JPH0633596Y2 - ディスクプレーヤ - Google Patents
ディスクプレーヤInfo
- Publication number
- JPH0633596Y2 JPH0633596Y2 JP9373788U JP9373788U JPH0633596Y2 JP H0633596 Y2 JPH0633596 Y2 JP H0633596Y2 JP 9373788 U JP9373788 U JP 9373788U JP 9373788 U JP9373788 U JP 9373788U JP H0633596 Y2 JPH0633596 Y2 JP H0633596Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- disk
- air delivery
- player
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 25
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 238000005339 levitation Methods 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は車載用CD(コンパクトディスク)プレーヤなど
のようにディスクが水平姿勢にて挿入されるディスクプ
レーヤに係り、特に挿入されるディスクの保護とディス
ク面の清掃が行なえるようにしたディスクプレーヤに関
する。
のようにディスクが水平姿勢にて挿入されるディスクプ
レーヤに係り、特に挿入されるディスクの保護とディス
ク面の清掃が行なえるようにしたディスクプレーヤに関
する。
〔従来の技術〕 第4図は従来の車載用CDプレーヤユニットのノーズを示
す断面図である。
す断面図である。
このCDプレーヤユニットのノーズ1はプラスチックによ
り形成されている。ノーズ1の操作面(図の左側面)の
上方には、ディスクDの挿入口2が形成されており、ま
た挿入されたディスクDをユニットの内方へ導くための
上ガイド3および下ガイド4が形成されている。この上
ガイド3ならびに下ガイド4には、軟質の閉鎖膜5が設
けられている。ディスクDは水平姿勢にて挿入口2から
上下ガイド3,4内に挿入され、さらにディスクDは上下
の閉鎖膜5の間のスリットを通過してユニットの内方に
供給される。閉鎖膜5は挿入口内方を閉鎖するために設
けられているものであるが、それだけではなく、挿入さ
れるディスクDの記録面(一般には下面)が下ガイド4
に摺動して傷が付くことを防止するための機能も要求さ
れている。すなわち、挿入されるディスクDに沿って閉
鎖膜5が軟変形し、ディスクDが下ガイド4に摺動しな
いようにある程度持ち上げるように機能する。
り形成されている。ノーズ1の操作面(図の左側面)の
上方には、ディスクDの挿入口2が形成されており、ま
た挿入されたディスクDをユニットの内方へ導くための
上ガイド3および下ガイド4が形成されている。この上
ガイド3ならびに下ガイド4には、軟質の閉鎖膜5が設
けられている。ディスクDは水平姿勢にて挿入口2から
上下ガイド3,4内に挿入され、さらにディスクDは上下
の閉鎖膜5の間のスリットを通過してユニットの内方に
供給される。閉鎖膜5は挿入口内方を閉鎖するために設
けられているものであるが、それだけではなく、挿入さ
れるディスクDの記録面(一般には下面)が下ガイド4
に摺動して傷が付くことを防止するための機能も要求さ
れている。すなわち、挿入されるディスクDに沿って閉
鎖膜5が軟変形し、ディスクDが下ガイド4に摺動しな
いようにある程度持ち上げるように機能する。
また、挿入口2内へある程度の寸法までディスクDが挿
入されると、その後はユニット内のディスクローディン
グ機構によって、ディスクDが自動的に駆動部へ引き込
まれるようになる。
入されると、その後はユニット内のディスクローディン
グ機構によって、ディスクDが自動的に駆動部へ引き込
まれるようになる。
車載用CDプレーヤなどにおいては、ディスクが挿入口2
内に水平姿勢にて挿入されるが、閉鎖膜5は軟質である
ため、この閉鎖膜5だけでディスクDを挿入口2内にて
持ち上げることは困難である。例えば手で挿入するとき
のディスクDの自重によってディスクDの下面が下ガイ
ド4に摺動した場合、あるいはディスクローディング機
構によってディスクDが引き込まれる際ディスクDの下
面が下ガイド4に摺動させられるときに、下側の軟質な
閉鎖膜5だけで、ディスクDを挿入口2の上下中間位置
に維持させるように十分に持ち上げ続けるのは困難であ
る。
内に水平姿勢にて挿入されるが、閉鎖膜5は軟質である
ため、この閉鎖膜5だけでディスクDを挿入口2内にて
持ち上げることは困難である。例えば手で挿入するとき
のディスクDの自重によってディスクDの下面が下ガイ
ド4に摺動した場合、あるいはディスクローディング機
構によってディスクDが引き込まれる際ディスクDの下
面が下ガイド4に摺動させられるときに、下側の軟質な
閉鎖膜5だけで、ディスクDを挿入口2の上下中間位置
に維持させるように十分に持ち上げ続けるのは困難であ
る。
本考案はこのような課題を解決するためになされたもの
であり、ディスクの挿入時にこのディスクに対して挿入
口の上下中間に維持できるだけの浮上力を与えてディス
クの下面に傷が付くのを防止し、さらにディスク下面を
清掃することもできるようにしたディスクプレーヤを提
供することを目的としている。
であり、ディスクの挿入時にこのディスクに対して挿入
口の上下中間に維持できるだけの浮上力を与えてディス
クの下面に傷が付くのを防止し、さらにディスク下面を
清掃することもできるようにしたディスクプレーヤを提
供することを目的としている。
本考案は、情報が記録されているディスクが水平姿勢に
て挿入されるディスク挿入口が設けられているディスク
プレーヤにおいて、前記ディスク挿入口には、挿入され
るディスクの下面に対向する気体送出穴が形成されてお
り且つ、この気体送出穴に気体を供給する送気機構が設
けられていることを特徴とするものである。
て挿入されるディスク挿入口が設けられているディスク
プレーヤにおいて、前記ディスク挿入口には、挿入され
るディスクの下面に対向する気体送出穴が形成されてお
り且つ、この気体送出穴に気体を供給する送気機構が設
けられていることを特徴とするものである。
本考案においては、挿入口にディスクが挿入される際
に、ディスクの下面に気体が送出されて、この気体の圧
力によってディスクが浮上させられる。よってディスク
の下面が挿入口の下縁部などに摺動しなくなり、ディス
クの下面に傷が付けられるのが防止される。またディス
クに送出される気体によって、ディスクに付着している
ほこりなどが除去され、ディスククランプ部やピックア
ップが設けれている部分にほこりなどが持ち込まれるの
が防止されるようになる。
に、ディスクの下面に気体が送出されて、この気体の圧
力によってディスクが浮上させられる。よってディスク
の下面が挿入口の下縁部などに摺動しなくなり、ディス
クの下面に傷が付けられるのが防止される。またディス
クに送出される気体によって、ディスクに付着している
ほこりなどが除去され、ディスククランプ部やピックア
ップが設けれている部分にほこりなどが持ち込まれるの
が防止されるようになる。
以下図面にもとづいて本考案の一実施例を説明する。
第1図は車載用CDプレーヤユニットのノーズを示す正面
図、第2図はそのII-II線断面図、第3図はディスク挿
入部の下ガイドと空気送出管とを示す一部を断面とする
斜視図である。
図、第2図はそのII-II線断面図、第3図はディスク挿
入部の下ガイドと空気送出管とを示す一部を断面とする
斜視図である。
これらの図において第4図と共通する部分には同一の符
号が付されている。
号が付されている。
CDプレーヤユニットのノーズ1に形成されている挿入口
2の内方には下ガイド4と上ガイド5が設けられてお
り、下ガイド4の複数箇所には空気送出穴4aが穿設され
ている。この空気送出穴4aは軟質の材料によって形成さ
れた閉鎖膜5の開口側前段に一列に配列している(第3
図参照)。各空気送出穴4aにはそれぞれ細径の空気送出
管6が挿入されているが、この空気送出管6の先端は下
ガイド4の表面から突出しない位置に臨まされている。
また複数の空気送出管6は太径の空気送出管7を介して
送風機8に連結されている。送風機8のモータが駆動す
ると、空気が空気送出管6,7に送られ、各空気送出穴4a
から挿入口2内にて上方に噴出する。図の実施例では、
上記空気送出管6と7が硬質のパイプによって形成され
ている。あるいはこの空気送出管6ならびに7がビニー
ルなどの軟質のパイプであってもよい。
2の内方には下ガイド4と上ガイド5が設けられてお
り、下ガイド4の複数箇所には空気送出穴4aが穿設され
ている。この空気送出穴4aは軟質の材料によって形成さ
れた閉鎖膜5の開口側前段に一列に配列している(第3
図参照)。各空気送出穴4aにはそれぞれ細径の空気送出
管6が挿入されているが、この空気送出管6の先端は下
ガイド4の表面から突出しない位置に臨まされている。
また複数の空気送出管6は太径の空気送出管7を介して
送風機8に連結されている。送風機8のモータが駆動す
ると、空気が空気送出管6,7に送られ、各空気送出穴4a
から挿入口2内にて上方に噴出する。図の実施例では、
上記空気送出管6と7が硬質のパイプによって形成され
ている。あるいはこの空気送出管6ならびに7がビニー
ルなどの軟質のパイプであってもよい。
また上ガイド3および下ガイド4には、前記空気送出穴
4aよりも入口側の位置にて互いに対向する検知穴9,10が
穿設されている。検知穴9の上方には発光素子11が、検
知穴10の下側には受光素子12が設けられている。ディス
クDが両検知穴9と10の間に挿入され、光が遮られ、受
光素子12による光検知量が減少すると、この検知信号に
基づいて送風機8のモータが始動し、ディスクDが検知
穴9と10を通過し終ってユニット内に挿入されると、受
光素子12が再度光を検知するようになる。このときの光
の検知信号に基づいて送風機8のモータが停止させられ
る。
4aよりも入口側の位置にて互いに対向する検知穴9,10が
穿設されている。検知穴9の上方には発光素子11が、検
知穴10の下側には受光素子12が設けられている。ディス
クDが両検知穴9と10の間に挿入され、光が遮られ、受
光素子12による光検知量が減少すると、この検知信号に
基づいて送風機8のモータが始動し、ディスクDが検知
穴9と10を通過し終ってユニット内に挿入されると、受
光素子12が再度光を検知するようになる。このときの光
の検知信号に基づいて送風機8のモータが停止させられ
る。
また前記閉鎖膜5は、フェルト地などの軟質の材料によ
って形成されている。この閉鎖膜5によって挿入口2が
閉鎖されている。
って形成されている。この閉鎖膜5によって挿入口2が
閉鎖されている。
次にこの実施例の動作を説明する。
この種の車載用プレーヤでは、ディスクDが水平姿勢に
て挿入口2に挿入される。ディスクDの先端によって検
知穴9と10が遮られ、発光素子11からの光が受光素子12
まで達しなくなると、受光素子12からの検知信号を受け
た図示しない制御手段により、送風機8のモータが作動
させられる。送風機8により送られた空気は、空気送出
管7を通って各空気送出管6の先端から所定の圧力をも
って挿入口2内に噴出させられる。下ガイド4の上方を
移動するディスクDは、この各空気送出管6から噴出す
る空気の圧力による浮上力を受ける。この圧力による浮
上力と下側の閉鎖膜5の支持力によって、ディスクDが
挿入口の上下中間位置に維持され、ディスクDの下面
(一般的には記録側の面)が直接下ガイド4の表面と接
触しなくなり、ディスクDの下面に傷が付きにくくな
る。また各空気送出管6内の空気はディスクDの下面に
向かって噴出させられる。したがって、ディスクDの下
面に付着したほこりやごみの相当部分はこの噴出する空
気の圧力により除去される。よってほこりなどがユニッ
ト内のディスククランプ部やピックアップの部分に持ち
込まれるのが防止される。
て挿入口2に挿入される。ディスクDの先端によって検
知穴9と10が遮られ、発光素子11からの光が受光素子12
まで達しなくなると、受光素子12からの検知信号を受け
た図示しない制御手段により、送風機8のモータが作動
させられる。送風機8により送られた空気は、空気送出
管7を通って各空気送出管6の先端から所定の圧力をも
って挿入口2内に噴出させられる。下ガイド4の上方を
移動するディスクDは、この各空気送出管6から噴出す
る空気の圧力による浮上力を受ける。この圧力による浮
上力と下側の閉鎖膜5の支持力によって、ディスクDが
挿入口の上下中間位置に維持され、ディスクDの下面
(一般的には記録側の面)が直接下ガイド4の表面と接
触しなくなり、ディスクDの下面に傷が付きにくくな
る。また各空気送出管6内の空気はディスクDの下面に
向かって噴出させられる。したがって、ディスクDの下
面に付着したほこりやごみの相当部分はこの噴出する空
気の圧力により除去される。よってほこりなどがユニッ
ト内のディスククランプ部やピックアップの部分に持ち
込まれるのが防止される。
なお、この実施例では、ディスクDを挿入口に挿入させ
る場合について説明しているが、本考案においては、例
えば再生動作終了後ディスクDを挿入口から取り出す場
合において、同様にディスクDを浮上させて記録面の傷
