JPH06346982A - 給湯装置の給湯温度調整装置 - Google Patents
給湯装置の給湯温度調整装置Info
- Publication number
- JPH06346982A JPH06346982A JP13562593A JP13562593A JPH06346982A JP H06346982 A JPH06346982 A JP H06346982A JP 13562593 A JP13562593 A JP 13562593A JP 13562593 A JP13562593 A JP 13562593A JP H06346982 A JPH06346982 A JP H06346982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- water pipe
- mixing
- pipe
- closed chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 93
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 title abstract 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 20
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】混合弁の位置変更の微細な制御が可能で、給湯
温度の調整を正確に行うことができる給湯装置の給湯温
度調整装置を提供することを目的とする。 【構成】面と垂直の方向に変位自在な仕切り部材10の
一方の面に面するように温水管1又は冷水管2のいずれ
か一方の管路を配置すると共に仕切り部材10の他方の
面に面して密閉室6を配置し、仕切り部材10に混合弁
4を連結して、仕切り部材10の一方の面に面する温水
管1又は冷水管2内と密閉室6内との連通を開閉するた
めの第1の電磁駆動弁20と、混合管3内と密閉室6内
との連通を開閉するための第2の電磁駆動弁30とを設
けた。
温度の調整を正確に行うことができる給湯装置の給湯温
度調整装置を提供することを目的とする。 【構成】面と垂直の方向に変位自在な仕切り部材10の
一方の面に面するように温水管1又は冷水管2のいずれ
か一方の管路を配置すると共に仕切り部材10の他方の
面に面して密閉室6を配置し、仕切り部材10に混合弁
4を連結して、仕切り部材10の一方の面に面する温水
管1又は冷水管2内と密閉室6内との連通を開閉するた
めの第1の電磁駆動弁20と、混合管3内と密閉室6内
との連通を開閉するための第2の電磁駆動弁30とを設
けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、温水管を経由して送
られてくる温水と冷水管を経由して送られてくる冷水と
を適宜の比率で混合して混合管に送り出すための混合弁
の動作を制御するようにした給湯装置の給湯温度調整装
置に関する。
られてくる温水と冷水管を経由して送られてくる冷水と
を適宜の比率で混合して混合管に送り出すための混合弁
の動作を制御するようにした給湯装置の給湯温度調整装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の従来の給湯装置の給湯温度調整
装置は、一般に、スプリングで一方向に付勢された混合
弁を、その付勢力に抗する方向に電磁ソレノイド等で駆
動して、スプリングの付勢力と電磁ソレノイドの推力と
の均衡する位置に混合弁を止めて、温水と冷水の混合比
を制御することによって、給湯温度の調整を行うように
している。
装置は、一般に、スプリングで一方向に付勢された混合
弁を、その付勢力に抗する方向に電磁ソレノイド等で駆
動して、スプリングの付勢力と電磁ソレノイドの推力と
の均衡する位置に混合弁を止めて、温水と冷水の混合比
を制御することによって、給湯温度の調整を行うように
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、そのように混
合弁の位置をスプリングの付勢力と電磁ソレノイドの推
力との均衡によって制御すると、微細で正確な位置制御
を行うのは困難なので、給湯温度の調整が大雑把なもの
になる欠点がある。
合弁の位置をスプリングの付勢力と電磁ソレノイドの推
力との均衡によって制御すると、微細で正確な位置制御
を行うのは困難なので、給湯温度の調整が大雑把なもの
になる欠点がある。
【0004】そこで本発明は、混合弁の位置変更の微細
