JPH0633227B2 - 液相エピタキシヤル成長装置 - Google Patents
液相エピタキシヤル成長装置Info
- Publication number
- JPH0633227B2 JPH0633227B2 JP4910687A JP4910687A JPH0633227B2 JP H0633227 B2 JPH0633227 B2 JP H0633227B2 JP 4910687 A JP4910687 A JP 4910687A JP 4910687 A JP4910687 A JP 4910687A JP H0633227 B2 JPH0633227 B2 JP H0633227B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solution
- growth
- layer
- bath
- overseed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000012010 growth Effects 0.000 title claims description 60
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 title claims description 7
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 25
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 24
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 14
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 6
- 239000002904 solvent Substances 0.000 claims description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000006911 nucleation Effects 0.000 description 3
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 229910000980 Aluminium gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101150114468 TUB1 gene Proteins 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 1
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 238000001556 precipitation Methods 0.000 description 1
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、液相エピタキシャル成長装置、特に異種の成
長層を複数形成する場合の各成長層厚および境界面の制
御を行なう結晶成長用スライドボートの構造に関する。
長層を複数形成する場合の各成長層厚および境界面の制
御を行なう結晶成長用スライドボートの構造に関する。
半導体レーザダイオードの結晶成長には、オーバシード
ウォッシュメルト法が用いられている。すなわち、成長
層厚を制御するためには基板結晶への成長前に成長用溶
液に飽和度の調整用として板状の種結晶(オーバシー
ド)を載置して薄層溶液を形成し、溶液が過飽和である
ために生ずる不安定な急激成長および成長に寄与しない
生成核の発生を抑える方法である。さらに組成制御のた
めには先の成長層の成長面に残った溶液を次に成長せし
めようとする溶液と同じ組成の溶液(以下洗浄液又はウ
ォッシュメルトと称する)で洗浄して、溶液の混りによ
る成長層境界面での組成のバラツキを防止していた。し
かし、従来の方法においては第3図(a)および(b)
に示すように、洗浄溶液34には溶液の過飽和度調整用
のオーバシードが配置されないために、先の成長層を得
るための降温中に洗浄溶液34の中に成長に寄与しない
核が発生し、結晶欠陥の原因になることが発明者等の研
究で明らかになり、第2図(a),(b)に示す洗浄溶
液23a,23bにオーバシート26a,26bを載置
する方法および構造が提案された(特願昭55−158
696)。
ウォッシュメルト法が用いられている。すなわち、成長
層厚を制御するためには基板結晶への成長前に成長用溶
液に飽和度の調整用として板状の種結晶(オーバシー
ド)を載置して薄層溶液を形成し、溶液が過飽和である
ために生ずる不安定な急激成長および成長に寄与しない
生成核の発生を抑える方法である。さらに組成制御のた
めには先の成長層の成長面に残った溶液を次に成長せし
めようとする溶液と同じ組成の溶液(以下洗浄液又はウ
ォッシュメルトと称する)で洗浄して、溶液の混りによ
る成長層境界面での組成のバラツキを防止していた。し
かし、従来の方法においては第3図(a)および(b)
に示すように、洗浄溶液34には溶液の過飽和度調整用
のオーバシードが配置されないために、先の成長層を得
るための降温中に洗浄溶液34の中に成長に寄与しない
核が発生し、結晶欠陥の原因になることが発明者等の研
究で明らかになり、第2図(a),(b)に示す洗浄溶
液23a,23bにオーバシート26a,26bを載置
する方法および構造が提案された(特願昭55−158
696)。
従来方法の場合、薄層溶液形成のための溶液槽のスライ
ド(以下メルトカットと称する)の際に洗浄用オーバシ
ードおよび成長用オーバシードの両者に、一度のメルト
カット操作で同一溶液を全面にわたって一様に接触せし
めることが困難であった。すなわち、第2図(a)に示
すように、溶液は洗浄用オーバシード26a,26bに
接触し、残りが成長用オーバシード27a,27bに導
入されるため、第2図(b)のように成長用溶液24
a,24bが局部的にしかオーバシード27a,27b
に接触しない“ぬれ不良”が発生し、メルトカットによ
るオーバシードのぬれの再現性が悪かった。
ド(以下メルトカットと称する)の際に洗浄用オーバシ
ードおよび成長用オーバシードの両者に、一度のメルト
カット操作で同一溶液を全面にわたって一様に接触せし
めることが困難であった。すなわち、第2図(a)に示
すように、溶液は洗浄用オーバシード26a,26bに
接触し、残りが成長用オーバシード27a,27bに導
入されるため、第2図(b)のように成長用溶液24
a,24bが局部的にしかオーバシード27a,27b
に接触しない“ぬれ不良”が発生し、メルトカットによ
るオーバシードのぬれの再現性が悪かった。
本発明は、溶媒用浴槽と、洗浄用溶液を形成するための
浴槽と、成長用薄層溶液を形成するための浴槽と、溶液
分離板と、基板結晶スライド板とを有し、洗浄用および
成長用浴槽の一部に洗浄用溶液と成長用溶液の飽和度調
整用種結晶を洗浄用溶液の液厚が成長用溶液の液厚より
厚くなる様に格納し、浴槽を溶液分離板と相対的に移動
させることによって種結晶が載置された洗浄用溶液およ
び成長用溶液を実現するようにして液相エピタキシャル
成長装置である。
浴槽と、成長用薄層溶液を形成するための浴槽と、溶液
分離板と、基板結晶スライド板とを有し、洗浄用および
成長用浴槽の一部に洗浄用溶液と成長用溶液の飽和度調
整用種結晶を洗浄用溶液の液厚が成長用溶液の液厚より
厚くなる様に格納し、浴槽を溶液分離板と相対的に移動
させることによって種結晶が載置された洗浄用溶液およ
び成長用溶液を実現するようにして液相エピタキシャル
成長装置である。
本発明を半導体レーザダイオードの液相成長に適用した
一実施例を図面を参照して述べる。
一実施例を図面を参照して述べる。
第1図(a)は成長前の液相成長用ボートの断面図であ
り、簡単のため第1層と第2層に溶液が配置された様子
を示すものである。成長の詳細は、特願昭53−492
6に述べられているので要点だけ述べる。
り、簡単のため第1層と第2層に溶液が配置された様子
を示すものである。成長の詳細は、特願昭53−492
6に述べられているので要点だけ述べる。
例えば、第1層,第2層用として溶媒Ga,溶質GaAsとA
l、不純物としてのTeおよびMgをあらかじめ溶解度曲線
から求められる必要量を秤量し、第1層用浴槽11aと
第2層用浴槽11bに投入配置し、さらに基板結晶19
および各層の洗浄液用および成長液用オーバシード16
a,16b,17a,17bをオーバシード格納浴槽1
4に配置する。第1図(a)の状態で溶媒Gaを水素雰囲
気中で約800℃、2H保持し酸化膜等の汚染物を還元
し、その後、溶液仕切り板13を移動せしめると、第1
図(b)に示すごとく溶液だめの穴を通じて、溶媒Gaが
導入され洗浄液用のオーバシード16a,16bに接触
する。この状態でさらに2〜3H保持することによって
投入したGaおよびAlの量によって決まるGaAsが溶解す
る。
l、不純物としてのTeおよびMgをあらかじめ溶解度曲線
から求められる必要量を秤量し、第1層用浴槽11aと
第2層用浴槽11bに投入配置し、さらに基板結晶19
および各層の洗浄液用および成長液用オーバシード16
a,16b,17a,17bをオーバシード格納浴槽1
4に配置する。第1図(a)の状態で溶媒Gaを水素雰囲
気中で約800℃、2H保持し酸化膜等の汚染物を還元
し、その後、溶液仕切り板13を移動せしめると、第1
図(b)に示すごとく溶液だめの穴を通じて、溶媒Gaが
導入され洗浄液用のオーバシード16a,16bに接触
する。この状態でさらに2〜3H保持することによって
投入したGaおよびAlの量によって決まるGaAsが溶解す
る。
その後、第1図(c)に示す様にオーバシード格納浴槽
14を矢印の方向に移動せしめるメルトカット操作によ
って溶液12a,12bが移動し、第1図(d)に示す
位置で各オーバシード16a,16bおよび17a,1
7bが洗浄用溶液41a,41bおよび成長用薄層溶液
42a,42b上方に配置され、飽和度の調整が図られ
る。溶液の均一な平行状態を得るに必要な時間(約1〜
3H)保持した後に、第1層p−AlGaAsの成長温度ま
で一定の降温速度(0.1〜0.3℃/min)で降温する。こ
の過程で各溶液においてオーバシードが核の生成を定常
状態にするための飽和度調整機能を担い基板結晶への析
出は安定な量となり、成長に寄与しない核の発生を抑え
る。降温によって第1層p−AlGaAs成長開始温度に達
したならば第1図の基板スライド板18を矢印の方向に
移動して、第1層成長用薄層溶液42aの下側に基板結
晶19を位置せしめる。基板結晶19の表面には、核生
成が安定した溶液であるために一定の成長速度で結晶成
長が行なわれる。1〜3℃降温し第1層を所定の層厚
(0.2〜2μm)を成長せしめた後、基板結晶19を移
動せしめ第2層p−GaAs成長用薄層溶液42bの下部に
停止配置する。その移動の際第1図(d)の洗浄用溶液
41bを通過するが、前述したように洗浄用溶液におい
てもオーバシードが載置されているため従来のように多
量の生成核が第1層成長表面に付着せず欠陥のない良質
の結晶表面が得られる。
14を矢印の方向に移動せしめるメルトカット操作によ
って溶液12a,12bが移動し、第1図(d)に示す
位置で各オーバシード16a,16bおよび17a,1
7bが洗浄用溶液41a,41bおよび成長用薄層溶液
42a,42b上方に配置され、飽和度の調整が図られ
る。溶液の均一な平行状態を得るに必要な時間(約1〜
3H)保持した後に、第1層p−AlGaAsの成長温度ま
で一定の降温速度(0.1〜0.3℃/min)で降温する。こ
の過程で各溶液においてオーバシードが核の生成を定常
状態にするための飽和度調整機能を担い基板結晶への析
出は安定な量となり、成長に寄与しない核の発生を抑え
る。降温によって第1層p−AlGaAs成長開始温度に達
したならば第1図の基板スライド板18を矢印の方向に
移動して、第1層成長用薄層溶液42aの下側に基板結
晶19を位置せしめる。基板結晶19の表面には、核生
成が安定した溶液であるために一定の成長速度で結晶成
長が行なわれる。1〜3℃降温し第1層を所定の層厚
(0.2〜2μm)を成長せしめた後、基板結晶19を移
動せしめ第2層p−GaAs成長用薄層溶液42bの下部に
停止配置する。その移動の際第1図(d)の洗浄用溶液
41bを通過するが、前述したように洗浄用溶液におい
てもオーバシードが載置されているため従来のように多
量の生成核が第1層成長表面に付着せず欠陥のない良質
の結晶表面が得られる。
以上順次基板をスライドせしめ第2層として1〜2℃降
温し所望の成長層厚を得ることができる。
温し所望の成長層厚を得ることができる。
従って、本発明の洗浄溶液の厚みを成長溶液の厚みより
大きくすることを特徴とする構造の成長装置によって、
成長溶液用オーバシードへの溶液の全面的ぬれが安定し
て実現できるため、オーバシード法の効果を充分に発揮
することが可能になった。なお、本発明はInGaAsP形の
四元化合物等各種の結晶成長にも適用可能である。
大きくすることを特徴とする構造の成長装置によって、
成長溶液用オーバシードへの溶液の全面的ぬれが安定し
て実現できるため、オーバシード法の効果を充分に発揮
することが可能になった。なお、本発明はInGaAsP形の
四元化合物等各種の結晶成長にも適用可能である。
本発明の効果は、溶液の過飽和度が調整されるため降温
時(成長時)に発生していた成長に寄与しない核が激減
し、基板スライドにより洗浄用溶液を通過する際の成長
表面への核の付着が極限まで減少し、組成制御が容易に
行なわれ、かつ結晶欠陥の少ない良質なエピタキシャル
層が得られることにある。したがって、従来のウォッシ
ュメルト法の欠陥を克服し、洗浄溶液と成長溶液との両
者に均一かつ全面にわたって安定してオーバシードを接
触せしめることによって核生成を制御し基板結晶への析
出が安定なものとなって層厚の再現性が得られ、かつ成
長層境界面に生ずる結晶欠陥を減少せしめ、半導体レー
ザダイオードの良品歩留を大巾に向上せしめた。又、同
一溶液を洗浄および成長の2段階で使用するため資材費
低減の効果もある。
時(成長時)に発生していた成長に寄与しない核が激減
し、基板スライドにより洗浄用溶液を通過する際の成長
表面への核の付着が極限まで減少し、組成制御が容易に
行なわれ、かつ結晶欠陥の少ない良質なエピタキシャル
層が得られることにある。したがって、従来のウォッシ
ュメルト法の欠陥を克服し、洗浄溶液と成長溶液との両
者に均一かつ全面にわたって安定してオーバシードを接
触せしめることによって核生成を制御し基板結晶への析
出が安定なものとなって層厚の再現性が得られ、かつ成
長層境界面に生ずる結晶欠陥を減少せしめ、半導体レー
ザダイオードの良品歩留を大巾に向上せしめた。又、同
一溶液を洗浄および成長の2段階で使用するため資材費
低減の効果もある。
第1図(a)は本発明の実施例によるオーバシードウォ
ッシュメルト法のスライド式液相成長装置の断面図であ
り、成長工程前の保持状態を示す。第1図(b)と
(c)は溶液と薄層溶液を形成する過程を示すものであ
り第1図(d)はオーバシードが載置された洗浄溶液と
薄層溶液を示す断面図である。第2図は従来の成長装置
の断面図であり、第2図(a)は溶液の均一化をはかる
ための保持状態を示し、第2図(b)は洗浄溶液および
薄層溶液が形成された状態を示すものである。第3図
(a),(b)は従来のオーバシードウォッシュメルト
法ボートの原理図である。 11……浴槽、11a,11b……第1層,第2層用浴
槽、12a,12b……第1層,第2層成長用溶液、4
1a,41b……第1層,第2層洗浄用溶液、42a,
42b……第1,第2層成長用薄層溶液、13……溶液
仕切り板、14……オーバシード格納浴槽、15……溶
液分離板、16a,16b……第1層,第2層洗浄液用
オーバシード、17a,17b……第1層,第2層成長
液用オーバシード、18……基板スライド板、19……
基板結晶、21,31……従来の浴槽、22a,22
b,32……従来の溶液、26a,27a,26b,2
7b,33……従来のオーバシード、23a,23b,
34……従来の洗浄用溶液、24a,24b,35……
従来の成長用溶液。
ッシュメルト法のスライド式液相成長装置の断面図であ
り、成長工程前の保持状態を示す。第1図(b)と
(c)は溶液と薄層溶液を形成する過程を示すものであ
り第1図(d)はオーバシードが載置された洗浄溶液と
薄層溶液を示す断面図である。第2図は従来の成長装置
の断面図であり、第2図(a)は溶液の均一化をはかる
ための保持状態を示し、第2図(b)は洗浄溶液および
薄層溶液が形成された状態を示すものである。第3図
(a),(b)は従来のオーバシードウォッシュメルト
法ボートの原理図である。 11……浴槽、11a,11b……第1層,第2層用浴
槽、12a,12b……第1層,第2層成長用溶液、4
1a,41b……第1層,第2層洗浄用溶液、42a,
42b……第1,第2層成長用薄層溶液、13……溶液
仕切り板、14……オーバシード格納浴槽、15……溶
液分離板、16a,16b……第1層,第2層洗浄液用
オーバシード、17a,17b……第1層,第2層成長
液用オーバシード、18……基板スライド板、19……
基板結晶、21,31……従来の浴槽、22a,22
b,32……従来の溶液、26a,27a,26b,2
7b,33……従来のオーバシード、23a,23b,
34……従来の洗浄用溶液、24a,24b,35……
従来の成長用溶液。
Claims (1)
- 【請求項1】溶媒用浴槽と、洗浄用溶液を形成するため
の浴槽と、成長用薄層溶液を形成するための浴槽と、溶
液分離板と、基板結晶スライド板とを有し、前記洗浄用
および成長用浴槽の一部に洗浄用溶液と成長用溶液の飽
和度調整用種結晶を前記洗浄用溶液の液厚が成長用溶液
の液厚より厚くなる様に格納し、前記浴槽を溶液分離板
と相対的に移動せしめることによって前記種結晶が載置
された洗浄用溶液および成長用薄層溶液を実現すること
を特徴とする液相エピタキシャル成長装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4910687A JPH0633227B2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 液相エピタキシヤル成長装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4910687A JPH0633227B2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 液相エピタキシヤル成長装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63215589A JPS63215589A (ja) | 1988-09-08 |
| JPH0633227B2 true JPH0633227B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=12821826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4910687A Expired - Fee Related JPH0633227B2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 液相エピタキシヤル成長装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633227B2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP4910687A patent/JPH0633227B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63215589A (ja) | 1988-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4088514A (en) | Method for epitaxial growth of thin semiconductor layer from solution | |
| JPH0633227B2 (ja) | 液相エピタキシヤル成長装置 | |
| JPS5853826A (ja) | 液相エピタキシヤル成長方法 | |
| JPH0218576B2 (ja) | ||
| JP3151277B2 (ja) | 液相エピタキシャル成長法 | |
| JPS59101823A (ja) | 液相エピタキシヤル成長装置 | |
| JPS61198789A (ja) | 光半導体素子の連続製造方法 | |
| JPS5922319A (ja) | 3−5族半導体の気相成長方法 | |
| SU1705425A1 (ru) | Способ получени эпитаксиальных слоев нитрида галли | |
| JPH0214894A (ja) | 液相エピタキシャル成長方法 | |
| JPH02102191A (ja) | 半導体結晶成長方法 | |
| JPH08274038A (ja) | 液相エピタキシャル成長方法及びその成長装置 | |
| JPS63308313A (ja) | 半導体製造装置 | |
| JPS6230694A (ja) | 液相エピタキシヤル成長方法 | |
| JPH0247440B2 (ja) | ||
| JPS61116829A (ja) | エピタキシヤル層の製造方法 | |
| JPH02107590A (ja) | 半導体結晶成長装置 | |
| JPS5860534A (ja) | 半導体結晶の製造方法 | |
| JPH08133888A (ja) | 液相エピタキシャル成長方法及びその装置 | |
| JPH02157185A (ja) | 液相エピタキシヤル成長方法及び成長装置 | |
| JPS5834929B2 (ja) | ハンドウタイハクマクエキソウセイチヨウホウホウオヨビ ソウチ | |
| JPS628518A (ja) | 液相成長法 | |
| JPS5846628A (ja) | 半導体の液相エピタキシヤル成長方法 | |
| JPS622453B2 (ja) | ||
| JPH0697098A (ja) | 半導体結晶の成長方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |