JPH0634362B2 - 超電導線の接合方法 - Google Patents
超電導線の接合方法Info
- Publication number
- JPH0634362B2 JPH0634362B2 JP1477385A JP1477385A JPH0634362B2 JP H0634362 B2 JPH0634362 B2 JP H0634362B2 JP 1477385 A JP1477385 A JP 1477385A JP 1477385 A JP1477385 A JP 1477385A JP H0634362 B2 JPH0634362 B2 JP H0634362B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- superconducting
- sleeve
- superconducting wire
- superconductor
- filaments
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は超電導線の接合方法に係り、特に安定化材中に
複数の超電導体フイラメントが埋め込まれて形成される
超電導線を超電導体フイラメント同志を接合するのに、
好適な超電導線の接合方法に関する。
複数の超電導体フイラメントが埋め込まれて形成される
超電導線を超電導体フイラメント同志を接合するのに、
好適な超電導線の接合方法に関する。
近年、核融合装置等のコイルの如く、大電流を流すこと
が要求される装置には超電導線が採用されるようになつ
てきている。
が要求される装置には超電導線が採用されるようになつ
てきている。
ところが、超電導線の長さにも限界があり装置に採用す
る場合には所定長のものを接続して使用する必要があ
る。しかし、従来から知られている接続方法(ろう付
法,圧接法,溶接法等)では、接続部の電気抵抗が大き
く、かつ通電時の発熱量が多くなり採用は難しかつた。
る場合には所定長のものを接続して使用する必要があ
る。しかし、従来から知られている接続方法(ろう付
法,圧接法,溶接法等)では、接続部の電気抵抗が大き
く、かつ通電時の発熱量が多くなり採用は難しかつた。
これを改善しようと特開昭59−16207号公報で提案され
ているような超電導線の接続方法がある。
ているような超電導線の接続方法がある。
この方法は、第17図に示すように、接続すべき超電導
線1,1′の接続部分の安定化材を除去して露出された
超電導体フイラメント2,2′が相互に重ねられて、接
続用チユーブ10内に収納されると共に接続用チユーブ
10を介して押圧することにより、収納された超電導体
フイラメント2,2′が相互に圧着されて接合されるも
のである。
線1,1′の接続部分の安定化材を除去して露出された
超電導体フイラメント2,2′が相互に重ねられて、接
続用チユーブ10内に収納されると共に接続用チユーブ
10を介して押圧することにより、収納された超電導体
フイラメント2,2′が相互に圧着されて接合されるも
のである。
しかしながら、この接合方法では、互に接続しようとす
る超電導線1、および1′の超電導体フイラメント2、
および2′は外側の重ね合わさる部分しか接触せず、高
い臨界電流値の確保が難しい。
る超電導線1、および1′の超電導体フイラメント2、
および2′は外側の重ね合わさる部分しか接触せず、高
い臨界電流値の確保が難しい。
また、接触する側の超電導体フイラメント2および2′
は、接続用チユーブ10を介して押圧される際に、超電
導線の内側に折り曲げられ、ほぼ中心位置まで折り曲げ
られるため曲げ加工度が高くなり折損し易い上に超電導
特性を劣化させる欠点があつた。
は、接続用チユーブ10を介して押圧される際に、超電
導線の内側に折り曲げられ、ほぼ中心位置まで折り曲げ
られるため曲げ加工度が高くなり折損し易い上に超電導
特性を劣化させる欠点があつた。
また、申請中の特願昭59−191611 では第10図に示す
ように、接合しようとしていた超電導線1および1′の
先端の超電導体フイラメント2,2′を第11図に示す
ように対向させて交差させた後、第12図に示す銅リン
グ3を第13図に示すようにセツトし、第14図に示す
ように圧着していた。
ように、接合しようとしていた超電導線1および1′の
先端の超電導体フイラメント2,2′を第11図に示す
ように対向させて交差させた後、第12図に示す銅リン
グ3を第13図に示すようにセツトし、第14図に示す
ように圧着していた。
しかし、この方法では第14図のAA断面において第1
5図に示すように超電導体フイラメント2,2′を密に
圧着することはできるが、BB断面では、第16図に示
すように超電導体フイラメント2を密にすることができ
ない。
5図に示すように超電導体フイラメント2,2′を密に
圧着することはできるが、BB断面では、第16図に示
すように超電導体フイラメント2を密にすることができ
ない。
このため低磁場では確保できる高い臨界電流値も、高磁
場では超電導体フイラメント2′がゆれ動きやすく高い
臨界電流値の確保が困難であつた。
場では超電導体フイラメント2′がゆれ動きやすく高い
臨界電流値の確保が困難であつた。
本発明の目的は、超電導体フイラメントの密度を高め通
電中の超電導体フイラメントのゆれ動きを防止すること
により高磁場でも高い臨界電流値の確保できる超電導線
の接合を提供することにある。
電中の超電導体フイラメントのゆれ動きを防止すること
により高磁場でも高い臨界電流値の確保できる超電導線
の接合を提供することにある。
本発明の特徴は超電導体フイラメントの重り合つた部分
の両側、即ち超電導体フイラメントの重り合つていない
部分の密度を上げるため、超電導体フイラメントの重り
合つていない部分にスリーブをセツトし、圧着すること
により、密度を上げ、通電中の超電導体フイラメントの
ゆれを防止することにより高磁場でも、高い臨界電流値
の確保できるようにしたことにある。
の両側、即ち超電導体フイラメントの重り合つていない
部分の密度を上げるため、超電導体フイラメントの重り
合つていない部分にスリーブをセツトし、圧着すること
により、密度を上げ、通電中の超電導体フイラメントの
ゆれを防止することにより高磁場でも、高い臨界電流値
の確保できるようにしたことにある。
以下本発明の実施例を、第1図〜第12図を使つて説明
する。
する。
図において1,1′は接合しようとする超電導線であ
る。
る。
第10図のように超電導体フイラメント2,2′は超電
導線1,1′の先端を濃硝酸に浸漬し超電導線1,1′
の安定化材である銅を除去したものである。
導線1,1′の先端を濃硝酸に浸漬し超電導線1,1′
の安定化材である銅を除去したものである。
この後、接合しようとする超電導線1,1′を第11図
に示すように対向させ交差するように重ね合せた後、第
12図の外径φ6.0mm、内径φ3.5mm、長さ14mmの
銅リング3および本発明に係わる第5図外径φ3.4m
m、内径φ2.4mm、長さ5mmのスリーブ4,4′を第
1図に示すようにセツトし第2図のように圧着する。
に示すように対向させ交差するように重ね合せた後、第
12図の外径φ6.0mm、内径φ3.5mm、長さ14mmの
銅リング3および本発明に係わる第5図外径φ3.4m
m、内径φ2.4mm、長さ5mmのスリーブ4,4′を第
1図に示すようにセツトし第2図のように圧着する。
これにより超電導体フイラメント2,2′は、重ならな
い部分でも、第4図に示すようにスリーブ4があるた
め、第3図の重なり部同様に密度が高くなる。
い部分でも、第4図に示すようにスリーブ4があるた
め、第3図の重なり部同様に密度が高くなる。
この結果、本実施例によれば、通電中に超電導体フイラ
メント2,2′の重なり合わない部分(2mm以下)でも
ゆれ動くことが少なく高磁場でも高い臨界電流値が確保
できる。
メント2,2′の重なり合わない部分(2mm以下)でも
ゆれ動くことが少なく高磁場でも高い臨界電流値が確保
できる。
第5図のスリーブ5,5′は端部の内面側は面取り6が
実施されており、スリーブ端部の角がないため圧着時に
角が直接超電導体フイラメント2,2′に接触し断線す
るのを防止することができる。
実施されており、スリーブ端部の角がないため圧着時に
角が直接超電導体フイラメント2,2′に接触し断線す
るのを防止することができる。
第7図は超電導線1,1′の先端の銅を濃硝酸で除去す
る際、濃硝酸に浸漬する時間を短くして、安定化銅を完
全に除去せず中心部附近に、直径φ2.3mmの超電導線
1,1′に対して、直径φ1.0mm程度の芯を残したもの
である。
る際、濃硝酸に浸漬する時間を短くして、安定化銅を完
全に除去せず中心部附近に、直径φ2.3mmの超電導線
1,1′に対して、直径φ1.0mm程度の芯を残したもの
である。
この芯7,7′の先端を曲げておく。この後、上記7,
7′の芯を有する超電導線1,1′を対向させる。この
際芯7,7′の先端が押しつけ時干渉しないように、先
端の曲りが反対向きになるようにする。
7′の芯を有する超電導線1,1′を対向させる。この
際芯7,7′の先端が押しつけ時干渉しないように、先
端の曲りが反対向きになるようにする。
芯7,7′の先端は、反対側に曲げられて押しつけられ
るため、押しつけ時の干渉は少ない。
るため、押しつけ時の干渉は少ない。
この後、第1,2図同様、銅リング3およびスリーブ
4,4′をセツトして圧着する。圧着後の端部の断面を
第9図に示す。断面部は超電導体フイラメント2′の他
にスリーブ4′および芯7′を有しており、超電導体フ
イラメント2′は、さらに密度を上げることができ、超
電導体フイラメント2,2′のゆれを少なくでき、高磁
場でのさらに高い臨界電流値の確保が可能となる。
4,4′をセツトして圧着する。圧着後の端部の断面を
第9図に示す。断面部は超電導体フイラメント2′の他
にスリーブ4′および芯7′を有しており、超電導体フ
イラメント2′は、さらに密度を上げることができ、超
電導体フイラメント2,2′のゆれを少なくでき、高磁
場でのさらに高い臨界電流値の確保が可能となる。
第8図の芯8,8′は、濃硝酸で安定化材を溶かす際、
第7図の7,7′のようなφ1.0mm程度の芯を作製す
る。
第7図の7,7′のようなφ1.0mm程度の芯を作製す
る。
次に、超電導線1,1′の先端の濃硝酸に浸漬する深さ
を浅くし、芯7,7′の先端の安定化銅を完全に溶か
し、芯8,8′を作製する。
を浅くし、芯7,7′の先端の安定化銅を完全に溶か
し、芯8,8′を作製する。
この後、芯8および8′を有する超電導線1および1′
を対向させ押しつけて、交差するように重ね合せるが、
この場合、芯8および8′が短いため干渉せず交差させ
ることが容易になる。
を対向させ押しつけて、交差するように重ね合せるが、
この場合、芯8および8′が短いため干渉せず交差させ
ることが容易になる。
この後第1,2図に示すように銅リング3,3′スリー
ブ4,4′をセツトし圧着することにより芯7,7′を
有する超電導線の接合と同様の効果が得られる。
ブ4,4′をセツトし圧着することにより芯7,7′を
有する超電導線の接合と同様の効果が得られる。
第2図の9は、リング圧着後、継手部の強度を出すため
端部に実施されたロー付である。
端部に実施されたロー付である。
従来のロー付方法あるいは冷間圧接方法では、超電導の
接合は得られず1×10-8Ω程度の抵抗を示すが本発明
の方法では超電導状態が確保できる上に高い接合部の臨
界電流値が確保できる。
接合は得られず1×10-8Ω程度の抵抗を示すが本発明
の方法では超電導状態が確保できる上に高い接合部の臨
界電流値が確保できる。
第18図はスリーブを採用しないリング圧着法、スリー
ブを採用した場合のリング圧着法および、芯あり、スリ
ーブありリング圧着法を比較したものである。
ブを採用した場合のリング圧着法および、芯あり、スリ
ーブありリング圧着法を比較したものである。
磁場の強さ2Tの場合スリーブなしとリング圧着法では
臨界電流値1500Aのものが、「スリーブあり」あるいは
「芯もスリーブもあるリング圧着法」ではそれぞれ1900
A,2200Aに向上する。
臨界電流値1500Aのものが、「スリーブあり」あるいは
「芯もスリーブもあるリング圧着法」ではそれぞれ1900
A,2200Aに向上する。
磁場の強さ6Tでは、500Aのものがそれぞれ1200
A,1800Aに向上する。
A,1800Aに向上する。
上述したように、リング圧着法において、スリーブある
いは、芯の入つたものでは、接合部の臨界電流は著しく
向上する。
いは、芯の入つたものでは、接合部の臨界電流は著しく
向上する。
本発明によれば、接合する超電導体フイラメント同志が
密度が高い状態で接合するばかりでなく、超電導体フイ
ラメントの重なり合わない端部の密度も上げることがで
き、この結果、通電中の超電導体フイラメント2,2′
のゆれを少なくでき高磁場においても高い接合部の臨界
電流値の確保ができる。
密度が高い状態で接合するばかりでなく、超電導体フイ
ラメントの重なり合わない端部の密度も上げることがで
き、この結果、通電中の超電導体フイラメント2,2′
のゆれを少なくでき高磁場においても高い接合部の臨界
電流値の確保ができる。
第1図は本発明の超電導体フイラメントをからみ合せ銅
リングとスリーブをセツトした状態、第2図は上記セツ
トしたリングを圧着した状態、第3図及び第4図は第2
図A−AおよびB−B断面、第5図は超電導体フイラメ
ントを密着接合するためのスリーブの側面図、第6図は
端部内面側が面取りされたスリーブの側面図、第7図は
濃硝酸で安定化材を除去する際、時間を短くして中央部
に安定化材のついた芯を残した超電導線の側面図、第8
図は芯先端の安定化材を溶かした短い芯の超電導線の側
面図、第9図は第7あるいは8のように先端に芯のある
超電導体フイラメントを用いてリング圧着した場合の端
部断面図、第10図は超電導線の先端の安定化材を濃硝
酸で除去した状態の超電導線の側面図、第11図は第1
0図の超電導線を対向させ、超電導体フイラメントを交
差するように重ね合せた状態、第12図は超電導線を接
合するため圧着するリング、第13図は超電導体フイラ
メントを交差するように重ね合せリングをセツトした状
態、第14図は上記リングを圧着し接合した状態、第1
5,第16図は第14図のAAおよびBB断面、第17
図は従来公知の特開昭59−16207の接合方法、第18図
は本発明の効果を説明するためのデータである。 1,1′……超電導線、2,2′……超電導体フイラメ
ント、3……銅リング、4,4′および5,5′……ス
リーブ、6……スリーブ5,5′の面取りされた部分、
7,7′および8,8′……安定化材の銅の付着した
芯。
リングとスリーブをセツトした状態、第2図は上記セツ
トしたリングを圧着した状態、第3図及び第4図は第2
図A−AおよびB−B断面、第5図は超電導体フイラメ
ントを密着接合するためのスリーブの側面図、第6図は
端部内面側が面取りされたスリーブの側面図、第7図は
濃硝酸で安定化材を除去する際、時間を短くして中央部
に安定化材のついた芯を残した超電導線の側面図、第8
図は芯先端の安定化材を溶かした短い芯の超電導線の側
面図、第9図は第7あるいは8のように先端に芯のある
超電導体フイラメントを用いてリング圧着した場合の端
部断面図、第10図は超電導線の先端の安定化材を濃硝
酸で除去した状態の超電導線の側面図、第11図は第1
0図の超電導線を対向させ、超電導体フイラメントを交
差するように重ね合せた状態、第12図は超電導線を接
合するため圧着するリング、第13図は超電導体フイラ
メントを交差するように重ね合せリングをセツトした状
態、第14図は上記リングを圧着し接合した状態、第1
5,第16図は第14図のAAおよびBB断面、第17
図は従来公知の特開昭59−16207の接合方法、第18図
は本発明の効果を説明するためのデータである。 1,1′……超電導線、2,2′……超電導体フイラメ
ント、3……銅リング、4,4′および5,5′……ス
リーブ、6……スリーブ5,5′の面取りされた部分、
7,7′および8,8′……安定化材の銅の付着した
芯。
Claims (2)
- 【請求項1】超電導線の接合しようとする端部の安定化
材を濃硝酸などで除去し、超電導体フイラメントを裸に
し互に対向させ交差するように重ね合せた後、リングで
圧着する接合法において、超電導線の重なり合つていな
い端部にスリーブを入れて圧着したことを特徴とする超
電導線の接合方法。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載の方法におい
て、圧着時にスリーブ端部の角が超電導体にフイラメン
トを断線しないよう面取りされているスリーブを採用す
ることを特徴とする超電導線の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1477385A JPH0634362B2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 | 超電導線の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1477385A JPH0634362B2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 | 超電導線の接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61173477A JPS61173477A (ja) | 1986-08-05 |
| JPH0634362B2 true JPH0634362B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=11870368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1477385A Expired - Lifetime JPH0634362B2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 | 超電導線の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634362B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2929454B1 (fr) * | 2008-03-26 | 2012-05-04 | Nexans | Dispositif de connexion de deux cables supraconducteurs |
| DE102012209222A1 (de) | 2012-05-31 | 2013-12-05 | Schunk Kohlenstofftechnik Gmbh | Kohlebürste mit Zentrierhülse |
-
1985
- 1985-01-28 JP JP1477385A patent/JPH0634362B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61173477A (ja) | 1986-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0361991B2 (ja) | ||
| JPS60190147A (ja) | 電機子巻線導体の製造方法 | |
| JP3305233B2 (ja) | 超伝導線材の接続方法 | |
| JPS61173477A (ja) | 超電導線の接合方法 | |
| JPS6171573A (ja) | 超電導線の接合方法 | |
| JPH031469A (ja) | 超電導線および化合物超電導線の接続方法 | |
| JP2729523B2 (ja) | 複合超電導線の接続方法及び接続構造 | |
| JPH0433272A (ja) | 超電導線の接続方法 | |
| JPS62232874A (ja) | 超電導線の接合方法 | |
| JPH0982447A (ja) | 電線接続方法 | |
| JPH0695470B2 (ja) | 超電導線の接合方法 | |
| JPH0817487A (ja) | 超電導線の接続方法 | |
| JPH1027707A (ja) | 超電導磁石 | |
| JP3632138B2 (ja) | コイル装置のターミナル構造 | |
| JPH09180770A (ja) | アルミニウム芯線と通電用端子の接続方法 | |
| JPS5935954Y2 (ja) | リ−ド端子 | |
| JPS589575B2 (ja) | コイル端子の接続方法 | |
| JPH07335357A (ja) | 酸化物超電導体の接続方法及び接続スリーブ | |
| JPH04108864U (ja) | リード端子の接続構造 | |
| JPH08190945A (ja) | 超電導導体の接続方法 | |
| JPH05258827A (ja) | 超電導線の接続方法及び接続用端子の形成方法 | |
| JPH0265082A (ja) | 超電導線の接合方法 | |
| JPS62222581A (ja) | 超電導体 | |
| JPS62264575A (ja) | 超電導々体の接続構造 | |
| JPH0361992B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |