものであ
り、特に、水平縁部2aの長さを略10mmとすることで、
指を当てて位置合わせする際に隣り合う水平縁部2aの合
計の長さが約20mm程度となって、ちょうど大人の指の
巾よりも少し巾広となって指を用いた位置合わせ作業が
容易にできるようになったものである。
以下本考案を実施例により詳述する。平板屋根材本体1
は石綿板、石綿セメント板、繊維入りセメント板、ある
いはその他の公知の屋根成形材料により形成してあり、
長方形状をしているものである。そしてこの長方形状の
平板屋根材本体1の上部両側の肩部のみを斜めにカット
して傾斜縁部2が形成してある。この傾斜縁部2の下端
部は巾の狭い水平縁部2aとなっている。この水平縁部2a
は人間の指の巾の略半分から指の数本分の巾程度までの
範囲の巾に設定するのが好ましい。水平縁部2aは平板屋
根材本体1の表面下部の曝露部3の上端よりも上方に位
置している。上記のようにして平板屋根材Aを構成する
のであるが、長方形状の平板屋根材本体1の肩部のみを
カットするだけなので、長方形状の原形を残し、且つ傾
斜縁部2の下端の水平縁部2aが曝露部3の上端より上に
位置することで、できるだけ施工したときの重複面積を
広くして踏み割れを防止及び雨水の浸入防止効果を長方
形状のものに近づけるようにしている。第1図には平板
屋根材Aの一例が示してあり、第1図においてはH=4
15mm、L=909mm、h=80mm、l=80mm、l1
=10mmとなっている。また傾斜縁部2の形状としては
上記のものに限定されない。例えば第3図(a)ではl=
80mm、h=40mm、l1=10mmとしてあり、第3図
(b)ではl=40mm、h=40mm、l1=10mmとしてあ
り、第3図(c)ではl=40mm、h=80mm、l1=10
mmとしてあり、第3図(d)ではl=120mm、h=40m
m、l1=10mmとしてあり、第3図(e)ではl=120m
m、h=80mm、l1=10mmとしてある。しかして上記
の平板屋根材Aを施工するには、すでに施工した平板屋
根材Aの傾斜縁部2の下端に隣りに施工しようとする平
板屋根材Aを斜めにして傾斜縁部2の下端部の水平縁部
2aを位置合せし、この状態で位置合せした両傾斜縁部2
の下端部分の水平縁部2aを第2図(a)のように指7(人
差し指)で押さえ、指7で押さえた部分を中心に隣りに
施工しようとする平板屋根材Aを回動して平板屋根材A
の側縁同士をつき合せるのである。この場合、傾斜縁部
2の下端部の水平縁部2a部分を指7で押さえるので、第
4図においてαで示す角度が従来よりも小さく、平板屋
根材Aを回転する際、指7がすべらず確実に指7で押さ
えて回転作業ができる。
は石綿板、石綿セメント板、繊維入りセメント板、ある
いはその他の公知の屋根成形材料により形成してあり、
長方形状をしているものである。そしてこの長方形状の
平板屋根材本体1の上部両側の肩部のみを斜めにカット
して傾斜縁部2が形成してある。この傾斜縁部2の下端
部は巾の狭い水平縁部2aとなっている。この水平縁部2a
は人間の指の巾の略半分から指の数本分の巾程度までの
範囲の巾に設定するのが好ましい。水平縁部2aは平板屋
根材本体1の表面下部の曝露部3の上端よりも上方に位
置している。上記のようにして平板屋根材Aを構成する
のであるが、長方形状の平板屋根材本体1の肩部のみを
カットするだけなので、長方形状の原形を残し、且つ傾
斜縁部2の下端の水平縁部2aが曝露部3の上端より上に
位置することで、できるだけ施工したときの重複面積を
広くして踏み割れを防止及び雨水の浸入防止効果を長方
形状のものに近づけるようにしている。第1図には平板
屋根材Aの一例が示してあり、第1図においてはH=4
15mm、L=909mm、h=80mm、l=80mm、l1
=10mmとなっている。また傾斜縁部2の形状としては
上記のものに限定されない。例えば第3図(a)ではl=
80mm、h=40mm、l1=10mmとしてあり、第3図
(b)ではl=40mm、h=40mm、l1=10mmとしてあ
り、第3図(c)ではl=40mm、h=80mm、l1=10
mmとしてあり、第3図(d)ではl=120mm、h=40m
m、l1=10mmとしてあり、第3図(e)ではl=120m
m、h=80mm、l1=10mmとしてある。しかして上記
の平板屋根材Aを施工するには、すでに施工した平板屋
根材Aの傾斜縁部2の下端に隣りに施工しようとする平
板屋根材Aを斜めにして傾斜縁部2の下端部の水平縁部
2aを位置合せし、この状態で位置合せした両傾斜縁部2
の下端部分の水平縁部2aを第2図(a)のように指7(人
差し指)で押さえ、指7で押さえた部分を中心に隣りに
施工しようとする平板屋根材Aを回動して平板屋根材A
の側縁同士をつき合せるのである。この場合、傾斜縁部
2の下端部の水平縁部2a部分を指7で押さえるので、第
4図においてαで示す角度が従来よりも小さく、平板屋
根材Aを回転する際、指7がすべらず確実に指7で押さ
えて回転作業ができる。
[考案の効果] 本考案にあっては、叙述のように長方形状の平板屋根材
本体の上部両側の肩部のみが斜めにカットされて傾斜縁
部が形成され、この傾斜縁部の下端部を巾の狭い水平縁
部とし、水平縁部を平板屋根材本体の曝露部の上端より
も上方に位置させてあるので、平板屋根材の肩部をつき
合せてこの部分を指で押えて平板屋根材を回動して施工
する際、指がすべらず確実に平板屋根材を回動して施工
できるものである。特に傾斜縁部の下端に水平縁部が設
けてあるので、指を水平縁部の所に当てることで、水平
縁部と傾斜縁部とのなす角に指がかかっていっそう指が
すべることがないものであり、この場合、水平縁部の長
さを略10mmとしてあるので、指を当てて位置合わせす
る際に隣り合う水平縁部の合計の長さが約20mm程度と
なって、ちょうど大人の指の巾よりも少し巾広となって
指を用いた位置合わせ作業の際に指が横にすべったりす
るのが防止されて、指を用いた位置合わせ作業が容易に
できるものである。しかもこのように傾斜縁部を設けて
施工性を向上させるに当って、長方形状の平板屋根材の
肩部のみに下端部が水平縁部となった傾斜縁部を形成す
るので、長方形状の原形を残していることとなり、長方
形状の平板屋根材の長所である重複面積を広くとれるこ
とによる踏み割れ防止及び雨水の浸入防止効果をもって
いる。また他方の手で平板屋根材の肩部をつかむ際この
部分が直角でなく傾斜しているので手でつかみやすいも
のである。更に平板屋根材を回動して横に並べた場合上
下に多少でもずれていると水平縁部同士が一直線になら
ないので、これを確認するのみで上下のずれが確認で
き、またずれがあった場合でも、水平縁部に指を当てて
平板屋根材を上下方向にずらすことで簡単に位置調整が
できるものである。
本体の上部両側の肩部のみが斜めにカットされて傾斜縁
部が形成され、この傾斜縁部の下端部を巾の狭い水平縁
部とし、水平縁部を平板屋根材本体の曝露部の上端より
も上方に位置させてあるので、平板屋根材の肩部をつき
合せてこの部分を指で押えて平板屋根材を回動して施工
する際、指がすべらず確実に平板屋根材を回動して施工
できるものである。特に傾斜縁部の下端に水平縁部が設
けてあるので、指を水平縁部の所に当てることで、水平
縁部と傾斜縁部とのなす角に指がかかっていっそう指が
すべることがないものであり、この場合、水平縁部の長
さを略10mmとしてあるので、指を当てて位置合わせす
る際に隣り合う水平縁部の合計の長さが約20mm程度と
なって、ちょうど大人の指の巾よりも少し巾広となって
指を用いた位置合わせ作業の際に指が横にすべったりす
るのが防止されて、指を用いた位置合わせ作業が容易に
できるものである。しかもこのように傾斜縁部を設けて
施工性を向上させるに当って、長方形状の平板屋根材の
肩部のみに下端部が水平縁部となった傾斜縁部を形成す
るので、長方形状の原形を残していることとなり、長方
形状の平板屋根材の長所である重複面積を広くとれるこ
とによる踏み割れ防止及び雨水の浸入防止効果をもって
いる。また他方の手で平板屋根材の肩部をつかむ際この
部分が直角でなく傾斜しているので手でつかみやすいも
のである。更に平板屋根材を回動して横に並べた場合上
下に多少でもずれていると水平縁部同士が一直線になら
ないので、これを確認するのみで上下のずれが確認で
き、またずれがあった場合でも、水平縁部に指を当てて
平板屋根材を上下方向にずらすことで簡単に位置調整が
できるものである。
第1図は本考案の一実施例の平面図、第2図(a)(b)は同
上の施工順序を示す平面図、第3図(a)(b)(c)(d)(e)は
傾斜縁部の他の実施例の要部平面図、第4図(a)(b)は本
考案の指で押える場合の押え部分の説明図及び従来例の
指で押える場合の押え部分の説明図、第5図(a)(b)は従
来例の施工順序を示す平面図であって、1は平板屋根材
本体、2は傾斜縁部、2aは水平縁部、3は曝露部であ
る。
上の施工順序を示す平面図、第3図(a)(b)(c)(d)(e)は
傾斜縁部の他の実施例の要部平面図、第4図(a)(b)は本
考案の指で押える場合の押え部分の説明図及び従来例の
指で押える場合の押え部分の説明図、第5図(a)(b)は従
来例の施工順序を示す平面図であって、1は平板屋根材
本体、2は傾斜縁部、2aは水平縁部、3は曝露部であ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】長方形状の平板屋根材本体の上部両側の肩
部のみが斜めにカットされて傾斜縁部が形成され、この
傾斜縁部の下端部を巾の狭い水平縁部とし、この水平縁
部の長さを略10mmとし、水平縁部を平板屋根材本体の
曝露部の上端よりも上方に位置させて成る平板屋根材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987044407U JPH0633081Y2 (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 平板屋根材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987044407U JPH0633081Y2 (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 平板屋根材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151625U JPS63151625U (ja) | 1988-10-05 |
| JPH0633081Y2 true JPH0633081Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=30862190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987044407U Expired - Lifetime JPH0633081Y2 (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 平板屋根材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633081Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48102820U (ja) * | 1972-03-03 | 1973-12-03 | ||
| JPS5220720U (ja) * | 1975-07-31 | 1977-02-14 |
-
1987
- 1987-03-26 JP JP1987044407U patent/JPH0633081Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63151625U (ja) | 1988-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU4686085A (en) | Improvements in roof tiles | |
| US5181326A (en) | Tool and method for installing tile | |
| JPH0633081Y2 (ja) | 平板屋根材 | |
| ATE30614T1 (de) | Bedachungssystem mit zwei ziegelelementen ausgeruestet mit mitteln zum aufhaengen. | |
| JPS6237862Y2 (ja) | ||
| JPS6237861Y2 (ja) | ||
| JP3633913B2 (ja) | 平板瓦とその施工方法 | |
| JP2504318Y2 (ja) | 平板屋根材 | |
| ES258149U (es) | Techumbre equipada de tejas de orilla. | |
| JPS6012038Y2 (ja) | 瓦役物の加工定規 | |
| JPH0715940Y2 (ja) | 平板状瓦 | |
| JPH04135625U (ja) | 平板状屋根瓦 | |
| JPH0440333Y2 (ja) | ||
| JP2546381Y2 (ja) | 棟包の固定構造 | |
| JPH0633080Y2 (ja) | 屋根葺き構造 | |
| JPH033697Y2 (ja) | ||
| JPH0721850U (ja) | 波板瓦 | |
| JPS584970Y2 (ja) | 平板瓦 | |
| JPH05331973A (ja) | 建物の屋根の施工方法 | |
| JPS6195146A (ja) | 隅棟瓦とこれを用いた下り棟の葺き上げ方法 | |
| JPH0633083Y2 (ja) | 平板瓦 | |
| JPH0751538Y2 (ja) | 屋根材 | |
| JPH0711620U (ja) | 屋 根 | |
| JPH0716828U (ja) | 平板瓦 | |
| JPH0562616U (ja) | 屋根瓦下葺材 |