JPH0635572Y2 - テレビ通話装置の水平偏向回路 - Google Patents
テレビ通話装置の水平偏向回路Info
- Publication number
- JPH0635572Y2 JPH0635572Y2 JP1989114675U JP11467589U JPH0635572Y2 JP H0635572 Y2 JPH0635572 Y2 JP H0635572Y2 JP 1989114675 U JP1989114675 U JP 1989114675U JP 11467589 U JP11467589 U JP 11467589U JP H0635572 Y2 JPH0635572 Y2 JP H0635572Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- sawtooth
- horizontal deflection
- circuit
- correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はテレビ通話装置の水平偏向回路に係わり、特に
出画時の過渡現象による水平出力トランジスタの劣化を
防止したテレビ通話装置の水平偏向回路に関する。
出画時の過渡現象による水平出力トランジスタの劣化を
防止したテレビ通話装置の水平偏向回路に関する。
[従来技術と考案が解決しようとする課題] 従来のテレビ通話装置の水平偏向回路は、第3図に示す
ようにオペアンプ2、3を設けた鋸波補正集積回路11、
電圧制御トランジスタQ1、水平ドライブ回路7と水平出
力トランジスタQ2を設けた水平偏向パルス発生回路6お
よび扁平ブラウン管CRTで構成される。
ようにオペアンプ2、3を設けた鋸波補正集積回路11、
電圧制御トランジスタQ1、水平ドライブ回路7と水平出
力トランジスタQ2を設けた水平偏向パルス発生回路6お
よび扁平ブラウン管CRTで構成される。
水平偏向パルス発生回路6は端子6aを介して水平ドライ
ブ回路7へ水平同期パルス1が入力される。水平ドラ
イブ回路7は水平同期パルス1が入力され鋸波を水平
出力トランジスタQ2のベースへ出力する。水平出力トラ
ンジスタQ2は電圧制御トランジスタQ1のコレクタ、エミ
ッタ、水平偏向パルス発生回路6の端子6bを介してコレ
クタに電源+Vccを印加され、コレクタに接続された偏
平ブラウン管CRTの水平偏向コイルHYをドライブする。
水平偏向コイルHYに入力される鋸波の補正は鋸波補正集
積回路11の端子11aから入力される鋸波補正信号2によ
り行なわれる。
ブ回路7へ水平同期パルス1が入力される。水平ドラ
イブ回路7は水平同期パルス1が入力され鋸波を水平
出力トランジスタQ2のベースへ出力する。水平出力トラ
ンジスタQ2は電圧制御トランジスタQ1のコレクタ、エミ
ッタ、水平偏向パルス発生回路6の端子6bを介してコレ
クタに電源+Vccを印加され、コレクタに接続された偏
平ブラウン管CRTの水平偏向コイルHYをドライブする。
水平偏向コイルHYに入力される鋸波の補正は鋸波補正集
積回路11の端子11aから入力される鋸波補正信号2によ
り行なわれる。
鋸波補正集積回路11は端子11aから入力された周期16.6m
Sの鋸波補正信号2をコンデンサC1を介してバッファ用
のオペアンプ2へ送出する。オペアンプ2は入力された
鋸波補正信号2をコンデンサC2を介してオペアンプ3
へ出力する。オペアンプ3は増幅した鋸波補正信号2
を端子11bを介して電圧制御トランジスタQ2のベースへ
印加する。電圧制御トランジスタQ2はベースに入力され
た鋸波補正信号2の波形に応じて水平偏向コイルHYに
入力される鋸波の波形(直線性)を補正する。なお、コ
ンデンサC3は水平偏向コイルHYの鋸波に対する共振周波
数を定めるために設けてある。
Sの鋸波補正信号2をコンデンサC1を介してバッファ用
のオペアンプ2へ送出する。オペアンプ2は入力された
鋸波補正信号2をコンデンサC2を介してオペアンプ3
へ出力する。オペアンプ3は増幅した鋸波補正信号2
を端子11bを介して電圧制御トランジスタQ2のベースへ
印加する。電圧制御トランジスタQ2はベースに入力され
た鋸波補正信号2の波形に応じて水平偏向コイルHYに
