JPH0635331U - 土留用切梁ジャッキ - Google Patents
土留用切梁ジャッキInfo
- Publication number
- JPH0635331U JPH0635331U JP7272692U JP7272692U JPH0635331U JP H0635331 U JPH0635331 U JP H0635331U JP 7272692 U JP7272692 U JP 7272692U JP 7272692 U JP7272692 U JP 7272692U JP H0635331 U JPH0635331 U JP H0635331U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jack
- receiving portion
- frame
- girder
- retaining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002689 soil Substances 0.000 title claims description 7
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 14
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 6
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 5
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 土留用切梁ジャッキを、容易で安全に設置し
移動できるようにする。 【構成】 切梁ジャッキ1の両方の端部に土留壁86に
架設した腹起し87の内側面を支承できる受け部32を
設け、前記切梁ジャッキ1に、切梁ジャッキ1の両方の
端部の上方で、かつ両方の端部の外方に突出して、前記
腹起し87の上面を走行できる走行ローラ55を設けた
土留用切梁ジャッキ。
移動できるようにする。 【構成】 切梁ジャッキ1の両方の端部に土留壁86に
架設した腹起し87の内側面を支承できる受け部32を
設け、前記切梁ジャッキ1に、切梁ジャッキ1の両方の
端部の上方で、かつ両方の端部の外方に突出して、前記
腹起し87の上面を走行できる走行ローラ55を設けた
土留用切梁ジャッキ。
Description
【0001】
本考案は、掘削溝の土留壁に架設した腹起し等の支承に用いる土留用切梁ジャ ッキに関する。
【0002】
従来、土留壁に架設した腹起しを、支承する土留用ジャッキは、実開平4ー6 1139号公報その他により知られている。
【0003】 前記公報に記載されたものは、図9に、その概略を示すように、土留壁86の 内側に架設された腹起し87を支承するものであり、液圧式の切梁ジャッキ1の 両端部に、図示してない球座を介して受け部32を連結し、この受け部32に係 止片72と堤手80を設け、前記受け部32で、前記腹起し87を支承し、土留 壁86の倒れや移動を防止するものである。
【0004】 そして、切梁ジャッキ1をねじ式としたものも知られている。このねじ式のも のは、図10に示すように、端部に受け部32を設けた外筒70の先端に、ねじ 環73を回動自在に装着し、このねじ環73に、端部に受け部32を設けたねじ 棒71を螺合し、回転用ハンドル74でねじ環73を回転させて、切梁ジャッキ 1を伸縮させるように形成したものである。
【0005】
前記土留用ジャッキにより、掘削溝85に設置された土留壁86の倒れ等を防 止するには、土留壁86の内側に腹起し87を架設し、この腹起し87の前後方 向に、一定の間隔で土留用ジャッキを多数設置する。
【0006】 そして、前記掘削溝85に管を設置する場合に、その設置する管(単管)の長 さは、一般に掘削溝85に設置された土留用切梁ジャッキの設置間隔より長いの で(ガス管の場合一般に単管の長さは6mから12mある)、前記単管の吊下ろ しに必要な空間を確保するため、掘削溝85に設置した土留用切梁ジャッキを数 個撤去する。
【0007】 そして、掘削溝85の土留用切梁ジャッキを撤去した部分に隣接する掘削溝8 5に設けた土留壁86の腹起し87には、補強用の土留用切梁ジャッキを増設す る。
【0008】 さらに、前記単管を掘削溝85に吊下ろした後に、前記のようにして掘削溝8 5の土留壁86の腹起し87から撤去した土留用切梁ジャッキを、再び元の位置 に設置しなければならない。
【0009】 前記の如く掘削溝85に、管を設置するような場合は、土留用切梁ジャッキの 設置と撤去及び再設置を繰り返さなければならない。 そして、前記土留用切梁ジャッキの設置や撤去は、手間がかかり重労働であり 、かつ、狭い掘削溝85内で行うため危険でもある。
【0010】 本考案は、前記事項に鑑みなされたものであり、土留用切梁ジャッキを、容易 で安全に設置し撤去できるようにすることを技術的課題とする。
【0011】
第1の考案は、切梁ジャッキ1の両方の端部に、腹起し87の内側面を支承で きる受け部32を設け、前記切梁ジャッキ1に、切梁ジャッキ1の両方の端部の 上方で、かつ、両方の端部の外方に突出して、前記腹起し87の上面を走行でき る走行ローラ55を設けて土留用切梁ジャッキとした。
【0012】 第2の考案は、第1の考案において、受け部32を球座33で切梁ジャッキ1 に接続し、前記受け部32を複数の抑制スプリング38で、受け部32が垂直と なる向きに付勢して切梁ジャッキ1に連結して土留用切梁ジャッキとした。
【0013】 第3及び第4の考案は、第1の考案及び第2の考案において、それぞれ、フレ ーム46の両端部に走行ローラ55を設け、このフレーム46に上端部に小ロー ラ63を装着した吊下げ具62を、小ローラ63によってフレーム46の底板4 7上を移動できるようにして設置し、前記吊下げ具62の下部に、切梁ジャッキ 1を取り付け、前記フレーム46に前記吊下げ具62を、切梁ジャッキ1の縮小 する向きに付勢する縮小スプリング40bを装着して土留用切梁ジャッキとした 。
【0014】
第1の考案は、図3に示すように、切梁ジャッキ1を縮めて、切梁ジャッキ1 の両端部に設けた受け部32が、腹起し87の内側面から離れるようにして、腹 起し87の上面に走行ローラ55を載置する。
【0015】 そして、前記走行ローラ55を使って、土留用切梁ジャッキを所望の位置に走 行させて移動させる。 そして、従来の土留用切梁ジャッキと同様にして、切梁ジャッキ1を伸長させ て、受け部32で、腹起し87の内側面を押圧し、腹起し87を支承する。
【0016】 第2の考案は、さらに、球座33で切梁ジャッキ1に接続した受け部32を、 複数の抑制スプリング38で、受け部32が垂直となる向きに付勢したので、腹 起し87の傾きに対応して姿勢を変えられる受け部32を、切梁ジャッキ1の非 動作時の移動時には、抑制スプリング38で、受け部32を垂直に保持し、移動 時に受け部32の端が腹起し87に触れるのを防いでいる。
【0017】 第3及び第4の考案は、さらに、走行ローラ55を設けたフレーム46に、吊 下げ具62を小ローラ63によって移動できるように設置し、この吊下げ具62 に切梁ジャッキ1を取り付け、吊下げ具62を縮小スプリング40bで付勢して いるので、切梁ジャッキ1は伸縮時にも所定の位置に直線状に保持され、伸縮機 構や液密機構に無理な力が加わることがない。
【0018】 そして、縮小スプリング40bがフレーム46に設けられているので、切梁ジ ャッキ1の構成が簡単なものとなる。
【0019】
以下、本考案の実施例の説明をする。図1ないし図4は、本考案の一実施例を 示すものである。
【0020】 この実施例の土留用切梁ジャッキは、ガス管等の管を設置するための掘削溝8 5に設置する土留壁86の倒れを防止するものであり、土留壁86の内側にH形 鋼で形成した腹起し87を架設し、この腹起し87を支承するものである。
【0021】 前記土留用切梁ジャッキは、2本のコ字形鋼を向き合わせて連結して、フレー ム46を形成し、このフレーム46の一端部は、フレーム46と直角方向の水平 方向に伸びる基板48の中央部に溶接により固着し、補強板49を取り付けてあ る(図2)。
【0022】 前記フレーム46に固着した基板48の両端部には、プーリー形に形成した走 行ローラ55がそれぞれ回転自在に設けてある。そして、前記フレーム46の他 端部には、軸方向の長さを長く形成した走行ローラ55が回転自在に設けてある 。そして、前記走行ローラ55は、いずれも、前記H形鋼で形成した腹起し87 の上面を走行するように形成されている。
【0023】 前記フレーム46を形成する一対のコ字形鋼の下部には、図2に示すように、 フレーム46の中心線となる位置を空けて、一対の底板47を設けてあり、この 一対の底板47は、フレーム46の両方の端部寄りの位置に2組設けてある。
【0024】 そして、前記フレーム46の底板47には、2個の吊下げ具62が装着してあ る。すなわち、吊下げ具62の上部に装着した2個で一対となった小ローラ63 を、前記底板47上に載せ、この小ローラ63がフレーム46に沿って移動でき るようにして設置してある。
【0025】 そして、前記吊下げ具62の下部には、ボルトで締め付けることのできる環状 取付具64が設けてある。さらに、前記吊下げ具62のうち、基板48に近い側 に設けた吊下げ具62には、縮小用スプリング40bの先端部が取り付けられ、 この縮小用スプリング40bの基部は、前記フレーム46に固定され、吊下げ具 62を、切梁ジャッキ1を縮小する向きに付勢している。
【0026】 そして、前記吊下げ具62の環状取付具64には、切梁ジャッキ1が、前記フ レーム46の下側に沿って取り付けてある。 前記切梁ジャッキ1は、図示していないポンプの液圧によって伸長して、両方 の端部に設けた受け部32で、H形鋼で形成した腹起し87の内側面に当接して 支承できるものである。
【0027】 そして、前記受け部32は、球座33によって、傾斜した状態で腹起し87の 内側面に当接できるように形成してあり、この受け部32は、図5に示す受け部 32と同様に、複数の抑制スプリング38で、非作動時には受け部32が垂直と なるように付勢されている。
【0028】 また、切梁ジャッキ1は、液圧から解放すると、縮小用スプリング40bによ って縮小されるように形成してある(図3)。 図5は、切梁ジャッキ1の別の実施例を示すものであり、さきの実施例と同様 の部分は同一の符号を用いてある。
【0029】 この実施例の切梁ジャッキ1は、基部にシリンダエンド3を取り付けたシリン ダ2内に、ピストン14と、このピストン14に螺合したピストンチューブ15 を、摺動可能に嵌入してあり、前記シリンダ2には、フィルタ6を装着した給油 孔6が設けてある。
【0030】 前記ピストン14の外周には、Oリング23とピストンシール25、及びベア リング26が装着してある。また、前記シリンダ2の先端部には、シリンダキャ ップ5が螺合してあり、このシリンダキャップ5の内周には、ダストシール24 が装着してある。
【0031】 前記ピストンチューブ15の先端には、ピストンエンド16が嵌着してあり、 このピストンエンド16の外周で、前記ピストンチューブ15に嵌入した部分に は、Oリング23が装着してある。
【0032】 前記ピストンエンド16には、給排液用カプラ17が設けてあり、この給排液 用カプラ17を介して、ピストン14とピストンチューブ15内を、図示してい ないポンプに接続している。
【0033】 前記ピストンエンド16の外側には、受け部32が設けてあり、前記ピストエ ンド16の外側と受け部32の内側には、円錐状凹部34が形成してあり、この 円錐状凹部34に、スチールボール35が挿入されて、球座33を形成し、前記 受け部32は、前記球座33により、あらゆる向きに傾斜できるものである。
【0034】 また、前記ピストンチューブ15の先端部の外周には、5個のフック37が取 り付けてあり、このフック37と前記受け部32の外側に設けたローディングピ ース36の間には、抑制スプリング38が装着してあり、この抑制スプリング3 8で、前記切梁ジャッキ1の非作動時に、前記受け部32が垂直となるように付 勢している。
【0035】 そして、前記シリンダエンド3の外側にも、前記球座33と前記抑制スプリン グ38と同様の球座と抑制スプリングが設けてある。 また、前記シリンダエンド3に取り付けたボルト4に装着したアイナット8と 、前記ピストンエンド16に装着したアイボルト39間には、切梁ジャッキ1を 縮小させる縮小スプリング40aが設けてある。
【0036】 図6は、図2に示すH形鋼の腹起し87の上面を走行する走行ローラ55で、 基板48側に設けた走行ローラ55を示すものであるが、この走行ローラ55は 、図7に示すような走行ローラ55としてもよい。
【0037】 図8は、他の実施例の土留用切梁ジャッキを示すものである。この実施例は、 切梁ジャッキ1の両方の端部に設けた受け部32の上部に、直接走行ローラ55 を設けたものである。
【0038】 この実施例は、受け部32に走行ローラ55を設けているので、支承すべき土 留壁が大きく傾斜しているような場合には、受け部32で土留壁を適切に支承す ることが困難となる。
【0039】 図1ないし図4に示す実施例の土留用切梁ジャッキは、切梁ジャッキ1を液圧 から解放すると、切梁ジャッキ1は、縮小スプリング40bにより、図3に示す ように縮小され、受け部32は、腹起し87の内側面から離れると共に、受け部 32は抑制スプリング(図5に示された抑制スプリング38と同様のもの)によ り垂直に保持される。
【0040】 そこで、フレーム46の両方の端部に設けた走行ローラ55を、掘削溝85の 土留壁86の内側に架設された腹起し87の上に載置する。 次に、フレーム46の基板48に設けた突起部に、移動用ハンドル56を外嵌 して取り付け、この移動用ハンドル56を使って、土留用切梁ジャッキを腹起し 87上の所定の位置に移動させ、土留用切梁ジャッキを所定の間隔に置く。
【0041】 次に、切梁ジャッキ1に液を注入し、その液圧により切梁ジャッキを伸長させ 、受け部32を腹起し87の内側面に当接させて腹起し87を支承させる。 そして、切梁ジャッキ1は、吊下げ具62でフレーム46に吊下げられている ので、伸縮時にも直線状に保持され、切梁ジャッキの伸縮機構や液密機構に無理 な力が加わることがない。
【0042】 そして、縮小スプリング40bがフレーム46に設けられているので、切梁ジ ャッキ1の構成が簡単なものとなる。
【0043】
本考案は、切梁ジャッキ1に走行ローラ55を設けたので、この走行ローラ5 5によって、土留用切梁ジャッキを腹起し87上に載置して、走行させられるの で、土留用切梁ジャッキの設置や移動が容易で安全に行えるようになった。
【0044】 また、本考案の球座33で切梁ジャッキ1に接続した受け部32を、複数の抑 制スプリング38で、受け部32が垂直となる向きに付勢したものは、腹起し8 7の傾きに対応して姿勢を替えられる受け部32を、切梁ジャッキ1の非作動時 の移動時には、抑制スプリング38で、受け部32を垂直に保持し、移動時に受 け部32が傾いて受け部32の端が、腹起し87に接触するのを防ぎ、土留用切 梁ジャッキの移動に支障がないようになった。
【0045】 さらに、本考案の走行ローラ55を設けたフレーム46に、吊下げ具62を小 ローラ63によって移動できるように設置し、この吊下げ具62に切梁ジャッキ 1を取り付け、吊下げ具62を縮小スプリング40bで付勢したものは、切梁ジ ャッキ1は伸縮時にも所定の位置に直線状に保持され、伸縮機構や液密機構に無 理な力が加わらず、伸縮機構や液密機構の損傷を防ぐことができるものとなった 。
【0046】 そして、縮小スプリング40bがフレーム46に設けられたものは、切梁ジャ ッキ1の構成が簡単なものとなった。
【図1】 本考案の一実施例の正面図。
【図2】 本考案の一実施例の平面図。
【図3】 本考案の一実施例の切梁ジャッキを縮小した
状態の正面図。
状態の正面図。
【図4】 本考案の一実施例の側面図。
【図5】 本考案の別の実施例の切梁ジャッキの断面
図。
図。
【図6】 本考案の一実施例の走行ローラの正面図。
【図7】 本考案の走行ローラの別の実施例の正面図。
【図8】 本考案の別の実施例の正面図。
【図9】 従来例の実施状態の斜視図。
【図10】 別の従来例の正面図。
1…切梁ジャッキ 32…受け部 33…球座 38…抑制スプリング 40b…縮小スプリング 46…フレーム 47…底板 55…走行ローラ 62…吊下げ具 63…小ローラ 87…腹起し
Claims (3)
- 【請求項1】 切梁ジャッキ1の両方の端部に、腹起し
87の内側面を支承できる受け部32を設け、前記切梁
ジャッキ1に、切梁ジャッキ1の両方の端部の上方で、
かつ、両方の端部の外方に突出して、前記腹起し87の
上面を走行できる走行ローラ55を設けた土留用切梁ジ
ャッキ。 - 【請求項2】 受け部32を球座33で切梁ジャッキ1
に接続し、前記受け部32を複数の抑制スプリング38
で、受け部32が垂直となる向きには付勢して切梁ジャ
ッキ1に連結した請求項1記載の土留用切梁ジャッキ。 - 【請求項3】 フレーム46の両端部に走行ローラ55
を設け、このフレーム46に、上端部に小ローラ63を
装着した吊下げ具62を、小ローラ63によってフレー
ム46の底板47上を移動できるようにして設置し、前
記吊下げ具62の下部に、切梁ジャッキ1を取り付け、
前記フレーム46に前記吊下げ具62を、切梁ジャッキ
1の縮小する向きに付勢する縮小スプリング40bを装
着した請求項1又は請求項2のいずれかに記載した土留
用切梁ジャッキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7272692U JPH0635331U (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 土留用切梁ジャッキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7272692U JPH0635331U (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 土留用切梁ジャッキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635331U true JPH0635331U (ja) | 1994-05-10 |
Family
ID=13497654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7272692U Pending JPH0635331U (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 土留用切梁ジャッキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635331U (ja) |
-
1992
- 1992-10-19 JP JP7272692U patent/JPH0635331U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5755981A (en) | Bridge overhang system for connecting forms from above a girder beam | |
| US4682914A (en) | Hydraulic trench support | |
| JP4377311B2 (ja) | 杭柱建込装置 | |
| JPH0635331U (ja) | 土留用切梁ジャッキ | |
| CN215522211U (zh) | 砼管支撑施工辅助工具 | |
| KR200389266Y1 (ko) | 슬라이드 레일식 흙막이 장치 | |
| JPH03195694A (ja) | 柱をマスト代りにする方式のクライミングクレーンにおける柱抱き付き部 | |
| KR102425064B1 (ko) | 흙막이 공법 | |
| CN212428192U (zh) | 一种用于大跨度桁架的支撑结构 | |
| JPH0536042Y2 (ja) | ||
| JP3561758B2 (ja) | 昇降装置 | |
| JPH0342200Y2 (ja) | ||
| JPH05179673A (ja) | 浅水域用作業機 | |
| KR101857077B1 (ko) | 아치형 건물의 지주 설치 고정용 고정유닛 및 그 고정유닛을 이용한 지주 설치 고정방법 | |
| JPH0310196Y2 (ja) | ||
| JP2577949Y2 (ja) | 回動式土留用切梁ジャッキ支持具 | |
| JPH0338271Y2 (ja) | ||
| KR102570388B1 (ko) | 잭 장치와 한 쌍의 반력보를 이용한 내력 휨모멘트 발생구조를 가지는 흙막이 벽체 | |
| JP3325156B2 (ja) | 掘削溝における土留支保工法および土留支保構造 | |
| JPH09240982A (ja) | 型鋼の把持装置 | |
| JPH0541157Y2 (ja) | ||
| JPH0643043U (ja) | 旋回式土留用切梁ジャッキ支持具 | |
| JPS6139752Y2 (ja) | ||
| JP2575536Y2 (ja) | 液圧式溝支持具 | |
| JPS5841233Y2 (ja) | 土木・建設作業機における支持装置 |