JPH06345371A - マンコンベア - Google Patents
マンコンベアInfo
- Publication number
- JPH06345371A JPH06345371A JP13374993A JP13374993A JPH06345371A JP H06345371 A JPH06345371 A JP H06345371A JP 13374993 A JP13374993 A JP 13374993A JP 13374993 A JP13374993 A JP 13374993A JP H06345371 A JPH06345371 A JP H06345371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machine room
- machine
- wiring
- drive motor
- man
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、機械室の配線を損傷させる
ことなく、安全に保守点検作業を行えるようにするとと
もに、見栄えの良いマンコンベアの機械室を提供するこ
とにある。 【構成】 本発明は、マンコンベアを駆動する駆動モー
タ5及び運転制御する制御盤18等を結ぶ配線19を、マシ
ンベッド14に沿って設けられる足場板20によって構成さ
れた間隙に収納する。また機械室4の機械室床4aの下
方にオイルパン16を設置し、機械室床4aとオイルパン
16との間にマンコンベアを駆動する駆動モータ5及び運
転制御する制御盤18等を結ぶ配線19を収納するようにす
る。
ことなく、安全に保守点検作業を行えるようにするとと
もに、見栄えの良いマンコンベアの機械室を提供するこ
とにある。 【構成】 本発明は、マンコンベアを駆動する駆動モー
タ5及び運転制御する制御盤18等を結ぶ配線19を、マシ
ンベッド14に沿って設けられる足場板20によって構成さ
れた間隙に収納する。また機械室4の機械室床4aの下
方にオイルパン16を設置し、機械室床4aとオイルパン
16との間にマンコンベアを駆動する駆動モータ5及び運
転制御する制御盤18等を結ぶ配線19を収納するようにす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マンコンベア(オート
ロードやエスカレータ)に関わり、特に機械室の構成改
善により保守点検を行い易くしたものに関する。
ロードやエスカレータ)に関わり、特に機械室の構成改
善により保守点検を行い易くしたものに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のマンコンベア、例えばエスカレー
タの全体構成を図5に示す。図5の上階及び下階の建屋
の梁1,2に支えられたエスカレータのトラス3の上階
側端部の機械室4には、駆動モータ5、駆動モータ5よ
り駆動力を得る駆動部6、及び駆動部6と駆動チェーン
7で結ばれた駆動スプロケット8および駆動スプロケッ
ト8と一体軸で回転する踏段チェーンスプロケット9が
設置されている。また、トラス3の下階側端部には、踏
段チェーン従動スプロケット10があり、上部の踏段チェ
ーンスプロケット9との間に踏段チェーン11が掛けてあ
る。踏段12は、この踏段チェーン11と一部を連結するこ
とによって循環駆動するようになっている。
タの全体構成を図5に示す。図5の上階及び下階の建屋
の梁1,2に支えられたエスカレータのトラス3の上階
側端部の機械室4には、駆動モータ5、駆動モータ5よ
り駆動力を得る駆動部6、及び駆動部6と駆動チェーン
7で結ばれた駆動スプロケット8および駆動スプロケッ
ト8と一体軸で回転する踏段チェーンスプロケット9が
設置されている。また、トラス3の下階側端部には、踏
段チェーン従動スプロケット10があり、上部の踏段チェ
ーンスプロケット9との間に踏段チェーン11が掛けてあ
る。踏段12は、この踏段チェーン11と一部を連結するこ
とによって循環駆動するようになっている。
【0003】次に、図6により機械室4の構成について
詳細に説明する。機械室4は、トラス3の上階側端部に
設けられており、トラス下面3aに設置されるマシンベ
ース13と、マシンベース13上に載置されるマシンベッド
14と、マシンベッド14上には駆動モータ5、減速機15が
設けられている。また機械室床4aには、駆動スプロケ
ット8及び駆動チェーン7より漏れる油を受けるための
オイルパン16が、丁度、機械室床4aとほぼ面一に設け
られている。さらに、機械室4には、駆動モータ5をは
じめとして各種電気品への電力供給のための電源系統の
配線が組まれており、まず、建屋から直接供給される電
源を入力し、エスカレータの主電源を供給するヒューズ
ボックス17と、このヒューズボックス17より供給される
電力によりエスカレータの運転制御(駆動モータ5の速
度制御)や各種電気品(照明、リミットスイッチ等)へ
の電力供給を司る制御盤18及びこれらヒューズボックス
17、制御盤18、駆動モータ5、各種電気品を結線する配
線19が設けられている。
詳細に説明する。機械室4は、トラス3の上階側端部に
設けられており、トラス下面3aに設置されるマシンベ
ース13と、マシンベース13上に載置されるマシンベッド
14と、マシンベッド14上には駆動モータ5、減速機15が
設けられている。また機械室床4aには、駆動スプロケ
ット8及び駆動チェーン7より漏れる油を受けるための
オイルパン16が、丁度、機械室床4aとほぼ面一に設け
られている。さらに、機械室4には、駆動モータ5をは
じめとして各種電気品への電力供給のための電源系統の
配線が組まれており、まず、建屋から直接供給される電
源を入力し、エスカレータの主電源を供給するヒューズ
ボックス17と、このヒューズボックス17より供給される
電力によりエスカレータの運転制御(駆動モータ5の速
度制御)や各種電気品(照明、リミットスイッチ等)へ
の電力供給を司る制御盤18及びこれらヒューズボックス
17、制御盤18、駆動モータ5、各種電気品を結線する配
線19が設けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のエスカレータに
おいて、駆動モータ5、駆動部6はトラス3内の限られ
た狭い空間、すなわち機械室4に収納されている。建屋
に設置されるエスカレータは、その占有面積が小さいこ
とが望ましいため、トラス3の寸法はできるだけ小さく
しなければならず、機械室4も当然のことながら狭くな
ってしまう。そして、機械室4には、駆動モータ5が設
けられているので、これを運転制御するための制御盤18
や、電源供給するためのヒューズボックス17やこれらを
結線する配線19等を収納しなければならない。また、配
線19は、保守時の作業性向上のため、制御盤18を機械室
4より一旦外へ引き出せる長さを有している。このた
め、通常の取付状態では機械室床4a上に余分な配線19
が無造作に置かれた状態になっており見栄えが悪いだけ
でなく、保守点検時に作業員が機械室4内に入ると、配
線19を踏んだりして結線を外してしまったり、駆動モー
タ5や減速機15等の回転機の回転部に巻き込まれて損傷
したりする恐れがあった。
おいて、駆動モータ5、駆動部6はトラス3内の限られ
た狭い空間、すなわち機械室4に収納されている。建屋
に設置されるエスカレータは、その占有面積が小さいこ
とが望ましいため、トラス3の寸法はできるだけ小さく
しなければならず、機械室4も当然のことながら狭くな
ってしまう。そして、機械室4には、駆動モータ5が設
けられているので、これを運転制御するための制御盤18
や、電源供給するためのヒューズボックス17やこれらを
結線する配線19等を収納しなければならない。また、配
線19は、保守時の作業性向上のため、制御盤18を機械室
4より一旦外へ引き出せる長さを有している。このた
め、通常の取付状態では機械室床4a上に余分な配線19
が無造作に置かれた状態になっており見栄えが悪いだけ
でなく、保守点検時に作業員が機械室4内に入ると、配
線19を踏んだりして結線を外してしまったり、駆動モー
タ5や減速機15等の回転機の回転部に巻き込まれて損傷
したりする恐れがあった。
【0005】そこで本発明の目的は、機械室の配線を損
傷させることなく、安全に保守点検作業を行えるように
するとともに、見栄えの良い機械室を有するマンコンベ
アを提供することにある。
傷させることなく、安全に保守点検作業を行えるように
するとともに、見栄えの良い機械室を有するマンコンベ
アを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は以上の目的を達
成するために、第1の手段として、踏段を無端状に連結
して移動させ乗客を搬送するようにしたマンコンベアに
おいて、前記マンコンベアを支持するトラスの側端部に
設けられ、マンコンベアを駆動する駆動モータ及び運転
制御する制御盤とを備えた機械室と、この機械室の機械
室床に設置され、前記駆動モータを載置するマシンベッ
ドと、このマシンベッドに沿って設けられ、前記機械室
床との間で間隙を有するように設置される足場板とを設
けたことを特徴とするマンコンベアを提供し、第2の手
段として、踏段を無端状に連結して移動させ乗客を搬送
するようにしたマンコンベアにおいて、前記マンコンベ
アを支持するトラスの側端部に設けられ、マンコンベア
を駆動する駆動モータ及び運転制御する制御盤とを備え
た機械室と、この機械室の機械室床の下方にオイルパン
を設置するようにしたことを特徴するマンコンベアを提
供する。
成するために、第1の手段として、踏段を無端状に連結
して移動させ乗客を搬送するようにしたマンコンベアに
おいて、前記マンコンベアを支持するトラスの側端部に
設けられ、マンコンベアを駆動する駆動モータ及び運転
制御する制御盤とを備えた機械室と、この機械室の機械
室床に設置され、前記駆動モータを載置するマシンベッ
ドと、このマシンベッドに沿って設けられ、前記機械室
床との間で間隙を有するように設置される足場板とを設
けたことを特徴とするマンコンベアを提供し、第2の手
段として、踏段を無端状に連結して移動させ乗客を搬送
するようにしたマンコンベアにおいて、前記マンコンベ
アを支持するトラスの側端部に設けられ、マンコンベア
を駆動する駆動モータ及び運転制御する制御盤とを備え
た機械室と、この機械室の機械室床の下方にオイルパン
を設置するようにしたことを特徴するマンコンベアを提
供する。
【0007】
【作用】本発明は第1の手段によれば、機械室に設けら
れ、マンコンベアを駆動する駆動モータ及び運転制御す
る制御盤等を結ぶ配線を、マシンベッドに沿って設けら
れる足場板によって構成された間隙に収納することがで
きる。また第2の手段によれば、機械室の機械室床の下
方にオイルパンを設置し、機械室床とオイルパンとの間
にマンコンベアを駆動する駆動モータ及び運転制御する
制御盤等を結ぶ配線を収納するようにする。
れ、マンコンベアを駆動する駆動モータ及び運転制御す
る制御盤等を結ぶ配線を、マシンベッドに沿って設けら
れる足場板によって構成された間隙に収納することがで
きる。また第2の手段によれば、機械室の機械室床の下
方にオイルパンを設置し、機械室床とオイルパンとの間
にマンコンベアを駆動する駆動モータ及び運転制御する
制御盤等を結ぶ配線を収納するようにする。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を用いて説明す
る。まず図1は、本発明のマンコンベアの機械室を側面
から見た図であり、図2は図1の上面から見た図に相当
する。機械室4は、トラス3の上階側端部に設けられて
おり、トラス下面3aに設置されるマシンベース13と、
マシンベース13上に載置されるマシンベッド14と、マシ
ンベッド14上には駆動モータ5、減速機15が設けられて
いる。また機械室床4aには、駆動スプロケット8及び
駆動チェーン7より漏れる油を受けるためのオイルパン
16が、丁度、機械室床4aとほぼ面一に設けられてい
る。さらに、機械室4には、駆動モータ5をはじめとし
て各種電気品への電力供給のための電源系統の配線が組
まれており、まず、建屋から直接供給される電源を入力
し、エスカレータの主電源を供給するヒューズボックス
17と、このヒューズボックス17より供給される電力によ
りエスカレータの運転制御(駆動モータ5の速度制御)
や各種電気品(照明、リミットスイッチ等)への電力供
給を司る制御盤18及びこれらヒューズボックス17、制御
盤18、駆動モータ5、各種電気品を結線する配線19が設
けられている。
る。まず図1は、本発明のマンコンベアの機械室を側面
から見た図であり、図2は図1の上面から見た図に相当
する。機械室4は、トラス3の上階側端部に設けられて
おり、トラス下面3aに設置されるマシンベース13と、
マシンベース13上に載置されるマシンベッド14と、マシ
ンベッド14上には駆動モータ5、減速機15が設けられて
いる。また機械室床4aには、駆動スプロケット8及び
駆動チェーン7より漏れる油を受けるためのオイルパン
16が、丁度、機械室床4aとほぼ面一に設けられてい
る。さらに、機械室4には、駆動モータ5をはじめとし
て各種電気品への電力供給のための電源系統の配線が組
まれており、まず、建屋から直接供給される電源を入力
し、エスカレータの主電源を供給するヒューズボックス
17と、このヒューズボックス17より供給される電力によ
りエスカレータの運転制御(駆動モータ5の速度制御)
や各種電気品(照明、リミットスイッチ等)への電力供
給を司る制御盤18及びこれらヒューズボックス17、制御
盤18、駆動モータ5、各種電気品を結線する配線19が設
けられている。
【0009】機械室床4aには、マシンベッド14に沿っ
て図3に示すようなL字状の足場板20が着脱自在に設け
られ、足場板20には足21が取付けられて、機械室床4a
との間に間隙22を有するようになっている。この間隙22
に配線19が収納されるようになっている。
て図3に示すようなL字状の足場板20が着脱自在に設け
られ、足場板20には足21が取付けられて、機械室床4a
との間に間隙22を有するようになっている。この間隙22
に配線19が収納されるようになっている。
【0010】このように本実施例によれば、配線19の結
線作業の終了後に足場板20を機械室4内のマシンベッド
14により生じた溝に、マシンベッド14に沿って設置する
ようにしたので配線19は足場板20下面の間隔22に収納さ
れ、作業員が機械室4内に入っても配線19を踏みつける
こともなく、足元のしっかりした場所で作業できるため
安全であり、また見栄えも非常に良いものとなる。
線作業の終了後に足場板20を機械室4内のマシンベッド
14により生じた溝に、マシンベッド14に沿って設置する
ようにしたので配線19は足場板20下面の間隔22に収納さ
れ、作業員が機械室4内に入っても配線19を踏みつける
こともなく、足元のしっかりした場所で作業できるため
安全であり、また見栄えも非常に良いものとなる。
【0011】次に図4により本発明の他の実施例につい
て説明する。図4において機械室4は、図6において機
械室床4aにほぼ面一に設けられていたオイルパン16を
機械室床4aの下方に所定距離移動させて設置した構成
になっている。そして、配線19は、機械室床4aとオイ
ルパン16との間に収納されるようになる。
て説明する。図4において機械室4は、図6において機
械室床4aにほぼ面一に設けられていたオイルパン16を
機械室床4aの下方に所定距離移動させて設置した構成
になっている。そして、配線19は、機械室床4aとオイ
ルパン16との間に収納されるようになる。
【0012】このように構成することで、本実施例によ
れば、配線19を機械室床4aの下面に収納できるため、
作業員の保持点検時には、配線19を踏むようなことはな
く、安全に保守作業を行うことができる。
れば、配線19を機械室床4aの下面に収納できるため、
作業員の保持点検時には、配線19を踏むようなことはな
く、安全に保守作業を行うことができる。
【0013】
【発明の効果】以上本発明によれば、マンコンベアの機
械室に設けられる駆動モータや制御盤等を結ぶ配線を収
納するスペースを設けたので、保守作業時に配線を損傷
することがなく、また足場を確保でき安全に作業するこ
とができ、さらには見栄えの良いものとすることができ
る。
械室に設けられる駆動モータや制御盤等を結ぶ配線を収
納するスペースを設けたので、保守作業時に配線を損傷
することがなく、また足場を確保でき安全に作業するこ
とができ、さらには見栄えの良いものとすることができ
る。
【図1】本発明のマンコンベアの機械室の構成を示す側
面図である。
面図である。
【図2】本発明のマンコンベアの機械室の構成を示す上
面図である。
面図である。
【図3】本発明の足場板の構成を示す斜視図である。
【図4】本発明の他の実施例のマンコンベアの機械室構
成を示す側面図である。
成を示す側面図である。
【図5】従来のマンコンベアの一種であるエスカレータ
の全体構成図である。
の全体構成図である。
【図6】従来のマンコンベアの機械室の構成を示す側面
図である。
図である。
3…トラス、4…機械室、5…駆動モータ、12…踏段、
14…マシンベッド、16…オイルパン、18…制御盤、19…
配線、20…足場板、22…間隙。
14…マシンベッド、16…オイルパン、18…制御盤、19…
配線、20…足場板、22…間隙。
Claims (2)
- 【請求項1】 踏段を無端状に連結して移動させ乗客を
搬送するようにしたマンコンベアにおいて、前記マンコ
ンベアを支持するトラスの側端部に設けられ、マンコン
ベアを駆動する駆動モータ及び運転制御する制御盤とを
備えた機械室と、この機械室の機械室床に設置され、前
記駆動モータを載置するマシンベッドと、このマシンベ
ッドに沿って設けられ、前記機械室床との間で間隙を有
するように設置される足場板とを設けたことを特徴とす
るマンコンベア。 - 【請求項2】 踏段を無端状に連結して移動させ乗客を
搬送するようにしたマンコンベアにおいて、前記マンコ
ンベアを支持するトラスの側端部に設けられ、マンコン
ベアを駆動する駆動モータ及び運転制御する制御盤とを
備えた機械室と、この機械室の機械室床の下方にオイル
パンを設置するようにしたことを特徴するマンコンベ
ア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13374993A JPH06345371A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | マンコンベア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13374993A JPH06345371A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | マンコンベア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06345371A true JPH06345371A (ja) | 1994-12-20 |
Family
ID=15112041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13374993A Pending JPH06345371A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | マンコンベア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06345371A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007131432A (ja) * | 2005-11-11 | 2007-05-31 | Toshiba Elevator Co Ltd | 乗客コンベヤの照明装置 |
-
1993
- 1993-06-04 JP JP13374993A patent/JPH06345371A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007131432A (ja) * | 2005-11-11 | 2007-05-31 | Toshiba Elevator Co Ltd | 乗客コンベヤの照明装置 |
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