JPH06337010A - パイプジョイント - Google Patents
パイプジョイントInfo
- Publication number
- JPH06337010A JPH06337010A JP15131293A JP15131293A JPH06337010A JP H06337010 A JPH06337010 A JP H06337010A JP 15131293 A JP15131293 A JP 15131293A JP 15131293 A JP15131293 A JP 15131293A JP H06337010 A JPH06337010 A JP H06337010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- connecting portion
- pipes
- pipe joint
- tightening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組付けられたパイプのうち、必要なパイプの
みを容易に取外しできるパイプジョイントを提供するこ
と。 【構成】 パイプ2同士を連結するパイプジョイント1
であって、前記パイプ2の外径よりもやや大きな内径の
筒状に形成されその両端開口から前記パイプ2の端部が
挿入される連結部3と、前記連結部3に設けられ内部に
挿入された前記各々のパイプ2の端部を前記連結部3に
締付ける締付け部4とを備える。また、前記連結部3に
軸方向に沿う長溝状の窓部5を備える。
みを容易に取外しできるパイプジョイントを提供するこ
と。 【構成】 パイプ2同士を連結するパイプジョイント1
であって、前記パイプ2の外径よりもやや大きな内径の
筒状に形成されその両端開口から前記パイプ2の端部が
挿入される連結部3と、前記連結部3に設けられ内部に
挿入された前記各々のパイプ2の端部を前記連結部3に
締付ける締付け部4とを備える。また、前記連結部3に
軸方向に沿う長溝状の窓部5を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パイプの端部同士を連
結するパイプジョイントに関し、工事の作業現場に組ま
れるパイプの連結に用いて好適なものである。
結するパイプジョイントに関し、工事の作業現場に組ま
れるパイプの連結に用いて好適なものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、工事の作業現場には、多数の単
管パイプを連結して組込むことにより足場や手摺りが設
置され、パイプ同士がパイプジョイントにより互いに連
結されている。図4に示すように従来のパイプジョイン
ト21は、連結しようとする双方のパイプ31の端部3
2に挿入される2つの軸部22を有し、両軸部22の中
間に軸部22よりも大径でパイプ31と略々等しい径の
大径部23が形成され、両軸部22の先端24に所定長
の長溝25が軸方向へ形成されたものが知られている。
この種のパイプジョイント21を使用する際は、各パイ
プ31の端部32内に突設されパイプ31の直径方向に
延在するジョイントピン33に、パイプジョイント21
の長溝25を係合させ、パイプジョイント21の大径部
23の端部26に双方のパイプ31の端面34が当接す
るまで、パイプジョイント21の軸部22をそれぞれの
パイプ31内に挿入して、双方のパイプ31を連結して
いる。
管パイプを連結して組込むことにより足場や手摺りが設
置され、パイプ同士がパイプジョイントにより互いに連
結されている。図4に示すように従来のパイプジョイン
ト21は、連結しようとする双方のパイプ31の端部3
2に挿入される2つの軸部22を有し、両軸部22の中
間に軸部22よりも大径でパイプ31と略々等しい径の
大径部23が形成され、両軸部22の先端24に所定長
の長溝25が軸方向へ形成されたものが知られている。
この種のパイプジョイント21を使用する際は、各パイ
プ31の端部32内に突設されパイプ31の直径方向に
延在するジョイントピン33に、パイプジョイント21
の長溝25を係合させ、パイプジョイント21の大径部
23の端部26に双方のパイプ31の端面34が当接す
るまで、パイプジョイント21の軸部22をそれぞれの
パイプ31内に挿入して、双方のパイプ31を連結して
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のパイプジョイント21においては、連結しようとす
る双方のパイプ31の端部32内に軸部22を挿入して
連結する構造であるので、作業中に、組まれたパイプ3
1のうち一つのパイプ31を取外す必要がある場合に
は、そのパイプ31だけでなく他方のパイプ31まで取
外さねばならず、面倒であるばかりか手間がかかるとい
う不具合があった。また、作業中にパイプ31を取外し
た際には、作業終了後に必ずパイプ31を元の状態に連
結しておかねばならないが、従来のパイプジョイント2
1では、必要箇所以外のパイプ31まで外してしまうの
で、作業量が多くなってしまうことから面倒となり、元
の状態に戻すことを忘れてそのまま放置されてしまう不
具合があった。本発明は前記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、組付けられたパイプのう
ち必要なパイプのみを容易に取外しできるパイプジョイ
ントを提供することにある。
来のパイプジョイント21においては、連結しようとす
る双方のパイプ31の端部32内に軸部22を挿入して
連結する構造であるので、作業中に、組まれたパイプ3
1のうち一つのパイプ31を取外す必要がある場合に
は、そのパイプ31だけでなく他方のパイプ31まで取
外さねばならず、面倒であるばかりか手間がかかるとい
う不具合があった。また、作業中にパイプ31を取外し
た際には、作業終了後に必ずパイプ31を元の状態に連
結しておかねばならないが、従来のパイプジョイント2
1では、必要箇所以外のパイプ31まで外してしまうの
で、作業量が多くなってしまうことから面倒となり、元
の状態に戻すことを忘れてそのまま放置されてしまう不
具合があった。本発明は前記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、組付けられたパイプのう
ち必要なパイプのみを容易に取外しできるパイプジョイ
ントを提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明は、パイプ同士を連結するパイプジョイントで
あって、前記パイプの外径よりもやや大きな内径の筒状
に形成され、両端開口から前記パイプの端部が挿入され
る連結部と、前記連結部に設けられ、内部に挿入された
前記各々のパイプ端部を前記連結部の内面に締付ける締
付け部とを備えたことを特徴とする。
に本発明は、パイプ同士を連結するパイプジョイントで
あって、前記パイプの外径よりもやや大きな内径の筒状
に形成され、両端開口から前記パイプの端部が挿入され
る連結部と、前記連結部に設けられ、内部に挿入された
前記各々のパイプ端部を前記連結部の内面に締付ける締
付け部とを備えたことを特徴とする。
【0005】また、本発明は、前記連結部に、軸方向に
沿う長溝状の窓部を備えたことを特徴とする。また、本
発明は、前記締付け部が、前記連結部の外周面に溶着さ
れたナットと、このナットに螺合されて連結部の径方向
内側に延在するボルトとにより構成されているものとし
た。
沿う長溝状の窓部を備えたことを特徴とする。また、本
発明は、前記締付け部が、前記連結部の外周面に溶着さ
れたナットと、このナットに螺合されて連結部の径方向
内側に延在するボルトとにより構成されているものとし
た。
【0006】
【実施例】以下に、本発明の一実施例を図面に基づき説
明する。図1は本実施例に係るパイプジョイントの斜視
図、図2はパイプジョイントの縦断面図、図3は図2中
のA−A矢視断面図である。本実施例のパイプジョイン
ト1は、図1〜図3に示すように、作業場組立て用の単
管パイプ2の端部が内部に挿入される円筒状の連結部3
と、連結部3の軸心に向けて連結部3に設けられた締付
け部4と、連結部3に挿入されるパイプ端部の挿入状態
を外側から確認するために設けられた窓部5とから構成
されている。
明する。図1は本実施例に係るパイプジョイントの斜視
図、図2はパイプジョイントの縦断面図、図3は図2中
のA−A矢視断面図である。本実施例のパイプジョイン
ト1は、図1〜図3に示すように、作業場組立て用の単
管パイプ2の端部が内部に挿入される円筒状の連結部3
と、連結部3の軸心に向けて連結部3に設けられた締付
け部4と、連結部3に挿入されるパイプ端部の挿入状態
を外側から確認するために設けられた窓部5とから構成
されている。
【0007】上記連結部3は、連結しようとするパイプ
2の外径よりもやや大きい内径に形成され、所要長、例
えば15〜20cmの長さに形成され、両端開口から、
連結しようとするパイプ2の端部がそれぞれ挿入され
る。上記締付け部4は、本実施例では、セットボルト
6、ナット7、およびロックナット8により構成されて
いる。
2の外径よりもやや大きい内径に形成され、所要長、例
えば15〜20cmの長さに形成され、両端開口から、
連結しようとするパイプ2の端部がそれぞれ挿入され
る。上記締付け部4は、本実施例では、セットボルト
6、ナット7、およびロックナット8により構成されて
いる。
【0008】すなわち、上記連結部3の中央部から両側
に所定長離れた箇所にはそれぞれボルト挿通用の挿通孔
10が設けられており、この挿通孔10が設けられた箇
所であって連結部3の外表面にはナット7が溶接により
固着され、ナット7には、ロックナット8が螺合された
セットボルト6が螺着され、図中9は溶接部を示す。そ
して、上記締付け部4のセットボルト6およびロックナ
ット8の操作により、セットボルト6の先端部が上記連
結部3に設けられた挿通孔10から出没し、連結部3に
挿入された各々のパイプ端部が連結部3内で締付けら
れ、また、締付けが解除される。
に所定長離れた箇所にはそれぞれボルト挿通用の挿通孔
10が設けられており、この挿通孔10が設けられた箇
所であって連結部3の外表面にはナット7が溶接により
固着され、ナット7には、ロックナット8が螺合された
セットボルト6が螺着され、図中9は溶接部を示す。そ
して、上記締付け部4のセットボルト6およびロックナ
ット8の操作により、セットボルト6の先端部が上記連
結部3に設けられた挿通孔10から出没し、連結部3に
挿入された各々のパイプ端部が連結部3内で締付けら
れ、また、締付けが解除される。
【0009】また、上記窓部5は、所定幅、例えば4m
m程度の幅の長溝状の切欠により形成され、連結部3の
左右両側に設けられている。この窓部5は、連結部3の
軸方向に沿って所定長形成され、パイプ2の連結時に
は、連結部3に両側から挿入される両パイプ2の端部の
挿入状態が確認される。
m程度の幅の長溝状の切欠により形成され、連結部3の
左右両側に設けられている。この窓部5は、連結部3の
軸方向に沿って所定長形成され、パイプ2の連結時に
は、連結部3に両側から挿入される両パイプ2の端部の
挿入状態が確認される。
【0010】このようなパイプジョイント1を用いてパ
イプ2同士を連結する場合には、連結部3の両端開口か
らそれぞれ連結しようとするパイプ2の端部を挿入し、
それぞれの締付け部4のセットボルト6を締付けること
により、図3に示すように、セットボルト6の先端が連
結部3内に突出し、連結部3内のパイプ2の端部が連結
部3の内面に締付けられる。そして、ロックナット8を
締付けて連結部3とパイプ2とが固定される。この場
合、長溝状の窓部5から、連結部3に挿入された各パイ
プ2の端部を確認しながら連結すればよい。反対に、パ
イプ2を取外す場合には、各々のロックナット8および
セットボルト6を緩め、連結部3と各パイプ2との連結
状態を解除し、連結部3の位置を一方のパイプ2側にず
らすことにより、容易に他方のパイプ2を取外すことが
できる。
イプ2同士を連結する場合には、連結部3の両端開口か
らそれぞれ連結しようとするパイプ2の端部を挿入し、
それぞれの締付け部4のセットボルト6を締付けること
により、図3に示すように、セットボルト6の先端が連
結部3内に突出し、連結部3内のパイプ2の端部が連結
部3の内面に締付けられる。そして、ロックナット8を
締付けて連結部3とパイプ2とが固定される。この場
合、長溝状の窓部5から、連結部3に挿入された各パイ
プ2の端部を確認しながら連結すればよい。反対に、パ
イプ2を取外す場合には、各々のロックナット8および
セットボルト6を緩め、連結部3と各パイプ2との連結
状態を解除し、連結部3の位置を一方のパイプ2側にず
らすことにより、容易に他方のパイプ2を取外すことが
できる。
【0011】したがって、本実施例のパイプジョイント
1においては、連結部3にパイプ2を差込んでセットボ
ルト6を締めることにより連結でき、またセットボルト
6を緩めて連結部3を一方のパイプ2側にずらすことに
より、他方のパイプ2の取外しができるので、組付けら
れたパイプ2のうち、必要なパイプ2のみを容易に取外
しできる。
1においては、連結部3にパイプ2を差込んでセットボ
ルト6を締めることにより連結でき、またセットボルト
6を緩めて連結部3を一方のパイプ2側にずらすことに
より、他方のパイプ2の取外しができるので、組付けら
れたパイプ2のうち、必要なパイプ2のみを容易に取外
しできる。
【0012】尚、本実施例では、締付け部4をセットボ
ルト6、ナット7、およびロックナット8により構成し
たが、これに限らず、他の構造により構成してもよく、
例えば連結部3にネジ穴を形成し、このネジ穴にセット
ボルト6を螺着するようにすることも可能である。
ルト6、ナット7、およびロックナット8により構成し
たが、これに限らず、他の構造により構成してもよく、
例えば連結部3にネジ穴を形成し、このネジ穴にセット
ボルト6を螺着するようにすることも可能である。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、パ
イプ同士を連結するパイプジョイントであって、前記パ
イプの外径よりもやや大きな内径の筒状に形成され、両
端開口から前記パイプの端部が挿入される連結部と、前
記連結部に設けられ、内部に挿入された前記各々のパイ
プ端部を前記連結部の内面に締付ける締付け部とを備え
る構成とした。このため、連結部にパイプを差込んで締
付け部によりパイプ端部を締めることによりパイプ同士
を連結でき、また締付け部を緩めて連結部を一方のパイ
プにずらすことにより他方のパイプの取外しができ、組
付けられたパイプのうち、必要なパイプのみを容易に取
外すことが可能となる。その結果、必要のないパイプま
でを取外す従来のような面倒で手間がかかるという不具
合を回避でき、また作業量が少なく作業が簡単であるの
で、必要時にパイプを取外した場合でもすぐに元の状態
に戻すことが容易となり、取外したパイプを元の状態に
戻すを忘れそのまま放置してしまうおそれをなくするこ
とが可能となり、安全性をより確保できる。
イプ同士を連結するパイプジョイントであって、前記パ
イプの外径よりもやや大きな内径の筒状に形成され、両
端開口から前記パイプの端部が挿入される連結部と、前
記連結部に設けられ、内部に挿入された前記各々のパイ
プ端部を前記連結部の内面に締付ける締付け部とを備え
る構成とした。このため、連結部にパイプを差込んで締
付け部によりパイプ端部を締めることによりパイプ同士
を連結でき、また締付け部を緩めて連結部を一方のパイ
プにずらすことにより他方のパイプの取外しができ、組
付けられたパイプのうち、必要なパイプのみを容易に取
外すことが可能となる。その結果、必要のないパイプま
でを取外す従来のような面倒で手間がかかるという不具
合を回避でき、また作業量が少なく作業が簡単であるの
で、必要時にパイプを取外した場合でもすぐに元の状態
に戻すことが容易となり、取外したパイプを元の状態に
戻すを忘れそのまま放置してしまうおそれをなくするこ
とが可能となり、安全性をより確保できる。
【図1】本実施例に係るパイプジョイントの斜視図であ
る。
る。
【図2】図1に示すパイプジョイントの縦断面図であ
る。
る。
【図3】図2中のパイプジョイントのA−A矢視断面図
である。
である。
【図4】従来のパイプジョイントを用いたパイプの接続
状態を示す説明図である。
状態を示す説明図である。
1 パイプジョイント 2 パイプ 3 連結部 4 締付け部 5 窓部 6 セットボルト 7 ナット
Claims (3)
- 【請求項1】 パイプ同士を連結するパイプジョイント
であって、 前記パイプの外径よりもやや大きな内径の筒状に形成さ
れ、両端開口から前記パイプの端部が挿入される連結部
と、 前記連結部に設けられ、内部に挿入された前記各々のパ
イプ端部を前記連結部の内面に締付ける締付け部と、 を備えたことを特徴とするパイプジョイント。 - 【請求項2】 前記連結部に、軸方向に沿う長溝状の窓
部を備えた請求項1記載のパイプジョイント。 - 【請求項3】 前記締付け部は、前記連結部の外周面に
溶着されたナットと、このナットに螺合されて連結部の
径方向内側に延在するボルトとにより構成されている請
求項1記載のパイプジョイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15131293A JPH06337010A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | パイプジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15131293A JPH06337010A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | パイプジョイント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06337010A true JPH06337010A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=15515901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15131293A Pending JPH06337010A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | パイプジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06337010A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004278797A (ja) * | 2000-02-24 | 2004-10-07 | Nippon Steel Corp | 柱状体と係合状態確認方法 |
| JP2007321340A (ja) * | 2006-05-30 | 2007-12-13 | Kensetsu Toso Kogyo Kk | 棒状足場材の突合せ部連結金具 |
| JP2011021643A (ja) * | 2009-07-14 | 2011-02-03 | Ntn Corp | チェーンテンショナ |
| GB2504063A (en) * | 2012-05-22 | 2014-01-22 | Elaine Cunningham | Scaffolding coupling sleeve |
| KR200483128Y1 (ko) * | 2017-02-17 | 2017-04-07 | (주)비월드 | 싱크대 및 세면대 원홀 수전 고정너트 교체용 렌치 세트 |
| JP2019194490A (ja) * | 2018-05-02 | 2019-11-07 | 株式会社NejiLaw | 位置可調固定支持部材及び支持構造 |
| JP2020024030A (ja) * | 2018-08-01 | 2020-02-13 | 株式会社NejiLaw | 位置可調固定支持部材及び支持構造 |
| JP2022101689A (ja) * | 2018-05-02 | 2022-07-06 | 株式会社NejiLaw | 支持構造 |
| JP2022106882A (ja) * | 2018-05-02 | 2022-07-20 | 株式会社NejiLaw | 支持構造 |
-
1993
- 1993-05-28 JP JP15131293A patent/JPH06337010A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004278797A (ja) * | 2000-02-24 | 2004-10-07 | Nippon Steel Corp | 柱状体と係合状態確認方法 |
| JP2007321340A (ja) * | 2006-05-30 | 2007-12-13 | Kensetsu Toso Kogyo Kk | 棒状足場材の突合せ部連結金具 |
| JP2011021643A (ja) * | 2009-07-14 | 2011-02-03 | Ntn Corp | チェーンテンショナ |
| GB2504063A (en) * | 2012-05-22 | 2014-01-22 | Elaine Cunningham | Scaffolding coupling sleeve |
| KR200483128Y1 (ko) * | 2017-02-17 | 2017-04-07 | (주)비월드 | 싱크대 및 세면대 원홀 수전 고정너트 교체용 렌치 세트 |
| JP2019194490A (ja) * | 2018-05-02 | 2019-11-07 | 株式会社NejiLaw | 位置可調固定支持部材及び支持構造 |
| JP2022101689A (ja) * | 2018-05-02 | 2022-07-06 | 株式会社NejiLaw | 支持構造 |
| JP2022106882A (ja) * | 2018-05-02 | 2022-07-20 | 株式会社NejiLaw | 支持構造 |
| JP2020024030A (ja) * | 2018-08-01 | 2020-02-13 | 株式会社NejiLaw | 位置可調固定支持部材及び支持構造 |
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