JPH06332745A - リモート保守方式 - Google Patents

リモート保守方式

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Publication number
JPH06332745A
JPH06332745A JP5123019A JP12301993A JPH06332745A JP H06332745 A JPH06332745 A JP H06332745A JP 5123019 A JP5123019 A JP 5123019A JP 12301993 A JP12301993 A JP 12301993A JP H06332745 A JPH06332745 A JP H06332745A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
remote maintenance
information
information processing
maintenance function
processing apparatus
Prior art date
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Pending
Application number
JP5123019A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoko Kako
智子 加来
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH06332745A publication Critical patent/JPH06332745A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 リモート保守機能を持たない情報処理装置に
対し、リモート保守機能を有する情報処理装置を介して
敏速でかつ廉価なリモート保守機能を提供する。 【構成】 リモート保守機能無し情報処理装置30aの
障害情報、またはリモート保守機能無し情報処理装置3
0aに接続される周辺装置の障害情報をリモート保守機
能付き情報処理装置20aを介することによりリモート
保守センタ10に通報する。さらに、リモート保守セン
タ10からの命令をリモート保守機能付き情報処理装置
20aを介してリモート保守機能無し情報処理装置30
aに伝送し、その命令実行結果をリモート保守センタ1
0に伝送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理システムにお
けるリモート保守方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、リモート保守機能を有する情報処
理装置がネットワーク伝送路を介して複数のリモート保
守機能を有しない情報処理装置と接続される情報処理シ
ステムにおいて、リモート保守機能を有しない情報処理
装置に対する保守を行う場合には、保守員が保守対象の
情報処理装置を設置した場所へ直接出向いて保守作業を
実施していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の方法で
は、保守員が直接現地に出向いて保守作業を行うため、
特に保守対象となる情報処理装置が遠隔地にある場合
は、敏速な保守作業ができないという欠点があった。
【0004】本発明の目的は、これら欠点を除去し、リ
モート保守機能を有しない情報処理装置に対してもリモ
ート保守機能を有する情報処理装置を介して廉価で敏速
な保守作業が可能なリモート保守方式を提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、通信回線
介してリモート保守センターに接続するリモート保守機
能を有する情報処理装置と、このリモート保守機能を有
する情報処理装置がネットワーク伝送路を介して複数の
リモート保守機能を有しない情報処理装置に接続する情
報処理システムにおいて、前記リモート保守機能を有し
ない情報処理装置は、このリモート保守機能を有しない
情報処理装置で障害が発生した場合、その障害情報およ
び前記リモート保守機能を有しない情報処理装置で障害
が発生したことを示す情報と前記リモート保守機能を有
しない情報処理装置で実行された命令の実行結果情報も
しくは前記リモート保守機能を有しない情報処理装置で
採取された実行結果情報であることを示す情報とを前記
リモート保守機能を有する情報処理装置に対して伝送す
る情報伝送手段を備え、前記リモート保守機能を有する
情報処理装置は、前記リモート保守センタとの間で情報
通信を行う情報通信手段と、前記情報伝送手段から伝送
する前記障害情報もしくは前記実行結果情報を受信し、
かつ前記情報通信手段を起動し受信した前記障害情報も
しくは前記実行結果情報を前記リモート保守センタに通
報する情報通報手段とを備えている。また、第2の発明
は、第1の発明のリモート保守機能を有しない情報処理
装置において、このリモート保守機能を有しない情報処
理装置に接続される周辺装置の障害情報を採取し、前記
情報伝送手段に障害情報を送出すると同時に障害発生を
通報する情報採取手段を備えている。
【0006】さらに、第3の発明は、第1の発明のリモ
ート保守機能を有する情報処理において、前記リモート
保守センタから伝送する前記リモート保守機能を有しな
い情報処理装置に対する命令を受信し、指定された前記
リモート保守機能を有しない情報処理装置に対し前記命
令を伝送する命令伝送手段を備え、かつ前記リモート保
守機能を有しない情報処理装置は、前記命令伝送手段か
ら伝送する命令に基づいて保守処理を実行し、その実行
結果情報を前記情報伝送手段に送すると同時に伝送指示
する命令実行手段とを備えている。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
【0008】図1は、第1の発明の実施例を実現する構
成図である。本実施例の情報処理システムは、図1に示
すように、リモート保守センタ10と、通信回線100
を介してリモート保守センタ10に接続するリモート保
守機能を有する情報処理装置(以下、リモート保守機能
付き情報処理装置と略す)20aと、ネットワーク伝送
路110を介してこのリモート保守機能付き情報処理装
置20aに接続する複数のリモート保守機能を有しない
情報処理装置(以下、リモート保守機能無し情報処理装
置と略す)30a,40aとから構成される。
【0009】また、リモート保守機能付き情報処理装置
20aは、情報通信手段201と情報通報手段202と
を備え、リモート保守機能無し情報処理装置30aは、
情報伝送手段301を備えている。
【0010】なお、リモート保守機能無し情報処理装置
40aは、リモート保守機能無し情報処理装置30aと
同じ構成であるため、特に説明の必要がなく構成の詳細
を省略する。
【0011】次に、図1に示す情報処理システムにおい
て、リモート保守機能無し情報処理装置30aで障害が
発生した場合、その障害情報をリモート保守機能付き情
報処理装置20aを経由して、保守センタ10に通報す
る方法について詳細に説明する。
【0012】まず、リモート保守機能無し情報処理装置
30aは、リモート保守機能無し情報処理装置30aで
障害が発生すると、情報伝送手段301は、障害情報お
よびリモート保守機能無し情報処理装置30aで障害が
発生したことを示す情報(以下、障害情報と略す)をネ
ットワーク伝送路110を経由して、リモート保守機能
付き情報処理装置20aの情報通報手段202に伝送す
る。障害情報を受信した情報通報手段202は、情報通
信手段201を起動し受信した障害情報を通信回線10
0を経由して、リモート保守センタ10に通信する。
【0013】リモート保守センタ10では、障害情報を
リモート保守機能付き情報処理装置20aから受信した
障害情報を解析し、障害の発生およびその障害がリモー
ト保守機能無し情報処理装置30aで発生したことを認
識する。
【0014】この時点で、リモート保守機能無し情報処
理装置30aで発生した障害の障害情報がリモート保守
機能有り情報処理装置20aを介して、リモート保守セ
ンタ10に伝送され、リモート保守センタ10では、リ
モート保守機能無し情報処理装置30aでの障害および
障害情報が認識できるようになる。
【0015】なお、リモート保守機能無し情報処理装置
40aで障害が発生した場合でも前述と同様の方法で実
施できることは明白である。
【0016】図2は、第2の発明の実施例を実現する構
成図である。本実施例の情報処理システムは、図2に示
すように、リモート保守センタ10と、通信回線100
を介してリモート保守センタ10に接続するリモート保
守機能を有する情報処理装置(以下、リモート保守機能
付き情報処理装置と略す)20bと、ネットワーク伝送
路110を介してこのリモート保守機能付き情報処理装
置20に接続する複数のリモート保守機能を有しない情
報処理装置(以下、リモート保守機能無し情報処理装置
と略す)30b,40bと、これらの情報処理装置30
b,40bにそれぞれ接続する周辺装置50,60とか
ら構成される。
【0017】また、リモート保守機能付き情報処理装置
20bは、情報通信手段201と情報通報手段202と
を備え、リモート保守機能無し情報処理装置30bは、
情報伝送手段301と情報採取手段302とを備えてい
る。
【0018】なお、リモート保守機能無し情報処理装置
40bは、リモート保守機能無し情報処理装置30bと
同じ構成であるため、特に説明の必要がなく構成の詳細
を省略する。
【0019】次に、図2に示す情報処理システムにおい
て、リモート保守機能無し情報処理装置30bに接続さ
れる周辺装置50で障害が発生した場合、その障害情報
を採取し、リモート保守機能付き情報処理装置20bを
経由して保守センタに通報する方法について詳細に説明
する。
【0020】まず、リモート保守機能無し情報処理装置
30bは、リモート保守機能無し情報処理装置30bに
接続される周辺装置50で障害が発生した場合、情報採
取手段302によって周辺装置50の障害情報を採取
し、情報伝送手段301に対してその障害情報を送出す
ると同時に障害が発生したことを通知する。
【0021】通知を受けた情報伝送手段301は、入力
した障害情報およびリモート保守機能無し情報処理装置
30bで障害が発生したことを示す情報(以下、障害情
報と略す)をネットワーク伝送路110を経由して、リ
モート保守機能付き情報処理装置20bの情報通報手段
202に伝送する。
【0022】障害情報を受信した情報通報手段202
は、情報通信手段201を起動し受信した障害情報を通
信回線100を経由し、リモート保守センタ10に送信
する。リモート保守センタ10では、受信した障害情報
を解析し、障害の発生およびその障害がリモート保守機
能無し情報処理装置30bに接続する周辺装置50で発
生したことを認識する。
【0023】この時点で、リモート保守機能無し情報処
理装置30bに接続される周辺装置50で発生した障害
の障害情報が、リモート保守機能有り情報処理装置20
を介して、リモート保守センタ10に伝送され、リモー
ト保守センタ10でリモート保守機能無し情報処理装置
30bに接続される周辺装置50での障害および障害情
報が認識できる。
【0024】なお、リモート保守機能無し情報処理装置
40bに接続される周辺装置60で障害が発生した場合
でも、上述と同様の方法で実施できることは明白であ
る。
【0025】図3は、第3の発明の実施例を実現する構
成図である。本実施例の情報処理システムは、図3に示
すように、リモート保守センタ10と、通信回線100
を介してリモート保守センタ10に接続するリモート保
守機能を有する情報処理装置(以下、リモート保守機能
付き情報処理装置と略す)20cと、ネットワーク伝送
路110を介してこのリモート保守機能付き情報処理装
置20cに接続する複数のリモート保守機能を有しない
情報処理装置(以下、リモート保守機能無し情報処理装
置と略す)30c,40cとから構成される。
【0026】また、リモート保守機能付き情報処理装置
20cは、情報通信手段201と情報通報手段202と
命令伝送手段203とを備え、リモート保守機能無し情
報処理装置30cは、情報伝送手段301と情報採取手
段302とを備えている。
【0027】なお、リモート保守機能無し情報処理装置
40cは、リモート保守機能無し情報処理装置30cと
同じ構成であるため、特に説明の必要がなく構成の詳細
を省略する。
【0028】次に、図3に示す情報処理システムにおい
て、リモート保守センタ10からリモート保守機能付き
情報処理装置20cを介してリモート保守機能無し情報
処理装置30cに対して命令を発行し、リモート保守機
能無し情報処理装置30cがその命令に基づき処理を実
行し、実行結果をリモート保守センタ10に通報する方
法について、詳細に説明する。
【0029】まず、リモート保守センタ10は、リモー
ト保守機能無し情報処理装置30に対して命令を発行す
る。発行された命令は通信回線100を介してリモート
保守機能付き情報処理装置20cの命令伝送手段203
で受信される。命令を受信した命令伝送手段203は、
受信した命令をネットワーク伝送路110を介してリモ
ート保守機能無し情報処理装置30cに伝送する。
【0030】命令を受信したリモート保守機能無し情報
処理装置30cは、命令実行手段303により受信した
命令に基づき処理を実行し、その実行結果情報を情報伝
送手段301に引き渡すと同時に伝送指示する。指示を
受けた情報伝送手段301は、引き取った実行結果情報
およびリモート保守機能無し情報処理装置30cで採取
された実行結果情報であることを示す情報(以下実行結
果情報と略す)を、ネットワーク伝送路110を介して
リモート保守機能付き情報処理装置20cの情報通報手
段202に伝送する。
【0031】実行結果情報を受信した情報通報手段20
2は、情報通信手段201を起動し、受信した実行結果
情報を通信回線100を経由して、リモート保守センタ
10に通信する。リモート保守センタ10では、受信し
た実行結果情報を解析し、リモート保守センタ10から
リモート保守機能無し情報処理装置30cに対して発行
した命令に対応する実行結果情報であることを認識す
る。
【0032】この時点で、リモート保守センタ10から
発行されたリモート保守機能無し情報処理装置30cに
対する命令は、リモート保守機能有り情報処理装置20
を介してリモート保守機能無し情報処理装置30cに伝
送され、リモート保守機能無し情報処理装置30cで命
令に基づいて保守処理が実行され、その実行結果情報
は、リモート保守機能有り情報処理装置20cを介して
リモート保守センタ10に伝送する。
【0033】なお、リモート保守機能無し情報処理装置
40cに対しても上述と同様の方法で実施できることは
明白である。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のリモート
保守方式は、リモート保守機能を有する情報処理装置を
介してリモート保守機能を提供することにより、リモー
ト保守機能を有しない情報処理装置に対しても、リモー
ト保守機能を有する情報処理装置と同様に保守作業が敏
速にできるという効果がある。
【0035】さらに、特別なハードウエアを必要とする
ことなく廉価なリモート保守機能を提供できるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す構成図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示す構成図である。
【図3】本発明の第3の実施例を示す構成図である。
【符号の説明】
