JPH0633506U - 靴の保型具 - Google Patents
靴の保型具Info
- Publication number
- JPH0633506U JPH0633506U JP7091492U JP7091492U JPH0633506U JP H0633506 U JPH0633506 U JP H0633506U JP 7091492 U JP7091492 U JP 7091492U JP 7091492 U JP7091492 U JP 7091492U JP H0633506 U JPH0633506 U JP H0633506U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoe
- shape
- retainer
- deodorant
- retaining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002781 deodorant agent Substances 0.000 claims description 15
- 239000002274 desiccant Substances 0.000 claims description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000510678 Falcaria vulgaris Species 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003242 anti bacterial agent Substances 0.000 description 1
- 230000000844 anti-bacterial effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000741 silica gel Substances 0.000 description 1
- 229910002027 silica gel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンパクトかつ取り扱いが容易であり、しか
も靴への密着性が高い靴の保型具提供すること。 【構成】 靴の保型具1は、適度の弾性及び硬さを有す
る合成樹脂により一体成形された中空体であり、靴の内
部に適合するように微妙な凹凸を有する曲面形状に成形
されている。そして、この中空体の側周部分には、先端
部分を除いて切欠部2が設けられており、この切欠部2
を境にして、靴の内部上面に当接する上部3と、靴の内
部底面に当接する底部5が形成され、この上部3と底部
5とが先端部分の付勢部7にて接続されている。
も靴への密着性が高い靴の保型具提供すること。 【構成】 靴の保型具1は、適度の弾性及び硬さを有す
る合成樹脂により一体成形された中空体であり、靴の内
部に適合するように微妙な凹凸を有する曲面形状に成形
されている。そして、この中空体の側周部分には、先端
部分を除いて切欠部2が設けられており、この切欠部2
を境にして、靴の内部上面に当接する上部3と、靴の内
部底面に当接する底部5が形成され、この上部3と底部
5とが先端部分の付勢部7にて接続されている。
Description
【0001】
本考案は、靴の保型具に関し、詳しくは、コンパクトかつ取り扱いが容易であ り、しかも靴への密着性が高い靴の保型具に関する。
【0002】
従来より、靴の型くずれを防止するために、靴の保型具(シューキーパー)が 用いられている。この靴の保型具は、靴の内部に適合する形状の保型部を靴の内 部に挿入・密着させるものであり、例えば、特開平4−12907号公報に示す 様に、靴先保型部と靴踵保型部とを調節杆で連結して両保型部を靴の内部に押し 付けて密着させるものや、特公昭58−5808に示す様に、靴先保型部をささ え具のばねの付勢力によって靴の踵部から先端部に向けて押し付けるもの等が知 られている。
【0003】
ところが、上記従来の靴の保型具では、靴先保型部を靴内部に密着させるため には、靴の踵部に当接する部材と、この部材と靴先保型部とを連結する調節杆や ささえ具等の連結部材が必要であり、従って、構成が複雑でコンパクトさに欠け 、また靴からの出し入れも容易でなく取り扱いにくい等といった問題があった。
【0004】 本考案は、前記課題を解決するために案出されたものであり、コンパクトかつ 取り扱いが容易であり、しかも靴への密着性が高い靴の保型具提供することを目 的とする。
【0005】
前記課題を解決するための本考案の請求項1の靴の保型具は、 靴の先端側の内部に適合する形状の保型部材を備える靴の保型具であって、 前記靴の内部上面に当接する上部と、前記靴の内部底面に当接する底部と、前 記上部及び底部をそれぞれ前記靴の内部上面及び内部底面に向けて付勢する付勢 部とを備えることを特徴とする靴の保型具を要旨とする。
【0006】 また、本考案の請求項2の靴の保型具は、 前記保型部材の内部及び/又は表面に乾燥剤及び/又は消臭剤を備えることを 特徴とする前記請求項1記載の靴の保型具を要旨とする。 ここで、前記付勢部としては、前記上部及び底部とは別体のコイルばねや板ば ね等を用いてもよく、あるいは、前記上部及び底部と一体成形されたものでもよ い。
【0007】
本考案における靴の保型具は、靴の内部上面に当接する上部と、同じく靴の内 部底面に当接する底部とを備え、この上部及び底部が、付勢部材によってそれぞ れ靴の内部上面及び内部底面に向けて付勢されることによって、靴の内部に十分 に密着して靴の型くずれを防止する。
【0008】 また、保型部材の内部や表面に乾燥剤や消臭剤を備える場合は、この乾燥剤や 消臭剤が靴内部の水分や悪臭成分を吸着するため、靴の保型を行いつつ、しかも 乾燥や消臭を行うことができる。
【0009】
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 まず第1実施例について説明する。ここで、図1(a)は本考案の実施例の靴 の保型具1の斜視図であり、図1(b)は同I−I断面図であり、図1(c)は 同II−II断面図であり、図2は使用状態を示す側面図である。
【0010】 図1に示す様に、第1実施例の靴の保型具1は、適度の弾性及び硬さを有する 例えば塩化ビニル等の合成樹脂により一体成形された中空体であり、図1(b) ,(c)の断面図からも明かな様に、靴の内部に適合するように微妙な凹凸を有 する曲面形状に成形されている。そして、この中空体の側周部分には、先端部分 を除いて切欠部2が設けられており、この切欠部2を境にして、靴の内部上面に 当接する上部3と、靴の内部底面に当接する底部5が形成され、この上部3と底 部5とが先端部分の付勢部7にて接続されている。
【0011】 ここで、付勢部7は素材の特性により弾性を有するものであり、外力を加えて 上部3及び底部5をそれぞれ矢印A及びBの方向(図1(b)参照)に閉じた場 合に、これに逆らって開かせる様に復元力を生じるものである。 尚、上部3及び底部5の後部には、靴への出し入れが容易になる様にそれぞれ 突出片9a,9bが設けられ、この突出片9a,9bをつまむことによって、片 手で出し入れが行えるようになっている。
【0012】 この第1実施例の靴の保型具1は次のように作動する。 即ち、図2に示す様に、靴の保型具1を靴11の先端側の内部に入れると、開 いていた上部3と底部5は、靴11の内部上面11a及び内部底面11bに押さ えつけられて閉じるが、弾性を有する付勢部7により復元力が働くため、上部3 及び底部5はそれぞれ靴11の内部上面11aの方向(矢印Cの方向)及び内部 底面11bの方向(矢印Dの方向)に付勢され、靴の内部上面11a及び内部底 面11bに押し付けられて靴13の内部に十分に密着する。
【0013】 この様に、第1実施例の靴の保型具1は、コンパクトかつ構造が簡単でありな がら、靴11の内部に十分密着して型くずれを効果的に防止することのできるも のである。 また、第1実施例の靴の保型具1は、片手で容易に靴から出し入れすることが でき、非常に取り扱い易いものである。
【0014】 尚、第1実施例の靴の保型具1の内部や表面に、乾燥剤や消臭剤を備えること もできる。即ち、例えば袋入りのシリカゲルや活性炭等の乾燥剤や消臭剤を、切 欠部2より中空部に挿入すれば、保型部材1の内部に極めて容易に乾燥剤や消臭 剤を備えることができる。また、表面に乾燥剤や消臭剤を備える場合も、その表 面に消臭繊維を植毛する等、種々の方法を採用することができる。
【0015】 次に、本考案の第2実施例を図3に基づいて説明する。ここで、図3は第2実 施例の靴の保型具31の断面図である。 第2実施例の靴の保型具31は、付勢部材としてコイルばね38を用いたもの である。即ち、第1実施例と同様な形状の合成樹脂性の中空体の側周部分に、先 端部分を除いて切欠部32が設けられ、この切欠部32を境にして、靴の内部上 面に当接する上部33と、靴の内部底面に当接する底部35が形成され、この上 部3と底部5とが先端部37にて接続されているが、第2実施例では、この中空 体の内部に付勢部材としてコイルばね38が備えられている。
【0016】 このコイルばね38は、その両端が、上部33の内部の支持部33aと底部3 5の内面の支持部35aに接続されている。よって、上部33及び底部35は、 外力を加えない(即ち使用しない)状態では、コイルばね38の付勢力によって 各々矢印E及びFの方向に広がって開いており、外力を加えて上部33及び底部 35を閉じた場合に、これに逆らって開かせるように復元力が生じる。
【0017】 尚、先端部37は、必ずしも第1実施例の付勢部7の様に弾性を有する必要は なく、上部33及び底部35が上記の如く開閉可能となる様に柔軟性を有するも のであればよい。 また、上部33及び底部35の後部には、第1実施例と同様にそれぞれ突出片 39a,39bが設けられ、この突出片39a,39bをつまむことによって、 片手で出し入れが行えるようになっている。
【0018】 この第2実施例の靴の保型具31は次のように作動する。 即ち、靴の保型具31を靴の先端側の内部に入れると、開いていた上部33と 底部35が、靴の内部上面及び内部底面に押さえつけられて閉じるが、弾性を有 するコイルばね38により復元力が働くため、上部33及び底部35はそれぞれ 靴の内部上面及び内部底面に向けて付勢され、靴の内部に押し付けられて十分に 密着する。
【0019】 よって、第2実施例の靴の保型具31も、第1実施例と同様に、コンパクトか つ構造が簡単でありながら、靴の内部に十分密着して型くずれを効果的に防止す ることのでき、しかも、片手で容易に靴から出し入れすることができ、非常に取 り扱い易いものである。
【0020】 また、第2実施例では、付勢部材としてコイルばね38を用いているため、第 1実施例に比べてより強い付勢力を得ることが可能で、しかも材料の経時劣化に よる付勢力の低下が少ないという利点を有する。 尚、この靴の保型具31の内部や表面に、第1実施例の場合と同様に乾燥剤や 消臭剤を備えてもよい。
【0021】 次に、本考案の第3実施例を図4及び図5に基づいて説明する。ここで、図4 (a)は第3実施例の靴の保型具51の斜視図であり、図4(b)は同側面図で あり、図5は使用状態を示す側面図である。 第3実施例の靴の保型具51は、靴の内部上面に当接する保型部材53と、靴 の内部底面に当接し、かつ付勢部としての役割も果たす板ばね55より構成され ている。
【0022】 保型部材53は、合成樹脂にて成形された中空体であり、靴の先端側の内部に 適合する形状を有するものである。尚、この保型部材53は、例えば発泡ウレタ ン等の発泡性合成樹脂で内部を充填するように成形してもよい。 一方、長尺の板ばね55は、その先端部55aが保型部材53の下面53aの 先端部分に固定して取り付けられている。そして、図4(b)に示す様に、外力 を加えない(即ち使用しない)状態では、板ばね55はその先端部55aを除い て保型部材53の下面53aより離れている。尚、この板ばね55の後端部55 bは上方に湾曲しており、靴からの出し入れが容易に行えるようになっている。
【0023】 この第3実施例の靴の保型具51は次のように作動する。 即ち、図5に示す様に、この靴の保型具51を靴57の中に入れると、離れて いた保型部材53と板ばね55は、それぞれ靴57の内部上面57a及び内部底 面57bに押さえつけられて閉じるが、板ばね55が保型部材53から離れよう とする復元力が働くため、保型部材53及び板ばね55はそれぞれ靴57の内部 上面57aの方向及び内部底面57bの方向に付勢され、靴の内部上面57a及 び内部底面57bに押し付けられて靴57の内部に十分に密着する。
【0024】 この様に、第3実施例の靴の保型具51も、コンパクトかつ構造が簡単であり ながら、靴57の内部に十分密着して型くずれを効果的に防止することのできる とともに、片手で容易に靴から出し入れすることができ、非常に取り扱い易いも のである。
【0025】 尚、この保型部材53の内部や表面に、乾燥剤や消臭剤を備えることもできる 。即ち、保型部材53に通気孔を設けたり、通気性の材料で保型部材53を構成 する等して、中空部の内部に乾燥剤や消臭剤を備えればよい。また、その表面に 備える場合は、第1及び第2実施例と同様に消臭繊維を植毛する等すればよい。
【0026】 以上、本考案の実施例について説明したが、本考案はこうした実施例に何等限 定されるものではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲において、様々なる態様 にて実施しうることは勿論である。 例えば、図6に示す様に、上部63と底部65とをそれぞれ別体に成形し、両 者の間にコイルばね67や板ばね等の付勢部材を配してもよい。
【0027】 また、保型部材の内部や表面に抗菌剤を備えて、抗菌作用を持たせてもよい。
【0028】
以上の様に、本考案における靴の保型具は、靴の内部上面に当接する上部と、 靴の内部底面に当接する底部とを備え、この上部及び底部が、付勢部によってそ れぞれ靴の内部上面及び内部底面に向けて付勢されて靴の内部に密着するため、 コンパクトかつ取り扱いが容易であると同時に、靴への密着性が高いという顕著 な効果を奏する。
【0029】 そして、この保型具の内部や表面に乾燥剤や消臭剤を備えたものでは、前記の 様に靴に密着して保型を行いつつ、しかも乾燥や消臭を同時に行うことができる という顕著な効果を奏する。
【図1】 本考案における第1実施例の靴の保型具の斜
視図,I−I断面図及びII−II断面図である。
視図,I−I断面図及びII−II断面図である。
【図2】 本考案における第1実施例の靴の保型具の使
用状態を示す側面図である。
用状態を示す側面図である。
【図3】 本考案における第2実施例の靴の保型具の断
面図である。
面図である。
【図4】 本考案における第3実施例の靴の保型具の斜
視図及び側面図である。
視図及び側面図である。
【図5】 本考案における第3実施例の靴の保型具の使
用状態を示す側面図である。
用状態を示す側面図である。
【図6】 本考案における他の実施例の靴の保型具を示
す側面図である。
す側面図である。
1,31,51・・・靴の保型具 3,33・・・上部 5,35・・・底部 7・・・付勢部 38・・・コイルばね 53・・・保型部材 55・・・板ばね
Claims (2)
- 【請求項1】 靴の先端側の内部に適合する形状の保型
部材を備える靴の保型具であって、 前記靴の内部上面に当接する上部と、前記靴の内部底面
に当接する底部と、前記上部及び底部をそれぞれ前記靴
の内部上面及び内部底面に向けて付勢する付勢部とを備
えることを特徴とする靴の保型具。 - 【請求項2】 前記保型部材の内部及び/又は表面に乾
燥剤及び/又は消臭剤を備えることを特徴とする前記請
求項1記載の靴の保型具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7091492U JPH0633506U (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 靴の保型具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7091492U JPH0633506U (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 靴の保型具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0633506U true JPH0633506U (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=13445261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7091492U Pending JPH0633506U (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 靴の保型具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633506U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010062342A (ko) * | 2000-12-12 | 2001-07-07 | 정성식 | 신발부리의 형태유지구 |
-
1992
- 1992-10-12 JP JP7091492U patent/JPH0633506U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010062342A (ko) * | 2000-12-12 | 2001-07-07 | 정성식 | 신발부리의 형태유지구 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USD401754S (en) | Side element of a shoe upper | |
| US5408760A (en) | Air pumping and ventilating device for a shoe | |
| JPH0633506U (ja) | 靴の保型具 | |
| USD397244S (en) | Side element of a shoe upper | |
| JPS59128203U (ja) | スキー靴の爪革および腰革の隙間に対する密封部材 | |
| JPH0649203Y2 (ja) | スポーツシューズ | |
| JP3009534U (ja) | サンダル・靴等の履物 | |
| JPH02136508U (ja) | ||
| KR830002519Y1 (ko) | 신발의 통풍장치 | |
| JPS6345923Y2 (ja) | ||
| JPH0119847Y2 (ja) | ||
| JP3027100U (ja) | 靴の保形具 | |
| JPS6439004U (ja) | ||
| JPS583806U (ja) | 運動靴 | |
| GB9505081D0 (en) | Footwear | |
| JPH0396710U (ja) | ||
| JPS61126874U (ja) | ||
| JPH0448860U (ja) | ||
| JPS63178503U (ja) | ||
| JPH0655410U (ja) | シューキーパー | |
| JPH0116410Y2 (ja) | ||
| JPH0633507U (ja) | 靴の保型具 | |
| JPS6456705U (ja) | ||
| JPH0286304U (ja) | ||
| JPS6435970U (ja) |