JPH0633194Y2 - バス車体のブラインド装置 - Google Patents
バス車体のブラインド装置Info
- Publication number
- JPH0633194Y2 JPH0633194Y2 JP6505690U JP6505690U JPH0633194Y2 JP H0633194 Y2 JPH0633194 Y2 JP H0633194Y2 JP 6505690 U JP6505690 U JP 6505690U JP 6505690 U JP6505690 U JP 6505690U JP H0633194 Y2 JPH0633194 Y2 JP H0633194Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- shielding
- view
- driver
- shaft
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- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、バス車体の運転席に設置されるブラインド装
置に関する。
置に関する。
(従来の技術) 近時、特に観光用のバスの車体は、旅客の座席からの展
望をよくするため客室の床を高くし、座席に座って窓か
らの眺望性を高めるようにし、床下を乗客の荷物類を収
納するトランクルームとした車体が多く使用されるよう
になっている。
望をよくするため客室の床を高くし、座席に座って窓か
らの眺望性を高めるようにし、床下を乗客の荷物類を収
納するトランクルームとした車体が多く使用されるよう
になっている。
このような構造の車体は、フロントグラスを大きくと
り、運転席の床を低くして運転席を低い位置におき、乗
客がフロントグラスを通じ運転者の頭越しに前方の風景
が見えるようにしている。
り、運転席の床を低くして運転席を低い位置におき、乗
客がフロントグラスを通じ運転者の頭越しに前方の風景
が見えるようにしている。
(考案が解決しようとする課題) しかして上記のような車体では、日差しの強いとき日光
が運転者の視界を妨げないようにブラインドを下げる
と、乗客の前方の視界を遮切ってしまい、折角の前方の
眺望性を失ってしまうことになる。なかにはブラインド
をサテンのような透視可能な材料で形成し、ブラインド
を下げても前方が透けて見えるようにしたものもある
が、これによっても直接見えないのでうっとうしい感は
免がれないとともに運転者への遮光効果が半減し、まぶ
しさを解消し得ないという問題がある。
が運転者の視界を妨げないようにブラインドを下げる
と、乗客の前方の視界を遮切ってしまい、折角の前方の
眺望性を失ってしまうことになる。なかにはブラインド
をサテンのような透視可能な材料で形成し、ブラインド
を下げても前方が透けて見えるようにしたものもある
が、これによっても直接見えないのでうっとうしい感は
免がれないとともに運転者への遮光効果が半減し、まぶ
しさを解消し得ないという問題がある。
本考案はこれに鑑み、運転者への遮光性を維持したまま
乗客の前方視界を妨げることのないバスのブラインド装
置を提供することを目的としてなされたものである。
乗客の前方視界を妨げることのないバスのブラインド装
置を提供することを目的としてなされたものである。
(課題を解決するための手段) 上記従来の技術が有する課題を解決するため、本考案
は、客室の床面を高くし、運転席の床面を低くして客席
からの前方視界を得るようにしたバス車体において、フ
ロントグラスの上部に巻取軸を設け、この巻取軸に巻込
み自在とした遮光幕の引出し端の所要面積を遮光性資材
で形成した遮光部とし、この遮光部より上部は透明構造
としたことを特徴とするものである。
は、客室の床面を高くし、運転席の床面を低くして客席
からの前方視界を得るようにしたバス車体において、フ
ロントグラスの上部に巻取軸を設け、この巻取軸に巻込
み自在とした遮光幕の引出し端の所要面積を遮光性資材
で形成した遮光部とし、この遮光部より上部は透明構造
としたことを特徴とするものである。
(作用) 運転者の眼に日光が射し込むときは、遮光幕を下げると
遮光部により運転者への入射光が遮光されるので運転に
支障をきたすことがない。客室の座席に座る乗客は前記
遮光部より上方の透明構造部分を通してフロントグラス
から前方の視界が得られ、前方の風景等を眺望し続ける
ことができる。
遮光部により運転者への入射光が遮光されるので運転に
支障をきたすことがない。客室の座席に座る乗客は前記
遮光部より上方の透明構造部分を通してフロントグラス
から前方の視界が得られ、前方の風景等を眺望し続ける
ことができる。
(実施例) 以下、本考案を図面に示す実施例を参照して説明する。
第1図および第2図は本考案を適用するバス車体1の一
例を示す側面図および正面図で、客室2の床3は高く形
成され、運転席4の床5は低く形成されていて、客室2
の座席6に座る乗客は運転席4の運転者の頭越しにフロ
