JPH0633778U - 作業車の操向機構 - Google Patents

作業車の操向機構

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JPH0633778U
JPH0633778U JP7030292U JP7030292U JPH0633778U JP H0633778 U JPH0633778 U JP H0633778U JP 7030292 U JP7030292 U JP 7030292U JP 7030292 U JP7030292 U JP 7030292U JP H0633778 U JPH0633778 U JP H0633778U
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hydraulic actuator
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瑞哉 松藤
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 作業機を作動させる油圧アクチュエーターと
油圧作動型の操向装置を一つの油圧ポンプにて作動でき
るようにする。 【構成】 油圧ポンプP2と作業装置駆動用の油圧アク
チュエーター15とを接続する給油回路中に、該油圧ア
クチュエーターの作動を制御する開閉弁50を挿入設置
し、該開閉弁を車速変更用の変速装置の変速操作に連動
して切り換えられるようにし、該開閉弁50の戻り油回
路を、変速装置から左右の操向装置への動力伝達を独立
的に遮断して制動する油圧作動型操向装置の給油回路に
構成した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、車速変更用の変速装置と油圧アクチュエーターを連動し、一つの油 圧ポンプにて油圧アクチュエーターと油圧作動型操向装置を作動するための構成 に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来から油圧クラッチ式変速装置を用いて作業車両の主変速を行い、この変速 に連動して作業装置駆動用の油圧アクチュエーターの作動を制御する構成は公知 となっているのである。例えば、実公平2−42507号公報の技術である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
このような従来の技術においては、作業装置駆動用の油圧アクチュエーターと 油圧作動型操向装置へは別々の油圧ポンプから圧油が供給される構成となってい たので、油圧クラッチ式変速装置を作動させるための油圧ポンプも必要となり、 油圧ポンプが多く必要となって高コストな油圧装置となっていたのである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案の解決すべき課題は以上の如くであり、次に該課題を解決する手段を説 明する。即ち、油圧ポンプと作業装置駆動用の油圧アクチュエーターとを接続す る給油回路中に、該油圧アクチュエーターの作動を制御する開閉弁を挿入設置し 、該開閉弁を車速変更用の変速装置の変速操作に連動して切り換えるよう構成し たものにおいて、該開閉弁の戻り油回路を、変速装置から左右の操向装置への動 力伝達を独立的に遮断して制動する油圧作動型操向装置の給油回路に構成したも のである。
【0005】
【作用】
このように構成することによって、変速装置の変速操作に連動して作業機駆動 用の油圧アクチュエーターの作動が制御されるが、油圧アクチュエーターの非作 動時での油圧ポンプからの油は勿論のこと、油圧アクチュエーターの作動時には リリーフ油がそれぞれに開閉弁を通過して戻り油回路へ流れて、油圧作動型操向 装置の給油回路に常時供給されて、単一の油圧ポンプであるにもかかわらず随時 、油圧作動型操向装置を作動させることができる。
【0006】
【実施例】
次に走行車両をコンバインとした場合の実施例について説明する。図1はトラ ンスミッションのスケルトン図、図2は油圧作動型操向装置の断面図、図3は本 考案の油圧回路図である。図1において、ミッションケースに入力軸2が横架さ れ、該入力軸2上の一端に入力プーリー3が固設され、他端に油圧ポンプP1、 P2が付設され、ミッションケース内の入力軸2上には遊嵌ギア4と摺動二連ギ ア5が外嵌され、摺動二連ギア5を摺動することにより、副変速軸6上の歯車8 ・9及び、遊嵌ギア4と係止爪にて係合して副変速軸6上の歯車7をそれぞれ選 択噛合させて三段の副変速を可能としているのである。
【0007】 また、前記摺動歯車5は中間軸11上の幅広歯車12と常時噛合し、中間軸1 1上の歯車13より、動力取出軸16上に遊嵌させた筒軸14a上の摺動二連歯 車14bに伝え、該筒軸14aには油圧クラッチよりなる油圧アクチュエーター 15を介して動力取出軸16と一体回転することが可能とされている。該動力取 出軸16に出力プーリー17を固設して図外の作業機(刈取装置)を駆動可能と しているのである。摺動二連歯車14bはその摺動により歯車13、幅広歯車1 2に選択噛合して二段の変速が可能とされている。
【0008】 前記副変速軸6上の歯車9は変速一軸21上に遊嵌した歯車23及び変速二軸 22上に遊嵌した歯車24と噛合し、副変速軸6上に固設した歯車10は変速一 軸21上に遊嵌した歯車25と噛合し、該歯車25は変速二軸22上に遊嵌した 歯車26と噛合しているのである。そして、該変速一軸21と歯車25の間に一 速油圧クラッチF1が介装され、変速二軸22と歯車24の間に二速油圧クラッ チF2が介装され、変速一軸21と歯車23の間に三速油圧クラッチF3が介装 され、変速二軸22と歯車26の間に後進速油圧クラッチRが介装されて前進三 段、後進一段の油圧クラッチ式変速装置が構成され、図外の主変速レバーを回動 して、後述の切換バルブ43を切り換えることによりそれぞれの油圧クラッチが 接とされ変速が行われるのである。
【0009】 また、変速一軸21中央に形成した歯車27、及び、変速二軸22中央に形成 した歯車28がサイドクラッチ軸29上に固設した歯車30と噛合し、変速二軸 22端にはブレーキドラム32が固設され、駐車ブレーキを構成している。歯車 30の軸芯側両側面に内歯30L・30Rが形成され、サイドクラッチ軸29上 に遊嵌した歯車33L・33Rと噛合可能としてサイドクラッチを構成し、該歯 車33L・33Rとミッションケースの間にサイドブレーキSBL・SBRが形 成され、前記歯車33L・33Rが車軸31L・31R上の歯車34L・34R と常時噛合し、該車軸31L・31R両端にスプロケット35L・35Rを固設 して左右のクローラ装置を駆動可能としているのである。
【0010】 油圧作動型操向装置は前記サイドクラッチとサイドブレーキの組合わせからな り、その具体的構成を図2に基づいて説明する。前記内歯30L・30Rに噛み 合う方向へ付勢された歯車33L・33Rの軸端側に、スプラインを刻設したボ ス部が一体的に延出形成されている。サイドクラッチ軸29の軸端を支持するカ バー29aにはミッションケース内方へ向けて係止爪が円周方向数箇所に形成さ れ、前記ボス部と係止爪の間にサイドブレーキの摩擦板を重合配設し、前記カバ ー29aを装着するミッションケース部位より筒状部を、前記ボス部と歯車33 L・33Rの長手方向略中間位置まで一体的に延出形成し、その内端側にシリン ダー1a・1aを形成してピストン41を配設し、前記ボス部にスラストベアリ ングを介して接当させている。
【0011】 該筒状部にはシリンダー1a・1aに連通する油供給路1b・1bを設け、ミ ッションケースの側面に貼設された油路板39の油路39aに接続している。該 油路39aよりシリンダー1a・1aへ給油してピストン41をストロークさせ ることで、前記歯車33L・33Rを反付勢方向へ移動させ、サイドクラッチが 切れ、次いでサイドブレーキが作動する。尚、ピストン41のサイドクラッチ切 りストロークに対応するシリンダー1a・1aの部位に油排出路1c・1cを開 口させて油路板39の油路39bに接続してあり、後述するシーケンス弁55L ・55Rによって選択的にタンク側へ接続することで、サイドクラッチだけを切 り、サイドブレーキを作動しないようにも構成している。
【0012】 そして、前記油圧クラッチF1・F2・F3・R及び油圧アクチュエーター1 5、油圧作動型操向装置の左右のシリンダー1a・1aは図3に示す油圧回路の 如く接続されているのである。
【0013】 即ち、油圧ポンプP1からの圧油は切換バルブ43を介して油圧クラッチF1 ・F2・F3・Rに送油可能とされ、該切換バルブ43を切り換えることにより 油圧クラッチを択一的に係合して、変速ができるようにしており、この変速の切 換時にショックが生じないように、ディレイリリーフバルブ44とオープンバル ブ45を切換バルブ43の一次側に設けているのである。
【0014】 そして、油圧ポンプP2からの圧油はフローデバイダー46より二方向に分岐 され、一方は切換弁47を介して油圧シリンダー48と接続されて、作業機A( 刈取装置)を昇降可能とし、フローデバイダー46より分岐した他方を前記油圧 アクチュエーター15の給油回路49に接続し、この給油回路49中に前記切換 バルブ43に連動連結して切り換えられる開閉弁50を挿入配置している。開閉 弁50は切換バルブ43が前進一速、二速、三速の時のみ給油回路49が連通し て油圧アクチュエーター15へ送油可能とするポジションを備え、中立及び後進 速の時には油圧アクチュエーター15の給油回路49を戻り油回路53に連結す るポジションを備えている。51は作業(刈取)操作切換弁であり、人為的に油 圧アクチュエーター15をON/OFFすることができる。52は油圧アクチュ エーター15の作動油圧を設定するリリーフ弁であり、リリーフ油は戻り油回路 53へ流される。
【0015】 該開閉弁50の戻り油回路53は油圧作動型操向装置の給油回路に接続されて いる。即ち、開閉弁50の戻り油回路53から流れる油を、電磁弁54aの中立 位置を通過して操向切換弁54bの給油ポートへ供給するようにしている。図外 の操向レバーにより操向切換弁54bを中立位置から左右いずれかの作用位置へ 切り換えると可変リリーフ弁によって昇圧された油が、パイロット圧作動型のシ ーケンス弁55L又は55Rを通って油供給路1b・1bから左右いずれかのシ リンダー1a・1aへ給油される。なお、この状態ではシーケンス弁55L・5 5Rは図示された位置をとり、前記油排出路1c・1cとタンク側をブロックし ている。
【0016】 前記電磁弁54aは、図外の自動制御回路等により駆動されるものであり、そ の中立位置から左右いずれかの作用位置へ切り換えられると、開閉弁50の戻り 油回路53からの油はシーケンス弁55L・55Rのパイロット油路56L又は 56Rに流れてシーケンス弁55L又は55Rを切り換え前記油排出路1c・1 cが、操向切換弁54bの中立位置を介してタンク側に連通された状態で、油供 給路1b・1bから左右いずれかのシリンダー1a・1aへ給油される。よって 、ピストン41はシリンダー1a内をストロークするものの油排出路1cの開口 部位までのストロークに止められる。
【0017】 このような構成において、油圧ポンプP1からの圧油は主変速レバーを回動し て切換バルブ43を切り換えることによって油圧クラッチF1・F2・F3・R の1つに送油されてクラッチを接として変速が行われ、切換バルブ43の切り換 えにより同時に開閉弁50も切り換えられるのである。該開閉弁50の切換えに より、前進一速、二速、三速の時は油圧アクチュエーター15の給油回路49に 油圧ポンプP2からの圧油が送油されて、作業操作切換弁51を切り換えると油 圧アクチュエーター15をONして作業機Aを駆動し、また、この状態で主変速 レバーを中立又は後進速に切り換えると、開閉弁50も同時に切り換わり油圧ポ ートP2からの圧油は油圧アクチュエーター15側へは送油されず戻り油回路5 3へ送油され、油圧アクチュエーター15の作動油はドレンされて作業機Aは駆 動されなくなるのである。
【0018】 油圧アクチュエーター15が作動している時は、リリーフ弁52にて作動油圧 に設定された後のリリーフ油が開閉弁50を通過して戻り油回路53へ流され、 また、油圧アクチュエーター15が作動していない時には給油回路49からの油 が開閉弁50を通過して直接に戻り油回路53へ流されるので、油圧アクチュエ ーター15の作動・非作動にかかわらず、油圧作動型操向装置の電磁弁54aや 操向切換弁54bの給油ポートへ油が常時供給されている。
【0019】 操向レバーを適宜回動して操向切換弁54bを作用位置へ切り換えると、可変 リリーフ弁にて昇圧された油が、左右いずれかのシリンダー1a・1aに給油さ れ、ピストン41が前記歯車33L・33Rを、内歯30L・30Rより離間さ せて一方のサイドクラッチを切り、次いで、前記摩擦板を押圧してサイドブレー キが作動して車軸が制動され機体が旋回する。
【0020】 操向レバーの回動操作量に比例して、可変リリーフ弁のリリーフ圧が高くなり サイドブレーキの摩擦板の押圧力が大きくなるので、車両は緩旋回から急旋回ま で任意の旋回半径が得られる。また、図外の自動制御回路等により電磁弁54a が駆動されると、シーケンス弁55L又は55Rが切り換わり前記油排出路1c がタンク側に連通した状態で、開閉弁50の戻り油回路53からの油が、左右い ずれかのシリンダー1a・1aに給油されるのでピストン41はサイドクラッチ を切るだけのストロークしか得られず、車両は緩旋回のみとなる。
【0021】
【考案の効果】
本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏するのである。即ち、 作業機駆動用の油圧アクチュエーターの作動を制御する開閉弁からの戻り油を油 圧作動型操向装置の給油回路に供給したので、油圧アクチュエーターと操向装置 を一つの油圧ポンプで駆動できるようになり、部品点数を減少して油圧装置のコ スト低減化を図ることができたのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】トランスミッションのスケルトン図である。
【図2】油圧作動型操向装置の断面図である。
【図3】本考案の油圧回路図である。
【符号の説明】
P1・P2 油圧ポンプ F1・F2・F3・R1 油圧クラッチ SBL・SBR サイドブレーキ 15 油圧アクチュエーター 43 切換バルブ 50 開閉弁
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年10月21日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
【請求項1】 油圧ポンプと作業装置駆動用の油圧アク
チュエーターとを接続する給油回路中に該油圧アクチュ
エーターの作動を制御する開閉弁を挿入設置し、該開閉
弁を車速変更用の変速装置の変速操作に連動して切り換
えるよう構成したものにおいて、該開閉弁の戻り油回路
を、変速装置から左右のクローラ装置への動力伝達を独
立的に遮断して制動する油圧作動型操向装置の給油回路
に構成したことを特徴とする作業車の操向機構。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年10月21日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 油圧ポンプと作業装置駆動用の油圧アク
    チュエーターとを接続する給油回路中に該油圧アクチュ
    エーターの作動を制御する開閉弁を挿入設置し、該開閉
    弁を車速変更用の変速装置の変速操作に連動して切り換
    えるよう構成したものにおいて、該開閉弁の戻り油回路
    を、変速装置から左右の操向クローラ装置への動力伝達
    を独立的に遮断して制動する油圧作動型操向装置の給油
    回路に構成したことを特徴とする作業車の操向機構。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02116554U (ja) * 1989-02-28 1990-09-18
JP3066412U (ja) * 1999-08-06 2000-02-25 元▲兪▼實業有限公司 振動吸収装置

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