JPH0633638Y2 - 電磁継電器 - Google Patents
電磁継電器Info
- Publication number
- JPH0633638Y2 JPH0633638Y2 JP16368588U JP16368588U JPH0633638Y2 JP H0633638 Y2 JPH0633638 Y2 JP H0633638Y2 JP 16368588 U JP16368588 U JP 16368588U JP 16368588 U JP16368588 U JP 16368588U JP H0633638 Y2 JPH0633638 Y2 JP H0633638Y2
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- JP
- Japan
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- movable block
- movable
- base
- electromagnetic relay
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は電磁継電器、特にその可動ブロックの支持構造
に関する。
に関する。
(従来技術と考案が解決しようとする課題) 従来、電磁継電器を構成する可動ブロックの支持構造と
しては、例えば、第11図に示すように、電磁石部30の励
磁,消磁に基づいて矢印m,n方向に往復移動する可動ブ
ロック40で接点機構部20を駆動し、接点を開閉するもの
がある。
しては、例えば、第11図に示すように、電磁石部30の励
磁,消磁に基づいて矢印m,n方向に往復移動する可動ブ
ロック40で接点機構部20を駆動し、接点を開閉するもの
がある。
しかしながら、このものでは、可動ブロック40の腕部45
をベース10に突設した絶縁壁12のガイド凹部18に位置決
めし、スライド自在に支持しているにすぎない。このた
め、ベース10にケース(図示せず)を嵌合する前に行な
う組立調整作業中に可動ブロック40が浮き上りやすく、
抜け落ちやすいという問題点があった。
をベース10に突設した絶縁壁12のガイド凹部18に位置決
めし、スライド自在に支持しているにすぎない。このた
め、ベース10にケース(図示せず)を嵌合する前に行な
う組立調整作業中に可動ブロック40が浮き上りやすく、
抜け落ちやすいという問題点があった。
本考案は、前記問題点に鑑み、組立調整時における可動
ブロックの浮き上り、抜け落ちを防止できる電磁継電器
を提供することを目的とする。
ブロックの浮き上り、抜け落ちを防止できる電磁継電器
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案は、前記目的を達成するため、ベースに設けた電
磁石部の励磁,消磁に基づいて往復移動する可動ブロッ
クで接点機構部を駆動し、接点を開閉する電磁継電器に
おいて、前記ベースの上面に前記可動ブロックの往復移
動方向に平行な側壁を突設し、この側壁に設けた横長の
ガイド孔に、可動ブロックの側方に突出するガイド爪部
をスライド自在に係合した構成としてある。
磁石部の励磁,消磁に基づいて往復移動する可動ブロッ
クで接点機構部を駆動し、接点を開閉する電磁継電器に
おいて、前記ベースの上面に前記可動ブロックの往復移
動方向に平行な側壁を突設し、この側壁に設けた横長の
ガイド孔に、可動ブロックの側方に突出するガイド爪部
をスライド自在に係合した構成としてある。
(作用と考案の効果) したがって、本考案によれば、ベースに設けたガイド孔
に可動ブロックのガイド爪部がスライド自在に係合して
いるので、可動ブロックはそのガイド爪部を前記ガイド
孔に係合しながら往復移動することになる。
に可動ブロックのガイド爪部がスライド自在に係合して
いるので、可動ブロックはそのガイド爪部を前記ガイド
孔に係合しながら往復移動することになる。
このため、組立調整作業中に可動ブロックがベースから
浮き上がることがなく、抜け落ちることがないという効
果がある。
浮き上がることがなく、抜け落ちることがないという効
果がある。
(実施例) 本考案にかかる電磁継電器の一実施例を第1図ないし第
10図の添付図面に従って説明する。
10図の添付図面に従って説明する。
本実施例にかかる電磁継電器は、大略、ベース10と、接
点機構部20,20と、電磁石部30と、可動台40と、ケース5
0とから構成されている。
点機構部20,20と、電磁石部30と、可動台40と、ケース5
0とから構成されている。
ベース10は上面中央部に断面略L字形状のヨーク11をイ
ンサート成形してあるとともに(第8図)、平面略U字
形状の絶縁壁12を上方に突設している(第1図)。この
絶縁壁12は正面部13に横長のガイド孔14を設けてあると
ともに(第3図)、側面部15,15間に仕切壁16を一体に
