JPH06342021A - 周波数カウンター - Google Patents

周波数カウンター

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JPH06342021A
JPH06342021A JP3320934A JP32093491A JPH06342021A JP H06342021 A JPH06342021 A JP H06342021A JP 3320934 A JP3320934 A JP 3320934A JP 32093491 A JP32093491 A JP 32093491A JP H06342021 A JPH06342021 A JP H06342021A
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デイビッド・チュー
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    • G01R23/00Arrangements for measuring frequencies; Arrangements for analysing frequency spectra
    • G01R23/02Arrangements for measuring frequency, e.g. pulse repetition rate; Arrangements for measuring period of current or voltage

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Abstract

(57)【要約】 【目的】高周波信号の周波数を高速、高精度で測定する
ことのできる装置を提供する。 【構成】本発明の一実施例によれば、各ブロック内での
数が一定に保たれている事象計数の一連のブロックに関
し時間間隔を測定することによって高速の周波数測定が
行える装置が提供される。これにより、事象/時間関係
の分子が一定になり、分子を測定、処理、記憶する必要
はない。信号の周波数は、時間間隔を測定し、測定され
た値の逆数をとり、適切な定数を掛けることにより決定
される。高速逆数回路は、ディジタル回路で実施される
テイラー級数展開を使用し、小さな傾斜の領域に関し傾
斜分解能を調整して確度を改善している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は広義には信号属性データ
の測定に関し、より詳細には、高周波信号のための周波
数測定に関する。本発明の一側面は一定数の入力信号サ
イクルあるいは事象の時間間隔を測定することによって
周波数の測定を行う方法である。本発明のもうひとつの
側面は時間間隔の測定値を周波数を表す値に変換する高
速逆数回路である。
【0002】
【従来の技術】精密周波数カウンターは通常、安定クロ
ックからの事象を蓄積する時間カウンターと入力信号か
らの事象を蓄積する事象カウンターの二つのカウンター
を含む。事象カウンター中の多数の事象を時間カウンタ
ーの結果で割ることによって入力信号の平均周波数が得
られる。二つのカウンターはゲートと呼ばれる信号によ
って開始および停止される。ゲートがクロックと同期し
ている場合、ゲート時間は正確に制御され、入力信号事
象の数の計数は多少不確実に計数される(プラスマイナ
ス1事象)。ゲートが入力信号に同期している場合、入
力信号事象の数は正確に計数され、経過時間は多少不確
実に計数される(プラスマイナス1クロック周期)。こ
の後者の方法は逆数計数と呼ばれる。
【0003】プラスマイナス1事象という不確実性では
周波数分解能が比較的低くなり、その結果近年の精密周
波数カウンターはすべて逆数計数法を用いる。一つ以上
の入力信号事象を平均することによって精度の向上を得
ることができる。しかし、除算は本来遅い動作である。
近年のほとんどの機器に用いられるデジタル回路におい
ては除算には多数の処理サイクルあるいは非常に大規模
な回路構成を必要とする。これはそれぞれの出力ビット
の計算に前の出力ビットの中間結果の多数のビットにけ
た上げを用いるためである。
【0004】除算を避けるための方法の一つに、連続す
るパルス間の周期を測定しその周期の逆数を発生して周
波数を生成する方法がある。この方法は米国特許第4,
707,653号(Wagner)に開示されている。
Wagnerはルックアップテーブルを含みこの周期の
逆を提供するPROMを用いている。しかし、Wagn
erは多数のサイクルにわたる測定については言及して
おらず、この測定は高精度の周波数測定値を生成するの
に必要である。また、Wagnerの装置は入力事象ご
とに測定を行うため、比較的低い周波数のアプリケーシ
ョンに限定される。最後に、この簡単なルックアップテ
ーブルではそれによって得られる精度には限界がある。
【0005】多数のサイクルの測定のための除算による
制約によって、連続的な周波数測定を所望の速度で行う
ことが困難に、あるいは不可能になる。より高速な周波
数測定を行えば、周波数遷移に関しての周波数対時間測
定をトリガーすること、変調された周波数の、あるいは
周波数アジャイル(agile)信号のほとんど実時間
での周波数測定を行い表示すること、あるいはこのよう
な信号の周波数分布のヒストグラムを作成することが可
能になる。別のアプリケーションとしては精密で広帯域
のプログラム可能な周波数−電圧変換器の製作がある。
【0006】高速の周波数測定を行う他のアプリケーシ
ョンとしては、信号上で連続的な時間間隔測定を提供す
る装置がある。連続的な時間間隔測定によって信号の動
的な周波数の挙動、発振の時間による周波数ドリフト、
アジャイル発信器の周波数ホッピング性能、チャープリ
ニアリティおよびレーダーシステムの位相切り替え等の
検討が容易になる。信号上の連続的な時間間隔測定によ
って変調領域の信号の特性すなわち信号対時間の周波数
あるいは位相の挙動の分析方法が提供される。この種の
タイムスタンプおよび連続的時間間隔データを発生する
装置の例が、1989年2月のHewlett−Pac
kard Journal、Vol.40、No.1の
Paul S.Stephensonによる“Freq
uency and Time Interval A
nalyzer Measurement Hardw
are”に説明されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、高周
波信号の周波数を高精度で測定することのできる装置を
提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の一側面は、事象
計数値の一連のブロックの時間間隔を、それぞれのブロ
ック中の事象の数を一定に保ちながら測定することによ
って高速な周波数測定を行う方法と装置という側面であ
る。これによって、事象/時間関係の分子は一定とな
り、したがってこの分子を測定する必要がない。信号の
周波数はこの時間間隔を測定し、測定された値の逆数を
取り、適当な定数をかけることによって決定される。本
発明の他の側面は、高速逆数回路という側面である。本
回路はデジタル回路に実施されるテイラー級数展開技術
を用いており、傾斜の小さい領域に対しては傾斜の分解
能を調整して精度を向上させている。
【0009】
【実施例】図1は本発明の定事象測定法と高速逆数回路
を用いた周波数カウンターの高レベルブロック図であ
る。時間カウンター101は入力ライン103で安定し
た高周波クロックからのクロック信号を受け取り、ライ
ン109上に蓄積された計数値の出力を生成する。周波
数を測定すべき入力信号が次により詳細に説明する定事
象カウンター105へのライン107上に印加される。
定事象カウンター105はN個の入力信号事象ごとにラ
イン111上に出力パルスを生成する。定事象カウンタ
ー105はNを変更できるようにプログラムすることが
できる。
【0010】ライン109上の計数値データはラッチ1
13のデータ入力に加えられ、ライン111上のパルス
はラッチ113のイネーブル入力に加えられる。したが
って、定事象カウンター105からの出力パルスがくる
度に時間カウンター101内の計数値はラッチ113に
記憶される。ライン115上のラッチ113のデータ出
力はN個の入力信号事象の順次のブロックの発生時間に
対応する一連の時間の値である。
【0011】この一連の時間の値は時間値プロセッサ1
17に加えられる。この時間値プロセッサはライン11
9上に時間値セット間の差を表す一連の時間間隔値を生
成する。時間値からの時間間隔値の生成はさまざまな方
法で処理することができ、そのうちいくつかの方法は周
知である。かかる方法の詳細は本発明の範囲外である。
時間値を処理する簡単な方法で本発明の動作の実施に十
分なものとして連続する時間値の差を取って一連の時間
間隔を生成する方法がある。
【0012】ライン119上の時間間隔値は逆数回路1
21に加えられ、この逆数回路121はその値の逆数を
取ってライン123上に一連の対応する周波数値を生成
する。この逆数回路の動作は次により詳細に説明する。
ライン123上の周波数出力値は後処理用に表示、ある
いは記憶することができる。これらは定事象測定から得
られるものであるため、ライン119上の時間間隔値は
所望の周波数でのトリガリングが可能となるように適当
な時間値の制限を設けてトリガー回路に加えることがで
きる。
【0013】図2は図1の定事象カウンター105のよ
り詳細なブロック図を示す。カウンター105はプログ
ラム可能なカウントダウンカウンターであり、最終計数
値に達したときサイクルをスキップすることなく初期の
値に再ローディングすることができる。このカウンター
は計数される同じ信号の測定に用いられるため、すぐ後
に続くエッジでの測定に間に合うように出力を生成しな
ければならない。100MHzの入力信号に対しては、
これは出力を開始するエッジの10ns後に発生する。
【0014】カウンター201は8ビットのダウンカウ
ンターである。このカウンターはさまざまな方法で実施
することができ、好適な回路としては同期構成に接続さ
れた二つの最下位ビットのためにフリップフロップとリ
ップルスルー構成に接続された他のフリップフロップを
有する8個のフリップフロップがある。このカウンター
にはライン204上に再ロードロジック回路205から
の信号が発生したとき、ライン202を介してレジスタ
ー203から初期状態が非同期にローディングされる。
レジスター203には所望の所定の初期値をローディン
グしてN個の入力信号事象ごとに出力を提供することが
できる。
【0015】ライン107上の測定すべき入力信号は次
に説明する遅延211を介してライン206上にカウン
ター201に加えられる。カウンター201の出力はラ
イン208上の終了計数ロジック207に加えられる。
ライン210上の終了計数ロジック207のラッチ出力
信号は出力ラッチフリップフロップ209のJ入力に加
えられる。フリップフロップ209はライン212を介
して入力信号によって刻時される。したがって、このラ
ッチ信号が印加された後次の入力信号エッジがくると、
フリップフロップ209は次に説明するようにラッチ1
13に印加されるライン111上の出力信号を生成す
る。ラッチフリップフロップ209はそれぞれの測定の
開始時にリセットされる。
【0016】終了計数ロジック207の再ロード出力信
号はライン214を介して再ロードロジック205に印
加され、カウンター201が終了計数値に達したときそ
の再ローディングを可能とする。この入力信号はライン
216を介して再ロードロジック205に印加される。
再ロードロジック205はそれぞれの測定ブロックの開
始時にリセットされる。
【0017】遅延211はカウンター201への入力信
号を遅延してカウンターが再ローディングから復帰する
時間を提供する。しかし、この遅延はまた出力ラッチフ
リップフロップ209のセットアップ時間からの減算を
行う。したがって遅延211は遅延されていない入力事
象エッジによってトリガーされた終了ロジックおよび再
ロードロジックが、次の遅延された入力事象がライン2
06上に到達する前にカウンター201を再ローディン
グすることができる長さでなければならない。この遅延
は遅延された事象エッジがライン206に到達するとき
カウンターが再ローディングされて計数を開始すること
がない短さでなければならない。この遅延はライン21
0上のラッチ出力信号がライン212上の次の遅延され
ていない入力事象エッジによる刻時に間に合うようにフ
リップフロップ209に到達する短さでなければならな
い。
【0018】図3は図1の逆数回路121のより詳細な
概略ブロック図である。この回路は読み出し専用記憶装
置(ROM)301、乗算器303、ビットフィールド
選択マルチプレクサ305および減算器307を含む。
逆数回路121への入力はライン119上の時間間隔値
である。この実施例では16ビットの2進値のワードが
ある。この逆数回路はテイラー級数展開を近似すること
によって入力間隔値の逆数を取る。
【0019】近接点XO からの1/Xのテイラー級数展
開は次の通りである。 1/X=1/XO −(X−XO )/XO 2 +・・・ これは無限級数であるが、高次の項は、特にXO がXに
近いとき急速にゼロに近づく。
【0020】2進値のワードXに対してXO をXのより
上位のビット(より下位のビットをゼロと仮定する)と
することができ、(X−XO )をより下位のビットとす
ることができる。たとえば、Xが16ビットの2進数で
ある場合、XO は8個の最上位ビットであり、(X−X
O )は8個の最下位ビットである。したがってこの展開
に用いられる(X−XO )項を生成するのに減算は不要
である。
【0021】この入力の二つの最上位ビットはORゲー
ト309に加えられ、出力はビットフィールド選択マル
チプレクサ305に加えられて次に説明するようにその
動作を制御する。(XO を表す)この入力値8個の最上
位ビットはROM301に加えられるアドレスを形成す
る。ROM301は256ワード×24ビットの記憶装
置である。ROM301は二つのデータ出力を有するル
ックアップテーブル、XO (1/XO )の逆数を表す1
6ビットワードのオフセット、および1/XO 2 を表す
8ビットワードの傾斜として動作する。このオフセット
はライン302上の減算器307に加えられ、8ビット
の傾斜はライン304上の乗算器303に加えられる。
【0022】乗算器303はまた(X−XO )を表す入
力値の8個の最下位ビットを受け取り、この入力にRO
M301からの8ビットの傾斜(1/XO 2 )をかけ
て、ライン306上にテイラー級数展開の第2項を表す
16ビットの出力を生成する。ライン306上の結果は
次に説明するようにビット選択フィールドによって調整
され、ライン308を介して減算器に加えられる。減算
器308はライン302上の第1項のオフセット値から
第2項の値を減算し、16ビットの時間間隔入力値
(X)の逆数(1/X)を表す最終的な16ビットの出
力値を生成する。
【0023】ビットフィールドセレクターがこの回路を
機能させるというこの調整機能がない場合、この回路の
精度は16ビットの入力に対して約8ビットである。こ
の調整機能と実際の値からROM301に記憶されたオ
フセット値を差し引くことによって、この精度は約12
−13ビットに改善される。まず、より高次のテイラー
展開項の和は常に正であり、したがってROM301に
記憶されたオフセットの値を引くことによって平均誤差
を低減することができる。実際には区分的線形近似は実
際の1/X関数曲線をより緊密に重ねるために調整され
る。
【0024】第2に、傾斜(1/XO 2 )の大きさは非
常に急速に小さくなり、XO が大きくなり、したがって
ほとんどの範囲にわたって第2項の結果はこの傾斜の量
子化によって制限される。これはROM301の上3/
4の範囲のアドレス内の傾斜の16倍を記憶し、マルチ
プレクサ303から(4だけシフトされた)異なるビッ
トのセットを用いて減算器307に加えることによって
避けられる。このシフト機能はライン312上の時間値
入力の論理和された二つの最上位ビットによって制御さ
れたビットフィールド選択マルチプレクサ305によっ
て達成される。このビットフィールド選択マルチプレク
サ動作を図4Aおよび図4Bに示す。図4AはXが入力
範囲の下位の1/4にある場合の減算器307に送られ
るビットの組み合わせを示す。これはライン119上の
入力値の二つの最上位ビットがともに0であり、したが
ってライン312上の論理和された値が0であるときに
示される。マルチプレクサ303によって生成される1
6のビットのうち、4個の最下位ビットが放棄され、1
2個の最上位ビットが減算器の12個の最下位ビットに
加えられる。
【0025】図4BはXが入力範囲の上位の3/4にあ
る場合の減算器307に送られるビットの組み合わせを
示す。これはライン119上の入力値の二つの最上位ビ
ットのいずれかあるいは両方が1であり、したがってラ
イン312上の論理和された値が1であるときに示され
る。マルチプレクサ303によって生成される16のビ
ットのうち、8個の最下位ビットが放棄され、8個の最
上位ビットが減算器の8個の最下位ビットに加えられ
る。この場合、マルチプレクサの出力は下に4ビットシ
フトされ、ROMテーブルに記憶された16倍の傾斜値
を調整する。
【0026】図5はこの逆数回路121の動作を図示し
たものである。横軸は入力値Xであり、縦軸は出力値1
/Xである。曲線501は1/Xの関係を示す。点50
3は特定の(16ビットの)入力値Xを表す。点505
はROM301のアドレスとして加えられたXO (8ビ
ット)を表す。横軸上のハッシュマークは8ビット近似
の量子化限度を示す。点511はROM301に記憶さ
れ(16ビット)、減算器307に加えられる近似オフ
セット値1/XO を表す。破線部分507の長さはマル
チプレクサ303に送られる差X−XO (8ビット)を
示す。破線部分515の傾斜はROM301に記憶さ
れ、またマルチプレクサ303に送られる傾斜値(1/
O 2 )(8ビット)を示す。破線部分509の長さは
減算器307に加えられるマルチプレクサ303の出
力、第2のテイラー級数項(X−XO)/XO 2 を示
す。最後に縦軸上の点513は1/Xを近似する減算器
307の出力(16ビット)を表す。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明を用いるこ
とにより、高周波信号の周波数を高速、高精度で測定す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の高速逆数回路及び定事象測定方法を使
用した周波数カウンターの高レベル・ブロック図であ
る。
【図2】図1の定事象カウンターの詳細ブロック図であ
る。
【図3】図1の逆数回路のさらに詳細な概略ブロック図
である。
【図4A】Xが入力範囲の下四分の一にある場合の減算
器に送られるビットの組合せを示す図である。
【図4B】Xが入力範囲の上四分の三にある場合の減算
器に送られるビットの組合せを示す図である。
【図5】逆数回路の動作を説明するための図である。
【符号の説明】
101:時間カウンター 105:定事象カウ
ンター 113:ラッチ 117:時間値プロ
セッサ 121:逆数回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 アラン・デイビス アメリカ合衆国カリフォルニア州サン・フ ランシスコ・23ド・ストリート 3543 (72)発明者 ケイス・エム・ファーガソン アメリカ合衆国カリフォルニア州サラト ガ・アルコット・ウエイ 18900

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】クロック信号源と、 前記クロック信号源に接続され、クロック信号事象を計
    数して時間計数出力を発生する時間カウンターと、 入力信号に接続され、N(Nは1より大きい整数)個の
    入力信号事象ごとにラッチ・イネーブル出力信号を発生
    する定事象カウンターと、 前記時間計数出力及び前記ラッチ・イネーブル出力に接
    続され、前記ラッチ・イネーブル出力の発生に基づいて
    前記時間計数出力をラッチし、時間値出力を発生するラ
    ッチと、 前記時間値出力に接続され、連続する時間値セット間の
    差を表す一連の時間間隔出力信号を発生する時間値プロ
    セッサーと、 前記時間間隔出力に接続され、該時間間隔出力信号の各
    々に関し周波数値出力を発生する逆数回路と、 を備えて成る周波数カウンター。
JP32093491A 1990-11-09 1991-11-08 周波数カウンター Expired - Fee Related JP3214717B2 (ja)

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