JPH0635277Y2 - ビット・マップ・メモリ制御装置 - Google Patents
ビット・マップ・メモリ制御装置Info
- Publication number
- JPH0635277Y2 JPH0635277Y2 JP1987078463U JP7846387U JPH0635277Y2 JP H0635277 Y2 JPH0635277 Y2 JP H0635277Y2 JP 1987078463 U JP1987078463 U JP 1987078463U JP 7846387 U JP7846387 U JP 7846387U JP H0635277 Y2 JPH0635277 Y2 JP H0635277Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- printer
- bit map
- map memory
- compatible
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、ビット・マップ・メモリを用いてCRT表示ま
たはプリンタ印字を行なうビット・マップ・メモリ制御
装置に関するものである。
たはプリンタ印字を行なうビット・マップ・メモリ制御
装置に関するものである。
<従来の技術> ホスト計算機に接続される端末器等において、グラフィ
ックスのCRT表示またはプリンタ印字に使用されるビッ
ト・マップ・メモリは種々の目あのため、個別に設置さ
れるのが通常である。
ックスのCRT表示またはプリンタ印字に使用されるビッ
ト・マップ・メモリは種々の目あのため、個別に設置さ
れるのが通常である。
例えば、グラフィックスCRT表示のために2048ドット×1
024ドット≒2Mドット、グラフィックス・ウィンドウ・
バッファのために4096ドット×4096ドット≒16Mドッ
ト、グラフィックス・プリンタ印字(A4版相当)のため
に3600ドット×2500ドット=9Mドット(300ドット/イ
ンチで計算)のようにビット・マップ・メモリは用意さ
れ、それぞれホスト計算機から指定されたモードによっ
て描画プロセッサは目的に応じて上記のビット・マップ
・メモリを使用して、CRT表示、ウィンドウ表示、プリ
ンタ印字を行なっている。
024ドット≒2Mドット、グラフィックス・ウィンドウ・
バッファのために4096ドット×4096ドット≒16Mドッ
ト、グラフィックス・プリンタ印字(A4版相当)のため
に3600ドット×2500ドット=9Mドット(300ドット/イ
ンチで計算)のようにビット・マップ・メモリは用意さ
れ、それぞれホスト計算機から指定されたモードによっ
て描画プロセッサは目的に応じて上記のビット・マップ
・メモリを使用して、CRT表示、ウィンドウ表示、プリ
ンタ印字を行なっている。
<考案が解決しようとする問題点> 最近、メモリ素子は低価格となっているが、これだけ大
容量となるシステム全体の構成が複雑になるとともに高
価となるという問題が生じてきた。
容量となるシステム全体の構成が複雑になるとともに高
価となるという問題が生じてきた。
本考案はこの問題を解決するものであり、ビット・マッ
プ・メモリを共用してシステム構成を簡単にし、メモリ
効率を向上することを目的とする。
プ・メモリを共用してシステム構成を簡単にし、メモリ
効率を向上することを目的とする。
<問題を解決するための手段> 以上の問題を解決した本考案は、ビット・マップ・メモ
リを用いてCRT表示またはプリンタ印字を行なう機器に
設けられたビット・マップ・メモリ制御装置において、
CRT表示またはプリンタ印字の描画モードと描画データ
を送出する中央処理部と、CRT用キャラクタ・ジェネレ
ータと、プリンタ用キャラクタ・ジェネレータと、前記
描画モードに従ってCRT表示対応座標からプリンタ印字
対応座標またはプリンタ印字対応座標からCRT表示対応
座標へ座標変換する座標変換部を有し、前記中央処理部
の動作モードがCRT対応モードで描画モードがCRT表示モ
ードのときまたは前記中央処理部の動作モードがプリン
タ対応モードで描画モードがCRT表示モードのときは前
記CRT用キャラクタ・ジェネレータを選択し、前記中央
処理部の動作モードがCRT対応モードで描画モードがプ
リンタ印字モードのときまたは前記中央処理部の動作モ
ードがプリンタ対応モードで描画モードがプリンタ印字
モードのときは前記プリンタ用キャラクタ・ジェネレー
タを選択し、前記中央処理装置の動作モードと描画モー
ドとが一致するときは前記描画データをそのまま前記ビ
ット・マップ・メモリに描画を行ない、前記中央処理装
置の動作モードと描画モードとが一致しないときは前記
座標変換部で座標変換を行なってから前記描画データを
前記ビット・マップ・メモリに描画する描画プロセッサ
とを有することを特徴とするビット・マップ・メモリ制
御装置である。
リを用いてCRT表示またはプリンタ印字を行なう機器に
設けられたビット・マップ・メモリ制御装置において、
CRT表示またはプリンタ印字の描画モードと描画データ
を送出する中央処理部と、CRT用キャラクタ・ジェネレ
ータと、プリンタ用キャラクタ・ジェネレータと、前記
描画モードに従ってCRT表示対応座標からプリンタ印字
対応座標またはプリンタ印字対応座標からCRT表示対応
座標へ座標変換する座標変換部を有し、前記中央処理部
の動作モードがCRT対応モードで描画モードがCRT表示モ
ードのときまたは前記中央処理部の動作モードがプリン
タ対応モードで描画モードがCRT表示モードのときは前
記CRT用キャラクタ・ジェネレータを選択し、前記中央
処理部の動作モードがCRT対応モードで描画モードがプ
リンタ印字モードのときまたは前記中央処理部の動作モ
ードがプリンタ対応モードで描画モードがプリンタ印字
モードのときは前記プリンタ用キャラクタ・ジェネレー
タを選択し、前記中央処理装置の動作モードと描画モー
ドとが一致するときは前記描画データをそのまま前記ビ
ット・マップ・メモリに描画を行ない、前記中央処理装
置の動作モードと描画モードとが一致しないときは前記
座標変換部で座標変換を行なってから前記描画データを
前記ビット・マップ・メモリに描画する描画プロセッサ
とを有することを特徴とするビット・マップ・メモリ制
御装置である。
<作用> 本考案のビット・マップ・メモリ制御装置において、ビ
ット・マップ・メモリは処理目的に応じて複数個設置す
ることなく1個のビット・マップ・メモリを設け、描画
プロセッサは、中央処理部から与えられた描画データ
を、描画モード即ちCRT表示モードまたはプリンタ印字
モードに従って座標変換を施してビット・マップ・メモ
リに描画を行ない、その後描画モードによりこの描画デ
ータをCRT表示装置側またはプリンタ側へ送出する。
ット・マップ・メモリは処理目的に応じて複数個設置す
ることなく1個のビット・マップ・メモリを設け、描画
プロセッサは、中央処理部から与えられた描画データ
を、描画モード即ちCRT表示モードまたはプリンタ印字
モードに従って座標変換を施してビット・マップ・メモ
リに描画を行ない、その後描画モードによりこの描画デ
ータをCRT表示装置側またはプリンタ側へ送出する。
<実施例> 第1図に本考案を実施したビット・マップ・メモリ制御
装置の構成ブロック図を表わす。
装置の構成ブロック図を表わす。
この図において、1はグラフィックス処理全体を制御す
る中央処理部MPU、2はMPU1よりCRT表示モード(ウイン
ドウ表示を含む)またはプリンタ印字モードが設定され
る描画モード設定レジスタ、3はMPU1より与えられる描
画データを一時蓄積するFIFOメモリ、4は描画モード設
定レジスタ2及びFIFOメモリ3の内容に従って動作する
描画プロセッサ、5は描画プロセッサ4により描画が行
なわれるビット・マップ・メモリである。
る中央処理部MPU、2はMPU1よりCRT表示モード(ウイン
ドウ表示を含む)またはプリンタ印字モードが設定され
る描画モード設定レジスタ、3はMPU1より与えられる描
画データを一時蓄積するFIFOメモリ、4は描画モード設
定レジスタ2及びFIFOメモリ3の内容に従って動作する
描画プロセッサ、5は描画プロセッサ4により描画が行
なわれるビット・マップ・メモリである。
更に、6はMPU1がCRT表示を指定した場合にCRT表示開始
アドレス及び表示容量を設定するレジスタ、7はMPU1が
プリンタ印字を指定した場合に印字開始アドレス及び印
字容量は設定するレジスタ、8はCRT表示装置、9はビ
ット・マップ・メモリ5とレジスタ6とのタイミング処
理を行なうタイミング・コントローラ、10はプリンタ、
11はビット・マップ・メモリ5とレジスタ7とのタイミ
ング処理を行なうタイミング・コントローラである。
アドレス及び表示容量を設定するレジスタ、7はMPU1が
プリンタ印字を指定した場合に印字開始アドレス及び印
字容量は設定するレジスタ、8はCRT表示装置、9はビ
ット・マップ・メモリ5とレジスタ6とのタイミング処
理を行なうタイミング・コントローラ、10はプリンタ、
11はビット・マップ・メモリ5とレジスタ7とのタイミ
ング処理を行なうタイミング・コントローラである。
尚、MPU1はもともとCRT表示用に描画データを出力する
ようにプログラムが設定されているCRT対応モードか、
またはプリンタ印字用に描画データを出力するようにプ
ログラムが設定されているプリンタモードかのいずれか
である。
ようにプログラムが設定されているCRT対応モードか、
またはプリンタ印字用に描画データを出力するようにプ
ログラムが設定されているプリンタモードかのいずれか
である。
このため、MPU1が、CRT対応モードであれば、描画デー
タをプリンタ印字に対応させるために座標変換を行なわ
なければならず、プリンタ対応モードであれば、この描
画データをCRT表示に対応させるために座標変換を行な
わなければならず、描画プロセッサ4内に座標変換部41
を設置する。この座標変換部41は、例えば文字データの
場合、CRT表示の16ドット×16ドットまたは24ドット×2
4ドットのキャラクタをプリンタ印字の32ドット×32ド
ットまたは40ドット×40ドットのキャラクタ大きさへの
変換、またはこの逆の変換、文字間隔、行間隔等、シス
テムに固有なCRT表示、プリンタ印字のために座標変換
を行なう。
タをプリンタ印字に対応させるために座標変換を行なわ
なければならず、プリンタ対応モードであれば、この描
画データをCRT表示に対応させるために座標変換を行な
わなければならず、描画プロセッサ4内に座標変換部41
を設置する。この座標変換部41は、例えば文字データの
場合、CRT表示の16ドット×16ドットまたは24ドット×2
4ドットのキャラクタをプリンタ印字の32ドット×32ド
ットまたは40ドット×40ドットのキャラクタ大きさへの
変換、またはこの逆の変換、文字間隔、行間隔等、シス
テムに固有なCRT表示、プリンタ印字のために座標変換
を行なう。
尚、描画プロセッサ4とビット・マップ・メモリ5の間
にプリンタ用キャラクタ・ジェネレータ12(32ドット×
32ドット)、CRT用キャラクタ・ジェネレータ13(16ド
ット×16ドット)を設ける。
にプリンタ用キャラクタ・ジェネレータ12(32ドット×
32ドット)、CRT用キャラクタ・ジェネレータ13(16ド
ット×16ドット)を設ける。
さて、以上のように構成された本考案のビット・マップ
・メモリ制御装置の動作を第1図の構成ブロック図と第
2図のフローチャートを用いて説明する。
・メモリ制御装置の動作を第1図の構成ブロック図と第
2図のフローチャートを用いて説明する。
本考案の特長は、ビット・マップ・メモリ5を特に目的
別に分割して設けることはせず、ある一定の領域を有す
るビット・マップ・メモリを1個設置することにある。
別に分割して設けることはせず、ある一定の領域を有す
るビット・マップ・メモリを1個設置することにある。
動作開始となると、MPU1は、描画モード設定レジスタ2
にCRT表示かプリンタ印字かの描画モード設定を行な
う。
にCRT表示かプリンタ印字かの描画モード設定を行な
う。
このとき、MPU1側の動作モードと描画指定モードによっ
て次の場合が考えられる。
て次の場合が考えられる。
(a)MPU1の動作モードがCRT対応モードで描画指定モ
ードがCRT表示モード。
ードがCRT表示モード。
(b)MPU1の動作モードがCRT対応モードで描画指定モ
ードがプリンタ印字モード。
ードがプリンタ印字モード。
(c)MPU1の動作モードがプリンタ対応モードで描画指
定モードがCRT表示モード。
定モードがCRT表示モード。
(d)MPU1の動作モードがプリンタ対応モードで描画指
定モードがプリンタ印字モード。
定モードがプリンタ印字モード。
次に、描画モード設定レジスタ2の内容に応じて、
(a),(c)の場合はキャラクタ・ジェネレータ13を
選択し、(b),(d)の場合はキャラクタ・ジェネレ
ータ12を選択する。
(a),(c)の場合はキャラクタ・ジェネレータ13を
選択し、(b),(d)の場合はキャラクタ・ジェネレ
ータ12を選択する。
そして、描画プロセッサ4は、描画モードに従い、モー
ドが(a),(d)の場合はそのままビット・マップ・
メモリ5に描画を開始し、モードが(b),(c)の場
合は座標変換部41において、処理するグラフィックスに
ついてプリンタ印字、CRT表示に対応するように座標変
換を行なってからビット・マップ・メモリ5に描画を開
始する。
ドが(a),(d)の場合はそのままビット・マップ・
メモリ5に描画を開始し、モードが(b),(c)の場
合は座標変換部41において、処理するグラフィックスに
ついてプリンタ印字、CRT表示に対応するように座標変
換を行なってからビット・マップ・メモリ5に描画を開
始する。
その後、MPU1は、レジスタ6または7、ビット・マップ
・メモリ5の内容、タイミング・コントローラ9または
11に従って、CRT8表示処理またはプリンタ10印字処理を
行なう。
・メモリ5の内容、タイミング・コントローラ9または
11に従って、CRT8表示処理またはプリンタ10印字処理を
行なう。
このように、本考案は、MPUから指定された描画モード
に従って、キャラクタ・ジェネレータの選択、描画デー
タの座標変換を行なってからビット・マップ・メモリに
描画を開始するので、1個のビット・マップ・メモリを
CRT表示、プリンタ印字のために共用することができ
る。
に従って、キャラクタ・ジェネレータの選択、描画デー
タの座標変換を行なってからビット・マップ・メモリに
描画を開始するので、1個のビット・マップ・メモリを
CRT表示、プリンタ印字のために共用することができ
る。
<考案の効果> 本考案のビット・マップ・メモリ制御装置において、ビ
ット・マップ・メモリは処理目的に応じて複数個設置す
ることなく1個のビット・マップ・メモリを設け、描画
プロセッサは、中央処理部から与えられた描画データ
を、描画モード即ちCRT表示モードまたはプリンタ印字
モードに従って座標変換を施してビット・マップ・メモ
リに描画を行ない、その後描画モードによりこの描画デ
ータをCRT表示装置側またはプリンタ側へ送出するの
で、ビット・マップ・メモリを共用することにより、シ
ステム全体の構成を簡単にするとともに低価格を実現
し、メモリ効率を向上することができる。
ット・マップ・メモリは処理目的に応じて複数個設置す
ることなく1個のビット・マップ・メモリを設け、描画
プロセッサは、中央処理部から与えられた描画データ
を、描画モード即ちCRT表示モードまたはプリンタ印字
モードに従って座標変換を施してビット・マップ・メモ
リに描画を行ない、その後描画モードによりこの描画デ
ータをCRT表示装置側またはプリンタ側へ送出するの
で、ビット・マップ・メモリを共用することにより、シ
ステム全体の構成を簡単にするとともに低価格を実現
し、メモリ効率を向上することができる。
第1図は本考案を実施したビット・マップ・メモリ制御
装置の構成を表わす図、第2図は本考案の装置の動作を
表わすフローチャートである。 1…中央処理部MPU、 2…描画モード設定レジスタ、 3…FIFOメモリ、 4…描画プロセッサ、41…座標変換部、 5…ビット・マップ・メモリ、 6,7…レジスタ、8…CRT表示装置、 9,11…タイミング・コントローラ、 10…プリンタ、 12,13…キャラクタ・ジェネレータ。
装置の構成を表わす図、第2図は本考案の装置の動作を
表わすフローチャートである。 1…中央処理部MPU、 2…描画モード設定レジスタ、 3…FIFOメモリ、 4…描画プロセッサ、41…座標変換部、 5…ビット・マップ・メモリ、 6,7…レジスタ、8…CRT表示装置、 9,11…タイミング・コントローラ、 10…プリンタ、 12,13…キャラクタ・ジェネレータ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/21 2109−5C 1/387 4226−5C 1/40 E 9068−5C
Claims (1)
- 【請求項1】ビット・マップ・メモリを用いてCRT表示
またはプリンタ印字を行なう機器に設けられたビット・
マップ・メモリ制御装置において、CRT表示またはプリ
ンタ印字の描画モードと描画データを送出する中央処理
部と、CRT用キャラクタ・ジェネレータと、プリンタ用
キャラクタ・ジェネレータと、前記描画モードに従って
CRT表示対応座標からプリンタ印字対応座標またはプリ
ンタ印字対応座標からCRT表示対応座標へ座標変換する
座標変換部を有し、前記中央処理部の動作モードがCRT
対応モードで描画モードがCRT表示モードのときまたは
前記中央処理部の動作モードがプリンタ対応モードで描
画モードがCRT表示モードのときは前記CRT用キャラクタ
・ジェネレータを選択し、前記中央処理部の動作モード
がCRT対応モードで描画モードがプリンタ印字モードの
ときまたは前記中央処理部の動作モードがプリンタ対応
モードで描画モードがプリンタ印字モードのときは前記
プリンタ用キャラクタ・ジェネレータを選択し、前記中
央処理装置の動作モードと描画モードとが一致するとき
は前記描画データをそのまま前記ビット・マップ・メモ
リに描画を行ない、前記中央処理装置の動作モードと描
画モードとが一致しないときは前記座標変換部で座標変
換を行なってから前記描画データを前記ビット・マップ
・メモリに描画する描画プロセッサとを有することを特
徴とするビット・マップ・メモリ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987078463U JPH0635277Y2 (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | ビット・マップ・メモリ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987078463U JPH0635277Y2 (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | ビット・マップ・メモリ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63187472U JPS63187472U (ja) | 1988-11-30 |
| JPH0635277Y2 true JPH0635277Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=30927431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987078463U Expired - Lifetime JPH0635277Y2 (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | ビット・マップ・メモリ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635277Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58116581A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 富士通株式会社 | 表示装置 |
| JPS6014285A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-24 | 富士ゼロックス株式会社 | デ−タ処理装置 |
| JPS6180328A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-23 | Ricoh Co Ltd | デ−タ処理装置 |
| JPS61112231A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Crtデイスプレイのハ−ドコピ−制御装置 |
-
1987
- 1987-05-25 JP JP1987078463U patent/JPH0635277Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63187472U (ja) | 1988-11-30 |
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