設けてある。この仕切壁16は、その中央上端部を切り欠
くことにより、位置決め突部17を形成している(第8
図)。さらに、絶縁壁12は正面部13と仕切壁16との間に
位置する側面部15,15の上端部を一部切り欠くことによ
り、ガイド凹部18を設けてある。
ンサート成形してあるとともに(第8図)、平面略U字
形状の絶縁壁12を上方に突設している(第1図)。この
絶縁壁12は正面部13に横長のガイド孔14を設けてあると
ともに(第3図)、側面部15,15間に仕切壁16を一体に
設けてある。この仕切壁16は、その中央上端部を切り欠
くことにより、位置決め突部17を形成している(第8
図)。さらに、絶縁壁12は正面部13と仕切壁16との間に
位置する側面部15,15の上端部を一部切り欠くことによ
り、ガイド凹部18を設けてある。
接点機構部20,20は前記ベース10の上面両側縁部に前記
絶縁壁12をはさむように設けられており、固定接点21を
有する共通端子22と、絶縁固定接点21を間にして対向す
る可動接点23,24をそれぞれ有する可動接触片25,26とか
らなるもので、前記可動接触片25,26の基部はベース10
に圧入した固定端子27,28にそれぞれ固着している。そ
して、前記可動接点23,24は前記固定接点21に常時閉成
するように付勢されている。
絶縁壁12をはさむように設けられており、固定接点21を
有する共通端子22と、絶縁固定接点21を間にして対向す
る可動接点23,24をそれぞれ有する可動接触片25,26とか
らなるもので、前記可動接触片25,26の基部はベース10
に圧入した固定端子27,28にそれぞれ固着している。そ
して、前記可動接点23,24は前記固定接点21に常時閉成
するように付勢されている。
電磁石部30は、第6図および第7図に示すように、両端
部に鍔部31,32を有するスプール33の胴部にコイル34を
巻回するとともに、側面略L字形状を有する鉄芯35を挿
通し、その段部35aを鍔部32の外側面に当接させて位置
決めすることにより、突出する磁極部35bと鍔部32との
間に係合スリット32aを形成したものである。そして、
前記鍔部31から延在する台座部36,36にはコイル端子37,
37をそれぞれ圧入,固定してあるとともに、前記コイル
端子37,37には前記コイル34のひき出し線をからげてハ
ンダ付けしてある。さらに、前記鉄芯35の磁極部35bに
は遮磁板38,38を貼着一体化してあるとともに、突出す
る他端部の両側面には位置決め凹部35c,35cを設けてあ
る。
部に鍔部31,32を有するスプール33の胴部にコイル34を
巻回するとともに、側面略L字形状を有する鉄芯35を挿
通し、その段部35aを鍔部32の外側面に当接させて位置
決めすることにより、突出する磁極部35bと鍔部32との
間に係合スリット32aを形成したものである。そして、
前記鍔部31から延在する台座部36,36にはコイル端子37,
37をそれぞれ圧入,固定してあるとともに、前記コイル
端子37,37には前記コイル34のひき出し線をからげてハ
ンダ付けしてある。さらに、前記鉄芯35の磁極部35bに
は遮磁板38,38を貼着一体化してあるとともに、突出す
る他端部の両側面には位置決め凹部35c,35cを設けてあ
る。
そして、ベース10の上方で電磁石部30を位置決めし、そ
の係合スリット32aをベース10の位置決め突部17に嵌合
するとともに、鉄芯35の突出する他端部を前記ヨーク11
の後方曲げ起し片11aに設けたスリット溝11bに係合し、
カシメて固定すると、磁極部35bの下端面がヨーク11の
水平端部上面に当接する(第8図)。
の係合スリット32aをベース10の位置決め突部17に嵌合
するとともに、鉄芯35の突出する他端部を前記ヨーク11
の後方曲げ起し片11aに設けたスリット溝11bに係合し、
カシメて固定すると、磁極部35bの下端面がヨーク11の
水平端部上面に当接する(第8図)。
本実施例によれば、電磁石部30を上方から組込むことが
できるので、自動組み立てが可能となる。また、鉄芯35
の他端部に位置決め凹部35c,35cを設けてあるので、位
置決めが容易になり、生産性が向上するとともに、カシ
メる際に鉄芯35がずれないのので、組立精度が高いとい
う利点がある。
できるので、自動組み立てが可能となる。また、鉄芯35
の他端部に位置決め凹部35c,35cを設けてあるので、位
置決めが容易になり、生産性が向上するとともに、カシ
メる際に鉄芯35がずれないのので、組立精度が高いとい
う利点がある。
可動ブロック40は、第4図および第5図に示すように、
可動台41の枠部に一対の可動鉄片42,43に挾持された永
久磁石44を嵌合し、接着剤で固着したものである。そし
て、前記可動台41は、その正面にガイド爪部46を側方に
突設しているとともに、その両側部から正面略L字形状
の腕部45,45を側方に延在している。さらに、前記腕部4
5,45の上面にはスライド突起47,47が突設している。
可動台41の枠部に一対の可動鉄片42,43に挾持された永
久磁石44を嵌合し、接着剤で固着したものである。そし
て、前記可動台41は、その正面にガイド爪部46を側方に
突設しているとともに、その両側部から正面略L字形状
の腕部45,45を側方に延在している。さらに、前記腕部4
5,45の上面にはスライド突起47,47が突設している。
そして、可動ブロック40の可動鉄片42,43の間に鉄心35
の磁極部35bを嵌合するように組み付け、腕部45,45の下
端部を可動接触片25,26の間にそれぞれ挿入するととも
に、ガイド爪部46を絶縁壁12のガイド孔14にスライド自
在に嵌合すると、腕部45,45が絶縁壁12のガイド凹部18,
18にスライド自在に係合し、可動ブロック40が可動接触
片25,26の板厚方向(第1図中、矢印m,n方向)に往復移
動可能に支持されるとともに、可動鉄片43がヨーク11の
前方曲げ起し片11cに接離可能に対向する。
の磁極部35bを嵌合するように組み付け、腕部45,45の下
端部を可動接触片25,26の間にそれぞれ挿入するととも
に、ガイド爪部46を絶縁壁12のガイド孔14にスライド自
在に嵌合すると、腕部45,45が絶縁壁12のガイド凹部18,
18にスライド自在に係合し、可動ブロック40が可動接触
片25,26の板厚方向(第1図中、矢印m,n方向)に往復移
動可能に支持されるとともに、可動鉄片43がヨーク11の
前方曲げ起し片11cに接離可能に対向する。
そして、ベース10にケース50を嵌合し、ベース10の裏面
にシール剤51を注入,固化することにより密封する。こ
れにより、可動ブロック40のスライド突起47,47がケー
ス50の天井面に当接するので、可動ブロック40の浮き上
りがより一層規制される。
にシール剤51を注入,固化することにより密封する。こ
れにより、可動ブロック40のスライド突起47,47がケー
ス50の天井面に当接するので、可動ブロック40の浮き上
りがより一層規制される。
今、無励磁の場合、ヨーク11に設けた前方切り起し片11
cによって磁気バランスがくずれているので、永久磁石4
4の磁力により、可動鉄片42,43が鉄芯35の磁極部35bお
よびヨーク11の前方切り起こし片11cにそれぞれ吸着
し、磁気回路が閉成されている。このため、可動ブロッ
ク40が第1図中、矢印n方向に移動しているので、可動
接触片26,26に設けた可動接点24,24が固定接点21,21か
らそれぞれ開離しているとともに、可動接触片25,25に
設けた可動接点23,23が固定接点21,21にそれぞれ接触し
ている。
cによって磁気バランスがくずれているので、永久磁石4
4の磁力により、可動鉄片42,43が鉄芯35の磁極部35bお
よびヨーク11の前方切り起こし片11cにそれぞれ吸着
し、磁気回路が閉成されている。このため、可動ブロッ
ク40が第1図中、矢印n方向に移動しているので、可動
接触片26,26に設けた可動接点24,24が固定接点21,21か
らそれぞれ開離しているとともに、可動接触片25,25に
設けた可動接点23,23が固定接点21,21にそれぞれ接触し
ている。
そして、絶縁永久磁石44の磁束を打ち消すようにコイル
34を励磁すると、可動鉄片42,43が鉄心35の磁極部35bお
よび前方切り起し片11cにそれぞれ反発し、可動鉄片43
が磁極部35bに吸引されるので、可動ブロック40が第1
図中、矢印m方向に移動する。このため、腕部45,45が
可動接触片26,26からそれぞれ離れるとともに、可動接
触片25,25を押圧するので、可動接点24,24が固定接点2
1,21にそれぞれ接触し、可動接点23,23が固定接点21,21
から開離する。
34を励磁すると、可動鉄片42,43が鉄心35の磁極部35bお
よび前方切り起し片11cにそれぞれ反発し、可動鉄片43
が磁極部35bに吸引されるので、可動ブロック40が第1
図中、矢印m方向に移動する。このため、腕部45,45が
可動接触片26,26からそれぞれ離れるとともに、可動接
触片25,25を押圧するので、可動接点24,24が固定接点2
1,21にそれぞれ接触し、可動接点23,23が固定接点21,21
から開離する。
ついで、コイル34の励磁を断つと、可動接触片25,25の
ばね力によって可動ブロック40が矢印n方向に押し戻さ
れるとともに、磁気バランスがくずれているので、可動
鉄片42,43が磁極部35bおよび前方切り起し片11cにそれ
ぞれ吸引され、可動ブロック40が矢印n方向に移動し、
元の状態に復帰する。これに伴って可動接点23,24が切
り替わる。
ばね力によって可動ブロック40が矢印n方向に押し戻さ
れるとともに、磁気バランスがくずれているので、可動
鉄片42,43が磁極部35bおよび前方切り起し片11cにそれ
