JPH06346986A - 導管系を設置するための方法 - Google Patents
導管系を設置するための方法Info
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- JPH06346986A JPH06346986A JP32587893A JP32587893A JPH06346986A JP H06346986 A JPH06346986 A JP H06346986A JP 32587893 A JP32587893 A JP 32587893A JP 32587893 A JP32587893 A JP 32587893A JP H06346986 A JPH06346986 A JP H06346986A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D39/00—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
- B21D39/04—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders of tubes with tubes; of tubes with rods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 導管同士あるいは導管と継手等の間をプレス
を用いて接続して導管系を作るとき、重いポータブルプ
レス装置を用いて、狭いダクト内あるいは船舶内で作業
することは困難であり、また精度が悪くなるという問題
を解決する。 【構成】 作業現場で重いポータブルプレス装置を用い
て接続するのではなく、離れた場所に定置のプレス装置
(36)を配置し、そこに導管(31)、継手(3,
4)等を供給してプレス装置で接続することにより、予
め管,継手を接続する。
を用いて接続して導管系を作るとき、重いポータブルプ
レス装置を用いて、狭いダクト内あるいは船舶内で作業
することは困難であり、また精度が悪くなるという問題
を解決する。 【構成】 作業現場で重いポータブルプレス装置を用い
て接続するのではなく、離れた場所に定置のプレス装置
(36)を配置し、そこに導管(31)、継手(3,
4)等を供給してプレス装置で接続することにより、予
め管,継手を接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、請求項1上位概念に記
載の導管系を設置するための方法に関する。
載の導管系を設置するための方法に関する。
【0002】
【従来の技術】液体又はガス媒体を搬送のために、とり
わけ建築物の中でしかし船においても、所定の長さに切
断された導管部分区間とこれに接続されている例えば継
手、装備具、成形部品等の構成要素とから成る導管系が
設置される。
わけ建築物の中でしかし船においても、所定の長さに切
断された導管部分区間とこれに接続されている例えば継
手、装備具、成形部品等の構成要素とから成る導管系が
設置される。
【0003】導管部分区間同士の接続及び導管部分区間
と前記構成要素との接続は、着脱可能に例えばねじを用
いて、あるいは取外し不可能に溶接、はんだ又はプレス
を用いて行われる。
と前記構成要素との接続は、着脱可能に例えばねじを用
いて、あるいは取外し不可能に溶接、はんだ又はプレス
を用いて行われる。
【0004】最後に挙げたプレスによる接続技術のため
に、少なくとも1つのプレス可能な端部領域とこの領域
内に配置されている1つのパッキンリングとを有する素
子であって所定の長さに切断され、端部を滑らかにされ
た導管部分区間の中に挿入され、ポータブルプレス工具
によりそれぞれ挿入された導管端部に接続される素子で
特徴づけられるプレスシステムが、異なるメーカにより
開発された(マンネスマン特殊鋼有限株式会社(Mannesm
ann Edelstahlrohr GmbH) の1992年のパンフレット
(抜粋)参照、Benkan社の1992年のパンフレ
ット(抜粋)参照、Viega社の1990年3月のパ
ンフレット(抜粋)参照)。
に、少なくとも1つのプレス可能な端部領域とこの領域
内に配置されている1つのパッキンリングとを有する素
子であって所定の長さに切断され、端部を滑らかにされ
た導管部分区間の中に挿入され、ポータブルプレス工具
によりそれぞれ挿入された導管端部に接続される素子で
特徴づけられるプレスシステムが、異なるメーカにより
開発された(マンネスマン特殊鋼有限株式会社(Mannesm
ann Edelstahlrohr GmbH) の1992年のパンフレット
(抜粋)参照、Benkan社の1992年のパンフレ
ット(抜粋)参照、Viega社の1990年3月のパ
ンフレット(抜粋)参照)。
【0005】これに代えて、合成樹脂管と、この管の回
りにはめ込まれる金属管とから成るいわゆる複合管であ
って、接続用短管の回りに又は支持スリーブの回りにポ
ータブルプレス工具によりプレスしてはめ込まれるもの
が公知である(ヨーロッパ特許出願公開第390747
号公報)。プレスのために接続用短管又は支持スリーブ
は、刻み目及び条溝の形の凹部を有する。
りにはめ込まれる金属管とから成るいわゆる複合管であ
って、接続用短管の回りに又は支持スリーブの回りにポ
ータブルプレス工具によりプレスしてはめ込まれるもの
が公知である(ヨーロッパ特許出願公開第390747
号公報)。プレスのために接続用短管又は支持スリーブ
は、刻み目及び条溝の形の凹部を有する。
【0006】この方法の1つの変形の場合、複合管の回
りに金属プレススリーブがはめ込まれ、支持スリーブに
圧着される(ドイツ実用新案出願第9016310号公
報)。この場合にも支持スリーブは、適当な凹部又は突
出領域を有する。
りに金属プレススリーブがはめ込まれ、支持スリーブに
圧着される(ドイツ実用新案出願第9016310号公
報)。この場合にも支持スリーブは、適当な凹部又は突
出領域を有する。
【0007】変更された特徴を有するプレス可能な構成
要素とりわけ継手(ドイツ特許出願公告第B−3834
353号公報)の開発により、16バールより大きい内
圧のためのプレス継手系を54mmより大きい寸法領域
にまで拡張することができた。
要素とりわけ継手(ドイツ特許出願公告第B−3834
353号公報)の開発により、16バールより大きい内
圧のためのプレス継手系を54mmより大きい寸法領域
にまで拡張することができた。
【0008】このより大きい寸法領域特に2″以上にお
いてはポータブルプレスペンチにより作業することは困
難となる。何故ならばプレスジョー自身、プレスジョー
のための保持部材、ひいては工具全体が非常に重くなる
からである。
いてはポータブルプレスペンチにより作業することは困
難となる。何故ならばプレスジョー自身、プレスジョー
のための保持部材、ひいては工具全体が非常に重くなる
からである。
【0009】このようにして機器の重量が増加し取扱い
が困難となるので、プレスペンチがポータブル機器とし
てはもはや使用可能でないか又はきびしい条件の下でし
か使用可能でなくなる。
が困難となるので、プレスペンチがポータブル機器とし
てはもはや使用可能でないか又はきびしい条件の下でし
か使用可能でなくなる。
【0010】この問題の解決方法として、多重関節式開
放プレスリングを使用することが提案された(ドイツ実
用新案出願第9007414号公報)。このプレスリン
グの自由端を別個の駆動装置が駆動できる。プレスリン
グは、開放位置では継手、装備具又は成形部品のプレス
領域の回りに配置され、端部の閉成後に駆動装置が作動
されてプレスが行われるように構成されている。
放プレスリングを使用することが提案された(ドイツ実
用新案出願第9007414号公報)。このプレスリン
グの自由端を別個の駆動装置が駆動できる。プレスリン
グは、開放位置では継手、装備具又は成形部品のプレス
領域の回りに配置され、端部の閉成後に駆動装置が作動
されてプレスが行われるように構成されている。
【0011】例えば高層建築のダクトの中又は船上等で
の大規模で困難な複数ラインの導管系の設置の場合、そ
れぞれの構成要素をそれに所属の導管部分区間又は別の
構成要素と段階的に圧着接続することは非常に費用がか
かる。
の大規模で困難な複数ラインの導管系の設置の場合、そ
れぞれの構成要素をそれに所属の導管部分区間又は別の
構成要素と段階的に圧着接続することは非常に費用がか
かる。
【0012】各プレス工程において、接続する部品を挿
入又ははめ込みした後に工具全体又はプレスリングを設
置し、プレスを行い、工具を再び除去しなければならな
い。その上、それぞれの導管の自由長を求め、所定の挿
入長を考慮して必要な管長を切断し、切断個所のばりと
りをしなければならない。従って僅かな場合にしか、適
切に切断された管長を作り付け現場で使用できない。
入又ははめ込みした後に工具全体又はプレスリングを設
置し、プレスを行い、工具を再び除去しなければならな
い。その上、それぞれの導管の自由長を求め、所定の挿
入長を考慮して必要な管長を切断し、切断個所のばりと
りをしなければならない。従って僅かな場合にしか、適
切に切断された管長を作り付け現場で使用できない。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、特に
2 1/2″以上の寸法において簡単にかつより短いサ
イクル時間でプレスを行うことができ、接続品質を高め
ひいては故障に対する安全性を高めることができる冒頭
に記載の導管系を設置するための方法を提供することに
ある。
2 1/2″以上の寸法において簡単にかつより短いサ
イクル時間でプレスを行うことができ、接続品質を高め
ひいては故障に対する安全性を高めることができる冒頭
に記載の導管系を設置するための方法を提供することに
ある。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記課題は、請求項1の
特徴部分の特徴により解決される。有利な実施例はその
他の請求項に記載されている。
特徴部分の特徴により解決される。有利な実施例はその
他の請求項に記載されている。
【0015】本発明では、導管系の1つのライン部分区
間を工場で又は大工事現場の中の適当な作り付け工場で
前もって製造することが提案される。これは、1つのプ
レスのみでなく2つ以上のプレスを同時に行える利点を
有する。
間を工場で又は大工事現場の中の適当な作り付け工場で
前もって製造することが提案される。これは、1つのプ
レスのみでなく2つ以上のプレスを同時に行える利点を
有する。
【0016】これを実現するために、定置のプレス装置
の作用領域内に、接続する部品が互いに対して動かされ
て正しい間隔及び角度で位置決めされてから圧着接続さ
れる。
の作用領域内に、接続する部品が互いに対して動かされ
て正しい間隔及び角度で位置決めされてから圧着接続さ
れる。
【0017】有利には、1つの構成要素に同時に2つの
プレスを行う。これは、とりわけスリーブ継手、湾曲継
手、T形管継手の貫通管、レジューサに当てはまる。
プレスを行う。これは、とりわけスリーブ継手、湾曲継
手、T形管継手の貫通管、レジューサに当てはまる。
【0018】レジューサにおける本発明の方法の利点は
明白である。レジューサの場合には通常、異なる定格寸
法に対応して両端において2つの異なるプレスジョーに
より作業する。すなわち、第1のプレスの後、第2のプ
レスを行う前にプレスジョーを交換するか又は別のプレ
スリングを設置しなければならない。
明白である。レジューサの場合には通常、異なる定格寸
法に対応して両端において2つの異なるプレスジョーに
より作業する。すなわち、第1のプレスの後、第2のプ
レスを行う前にプレスジョーを交換するか又は別のプレ
スリングを設置しなければならない。
【0019】提案されるプレハブは、大幅に自動化でき
る。何故ならば定置のプレス装置に例えばローラテーブ
ル、把持装置、ロボット等の適当な補助手段を介して、
接続する部品を供給できるからである。
る。何故ならば定置のプレス装置に例えばローラテーブ
ル、把持装置、ロボット等の適当な補助手段を介して、
接続する部品を供給できるからである。
【0020】プレスの品質も高めることができる。何故
ならばプレスの前に正しい間隔及び角度の調節を、作り
つけ現場での手作業におけるより容易に検査できるから
である。
ならばプレスの前に正しい間隔及び角度の調節を、作り
つけ現場での手作業におけるより容易に検査できるから
である。
【0021】例えば、定置のプレス装置に始動ロック装
置を設け、規則通りの挿入又は回りへのはめ込みが、計
算機に接続されている光学測定装置を介して光学的に又
は適当に取付けられたセンサを介して機械的に監視され
る(ドイツ特許出願公告第DE−B−4012504号
公報)。
置を設け、規則通りの挿入又は回りへのはめ込みが、計
算機に接続されている光学測定装置を介して光学的に又
は適当に取付けられたセンサを介して機械的に監視され
る(ドイツ特許出願公告第DE−B−4012504号
公報)。
【0022】前述のパンフレットから、規則通りの挿入
はプレスの品質にとって重要であることが分かる。
はプレスの品質にとって重要であることが分かる。
【0023】部分的にしか挿入されていない部品も基本
的にはプレス可能である。しかしいずれは、このような
不十分なプレスは密封に障害を起こす。何故ならば特
に、互いに接続されている部品の軸方向の固定が不十分
であるからである。
的にはプレス可能である。しかしいずれは、このような
不十分なプレスは密封に障害を起こす。何故ならば特
に、互いに接続されている部品の軸方向の固定が不十分
であるからである。
【0024】挿入された又は回りにはめ込まれた部品の
重畳度の検査に補足して、構成要素の正しい角度の配置
も検査可能である。系の軸を規準としての角度位置は、
例えばT形管継手、ベンド、U字型ベンド、U字型アン
グル、装備具等の回転対称でないすべての構成要素にと
って重要である。角度位置の検査装置も電子的に始動ロ
ック装置に接続可能である。
重畳度の検査に補足して、構成要素の正しい角度の配置
も検査可能である。系の軸を規準としての角度位置は、
例えばT形管継手、ベンド、U字型ベンド、U字型アン
グル、装備具等の回転対称でないすべての構成要素にと
って重要である。角度位置の検査装置も電子的に始動ロ
ック装置に接続可能である。
【0025】本発明の方法の利点は、提案される有利に
は修理工場でのプレハブにより個々の作業工程の大部分
を自動化可能なことにある。自動化は、所望の導管部分
区間の切断、両端のばりとり、定置のプレス装置への供
給から始まる。
は修理工場でのプレハブにより個々の作業工程の大部分
を自動化可能なことにある。自動化は、所望の導管部分
区間の切断、両端のばりとり、定置のプレス装置への供
給から始まる。
【0026】接続する部品も、ロボットの把持アームに
より容器から取出し、正しい位置及び角度でプレス装置
の中に入れることができる。
より容器から取出し、正しい位置及び角度でプレス装置
の中に入れることができる。
【0027】駆動ロール又は適切に形成された把持装置
を介して導管部分区間は構成要素の中に挿入される。そ
の際、センサ素子が規則通りの挿入を監視する。センサ
素子がイネーブル信号を出力すると、プレス動作始動の
命令が行われる。
を介して導管部分区間は構成要素の中に挿入される。そ
の際、センサ素子が規則通りの挿入を監視する。センサ
素子がイネーブル信号を出力すると、プレス動作始動の
命令が行われる。
【0028】プレス後にプレス装置は締付けを解除して
開放状態となり、プレハブの部分区間はプレス装置から
解放される。
開放状態となり、プレハブの部分区間はプレス装置から
解放される。
【0029】ついで選択的にさらなるプレスが、第1の
プレス装置とは独立に設けられている第2のプレス装置
で行われるか、又は分岐管の圧着接続が、公知のポータ
ブルプレスペンチにより行われる。
プレス装置とは独立に設けられている第2のプレス装置
で行われるか、又は分岐管の圧着接続が、公知のポータ
ブルプレスペンチにより行われる。
【0030】時間節約の面で有利には、複数のプレスが
同時に行われ、大きい横断面の導管部分区間がプレハブ
される。これにより、大きい寸法において非常に重いプ
レスペンチを設置系の接近困難な領域内で取り扱うこと
は、不要となる。
同時に行われ、大きい横断面の導管部分区間がプレハブ
される。これにより、大きい寸法において非常に重いプ
レスペンチを設置系の接近困難な領域内で取り扱うこと
は、不要となる。
【0031】
【実施例】次に本発明を実施例に基づき図を用いて詳細
に説明する。
に説明する。
【0032】図1には長手方向に垂直の方向で見た平面
図で、図2には長手方向で見た平面図で、設置する導管
ラインの1つの部分区間が示されている。このライン部
分区間は、図示の例では異なる自由長L1,L2,L3
を有する導管部分区間1,2,3から成る。
図で、図2には長手方向で見た平面図で、設置する導管
ラインの1つの部分区間が示されている。このライン部
分区間は、図示の例では異なる自由長L1,L2,L3
を有する導管部分区間1,2,3から成る。
【0033】これらの導管部分区間1,2,3は、導管
ラインにとって代表的な部品例えばT形管継手4,5と
90゜ベンド6に接続されている。
ラインにとって代表的な部品例えばT形管継手4,5と
90゜ベンド6に接続されている。
【0034】簡単のために、貫通管と同一の大きさの排
出管7,8を有する2つのT形管継手4,5,が選択さ
れている。細められた又は広められた排出管と、雌ねじ
を有する排出管とを有するT形管継手でもよい。
出管7,8を有する2つのT形管継手4,5,が選択さ
れている。細められた又は広められた排出管と、雌ねじ
を有する排出管とを有するT形管継手でもよい。
【0035】図2から分かるように、2つのT形管継手
4,5は、互いに90゜ずれて配置されている。この配
置は、導管ラインにおいて典型的である。
4,5は、互いに90゜ずれて配置されている。この配
置は、導管ラインにおいて典型的である。
【0036】図の左側に示されている導管部分区間3の
端部には、図2に示されているように45゜の角度で下
方へ向かって走行している90゜ベンドが圧入されてい
る。
端部には、図2に示されているように45゜の角度で下
方へ向かって走行している90゜ベンドが圧入されてい
る。
【0037】2つのT形管継手4,5と90゜ベンド6
とが互いに対して別の位置をとることができることは自
明である。中央に位置する導管部分区間1の例におい
て、自由長L1にそれぞれの挿入長E11,E21を加
算して、切離長=L1+E11+E21を求めなければ
ならないことを指摘しておく。
とが互いに対して別の位置をとることができることは自
明である。中央に位置する導管部分区間1の例におい
て、自由長L1にそれぞれの挿入長E11,E21を加
算して、切離長=L1+E11+E21を求めなければ
ならないことを指摘しておく。
【0038】図3には本発明の同時の2重プレスが示さ
れている。図中、定置のプレス個所10に、同一の大き
さの排出管12を有するT形管継手11が固定されてい
る。
れている。図中、定置のプレス個所10に、同一の大き
さの排出管12を有するT形管継手11が固定されてい
る。
【0039】左側では、自由長L1を有する導管部分区
間13が挿入されている。T形管継手11の貫通管の右
側では、レジューサ14が挿入されている。
間13が挿入されている。T形管継手11の貫通管の右
側では、レジューサ14が挿入されている。
【0040】定置のプレス個所の領域内に位置する図示
されていないプレス装置は、2つのジョー対15,1
5′16,16′を有し、右側に配置されているジョー
対16,16′は付加的に軸方向で移動可能である。
されていないプレス装置は、2つのジョー対15,1
5′16,16′を有し、右側に配置されているジョー
対16,16′は付加的に軸方向で移動可能である。
【0041】矢印19,19′により示されているよう
にこのように軸方向で移動が可能であるので、2つのプ
レス領域17,17′の間隔に依存してジョープレス1
5,15′,16,16′が、このために必要な位置を
有することが可能となる。
にこのように軸方向で移動が可能であるので、2つのプ
レス領域17,17′の間隔に依存してジョープレス1
5,15′,16,16′が、このために必要な位置を
有することが可能となる。
【0042】適切に挿入及び調節を行った後に同時に2
つのジョー対15,15′又は16,16′が半径方向
で移動調整されてプレスが行われる。半径方向での移動
調整は矢印20,20′,21,21′により示されて
いる。
つのジョー対15,15′又は16,16′が半径方向
で移動調整されてプレスが行われる。半径方向での移動
調整は矢印20,20′,21,21′により示されて
いる。
【0043】右側には、レジューサ14に別個のプレス
装置で圧着接続された別の導管部分区間22が示されて
いる。
装置で圧着接続された別の導管部分区間22が示されて
いる。
【0044】しかし導管部分区間を全体として正しい角
度に調節するために、導管部分区間22の代りに補助部
材をレジューサ14の中に挿入することも可能である。
度に調節するために、導管部分区間22の代りに補助部
材をレジューサ14の中に挿入することも可能である。
【0045】このために、軸方向で移動可能であり詳細
には図示されていないクランプ装置23を端部にフラン
ジ接続する。
には図示されていないクランプ装置23を端部にフラン
ジ接続する。
【0046】軸方向での移動は矢印24により示されて
いる。さらにクランプ装置23は、矢印25により示さ
れているように回転できる。
いる。さらにクランプ装置23は、矢印25により示さ
れているように回転できる。
【0047】この回転は、図1及び図2に示されている
ように例えば第2のT形管継手を、これに圧着接続され
ているT形管継手11に対してずらして配置することを
可能にするために必要である。
ように例えば第2のT形管継手を、これに圧着接続され
ているT形管継手11に対してずらして配置することを
可能にするために必要である。
【0048】図4には、本発明の製造ラインの重要な構
成要素が示されている。高位置収容装置30の上には例
えば6mの長さの素管31が呼出可能に収容されてい
る。異なる寸法を収容することが可能なようにこの高位
置収容装置30の隣又は向かいに第2の図示されていな
い高位置収容装置を配置できる。あるいは高位置収容装
置30を、複数の階層の中に異なる寸法を収容できるよ
うに形成することもできる。
成要素が示されている。高位置収容装置30の上には例
えば6mの長さの素管31が呼出可能に収容されてい
る。異なる寸法を収容することが可能なようにこの高位
置収容装置30の隣又は向かいに第2の図示されていな
い高位置収容装置を配置できる。あるいは高位置収容装
置30を、複数の階層の中に異なる寸法を収容できるよ
うに形成することもできる。
【0049】呼出されると素管31は自動的に高位置収
容装置30の中の当該の傾斜面を転がってローラテーブ
ル32の中に到達するか、又は図示されていない回動ア
ームによりローラテーブル32の上に置かれる。
容装置30の中の当該の傾斜面を転がってローラテーブ
ル32の中に到達するか、又は図示されていない回動ア
ームによりローラテーブル32の上に置かれる。
【0050】このローラテーブル32の軸の上を鋸又は
切断装置33が走行可能である。この走行可能性は矢印
34により示されている。
切断装置33が走行可能である。この走行可能性は矢印
34により示されている。
【0051】有利な実施例ではこの装置33はばりとり
装置と組合せられ、従って素管31の両端をばりとりで
きる。
装置と組合せられ、従って素管31の両端をばりとりで
きる。
【0052】要請に応じて素管の長さのまま又は適当に
より短く切断された長さのものが、図示されていない回
動アームにより前処理後に前記ローラテーブル32か
ら、平行に走行するローラテーブル35の中に渡され
る。
より短く切断された長さのものが、図示されていない回
動アームにより前処理後に前記ローラテーブル32か
ら、平行に走行するローラテーブル35の中に渡され
る。
【0053】本発明では、このローラテーブル35の軸
の上に定置のプレス装置36が設けられている。この場
合にはハンドリング装置として機能するロボット37に
より貯蔵容器38から、プレスする継手又は成形部品又
は装備(図示せず)が取出され、正しい位置及び角度で
定置プレス装置36のプレス領域内に入れられる。
の上に定置のプレス装置36が設けられている。この場
合にはハンドリング装置として機能するロボット37に
より貯蔵容器38から、プレスする継手又は成形部品又
は装備(図示せず)が取出され、正しい位置及び角度で
定置プレス装置36のプレス領域内に入れられる。
【0054】定置プレス装置36の両端面に、挿入装置
及び回転装置の組合せ39,39′が設けられ、それぞ
れの装置は始動ロック装置に結合されている。
及び回転装置の組合せ39,39′が設けられ、それぞ
れの装置は始動ロック装置に結合されている。
【0055】挿入装置及び回転装置の組合せ39,3
9′により、切断され両側をばりとりされた直線状の管
が、プレス領域内で固定されている継手、成形部品又は
装備の中に規則通りに挿入され正しい角度に調節され
る。
9′により、切断され両側をばりとりされた直線状の管
が、プレス領域内で固定されている継手、成形部品又は
装備の中に規則通りに挿入され正しい角度に調節され
る。
【0056】規則通りの挿入又は正しい角度位置に関す
る検査の終了後に初めて始動ロック装置が解除され、プ
レスが行われる。定置のプレス36に両側から管を搬入
することができるように、第1のローラテーブル32の
右端に中間収容装置40が設けられている。ここには素
管の長さのままのもの31又は切断された長さのもの4
1でも中間収容できる。
る検査の終了後に初めて始動ロック装置が解除され、プ
レスが行われる。定置のプレス36に両側から管を搬入
することができるように、第1のローラテーブル32の
右端に中間収容装置40が設けられている。ここには素
管の長さのままのもの31又は切断された長さのもの4
1でも中間収容できる。
【0057】図示されていない回動アームを介して、こ
れらの中間収容されている管は第2のローラテーブル3
5の中に渡すことができる。
れらの中間収容されている管は第2のローラテーブル3
5の中に渡すことができる。
【0058】このローラテーブル35の右端には第2の
プレス装置42が設けられている。第2のプレス装置4
2は、第1の定置のプレス装置36に対してローラテー
ブルの方向で移動可能43である。
プレス装置42が設けられている。第2のプレス装置4
2は、第1の定置のプレス装置36に対してローラテー
ブルの方向で移動可能43である。
【0059】このプレス装置42の両方の端面も、それ
ぞれ1つの組合せ挿入装置及び回転装置39,39′が
設けられている。第2の移動可能なプレス装置42の利
点は、第1の定置のプレス装置36と共働して複数のプ
レスを同時に行うことができる点である。
ぞれ1つの組合せ挿入装置及び回転装置39,39′が
設けられている。第2の移動可能なプレス装置42の利
点は、第1の定置のプレス装置36と共働して複数のプ
レスを同時に行うことができる点である。
【0060】例えば、次に記載の作業行程は大部分自動
的に行うことが可能である。図の左側に位置する高位置
収容装置30から素管31が取出され、ローラテーブル
32に置かれ、鋸及び張り取り装置33に供給される。
所与の長さに管部分区間を切断して測定個所44でその
長さを検査した後、管部分区間は、平行に位置するロー
ラテーブル35の中に置かれる。
的に行うことが可能である。図の左側に位置する高位置
収容装置30から素管31が取出され、ローラテーブル
32に置かれ、鋸及び張り取り装置33に供給される。
所与の長さに管部分区間を切断して測定個所44でその
長さを検査した後、管部分区間は、平行に位置するロー
ラテーブル35の中に置かれる。
【0061】ローラテーブル方向に垂直で走行可能45
であるロボット37は貯蔵容器38から、選択された継
手例えばT形管継手を取出し、定置のプレス装置36の
プレス領域内に置く。
であるロボット37は貯蔵容器38から、選択された継
手例えばT形管継手を取出し、定置のプレス装置36の
プレス領域内に置く。
【0062】中間収容装置40から前述の作業行程と同
時に、切断された管長41が取出されてローラテーブル
35の中に置かれる。
時に、切断された管長41が取出されてローラテーブル
35の中に置かれる。
【0063】左側及び右側から定置のプレス装置36に
それぞれ1つの管部分区間が供給され、挿入装置39,
39′によりT形管継手の中に挿入される。
それぞれ1つの管部分区間が供給され、挿入装置39,
39′によりT形管継手の中に挿入される。
【0064】この作業の間にまず初めに、図示されてい
ない別のロボットにより移動可能なプレス装置42のプ
レス領域内の中に例えばベンドが入れられる。好適には
第2のロボットを移動可能なプレス装置42の走行路4
3の右端に設ける。
ない別のロボットにより移動可能なプレス装置42のプ
レス領域内の中に例えばベンドが入れられる。好適には
第2のロボットを移動可能なプレス装置42の走行路4
3の右端に設ける。
【0065】ベンドを挿入した後にプレス装置42は、
2つのプレス装置36,42の間に位置する管部分区間
もベンドの中に挿入されるまで左方へ移動される。
2つのプレス装置36,42の間に位置する管部分区間
もベンドの中に挿入されるまで左方へ移動される。
【0066】規則通りの挿入又は角度位置の調節及び検
査の後、同時の3重のプレスが行われる。すなわちT形
管継手における2つのプレスとベンドにおける1つのプ
レスである。
査の後、同時の3重のプレスが行われる。すなわちT形
管継手における2つのプレスとベンドにおける1つのプ
レスである。
【0067】図4に図示され、この図を用いて説明され
た装置は、製造ラインの1つの可能な例にすぎない。本
発明の定置のプレス装置36の配置から出発して、ロー
ラテーブル、鋸又は切断装置、測定個所、高位置収容装
置、中間収容装置及びその他のプレス装置を設けるため
の多数の方法がある。
た装置は、製造ラインの1つの可能な例にすぎない。本
発明の定置のプレス装置36の配置から出発して、ロー
ラテーブル、鋸又は切断装置、測定個所、高位置収容装
置、中間収容装置及びその他のプレス装置を設けるため
の多数の方法がある。
【0068】配置の選択は、例えば、使用可能なスペー
ス、プレスする寸法領域及び最大の搬送可能なプレハブ
の導管部分区間に依存する。
ス、プレスする寸法領域及び最大の搬送可能なプレハブ
の導管部分区間に依存する。
【図1】導管ラインのプレハブの部分区間を長手方向に
垂直に見た平面図である。
垂直に見た平面図である。
【図2】方向Xで見た図1の平面図である。
【図3】本発明の同時の2重プレスの概略図である。
【図4】本発明の製造ラインの重要な構成要素の概略図
である。
である。
1,2,3 導管部分区間 4,5 T形管継手 6 ベンド 7,8 排出管 10 プレス個所 11 T形管継手 14 レジューサ 15,15′,16,16′ ジョー 20,20′,21,21′ ジョーの半径方向での位
置調整 22 導管部分区間 23 クランプ装置 24 クランプ装置の半径方向での移動 25 クランプ装置の回転方向 30 高位置収容装置 31 素管 32 ローラテーブル 35 ローラテーブル 36 プレス装置 37 ロボット 38 貯蔵容器 39,39′ 挿入装置及び回転装置の組合せ 40 中間収容装置 41 管長 42 プレス装置 43 プレス装置の移動方向 E11,E21 挿入長 L1,L2,L3 導管1,2,3の長さ
置調整 22 導管部分区間 23 クランプ装置 24 クランプ装置の半径方向での移動 25 クランプ装置の回転方向 30 高位置収容装置 31 素管 32 ローラテーブル 35 ローラテーブル 36 プレス装置 37 ロボット 38 貯蔵容器 39,39′ 挿入装置及び回転装置の組合せ 40 中間収容装置 41 管長 42 プレス装置 43 プレス装置の移動方向 E11,E21 挿入長 L1,L2,L3 導管1,2,3の長さ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ヘルベルト・フェーリンク ドイツ連邦共和国、ヴェー 5650 ゾーリ ンゲン 11、ウンテレ・ベンラター・シュ トラーセ 25
Claims (7)
- 【請求項1】 継手、装備具、成形部品等のプレス可能
な領域を有する構成要素と導管部分区間からなる導管系
を設置するための方法であって、導管部分区間と前記構
成要素が一方が他方の中に挿入されるか、又は前記導管
部分区間と前記構成要素が互いに相手の中に挿入される
か、又は前記導管部分区間が接続用短管又は支持体には
め込まれて、外部に設置されたプレス工具により外れな
いように互いに接続される、導管系を設置するための方
法において、導管ラインのプレハブの部分区間を製造す
るために、作りつけ現場とは別の場所で、接続する部分
が、定置のプレス個所へ向かって互いに対して動かされ
て、正しい間隔及び角度で位置決めされ、調節後に少な
くとも1つの接続個所がプレスされることを特徴とする
導管系を設置するための方法。 - 【請求項2】 どのようなプレスする定格寸法に対して
も構成要素に同時に2つのプレスが行われることを特徴
とする請求項1に記載の導管系を設置するための方法。 - 【請求項3】 プレハブの部分区間の系の軸の中で互い
に間隔をおいて位置する複数の接続個所が同時にプレス
されることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の
導管系を設置するための方法。 - 【請求項4】 接続する部品が公知のポータブルプレス
装置によりプレスされることを特徴とする請求項1から
請求項3のうちのいずれか1つの請求項に記載の導管系
を設置するための方法。 - 【請求項5】 接続する部分を互いに挿入すること又は
一方を他方にはめ込むことが監視され、所定の重畳長に
到達すると初めてプレス始動のためのイネーブル信号が
形成されることを特徴とする請求項1から請求項4のう
ちのいずれか1つの請求項に記載の導管系を設置するた
めの方法。 - 【請求項6】 系の軸の所定の6時及び12時位置を規
準として非回転対称の構成要素の角度位置が検査され、
調整された角度位置が所与の目標値と一致すると初めて
プレス始動のためのイネーブル信号が形成されることを
特徴とする請求項1から請求項5のうちのいずれか1つ
の請求項に記載の導管系を設置するための方法。 - 【請求項7】 定置のプレス個所に、自動的に所定の長
さに切断され端部を滑らかにされ両側をばりとりされた
導管部分区間が供給され、接続する構成要素が正しい長
さ及び角度で前記プレス個所で固定されることを特徴と
する請求項1から請求項6のうちのいずれか1つの請求
項に記載の導管系を設置するための方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4318928.8 | 1993-06-03 | ||
| DE4318928A DE4318928C1 (de) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | Verfahren zur Installation eines Leitungsrohrsystems |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06346986A true JPH06346986A (ja) | 1994-12-20 |
Family
ID=6489837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32587893A Pending JPH06346986A (ja) | 1993-06-03 | 1993-11-30 | 導管系を設置するための方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06346986A (ja) |
| DE (1) | DE4318928C1 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104338862A (zh) * | 2014-09-29 | 2015-02-11 | 李世昌 | 内衬不锈钢复合管成型打压设备及其操作方法 |
| CN111412326A (zh) * | 2020-04-23 | 2020-07-14 | 上海宝冶集团有限公司 | 一种建筑用排水管安装定位装置 |
| JP2021028539A (ja) * | 2019-08-09 | 2021-02-25 | 株式会社三五 | 建築用配管システム及び当該システムの施工方法 |
| CN119309065A (zh) * | 2024-11-01 | 2025-01-14 | 中国水利水电第四工程局有限公司 | 全智能履带式pccp管道安装台车 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102023125673A1 (de) * | 2023-09-21 | 2025-03-27 | Hackforth Gmbh | Montagevorrichtung und Verfahren zur Erzeugung einer Rohrverbindung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3834353C1 (en) * | 1988-10-06 | 1990-03-08 | Mannesmann Ag, 4000 Duesseldorf, De | Press fitting |
| DK0390747T3 (da) * | 1989-03-31 | 1993-09-27 | Geberit Ag | Tætnende forbindelser af især flerlagsplastrør |
| DE9007414U1 (de) * | 1990-04-12 | 1991-07-18 | Dischler, Helmut, Dipl.-Ing., 4040 Neuss | Preßwerkzeug |
| DE9016310U1 (de) * | 1990-11-30 | 1991-02-21 | Hewing GmbH, 4434 Ochtrup | Rohrverbindung, insbesondere an Verbundrohren |
-
1993
- 1993-06-03 DE DE4318928A patent/DE4318928C1/de not_active Expired - Fee Related
- 1993-11-30 JP JP32587893A patent/JPH06346986A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104338862A (zh) * | 2014-09-29 | 2015-02-11 | 李世昌 | 内衬不锈钢复合管成型打压设备及其操作方法 |
| JP2021028539A (ja) * | 2019-08-09 | 2021-02-25 | 株式会社三五 | 建築用配管システム及び当該システムの施工方法 |
| JP2022071184A (ja) * | 2019-08-09 | 2022-05-13 | 株式会社三五 | 建築用配管システム及び当該システムの施工方法 |
| JP2022163089A (ja) * | 2019-08-09 | 2022-10-25 | 株式会社三五 | 建築用配管システム及び当該システムの施工方法 |
| CN111412326A (zh) * | 2020-04-23 | 2020-07-14 | 上海宝冶集团有限公司 | 一种建筑用排水管安装定位装置 |
| CN119309065A (zh) * | 2024-11-01 | 2025-01-14 | 中国水利水电第四工程局有限公司 | 全智能履带式pccp管道安装台车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4318928C1 (de) | 1994-08-25 |
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