JPH0634083Y2 - 着脱押えロール付のペレタイザ - Google Patents
着脱押えロール付のペレタイザInfo
- Publication number
- JPH0634083Y2 JPH0634083Y2 JP1989058848U JP5884889U JPH0634083Y2 JP H0634083 Y2 JPH0634083 Y2 JP H0634083Y2 JP 1989058848 U JP1989058848 U JP 1989058848U JP 5884889 U JP5884889 U JP 5884889U JP H0634083 Y2 JPH0634083 Y2 JP H0634083Y2
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Links
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ストランドをカツトしてペレツトを製造する
押えロールの掃除及び点検等を完全にできるようにした
着脱押えロール付のペレタイザに関するものである。
押えロールの掃除及び点検等を完全にできるようにした
着脱押えロール付のペレタイザに関するものである。
(従来の技術) 従来、この種のペレタイザは、水槽で冷却された線状に
形成した樹脂材料のストランドを固定刃に送りロールと
押えロールの間に送り込み、小さくカツトしてペレツト
を製造するものである。然し、ペレツトの切断片及び粉
砕によつて飛散した汚れを掃除する必要があるものであ
る。
形成した樹脂材料のストランドを固定刃に送りロールと
押えロールの間に送り込み、小さくカツトしてペレツト
を製造するものである。然し、ペレツトの切断片及び粉
砕によつて飛散した汚れを掃除する必要があるものであ
る。
(考案が解決しようとする課題) 従来の技術で述べた、ペレツトの切断における時の掃除
及び点検作業は、大変に危険で手指及び腕を押し込んで
怪我等をする問題点がある。
及び点検作業は、大変に危険で手指及び腕を押し込んで
怪我等をする問題点がある。
そこで、本考案は、上記従来の技術の有する実情に鑑み
てなされたものであり、その主たる目的とする所は、押
えロールと支持枠とを簡単に着脱自在にして掃除、点検
を容易とすると共に、ストランドの挿入を容易とする危
険防止体を着脱自在にフレーム本体に装設した着脱押え
ロール付のペレタイザを提供するものである。
てなされたものであり、その主たる目的とする所は、押
えロールと支持枠とを簡単に着脱自在にして掃除、点検
を容易とすると共に、ストランドの挿入を容易とする危
険防止体を着脱自在にフレーム本体に装設した着脱押え
ロール付のペレタイザを提供するものである。
(課題を解決しようとする手段) 上記目的を達成するために、本考案のペレタイザ本体
(1)は、固定刃(2)を介して先方に回転刃(3)を
後方に下部の送りロール(6)と、上部の押えロール
(7)を設け、この押えロールは、前後の支持枠(8)
(8)に回転自在に挿着する。ペレタイザ本体(1)の
前後のフレーム本体(18)には、該支持枠(8)(8)
が各々摺動自在に挿入される案内溝(19)(19)を形成
する。該支持枠(8)(8)には、案内ボス(13)(1
3)を設けて該フレーム本体(18)(18)に設けた案内
溝(19)に着脱自在に挿着してある。また、送りロール
(6)の前方にストランドの挿入口を設けた危険防止体
(23)をフレーム本体(18)(18)に挿着自在に挿入し
たものである。
(1)は、固定刃(2)を介して先方に回転刃(3)を
後方に下部の送りロール(6)と、上部の押えロール
(7)を設け、この押えロールは、前後の支持枠(8)
(8)に回転自在に挿着する。ペレタイザ本体(1)の
前後のフレーム本体(18)には、該支持枠(8)(8)
が各々摺動自在に挿入される案内溝(19)(19)を形成
する。該支持枠(8)(8)には、案内ボス(13)(1
3)を設けて該フレーム本体(18)(18)に設けた案内
溝(19)に着脱自在に挿着してある。また、送りロール
(6)の前方にストランドの挿入口を設けた危険防止体
(23)をフレーム本体(18)(18)に挿着自在に挿入し
たものである。
(実施例) 次に本考案の実施例を図面について説明すると、第1図
は、一方のフレーム本体(18)を外した一部欠除したペ
レタイザ本体(1)を示すものである。該ペレタイザ本
体(1)は、固定刃(2)に対して回転刃(3)を設
け、ガイドロール(4)に案内されて進行する樹脂材料
であるストランド(5)を該固定刃(2)と該回転刃
(3)との間に送り込むように送りロール(6)と押え
ロール(7)とを相対向せしめる。該送りロール(6)
は、図示せずの駆動手段により回転される。該押えロー
ル(7)は、該送りロール(6)に圧着して回転させ、
確実にストランドを送り込むことができるゴム材料等で
構成される。また、該回転刃(3)も適宜の駆動手段に
より回転させ、好ましくは加工中に生ずる発熱を除去す
るよう内部に冷却水を循環させるようになつている。
は、一方のフレーム本体(18)を外した一部欠除したペ
レタイザ本体(1)を示すものである。該ペレタイザ本
体(1)は、固定刃(2)に対して回転刃(3)を設
け、ガイドロール(4)に案内されて進行する樹脂材料
であるストランド(5)を該固定刃(2)と該回転刃
(3)との間に送り込むように送りロール(6)と押え
ロール(7)とを相対向せしめる。該送りロール(6)
は、図示せずの駆動手段により回転される。該押えロー
ル(7)は、該送りロール(6)に圧着して回転させ、
確実にストランドを送り込むことができるゴム材料等で
構成される。また、該回転刃(3)も適宜の駆動手段に
より回転させ、好ましくは加工中に生ずる発熱を除去す
るよう内部に冷却水を循環させるようになつている。
前記押えロール(7)は、両端を適宜軸受を介し、支持
枠(8)に回転自在に枢着(9)してある。該支持枠
(8)(8)の外側には、タイロツド(10)により連結
され、且つ横杆(11)を有し、該横杆(11)に握り(1
2)を取着してある。該支持枠(8)(8)の外側に
は、案内ボス(13)(13)を突設すると共に、端部にア
イボルト(14)が枢着されている。該アイボルト(14)
は、上方に延び、その先端には受座(15)(15)の間に
調圧ばね(16)を介装すると共に、上端に螺着したノブ
(17)を設けて該ばね(16)を圧着できるようにしてあ
る。
枠(8)に回転自在に枢着(9)してある。該支持枠
(8)(8)の外側には、タイロツド(10)により連結
され、且つ横杆(11)を有し、該横杆(11)に握り(1
2)を取着してある。該支持枠(8)(8)の外側に
は、案内ボス(13)(13)を突設すると共に、端部にア
イボルト(14)が枢着されている。該アイボルト(14)
は、上方に延び、その先端には受座(15)(15)の間に
調圧ばね(16)を介装すると共に、上端に螺着したノブ
(17)を設けて該ばね(16)を圧着できるようにしてあ
る。
次に、フレーム本体(18)(18)には、内面側に該案内
ボス(13)(13)を側方より挿入できるように案内溝
(19)(19)の上部には、アイボルト(14)が挿通でき
るようなU字状の受溝(20)を有するブラケツト(21)
を固着してある。
ボス(13)(13)を側方より挿入できるように案内溝
(19)(19)の上部には、アイボルト(14)が挿通でき
るようなU字状の受溝(20)を有するブラケツト(21)
を固着してある。
該押えロール(7)を支持する支持枠(8)(8)は、
該案内ボス(13)(13)をフレーム本体(18)の案内溝
(19)に後方から挿入するようにペレタイザ本体(1)
の取着される。前記受座(15)を該ブラケツト(21)の
外方に当接させ、該ノブ(17)を回転して調圧ばね(1
6)を調整することにより、該押えロール(7)の送り
ロール(6)への圧着を調整する。
該案内ボス(13)(13)をフレーム本体(18)の案内溝
(19)に後方から挿入するようにペレタイザ本体(1)
の取着される。前記受座(15)を該ブラケツト(21)の
外方に当接させ、該ノブ(17)を回転して調圧ばね(1
6)を調整することにより、該押えロール(7)の送り
ロール(6)への圧着を調整する。
前記ガイドロール(4)の内側には、該ストランド
(5)に付着した水分を吹きとばすブロワー(22)を設
けてある。更に、その内方には、危険防止体(23)は、
第4図に示すように、ストランド(5)の挿入口(24)
を有し、その出口側を狭くすると共に、上辺や下辺に保
護板(25)を設けて手指が切断刃の方向へ送り込まれな
いようにしてある。また、該危険防止体(23)は、その
下面に側方に突出する案内片(26)(26)を装設し、該
案内片(26)をフレーム本体(18)に着脱自在に取付ら
れる。
(5)に付着した水分を吹きとばすブロワー(22)を設
けてある。更に、その内方には、危険防止体(23)は、
第4図に示すように、ストランド(5)の挿入口(24)
を有し、その出口側を狭くすると共に、上辺や下辺に保
護板(25)を設けて手指が切断刃の方向へ送り込まれな
いようにしてある。また、該危険防止体(23)は、その
下面に側方に突出する案内片(26)(26)を装設し、該
案内片(26)をフレーム本体(18)に着脱自在に取付ら
れる。
次に、前記回転刃(3)の下方には、ペレツトを回収部
に給送するよう案内シユート(28)を設けてある。該案
内シユート(28)のペレツト滑走面(29)の一部には、
幅方向に一杯に不良品落下口(30)を形成してあり、該
落下口(30)の入口部には、流路案内板(31)を摺動可
能に軸支(32)してある。該流路案内板(31)は、第1
図実施に示す閉塞位置にあるとき、ペレツト滑走面(2
9)と連続した面を構成して良品のペレツトを回収部に
送るものである。また、第1図鎖線のように開口位置に
移動させると、該流路案内板(31)は、落下口(30)を
開口すると共に、案内シユート(28)の下方部分を塞
ぎ、不良品を落下口(30)へ落下させる。従つて、加工
を始めたとき、カツトが安定するまでは不良品が発生す
るが、そのようなときは落下口(30)を開放して不良品
を集め、その後、良品ができるようになつたら落下口
(30)を閉鎖するようにすればよい。なお、上記流路案
内板(31)の変位位置は、適宜のバランスウエイト付の
ハンドル(33)を軸(32)の延長部に設けてその状態を
維持できるようにしてある。
に給送するよう案内シユート(28)を設けてある。該案
内シユート(28)のペレツト滑走面(29)の一部には、
幅方向に一杯に不良品落下口(30)を形成してあり、該
落下口(30)の入口部には、流路案内板(31)を摺動可
能に軸支(32)してある。該流路案内板(31)は、第1
図実施に示す閉塞位置にあるとき、ペレツト滑走面(2
9)と連続した面を構成して良品のペレツトを回収部に
送るものである。また、第1図鎖線のように開口位置に
移動させると、該流路案内板(31)は、落下口(30)を
開口すると共に、案内シユート(28)の下方部分を塞
ぎ、不良品を落下口(30)へ落下させる。従つて、加工
を始めたとき、カツトが安定するまでは不良品が発生す
るが、そのようなときは落下口(30)を開放して不良品
を集め、その後、良品ができるようになつたら落下口
(30)を閉鎖するようにすればよい。なお、上記流路案
内板(31)の変位位置は、適宜のバランスウエイト付の
ハンドル(33)を軸(32)の延長部に設けてその状態を
維持できるようにしてある。
前記押えロール(7)は、該支持枠(8)をフレーム本
体(18)に挿着することにより送りロール(6)に圧着
し、該送りロール(6)の矢印方向の回転に伴つて該送
りロール(6)と逆方向に回転し、ストランド(5)を
切断部に送り込む、この回転方向に作用するので案内ボ
ス(13)が案内溝(19)に係止され、該押えロール
(7)が不安定になることはない。
体(18)に挿着することにより送りロール(6)に圧着
し、該送りロール(6)の矢印方向の回転に伴つて該送
りロール(6)と逆方向に回転し、ストランド(5)を
切断部に送り込む、この回転方向に作用するので案内ボ
ス(13)が案内溝(19)に係止され、該押えロール
(7)が不安定になることはない。
また、該危険防止体(23)もストランドによつてフレー
ム本体(18)に引き寄せられるので、案内片(26)が案
内溝(27)から外れて抜け落ちるおそれはないものであ
る。
ム本体(18)に引き寄せられるので、案内片(26)が案
内溝(27)から外れて抜け落ちるおそれはないものであ
る。
そして、掃除、点検等の際には、該支持枠(8)を案内
溝(19)から外せば、該押えロール(7)を取り外すこ
とができ、該危険防止体(23)も同様に案内溝(27)か
ら取り外すことができ、第2図に示すような状態にして
作業ができるものである。
溝(19)から外せば、該押えロール(7)を取り外すこ
とができ、該危険防止体(23)も同様に案内溝(27)か
ら取り外すことができ、第2図に示すような状態にして
作業ができるものである。
(考案の効果) 本考案は以上のように構成されているので、押えロール
をフレーム本体より容易に着脱自在に操作できる効果
と、各種の保守、点検作業が極めて容易にできると云う
実利的な効果がある。そして、ペレタイザ本体の前後の
フレーム本体に対して該支持枠の案内溝を摺動自在に挿
入したことにより、着脱作業が極めて敏速、且つ正確に
装設できる効果と、切断時における掃除及び点検作業が
極めて完全確実となる効果がある。また、該支持枠に設
けた案内ボスによつては、案内溝への挿入組立が極めて
完全容易となる便利な効果がある。
をフレーム本体より容易に着脱自在に操作できる効果
と、各種の保守、点検作業が極めて容易にできると云う
実利的な効果がある。そして、ペレタイザ本体の前後の
フレーム本体に対して該支持枠の案内溝を摺動自在に挿
入したことにより、着脱作業が極めて敏速、且つ正確に
装設できる効果と、切断時における掃除及び点検作業が
極めて完全確実となる効果がある。また、該支持枠に設
けた案内ボスによつては、案内溝への挿入組立が極めて
完全容易となる便利な効果がある。
更に、送りロールの前方にストランドの挿入口を設けた
危険防止体をフレーム本体に着脱自在に装設したことに
より、ストランドの送り出しが完全であると共に、手指
の送り込まれるのを確実に防止して危険を防ぐと云う便
利な効果もある。
危険防止体をフレーム本体に着脱自在に装設したことに
より、ストランドの送り出しが完全であると共に、手指
の送り込まれるのを確実に防止して危険を防ぐと云う便
利な効果もある。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はペレタイザ本体
の側壁の一方を省略した状態の側面図、第2図は押えロ
ール及び危険防止体を取り外したフレーム本体の内側面
図、第3図は押えロールの平面図、第4図は危険防止体
の拡大斜視図である。符号(1)はペレタイザ本体、
(2)は固定刃、(3)は回転刃、(5)はストラン
ド、(6)は送りロール、(7)は押えロール、(8)
は支持枠、(13)は案内ボス、(18)はフレーム本体、
(19)は案内溝、(23)は危険防止体、(26)は案内
片、(27)は案内溝である。
の側壁の一方を省略した状態の側面図、第2図は押えロ
ール及び危険防止体を取り外したフレーム本体の内側面
図、第3図は押えロールの平面図、第4図は危険防止体
の拡大斜視図である。符号(1)はペレタイザ本体、
(2)は固定刃、(3)は回転刃、(5)はストラン
ド、(6)は送りロール、(7)は押えロール、(8)
は支持枠、(13)は案内ボス、(18)はフレーム本体、
(19)は案内溝、(23)は危険防止体、(26)は案内
片、(27)は案内溝である。
Claims (1)
- 【請求項1】ペレタイザ本体(1)は、固定刃(2)を
介して先方に回転刃(3)を後方に下部の送りロール
(6)と上部の押えロール(7)とを有し、該押えロー
ル(7)は、前後の支持枠(8)(8)に回転自在に枢
着(9)され、該ペレタイザ本体(1)の前後のフレー
ム本体(18)(18)には、該支持枠(8)(8)が各々
摺動自在に挿入される案内溝(19)(19)を形成し、前
記支持枠(8)(8)には、案内ボス(13)(13)を設
け、該案内ボス(13)(13)を該フレーム本体(18)
(18)に設けた案内溝(19)に着脱自在に挿着し、且つ
該送りロール(6)の前方にストランド(5)の挿入口
(24)を設けた危険防止体(23)を該フレーム本体(1
8)(18)に着脱自在に装設したことを特徴とした着脱
押えロール付のペレタイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989058848U JPH0634083Y2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 着脱押えロール付のペレタイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989058848U JPH0634083Y2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 着脱押えロール付のペレタイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150210U JPH02150210U (ja) | 1990-12-25 |
| JPH0634083Y2 true JPH0634083Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31584830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989058848U Expired - Lifetime JPH0634083Y2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 着脱押えロール付のペレタイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634083Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56171204U (ja) * | 1980-05-22 | 1981-12-17 |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1989058848U patent/JPH0634083Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02150210U (ja) | 1990-12-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |