JPH063448Y2 - レギュレータ回路 - Google Patents

レギュレータ回路

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JPH063448Y2
JPH063448Y2 JP1988122926U JP12292688U JPH063448Y2 JP H063448 Y2 JPH063448 Y2 JP H063448Y2 JP 1988122926 U JP1988122926 U JP 1988122926U JP 12292688 U JP12292688 U JP 12292688U JP H063448 Y2 JPH063448 Y2 JP H063448Y2
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transistor
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泰範 佐藤
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Description

【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、安定化された電圧を発生し得るレギュレータ
回路に関するもので、特に前記レギュレータ回路及び該
レギュレータ回路に基準電圧を印加する基準電源の起動
不良を防止したレギュレータ回路に関する。
(ロ)従来の技術 親機と子機とを備え、無線により前記両機間の交信を行
なうコードレス電話システム等の移動体通信機が公知で
ある。前記通信機の子機は、携帯性が重視されることか
ら、電源として乾電池を使用するとともに、内部回路を
IC(集積回路)で構成している。しかして、電池はそ
の使用量に応じて電圧が大幅に変化する為、直接前記I
Cの電源として用いることは好ましくなく、通常定電圧
を発生するレギュレータ回路を介して前記ICの電源ラ
インに接続される。
第3図は、前記レギュレータ回路を示す回路図で、(1)
は電池電源に基づき基準電圧Vrを発生する基準電源、
(2)は第1定電圧Vを発生する第1レギュレータ部、
及び(3)は第2定電圧Vを発生する第2レギュレータ
部である。第1レギュレータ部(2)は、正入力端子に前
記基準電圧Vrが印加される初段差動増幅部(4)と該差動
増幅部(4)の出力電圧を増幅する中段増幅部(5)と出力電
圧を発生する終段増幅部(6)とを備え、第2レギュレー
タ部(3)も同様に初段差動増幅部(4′)、中段増幅部
(5′)及び終段増幅部(6′)を備える。しかして、終段
増幅部(6)の出力端に得られる出力電圧Voは、抵抗(7)
及び(8)で分割された後初段差動増幅部(4)の負入力端子
に負帰還されている為、出力電圧Voは基準電圧Vrに応
じた定電圧となる。
第3図の回路を移動体通信機の電源として用いる場合、
パワーセーブ信号に応じて開閉するスイッチ(9)が電源
ラインに挿入され、第1レギュレータ部(2)への通電は
前記スイッチ(9)により制御される。ここで、パワーセ
ーブとは、電池の消耗を避ける為、不使用時に回路への
通電を停止することであり、第3図の場合、第1定電圧
は検波回路等パワーセーブの対象となる回路の電源
として使用され、第2定電圧Vはマイクロコンピュー
タ等パワーセーブの対象とならない回路の電源として使
用される。尚、移動体通信機の1つであるコードレス電
話システムについては、雑誌「エレクトロニクスE」1
987年12月号第6頁乃至第26頁に詳述されてい
る。
ところで、第3図の初段差動増幅部(4)として、第4図
の如きIC化された差動増幅回路を用いると、起動不良
を生じるという問題がある。第4図において、第1入力
端子(10)には基準電圧Vrが印加され、第2入力端子(1
1)には負帰還電圧が印加される。そして、両電圧の差電
圧が第1及び第2トランジスタ(12)及び(13)で増幅さ
れ、出力端子(14)に所定の出力が発生する。この差動増
幅回路は、ディスクリート素子で構成する場合何ら問題
がない。
(ハ)考案が解決しようとする課題 しかしながら、前記差動増幅回路をICで構成したと
き、電源投入時に起動不良を起すという大きな欠点があ
った。すなわち、起動時においては、負帰還電圧が零で
あり、その状態で基準電圧Vrが印加されると、第1ト
ランジスタ(12)がオン、第2トランジスタ(13)がオフと
なる。また、第2トランジスタ(13)がオフになる為、電
流ミラー回路(15)を構成するダイオード接続型の第3ト
ランジスタ(16)がオフとなり、それに応じて第4トラン
ジスタ(17)もオフになる。その為、第1トランジスタ(1
2)のコレクタ電流が供給されず、前記第1トランジスタ
(12)が飽和する。前記第1トランジスタ(12)が飽和する
と、該第1トランジスタ(12)のコレクタをベース、ベー
スをエミッタ及びICの分離層をコレクタとする寄生P
NPトランジスタがオン状態になり、前記第1トランジ
スタ(12)のベース電流を側路する。その結果、第4図の
差動増幅回路は起動しない。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、上述の点に鑑み成されたもので、差動接続さ
れた第1及び第2トランジスタのコレクタ間にバイアス
手段を挿入し、前記第1トランジスタが飽和するのを防
止したことを特徴とする。また、複数のレギュレータ部
を使用する場合、第1レギュレータ部の少くとも初段差
動増幅部を直接電源に接続するとともに、後段増幅部を
電源にスイッチを介して接続したことを特徴とする。
(ホ)作用 本考案に依れば、起動不良防止用のバイアス手段が挿入
されている為、第1トランジスタのベースに基準電圧が
印加されたとき、前記バイアス手段を介して前記第1ト
ランジスタのコレクタに電流が流れる。その為、前記第
1トランジスタが飽和せず、起動不良が生じない。ま
た、複数のレギュレータ部を基準電源に接続した場合に
も、第1レギュレータ部の初段差動増幅部が正常に動作
するので、基準電源及び他のレギュレータ部に悪影響を
及ぼさない。
(ヘ)実施例 第1図は、本考案の一実施例を示す回路図で、(18)は基
準電圧源、(19)及び(20)は差動接続された第1及び第2
トランジスタ、(21)は該第1及び第2トランジスタ(19)
及び(20)のコレクタ間に接続され、ダイオード型の第3
のトランジスタ(22)と該第3トランジスタ(22)にベース
及びエミッタが共通接続された第4トランジスタ(23)と
から成る電流ミラー回路、(24)乃至(26)は前記第1トラ
ンジスタ(19)のコレクタに得られる出力を順次増幅する
第5乃至第7トランジスタ、(27)及び(28)は前記第7ト
ランジスタ、(26)のコレクタに得られる出力電圧を分圧
して前記第2トランジスタ(20)のベースに帰還する第1
及び第2帰還抵抗、及び(29)はアノードが前記第2トラ
ンジスタ(20)のコレクタに、カソードが前記第1トラン
ジスタ(19)のコレクタにそれぞれ接続されたバイアス手
段として動作するダイオードである。尚、バイアス手段
としては、起動時に第1トランジスタ(19)に電流を供給
し、定常時に回路動作に悪影響を与えない様々な手段が
利用可能である。
電源投入時においては、電源時定数に応じて電源電圧(+
Vcc)が立上り、基準電圧源(18)の出力電圧Vrも前記電
源電圧に応じて所定値となる。しかして、基準電圧Vr
が立上り、その出力電圧Vrが第1トランジスタ(19)の
ベースに印加されると、該第1トランジスタ(19)がオン
になり、そのコレクタ電流は第3トランジスタ(22)及び
ダイオード(29)を介して供給される。その為、前記第1
トランジスタ(19)が飽和せず、IC内に寄生トランジス
タが形成されるのを防止し得る。第1トランジスタ(19)
のオンに応じて第3トランジスタ(22)がオンすると、電
流ミラー接続された第4トランジスタ(23)もオンし、第
5乃至第7トランジスタ(24)乃至(26)も順次オンして出
力端子(30)に出力電圧Voが発生する。この出力電圧Vo
は、第1及び第2抵抗(27)及び(28)で分圧された後第2
トランジスタ(20)のベースに負帰還されるので、前記第
2トランジスタ(20)がオンになり、前記負帰還により前
記第2トランジスタ(20)のベース電圧がVrになる。
回路が定常状態に達すると、第1及び第2トランジスタ
(19)及び(20)のベース電圧が等しくVrになり、そのコ
レクタ電流及びコレクタ電圧も等しい値となる。従っ
て、ダイオード(29)のアノード電圧及びカソード電圧が
等しくなり、前記ダイオード(29)は回路動作に何ら影響
を与えなくなる。そして、出力電圧Voが上昇(下降)
し、第1トランジスタ(19)のベース電圧Vrに対して、
第2トランジスタ(20)のベース電圧が上昇(下降)すれ
ば、第2トランジスタ(20)のコレクタ電流、第3及び第
4トランジスタ(22)及び(23)のコレクタ電流が増大(減
少)するとともに、第1トランジスタ(19)のコレクタ電
流が減少(増大)するので、第5トランジスタ(24)のエ
ミッタ電流の増大(減少)、第6トランジスタ(25)のエ
ミッタ電流及び第7トランジスタ(26)のコレクタ電流の
減少(増大)、第2トランジスタ(20)のベース電圧の下
降(上昇)という負帰還動作により、出力電圧Voが一
定の値に保たれる。
従って、第1図のレギュレータ回路を用いれば、確実な
起動を行ない得るとともに、出力電圧を安定に保つこと
が出来る。
ところで、基準電圧源(18)として、第2図に示す如く、
定電流源(31)と、コレクタが抵抗(32)を介して前記定電
流源(31)に接続されたダイオード接続型の第8トランジ
スタ(33)と、該第8トランジスタ(33)と電流ミラー接続
されるとともにエミッタに抵抗が接続された第9トラン
ジスタ(34)と、ベースが該第9トランジスタ(34)のコレ
クタに接続された第10トランジスタ(35)とから成るバ
ンドギャップ型の定電圧回路を用いる場合、第1トラン
ジスタ(19)の飽和に起因する寄生PNPトランジスタ
が、定電流源(31)の出力電流をすべて吸引してしまい、
第8乃至第10トランジスタ(33)乃至(35)がオフとな
り、出力端子(36)に定電圧Vrを発生出来なくなる。本
考案に係るレギュレータ回路は、特に第2図の如きバン
ドギャップ型の定電圧回路を基準電圧源(18)として用い
る場合に有効であり、基準定電圧Vrを正しく発生させ
得るので、前記基準電圧源(18)を複数の回路に利用する
場合にも何ら問題はない。
第5図は、第1図のレギュレータ回路の応用例を示すも
ので、(37)及び(38)は基準電圧源(39)から得られる基準
電圧Vrに応じて、第1及び第2定電圧V及びV
発生する第1及び第2レギュレータ部である。しかし
て、第1レギュレータ部(37)は、それぞれ第1図の第1
乃至第4トランジスタ(19)乃至(23)及びダイオード(29)
に該当する初段増幅部(40)と、第5乃至第7トランジス
タ(24)乃至(26)に該当する後段増幅部(41),(42)を備
え、前記初段増幅部(40)には電源電圧(+Vcc)が直接印
加され、後段増幅部(41),(42)には電源電圧がスイッチ
(43)を介して印加されている。また、第2レギュレータ
部(38)は、第1レギュレータ部(37)と同一の構成を有
し、その各部には電源電圧が直接印加されている。尚、
スイッチ(43)は、パワーセーブの為に配置されており、
該スイッチ(43)をオフすると、後段増幅部(41),(42)に
電流が流れず、電池の消耗を防止出来る。
スイッチ(43)をオフした状態で電源を投入すると、第1
図と同様の動作が行なわれ、第1及び第2レギュレータ
部(37)及び(38)の初段増幅部(40)及び(40′)が立上
る。その為、第2出力端子(44)には定電圧Vが直ちに
発生するが、スイッチ(43)がオフしている為、第1出力
端子(45)には出力電圧が発生しない。パワーセーブ状態
が解除され、スイッチ(43)がオンとすると、第1レギュ
レータ部(37)の後段増幅部(41),(42)が動作状態にな
り、第1出力端子(45)に定電圧Vが発生する。しかし
て、第5図の基準電圧源(39)として、第2図の如きバン
ドギャップ型の定電圧回路を用いる場合、第1レギュレ
ータ部(37)の電源をスイッチ(43)を介して接続すると、
パワーセーブ状態において初段増幅部(40)の電源がオフ
となり、第1図の回路を使用しても、第1トランジスタ
(19)のベース電圧が印加され続けるので、第2図で説明
した場合と同様、第1トランジスタ(19)の飽和に起因す
る寄生PNPトランジスタが発生し、第2レギュレータ
部(38)への基準定電圧の印加が出来なくなる。その為、
第5図の回路においては、第1レギュレータ部(37)の初
段増幅部(40)を直接電源に接続し、誤動作防止を計って
いる。
(ト)考案の効果 以上述べた如く、本考案に依れば、差動増幅部を構成す
るトランジスタが電源投入時に飽和するのを防止出来る
ので、寄生PNPトランジスタの発生を防止出来、その
結果起動不良を防止出来る。従って、本考案に係るレギ
ュレータ回路は、IC化レギュレータに用いて好適であ
る。
また、1つの基準電圧源に複数のレギュレータ部に利用
するに際し、実施例の如く、初段増幅部を本考案に係る
レギュレータ回路によって構成するとともに、電源を直
接印加する様にすれば、他の回路への悪影響を防止し得
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の一実施例を示す回路図、第2図はそ
の基準電圧源の具体例を示す回路図、第3図は従来のレ
ギュレータ回路を示す回路図、第4図はその初段差動増
幅部を示す回路図、及び第5図は本考案の別の実施例を
示す回路図である。 (18)…基準電圧源、(19)(20)…第1,第2トランジス
タ、(21)…電流ミラー回路、(27),(28)…帰還抵抗、(2
9)…ダイオード。

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】基準電圧源と該基準電圧源の出力電圧が印
    加される第1トランジスタ及び該第1トランジスタとエ
    ミッタが共通接続された第2トランジスタとを含む差動
    増幅部と、該差動増幅部の負荷として配置され、入力端
    が前記第2トランジスタのコレクタに、出力端が前記第
    1トランジスタのコレクタにそれぞれ接続された電流ミ
    ラー回路と、前記差動増幅部の出力を増幅する出力増幅
    部と、該出力増幅部から得られる出力電圧を前記差動増
    幅部の第2トランジスタに帰還する帰還回路とを備える
    レギュレータ回路において、アノードが前記電流ミラー
    回路の入力端に、カソードが前記電流ミラー回路の出力
    端に接続されたダイオードを設け、起動時に前記ダイオ
    ードを導通させることにより、前記第1トランジスタの
    飽和に起因する起動不良を防止したことを特徴とするレ
    ギュレータ回路。
  2. 【請求項2】基準電源と、該基準電源の出力電圧が印加
    される複数のレギュレータ部とを備え、前記複数のレギ
    ュレータ部からそれぞれ安定化された電圧を取り出すレ
    ギュレータ回路において、少なくとも第1レギュレータ
    部の初段を、一対のトランジスタを有する差動増幅部で
    構成し、該差動増幅部の負荷として電流ミラー回路を配
    置するとともに、前記一対のトランジスタのコレクタ間
    に起動不良を防止するダイオードを配置し、前記ダイオ
    ードのアノードを前記電流ミラー回路の入力端に、カソ
    ードを前記電流ミラー回路の出力端に接続したことを特
    徴とするレギュレータ回路。
  3. 【請求項3】前記第1のレギュレータ部は、前記初段差
    動増幅部と該初段差動増幅部の出力を増幅する後段増幅
    部とを備え、少くとも前記初段増幅部を直接電源に接続
    するとともに、前記後段増幅部をスイッチを介して電源
    に接続することを特徴とする請求項第2項記載のレギュ
    レータ回路。
JP1988122926U 1988-09-20 1988-09-20 レギュレータ回路 Expired - Lifetime JPH063448Y2 (ja)

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JPH02130009U JPH02130009U (ja) 1990-10-26
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