な制御が可能で、給湯温度の調整を正確に行うことがで
きる給湯装置の給湯温度調整装置を提供することを目的
とする。
な制御が可能で、給湯温度の調整を正確に行うことがで
きる給湯装置の給湯温度調整装置を提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の給湯装置の給湯温度調整装置は、温水管を
経由して送られてくる温水と冷水管を経由して送られて
くる冷水とを適宜の比率で混合して混合管に送り出すた
めの混合弁の動作を制御するようにした給湯装置の給湯
温度調整装置において、面と垂直の方向に変位自在な仕
切り部材の一方の面に面するように上記温水管又は上記
冷水管のいずれか一方の管路を配置すると共に上記仕切
り部材の他方の面に面して密閉室を配置し、上記仕切り
部材に上記混合弁を連結して、上記仕切り部材の一方の
面に面する温水管又は冷水管内と上記密閉室内との連通
を開閉するための第1の電磁駆動弁と、上記混合管内と
上記密閉室内との連通を開閉するための第2の電磁駆動
弁とを設けたことを特徴とする。
め、本発明の給湯装置の給湯温度調整装置は、温水管を
経由して送られてくる温水と冷水管を経由して送られて
くる冷水とを適宜の比率で混合して混合管に送り出すた
めの混合弁の動作を制御するようにした給湯装置の給湯
温度調整装置において、面と垂直の方向に変位自在な仕
切り部材の一方の面に面するように上記温水管又は上記
冷水管のいずれか一方の管路を配置すると共に上記仕切
り部材の他方の面に面して密閉室を配置し、上記仕切り
部材に上記混合弁を連結して、上記仕切り部材の一方の
面に面する温水管又は冷水管内と上記密閉室内との連通
を開閉するための第1の電磁駆動弁と、上記混合管内と
上記密閉室内との連通を開閉するための第2の電磁駆動
弁とを設けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】第1の電磁駆動弁を開くと、圧力の高い温水管
又は冷水管と密閉室とが連通して密閉室内に水が送り込
まれ、それによって仕切り部材が変位して、混合弁の位
置が変化する。
又は冷水管と密閉室とが連通して密閉室内に水が送り込
まれ、それによって仕切り部材が変位して、混合弁の位
置が変化する。
【0007】第2の電磁駆動弁を開くと、圧力の低い混
合管と密閉室とが連通して密閉室内から混合管内に水が
排出され、それによって仕切り部材が上記とは逆方向に
変位して、混合弁の位置が上記とは逆方向に変化する。
合管と密閉室とが連通して密閉室内から混合管内に水が
排出され、それによって仕切り部材が上記とは逆方向に
変位して、混合弁の位置が上記とは逆方向に変化する。
【0008】二つの電磁駆動弁を共に閉じている場合に
は、密閉室内の容積は変化しないので、仕切り部材はい
ずれの方向にも変位せず、したがって混合弁の位置は変
化しない。
は、密閉室内の容積は変化しないので、仕切り部材はい
ずれの方向にも変位せず、したがって混合弁の位置は変
化しない。
【0009】したがって、二つの電磁駆動弁の各々を開
くための駆動電流を、例えば極めて短いパルス状にし
て、そのパルス数を制御するようにすれば、混合弁の位
置変更を微細に制御することができる。
くための駆動電流を、例えば極めて短いパルス状にし
て、そのパルス数を制御するようにすれば、混合弁の位
置変更を微細に制御することができる。
【0010】
【実施例】図面を参照して実施例を説明する。図1にお
いて、1は温水が供給される温水管、2は冷水が供給さ
れる冷水管であり、混合弁4を介して共通の混合管3に
連通するように配管されている。ただし、温水管1と冷
水管2とを入れ替えて、1を冷水管にし、2を温水管に
してもよい。
いて、1は温水が供給される温水管、2は冷水が供給さ
れる冷水管であり、混合弁4を介して共通の混合管3に
連通するように配管されている。ただし、温水管1と冷
水管2とを入れ替えて、1を冷水管にし、2を温水管に
してもよい。
【0011】混合弁4は、ロッド5を介して仕切り部材
10に連結されている。仕切り部材10は、薄いゴム製
の円形のダイアフラム11をそれより径の小さな硬質の
ディスク12に密着させて形成されている。
10に連結されている。仕切り部材10は、薄いゴム製
の円形のダイアフラム11をそれより径の小さな硬質の
ディスク12に密着させて形成されている。
【0012】そして、この仕切り部材10の一方の面に
は温水管1の管路が面し、他方の面には水が満たされて
密閉された密閉室6が面するように形成されていて、仕
切り部材10が温水管1の管路と密閉室6との間を水密
