JPH06349331A - 誘電体磁器組成物 - Google Patents
誘電体磁器組成物Info
- Publication number
- JPH06349331A JPH06349331A JP5134722A JP13472293A JPH06349331A JP H06349331 A JPH06349331 A JP H06349331A JP 5134722 A JP5134722 A JP 5134722A JP 13472293 A JP13472293 A JP 13472293A JP H06349331 A JPH06349331 A JP H06349331A
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- JP
- Japan
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- dielectric
- ceramic composition
- dielectric ceramic
- composition
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- Pending
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高誘電率で、無負荷Qが大きく、しかも共
振周波数の温度係数の安定性がよい誘電体磁器組成物を
提供するものである。 【構成】 組成式、x(Ba1-L SrL )O・y(Z
n1-M MgM )O・z〔(Nb1-N SbN )2 O5 〕
(式中、0.49<x<0.51、0.16<y<0.
18、0.31<z<0.35、x+y+z=1、0.
4<L<0.8、0<M<1.0、0<N<0.20で
ある。)で表されるバリウム、ストロンチウム、亜鉛、
マグネシウム、ニオブ、アンチモンおよび酸素からなる
誘電体磁器組成物。
振周波数の温度係数の安定性がよい誘電体磁器組成物を
提供するものである。 【構成】 組成式、x(Ba1-L SrL )O・y(Z
n1-M MgM )O・z〔(Nb1-N SbN )2 O5 〕
(式中、0.49<x<0.51、0.16<y<0.
18、0.31<z<0.35、x+y+z=1、0.
4<L<0.8、0<M<1.0、0<N<0.20で
ある。)で表されるバリウム、ストロンチウム、亜鉛、
マグネシウム、ニオブ、アンチモンおよび酸素からなる
誘電体磁器組成物。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、誘電体共振器材料とし
て好適な誘電体磁器組成物に関する。本発明の誘電体磁
器組成物は、誘電体共振器材料のほかに、例えばマイク
ロ波IC用基板、誘電体調整棒等にも利用できる。
て好適な誘電体磁器組成物に関する。本発明の誘電体磁
器組成物は、誘電体共振器材料のほかに、例えばマイク
ロ波IC用基板、誘電体調整棒等にも利用できる。
【0002】
【従来技術およびその問題点】近年、マイクロ波回路の
集積化に伴い、小型で高性能の誘電体共振器が求められ
ている。このような誘電体共振器に使用される誘電体磁
器組成物には、比誘電率εr が大きいこと、また共振周
波数の温度係数τf の安定度および共振周波数の温度特
性の直線性が優れ、無負荷Qが大きいことなどが要求さ
れている。このような誘電体磁器組成物として従来、T
iO2 、BaO−TiO2 などを主成分とするものが知
られているが、温度係数が大きかったり、マイクロ波帯
域での誘電損失が大きかったりして実用化するには困難
な面がある。
集積化に伴い、小型で高性能の誘電体共振器が求められ
ている。このような誘電体共振器に使用される誘電体磁
器組成物には、比誘電率εr が大きいこと、また共振周
波数の温度係数τf の安定度および共振周波数の温度特
性の直線性が優れ、無負荷Qが大きいことなどが要求さ
れている。このような誘電体磁器組成物として従来、T
iO2 、BaO−TiO2 などを主成分とするものが知
られているが、温度係数が大きかったり、マイクロ波帯
域での誘電損失が大きかったりして実用化するには困難
な面がある。
【0003】また、xBaO−yZnO−zNb2 O5
の誘電体磁器組成物についての提案(特開昭53−35
453号公報)、(Ba1-x Srx )O・ZnO・yN
b2O5 の誘電体磁器組成物の提案(特公昭59−23
045号公報)、3BaO・xMgO・(1−x)Zn
O・Nb2 O5 の誘電体磁器組成物の提案(特公昭59
−51085号公報)があるが、いずれの場合において
も十分に大きいεr およびQ値は得られていない。
の誘電体磁器組成物についての提案(特開昭53−35
453号公報)、(Ba1-x Srx )O・ZnO・yN
b2O5 の誘電体磁器組成物の提案(特公昭59−23
045号公報)、3BaO・xMgO・(1−x)Zn
O・Nb2 O5 の誘電体磁器組成物の提案(特公昭59
−51085号公報)があるが、いずれの場合において
も十分に大きいεr およびQ値は得られていない。
【0004】さらに、Ba(Mg1/3 Ta2/3 )O
3 系、Ba(Zn1/3 Ta2/3 )O3 系、Ba(Zn
1/3 Nb2/3 )O3 系等のペロブスカイト型構造を有す
る誘電体磁器組成物も知られているが、これらは比誘電
率が小さいために、例えば0.1〜4GHz帯では共振
器が大きくなりすぎるとい難点がある。
3 系、Ba(Zn1/3 Ta2/3 )O3 系、Ba(Zn
1/3 Nb2/3 )O3 系等のペロブスカイト型構造を有す
る誘電体磁器組成物も知られているが、これらは比誘電
率が小さいために、例えば0.1〜4GHz帯では共振
器が大きくなりすぎるとい難点がある。
【0005】
【発明の目的】本発明の目的は、誘電体共振器材料、特
に0.1〜5GHz帯で使用される誘電体共振器材料と
して好適な誘電体磁器組成物を提供することにある。ま
た、本発明の目的は、高誘電率で、Qが大きく、τf の
安定性がよい誘電体磁器組成物を提供することにある。
に0.1〜5GHz帯で使用される誘電体共振器材料と
して好適な誘電体磁器組成物を提供することにある。ま
た、本発明の目的は、高誘電率で、Qが大きく、τf の
安定性がよい誘電体磁器組成物を提供することにある。
【0006】
【問題点を解決するための手段】本発明者らは、誘電体
磁器組成物に使用されている多数の成分元素の中で、バ
リウム、ストロンチウム、亜鉛、マグネシウム、ニオ
ブ、アンチモンおよび酸素の組合せからなる特定の磁器
組成物によって前記目的を達成できることを知見し本発
明に至った。本発明は、組成式、x(Ba1-L SrL )
O・y(Zn1-M MgM )O・z〔(Nb1-N SbN )
2 O5 〕(式中、0.49<x<0.51、0.16<
y<0.18、0.31<z<0.35、x+y+z=
1、0.4<L<0.8、0<M<1.0、0<N<
0.20である。)で表されるバリウム、ストロンチウ
ム、亜鉛、マグネシウム、ニオブ、アンチモンおよび酸
素からなる誘電体磁器組成物に関する。
磁器組成物に使用されている多数の成分元素の中で、バ
リウム、ストロンチウム、亜鉛、マグネシウム、ニオ
ブ、アンチモンおよび酸素の組合せからなる特定の磁器
組成物によって前記目的を達成できることを知見し本発
明に至った。本発明は、組成式、x(Ba1-L SrL )
O・y(Zn1-M MgM )O・z〔(Nb1-N SbN )
2 O5 〕(式中、0.49<x<0.51、0.16<
y<0.18、0.31<z<0.35、x+y+z=
1、0.4<L<0.8、0<M<1.0、0<N<
0.20である。)で表されるバリウム、ストロンチウ
ム、亜鉛、マグネシウム、ニオブ、アンチモンおよび酸
素からなる誘電体磁器組成物に関する。
【0007】本発明の誘電体磁器組成物は、比誘電率が
大きいために、共振器の小型化が図れ、無負荷Qも大き
くなる。さらに、共振周波数の温度係数τf が小さい。
本発明において、SrOのモル分率が、0.8より大き
い、あるいは0.4より小さいと共振周波数の温度係数
τf が大きくなるので、SrOのモル分率は上記範囲に
限定される。また、MgOのモル分率が0であると無負
荷Qが小さくなり、1であると誘電率が小さくなるので
MgOのモル分率は上記範囲に限定される。また、x、
y、zの範囲を上記のように限定した理由は、この範囲
外ではいずれの場合も無付加Qが小さくなる、あるいは
誘電率が小さくなるためである。さらに、Sb2 O5 の
モル分率が0.20より大きいと無負荷Qが小さくなる
ので、Sb2 O5 のモル分率は上記範囲に限定される。
大きいために、共振器の小型化が図れ、無負荷Qも大き
くなる。さらに、共振周波数の温度係数τf が小さい。
本発明において、SrOのモル分率が、0.8より大き
い、あるいは0.4より小さいと共振周波数の温度係数
τf が大きくなるので、SrOのモル分率は上記範囲に
限定される。また、MgOのモル分率が0であると無負
荷Qが小さくなり、1であると誘電率が小さくなるので
MgOのモル分率は上記範囲に限定される。また、x、
y、zの範囲を上記のように限定した理由は、この範囲
外ではいずれの場合も無付加Qが小さくなる、あるいは
誘電率が小さくなるためである。さらに、Sb2 O5 の
モル分率が0.20より大きいと無負荷Qが小さくなる
ので、Sb2 O5 のモル分率は上記範囲に限定される。
【0008】本発明の誘電体磁器組成物の好適な製造法
の一例を次に説明する。炭酸バリウム、炭酸ストロンチ
ウム、酸化亜鉛、酸化マグネシウム、酸化ニオブ、酸化
アンチモンの出発原料を各所定量ずつ、水、アルコール
等の溶媒と共に湿式混合する。続いて、水、アルコール
等を除去した後、粉砕し、酸素含有ガス雰囲気(例えば
空気雰囲気)下に1100〜1300℃で約2時間程度
仮焼する。これによって形成された仮焼物を粉砕し、ポ
リビニルアルコールの如き有機バインダと共に混合して
均質にし、乾燥、粉砕して、加圧成形(圧力100〜1
000kg/cm2 程度)する。この成形物を空気の如
き酸素含有ガス雰囲気下に1500〜1650℃で焼成
することにより、上記組成式で表される誘電体磁器組成
物が得られる。
の一例を次に説明する。炭酸バリウム、炭酸ストロンチ
ウム、酸化亜鉛、酸化マグネシウム、酸化ニオブ、酸化
アンチモンの出発原料を各所定量ずつ、水、アルコール
等の溶媒と共に湿式混合する。続いて、水、アルコール
等を除去した後、粉砕し、酸素含有ガス雰囲気(例えば
空気雰囲気)下に1100〜1300℃で約2時間程度
仮焼する。これによって形成された仮焼物を粉砕し、ポ
リビニルアルコールの如き有機バインダと共に混合して
均質にし、乾燥、粉砕して、加圧成形(圧力100〜1
000kg/cm2 程度)する。この成形物を空気の如
き酸素含有ガス雰囲気下に1500〜1650℃で焼成
することにより、上記組成式で表される誘電体磁器組成
物が得られる。
【0009】こうして得られた誘電体磁器組成物は、そ
のまま、または必要に応じて適当な形状およびサイズに
加工することにより、誘電体共振器、マイクロ波IC用
誘電体基板、誘電体調整棒などの材料として使用するこ
とができ、特に0.1〜5GHz帯で使用される誘電体
共振器としたときに優れた効果が奏される。
のまま、または必要に応じて適当な形状およびサイズに
加工することにより、誘電体共振器、マイクロ波IC用
誘電体基板、誘電体調整棒などの材料として使用するこ
とができ、特に0.1〜5GHz帯で使用される誘電体
共振器としたときに優れた効果が奏される。
【0010】なお、バリウム、ストロンチウム、亜鉛、
マグネシウム、ニオブ、アンチモンの原料としては、B
aCO3 、SrCO3 、ZnO、MgO、Nb2 O5 、
Sb 2 O5 等の他に、焼成時に酸化物となる炭酸塩、水
酸化物等を使用することができる。
マグネシウム、ニオブ、アンチモンの原料としては、B
aCO3 、SrCO3 、ZnO、MgO、Nb2 O5 、
Sb 2 O5 等の他に、焼成時に酸化物となる炭酸塩、水
酸化物等を使用することができる。
【0011】
【実施例】以下に実施例を示し、本発明をさらに具体的
に説明する。 実施例1 炭酸バリウム(BaCO3 )粉末、炭酸ストロンチウム
(SrCO3 )粉末、酸化亜鉛(ZnO)粉末、酸化マ
グネシウム(MgO)粉末、酸化ニオブ(Nb 2 O5 )
粉末及び酸化アンチモン(Sb2 O5 )粉末の所定量を
エタノールと共にボールミルに入れ、12時間湿式混合
した。この混合物をボールミルから取り出して溶媒のエ
タノールを蒸発させ、らい潰機で1時間粉砕した。粉砕
物は空気雰囲気下に1200℃で仮焼した後、再びらい
潰機で1時間粉砕し、0.5(Ba0.4 Sr0.6 )O・
0.167(Zn0.6 Mg0.4 )O・0.333〔(N
b 0.98Sb0.02)2 O5 の組成からなる仮焼粉を得た。
次いで、この仮焼粉に適量のポリビニルアルコール溶液
を加えて均一に混合した後、直径15mmφ、厚さ5.5
mmのペレットに成型し、空気雰囲気下に1560℃で2
時間焼成、焼結して本発明の誘電体磁器組成物を得た。
こうして得られた磁器組成物を適当な大きさにカットし
た後、誘電共振法によって測定し、共振周波数f0 (4
〜6GHz)における無負荷Qおよび比誘電率εr を求
めた。また、共振周波数の温度依存性については−40
〜50℃の範囲で測定し、温度係数τf を求めた。その
結果を表2に示す。
に説明する。 実施例1 炭酸バリウム(BaCO3 )粉末、炭酸ストロンチウム
(SrCO3 )粉末、酸化亜鉛(ZnO)粉末、酸化マ
グネシウム(MgO)粉末、酸化ニオブ(Nb 2 O5 )
粉末及び酸化アンチモン(Sb2 O5 )粉末の所定量を
エタノールと共にボールミルに入れ、12時間湿式混合
した。この混合物をボールミルから取り出して溶媒のエ
タノールを蒸発させ、らい潰機で1時間粉砕した。粉砕
物は空気雰囲気下に1200℃で仮焼した後、再びらい
潰機で1時間粉砕し、0.5(Ba0.4 Sr0.6 )O・
0.167(Zn0.6 Mg0.4 )O・0.333〔(N
b 0.98Sb0.02)2 O5 の組成からなる仮焼粉を得た。
次いで、この仮焼粉に適量のポリビニルアルコール溶液
を加えて均一に混合した後、直径15mmφ、厚さ5.5
mmのペレットに成型し、空気雰囲気下に1560℃で2
時間焼成、焼結して本発明の誘電体磁器組成物を得た。
こうして得られた磁器組成物を適当な大きさにカットし
た後、誘電共振法によって測定し、共振周波数f0 (4
〜6GHz)における無負荷Qおよび比誘電率εr を求
めた。また、共振周波数の温度依存性については−40
〜50℃の範囲で測定し、温度係数τf を求めた。その
結果を表2に示す。
【0012】実施例2〜10 実施例1の炭酸バリウム、炭酸ストロンチウム、酸化亜
鉛、酸化マグネシウム、酸化ニオブ、酸化アンチモンの
混合割合を表1記載のように代えた他は、実施例1と同
様にして誘電体磁器組成物を製造し、実施例1と同様に
特性を測定した。その結果を表2に示す。表において*
印を付したものは、本発明の範囲外の比較例である。
鉛、酸化マグネシウム、酸化ニオブ、酸化アンチモンの
混合割合を表1記載のように代えた他は、実施例1と同
様にして誘電体磁器組成物を製造し、実施例1と同様に
特性を測定した。その結果を表2に示す。表において*
印を付したものは、本発明の範囲外の比較例である。
【0013】
【表1】
【0014】
【表2】
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、高誘電率で、Qが大き
く、τf の安定性がよい誘電体磁器組成物が得られる。
く、τf の安定性がよい誘電体磁器組成物が得られる。
Claims (1)
- 【請求項1】 組成式、x(Ba1-L SrL )O・y
(Zn1-M MgM )O・z〔(Nb1-N SbN )
2 O5 〕(式中、0.49<x<0.51、0.16<
y<0.18、0.31<z<0.35、x+y+z=
1、0.4<L<0.8、0<M<1.0、0<N<
0.20である。)で表されるバリウム、ストロンチウ
ム、亜鉛、マグネシウム、ニオブ、アンチモンおよび酸
素からなる誘電体磁器組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5134722A JPH06349331A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 誘電体磁器組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5134722A JPH06349331A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 誘電体磁器組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06349331A true JPH06349331A (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=15135075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5134722A Pending JPH06349331A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 誘電体磁器組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06349331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100474216B1 (ko) * | 2001-09-25 | 2005-03-08 | (주)에어링크테크놀로지 | 고주파용 유전체 조성물 및 그 제조방법 |
-
1993
- 1993-06-04 JP JP5134722A patent/JPH06349331A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100474216B1 (ko) * | 2001-09-25 | 2005-03-08 | (주)에어링크테크놀로지 | 고주파용 유전체 조성물 및 그 제조방법 |
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