JPH0633651Y2 - 電線接続具 - Google Patents
電線接続具Info
- Publication number
- JPH0633651Y2 JPH0633651Y2 JP9831890U JP9831890U JPH0633651Y2 JP H0633651 Y2 JPH0633651 Y2 JP H0633651Y2 JP 9831890 U JP9831890 U JP 9831890U JP 9831890 U JP9831890 U JP 9831890U JP H0633651 Y2 JPH0633651 Y2 JP H0633651Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- main body
- electric wire
- movable
- wedge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、電線接続具、特に、圧縮(厳密には圧縮的)
スリーブタイプの電線接続具に関する。
スリーブタイプの電線接続具に関する。
従来の技術とその問題点 従来、圧縮スリーブタイプの電線接続具は、種々の構造
のものが知られているが、何れも油圧式工具により圧縮
することを必要とする構成である。電線接続具の圧縮に
用いる工具は一般に約3.8kgと比較的重く、電線の接続
が必ずしも容易ではない。
のものが知られているが、何れも油圧式工具により圧縮
することを必要とする構成である。電線接続具の圧縮に
用いる工具は一般に約3.8kgと比較的重く、電線の接続
が必ずしも容易ではない。
本考案の目的は、ペンチ様の簡単な手挟み工具により手
軽に電線接続スリーブ状部を実質的に圧縮できる電線接
続具を提供するにある。
軽に電線接続スリーブ状部を実質的に圧縮できる電線接
続具を提供するにある。
問題点を解決するための手段 上記目的を達成するため、本考案は次の構成をとってい
る。
る。
即ち本考案は、上面側が開いた横C形でその左右両端部
が固定あごになった本体と、該本体の一側端側に一側端
側を結合した開閉可能な蓋と、該蓋の内面に左右へ移動
可能に装着した背向けに並列する二つの可動あごと、該
蓋に設けた貫通穴を通じ上記二つの可動あごの間に押し
込まれる楔とを具備し、これ等可動あごと上記本体の固
定あごとで電線接続スリーブ状部を形成する電線接続具
であって、上記蓋の自由端部及び該部に対応する本体の
先端部に、該蓋の圧下で掛合する掛合縁部を設け、上記
二つの可動あごの前端相互及び後端相互を、V状で且つ
そのV状結節点下端が上記蓋の圧下、閉鎖で本体の内底
面に接触して若干、押し上げられ、V状が拡開する二連
リンクにより連結した電線接続具に係る。
が固定あごになった本体と、該本体の一側端側に一側端
側を結合した開閉可能な蓋と、該蓋の内面に左右へ移動
可能に装着した背向けに並列する二つの可動あごと、該
蓋に設けた貫通穴を通じ上記二つの可動あごの間に押し
込まれる楔とを具備し、これ等可動あごと上記本体の固
定あごとで電線接続スリーブ状部を形成する電線接続具
であって、上記蓋の自由端部及び該部に対応する本体の
先端部に、該蓋の圧下で掛合する掛合縁部を設け、上記
二つの可動あごの前端相互及び後端相互を、V状で且つ
そのV状結節点下端が上記蓋の圧下、閉鎖で本体の内底
面に接触して若干、押し上げられ、V状が拡開する二連
リンクにより連結した電線接続具に係る。
実施例 次に本考案の実施例を添付図面を参照して説明する。
図で(1)が本体で、本体(1)は上面側が開いた横C
形でその左右両端部が固定あご(2)(3)になってい
る。(4)が蓋で、蓋(4)はその一側端側を本体
(1)の一側端側に結合した開閉可能型のものである。
図では蓋(4)は本体(1)にヒンジ(5)結合による
開閉タイプが示されている。これは好ましい結合態様の
一例に過ぎないことはいうまでもない。(6)(7)は
可動あごで、可動あご(6)(7)は上記蓋(4)の内
面に左右へ移動可能に且つ背向けに並列する状態下に装
着する。可動あご(6)(7)は蓋(4)と、ダブテー
ル型の嵌め合いの滑り対偶になったものを有利に適用で
きる。この嵌め合いにおけるありには符号(4a)が、あ
り溝には符号(6a)(7a)が付されている。可動あご
(6)は本体(1)の固定あご(2)とで、また可動あ
ご(7)は本体の固定あご(3)とで電線接続スリーブ
状部(a)、(b)を形成する。(8)は楔を示し、楔
(8)は蓋(4)に設けた貫通穴(9)を通じ、上記二
つの可動あご(6)及び(7)の間に押し込まれるよう
になっている。楔(8)は先端にかしめ用突部(10)を
有するものであることが好ましい。楔(8)がかしめ用
突部(10)付きである場合、本体(1)は該かしめ用突
部(10)に対応する個所に、該突部(10)のためのかし
め止め穴(11)を有するものを適用する。(12)(13)
がV状の二連リンクで、リンク(12)と(13)とのV状
結節点(14)は自由端になっている。該二連リンク(1
2)(13)により上記二つの可動あご(6)(7)の前
端相互及び後端相互を連結する。二連リンク(12)(1
3)は、蓋(4)を圧下して閉鎖したとき、V状結節点
(14)が本体(1)の内底面に接触して、若干、押し上
げられ、V状が拡開するような長さ及び支点(15)(1
6)配置とする。またリンク(12)(13)は、楔(8)
の押し込みで可動あご(6)と固定あご(2)の間、可
動あご(7)と固定あご(3)の間に電線をクランプす
るのに相当する距離、可動あご(6)(7)が相離れる
側へ移動するのを妨げない長さとする。二連リンク(1
2)(13)の長さ及び支点(15)(16)配置を前述のよ
うにするには、設計的に設定すればよい。蓋(4)の自
由端部及び該部に相当する本体(1)の先端部に、蓋
(4)の圧下で掛合する掛合縁部(17)(18)を形成す
る。(19)(20)は可動あご(6)(7)の楔当り面
で、該面(19)(20)は楔(8)の傾斜に対応する傾斜
面になっている。
形でその左右両端部が固定あご(2)(3)になってい
る。(4)が蓋で、蓋(4)はその一側端側を本体
(1)の一側端側に結合した開閉可能型のものである。
図では蓋(4)は本体(1)にヒンジ(5)結合による
開閉タイプが示されている。これは好ましい結合態様の
一例に過ぎないことはいうまでもない。(6)(7)は
可動あごで、可動あご(6)(7)は上記蓋(4)の内
面に左右へ移動可能に且つ背向けに並列する状態下に装
着する。可動あご(6)(7)は蓋(4)と、ダブテー
ル型の嵌め合いの滑り対偶になったものを有利に適用で
きる。この嵌め合いにおけるありには符号(4a)が、あ
り溝には符号(6a)(7a)が付されている。可動あご
(6)は本体(1)の固定あご(2)とで、また可動あ
ご(7)は本体の固定あご(3)とで電線接続スリーブ
状部(a)、(b)を形成する。(8)は楔を示し、楔
(8)は蓋(4)に設けた貫通穴(9)を通じ、上記二
つの可動あご(6)及び(7)の間に押し込まれるよう
になっている。楔(8)は先端にかしめ用突部(10)を
有するものであることが好ましい。楔(8)がかしめ用
突部(10)付きである場合、本体(1)は該かしめ用突
部(10)に対応する個所に、該突部(10)のためのかし
め止め穴(11)を有するものを適用する。(12)(13)
がV状の二連リンクで、リンク(12)と(13)とのV状
結節点(14)は自由端になっている。該二連リンク(1
2)(13)により上記二つの可動あご(6)(7)の前
端相互及び後端相互を連結する。二連リンク(12)(1
3)は、蓋(4)を圧下して閉鎖したとき、V状結節点
(14)が本体(1)の内底面に接触して、若干、押し上
げられ、V状が拡開するような長さ及び支点(15)(1
6)配置とする。またリンク(12)(13)は、楔(8)
の押し込みで可動あご(6)と固定あご(2)の間、可
動あご(7)と固定あご(3)の間に電線をクランプす
るのに相当する距離、可動あご(6)(7)が相離れる
側へ移動するのを妨げない長さとする。二連リンク(1
2)(13)の長さ及び支点(15)(16)配置を前述のよ
うにするには、設計的に設定すればよい。蓋(4)の自
由端部及び該部に相当する本体(1)の先端部に、蓋
(4)の圧下で掛合する掛合縁部(17)(18)を形成す
る。(19)(20)は可動あご(6)(7)の楔当り面
で、該面(19)(20)は楔(8)の傾斜に対応する傾斜
面になっている。
図示実施例の本考案接続具による電線の接続要領は、次
の如くである。
の如くである。
接続具(A)は、使用前にあって蓋(4)の掛合縁部
(17)と、本体(1)の掛合縁部(18)が掛合しない、
蓋(4)が開いた状態にある。
(17)と、本体(1)の掛合縁部(18)が掛合しない、
蓋(4)が開いた状態にある。
蓋(4)を圧下して、掛合縁部(18)に掛合縁部(17)
を強制掛合する。ここに、蓋(4)は閉鎖状態となる。
この閉鎖状態が第1図に示されている。
を強制掛合する。ここに、蓋(4)は閉鎖状態となる。
この閉鎖状態が第1図に示されている。
蓋(4)が閉鎖すると、二連リンク(12)(13)のV状
結節点(14)の下端が本体(1)の内底面に当って、若
干、押し上げられ、V状が拡開する、即ち二つの可動あ
ご(6)(7)が二連リンク(12)(13)の作用により
相離れる側へ少し変位され、その分、該可動あご(6)
及び(7)の間隔が広がる。
結節点(14)の下端が本体(1)の内底面に当って、若
干、押し上げられ、V状が拡開する、即ち二つの可動あ
ご(6)(7)が二連リンク(12)(13)の作用により
相離れる側へ少し変位され、その分、該可動あご(6)
及び(7)の間隔が広がる。
以上の過程を終えるまでの適当な時点で、スリーブ状部
(a)(b)に接続すべき電線を差し入れる。
(a)(b)に接続すべき電線を差し入れる。
要すれば、然るべき段階で、楔(8)の下記押し込みに
つき、可動あご(6)(7)が然るべき関係位置をとる
よう、位置調整すればよい。
つき、可動あご(6)(7)が然るべき関係位置をとる
よう、位置調整すればよい。
蓋(4)の閉鎖及びスリーブ状部(a)(b)へ電線を
差し入れた状態の下、ペンチ様の手挟み工具で本体
(1)底面及び楔(8)上面を挟んで、これを圧締す
る。すると、楔(8)が二つの可動あご(6)及び
(7)の間に押し込まれる。この場合、二つの可動あご
(6)(7)の間隔が、二連リンク(12)(13)の上記
作用により、広がった状態にあるため、楔(8)の押し
込みが旨くなされる。
差し入れた状態の下、ペンチ様の手挟み工具で本体
(1)底面及び楔(8)上面を挟んで、これを圧締す
る。すると、楔(8)が二つの可動あご(6)及び
(7)の間に押し込まれる。この場合、二つの可動あご
(6)(7)の間隔が、二連リンク(12)(13)の上記
作用により、広がった状態にあるため、楔(8)の押し
込みが旨くなされる。
こうして、可動あご(6)が固定あご(2)の側へ、可
動あご(7)が固定あご(3)の側へ楔(8)締め作用
で強制変位され、スリーブ状部材(a)(b)が実質的
に圧縮され、固定あご(2)及び可動あご(6)の間、
固定あご(3)及び可動あご(7)の間に接続ずべき電
線がクランプされる。
動あご(7)が固定あご(3)の側へ楔(8)締め作用
で強制変位され、スリーブ状部材(a)(b)が実質的
に圧縮され、固定あご(2)及び可動あご(6)の間、
固定あご(3)及び可動あご(7)の間に接続ずべき電
線がクランプされる。
二つの可動あご(6)と(7)の間に楔(8)を押し込
んだ状態で、楔(8)先端のかしめ用突部(10)は本体
(1)のかしめ止め穴(11)に嵌まる。該突部(10)を
適当な方法で穴(11)にかしめ止めると、電線の前記ク
ランプが緩まない状態となる。
んだ状態で、楔(8)先端のかしめ用突部(10)は本体
(1)のかしめ止め穴(11)に嵌まる。該突部(10)を
適当な方法で穴(11)にかしめ止めると、電線の前記ク
ランプが緩まない状態となる。
考案の効果 以上に詳述したところから明らかなように本考案によれ
ば、ペンチ様の簡単な手挟み工具により手軽に電線接続
スリーブ状部を実質的に圧縮できる効果がもたらされ
る。
ば、ペンチ様の簡単な手挟み工具により手軽に電線接続
スリーブ状部を実質的に圧縮できる効果がもたらされ
る。
第1図は本考案の一実施例を示す側面図、第2図は第1
図の平面図である。第3図から第13図は、第1図の電線
接続具の部品の詳細図で、第3図が本体の一部を切欠い
て示す側面図、第4図がその背面図、第5図が蓋の側面
図、第6図が蓋の底面図、第7図が第6図の右側面図、
第8図が二つの可動あごの側面図、第9図がその正面
図、第10図が平面図、第11図が楔の正面図、第12図がそ
の右側面図、第13図が底面図である。 (a)(b)……電線接続スリーブ状部 (1)……本体、(2)(3)……固定あご (4)……蓋、(4a)……あり、(5)……ヒンジ (6)(7)……可動あご、 (6a)(7a)……あり溝、(8)……楔 (9)……貫通穴、(12)(13)……二連リンク (14)……V状結節点、(15)(16)……支点 (17)(18)……掛合縁部
図の平面図である。第3図から第13図は、第1図の電線
接続具の部品の詳細図で、第3図が本体の一部を切欠い
て示す側面図、第4図がその背面図、第5図が蓋の側面
図、第6図が蓋の底面図、第7図が第6図の右側面図、
第8図が二つの可動あごの側面図、第9図がその正面
図、第10図が平面図、第11図が楔の正面図、第12図がそ
の右側面図、第13図が底面図である。 (a)(b)……電線接続スリーブ状部 (1)……本体、(2)(3)……固定あご (4)……蓋、(4a)……あり、(5)……ヒンジ (6)(7)……可動あご、 (6a)(7a)……あり溝、(8)……楔 (9)……貫通穴、(12)(13)……二連リンク (14)……V状結節点、(15)(16)……支点 (17)(18)……掛合縁部
Claims (2)
- 【請求項1】上面側が開いた横C形でその左右両端部が
固定あごになった本体と、該本体の一側端側に一側端側
を結合した開閉可能な蓋と、該蓋の内面に左右へ移動可
能に装着した背向けに並列する二つの可動あごと、該蓋
に設けた貫通穴を通じ上記二つの可動あごの間に押し込
まれる楔とを具備し、これ等可動あごと上記本体の固定
あごとで電線接続スリーブ状部を形成する電線接続具で
あって、上記蓋の自由端部及び該部に対応する本体の先
端部に、該蓋の圧下で掛合する掛合縁部を設け、上記二
つの可動あごの前端相互及び後端相互を、V状で且つそ
のV状結節点が上記蓋の圧下、閉鎖で本体の内底面に接
触して若干、押し上げられ、V状が拡開する二連リンク
により連結した電線接続具。 - 【請求項2】楔が先端にかしめ用突部を有し、該かしめ
用突部に対応する個所に本体が該突部のためのかしめ止
め穴を有する請求項記載の電線接続具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9831890U JPH0633651Y2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 電線接続具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9831890U JPH0633651Y2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 電線接続具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455758U JPH0455758U (ja) | 1992-05-13 |
| JPH0633651Y2 true JPH0633651Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31839403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9831890U Expired - Fee Related JPH0633651Y2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 電線接続具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633651Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP9831890U patent/JPH0633651Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0455758U (ja) | 1992-05-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |