JPH06336213A - 物品充填時の物品倒れ防止装置 - Google Patents

物品充填時の物品倒れ防止装置

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JPH06336213A
JPH06336213A JP15278293A JP15278293A JPH06336213A JP H06336213 A JPH06336213 A JP H06336213A JP 15278293 A JP15278293 A JP 15278293A JP 15278293 A JP15278293 A JP 15278293A JP H06336213 A JPH06336213 A JP H06336213A
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Kazuo Nakajima
一雄 中島
Taketoshi Kobayashi
丈俊 小林
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Shibuya Corp
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 ブランクシート4をU字状で搬送する箱搬送
コンベヤと、物品を搬送する物品搬送コンベヤ5と、物
品搬送コンベヤ5上の物品をブランクシート4上に押し
出す押出部材とを備えた物品箱詰装置において、箱搬送
コンベヤ上に昇降可能に設けられ、物品のブランクシー
ト4上への移送時に、ブランクシート4によって形成さ
れた側壁に対して浮き上がるのを押さえるように作用す
る押え装置31を設けた物品充填時の物品倒れ防止装
置。 【効果】 物品箱詰装置において、収納物品である容器
を充填時にフラップ折り目部に引っかけて転倒させるの
を無くしたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、物品箱詰装置における
物品充填時の物品倒れ防止装置に関し、高速度で移送さ
れてくる物品を箱に充填する場合、箱となるU字状のブ
ランクシート上に供給される物品が、フラップ折り目部
に引っかかり転倒しないようにしたものである。
【0002】
【従来の技術】従来技術としては、ケーサのサイドフラ
ップ折込装置で、固定ガイドの搬送方向後方端部に、箱
搬送コンベヤに同期して作動される可動ガイドを搬送方
向に往復動可能に設け、箱部材の搬送中に、該可動ガイ
ドで前方サイドフラップを搬送方向後方側に折込ませ、
該可動ガイドを上記前方サイドフラップの折込み状態を
維持して箱部材に同期して前進させるとともに、フラッ
プ折込部材で後方サイドフラップを上記前方サイドフラ
ップ上に重合させて折曲げさせ、かつ上記可動ガイドを
前方サイドフラップと後方サイドフラップとの間から前
方に引抜いて上記後方サイドフラップを固定ガイドで支
持させるようにしたもの(実公平5−9295号公報参
照)が存在している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記で
示されている従来技術は、グループ化された容器をU字
状のブランクシート上に供給するもので、デザイン或い
はその他の理由から、後方サイドフラップが前方サイド
フラップの外側となるように折り込むことはできるが、
容器充填側のブランクシートのフラップ折り目部に容器
が引っかかることは防止できない。さらに、このグルー
プ化された容器を支持部材と押し出し部材で強引に供給
するとブランクシートのフラップ部を損傷させたり、破
れてしまうという問題点があった。本発明は、これらの
事情に鑑み、U字状のブランクシートによって形成され
る側壁部を押え装置で押えることによりU字状のブラン
クシートの底部分が浮き上がるのを防止すると同時に、
物品の転倒防止を図った物品充填時の物品倒れ防止装置
を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するために、ブランクシートをU字状で搬送する箱搬
送コンベヤと、物品を搬送する物品搬送コンベヤと、物
品搬送コンベヤ上の物品をブランクシート上に押し出す
押出部材とを備えた物品箱詰装置において、箱搬送コン
ベヤ上に昇降可能に設けられ、物品のブランクシート上
への移送時に、ブランクシートによって形成された側壁
に対して浮き上がるのを押さえるように作用する押え装
置を設けた物品充填時の物品倒れ防止装置という技術手
段を採用した。
【0005】
【作用】本発明は、以上の技術手段を採用した結果、U
字状のブランクシート上へ物品を充填載置する時、U字
状のブランクシートのフラップ折り目部に引っかからな
いように、U字状のブランクシートで形成された蓋部が
連結されていない側の短い立った状態の側壁の上部か
ら、エヤシリンダ等からなる昇降押え装置で押え、ブラ
ンクシート全体、特にフラップ折り目部が浮き上がらな
いようにしたものである。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面で詳細に
説明する。先ず、図4に基づいて、実際発生する現象を
説明すると、押出部材1で収納物品である容器2を矢印
Aの方向に押し込む。この時、U字状のブランクシート
4のフラップ折り目部3の部分で容器が引っかかって転
倒する場合がある。これは、U字状のブランクシート4
が軽いのと相俟って、フラップ折り目部3があるため
に、容器の底部角部が引っかかって転倒するものであ
る。このような現象を解除するために本発明はなされ
た。ここで、その詳細を図1〜図3に基づいて説明す
る。先ず図1において横5列縦2列にグルーピングされ
た容器2は、物品搬送コンベヤ5によりその前後を一対
のガイド部材6で挟持された状態で搬送されるととも
に、物品搬送コンベヤ5の一側に設けた容器押出装置9
の押出部材1によって前記一対のガイド部材6内から搬
送方向と直交する方向に押し出される。前記容器2が押
出される側には、前記物品搬送コンベヤ5に隣接させて
受渡しコンベヤ7を配設するとともに、その受渡しコン
ベヤ7に隣接させて箱搬送コンベヤ8を配設している。
前記各コンベヤ7,8はそれぞれ前記ガイド部材6と同
一速度で走行され、前記受渡しコンベヤ7はガイド部材
6内から押出される容器2の両側を案内する各一対のガ
イド部材6を備えている。他方、前記箱搬送コンベヤ8
は前記容器2を収容する箱部材であるブランクシート4
を搬送しており、したがって前記押出部材1によってガ
イド部材6間から押出された容器2は、前記ガイド部材
6を介して箱部材であるブランクシート4内に収容され
る。前記箱搬送コンベヤ8によって搬送される箱部材で
あるブランクシート4は、図2に示すように、一列に順
次連続して形成された後方側壁10、底部11、前方側
壁12、蓋部13および差込部14を備えるとともに、
後方側壁10の両側に形成した後方サイドフラップ1
5、前方側壁12の両側に形成した前方サイドフラップ
16、底部11の両側に形成した下フラップ17および
蓋部13の両側に形成した上フラップ18を備えてい
る。そして前記箱部材であるブランクシート4は、前記
底部11に対し前方側壁12および後方側壁10を上方
に折り曲げることによってコ字形に成形されており、か
つ前記箱搬送コンベヤ8に所定間隔毎に設けた後に詳述
するクランプ機構19(図3参照)に把持されて、前記
前方側壁12を搬送方向前方側として搬送される。とこ
ろで、前記箱搬送コンベヤ8の上流端位置には箱部材の
ブランクシート4の供給装置20を設けてあり、この供
給装置20は、箱部材のブランクシート4に成形される
前の平面状のブランクシート4をコ字形に折り曲げて、
箱部材を成形しながら前記クランプ機構19に供給する
ようになっている。すなわちこの供給装置20は、図示
しないが、多数の平板状のブランクシート4を積層収容
するマガジンと、このマガジンに積層収容されたブラン
クシート4の前記底部11を吸着する吸着作動部材とを
備えており、この前記吸着作動部材により前記底部11
を吸着してそのブランクシート4をマガジンから下方に
引出すとともに、前記底部11の幅よりも広く配設した
一対の折り曲げ部材の間にその底部11を通過させるよ
うになっている。すると、前記平板状のブランクシート
4は、前記一対の折り曲げ部材により後方側壁10と前
方側壁12とが底部11に対して上方に折り曲げられる
ことになり、したがって平板状のブランクシート4はコ
字形の箱部材に成形されながら、前記クランプ機構19
に供給されてこれにより把持される。前記クランプ機構
19によって把持された箱部材の両側の下フラップ17
は、クランプ機構19による搬送に伴い、それぞれ固定
ガイド21によって下方に折曲げられ、かつその固定ガ
イド21によってその状態に維持されたまま搬送され
る。なお、前記各固定ガイド21の手前位置に、各下フ
ラップ17を下方に折り曲げる折り曲げ手段を設けても
よい。前記下フラップ17が固定ガイド21によって下
方に折曲げられたまま搬送されると、次に、一側の後方
サイドフラップ15と前方サイドフラップ16との間に
前記受渡しコンベヤ7の一対のガイド部材6が図示しな
いスプロケットの周囲を搬送されて下方からその間に挿
入され、次に前記押出部材1によって押出された容器2
がそのガイド部材6に案内されてブランクシート4から
なる箱部材内に挿入される。これに対し、前記容器2の
挿入側とは反対側の後方サイドフラップ15と前方サイ
ドフラップ16は、サイドフラップ折込装置22によっ
て、前方サイドフラップ16が内側、後方サイドフラッ
プ15が外側となるように重合されて折り込まれ、固定
ガイド23によってその状態に維持されて搬送される。
前記箱部材内に容器2が完全に収容されると、その収容
側の後方サイドフラップ15と前方サイドフラップ16
も前記と同一構成を有するサイドフラップ折込装置22
によって同様な状態で折り込まれ、やはり固定ガイド2
3によってその状態に維持されたまま搬送される。ブラ
ンクシート4が左右両側壁を折り曲げ箱部材に形成され
た状態で、物品搬送コンベヤ5によって収納物品である
容器2が供給収納される部位まで搬送されてくる。この
状態を示したのが図3である。この左右両側壁を折り曲
げ形成されたブランクシート4がクランプ機構19によ
ってクランプされている。該クランプ機構19は、平行
に配設した一対の無端状チェーン24に取付けた固定ク
ランパ25と、この一対の無端状チェーン24の内側に
配設した一対の無端状チェーン26に取付けた可動クラ
ンパ27とを備えており、前記固定クランパ25をブラ
ンクシート4の搬送方向前方側に位置させて、そのブラ
ンクシート4の蓋部分を備えた前方側壁12を、また可
動クランパ27を後方側に位置させて後方側壁10をそ
れぞれ支持させることができるようにしている。前記可
動クランパ27は、その下方部分に設けた支持軸28を
介して無端状チェーン26間に揺動可能に取付けてあ
り、かつ可動クランパ27の下端部に設けたカムフォロ
ア29をフレームに取付けたカム部材30に転動可能に
載置している。この状態で容器2をブランクシート4の
底部上に挿入する際、ブランクシート4のフラップ折り
目部3に容器2が引っかかり転倒する。これを防止する
ために、ケーサのフレームに取り付けられたエアシリン
ダ等の押え装置31によって、後方側壁10の上端部を
押さえる。これによりブランクシート4の浮き上がりを
防止して、容器2の挿入時に容器2の転倒を防ぐもので
ある。また、ブランクシート4の浮き上がりをバランス
よく防止するのにバネ部材で製作した前方側壁12を抑
える抑え部材32が設けられている。なお押え装置31
の作動をブランクシート4の搬送と同期させて自動制御
することができるようにすることはいうまでもない。ま
た、物品箱詰装置として、連続式、間欠式の両方に応用
することができる。
【0007】
【発明の効果】本発明は、以上の構成を採用した結果、
次の効果を得ることができる。 (1)物品箱詰装置において収納物品である例えは容器
の充填時にフラップ折り目部に引っかかって転倒するの
を無くしたものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す全体の概略平面図であ
る。
【図2】本発明のブランクシートから成る箱部材を示す
斜視図である。
【図3】本発明の一実施例に関する物品倒れ防止装置を
示す概略正面図である。
【図4】本発明の物品充填側のフラップ折り目部に引っ
かかる現象を説明するための概略側面図である。
【符号の説明】 1‥‥押出部材 2‥‥容器 3‥‥フラップ折り目部 4‥‥ブランクシート 5‥‥物品搬送コンベヤ 6‥‥ガイド部材 7‥‥受渡しコンベヤ 8‥‥箱搬送コンベヤ 9‥‥容器押出装置 10‥‥後方側壁 11‥‥底部 12‥‥前方側壁 13‥‥蓋部 14‥‥差込部 15‥‥後方サイドフラップ 16‥‥前方サイドフ
ラップ 17・・・・下フラップ 18・・・・上フラップ 19・・・・クランプ機構 20・・・・供給装置 21・・・・固定ガイド 22・・・・サイドフラッ
プ折込装置 23・・・・固定ガイド 24・・・・無端状チェー
ン 25・・・・固定クランパ 26・・・・無端状チェー
ン 27・・・・可動クランパ 28・・・・支持軸 29・・・・カムフォロア 30・・・・カム部材 31・・・・押え装置 32・・・・抑え部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ブランクシートをU字状で搬送する箱搬
    送コンベヤと、物品を搬送する物品搬送コンベヤと、物
    品搬送コンベヤ上の物品をブランクシート上に押し出す
    押出部材とを備えた物品箱詰装置において、箱搬送コン
    ベヤ上に昇降可能に設けられ、物品のブランクシート上
    への移送時に、ブランクシートによって形成された側壁
    に対して浮き上がるのを押さえるように作用する押え装
    置を設けたことを特徴とする物品充填時の物品倒れ防止
    装置。
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