JPH0633507U - 靴の保型具 - Google Patents
靴の保型具Info
- Publication number
- JPH0633507U JPH0633507U JP7091592U JP7091592U JPH0633507U JP H0633507 U JPH0633507 U JP H0633507U JP 7091592 U JP7091592 U JP 7091592U JP 7091592 U JP7091592 U JP 7091592U JP H0633507 U JPH0633507 U JP H0633507U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoe
- shape
- retainer
- tip
- hooking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims abstract description 24
- 239000002781 deodorant agent Substances 0.000 claims description 7
- 239000002274 desiccant Substances 0.000 claims description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 13
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 13
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000844 anti-bacterial effect Effects 0.000 description 1
- 238000004332 deodorization Methods 0.000 description 1
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 1
- 239000000741 silica gel Substances 0.000 description 1
- 229910002027 silica gel Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 靴の保型を行いつつ、靴を吊して干したり、
靴をコンパクトに収納することができる靴の保型具を提
供すること。 【構成】 靴の保型具1は、靴7の先端側の内部に挿入
される靴先保型部材3に、掛止部材5をそなえたもので
ある。ここで、靴先保型部材3は、合成樹脂にて成形さ
れた中空体であり、靴7の先端側の内部に適合する形状
を有するものである。また、この靴先保型部材3の後部
上側に備えられている掛止部材5は、靴先保型部材3と
一体に成形されたものであり、上方に伸びる軸部5a
と、その先端に形成された鉤状の掛止部5bより成る。
靴をコンパクトに収納することができる靴の保型具を提
供すること。 【構成】 靴の保型具1は、靴7の先端側の内部に挿入
される靴先保型部材3に、掛止部材5をそなえたもので
ある。ここで、靴先保型部材3は、合成樹脂にて成形さ
れた中空体であり、靴7の先端側の内部に適合する形状
を有するものである。また、この靴先保型部材3の後部
上側に備えられている掛止部材5は、靴先保型部材3と
一体に成形されたものであり、上方に伸びる軸部5a
と、その先端に形成された鉤状の掛止部5bより成る。
Description
【0001】
本考案は、靴の保型具に関し、詳しくは、靴に装着して保型を行いつつ、靴を 吊して干したり、靴をコンパクトに収納することのできる靴の保型具に関する。
【0002】
従来より、靴が濡れた場合等に型くずれが生じるのを防ぐために、靴の保型具 (シューキーパー)が用いられている。この靴の保型具は、靴の内部に適合する 形状の保型部材を靴の内部に挿入・密着させるものであり、例えば、靴の先端側 の内部に適合する形状の靴型をそのまま靴の内部に挿入して使用するものが知ら れている。
【0003】 また、近頃では、特開平4−12907号公報に示す様に、靴先保型部と靴踵 保型部とを調節杆で連結して両保型部を靴の内部に押し付けて密着させるものや 、特公昭58−5808に示す様に、靴先保型部をささえ具のばねの付勢力によ って靴の踵部から先端部に向けて押し付けるもの等も用いられている。
【0004】
しかしながら、上記従来の靴の保型具では、靴に装着して保型を行いつつ靴を 干す場合に、吊して干すことができないために、濡れた靴を直接床面等に置いた り、壁に立て掛けたりして干さなければならず、非常に不便であった。また、こ の保型具を装着した状態で靴を収納する場合にも、コンパクトに収納することが できないという問題があった。
【0005】 本考案は、前記課題を解決するために案出されたものであり、靴の保型を行い つつ、靴を吊して干したり、靴をコンパクトに収納することができる靴の保型具 を提供することを目的とする。
【0006】
前記課題を解決するために案出された本考案の請求項1の靴の保型具は、 靴の内部に適合する形状の保型部材を備える靴の保型具であって、 該保型具の一端部には、該保型具を前記靴に装着した場合に該靴の外部に露出 する掛止部材を備えることを特徴とする靴の保型具を要旨とする。
【0007】 また、本考案の請求項2の靴の保型具は、 靴の先端側の内部に適合する形状の靴先保型部材を備え、該靴先保型部材の後 部上側に前記掛止部材を備えることを特徴とする前記請求項1記載の靴の保型具 を要旨とする。
【0008】 更に、本考案の請求項3の靴の保型具は、 前記掛止部材には、掛止部材同士を互いに結合して前記保型具に装着された靴 同士を一体に固定する結合部を備えることを特徴とする前記請求項1記載の靴の 保型具を要旨とする。
【0009】 また更に、本考案の請求項4の靴の保型具は、 前記保型部材の内部及び/又は表面に乾燥剤及び/又は消臭剤を備えることを 特徴とする前記請求項1記載の靴の保型具を要旨とする。 ここで、前記保型部材としては、例えば靴の先端側の内部に装着される靴先保 型部材,靴の踵部に装着される踵部保型部材,及び靴の内部空間をすべて占有す ることのできる保型部材等が挙げられる。
【0010】 そして、前記掛止部材は、上記の様な保型部材を備える靴の保型具に設けられ るものであり、前記保型部材に設けられてもよく、あるいは前記保型部材同志を 連結する連結部材等の他の部材に設けられてもよい。 また、前記掛止部材は、使用する際に靴の外部に露出できるものであればよく 、鉤状のフック等の掛止部を軸部材等で固定したものの他に、柔軟な紐状体等に 前記掛止部を備えたものや、保型具に対して可動に取り付けられ、使用しない場 合は保型具や靴の内部に収納できるもの等が挙げられる。
【0011】 更に、前記掛止部材は、フック,面ファスナー,ボタン等、相手側の部材に掛 止することのできるものであれば特に限定はない。
【0012】
本考案における靴の保型具は、保型具の一端部に掛止部材を備えている。この 掛止部材は、保型具を靴に装着した場合に靴の外部に露出するので、保型具を靴 に装着して保型を行いつつ、掛止部を例えば物干し竿等に掛けることにより、靴 を吊して干したりすることができる。
【0013】 また、掛止部材に結合部を備える場合は、この結合部にて掛止部材同士を結合 することができるので、靴に保型具を装着した状態で、掛止部同士を結合させて 靴同志を一体に固定してコンパクトに収納することができる。 更に、保型部材の内部や表面に乾燥剤や消臭剤を備える場合は、この乾燥剤や 消臭剤が水分や悪臭成分を吸着するため、前記の様に保型を行いつつ靴を吊した り収納するのと同時に、乾燥や消臭を効率よく行うことができる。
【0014】
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 まず第1実施例を図1に基づいて説明する。ここで、図1(a)は第1実施例 の靴の保型具1の斜視図であり、図1(b)は使用状態を示す側面図である。
【0015】 第1実施例の靴の保型具1は、靴7の先端側の内部に挿入される靴先保型部材 3に、掛止部材5を備えたものである。 ここで、靴先保型部材3は、合成樹脂にて成形された中空体であり、靴7の先 端側の内部に適合する形状を有するものである。尚、この靴先保型部材3は、例 えば発泡ウレタン等の発泡性合成樹脂で内部を充填するように成形してもよい。
【0016】 また、この靴先保型部材3の後部上側に備えられている掛止部材5は、靴先保 型部材3と一体に成形されたものであり、上方に伸びる軸部5aと、その先端に 形成された鉤状の掛止部5bより成る。 そして、図1(b)に示す様に、この靴の保型具1を靴7に装着した場合、掛 止部5bは靴7の外部に露出するので、この掛止部5bを竿9やロープ等に掛け て靴7を吊すことができる。
【0017】 即ち、第1実施例の靴の保型具1によれば、靴7が濡れている場合でも、靴先 保型部材3を靴7に装着して保型を行いつつ、靴7を吊して風通しの良い場所等 に干すことができ、乾きやすく非常に便利である。 尚、上記の第1実施例では、靴先保型部材3と掛止部材5は一体成形されてい るが、掛止部材5を靴先保型部材3と別体に製造して、嵌め込みや接着等によっ て取り付けたり、あるいは、靴先保型部材3に対して取り外し可能なものとして もよい。また、靴先保型部材3と掛止部材5との接続部分を可動に構成して、掛 止部材5を使用する必要のない場合は、靴7や靴先保型部材3の内部に収納でき るようにしてもよい。
【0018】 更に、掛止部材5は、靴7の外部に露出して相手方の部材に掛止できるもので あれば特に限定はなく、例えば掛止部5bに洗濯ばさみや、ボタン、面ファスナ ー等を用い、この掛止部5bと靴先保型部材3とを柔軟な紐状体等で結んでもよ い。
【0019】 次に、本考案の第2実施例を図2〜図4に基づいて説明する。ここで、図2は 第2実施例の靴の保型具の斜視図であり、図3(a),(b)は掛止部材を示す 斜視図であり、図4は使用状態を示す側面図である。 図2に示す様に、第2実施例の靴の保型具は、右足用の靴の保型具21Rと、 左足用の靴の保型具21Lを一対として用いるものであり、第1実施例と同様な 靴先保型部材23R,23Lに、結合突起27又は結合孔29を有する掛止部材 25R,25Lを備えたものである。
【0020】 掛止部材25R,25Lは、弾性を有する合成樹脂の帯状体であり、その一端 部26R,26Lが靴先保型部材23R,23Lの後部上側に接続されている。 そして、この掛止部材25R,25Lの他端部の付近には、それぞれ、結合孔2 9,結合突起27が設けられている。
【0021】 図3(a)に示す様に、結合突起27は、掛止部材25Lと一体に形成された ものであり、円柱型の支持部27aの上に、楕円柱状の張出部27bが設けられ ている。一方、結合孔29は、突出部27bが丁度通過することのできる楕円形 状の孔である。
【0022】 そして、この結合突起27を(矢印A方向に)結合孔29に通し、掛止部材2 5Rを矢印B方向に90°回転させれば、図3(b)に示す様に、掛止部材25 Rが、張出部27bと掛止部材25Lとによって挟まれて固定される。 この第2実施例の靴の保型具21R,21Lは、次の様に使用される。
【0023】 即ち、図4に示す様に、靴先保型部材23R,23Lをそれぞれ右の靴31R と左の靴31Lに装着し、掛止部材25R,25Lを靴31R,31Lの外に出 し、図3に示す様に、両掛止部材25R,25Lを結合して、右の靴31Rを上 下逆さまにして左の靴Lの上に重なるように固定する。そして、この様に一体に 固定された靴31R,31Lは、下駄箱などにそのまま収納する。
【0024】 よって、第2実施例の靴の保型具21R,21Lによれば、靴31R,31L の保型を行いつつ、左右一対の靴31R,31Lを上下に重ねて固定することが でき、これをそのまま下駄箱等に収納することによって、靴をコンパクトに収納 することができる。
【0025】 尚、本実施例では、掛止部材25L,25Rの結合部として結合突起27及び 結合孔29を用いたが、例えば面ファスナー,フック,ボタン等の様々なものを 用いることができる。 また、本実施例では、掛止部材25R,25Lは弾性を有する帯状体であるが 、靴を好適な形一体に固定することができれば、その硬さや形状等については特 に限定はない。
【0026】 以上、本考案の実施例について説明したが、本考案はこうした実施例に何等限 定されるものではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲において、様々なる態様 にて実施しうることは勿論である。 例えば、本考案の掛止部材は様々なタイプの保型具に備えられるものであり、 この掛止部材が備えられる位置には特に限定はない。即ち、図5に示す様に、靴 先保型部材53と靴踵保型部材55とを連結部材57で連結した靴の保型具51 において、靴踵保型部材55や連結部材57にフック59等の掛止部材を設けて もよい。
【0027】 また、保型部材等の内部にシリカゲルや活性炭等の乾燥剤や消臭剤を備えたり 、表面に消臭繊維を植毛する等して、乾燥や消臭の機能を持たせてもよい。また 、同様に抗菌作用を持たせてもよい。
【0028】
以上の様に、本考案における靴の保型具は、この保型具を靴に装着した場合に 靴の外部に露出する掛止部材を備えているため、靴に装着して保型を行いつつ、 靴を吊して干すことができるという顕著な効果を奏する。
【0029】 また、掛止部材に結合部を備えている場合は、掛止部材同士を結合できるため 、保型具に装着された靴同志を一体に固定してコンパクトに収納することができ るという顕著な効果を奏する。 更に、保型部材の内部や表面に乾燥剤や消臭剤を備える場合は、前記の様に保 型を行いつつ靴を吊したり収納するのと同時に、乾燥や消臭を効率よく行うこと ができるという顕著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本考案における第1実施例の靴の保型具の斜
視図及び使用状態を示す側面図である。
視図及び使用状態を示す側面図である。
【図2】 本考案における第2実施例の靴の保型具の斜
視図である。
視図である。
【図3】 本考案における第2実施例の靴の保型具の掛
止部材の斜視図である。
止部材の斜視図である。
【図4】 本考案における第2実施例の靴の保型具の使
用状態を示す側面図である。
用状態を示す側面図である。
【図5】 本考案における他の実施例の靴の保型具を示
す側面図である。
す側面図である。
1,21R,21L,51・・・靴の保型具 3,23R,23L・・・靴先保型部材 5,25R,25L,59・・・掛止部材 27・・・結合突起 29・・・結合孔 55・・・靴踵保型部材
Claims (4)
- 【請求項1】 靴の内部に適合する形状の保型部材を備
える靴の保型具であって、 該保型具の一端部には、該保型具を前記靴に装着した場
合に該靴の外部に露出する掛止部材を備えることを特徴
とする靴の保型具。 - 【請求項2】 靴の先端側の内部に適合する形状の靴先
保型部材を備え、該靴先保型部材の後部上側に前記掛止
部材を備えることを特徴とする前記請求項1記載の靴の
保型具。 - 【請求項3】 前記掛止部材には、掛止部材同士を互い
に結合して前記保型具に装着された靴同士を一体に固定
する結合部を備えることを特徴とする前記請求項1記載
の靴の保型具。 - 【請求項4】 前記保型部材の内部及び/又は表面に乾
燥剤及び/又は消臭剤を備えることを特徴とする前記請
求項1記載の靴の保型具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7091592U JPH0633507U (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 靴の保型具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7091592U JPH0633507U (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 靴の保型具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0633507U true JPH0633507U (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=13445287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7091592U Pending JPH0633507U (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 靴の保型具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633507U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021104303A (ja) * | 2019-12-27 | 2021-07-26 | テクナード株式会社 | 消臭シート材及び消臭方法 |
-
1992
- 1992-10-12 JP JP7091592U patent/JPH0633507U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021104303A (ja) * | 2019-12-27 | 2021-07-26 | テクナード株式会社 | 消臭シート材及び消臭方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0633507U (ja) | 靴の保型具 | |
| US4301556A (en) | Holder for toilet deodorants | |
| KR101586561B1 (ko) | 제습 및 방향제가 구비된 옷걸이 | |
| JPH0556889B2 (ja) | ||
| JP6016443B2 (ja) | フック付き物品収納具 | |
| US2768404A (en) | Shoe dressing kit | |
| JPH08196498A (ja) | 掃除具 | |
| JP2603502Y2 (ja) | 靴用保型具 | |
| JPH10234643A (ja) | 履物用ハンガー | |
| US2744270A (en) | Flexible membrane shoe tree | |
| JPH06357Y2 (ja) | 車載用ボックス | |
| JPH0622247Y2 (ja) | 靴支承具 | |
| JP3899794B2 (ja) | 長靴用型状保持具 | |
| JPH0649233Y2 (ja) | シートバックのポケット構造 | |
| JP3140235U6 (ja) | ブーツスタンド | |
| JPH0426281Y2 (ja) | ||
| JPS582263Y2 (ja) | ハンガ− | |
| JPH0521774U (ja) | 履物保管用具 | |
| JPH0630138Y2 (ja) | 靴干し具 | |
| JP3037433U (ja) | 靴の乾燥用具 | |
| JP3095730U (ja) | ブーツホルダー | |
| JPS643366Y2 (ja) | ||
| JPH11127909A (ja) | シューキーパ | |
| JPH0556888B2 (ja) | ||
| JPS6018216Y2 (ja) | 靴用保形具 |