JPH0634783U - ワークの洗浄、バリ取り装置における脱気装置 - Google Patents

ワークの洗浄、バリ取り装置における脱気装置

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JPH0634783U JP4151092U JP4151092U JPH0634783U JP H0634783 U JPH0634783 U JP H0634783U JP 4151092 U JP4151092 U JP 4151092U JP 4151092 U JP4151092 U JP 4151092U JP H0634783 U JPH0634783 U JP H0634783U
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Abstract

(57)【要約】 本考案は、超音波によって液体3中に投入したワーク1
の洗浄、バリ取りを行う際に、より良好にワーク1の洗
浄、バリ取りが行えるようにすることが主要な目的であ
り、脱気装置6で気体12を脱気した液体3中にワーク
1を投入し、上記液体3中に超音波を発生させてワーク
1の洗浄、バリ取りを行うワーク1の洗浄、バリ取り装
置に於て、上記脱気装置6で脱気した状態の液体3は、
液体3中の溶存酸素量が0.5ppm以下であることを
特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はワークの洗浄、バリ取り装置における脱気装置に係わり、更に詳しく は、脱気した液体中に投入したワークの洗浄、バリ取りを超音波を利用して行う 場合に、超音波の効果を良好に引き出すようにした脱気装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
周知の通り、ワークの洗浄、バリ取りを行う手段として超音波を利用した手段 が用いられている。具体的には、超音波によって液体中にキャビテーションを発 生させ、上記キャビテーションによる衝撃力を利用してワークの洗浄、バリ取り を行う手段が用いられている。
【0003】 所で、上記超音波を利用してワークの洗浄、バリ取りを行う場合、上記超音波 によってキャビテーションを発生させる液体中に気体が溶存していること、超音 波によるワークの洗浄、バリ取りが良好に行えないものであった。即ち、上記液 体中に気体が溶存していると、液体中で超音波を発生させた時に液体中に気体の 泡が発生する。この気体の泡が超音波を減衰させ、キャビテーションの発生を抑 止する。その結果、ワークへのキャビテーションによる衝撃力が抑止されワーク の洗浄、バリ取りが良好に行えないものであった。
【0004】 そこで、上記液体中の気体を脱気する為の脱気装置が提案されている。即ち、 脱気装置によって液体中の気体を脱気することにより、超音波によるワークの洗 浄、バリ取りを良好に行うようにしたものであって、上記脱気された状態の液体 の溶存酸素量は約6ppm以上であった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来技術によると、溶存酸素量が約6ppmになるまで脱気された液体に ついては、確かに上記液体を使用して超音波によるワークの洗浄、バリ取りを行 った際、上記超音波の減衰はある程度抑止され、キャビテーションの発生もある 程度良好に発生せしめられるものの、更に超音波によるワークの洗浄、バリ取り の効果を高めようとした時、その実現が難しかった。即ち、上記溶存酸素量が約 6ppm程度に脱気された液体では、より超音波によるワークの洗浄、バリ取り の効果を高めようとした場合に、ある程度の効果は得られるものの、一定の限定 が生ずるという問題があった。
【0006】 従って、本考案の目的とする所は、超音波によってワークの洗浄、バリ取りを 行う際に使用する液体に於いて、上記液体を脱気装置によって溶存酸素量が6p pmよりも少なくなるように脱気し、上記脱気した液体を使用してより超音波に よるワークの洗浄、バリ取りの効果を高めることができる技術を提供するにある 。
【0007】
【課題を解決する為の手段】
上記目的を解決する為に、本考案は次の技術的手段を有する。即ち、実施例に 対応する添付図面中の符号を用いて説明すると、本考案は脱気装置6で気体12 を脱気した液体3中にワーク1を投入し、上記液体3中に超音波を発生させてワ ーク1の洗浄、バリ取りを行うワーク1の洗浄、バリ取り装置に於て、上記脱気 装置6で脱気した状態の液体3は、液体3中の溶存酸素量が0.5ppm以下で あることを特徴とするワークの洗浄、バリ取り装置における脱気装置である。
【0008】 また、上記脱気装置6は、入口ヘッダー7と出口ヘッダー8との間に気液分離 膜より成る中空繊維9の複数をモジュール状に連結し、入口ヘッダー7から入っ た液体3を上記中空繊維9の中空部を介して出口ヘッダー8まで通す過程で、中 空繊維の外周から真空ポンプ10によって真空引きして、中空繊維9を通る液体 3中の気体12を分離して成ることが考慮される。
【0009】
【作用】
上記構成によると、液体3中に超音波を発生させて、液体3中に投入したワー ク1の洗浄、バリ取りを行う装置、更に詳しくは、超音波によって液体3中にキ ャビテーションを発生させ、上記キャビテーションによる衝撃力を利用してワー ク1の洗浄、バリ取りを行う装置で使用する液体に於て、上記液体3中の気体1 2を脱気装置6で脱気した際、液体3中の溶存酸素量を0.5ppm以下にする ことにより、従来の溶存酸素量が約6ppmの液体3に比べ、液体3中に発生さ せた超音波の減衰をより抑止することができる。
【0010】
【実施例】
次に、添付図面に従い本考案の実施例を詳述する。即ち、液体3中に超音波を 発生させて、液体3中に投入したワーク1の洗浄、バリ取りを行う装置であって 、図1を参照すると、先ず、ワーク1の洗浄、バリ取りを行う為の液体槽2が用 意され、上記液体槽2の中には液体3が満たされている。上記液体槽2の中の液 体3は、水或いはフロン等が用いられるものである。更に、上記液体槽2の底部 には超音波を発生させる為の超音波振動子13が配置されており、上記超音波振 動子13によって液体3中に超音波を発生させ、キャビテーションを生じさせて いる。
【0011】 また、上記液体槽2には、液体槽2の一方2aから他方2bへ液体3を循環せ しめる為の循環系統14が連結されており、上記液体3は、液体槽2中から液体 槽2の一方2aを通って循環系統14に流出し、上記循環系統14内を循環した 後、液体槽2の他方2bから液体槽2中へ流入するものである。
【0012】 次に、上記循環系統14について着目すると、循環ポンプ5及び脱気装置6が 上記液体槽2の一方2aから出て他方2bへ入る液体流路管4の途中に連結され て成る。上記循環ポンプ5は、上記液体3を液体槽2中から液体槽2の一方2a を介して循環系統14へ流出せしめ、上記循環系統14を循環させた後、上記液 体槽2の他方2bを介して液体槽2中へ流入せしめる為のものである。
【0013】 次に、図2を参照して上記循環系統14の脱気装置6について着目すると、上 記循環系統14の液体流路管4内を流動してきた液体3が流入する入口ヘッダー 7と、上記液体3が流出する出口ヘッダー8とを有し、上記入口ヘッダー7と出 口ヘッダー8との間に気液分離膜より成る複数の中空繊維9がモジュール状に連 結されて成る。そして、上記中空繊維9群の外側から気体12を吸引する為の真 空ポンプ10及び真空ポンプ10によって吸引される気体12が導かれる真空吸 引管11が配設されている。そして、上記液体3がモジュール状になった中空繊 維9群中を通る過程で液体3中の気体12が脱気されるものである。即ち、上記 真空ポンプ10の駆動によって、上記液体3が入口ヘッダー7より中空繊維9内 へ流入し、出口ヘッダー8まで通過する間に上記液体3中に溶存する気体12が 中空繊維9の外周から外へ真空引きされるものである。そして、上記脱気された 液体3は出口ヘッダー8より液体流路管4を介して液体槽2内へ流入する。この 時、上記脱気装置6で脱気された液体3の溶存酸素量は0.5ppm以下例えば 0.2〜0.4ppmとするものである。
【0014】 以上の構成により、その使い方を説明する。先ず、上記液体3を収容した液体 槽2内へ洗浄しようとするワーク1を投入し、上記液体槽2内に配置した超音波 振動子13を駆動させる。これと同時に、上記循環ポンプ5を駆動せしめて液体 3を循環系統14に循環せしめると共に、上記脱気装置6の真空ポンプ10を駆 動せしめる。
【0015】 上記液体3の循環過程をみてみると、上記液体槽2内の液体3は、液体槽2の 一方2aから循環系統14の液体流路管4へ流出した後、上記液体流路管4内を 流動して脱気装置6へ流入する。上記脱気装置6に流入した液体3は、気液分離 膜より成る中空繊維9群の各々の中を通って入口ヘッダー7から出口ヘッダー8 へ流動する。この時、上記真空ポンプ10によって中空繊維9の外側を真空引き することで、上記中空繊維9中の液体3中に溶存する気体12が中空繊維9の気 液分離膜を通過して吸引され、上記真空吸引管11中を通って真空ポンプ10内 に入り、外気へ放出される。そして、上記脱気装置6によって液体3中の溶存酸 素量が0.5ppm以下例えば0.2〜0.4ppmになるよう脱気された液体 3は、出口ヘッダー8から流入し、上記液体流路管4を通り、再び液体槽2の他 方2bから液体槽2内へ流入する。
【0016】 一方、上記液体槽2内では上記溶存酸素量を0.5ppm以下にした液体3を 使用して超音波洗浄を行うものである。即ち、上記液体3内の底部に配置した超 音波振動子13によって液体3内に超音波を発生させる。上記超音波によって液 体3内ではキャビテーションが発生し、ワーク1に対して衝撃力が伝達する。そ して、上記衝撃力によってワーク1表面に付着した汚れ等が落とされ、ワーク1 を洗浄するものである。尚、上記ワーク1の洗浄に限らずワーク1のバリ取りを 行っても良い。
【0017】 以上のように、上記脱気装置6によって液体3中の気体12を脱気した際、上 記液体3中の溶存酸素量を0.5ppm以下にすることにより、液体3中に溶存 する気体12の量を比較的少なくすることで、上記溶存酸素量が0.5pm以下 の液体3を使用して超音波によるワーク1の洗浄、バリ取りを行った際、上記超 音波振動子13で発生させた超音波の減衰が抑止されるものである。
【0018】
【効果】
以上詳述した如く、本考案は脱気装置によって脱気した液体中に超音波によっ てキャビテーションを発生させ、上記キャビテーションによる衝撃力を利用して 液体中に投入したワークの洗浄、バリ取りを行うに使用する液体に於いて、上記 液体中に溶存する気体を脱気装置で脱気した際、液体中の溶存酸素量を0.5p pm以下にしたことにより、より液体中での超音波の減衰が抑止され、キャビテ ーションの発生が良好となり、その結果ワークへキャビテーションによる衝撃力 が良好に伝達し、ワークの洗浄、バリ取りの効果をより高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案におけるワークの洗浄、バリ取り装置に
おける脱気装置の脱気装置を含むワークの洗浄、バリ取
り装置の全体構成図である。
【図2】本考案におけるワークの洗浄、バリ取り装置に
おける脱気装置を模式的に示した図である。
【符号の説明】
1 ワーク 2 液体槽 2a 液体槽の一方 2b 液体槽の他方 3 液体 4 液体流路管 5 循環ポンプ 6 脱気装置 7 入口ヘッダー 8 出口ヘッダー 9 真空繊維 10 真空ポンプ 11 真空吸引管 12 気体 13 超音波振動子 14 循環系統

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 脱気装置6で気体12を脱気した液体3
    中にワーク1を投入し、上記液体3中に超音波を発生さ
    せてワーク1の洗浄、バリ取りを行うワーク1の洗浄、
    バリ取り装置に於て;上記脱気装置6で脱気した状態の
    液体3は、液体3中の溶存酸素量が0.5ppm以下で
    あることを特徴とするワークの洗浄、バリ取り装置にお
    ける脱気装置。
  2. 【請求項2】 上記脱気装置6は、入口ヘッダー7と出
    口ヘッダー8との間に気液分離膜より成る中空繊維9の
    複数をモジュール状に連結し、入口ヘッダー7から入っ
    た液体3を上記中空繊維9の中空部を介して出口ヘッダ
    ー8まで通す過程で、中空繊維9の外周から真空ポンプ
    10によって真空引きして、中空繊維9を通る液体3中
    の気体12を分離して成ることを特徴とする請求項1記
    載のワークの洗浄、バリ取り装置における脱気装置。
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CA002096589A CA2096589C (en) 1992-05-25 1993-05-19 Method of ultrasonically cleaning workpiece
MYPI93000963A MY109820A (en) 1992-05-25 1993-05-21 Method and apparatus for ultrasonically cleaning a workpiece
KR1019930008940A KR930023072A (ko) 1992-05-25 1993-05-24 초음파 세척방법
SG1996005650A SG47956A1 (en) 1992-05-25 1993-05-25 Method and apparatus for ultrasonically cleaning a workpiece
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EP93304034A EP0572211B1 (en) 1992-05-25 1993-05-25 Method for ultrasonically cleaning a workpiece
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