の発生を防止することができることはいうまでもない。
る場合について説明しているが、本考案においては、例
えば再生動作終了後ディスクDを挿入口から取り出す場
合において、同様にディスクDを浮上させて記録面の傷
の発生を防止することができることはいうまでもない。
本考案においては、送気機構によってディスクの下面に
気体が噴出させられ、この気体の圧力によりディスクが
わずかに浮上させられるようになっている。したがっ
て、ディスクの記録面などが挿入口の縁部に対し非接触
の状態に保たれたままユニット内に供給できるようにな
り、ディスクの記録面に傷がつくことを防止することが
できる。
気体が噴出させられ、この気体の圧力によりディスクが
わずかに浮上させられるようになっている。したがっ
て、ディスクの記録面などが挿入口の縁部に対し非接触
の状態に保たれたままユニット内に供給できるようにな
り、ディスクの記録面に傷がつくことを防止することが
できる。
また、ある程度の圧力をもつ気体をディスクに当てるよ
うにしているので、その気体圧力により、ディスクに付
着したごみを除去することもできる。
うにしているので、その気体圧力により、ディスクに付
着したごみを除去することもできる。
第1図は本考案の一実施例に係る車載用CDプレーヤユニ
ットのノーズを示す正面図、第2図はそのII-II線断面
図、第3図はディスク挿入部の下ガイドと空気送出管を
示す一部を断面とする斜視図、第4図は従来の車載用CD
プレーヤユニットのノーズを示す断面図である。 1…CDプレーヤユニットのノイズ、2…挿入口、3…上
ガイド、4…下ガイド、4a…空気送出穴、6,7…空気送
出管、8…送風機、9,10…検知穴。
ットのノーズを示す正面図、第2図はそのII-II線断面
図、第3図はディスク挿入部の下ガイドと空気送出管を
示す一部を断面とする斜視図、第4図は従来の車載用CD
プレーヤユニットのノーズを示す断面図である。 1…CDプレーヤユニットのノイズ、2…挿入口、3…上
ガイド、4…下ガイド、4a…空気送出穴、6,7…空気送
出管、8…送風機、9,10…検知穴。
Claims (1)
- 【請求項1】情報が記録されているディスクが水平姿勢
にて挿入されるディスク挿入口が設けられているディス
クプレーヤにおいて、前記ディスク挿入口には、挿入さ
れるディスクの下面に対向する気体送出穴が形成されて
おり且つ、この気体送出穴に気体を供給する送気機構が
設けられていることを特徴とするディスクプレーヤ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9373788U JPH0633596Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ディスクプレーヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9373788U JPH0633596Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ディスクプレーヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216491U JPH0216491U (ja) | 1990-02-01 |
| JPH0633596Y2 true JPH0633596Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31318212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9373788U Expired - Lifetime JPH0633596Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ディスクプレーヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633596Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP9373788U patent/JPH0633596Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216491U (ja) | 1990-02-01 |
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