ントグラス7を通して前方の視界が確保されるようにな
っている。
例を示す側面図および正面図で、客室2の床3は高く形
成され、運転席4の床5は低く形成されていて、客室2
の座席6に座る乗客は運転席4の運転者の頭越しにフロ
ントグラス7を通して前方の視界が確保されるようにな
っている。
上記バス車体1のフロントグラス7の室内側上方部には
ブラインド装置の巻取軸8が設けられ、この巻取軸8に
遮光幕9の端部が止着されて引出しまたは巻取りが自在
とされている。
ブラインド装置の巻取軸8が設けられ、この巻取軸8に
遮光幕9の端部が止着されて引出しまたは巻取りが自在
とされている。
この遮光幕9は、第3図または第4図に例示するよう
に、引出し端側の所要範囲が遮光性資材により形成され
た遮光部10とされ、この遮光部10から巻取軸8まで
は透明部11とされている。
に、引出し端側の所要範囲が遮光性資材により形成され
た遮光部10とされ、この遮光部10から巻取軸8まで
は透明部11とされている。
この透明部11は、第3図示のように透明合成樹脂フィ
ルムで構成するもの、あるいは遮光部10の両端部に透
明な紐材12,12を接続し、この紐材12,12を巻
取軸8に結着するとともに紐材12,12間を素通しの
透明部11として構成される。
ルムで構成するもの、あるいは遮光部10の両端部に透
明な紐材12,12を接続し、この紐材12,12を巻
取軸8に結着するとともに紐材12,12間を素通しの
透明部11として構成される。
この遮光幕9の遮光部10の下端には、遮光幕9を保形
するための下棒13が挿通され、この下棒13の両端に
は、車体に懸吊されるガイドロッド14,14にそって
遮光幕9を案内するためのガイド部材15,15が設け
られている。
するための下棒13が挿通され、この下棒13の両端に
は、車体に懸吊されるガイドロッド14,14にそって
遮光幕9を案内するためのガイド部材15,15が設け
られている。
このガイド部材15,15は、第5図にその一つの断面
を示すように、基部16と、この基部16に連設された
ガイド部17とを有し、このガイド部17に上下方向に
貫設されたガイド孔18が前記ガイドロッド14に遊嵌
されている。前記基部16の穴19は下棒13の端部に
外嵌され、この穴19に内装された圧縮バネ20が下棒
13に固定の止杆21で受けられてガイド部材15を常
時外方に弾発し、前記ガイド孔18の内面が常にガイド
ロッド14に当接している状態を保ち、がたつきがない
ようにしている。
を示すように、基部16と、この基部16に連設された
ガイド部17とを有し、このガイド部17に上下方向に
貫設されたガイド孔18が前記ガイドロッド14に遊嵌
されている。前記基部16の穴19は下棒13の端部に
外嵌され、この穴19に内装された圧縮バネ20が下棒
13に固定の止杆21で受けられてガイド部材15を常
時外方に弾発し、前記ガイド孔18の内面が常にガイド
ロッド14に当接している状態を保ち、がたつきがない
ようにしている。
第6図は巻取軸8の構造の一例を示すもので、この実施
例はコイルバネ22の蓄勢により遮光幕9を巻取るよう
にした場合である。
例はコイルバネ22の蓄勢により遮光幕9を巻取るよう
にした場合である。
この巻取軸8は、両端が車体に固定のブラケット23,
23に回転可能に支持された巻取ドラム24と、この巻
取ドラム24に挿通され両端が前記ブラケット23,2
3に固定のシャフト25とを有し、このシャフト25に
巻回されたコイルバネ22の一端がシャフト25側に、
他端が巻取ドラム24側に固定され、この巻取ドラム2
4に止着された遮光幕9を引出すことによりコイルバネ
22を巻締めて蓄勢し、遮光幕9を放すとコイルバネ2
2の放勢により遮光幕9を巻取るようになっている。
23に回転可能に支持された巻取ドラム24と、この巻
取ドラム24に挿通され両端が前記ブラケット23,2
3に固定のシャフト25とを有し、このシャフト25に
巻回されたコイルバネ22の一端がシャフト25側に、
他端が巻取ドラム24側に固定され、この巻取ドラム2
4に止着された遮光幕9を引出すことによりコイルバネ
22を巻締めて蓄勢し、遮光幕9を放すとコイルバネ2
2の放勢により遮光幕9を巻取るようになっている。
この実施例の場合、例えば実公昭47−8427号公報
に示されるような遮光幕9を任意位置で停止させる係止
手段26(第7図示)が設けられる。この係止手段26
は、上記公報に詳細を示したように、巻取ドラム24と
一体に回転する部材27に放射方向に係止片28,28
…が遠心力で摺動可能に設けられてシャフト25側に固
定の段付きの係止軸29に自重で係合するようになされ
ており、巻取ドラム24が勢いよく回転するときは各係
止片28,28…が遠心力で係止軸29から外れ、巻取
ドラム24が停止するとその位置で少なくとも1つの係
止片28が係止軸29の段部に係合して巻取ドラム24
を回り止めする。
に示されるような遮光幕9を任意位置で停止させる係止
手段26(第7図示)が設けられる。この係止手段26
は、上記公報に詳細を示したように、巻取ドラム24と
一体に回転する部材27に放射方向に係止片28,28
…が遠心力で摺動可能に設けられてシャフト25側に固
定の段付きの係止軸29に自重で係合するようになされ
ており、巻取ドラム24が勢いよく回転するときは各係
止片28,28…が遠心力で係止軸29から外れ、巻取
ドラム24が停止するとその位置で少なくとも1つの係
止片28が係止軸29の段部に係合して巻取ドラム24
を回り止めする。
第8図は巻取軸8を電動とした場合の一例を示すもの
で、ブラケット23,23間に巻取ドラム24が回転自
在に支持され、この巻取ドラム24内に別なパイプ30
が挿入され、このパイプ30はブラケット23,23間
に固定されており、パイプ30内に設けられたモータ3
1の減速機32の軸上のギヤ33が巻取ドラム24の一
端のインタナルギヤ34に噛合されていてモータ31の
回転によりギヤ33、インタナルギヤ34を通じ巻取ド
ラム24を回転するようになっている。
で、ブラケット23,23間に巻取ドラム24が回転自
在に支持され、この巻取ドラム24内に別なパイプ30
が挿入され、このパイプ30はブラケット23,23間
に固定されており、パイプ30内に設けられたモータ3
1の減速機32の軸上のギヤ33が巻取ドラム24の一
端のインタナルギヤ34に噛合されていてモータ31の
回転によりギヤ33、インタナルギヤ34を通じ巻取ド
ラム24を回転するようになっている。
この実施例では、巻出し巻取りの上限、下限をマイクロ
スイッチS1,S2により制御するようにした場合を示
している。すなわちパイプ30内に2本のネジ軸35,
36と2本のガイド軸37,38がブラケット39を介
して設けられ、これらネジ軸35,36に上限用作動子
40、加減用作動子41がそれぞれ螺合され、これら作
動子40,41の上部はガイド軸37,38に嵌合され
ている。そして上記各ネジ軸35,36は巻取ドラム2
4の他端のインタナルギヤ42から中間ギヤ43を介し
て回転が与えられるようになっており、巻取ドラム24
の回転で各ネジ軸35,36が回転し、各作動子40,
41を移動させ、対応するマイクロスイッチS1,S2
を作動させるようになっている。上記ネジ軸35,36
の端部は外部から回動させることができるようになって
おり、これらに螺合する作動子40,41の位置を変更
して上限、下限位置を車体に適合するよう外部に調整部
35a,35aが突出されていて調整操作可能とされて
いる。
スイッチS1,S2により制御するようにした場合を示
している。すなわちパイプ30内に2本のネジ軸35,
36と2本のガイド軸37,38がブラケット39を介
して設けられ、これらネジ軸35,36に上限用作動子
40、加減用作動子41がそれぞれ螺合され、これら作
動子40,41の上部はガイド軸37,38に嵌合され
ている。そして上記各ネジ軸35,36は巻取ドラム2
4の他端のインタナルギヤ42から中間ギヤ43を介し
て回転が与えられるようになっており、巻取ドラム24
の回転で各ネジ軸35,36が回転し、各作動子40,
41を移動させ、対応するマイクロスイッチS1,S2
を作動させるようになっている。上記ネジ軸35,36
の端部は外部から回動させることができるようになって
おり、これらに螺合する作動子40,41の位置を変更
して上限、下限位置を車体に適合するよう外部に調整部
35a,35aが突出されていて調整操作可能とされて
いる。
つぎに本考案の作用を説明する。
運転席4に坐る運転者の眼に日射しが入り、まぶしいと
き遮光幕9を下げてその日射しを遮切るようにすると、
遮光幕9の遮光部10により日射が遮切られ、運転に支
障のない状態になる。しかしこの遮光部10より上方は
透明部11が位置するので、各室2の座席に坐る乗客の
前方視界は妨げられず、フロントグラス7を通じて前方
の風景等を眺望することができる。
き遮光幕9を下げてその日射しを遮切るようにすると、
遮光幕9の遮光部10により日射が遮切られ、運転に支
障のない状態になる。しかしこの遮光部10より上方は
透明部11が位置するので、各室2の座席に坐る乗客の
前方視界は妨げられず、フロントグラス7を通じて前方
の風景等を眺望することができる。
遮光幕9の下端はガイド部材15,15がガイドロッド
14,14に嵌合されているのでばたつくことなく安定
して支持され、運転に支障がない。また図示の実施例の
ようにガイド部材15,15をバネ付勢することにより
ガイド部材15,15のガイド孔18,18とガイドロ
ッド14,14とが振動で当る不快な騒音の発生をなく
することができる。
14,14に嵌合されているのでばたつくことなく安定
して支持され、運転に支障がない。また図示の実施例の
ようにガイド部材15,15をバネ付勢することにより
ガイド部材15,15のガイド孔18,18とガイドロ
ッド14,14とが振動で当る不快な騒音の発生をなく
することができる。
また電動式とする場合、第8図示のように構成すれば、
適用する車体のフロントグラス7の高さに応じて遮光幕
9の上限、下限を車体に適合するように調整して取付け
ることができ、汎用性を高めることができる。
適用する車体のフロントグラス7の高さに応じて遮光幕
9の上限、下限を車体に適合するように調整して取付け
ることができ、汎用性を高めることができる。
以上説明したように本考案によれば、客室の座席から運
転者の頭越しに前方の視界が得られるようにしたバス車
体において、フロントグラスの内側に引下す遮光幕を引
出し端の所要面積だけ遮光性資材で形成し、それより上
部を透明構造としたので、運転者への日射しを遮光すべ
く遮光幕を下げても客席の乗客の前方視界を妨げること
がなく、快適な乗車ができる。
転者の頭越しに前方の視界が得られるようにしたバス車
体において、フロントグラスの内側に引下す遮光幕を引
出し端の所要面積だけ遮光性資材で形成し、それより上
部を透明構造としたので、運転者への日射しを遮光すべ
く遮光幕を下げても客席の乗客の前方視界を妨げること
がなく、快適な乗車ができる。
第1図は本考案を適用したバス車体の一例を示す側面
図、第2図は同正面図、第3図は本考案における遮光幕
を引出した状態を示す略示正面図、第4図は同変形例の
略示正面図、第5図はガイド部材の拡大断面図、第6図
はコイルバネによる巻取構造とした巻取軸の一実施例を
示す一部を省略した正面図、第7図は第6図において遮
光幕を任意位置で停止させる係止機構の一例の説明図、
第8図はモータによる巻取構造とした巻取軸の一実施例
を示す一部を省略した正面図、第9図は第8図の左側面
図である。 1…バス車体、2…客室、4…運転席、7…フロントグ
ラス、8…巻取軸、9…遮光幕、10…遮光部、11…
透明部、13…下棒、14…ガイドロッド、15…ガイ
ド部材、18…ガイド孔、24…巻取ドラム。
図、第2図は同正面図、第3図は本考案における遮光幕
を引出した状態を示す略示正面図、第4図は同変形例の
略示正面図、第5図はガイド部材の拡大断面図、第6図
はコイルバネによる巻取構造とした巻取軸の一実施例を
示す一部を省略した正面図、第7図は第6図において遮
光幕を任意位置で停止させる係止機構の一例の説明図、
第8図はモータによる巻取構造とした巻取軸の一実施例
を示す一部を省略した正面図、第9図は第8図の左側面
図である。 1…バス車体、2…客室、4…運転席、7…フロントグ
ラス、8…巻取軸、9…遮光幕、10…遮光部、11…
透明部、13…下棒、14…ガイドロッド、15…ガイ
ド部材、18…ガイド孔、24…巻取ドラム。
Claims (1)
- 【請求項1】客室の床面を高くし、運転席の床面を低く
して客席からの前方視界を得るようにしたバス車体にお
いて、フロントグラスの上部に巻取軸を設け、この巻取
軸に巻込み自在とした遮光幕の引出し端の所要面積を遮
光性資材で形成した遮光部とし、この遮光部より上部は
透明構造としたことを特徴とするバス車体のブラインド
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6505690U JPH0633194Y2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | バス車体のブラインド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6505690U JPH0633194Y2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | バス車体のブラインド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423799U JPH0423799U (ja) | 1992-02-26 |
| JPH0633194Y2 true JPH0633194Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31596547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6505690U Expired - Fee Related JPH0633194Y2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | バス車体のブラインド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633194Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP6505690U patent/JPH0633194Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0423799U (ja) | 1992-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |