JPH06343797A - 乾燥機 - Google Patents
乾燥機Info
- Publication number
- JPH06343797A JPH06343797A JP5134560A JP13456093A JPH06343797A JP H06343797 A JPH06343797 A JP H06343797A JP 5134560 A JP5134560 A JP 5134560A JP 13456093 A JP13456093 A JP 13456093A JP H06343797 A JPH06343797 A JP H06343797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drying
- hot air
- heater
- microcomputer
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
Abstract
経路のままで冷却器が作動せず、加熱器が作動しっぱな
しになった場合、爆発の危険を直ちに解消する。 【構成】 加熱器6の下流に温度スイッチ24がある。
温度スイッチ24は、循環乾燥経路による乾燥時、マイ
クロコンピュータの誤動作により循環乾燥経路のままで
冷却器16が作動せず且つ加熱器6が作動しっぱなしに
なった場合、熱風温度が異常温度に達することによりオ
フする。このオフに基づいて、切り替え弁20に対する
マイクロコンピュータの制御系統が断たれ、切り替え弁
20による排気乾燥経路の切り替え形成が行われ、この
切り替え状態が維持される。排気乾燥経路の形成によ
り、溶剤ガス濃度が急速に低下し爆発の危険が解消す
る。
Description
乾燥を行う乾燥機に関する。
る従来の乾燥機においては、石油系溶剤で洗浄した洗濯
物を乾燥する場合、まず、循環乾燥経路を形成し、加熱
器、乾燥室、冷却器の順に熱風を循環させて溶剤回収を
行いながら乾燥を行う。これが終了すると、排気乾燥経
路を形成し、上記加熱器に外気風が当って発生する熱風
を上記乾燥室へ導きその後外部へ排出することにより、
更なる乾燥を行う。
ンピュータで行うがゆえに、このマイクロコンピュータ
が誤動作するなどして、上記循環乾燥経路のままで上記
冷却器が作動しなくなるとともに上記加熱器が作動しっ
ぱなしになると、溶剤回収なしに溶剤の蒸発だけが進ん
でしまう。すると、溶剤ガス濃度が上昇して石油系溶剤
の爆発下限界濃度(通常0.6%)以上となり、爆発が
生じる恐れがある。
時に作動する温度スイッチを別途設け、この温度スイッ
チの作動に基づいて、マイクロコンピュータとは関係な
しに上記加熱器の作動を停止させる構成が考えられる。
しかし、加熱器の作動停止を行っても、溶剤ガス濃度は
すぐには下がらないため、爆発の恐れは確実に解消され
ない。
行うマイクロコンピュータが誤動作するなどし、循環乾
燥経路のままで冷却器が作動しなくなるとともに加熱器
が作動しっぱなしになった場合、爆発の危険を直ちに解
消することができる乾燥機を提供しようとするものであ
る。
機本体と、この乾燥機本体に配置され、溶剤洗浄された
洗濯物を収納する乾燥室と、加熱器と、この加熱器に風
を当てて上記洗濯物を乾燥するための熱風を発生させる
送風機と、上記熱風により洗濯物から蒸発した溶剤を回
収すべく、洗濯物通過後の熱風を冷却する冷却器と、上
記加熱器、乾燥室、冷却器の順に熱風を循環させて溶剤
回収を行いながら乾燥を行う循環乾燥経路、または、上
記加熱器に外気風が当って発生する熱風を上記乾燥室へ
導きその後上記乾燥機本体外へ排出することにより乾燥
を行う排気乾燥経路を切り替え形成する切り替え手段
と、上記加熱器、送風機、冷却器、切り替え手段の駆動
を制御するマイクロコンピュータと、上記循環乾燥経路
による乾燥時、上記マイクロコンピュータの誤動作等に
より熱風温度が異常温度に達すると作動する温度スイッ
チと、この温度スイッチの作動に基づいて、上記切り替
え手段に対する上記マイクロコンピュータの制御系統を
断ち、上記切り替え手段による上記排気乾燥経路の切り
替え形成を行わせ、この切り替え状態を維持させる維持
手段とを備えたものである。
ータが誤動作するなどし、循環乾燥経路のままで冷却器
が作動しなくなるとともに加熱器が作動しっぱなしにな
った場合、溶剤ガス濃度が上昇する。
て温度スイッチが作動し、この作動に基づいて切り替え
手段に対する上記マイクロコンピュータの制御系統が断
たれ、上記切り替え手段は排気乾燥経路を切り替え形成
する。従って、溶剤ガスは直ちに外部へ排出されて溶剤
ガス濃度が低下する。この溶剤ガス濃度低下により、爆
発の危険が直ちに解消される。
め、一時的に熱風温度が低下して温度スイッチが復帰し
ても、溶剤ガスの排出が中断されることはない。
の構成を示す。1は乾燥機本体、2はこの乾燥機本体1
内に形成された乾燥室、3はこの乾燥室2内に回転自在
に配置された回転ドラムで、この回転ドラム3内に石油
系溶剤で洗浄された洗濯物が投入される。上記回転ドラ
ム3は円筒状をなし周囲壁に多数の通気孔を有する。4
は上記回転ドラム3を駆動するドラムモータである。
吸気口、6はこの吸気口5の下側に連結された加熱器で
ある。この加熱器6は、蒸気バルブ7、8を有し蒸気発
生源(図示しない)に連なる蒸気管9からなる。10は
上記加熱器6と上記乾燥室2とを連結する導入路、11
は上記乾燥室2の下部に連結された排出路、12はこの
排出路11に連結された送風機、13はこの送風機12
に連なり上記乾燥機本体1の後側に配置された連絡路、
14はこの連絡路13の端部であって乾燥機本体1の上
部に設けられた排気口である。
近とを連結するように乾燥機本体1の上部に設けられた
循環路、16はこの循環路15内に配置された冷却器で
ある。この冷却器16は冷却バルブ17を有し冷凍機1
8に連なる冷却管19からなる。20は上記吸気口5を
塞ぐ実線位置か開放する一点鎖線位置に択一的に移動す
る切り替え手段即ち切り替え弁である。通常は一点鎖線
位置にある。
は、循環乾燥経路の切り替え形成を意味する。即ち、上
記蒸気バルブ7、8の開放により蒸気管9に蒸気が流通
して上記加熱器6が作動するとともに、上記冷却バルブ
17の開放により冷却管19に冷媒が流通して上記冷却
器16が作動する状態において、上記送風機12が駆動
すると、循環路15側から加熱器6に風が当って熱風が
発生する。この熱風は上記導入路10で導かれて乾燥室
2内に入り回転ドラム3内の洗濯物を乾燥する。この乾
燥により洗濯物から溶剤が蒸発し、熱風は溶剤ガスを含
む。一方熱風は熱を奪われる。その後、この熱風は、上
記排出路11、送風機12及び連絡路13を通って、連
絡路13の上方付近に至る。ここに至ると、熱風は、上
述の循環路15から加熱器6への風の流れの影響を受け
て、循環路15へ引き込まれる。すると、熱風は上記冷
却器16により積極的に冷却され、溶剤ガスが凝縮して
溶剤が回収される。而して、上記加熱器6、乾燥室2、
冷却器16の順に熱風が循環しながら溶剤回収されて乾
燥が行われる。図中、実線矢印はこの時の熱風の流れを
示す。
への移動は、排気乾燥経路の切り替え形成を意味する。
即ち、上記加熱器6が同様に作動する状態において、上
記送風機12が駆動すると、上記吸気口5からの外気の
吸い込みが積極的に起こり、外気による風が加熱器6に
当って熱風が発生する。この熱風は同様に乾燥室2内に
入り洗濯物を乾燥し、溶剤ガスを含む。一方熱風は熱を
奪われる。その後、熱風は、上記排出路11、送風機1
2及び連絡路13を通って、連絡路13の上方付近に至
る。この場合、熱風は、循環路15から加熱器6への風
の流れがないから循環路15へ引き込まれず、そのまま
上記排気口14から外部へ排出される。図中、破線矢印
はこの時の熱風の流れを示す。
導入路10内に配置され、乾燥室2内に導入される熱風
の温度を検知する熱風温度センサである。22は上記排
出路11内に配置され、乾燥により熱を奪われた熱風の
温度を検知する排気温度センサである。23は上記冷却
器16の下流側であって上記循環路15内に配置され、
冷却後の熱風の温度を検知する冷却温度センサである。
これら各センサ21、22、23はいずれもサーミスタ
からなる。24は上記熱風温度センサ21とほぼ同じ箇
所に配置された、接点を有する温度スイッチである。こ
の温度スイッチ24は、上記循環乾燥経路による乾燥時
に熱風温度が異常温度に達すると作動してオフする。
燥機の制御を司るマイクロコンピュータで、このマイク
ロコンピュータ25の周辺には、上記蒸気バルブ7、
8、冷却バルブ17、送風機12、ドラムモータ4、切
り替え弁20、熱風温度センサ21、排気温度センサ2
2、冷却温度センサ23、温度スイッチ24がある。
設定するキー操作部、27は上記送風機12を駆動する
送風機用電磁開閉器、28はこの開閉器27の駆動時に
オンする常開型の開閉器スイッチ、29は第1リレーコ
イル、30、31はこの第1リレーコイル29の駆動に
よりオンする常開型の第1リレースイッチ、32は第2
リレーコイル、33はこの第2リレーコイル32の駆動
によりオフする常閉型の第2リレースイッチである。上
記第1リレーコイル29は、第1リレースイッチ30、
温度スイッチ24、開閉器スイッチ28を介して電源に
連なり、且つ第2リレースイッチ33を介して電源に連
なっている。上記第2リレーコイル32が連なっている
マイクロコンピュータ25の出力ポ−トPには第1リレ
ースイッチ31を介して上記切り替え弁20が接続され
ている。また、34、35は各々上記第1、第2リレー
コイル29、32の駆動によりオフする常閉型の第1、
第2リレースイッチで、これらリレースイッチにより第
1、第2リレーコイル29、32が正常か否かの確認が
マイクロコンピュータ25で行われる。
キー操作部26で運転情報を設定して乾燥運転開始操作
を行うと、マイクロコンピュータ25は、上記ドラムモ
ータ4を駆動して回転ドラム3の回転を開始させ、上記
電磁開閉器27を駆動して上記送風機12を駆動開始さ
せる。電磁開閉器27が駆動すると、開閉器スイッチ2
8がオンする。また、上記熱風温度センサ21と排気温
度センサ22の検知温度差が所定値に維持されるように
上記蒸気バルブ7、8を開閉して加熱器6を駆動制御す
ることを開始する。上記冷却温度センサ23の検知温度
が所定値に維持されるように上記冷却バルブ17を開閉
して冷却器16を駆動制御することも開始する。
型でオンしていることにより、上記第1リレーコイル2
9が駆動し、第1リレースイッチ30、31がオン、第
1リレースイッチ34がオフしている。この第1リレー
スイッチ30のオン、上記開閉器スイッチ28のオンに
より、更に上記温度スイッチ24がオンしていることに
より、上記第1リレーコイル29は第2リレースイッチ
33がオフしても駆動する。
ュータ25は出力ポ−トPから所定出力を出す。する
と、上記第2リレーコイル32が駆動して第2リレース
イッチ33、35がオフする。第2リレースイッチ33
がオフしても、第1リレーコイル29は上述の如く駆動
する。そして、第1リレースイッチ31がオンしている
ことにより、上記所定出力に基づいて上記切り替え弁2
0が駆動され、切り替え弁20は実線位置へ移動し、循
環乾燥経路が切り替え形成される。これにより、上述の
如く、熱風が循環しながら溶剤回収されて乾燥が行われ
る。
ている熱風の温度は、熱風温度センサ21と排気温度セ
ンサ22の検知温度差が所定値に維持されるように加熱
器6の制御がなされていることにより、例えば62〜7
2℃に維持され、温度スイッチ24の動作温度未満に抑
えられている。従って、温度スイッチ24はオンのまま
である。
クロコンピュータ25は出力ポ−トPからの所定出力を
停止する。すると、上記切り替え弁20の駆動が停止さ
れて、切り替え弁20は一点鎖線位置へ移動し、排気乾
燥経路が切り替え形成される。これにより、外気の吸い
込みにより熱風が発生して乾燥が行われ、この熱風はそ
の後外部へ排出される。
ている熱風の温度は、上記検知温度差に対する所定値が
大きくなるため例えば80〜90℃に維持されるように
なり、温度スイッチ24の動作温度を越える。すると、
温度スイッチ24としては、熱風温度が異常温度に達し
たことになり、作動しオフする。しかし、このオフに基
づいて第1リレーコイル29が停止し第1リレースイッ
チ31がオフしても、切り替え弁20の駆動は停止され
ているため、何ら影響が及ばない。また、出力ポ−トP
からの所定出力の停止により、第2リレーコイル32が
駆動停止となり、第2リレースイッチ33、35がオン
する。
と、マイクロコンピュータ25は蒸気バルブ7、8を閉
じる。すると、熱風温度が下がり、温度スイッチ24は
復帰してオンとなる。そして、実際に乾燥終了となる
と、クールダウンを行うべく、マイクロコンピュータ2
5は再び出力ポ−トPから所定出力を出し、切り替え弁
20を実線位置へ切り替える。且つ、上記冷却バルブ1
7を開放して冷却器16を駆動する。よって、冷却風が
循環し迅速なクールダウンが行われる。
イクロコンピュータ25が誤動作したり、上記各センサ
21、22、23が故障するなどして、循環乾燥経路の
ままで冷却器16が作動せず且つ加熱器6が作動しっぱ
なしになった場合、乾燥室2内の溶剤ガス濃度が上昇す
る。
て温度スイッチ24が作動してオフし、このオフに基づ
いて上記第1リレーコイル29が駆動停止する(尚、第
2リレースイッチ33は既述の説明から分かる通りオフ
しているのである)。すると、第1リレースイッチ3
0、31がオフするとともに第1リレースイッチ34が
オンする。第1リレースイッチ31のオフにより、上記
切り替え弁20に対する上記マイクロコンピュータ25
の制御系統が断たれ、上記切り替え弁20が一点鎖線位
置に移動して排気乾燥経路が形成される。従って、溶剤
ガスは直ちに外部へ排出されて溶剤ガス濃度が低下す
る。この溶剤ガス濃度低下により、爆発の危険が解消さ
れる。
り、第1リレーコイル29の駆動停止が維持されて上記
切り替え弁20による排気乾燥経路の形成が維持され、
一時的に熱風温度が低下して温度スイッチ24が復帰し
てオンとなっても、溶剤ガスの排出が中断されることは
ない。ここに、上記第1リレーコイル29及び第1リレ
ースイッチ30、31は本発明の維持手段に相当する。
ロコンピュータが誤動作するなどし、循環乾燥経路のま
まで冷却器が作動しなくなるとともに加熱器が作動しっ
ぱなしになった場合、熱風温度が異常温度に達すること
により温度スイッチが作動し、切り替え手段に対する上
記マイクロコンピュータの制御系統が断たれ、上記切り
替え手段により排気乾燥経路が切り替え形成されるた
め、溶剤ガスを直ちに外部へ排出できて溶剤ガス濃度を
低下させることができ、爆発の危険を解消した安全性の
高い乾燥機を提供することができる。
は維持されるため、一時的に熱風温度が低下して上記温
度スイッチが復帰しても、溶剤ガスの排出が中断される
ことがなく、乾燥機の安全性を一層高めることができ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】 乾燥機本体と、この乾燥機本体に配置さ
れ、溶剤洗浄された洗濯物を収納する乾燥室と、加熱器
と、この加熱器に風を当てて上記洗濯物を乾燥するため
の熱風を発生させる送風機と、上記熱風により洗濯物か
ら蒸発した溶剤を回収すべく、洗濯物通過後の熱風を冷
却する冷却器と、上記加熱器、乾燥室、冷却器の順に熱
風を循環させて溶剤回収を行いながら乾燥を行う循環乾
燥経路、または、上記加熱器に外気風が当って発生する
熱風を上記乾燥室へ導きその後上記乾燥機本体外へ排出
することにより乾燥を行う排気乾燥経路を切り替え形成
する切り替え手段と、上記加熱器、送風機、冷却器、切
り替え手段の駆動を制御するマイクロコンピュータと、
上記循環乾燥経路による乾燥時、上記マイクロコンピュ
ータの誤動作等により熱風温度が異常温度に達すると作
動する温度スイッチと、この温度スイッチの作動に基づ
いて、上記切り替え手段に対する上記マイクロコンピュ
ータの制御系統を断ち、上記切り替え手段による上記排
気乾燥経路の切り替え形成を行わせ、この切り替え状態
を維持させる維持手段とを備えたことを特徴とする乾燥
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5134560A JP2902902B2 (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5134560A JP2902902B2 (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06343797A true JPH06343797A (ja) | 1994-12-20 |
| JP2902902B2 JP2902902B2 (ja) | 1999-06-07 |
Family
ID=15131191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5134560A Expired - Lifetime JP2902902B2 (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2902902B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100781245B1 (ko) * | 2001-05-29 | 2007-11-30 | 엘지전자 주식회사 | 드럼세탁기의 건조방식 절환형 건조장치 |
| KR100781244B1 (ko) * | 2001-05-29 | 2007-12-03 | 엘지전자 주식회사 | 드럼세탁기의 건조방식 절환형 건조장치 |
| JP2008125745A (ja) * | 2006-11-20 | 2008-06-05 | Sanyo Electric Co Ltd | ドライクリーナー |
-
1993
- 1993-06-04 JP JP5134560A patent/JP2902902B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100781245B1 (ko) * | 2001-05-29 | 2007-11-30 | 엘지전자 주식회사 | 드럼세탁기의 건조방식 절환형 건조장치 |
| KR100781244B1 (ko) * | 2001-05-29 | 2007-12-03 | 엘지전자 주식회사 | 드럼세탁기의 건조방식 절환형 건조장치 |
| JP2008125745A (ja) * | 2006-11-20 | 2008-06-05 | Sanyo Electric Co Ltd | ドライクリーナー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2902902B2 (ja) | 1999-06-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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