JPH0635568Y2 - ファクシミリのヘッド取付装置 - Google Patents
ファクシミリのヘッド取付装置Info
- Publication number
- JPH0635568Y2 JPH0635568Y2 JP15873588U JP15873588U JPH0635568Y2 JP H0635568 Y2 JPH0635568 Y2 JP H0635568Y2 JP 15873588 U JP15873588 U JP 15873588U JP 15873588 U JP15873588 U JP 15873588U JP H0635568 Y2 JPH0635568 Y2 JP H0635568Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- hole
- vertical surface
- engaging
- locking piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は例えば電話回線を用いて文章の送信又は受信を
行うファクシミリなどのヘッド取付装置に関する。
行うファクシミリなどのヘッド取付装置に関する。
「従来の技術」 従来、原稿を読取るイメージリーダなどのヘッド、並び
に受信情報を記録紙に書込む感熱記録ヘッドなどを取付
け、送受信する技術があった。
に受信情報を記録紙に書込む感熱記録ヘッドなどを取付
け、送受信する技術があった。
「考案が解決しようとする問題点」 前記従来技術は、ヘッドを設けるヘッドブラケットをシ
ャーシにビス止め固定していたから、ヘッドの保守及び
交換など取扱い操作が極めて面倒である等の問題があっ
た。
ャーシにビス止め固定していたから、ヘッドの保守及び
交換など取扱い操作が極めて面倒である等の問題があっ
た。
「問題点を解決するための手段」 然るに、本考案は、ヘッドブラケットの中央から前方に
係止片を、後方に突起を延設させると共に、係止片先端
と突起先端との距離よりも短く、且つ、係止片基端と突
起基端との距離よりも長い距離隔て対向させる前側垂直
面と後側垂直面とをシャーシに設け、係止片を係合させ
る係合孔を前側垂直面に、突起を係合させる孔を後側垂
直面に形成したファクシミリのヘッド取付装置におい
て、前記突起の基端に該突起並びにこれを係合させる孔
の左右幅より大きい左右幅を有する大幅突起を一体形成
すると共に、前記大幅突起より大きい左右幅を有する大
幅孔を前記小幅突起を係合させる小幅孔と連通させて前
記後側垂直面に形成したことを特徴とするものである。
係止片を、後方に突起を延設させると共に、係止片先端
と突起先端との距離よりも短く、且つ、係止片基端と突
起基端との距離よりも長い距離隔て対向させる前側垂直
面と後側垂直面とをシャーシに設け、係止片を係合させ
る係合孔を前側垂直面に、突起を係合させる孔を後側垂
直面に形成したファクシミリのヘッド取付装置におい
て、前記突起の基端に該突起並びにこれを係合させる孔
の左右幅より大きい左右幅を有する大幅突起を一体形成
すると共に、前記大幅突起より大きい左右幅を有する大
幅孔を前記小幅突起を係合させる小幅孔と連通させて前
記後側垂直面に形成したことを特徴とするものである。
「作用」 従って、従来のようなビス止め固定を不要にしてヘッド
ブラケットを簡単に着脱し得、特別に工具を用いること
なくヘッドブラケットを取外して保守及び交換なでを簡
便に行い得、従来に比べて組立分解など取扱い操作性の
向上を容易に図り得るものである。
ブラケットを簡単に着脱し得、特別に工具を用いること
なくヘッドブラケットを取外して保守及び交換なでを簡
便に行い得、従来に比べて組立分解など取扱い操作性の
向上を容易に図り得るものである。
「実施例」 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳述する。第
1図は要部の説明図、第2図はファクシミリの外観図で
あり、ファクシミリの本体ケース(1)上面側に開閉自
在なアッパードア(2)を装設させると共に、電話操作
部(3)及び原稿差込口(4)などを前記ドア(2)に
配設している。
1図は要部の説明図、第2図はファクシミリの外観図で
あり、ファクシミリの本体ケース(1)上面側に開閉自
在なアッパードア(2)を装設させると共に、電話操作
部(3)及び原稿差込口(4)などを前記ドア(2)に
配設している。
さらに、前記ドア(2)後端と本体ケース(1)の間に
原稿取出口(5)を形成すると共に、前記ドア(2)前
端と本体ケース(1)の間に記録紙送出口(6)を形成
している。
原稿取出口(5)を形成すると共に、前記ドア(2)前
端と本体ケース(1)の間に記録紙送出口(6)を形成
している。
また、本体ケース(1)の左側にホルダ(7)を介して
送受話器(8)を設けるもので、原稿に記録している文
章などの画像送信及び受信、並びに送受話器(8)によ
る送話及び受話などを電話回線により行うように構成し
ている。
送受話器(8)を設けるもので、原稿に記録している文
章などの画像送信及び受信、並びに送受話器(8)によ
る送話及び受話などを電話回線により行うように構成し
ている。
さらに、第3図に示す如く、本体ケース(1)内部のロ
ール紙支持部(9)にロール巻き状の記録紙(10)を載
せると共に、送出口(6)から記録紙(10)を送出する
プラテンローラ(11)を備え、該ローラ(11)の芯軸
(12)を本体ケース(1)の略一定位置に回転自在に軸
支している。
ール紙支持部(9)にロール巻き状の記録紙(10)を載
せると共に、送出口(6)から記録紙(10)を送出する
プラテンローラ(11)を備え、該ローラ(11)の芯軸
(12)を本体ケース(1)の略一定位置に回転自在に軸
支している。
また、支軸(13)を中心に上方に開動自在に前記アッパ
ードア(2)を弾圧支持すると共に、原稿紙(14)を挿
入する差込口(4)より前方のドア(2)下面側にアッ
パーシャーシ(15)を固設させ、該シャーシ(15)にヘ
ッドブラケット(16)を介して感熱記録ヘッド(17)を
取付けるもので、ヘッドブラケット(16)両側の下向き
二区部(16a)を芯軸(12)に嵌合させ、芯軸(12)に
より前記ヘッド(17)の位置決めを行うように構成して
いる。
ードア(2)を弾圧支持すると共に、原稿紙(14)を挿
入する差込口(4)より前方のドア(2)下面側にアッ
パーシャーシ(15)を固設させ、該シャーシ(15)にヘ
ッドブラケット(16)を介して感熱記録ヘッド(17)を
取付けるもので、ヘッドブラケット(16)両側の下向き
二区部(16a)を芯軸(12)に嵌合させ、芯軸(12)に
より前記ヘッド(17)の位置決めを行うように構成して
いる。
また、アッパーシャーシ(15)の前端両側に左右一対の
ピン(18)(19)を固設させると共に、前記ピン(18)
(19)に係止させる左右一対のフック(20)(21)を本
体ケース(1)に回転軸(22)を介して回転自在に取付
ける。
ピン(18)(19)を固設させると共に、前記ピン(18)
(19)に係止させる左右一対のフック(20)(21)を本
体ケース(1)に回転軸(22)を介して回転自在に取付
ける。
前記各フック(20)(21)は回転軸(22)により一体連
設していると共に、ピン(18)(19)にフック(20)
(21)を係合維持するバネ(23)と、ピン(18)(19)
からフック(20)(21)を離脱させるノブ(24)とを、
前記回転軸(22)の右側端部に設けている。
設していると共に、ピン(18)(19)にフック(20)
(21)を係合維持するバネ(23)と、ピン(18)(19)
からフック(20)(21)を離脱させるノブ(24)とを、
前記回転軸(22)の右側端部に設けている。
さらに、第1図に示す如く、アッパーシャーシ(15)下
面に上端を固定するバネ(25)(25)の下端をヘッドブ
ラケット(16)上面に圧接させると共に、前記シャーシ
(15)の前側垂直面(15a)に係合孔(26)を形成し、
この係合孔(26)に係入させる係止片(27)をヘッドブ
ラケット(16)の左右幅略中央の前端縁に延設してい
る。
面に上端を固定するバネ(25)(25)の下端をヘッドブ
ラケット(16)上面に圧接させると共に、前記シャーシ
(15)の前側垂直面(15a)に係合孔(26)を形成し、
この係合孔(26)に係入させる係止片(27)をヘッドブ
ラケット(16)の左右幅略中央の前端縁に延設してい
る。
また、ヘッドブラケット(16)の左右幅略中央の後端縁
に大幅突起(28)を介して小幅突起(29)を一体的に延
設させると共に、アッパーシャーシ(15)の後側垂直面
(15b)に開設する大幅孔(30)の下縁側に小幅孔(3
1)を連通形成したもので、小幅突起(29)の左右幅
(A)より小幅孔(31)の左右幅(B)を大とし、小幅
孔(31)の左右幅(B)より大幅突起(28)の左右幅
(C)を大とし、大幅突起(28)の左右幅(C)より大
幅孔(30)の左右幅(D)を大に形成している。
に大幅突起(28)を介して小幅突起(29)を一体的に延
設させると共に、アッパーシャーシ(15)の後側垂直面
(15b)に開設する大幅孔(30)の下縁側に小幅孔(3
1)を連通形成したもので、小幅突起(29)の左右幅
(A)より小幅孔(31)の左右幅(B)を大とし、小幅
孔(31)の左右幅(B)より大幅突起(28)の左右幅
(C)を大とし、大幅突起(28)の左右幅(C)より大
幅孔(30)の左右幅(D)を大に形成している。
また、係止片(27)基端と大幅突起(28)先端の間の前
後幅(E)よりも、前側垂直面(15a)の係合孔(26)
と後側垂直面(15b)の各孔(30)(31)との前後幅
(F)を若干大きく形成したもので、係止片(27)を係
合孔(26)に、また小幅突起(29)を小幅孔(31)に夫
々係止させ、アッパーシャーシ(15)にヘッドブラケッ
ト(16)を支持させると共に、バネ(25)を抗してヘッ
ドブラケット(16)を持上げ、大幅孔(30)に大幅突起
(28)を挿入させ、係合孔(26)から係止片(27)を離
脱させ、ヘッドブラケット(16)を下方に取外すように
構成している。
後幅(E)よりも、前側垂直面(15a)の係合孔(26)
と後側垂直面(15b)の各孔(30)(31)との前後幅
(F)を若干大きく形成したもので、係止片(27)を係
合孔(26)に、また小幅突起(29)を小幅孔(31)に夫
々係止させ、アッパーシャーシ(15)にヘッドブラケッ
ト(16)を支持させると共に、バネ(25)を抗してヘッ
ドブラケット(16)を持上げ、大幅孔(30)に大幅突起
(28)を挿入させ、係合孔(26)から係止片(27)を離
脱させ、ヘッドブラケット(16)を下方に取外すように
構成している。
なお、ヘッドブラケット(16)を取付ける場合、大幅孔
(30)に大幅突起(28)を挿入させ、係合孔(26)に係
止片(27)を係入させた後、小幅孔(31)に小幅突起
(29)を係入させ、バネ(25)によりヘッドブラケット
(16)を下方向に弾圧させた状態でヘッドブラケット
(16)を取付けるものである。
(30)に大幅突起(28)を挿入させ、係合孔(26)に係
止片(27)を係入させた後、小幅孔(31)に小幅突起
(29)を係入させ、バネ(25)によりヘッドブラケット
(16)を下方向に弾圧させた状態でヘッドブラケット
(16)を取付けるものである。
なお、送受話器(8)とホルダ(7)は取外し、電話機
能を省いて使用してもよい。
能を省いて使用してもよい。
「考案の効果」 以上実施例から明らかなように本考案は、ヘッドブラケ
ット(16)の中央から前方に係止片(27)を、後方に突
起(29)を延設させると共に、係止片(27)先端と突起
(29)先端との距離よりも短く、且つ、係止片(27)基
端と突起(29)基端との距離よりも長い距離隔て対向さ
せる前側垂直面(15a)と後側垂直面(15b)とをシャー
シ(15)に設け、係止片(27)を係合させる係合孔(2
6)を前側垂直面(15)に、突起(29)を係合させる孔
(31)を後側垂直面(15b)に形成したファクシミリの
ヘッド取付装置において、前記突起(29)の基端に該突
起(29)並びにこれを係合させる孔(31)の左右幅より
大きい左右幅を有する大幅突起(28)を一体形成すると
共に、前記大幅突起(28)より大きい左右幅を有する大
幅孔(30)を前記小幅突起(29)を係合させる小幅孔
(31)と連通させて前記後側垂直面(15b)に形成した
もので、従来のようなビス止め固定を不要にしてヘッド
ブラケット(16)を簡単に着脱でき、特別に工具を用い
ることなくヘッドブラケット(16)を取外して保守及び
交換などを簡便に行うことができ、従来に比べて組立分
解など取扱い操作性の向上を容易に図ることができる等
の実用的な効果を奏するものである。
ット(16)の中央から前方に係止片(27)を、後方に突
起(29)を延設させると共に、係止片(27)先端と突起
(29)先端との距離よりも短く、且つ、係止片(27)基
端と突起(29)基端との距離よりも長い距離隔て対向さ
せる前側垂直面(15a)と後側垂直面(15b)とをシャー
シ(15)に設け、係止片(27)を係合させる係合孔(2
6)を前側垂直面(15)に、突起(29)を係合させる孔
(31)を後側垂直面(15b)に形成したファクシミリの
ヘッド取付装置において、前記突起(29)の基端に該突
起(29)並びにこれを係合させる孔(31)の左右幅より
大きい左右幅を有する大幅突起(28)を一体形成すると
共に、前記大幅突起(28)より大きい左右幅を有する大
幅孔(30)を前記小幅突起(29)を係合させる小幅孔
(31)と連通させて前記後側垂直面(15b)に形成した
もので、従来のようなビス止め固定を不要にしてヘッド
ブラケット(16)を簡単に着脱でき、特別に工具を用い
ることなくヘッドブラケット(16)を取外して保守及び
交換などを簡便に行うことができ、従来に比べて組立分
解など取扱い操作性の向上を容易に図ることができる等
の実用的な効果を奏するものである。
第1図は本考案の一実施例を示す要部の説明図、第2図
はファクシミリの外観図、第3図は側面図、第4図は正
面図である。 (15)……シャーシ (16)……ヘッドブラケット (28)……大幅突起 (29)……小幅突起 (30)……大幅孔 (31)……小幅孔
はファクシミリの外観図、第3図は側面図、第4図は正
面図である。 (15)……シャーシ (16)……ヘッドブラケット (28)……大幅突起 (29)……小幅突起 (30)……大幅孔 (31)……小幅孔
Claims (1)
- 【請求項1】ヘッドブラケット(16)の中央から前方に
係止片(27)を、後方に突起(29)を延設させると共
に、係止片(27)先端と突起(29)先端との距離よりも
短く、且つ、係止片(27)基端と突起(29)基端との距
離よりも長い距離隔て対向させる前側垂直面(15a)と
後側垂直面(15b)とをシャーシ(15)に設け、係止片
(27)を係合させる係合孔(26)を前側垂直面(15)
に、突起(29)を係合させる孔(31)を後側垂直面(15
b)に形成したファクシミリのヘッド取付装置におい
て、前記突起(29)の基端に該突起(29)並びにこれを
係合させる孔(31)の左右幅より大きい左右幅を有する
大幅突起(28)を一体形成すると共に、前記大幅突起
(28)より大きい左右幅を有する大幅孔(30)を前記小
幅突起(29)を係合させる小幅孔(31)と連通させて前
記後側垂直面(15b)に形成したことを特徴とするファ
クシミリのヘッド取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15873588U JPH0635568Y2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | ファクシミリのヘッド取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15873588U JPH0635568Y2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | ファクシミリのヘッド取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279659U JPH0279659U (ja) | 1990-06-19 |
| JPH0635568Y2 true JPH0635568Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31439330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15873588U Expired - Lifetime JPH0635568Y2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | ファクシミリのヘッド取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635568Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP15873588U patent/JPH0635568Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0279659U (ja) | 1990-06-19 |
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