JPH0635246Y2 - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
- Publication number
- JPH0635246Y2 JPH0635246Y2 JP1987118475U JP11847587U JPH0635246Y2 JP H0635246 Y2 JPH0635246 Y2 JP H0635246Y2 JP 1987118475 U JP1987118475 U JP 1987118475U JP 11847587 U JP11847587 U JP 11847587U JP H0635246 Y2 JPH0635246 Y2 JP H0635246Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- developing device
- developer
- main body
- side wall
- movable side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は現像装置に関し、より詳しくは現像剤を提供す
る補給ホッパを有する現像装置に関するものである。
る補給ホッパを有する現像装置に関するものである。
従来、画像形成装置、たとえば複写機などにおける現像
装置は、現像装置内の現像剤は古くなると現像機能が劣
化するので現像剤を交換(約45,000枚毎に交換)しなけ
ればならないが、交換作業が複雑であり、そのうえ現像
剤が手や衣類に付着しやすいので、使用者側で現像剤交
換をすることには無理があり、そのため現像装置そのも
のをユニットごと交換する方法を採っている。
装置は、現像装置内の現像剤は古くなると現像機能が劣
化するので現像剤を交換(約45,000枚毎に交換)しなけ
ればならないが、交換作業が複雑であり、そのうえ現像
剤が手や衣類に付着しやすいので、使用者側で現像剤交
換をすることには無理があり、そのため現像装置そのも
のをユニットごと交換する方法を採っている。
しかし、現像剤は劣化しても現像装置は劣化せず、しか
も現像装置そのものが高価なものであることから、現像
剤をとりかえるために現像装置までユニットごと交換す
ることは、コスト高を招来し、そのため、使用者の負担
が増大するという課題があった。
も現像装置そのものが高価なものであることから、現像
剤をとりかえるために現像装置までユニットごと交換す
ることは、コスト高を招来し、そのため、使用者の負担
が増大するという課題があった。
本考案はこのような課題を解決することを目的とする。
上記目的を達成するため本考案は次のような現像装置を
提案する。すなわち本考案は、内部に可動側壁を形成し
た補給ホッパを備えた現像装置であって、前記可動側壁
は、現像剤を現像装置本体へ補給するときは、補給ホッ
パと現像装置本体とを閉塞する位置に、現像機能が劣化
した現像剤を現像装置本体から回収するときには、補給
ホッパと現像装置本体とを連通する位置に、それぞれ切
り替え可能に形成したことを特徴とする、現像装置であ
る。
提案する。すなわち本考案は、内部に可動側壁を形成し
た補給ホッパを備えた現像装置であって、前記可動側壁
は、現像剤を現像装置本体へ補給するときは、補給ホッ
パと現像装置本体とを閉塞する位置に、現像機能が劣化
した現像剤を現像装置本体から回収するときには、補給
ホッパと現像装置本体とを連通する位置に、それぞれ切
り替え可能に形成したことを特徴とする、現像装置であ
る。
上記構成において、可動側壁を補給ホッパと現像装置と
の間を閉塞する位置に切り替えると、補給ホッパの通常
の使用状態になるので、補給ホッパ内の現像剤は補給ロ
ーラの回転によってのみ現像装置に補給される。
の間を閉塞する位置に切り替えると、補給ホッパの通常
の使用状態になるので、補給ホッパ内の現像剤は補給ロ
ーラの回転によってのみ現像装置に補給される。
また、可動側壁を補給ホッパと現像装置との間を連通す
る位置に切り替えると補給ホッパと現像装置との間は現
像剤が自由に移動できるので、現像装置を逆さにして現
像装置内の劣化した残留現像剤を逆さに補給ホッパ内に
移動させて回収することができる。
る位置に切り替えると補給ホッパと現像装置との間は現
像剤が自由に移動できるので、現像装置を逆さにして現
像装置内の劣化した残留現像剤を逆さに補給ホッパ内に
移動させて回収することができる。
本考案の実施例について、以下図面にしたがって本考案
の構成が実際上どのように具体化されるかをさの作用と
ともに説明する。
の構成が実際上どのように具体化されるかをさの作用と
ともに説明する。
第1図は本考案の一実施例の側面断面図で、図中1は、
現像装置本体、2は補給ホッパで前記現像装置本体1の
上部に配置され、現像装置本体1内に現像剤を補給す
る。この補給ホッパ2の上には、トナーカートリッジを
とりつけるカートリッジガイド3およびカートリッジガ
イドカバー4がとりつけてある。
現像装置本体、2は補給ホッパで前記現像装置本体1の
上部に配置され、現像装置本体1内に現像剤を補給す
る。この補給ホッパ2の上には、トナーカートリッジを
とりつけるカートリッジガイド3およびカートリッジガ
イドカバー4がとりつけてある。
前記現像装置本体1内には、現像剤を補給ホッパ2から
現像装置本体1内へ補給する補給ローラ5,この補給され
た現像剤を攪拌する攪拌機6,この攪拌機6で攪拌された
現像剤を汲み上げる汲み上げロータ7,このロータ7で汲
み上げた現像剤を案内するガイド8,内部に複数の磁石を
有し、前記現像剤をその円周面に吸引して付着させ磁気
ブラシを形成させる現像ローラ9,この現像ローラの円周
面に形成された磁気ブラシを一定の高さにカットする穂
切り板10などが取り付けられている。
現像装置本体1内へ補給する補給ローラ5,この補給され
た現像剤を攪拌する攪拌機6,この攪拌機6で攪拌された
現像剤を汲み上げる汲み上げロータ7,このロータ7で汲
み上げた現像剤を案内するガイド8,内部に複数の磁石を
有し、前記現像剤をその円周面に吸引して付着させ磁気
ブラシを形成させる現像ローラ9,この現像ローラの円周
面に形成された磁気ブラシを一定の高さにカットする穂
切り板10などが取り付けられている。
また、補給ホッパ2と現像装置本体1との間には可動側
壁11を有し、この可動側壁11は支軸11aを軸として補給
ホッパ2と現像装置本体1との間の閉塞と連通の二つの
状態を切り替えて設定できる。
壁11を有し、この可動側壁11は支軸11aを軸として補給
ホッパ2と現像装置本体1との間の閉塞と連通の二つの
状態を切り替えて設定できる。
前記可動側壁11は、閉塞位置に設定された場合において
は、そのままでは現像剤は補給ホッパ2から現像装置本
体1内へ移動することはできず、補給ローラ5を駆動す
ることによってはじめて現像剤は移動する。
は、そのままでは現像剤は補給ホッパ2から現像装置本
体1内へ移動することはできず、補給ローラ5を駆動す
ることによってはじめて現像剤は移動する。
この可動側壁11は、通常この第1図に示すような閉塞状
態において使用される。
態において使用される。
第2図は同実施例の可動側壁を連通位置に切り替えた状
態を示す図で、補給ホッパ2は、支軸11aを軸として可
動側壁11を前図の閉塞位置から時計回りに約90度回転し
て前記閉塞状態を解くので、補給ホッパ2と現像装置本
体1との間には大きな連通口が形成され、現像剤は補給
ホッパ2と現像装置本体1との間を自由に移動でき、そ
の結果多量の劣化した現像剤が迅速にカートリッジに回
収される。
態を示す図で、補給ホッパ2は、支軸11aを軸として可
動側壁11を前図の閉塞位置から時計回りに約90度回転し
て前記閉塞状態を解くので、補給ホッパ2と現像装置本
体1との間には大きな連通口が形成され、現像剤は補給
ホッパ2と現像装置本体1との間を自由に移動でき、そ
の結果多量の劣化した現像剤が迅速にカートリッジに回
収される。
可動側壁11はメンテなどのときは、この第2図に示すよ
うな連通状態にして使用される。
うな連通状態にして使用される。
第3図は同実施例の現像装置の側面図で、現像装置本体
1の外部側面には前記可動側壁に連結(図示せず)され
たレバー12があり、矢印のように約90度回転操作するこ
とにより、その可動側壁11も前記第2図のような向きに
なる。
1の外部側面には前記可動側壁に連結(図示せず)され
たレバー12があり、矢印のように約90度回転操作するこ
とにより、その可動側壁11も前記第2図のような向きに
なる。
すなわち、可動側壁11の閉塞、連通位置の切り替えは、
外部のレバー12の操作で行われる。
外部のレバー12の操作で行われる。
このような構成における本考案の現像装置について、現
像剤を使用者レベルで取り替える場合の操作を説明す
る。
像剤を使用者レベルで取り替える場合の操作を説明す
る。
まず、カートリッジガイド3およびカートリッジガイド
カバー4を利用してそのなかに空のトナーカートリッジ
(図示せず)を装着し、前記第3図に示したようにレバ
ー12を回すと、連結された可動側壁11は第2図のように
位置が変わる。
カバー4を利用してそのなかに空のトナーカートリッジ
(図示せず)を装着し、前記第3図に示したようにレバ
ー12を回すと、連結された可動側壁11は第2図のように
位置が変わる。
つぎに、現像装置を逆様にして、図示しない付属のクラ
ンクで現像ローラのギャー(図示せず)を手動で回す
と、内部の関連機器が回転するので現像装置本体1内の
現像機能が劣化した古い残留現像剤は前記連通状態の可
動側壁の周囲を連通して、前記装着した空のカートリッ
ジ内に落下して溜まる。
ンクで現像ローラのギャー(図示せず)を手動で回す
と、内部の関連機器が回転するので現像装置本体1内の
現像機能が劣化した古い残留現像剤は前記連通状態の可
動側壁の周囲を連通して、前記装着した空のカートリッ
ジ内に落下して溜まる。
この古い残留現像剤の溜まったカートリッジを逆さのま
ま現像装置から外した後、現像装置を逆さの状態からも
との正常の状態に戻す。
ま現像装置から外した後、現像装置を逆さの状態からも
との正常の状態に戻す。
また着脱自在な蓋を有するトナーカートリッジの場合、
古い残留現像剤がトナーカートリッジに溜まった後蓋を
装着し、現像装置を逆さの状態からもとの正常の状態に
戻し、現像装置から外す。
古い残留現像剤がトナーカートリッジに溜まった後蓋を
装着し、現像装置を逆さの状態からもとの正常の状態に
戻し、現像装置から外す。
つぎに、前記レバー12(第3図)により可動側壁11を第
1図のように閉塞状態に戻した後、新しいスタート剤
(トナーとキャリアとを混合したもの)の入ったトナー
カートリッジ(図示せず)を、現像装置の補給ホッパ2
上のカートリッジガイド3に沿ってカートリッジカバー
4内に装着し、トナーカートリッジの底面のフィルム
(図示せず)を剥がすと、スタート剤が補給ホッパ2内
に入る。
1図のように閉塞状態に戻した後、新しいスタート剤
(トナーとキャリアとを混合したもの)の入ったトナー
カートリッジ(図示せず)を、現像装置の補給ホッパ2
上のカートリッジガイド3に沿ってカートリッジカバー
4内に装着し、トナーカートリッジの底面のフィルム
(図示せず)を剥がすと、スタート剤が補給ホッパ2内
に入る。
この補給ホッパー2に収容されたスタート剤は、補給ロ
ーラ5の回転により現像装置本体1内へ供給される。
ーラ5の回転により現像装置本体1内へ供給される。
前記レバー12(第3図)により可動側壁11を第1図のよ
うに閉塞位置に戻した後、トナーを前記スタート剤と同
じ要領で補給する。
うに閉塞位置に戻した後、トナーを前記スタート剤と同
じ要領で補給する。
なお、通常可動側壁11を第1図に示すような閉塞状態に
維持するため、レバー12と現像装置本体1側両部との間
に、凹凸状の突起により嵌合する係止手段12aを設けて
もよいものである。
維持するため、レバー12と現像装置本体1側両部との間
に、凹凸状の突起により嵌合する係止手段12aを設けて
もよいものである。
そして、突起の嵌合状態を解除することにより、レバー
12を回すことが可能となり、可動側壁11の位置が変わ
る。
12を回すことが可能となり、可動側壁11の位置が変わ
る。
以上説明したように、本考案の現像装置は、補給ホッパ
2に可動側壁11を設けて、レバー操作により使用者サイ
ドで容易に現像剤のみを取り替えることができるように
したので、従来のように現像装置ごと取り替える必要が
なくなった。
2に可動側壁11を設けて、レバー操作により使用者サイ
ドで容易に現像剤のみを取り替えることができるように
したので、従来のように現像装置ごと取り替える必要が
なくなった。
以上本考案によれば、現像剤を交換するときは、可動側
壁を補給ホッパと現像装置本体とを連通する位置に、現
像剤を補給するときは、可動側壁を補給ホッパと現像装
置本体とを閉塞する位置にそれぞれ切り替え可能な可動
側壁を形成したもので、現像剤の取り替え容易になり、
使用者サイドで現像剤のみを取り換えることが可能とな
る。
壁を補給ホッパと現像装置本体とを連通する位置に、現
像剤を補給するときは、可動側壁を補給ホッパと現像装
置本体とを閉塞する位置にそれぞれ切り替え可能な可動
側壁を形成したもので、現像剤の取り替え容易になり、
使用者サイドで現像剤のみを取り換えることが可能とな
る。
そのため、従来のように現像装置ごと取り換える必要が
ないので、コスト低廉価がはかれる。
ないので、コスト低廉価がはかれる。
また現像機能が劣化した現像剤を現像装置本体から回収
するときには、可動側壁を補給ホッパと現像装置本体と
を連通する位置に切り替えると、補給ホッパと現像装置
本体との間には大きな連通口が形成されるので、現像装
置本体から現像剤の回収が多量に且つ迅速に行えるとと
もに、現像剤を補給ホッパへ補給するときは、可動側壁
を補給ホッパと現像装置本体とを閉塞する位置に切り替
えればよいので、現像剤の補給が補給ホッパに迅速に行
える等の効果がある。
するときには、可動側壁を補給ホッパと現像装置本体と
を連通する位置に切り替えると、補給ホッパと現像装置
本体との間には大きな連通口が形成されるので、現像装
置本体から現像剤の回収が多量に且つ迅速に行えるとと
もに、現像剤を補給ホッパへ補給するときは、可動側壁
を補給ホッパと現像装置本体とを閉塞する位置に切り替
えればよいので、現像剤の補給が補給ホッパに迅速に行
える等の効果がある。
第1図は本考案の一実施例の側面断面図、第2図は同実
施例の可動側壁を連通位置に切り替えた状態を示す図、
第3図は同実施例の現像装置の側面図である。 1……現像装置本体、 2……補給ホッパ、 11……可動側壁。
施例の可動側壁を連通位置に切り替えた状態を示す図、
第3図は同実施例の現像装置の側面図である。 1……現像装置本体、 2……補給ホッパ、 11……可動側壁。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−15571(JP,A) 特開 昭61−201278(JP,A) 特開 昭60−149064(JP,A) 特開 昭55−67768(JP,A) 実開 昭60−107962(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】内部に可動側壁を形成した補給ホッパを備
えた現像装置であって、前記可動側壁は、現像剤を現像
装置本体へ補給するときは、補給ホッパと現像装置本体
とを閉塞する位置に、現像機能が劣化した現像剤を現像
装置本体から回収するときには、補給ホッパと現像装置
本体とを連通する位置に、それぞれ切り替え可能に形成
したことを特徴とする、現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987118475U JPH0635246Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987118475U JPH0635246Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | 現像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6424353U JPS6424353U (ja) | 1989-02-09 |
| JPH0635246Y2 true JPH0635246Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31362869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987118475U Expired - Lifetime JPH0635246Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635246Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129064A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-10 | 松下電工株式会社 | パツト練習器 |
| JPS60107962U (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-23 | シャープ株式会社 | 現像剤供給装置 |
| JPS61201278A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-05 | Ricoh Co Ltd | 電子写真複写機における現像装置 |
| JPS6215571A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Ricoh Co Ltd | 色替え可能な現像装置 |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP1987118475U patent/JPH0635246Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6424353U (ja) | 1989-02-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6256469B1 (en) | Toner supply apparatus in image forming system | |
| JPH0233168A (ja) | 複写機のトナーカートリッジ | |
| JP2918081B2 (ja) | 現像装置及び現像剤カートリッジ | |
| JPH11143196A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2003295592A (ja) | 一体型トナー容器 | |
| JPH0635246Y2 (ja) | 現像装置 | |
| JP2864951B2 (ja) | 現像装置 | |
| JPS61201278A (ja) | 電子写真複写機における現像装置 | |
| JP2596401Y2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH09106160A (ja) | トナー補給装置 | |
| JPH0667579A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0633477Y2 (ja) | 画像形成装置における現像装置 | |
| JPH0633476Y2 (ja) | 画像形成装置における現像装置 | |
| JP2000315016A5 (ja) | ||
| JPH0618373Y2 (ja) | 現像装置 | |
| JPH0412521Y2 (ja) | ||
| JPH0449632Y2 (ja) | ||
| JPS61156174A (ja) | 現像剤補給装置 | |
| JPH0325466A (ja) | 現像装置 | |
| JPH09134075A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3431394B2 (ja) | 現像装置 | |
| JP2523589B2 (ja) | 像形成装置 | |
| JP4054385B2 (ja) | 画像形成装置の現像装置 | |
| JPH0619310A (ja) | トナー補給装置 | |
| JPH01173076A (ja) | 電子写真装置 |