10 リモート保守センタ 20a〜20c リモート保守機能付き情報処理装置 30a〜30c,40a〜40c リモート保守機能
無し情報処理装置 50,60 周辺装置 100 通信回線 110 ネットワーク伝送路 201 情報通信手段 202 情報通報手段 203 命令伝送手段 301 情報伝送手段 302 情報採取手段 303 命令実行手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信回線介してリモート保守センターに
    接続するリモート保守機能を有する情報処理装置と、こ
    のリモート保守機能を有する情報処理装置がネットワー
    ク伝送路を介して複数のリモート保守機能を有しない情
    報処理装置に接続する情報処理システムのリモート保守
    方式であって、 前記リモート保守機能を有しない情報処理装置は、この
    リモート保守機能を有しない情報処理装置で障害が発生
    した場合、その障害情報および前記リモート保守機能を
    有しない情報処理装置で障害が発生したことを示す情報
    と前記リモート保守機能を有しない情報処理装置で実行
    された命令の実行結果情報もしくは前記リモート保守機
    能を有しない情報処理装置で採取された実行結果情報で
    あることを示す情報とを前記リモート保守機能を有する
    情報処理装置に対して伝送する情報伝送手段を備え、 前記リモート保守機能を有する情報処理装置は、前記リ
    モート保守センタとの間で情報通信を行う情報通信手段
    と、前記情報伝送手段から伝送する前記障害情報もしく
    は前記実行結果情報を受信し、かつ前記情報通信手段を
    起動し受信した前記障害情報もしくは前記実行結果情報
    を前記リモート保守センタに通報する情報通報手段とを
    備えることを特徴とするリモート保守方式。
  2. 【請求項2】 前記リモート保守機能を有しない情報処
    理装置は、このリモート保守機能を有しない情報処理装
    置に接続される周辺装置の障害情報を採取し、前記情報
    伝送手段に障害情報を送出すると同時に障害発生を通報
    する情報採取手段を備えることを特徴とする請求項1記
    載のリモート保守方式。
  3. 【請求項3】 前記リモート保守機能を有する情報処理
    は、前記リモート保守センタから伝送する前記リモート
    保守機能を有しない情報処理装置に対する命令を受信
    し、指定された前記リモート保守機能を有しない情報処
    理装置に対し前記命令を伝送する命令伝送手段を備え、 前記リモート保守機能を有しない情報処理装置は、前記
    命令伝送手段から伝送する命令に基づいて保守処理を実
    行し、その実行結果情報を前記情報伝送手段に送すると
    同時に伝送指示する命令実行手段とを備えることを特徴
    とする請求項1記載のリモート保守方式。
JP5123019A 1993-05-26 1993-05-26 リモート保守方式 Pending JPH06332745A (ja)

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JP5123019A JPH06332745A (ja) 1993-05-26 1993-05-26 リモート保守方式

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JP5123019A JPH06332745A (ja) 1993-05-26 1993-05-26 リモート保守方式

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JPH06332745A true JPH06332745A (ja) 1994-12-02

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ID=14850216

Family Applications (1)

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JP5123019A Pending JPH06332745A (ja) 1993-05-26 1993-05-26 リモート保守方式

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JP (1) JPH06332745A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100695707B1 (ko) * 2001-01-29 2007-03-19 후마킬라 가부시키가이샤 팬 타입 약제 확산 장치

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5856158A (ja) * 1981-09-30 1983-04-02 Fujitsu Ltd 遠隔保守方式
JPH02281340A (ja) * 1989-04-24 1990-11-19 Fujitsu Ltd スタンドアロン診断方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19960813