JPH06346761A - バタフライバルブ - Google Patents
バタフライバルブInfo
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- JPH06346761A JPH06346761A JP13806093A JP13806093A JPH06346761A JP H06346761 A JPH06346761 A JP H06346761A JP 13806093 A JP13806093 A JP 13806093A JP 13806093 A JP13806093 A JP 13806093A JP H06346761 A JPH06346761 A JP H06346761A
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- JP
- Japan
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- valve body
- conduit
- valve
- outer peripheral
- peripheral surface
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- Pending
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000007751 thermal spraying Methods 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 5
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D9/00—Controlling engines by throttling air or fuel-and-air induction conduits or exhaust conduits
- F02D9/08—Throttle valves specially adapted therefor; Arrangements of such valves in conduits
- F02D9/10—Throttle valves specially adapted therefor; Arrangements of such valves in conduits having pivotally-mounted flaps
- F02D9/1035—Details of the valve housing
- F02D9/104—Shaping of the flow path in the vicinity of the flap, e.g. having inserts in the housing
- F02D9/1045—Shaping of the flow path in the vicinity of the flap, e.g. having inserts in the housing for sealing of the flow in closed flap position, e.g. the housing forming a valve seat
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D9/00—Controlling engines by throttling air or fuel-and-air induction conduits or exhaust conduits
- F02D9/08—Throttle valves specially adapted therefor; Arrangements of such valves in conduits
- F02D9/10—Throttle valves specially adapted therefor; Arrangements of such valves in conduits having pivotally-mounted flaps
- F02D9/107—Manufacturing or mounting details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 弁体の製造を容易として、コストの低減を図
るとともに、気密性を高める。 【構成】 弁体2の閉止時において、管路1の内周面1a
に形成した隆起部6の側面に、弁体2の外周縁2cが当接
することにより、弁体2の外周縁2cと管路1の内接面1b
との間に形成される隙間を閉塞するので、たとえ弁体2
の外周面2dの寸法精度に誤差があっても、流体の漏れる
恐れはなくなり、気密性が高まる。
るとともに、気密性を高める。 【構成】 弁体2の閉止時において、管路1の内周面1a
に形成した隆起部6の側面に、弁体2の外周縁2cが当接
することにより、弁体2の外周縁2cと管路1の内接面1b
との間に形成される隙間を閉塞するので、たとえ弁体2
の外周面2dの寸法精度に誤差があっても、流体の漏れる
恐れはなくなり、気密性が高まる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば自動車の排気シ
ャッタとして用いられるバタフライバルブに係り、特
に、弁体閉止時における密閉度を高めうるようにしたバ
タフライバルブに関する。
ャッタとして用いられるバタフライバルブに係り、特
に、弁体閉止時における密閉度を高めうるようにしたバ
タフライバルブに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、上述した排気シャッタ等に用い
られる従来のバタフライバルブ(A)の一例を示す一部切
欠斜視図である。
られる従来のバタフライバルブ(A)の一例を示す一部切
欠斜視図である。
【0003】このバタフライバルブ(A)は、流体流通用
の管路(1)内に、だ円板状の弁体(3)を管路(1)の軸線
(L)と直交する2本の弁軸(3)の互いに対向する先端面
(3a)に設けた凹溝(4)内に嵌入させることによって回転
可能に支持し、弁体(2)を、弁軸(3)と連絡させたハン
ドルレバー(5)を操作することにより回動させて、管路
(1)を開閉させるようになっている。
の管路(1)内に、だ円板状の弁体(3)を管路(1)の軸線
(L)と直交する2本の弁軸(3)の互いに対向する先端面
(3a)に設けた凹溝(4)内に嵌入させることによって回転
可能に支持し、弁体(2)を、弁軸(3)と連絡させたハン
ドルレバー(5)を操作することにより回動させて、管路
(1)を開閉させるようになっている。
【0004】このような排気シャッタ等に用いられるバ
タフライバルブ(A)においては、弁体(2)が閉止位置に
あるときの弁体(2)と管路(1)の内面との気密性を高め
ることが望ましく、気密性が悪いと、排気ブレーキ作動
時において大きな制動力が得られなくなる。
タフライバルブ(A)においては、弁体(2)が閉止位置に
あるときの弁体(2)と管路(1)の内面との気密性を高め
ることが望ましく、気密性が悪いと、排気ブレーキ作動
時において大きな制動力が得られなくなる。
【0005】そのため、従来は弁体(2)をプレス又は鋳
造により成形したのち、弁体(2)の管路(1)の内周面(1
a)と接する全外周面(2d)を、機械加工により曲面状に精
度良く切削し、管路(1)の内周面との気密性を高めるよ
うにしている。
造により成形したのち、弁体(2)の管路(1)の内周面(1
a)と接する全外周面(2d)を、機械加工により曲面状に精
度良く切削し、管路(1)の内周面との気密性を高めるよ
うにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、弁体
(2)の外周面(2d)に機械加工を施すと、弁体(2)の製造
工程が増加して製造コストが上昇するとともに、バタフ
ライバルブ全体が高価となる問題点がある。
(2)の外周面(2d)に機械加工を施すと、弁体(2)の製造
工程が増加して製造コストが上昇するとともに、バタフ
ライバルブ全体が高価となる問題点がある。
【0007】本発明は、上記問題点を解消すべくなされ
たもので、弁体に機械加工を施す必要がなく、簡単に製
造できるとともに、弁体閉止時における気密性を高める
ようにしたバタフライバルブを提供することを目的とす
るものである。
たもので、弁体に機械加工を施す必要がなく、簡単に製
造できるとともに、弁体閉止時における気密性を高める
ようにしたバタフライバルブを提供することを目的とす
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明は、流体流通用の円形断面の管路内に収
容した概ねだ円形をなす弁体を管路の軸線と直交する弁
軸により回転可能に支持し、管路を開放する位置と、前
記管路の軸線に対し所要角度傾斜する閉止位置との間を
回転させるようにしたバタフライバルブにおいて、弁体
の閉止位置において、弁軸から互いに逆方向へ延出する
弁体の延出部における管路の内面に先に近接する側の面
の外周縁と、それに対向する管路の内接面との少なくと
もいずれか一方に、隆起部を形成したことを特徴とし、
上記した問題点の解消を図ったものである。
ために、本発明は、流体流通用の円形断面の管路内に収
容した概ねだ円形をなす弁体を管路の軸線と直交する弁
軸により回転可能に支持し、管路を開放する位置と、前
記管路の軸線に対し所要角度傾斜する閉止位置との間を
回転させるようにしたバタフライバルブにおいて、弁体
の閉止位置において、弁軸から互いに逆方向へ延出する
弁体の延出部における管路の内面に先に近接する側の面
の外周縁と、それに対向する管路の内接面との少なくと
もいずれか一方に、隆起部を形成したことを特徴とし、
上記した問題点の解消を図ったものである。
【0009】
【作用】弁体の閉止時において弁体又は管路内周面のい
ずれかに形成した隆起部が、管路の内接面との間に形成
される隙間を閉塞するので、たとえ弁体の外周面の寸法
精度に誤差があっても、流体の漏れる恐れはなくなり、
気密性が高まる。
ずれかに形成した隆起部が、管路の内接面との間に形成
される隙間を閉塞するので、たとえ弁体の外周面の寸法
精度に誤差があっても、流体の漏れる恐れはなくなり、
気密性が高まる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図1及び図2を参
照して説明する。なお、従来例で説明した部材と同一の
部材には、同一符号を付して、その詳細な説明は省略す
る。
照して説明する。なお、従来例で説明した部材と同一の
部材には、同一符号を付して、その詳細な説明は省略す
る。
【0011】本発明は、弁体(2)が図1の実線示のよう
に閉止位置回転させられた際において、弁軸(3)から互
いに逆方向へ延出する弁体(2)の延出部(2a)における管
路(1)の内周面(1a)に先に近接する側の各面(2b)の外周
縁(2c)が対向する管路(1)の内接面(1b)側に、外周縁(2
c)に沿う半円弧状の隆起部(6)を形成してある。
に閉止位置回転させられた際において、弁軸(3)から互
いに逆方向へ延出する弁体(2)の延出部(2a)における管
路(1)の内周面(1a)に先に近接する側の各面(2b)の外周
縁(2c)が対向する管路(1)の内接面(1b)側に、外周縁(2
c)に沿う半円弧状の隆起部(6)を形成してある。
【0012】弁体(2)は、全体的に管路(1)の内周面(1
a)と所要の角度傾斜して接触可能なだ円形をなし、かつ
その外周面(2d)は、弁体(2)の両面(2b)に対し直角に形
成されている。なお、組付けにあたっては外周面(2d)と
管路(1)の内周面(1a)との間に、熱膨張分の隙間を設け
るようにしている。
a)と所要の角度傾斜して接触可能なだ円形をなし、かつ
その外周面(2d)は、弁体(2)の両面(2b)に対し直角に形
成されている。なお、組付けにあたっては外周面(2d)と
管路(1)の内周面(1a)との間に、熱膨張分の隙間を設け
るようにしている。
【0013】隆起部(6)は、アルミナ等のセラミック粉
末や耐熱合金粉末等を、公知のプラズマ又はアセチレン
ガスを用いて溶射することにより、形成されている。す
なわち、弁体(2)を管路(1)に組付け、弁体(2)を閉止
位置に回転させた状態で、弁体(2)の外周縁(2c)と対向
する管路(1)の内接面(1b)に向って溶射を行なうか、又
は、弁体(2)の組付前に、管路(1)の内接面(1b)に予め
溶射を施すか、そのいずれでも隆起部(6)を形成するこ
とができる。なお、弁体(2)を組付けた状態で溶射する
際は、弁体(2)の外周縁(2c)をマスキングして行うのが
よく、このようにすると、弁体(2)が管路(1)に固着す
るのが防げる。
末や耐熱合金粉末等を、公知のプラズマ又はアセチレン
ガスを用いて溶射することにより、形成されている。す
なわち、弁体(2)を管路(1)に組付け、弁体(2)を閉止
位置に回転させた状態で、弁体(2)の外周縁(2c)と対向
する管路(1)の内接面(1b)に向って溶射を行なうか、又
は、弁体(2)の組付前に、管路(1)の内接面(1b)に予め
溶射を施すか、そのいずれでも隆起部(6)を形成するこ
とができる。なお、弁体(2)を組付けた状態で溶射する
際は、弁体(2)の外周縁(2c)をマスキングして行うのが
よく、このようにすると、弁体(2)が管路(1)に固着す
るのが防げる。
【0014】上記のような隆起部(6)を形成すると、弁
体(2)の閉止時において、その外周縁(2c)が隆起部(6)
の側面に当接して管路(1)の内接面(1b)との間に形成さ
れる隙間が閉塞されるので、気密性は著しく高まる。
体(2)の閉止時において、その外周縁(2c)が隆起部(6)
の側面に当接して管路(1)の内接面(1b)との間に形成さ
れる隙間が閉塞されるので、気密性は著しく高まる。
【0015】従って、弁体(2)をプレス加工により打ち
抜き成形したままの状態で使用し、その外周面(2d)の寸
法精度に若干の誤差が生じて、管路(1)の内接面(1b)と
の間に隙間が形成されたとしても、流路をほぼ完全に遮
断することができる。
抜き成形したままの状態で使用し、その外周面(2d)の寸
法精度に若干の誤差が生じて、管路(1)の内接面(1b)と
の間に隙間が形成されたとしても、流路をほぼ完全に遮
断することができる。
【0016】その結果、従来のような機械加工工程を廃
止することができ、その分弁体(2)の製造が簡単となる
とともに、弁体(2)及びバタフライバルブの製造コスト
の低減に寄与することができる。
止することができ、その分弁体(2)の製造が簡単となる
とともに、弁体(2)及びバタフライバルブの製造コスト
の低減に寄与することができる。
【0017】なお、上記実施例のように、隆起部(6)を
管路(1)の内側面に設けた場合は、閉弁時に、弁体(2)
の面(2b)が隆起部(6)に密接し、そのとき、弁体(2)の
外周面(2d)と管路(1)の内面との間に若干の間隙が形成
されるようにして、弁体(2)の熱膨張を逃がすようにす
ることができるという利点がある。
管路(1)の内側面に設けた場合は、閉弁時に、弁体(2)
の面(2b)が隆起部(6)に密接し、そのとき、弁体(2)の
外周面(2d)と管路(1)の内面との間に若干の間隙が形成
されるようにして、弁体(2)の熱膨張を逃がすようにす
ることができるという利点がある。
【0018】しかし、このような熱膨張を考慮する必要
がない常温の流体を制御するようなバタフライバルブに
おいては、隆起部(6)を弁体(2)側の面(2b)の外周縁に
設けたり、又は弁体(2)と管路(1)との両方に設けたり
してもよい。
がない常温の流体を制御するようなバタフライバルブに
おいては、隆起部(6)を弁体(2)側の面(2b)の外周縁に
設けたり、又は弁体(2)と管路(1)との両方に設けたり
してもよい。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、弁体と管路の内周面と
のいずれかに形成した隆起部が、弁体の閉止時に形成さ
れる隙間を閉塞するので、従来のように、弁体の外周面
の寸法精度を機械加工により高める必要がなく、従って
弁体をプレス等により簡単に成形することができ、その
分弁体の製造が容易となるので、弁体及びバタフライバ
ルブ全体のコストの低減に寄与することができる。
のいずれかに形成した隆起部が、弁体の閉止時に形成さ
れる隙間を閉塞するので、従来のように、弁体の外周面
の寸法精度を機械加工により高める必要がなく、従って
弁体をプレス等により簡単に成形することができ、その
分弁体の製造が容易となるので、弁体及びバタフライバ
ルブ全体のコストの低減に寄与することができる。
【図1】本発明の一実施例を示すバタフライバルブの縦
断面図である。
断面図である。
【図2】図1のB部分の拡大断面図である。
【図3】従来のバタフライバルブを示す一部切欠斜視図
である。
である。
【図4】図3のIV−IV線に沿って見た縦断側面図であ
る。
る。
(1)管路 (1a)内周面 (1b)内接面 (2)弁体 (2a)延出部 (2b)面 (2c)外周縁 (2d)外周面 (3)弁軸 (3a)先端面 (4)凹溝 (5)ハンド
ルレバー (6)隆起部 (A)バタフ
ライバルブ
ルレバー (6)隆起部 (A)バタフ
ライバルブ
Claims (2)
- 【請求項1】 流体流通用の円形断面の管路内に収容し
た概ねだ円形をなす弁体を管路の軸線と直交する弁軸に
より回転可能に支持し、管路を開放する位置と、前記管
路の軸線に対し所要角度傾斜する閉止位置との間を回転
させるようにしたバタフライバルブにおいて、 弁体の閉止位置において、弁軸から互いに逆方向へ延出
する弁体の延出部における管路の内面に先に近接する側
の面の外周縁と、それに対向する管路の内接面との少な
くともいずれか一方に、隆起部を設けたことを特徴とす
るバタフライバルブ。 - 【請求項2】 隆起部を溶射により形成したことを特徴
とする請求項1記載のバタフライバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13806093A JPH06346761A (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | バタフライバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13806093A JPH06346761A (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | バタフライバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06346761A true JPH06346761A (ja) | 1994-12-20 |
Family
ID=15213044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13806093A Pending JPH06346761A (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | バタフライバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06346761A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2786223A1 (fr) * | 1998-11-25 | 2000-05-26 | Daimler Chrysler Ag | Moteur a combustion, en particulier moteur a combustion pour vehicules automobiles, equipe d'un recyclage des gaz d'echappement |
| JP2021161925A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 日立Astemo株式会社 | 吸気制御装置 |
-
1993
- 1993-06-10 JP JP13806093A patent/JPH06346761A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2786223A1 (fr) * | 1998-11-25 | 2000-05-26 | Daimler Chrysler Ag | Moteur a combustion, en particulier moteur a combustion pour vehicules automobiles, equipe d'un recyclage des gaz d'echappement |
| US6295815B1 (en) | 1998-11-25 | 2001-10-02 | Daimlerchrysler Ag | Internal combustion engine with exhaust gas recirculation particularly for motor vehicles |
| JP2021161925A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 日立Astemo株式会社 | 吸気制御装置 |
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