に仕切っている。14は、仕切り部材10を密閉室6側
から温水管1側へ付勢する補助スプリングである。
は温水管1の管路が面し、他方の面には水が満たされて
密閉された密閉室6が面するように形成されていて、仕
切り部材10が温水管1の管路と密閉室6との間を水密
に仕切っている。14は、仕切り部材10を密閉室6側
から温水管1側へ付勢する補助スプリングである。
【0013】密閉室6には、温水管1と連通する高圧側
連通路15と、混合管3と連通する低圧側連通路16と
が開口しており、その各開口部を開閉するための第1及
び第2の電磁駆動弁20,30が設けられている。
連通路15と、混合管3と連通する低圧側連通路16と
が開口しており、その各開口部を開閉するための第1及
び第2の電磁駆動弁20,30が設けられている。
【0014】両電磁駆動弁20,30とも電磁ソレノイ
ドの可動鉄芯21,31の先端に例えば硬質ゴム製の弁
体22,32を取り付けて構成されている。23及び3
3は電磁コイル、24及び34は、連通路15,16を
閉じる方向に可動鉄芯21,31を付勢するコイルスプ
リングである。
ドの可動鉄芯21,31の先端に例えば硬質ゴム製の弁
体22,32を取り付けて構成されている。23及び3
3は電磁コイル、24及び34は、連通路15,16を
閉じる方向に可動鉄芯21,31を付勢するコイルスプ
リングである。
【0015】したがって両電磁駆動弁20,30とも
に、電磁コイル23,33に一定以上の電流を通電して
いる間は、弁が開いて連通路15,16が連通し、電磁
コイル23,33への通電を止めれば、図1に示される
ように、弁が閉じて連通路15,16が閉じる。
に、電磁コイル23,33に一定以上の電流を通電して
いる間は、弁が開いて連通路15,16が連通し、電磁
コイル23,33への通電を止めれば、図1に示される
ように、弁が閉じて連通路15,16が閉じる。
【0016】このように構成された実施例装置によれ
ば、第1及び第2の電磁駆動弁20,30が共に閉じて
いる時、即ち密閉室6が温水管1と混合管3のいずれと
も連通していないときは、密閉室6の容積に変化がない
ので、仕切り部材10は変位しない。したがって、混合
弁4は移動せず、混合管3に流入する温水と冷水の混合
比は変わらない。
ば、第1及び第2の電磁駆動弁20,30が共に閉じて
いる時、即ち密閉室6が温水管1と混合管3のいずれと
も連通していないときは、密閉室6の容積に変化がない
ので、仕切り部材10は変位しない。したがって、混合
弁4は移動せず、混合管3に流入する温水と冷水の混合
比は変わらない。
【0017】そして、第1の電磁駆動弁20だけを開
き、密閉室6とそれより高圧の温水管1とを連通させる
と、温水管1から密閉室6内に温水が流入するので、仕
切り部材10が密閉室6側から温水管1側へ変位する。
したがって、混合弁4が温水管1側から冷水管2側に移
動して、混合管3に流入する冷水に対する温水の流量が
多くなり、給湯温度が上昇する。
き、密閉室6とそれより高圧の温水管1とを連通させる
と、温水管1から密閉室6内に温水が流入するので、仕
切り部材10が密閉室6側から温水管1側へ変位する。
したがって、混合弁4が温水管1側から冷水管2側に移
動して、混合管3に流入する冷水に対する温水の流量が
多くなり、給湯温度が上昇する。
【0018】逆に、第2の電磁駆動弁30だけを開き、
密閉室6とそれより低圧の冷水管2とを連通させると、
密閉室6内から混合管3内に水が排出されるので、仕切
り部材10が温水管1側から密閉室6側へ変位する。し
たがって、混合弁4が冷水管2側から温水管1側に移動
して、混合管3に流入する冷水に対する温水の流量が少
なくなり、給湯温度が低下する。
密閉室6とそれより低圧の冷水管2とを連通させると、
密閉室6内から混合管3内に水が排出されるので、仕切
り部材10が温水管1側から密閉室6側へ変位する。し
たがって、混合弁4が冷水管2側から温水管1側に移動
して、混合管3に流入する冷水に対する温水の流量が少
なくなり、給湯温度が低下する。
【0019】したがって、第1及び第2の電磁駆動弁2
0,30の電磁コイル23,33に、例えば一つのパル
ス幅が非常に短いパルス状の電流を流し、そのパルス数
を制御するようにすれば、混合弁4の位置変更を微細に
制御することができ、それによって混合管3から送り出
される給湯温度を正確に調整することができる。
0,30の電磁コイル23,33に、例えば一つのパル
ス幅が非常に短いパルス状の電流を流し、そのパルス数
を制御するようにすれば、混合弁4の位置変更を微細に
制御することができ、それによって混合管3から送り出
される給湯温度を正確に調整することができる。
【0020】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、例えば混合弁4の位置をポテンショメータ
によって検出して、その検出位置にもとづいて第1及び
第2の電磁駆動弁20,30の開閉制御を行うようにし
てもよい。
のではなく、例えば混合弁4の位置をポテンショメータ
によって検出して、その検出位置にもとづいて第1及び
第2の電磁駆動弁20,30の開閉制御を行うようにし
てもよい。
【0021】
【発明の効果】本発明の給湯装置の給湯温度調整装置に
よれば、温水と冷水を混合する混合弁の位置変更を微細
に制御することができるので、給湯温度の調整を正確に
行うことができる。
よれば、温水と冷水を混合する混合弁の位置変更を微細
に制御することができるので、給湯温度の調整を正確に
行うことができる。
【図1】本発明の実施例の側面断面図である。
1 温水管 2 冷水管 3 混合管 4 混合弁 6 密閉室 10 仕切り部材 15 高圧側連通路 16 低圧側連通路 20 第1の電磁駆動弁 30 第2の電磁駆動弁
Claims (1)
- 【請求項1】温水管を経由して送られてくる温水と冷水
管を経由して送られてくる冷水とを適宜の比率で混合し
て混合管に送り出すための混合弁の動作を制御するよう
にした給湯装置の給湯温度調整装置において、 面と垂直の方向に変位自在な仕切り部材の一方の面に面
するように上記温水管又は上記冷水管のいずれか一方の
管路を配置すると共に上記仕切り部材の他方の面に面し
て密閉室を配置し、上記仕切り部材に上記混合弁を連結
して、上記仕切り部材の一方の面に面する温水管又は冷
水管内と上記密閉室内との連通を開閉するための第1の
電磁駆動弁と、上記混合管内と上記密閉室内との連通を
開閉するための第2の電磁駆動弁とを設けたことを特徴
とする給湯装置の給湯温度調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13562593A JPH06346982A (ja) | 1993-06-07 | 1993-06-07 | 給湯装置の給湯温度調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13562593A JPH06346982A (ja) | 1993-06-07 | 1993-06-07 | 給湯装置の給湯温度調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06346982A true JPH06346982A (ja) | 1994-12-20 |
Family
ID=15156184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13562593A Pending JPH06346982A (ja) | 1993-06-07 | 1993-06-07 | 給湯装置の給湯温度調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06346982A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001187973A (ja) * | 1999-11-19 | 2001-07-10 | Kolze Inc | 液圧作動式混合弁 |
| JP2012506010A (ja) * | 2008-10-20 | 2012-03-08 | ビュルケルト ヴェルケ ゲーエムベーハー | 流量可変弁機構 |
-
1993
- 1993-06-07 JP JP13562593A patent/JPH06346982A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001187973A (ja) * | 1999-11-19 | 2001-07-10 | Kolze Inc | 液圧作動式混合弁 |
| JP2012506010A (ja) * | 2008-10-20 | 2012-03-08 | ビュルケルト ヴェルケ ゲーエムベーハー | 流量可変弁機構 |
| US8783645B2 (en) | 2008-10-20 | 2014-07-22 | Buerkert Werke Gmbh | Variable flow rate valve system |
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