ぞれ吸引され、可動ブロック40が矢印n方向に移動し、
元の状態に復帰する。これに伴って可動接点23,24が切
り替わる。
本実施例によれば、可動ブロック40が往復移動する際
に、可動ブロック40のガイド爪部46がベース10のガイド
孔14内を水平方向にスライドするとともに、腕部45,45
の上面に設けた突起47,47がケース50の天井面に当接す
るので、可動ブロック40が3点支持された状態で往復移
動する。このため、可動ブロック40は水平状態で往復移
動して接点を開閉するので、開閉特性がよいという利点
がある。
に、可動ブロック40のガイド爪部46がベース10のガイド
孔14内を水平方向にスライドするとともに、腕部45,45
の上面に設けた突起47,47がケース50の天井面に当接す
るので、可動ブロック40が3点支持された状態で往復移
動する。このため、可動ブロック40は水平状態で往復移
動して接点を開閉するので、開閉特性がよいという利点
がある。
なお、ガイド孔はスプールの鍔部に設けてもよく、これ
によれば、ベースの成形が容易になるという利点があ
る。
によれば、ベースの成形が容易になるという利点があ
る。
第1図ないし第10図は本考案にかかる電磁継電器の一実
施例を示し、第1図は平面断面図、第2図は側面断面
図、第3図は正面断面図、第4図および第5図は可動ブ
ロックの正面図および左側面図、第6図はスプールと鉄
芯との組み付け方法を示す説明図、第7図は電磁石部の
側面図、第8図はベースと電磁石部との組み付け状態を
示す要部断面図、第9図はヨークと鉄芯との組み付方法
を示す説明図、第10図は概略部分斜視図、第11図は従来
例にかかる電磁継電器の概略部分斜視図である。 10……ベース、13……正面部(側壁)、14……ガイド
孔、20……接点機構部、30……電磁石部、40……可動ブ
ロック、46……ガイド爪部。
施例を示し、第1図は平面断面図、第2図は側面断面
図、第3図は正面断面図、第4図および第5図は可動ブ
ロックの正面図および左側面図、第6図はスプールと鉄
芯との組み付け方法を示す説明図、第7図は電磁石部の
側面図、第8図はベースと電磁石部との組み付け状態を
示す要部断面図、第9図はヨークと鉄芯との組み付方法
を示す説明図、第10図は概略部分斜視図、第11図は従来
例にかかる電磁継電器の概略部分斜視図である。 10……ベース、13……正面部(側壁)、14……ガイド
孔、20……接点機構部、30……電磁石部、40……可動ブ
ロック、46……ガイド爪部。
Claims (1)
- 【請求項1】ベースに設けた電磁石部の励磁,消磁に基
づいて往復移動する可動ブロックで接点機構部を駆動
し、接点を開閉する電磁継電器において、 前記ベースの上面に前記可動ブロックの往復移動方向に
平行な側壁を突設し、この側壁に設けた横長のガイド孔
に、可動ブロックの側方に突出するガイド爪部をスライ
ド自在に係合したことを特徴とする電磁継電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16368588U JPH0633638Y2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電磁継電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16368588U JPH0633638Y2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電磁継電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284243U JPH0284243U (ja) | 1990-06-29 |
| JPH0633638Y2 true JPH0633638Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31448627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16368588U Expired - Fee Related JPH0633638Y2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電磁継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633638Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP16368588U patent/JPH0633638Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0284243U (ja) | 1990-06-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |