JPH06348720A - 生産開発管理表示装置 - Google Patents

生産開発管理表示装置

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JPH06348720A
JPH06348720A JP14105693A JP14105693A JPH06348720A JP H06348720 A JPH06348720 A JP H06348720A JP 14105693 A JP14105693 A JP 14105693A JP 14105693 A JP14105693 A JP 14105693A JP H06348720 A JPH06348720 A JP H06348720A
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JP
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Application number
JP14105693A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideto Ogasawara
秀人 小笠原
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30Computing systems specially adapted for manufacturing

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  • Stored Programmes (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • General Factory Administration (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ソフトウエアの開発プロジェクトにおける進
捗状況を表示して、容易に進捗状況を把握することがで
きるようにする。 【構成】 本発明の生産開発管理表示装置は、ソフトウ
ェアの生産開発工程に関する予定更新日数データ、計画
データ及び実績データ情報を入力する入力部31と、そ
れを各々記憶する記憶部37と、記憶部37に記憶され
たデータを各々編集する編集部38と、各々編集された
データを合成して表示する表示部313とから構成され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、生産開発工程毎の情報
の収集や分析を行ない管理するコンピュータシステムに
おける生産開発管理表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】各生産開発工程の進捗状況を管理するこ
とは、効率良く生産開発が進んでいるか否かを判断する
ための重要な要素である。従来は、特に進捗管理用とし
て作られた表示装置は無く、あえて表示するとすれば、
主に、以下に示すイナズマチャートやガントチャート等
によるものが多かった。
【0003】イナズマチャートを用いて表示する場合に
ついて図1をもとに説明する。ここでは、工程aの予定
を「10月1日から10月30日まで」と設定し、工程
bの予定を「10月1日から10月25日まで」と設定
し、工程cの予定を「10月10日から11月10日ま
で」と設定する。
【0004】横軸に日時、縦軸に工程をとり、工程aの
予定を予定10のように横長の長方形で表し、工程bの
予定を予定11のように横長の長方形で表し、工程cの
予定を予定12のように横長の長方形で表す。
【0005】ここで、10月25日の時点での実績を表
示するが、工程aは10月25日現在で、当初計画した
うち10月15日までの分の実績しかあげることができ
なかったとする。
【0006】同様に、工程bは10月20日までの分の
実績をあげ、工程cは10月30日までの分の実績をあ
げたとする。ここで、工程aの予定10上の10月15
日の点と、工程bの予定11上の10月20日の点と、
工程cの予定12上の10月30日の点を直線で結んで
(実線13)、10月25日の時点での実績を表した図
がイナズマチャートである。
【0007】このイナズマチャートは、ある時点でひと
つの工程の何%が完了しているかを知る場合には有効で
あった。ガントチャートを用いて表示する場合について
図2をもとに説明する。ここでは、工程dの予定を「1
0月1日から10月30日まで」と「11月5日から1
1月10日まで」の2つの作業に分けて設定する。「1
0月10日から10月30日まで」の予定を、予定2
0、「11月5日から11月10日まで」の予定を、予
定21のように棒で設定する。同様に、工程e、工程f
の予定を、予定22、予定23、予定24のように棒で
設定する。
【0008】予定に対する実績は、横長の斜線で示した
長方形の箱で表示する。工程dの「10月1日から10
月20日」の予定に対して実際は、10月30日までか
かった場合には、横長の斜線で示した長方形の箱を、作
業が開始した日から10月30日のところまでのばす
(箱25)。同様に、作業実績を箱26のように横長の
斜線で示した長方形の箱で示す。11月10日の時点
で、進捗をチェックしたところ、工程dと工程fの作業
が行なわれていた。このときの進捗状況を、記号で表現
する(図中「A」)。アルファベットの記号に、進捗の
状況を設定しておき、その記号を利用して、進捗状況を
表現するものである。例えば、「A:作業進行中、B:
準備作業待ち」などである。このように、ある一定期間
の計画と実施状況および作業状況を一つにまとめたもの
がガントチャートである。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述のような従来の表
示装置は、イナズマチャートの場合、工程全体のどの程
度まで終了し、どの程度の日数分の遅れが出ているか一
目で分かる。ガントチャートの場合、予定と実績が平行
にならんでいるため予定と実績のズレは一目で分かる。
【0010】しかし、これら従来の装置は進捗管理用と
して作られたものではないため、プロジェクトが、複数
のサブシステムに分割され生産開発する場合、複数のサ
ブシステムをまとめてひとつのプロジェクトとして表示
することができず、現状の生産開発にそぐわないという
問題点があった。また、進捗の定量的把握ということに
関しては、定期的にチェックする場合、作業の進捗が前
回のチェック時に比べて進んでいるのか、遅れているの
か判断ができないという問題があった。さらに、例え
ば、図2に示すガントチャートでは、工程dの箱25に
ついていえば、該作業が完了しているのかどうかを一目
で把握することは容易ではなかった。
【0011】そこで本発明は、上述したような事情に対
処してなされたもので、プロジェクトが複数サブシステ
ムに分割された各生産開発工程の進捗状況をまとめて全
体のプロジェクトとしての進捗状況を表示することによ
り、管理者に負担をかけず容易な進捗管理を可能とする
ことと、作業の進み/遅れが容易に判断できるような定
量的な指標を示すことにより、より精度の高い進捗管理
を可能とすることを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、プロジェクト
を複数のサブシステムに分割し、そのサブシステム毎に
入力された生産開発工程に関するデータ情報を分析し、
表示する生産開発管理表示装置において、前記生産開発
工程に関するデータは、予定更新日数データ、計画デー
タ及び実績データからなり、前記計画データに基づく前
記プロジェクトの各サブシステムの計画工程を表示する
第1の表示手段と、前記実績データを前記計画工程に対
応させて比較表示する第2の表示手段と、前記予定更新
日数データを前記計画工程に対応させるとともに、前記
実績データと識別可能に付加して比較表示する第3の表
示手段とを備えたことを特徴とする生産開発管理表示装
置である。
【0013】
【作用】本発明により、予定に対して作業実績がどの程
度の進み/遅れを生じているのかが定量的にかつビジュ
アル化された情報として把握することができる。さら
に、複数の分割された各サブシステムの進捗状況をまと
めて、プロジェクト全体としての進捗状況を表示するこ
とにより、ネックとなっている生産開発の遅れの把握を
より高い精度で行うことができ、管理者に負担をかけず
容易に生産開発管理が可能となる。
【0014】
【実施例】本発明の一実施例であるソフトウエアの開発
プロジェクトにおける進捗状況を表示する生産開発管理
表示装置について図面を参照して説明する。図3は本発
明の一実施例に係る生産開発管理表示装置の全体構成図
である。
【0015】入力部31が表示要求入力手段32によっ
て進捗チェックの要求を受けると、解析実行部33に処
理が移る。解析実行部33では、表示要求を分析して、
対象とするプロジェクトの予定更新日数データ、計画デ
ータ及び実績データを、予定更新日数入力手段34、計
画データ入力手段35、実績データ入力手段36を利用
して各々入力され、記憶部37に蓄積された磁気ディス
ク上から収集し、上記各データを、編集部38の、予定
更新日数編集手段39、計画データ編集手段310、実
績データ編集手段311に渡す。そして、各編集部で編
集されたデータを、表示データ合成手段312でまとめ
て、表示部313に、表示要求入力手段32によって設
定された表示要求に対応した進捗状況を表示する。
【0016】以下、具体的に本発明の一実施例であるソ
フトウエアの開発プロジェクトにおける進捗状況を表示
する生産開発管理表示装置について説明する。図4に、
プロジェクトの概要を示す。ここでは、ソフトウエアの
開発プロジェクト名は「Xシステム」という名称である
ものとする。対象とするシステム「Xシステム」は、サ
ブシステムX−1とサブシステムX−2に分割される。
本プロジェクトの予定は、「基本設計工程」、「機能設
計工程」、「テスト仕様書作成工程」、「プログラム作
成工程」及び「テスト工程」の5つの工程からなり、
「基本設計」は担当者Aが4月1日から5月10日の間
に担当する。そして、各サブシステムごとに「機能設
計」は担当者Bと担当者Cが分割して5月10日から6
月15日の間に担当し、「テスト仕様書作成」は担当者
Bと担当者Cが分割して5月20日から7月20日の間
に担当し、「プログラム作成」は担当者Bと担当者Cが
分割して7月20日から8月15日の間に担当する。
「テスト」は担当者Aが9月1日から9月30日の間に
担当する。また、それぞれの工程での予定成果物と成果
物量が決まっている。
【0017】生産開発管理者である利用者は、図3に示
した入力部31の計画データ入力手段35を利用して、
上述した本プロジェクトの予定情報を入力する。図5
は、図3に示した予定更新日数入力手段34を用いて入
力したデータの例である。ここでは、Xシステムのサブ
システムX−1を担当している開発者が、進捗チェック
日51に、現在作業を行なっている工程名52と、その
工程でのチェック日時点での成果物量及び現工程の予定
更新日数53を入力した例を示している。予定更新日数
とは、進捗状況を報告している工程が、残り何日あれば
終了するのかを、日単位で入力するものである。
【0018】図6は、図3の実績データ入力手段36を
用いて入力した例である。ここではXシステムのサブシ
ステムX−1を担当している開発者が、進捗チェック日
に、進捗チェック日61、対象工程名62、対象工程の
成果物の成果物量63を入力した例を示している。
【0019】図5及び図6に示すように、本システムの
入力部31を利用して計画データ、予定更新日数デー
タ、実績データが入力されたとする。ここで、進捗の表
示要求が出された場合の処理を以下に説明する。なお、
ここでは担当者Bの担当分のシステムをサブシステムX
−1、担当者Cの担当分のシステムサブシステムX−2
とする。
【0020】進捗の表示要求を本システムの表示要求入
力手段32が受け付けると、処理は、解析実行部33に
移る。実行解析部33では、表示要求を分析して、対象
とするプロジェクトの予定更新日数データと計画データ
と実績データが、予定更新日数入力手段34、計画デー
タ入力手段35及び実績データ入力手段36を利用して
入力され、磁気ディスク等からなる記憶部37に蓄積さ
れた磁気ディスク上から収集し、上記各データを、予定
更新日数編集手段39と計画データ編集手段310と表
示データ編集手段311に渡す。そして、各編集部で編
集されたデータを、表示データ合成手段312で合成し
て、表示部313に進捗状況を表示する。図7は、この
手順をさらに詳細にフローチャートで示したものであ
る。
【0021】システムが起動されると、表示要求受け付
け(メニュー画面)に移る(STEP 71)。そし
て、編集部で今まで蓄積されたデータを読み込み(ST
EP72〜74)、その結果にもとづいてユーザは、入
力部を介して、進捗状況を表示するプロジェクトを選択
する(STEP 75)。選択が終了すると、処理は表
示データ合成部に移る。選択したプロジェクトが複数の
サブシステム(担当者)を有していれば、各サブシステ
ムごとの工程の開始日と終了日を計算する。開始日と終
了日の計算が終了すると、進捗状況の表示に移る。表示
は、以下の手順で行なわれる。対象プロジェクトの予定
工程を横棒で表示する(STEP 77)。チェック日
以前の実績情報を斜線で示した横長の箱で表示する(S
TEP78)。チェック日に入力された予定更新日数を
空白の横長の箱で表示する(STEP 79)。空白の
横長の箱の横に、予定更新日数を表示する(STEP7
10)。以前にチェックした日を縦棒で表示する(ST
EP 711)。今回のチェック日の進捗係数と前回の
チェック日の進捗係数を表示する(STEP712)。
【0022】図8に、対象工程がサブシステムに分割さ
れている場合の各工程の開始日と終了日の計算方法を示
す。これは、図7のSTEP 76に対応するものであ
る。まず、初期化を行ない(STEP 81)、対象プ
ロジェクトのサブシステム数を読み込む(STEP 8
2)。サブシステムの数だけ、情報を取り込み(STE
P 83)、進捗のチェックを行なう(STEP 8
4)。チェック日の作業工程が、サブシステム間で違い
がある場合には(STEP 85)、一番遅れている工
程の進捗を全体の進捗とする(STEP 86)。相違
がなければ、一番遅れているサブシステムの工程の進捗
を全体の進捗とする(STEP 87)。
【0023】図9及び図10は、進捗係数の計算方法と
シミュレーション例を示す図である。ある工程の作業の
予定91が横棒で設定されている。この工程の開始予定
日92は10月1日である。また終了予定日93は、1
0月30日となっている。このとき、10月15日の進
捗チェック日94の時点での進捗係数を計算する。10
月15日の時点での作業実績95は、横長の斜線の箱で
示されている。そして、この作業工程があと何日で終了
するのかという、予定更新日数データ96が、横長の空
白の箱で示されている。ここでは、予定更新日数は10
日である。このときの進捗係数は、 (実績作業日数+チェック日時点での予定更新日数)/
予定作業日数 で計算される。本実施例では、その進捗係数97は、
0.83となる。これは、予定作業日数の0.83倍の
日数で、工程が終わることを意味している。予定に対す
る実績の表れ方もさまざまなパターンがある。ここで
は、(a)から(f)までの6パターンの進捗係数の算
出方法について図9に示す。図9(a)は、予定通り作
業が始まり、予定より早く作業が終了する場合を示して
いる。つまり、進捗チェック日94において、作業実績
95は15日であり、残り作業日数96は10日である
から、進捗係数97は、 (15+10)/30=0.83 となる。図9(b)〜(f)の進捗係数も同様である。
【0024】図10は、ある工程の進捗係数の推移をシ
ミュレーションした結果である。ある工程の作業予定が
10月1日から11月1日までとなっている。ここで、
10月15日にチェックしたときには、進捗係数は1と
なり、オンスケジュールで作業が進んでいることを示し
ている。次に11月1日の時点でチェックしたときに、
予定更新日数が5日となり、進捗係数は1.16となっ
ている。さらに、11月15日の時点でチェックする
と、ここでも予定更新日数が5日となっており、進捗係
数は1.67と増加している。このように、各チェック
日ごとの進捗係数を評価することで、作業の進み/遅れ
が定量的に判断できるようになり、効率的な進捗管理が
可能となる。
【0025】実際の進捗状況をグラフィカルに表示した
例を図11に示す。各工程の予定を横棒111で表示す
る。チェック日以前の実績情報を横長の斜線の箱112
で表示する。チェック日113に入力された予定更新日
数を、横長の空白の箱114で表示する。空白の箱11
4の横に、予定更新日数115を表示する。今回のチェ
ック日を含めた以前のチェック日を縦棒116で表示す
る。また、今回のチェック日の進捗係数と前回のチェッ
ク日の進捗係数を表示する(図中、「1.14」及び
「1.57」)。ここでは、5月1日の時点では、予定
に対して1.14倍で作業が終わる予定であったのに、
6月1日の時点では、予定に対して1.57倍もの日数
がかかってしまうことが一目で把握できる。すなわち、
進捗の遅れが拡大していることが容易に把握できるよう
になる。
【0026】以上のように、本発明によれば、進捗状況
をグラフィカルに表示することによって、予定に対する
実績、予定更新日数、進捗の進み/遅れの確認が容易に
行なえるようになる。
【0027】
【発明の効果】上述のように、本発明の生産発管理表示
装置では、複数の分割された各サブシステムの進捗状況
と、複数の分割された各サブシステムの進捗状況をまと
めて、プロジェクト全体としての進捗状況を表示するこ
とが可能となる。さらに、進捗の遅れ/進みを示す進捗
係数の計算が可能となる。これらの情報をグラフィカル
に表示することによって、生産開発全体の進捗把握がよ
り高い精度で行なうことができ、管理者に負担をかけず
容易に進捗管理を含めた生産開発管理が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】イナズマチャートを説明するための図。
【図2】ガントチャートを説明するための図。
【図3】本発明に係る生産開発管理表示装置の全体構成
を示した図。
【図4】本発明の一実施例におけるプロジェクトの予定
の情報を表した図。
【図5】本発明の一実施例における進捗チェック日の予
定更新日数の設定結果を表した図。
【図6】本発明の一実施例における進捗チェック日の作
業実績値の設定結果を表した図。
【図7】本発明の処理概要をフローチャートで示した
図。
【図8】複数のサブシステムの進捗を全体の進捗とする
ための方法をフローチャートで示した図。
【図9】進捗係数を説明するための図。
【図10】進捗係数のシミュレーションによる進捗状況
を説明するための図。
【図11】本発明の一実施例におけるプロジェクトの進
捗状況を表した図。
【符号の説明】
31…入力部 33…解析実行部 37…記憶部 38…編集部 312…表示データ合成手段 313…表示部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プロジェクトを複数のサブシステムに分
    割し、そのサブシステム毎に入力された生産開発工程に
    関するデータ情報を分析し、表示する生産開発管理表示
    装置において、 前記生産開発工程に関するデータは、予定更新日数デー
    タ、計画データ及び実績データからなり、 前記計画データに基づく前記プロジェクトの各サブシス
    テムの計画工程を表示する第1の表示手段と、 前記実績データを前記計画工程に対応させて比較表示す
    る第2の表示手段と、 前記予定更新日数データを前記計画工程に対応させると
    ともに、前記実績データと識別可能に付加して比較表示
    する第3の表示手段とを備えたことを特徴とする生産開
    発管理表示装置。
JP14105693A 1993-06-14 1993-06-14 生産開発管理表示装置 Pending JPH06348720A (ja)

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JP14105693A JPH06348720A (ja) 1993-06-14 1993-06-14 生産開発管理表示装置

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