入力される鋸波の波形(直線性)を補正する。なお、コ
ンデンサC3は水平偏向コイルHYの鋸波に対する共振周波
数を定めるために設けてある。
上記構成のテレビ通話装置の水平偏向回路は待受時には
映像信号系回路の電源が断となっている。待受時にはコ
ンデンサC1とC2は放電した侭になっているので、映像信
号系回路に電源が投入されるとラッシュ電流によりオペ
アンプ3の出力側はHレベルとなり水平出力トランジス
タQ2には電圧制御トランジスタQ1から異常な電圧が印加
される。コンデンサC1、C2が充電されるとオペアンプ2
と3は正常に動作するので出画は正常になるがテレビ通
話装置のように電源の接断頻度の多い回路では出力トラ
ンジスタQ2が劣化する等の難点がある。
映像信号系回路の電源が断となっている。待受時にはコ
ンデンサC1とC2は放電した侭になっているので、映像信
号系回路に電源が投入されるとラッシュ電流によりオペ
アンプ3の出力側はHレベルとなり水平出力トランジス
タQ2には電圧制御トランジスタQ1から異常な電圧が印加
される。コンデンサC1、C2が充電されるとオペアンプ2
と3は正常に動作するので出画は正常になるがテレビ通
話装置のように電源の接断頻度の多い回路では出力トラ
ンジスタQ2が劣化する等の難点がある。
[考案の目的] 本考案は上述した難点に鑑みなされたもので、鋸波補正
増幅器の入力側に電源投入時のラッシュ電源を抑圧する
ことにより水平出力トランジスタの劣化を防止できるテ
レビ通話装置の水平偏向回路を提供することを目的とす
る。
増幅器の入力側に電源投入時のラッシュ電源を抑圧する
ことにより水平出力トランジスタの劣化を防止できるテ
レビ通話装置の水平偏向回路を提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段] 以上の目的を達成するため本考案によるテレビ通話装置
の水平偏向回路は、水平同期パルスが入力されて水平ド
ライブ回路で鋸波を発生したブラウン管の水平偏向コイ
ルへ出力する水平出力トランジスタと、鋸波補正信号が
入力されて鋸波の波形を補正する鋸波補正増幅器と、鋸
波補正増幅器から出力される鋸波補正信号に応じて水平
出力トランジスタの電圧を制御する電圧制御トランジス
タと、鋸波補正増幅器の入力側に接続され電源投入時の
ラッシュ電流を抑圧するコンデンサとで構成される。
の水平偏向回路は、水平同期パルスが入力されて水平ド
ライブ回路で鋸波を発生したブラウン管の水平偏向コイ
ルへ出力する水平出力トランジスタと、鋸波補正信号が
入力されて鋸波の波形を補正する鋸波補正増幅器と、鋸
波補正増幅器から出力される鋸波補正信号に応じて水平
出力トランジスタの電圧を制御する電圧制御トランジス
タと、鋸波補正増幅器の入力側に接続され電源投入時の
ラッシュ電流を抑圧するコンデンサとで構成される。
[実施例] 以下、本考案によるテレビ通話装置の水平偏向回路の一
実施例を第1図を参照して詳述する。
実施例を第1図を参照して詳述する。
第1図において、従来技術を示す第3図と同一の部分に
は同一符号を付してあるからその明を省略する。
は同一符号を付してあるからその明を省略する。
本考案によるテレビ通話装置の水平偏向回路は第1図に
示すようにオペアンプ2、3を設けた鋸波補正集積回路
1、電圧制御トランジスタQ1、水平ドライブ回路7と水
平出力トランジスタQ2を設けた水平偏向パルス発生回路
6および偏平ブラウン管CRTで構成する。
示すようにオペアンプ2、3を設けた鋸波補正集積回路
1、電圧制御トランジスタQ1、水平ドライブ回路7と水
平出力トランジスタQ2を設けた水平偏向パルス発生回路
6および偏平ブラウン管CRTで構成する。
鋸波補正集積回路1の端子1aは、コンデンサC1を介して
オペアンプ2の(+)側と接続し、オペアンプ2の出力
側はオペアンプ2の(−)側と接続される。また、オペ
アンプ2の出力側はコンデンサC2を介してオペアンプ3
の(−)側と接続され、オペアンプ3の(+)側は抵抗
R1、R2を介して基準電位点に接続される。オペアンプ2
の電源への接続は図示していない。
オペアンプ2の(+)側と接続し、オペアンプ2の出力
側はオペアンプ2の(−)側と接続される。また、オペ
アンプ2の出力側はコンデンサC2を介してオペアンプ3
の(−)側と接続され、オペアンプ3の(+)側は抵抗
R1、R2を介して基準電位点に接続される。オペアンプ2
の電源への接続は図示していない。
オペアンプ3は反転増幅器としての機能を持っているか
ら(−)側がLレベルのときは出力側はHレベルとな
る。Hレベルの上限は(+)側に接続された抵抗R2によ
り定まる。抵抗R2の一端は抵抗R3を介して+Vccと接続
され、抵抗R2の両端にはラッシュ電流により充電するコ
ンデンサCoを接続する。オペアンプ3の出力端子は端子
1bを介して電圧制御トランジスタQ1と接続する。
ら(−)側がLレベルのときは出力側はHレベルとな
る。Hレベルの上限は(+)側に接続された抵抗R2によ
り定まる。抵抗R2の一端は抵抗R3を介して+Vccと接続
され、抵抗R2の両端にはラッシュ電流により充電するコ
ンデンサCoを接続する。オペアンプ3の出力端子は端子
1bを介して電圧制御トランジスタQ1と接続する。
電圧制御トランジスタQ1のコレクタは電源+Vccと接続
され、エミッタは水平偏向パルス発生回路6の端子6bを
介して水平出力トランジスタQ2のコレクタと接続する。
水平出力トランジスタQ2のエミッタは基準電位点と接続
され、ベースを端子6aから入力された水平同期パルス
1を鋸波として出力する水平ドライブ回路7の出力側と
接続する。
され、エミッタは水平偏向パルス発生回路6の端子6bを
介して水平出力トランジスタQ2のコレクタと接続する。
水平出力トランジスタQ2のエミッタは基準電位点と接続
され、ベースを端子6aから入力された水平同期パルス
1を鋸波として出力する水平ドライブ回路7の出力側と
接続する。
水平出力トランジスタQ2のコレクタは、端子6cを介して
偏平ブラウン管CRTの水平偏向コイルHYに接続する。
偏平ブラウン管CRTの水平偏向コイルHYに接続する。
[考案の作用] 上記構成のテレビ通話装置の水平偏向回路で出画時は従
来のテレビ通話装置の水平偏向回路と同様、水平同期パ
ルス1が入力された水平偏向パルス発生回路6は水平
ドライブ回路7で鋸波を発生し、水平出力トランジスタ
Q2へ出力する。水平出力トランジスタQ2は入力された鋸
波に応じて水平偏向コイルHYをドライブする。
来のテレビ通話装置の水平偏向回路と同様、水平同期パ
ルス1が入力された水平偏向パルス発生回路6は水平
ドライブ回路7で鋸波を発生し、水平出力トランジスタ
Q2へ出力する。水平出力トランジスタQ2は入力された鋸
波に応じて水平偏向コイルHYをドライブする。
この鋸波の波形補正は、鋸波補正集積回路1の端子1aに
入力される鋸波補正信号2により行なわれる。
入力される鋸波補正信号2により行なわれる。
電源が断となっている待受時にはオペアンプ2、3は動
作していない。またコンデンサC1、C2は放電された状態
である。このため端子1bのA点の電圧は第2図に示す0
点になっている。電源を投入するとオペアンプ2、3は
直ちに動作状態となるがコンデンサCoによる時定数で実
線に示す特性となりコンデンサC1、C2が充電を完了した
平常点では平常ピークレベルVpに抑圧される。コンデン
サCoを設けない従来の回路では各部回路に設けられた大
容量コンデンサによるラッシュ電流で点線に示す立上り
ピーク特性を示し、水平出力トランジスタQ2が劣化す
る。
作していない。またコンデンサC1、C2は放電された状態
である。このため端子1bのA点の電圧は第2図に示す0
点になっている。電源を投入するとオペアンプ2、3は
直ちに動作状態となるがコンデンサCoによる時定数で実
線に示す特性となりコンデンサC1、C2が充電を完了した
平常点では平常ピークレベルVpに抑圧される。コンデン
サCoを設けない従来の回路では各部回路に設けられた大
容量コンデンサによるラッシュ電流で点線に示す立上り
ピーク特性を示し、水平出力トランジスタQ2が劣化す
る。
上記実施例ではオペアンプ3を鋸波補正増幅器として用
いたがこれに限定せず、トランジスタ等からなる鋸波補
正増幅器を形成してもよい。
いたがこれに限定せず、トランジスタ等からなる鋸波補
正増幅器を形成してもよい。
[考案の効果] 本考案によるテレビ通話装置の水平偏向回路は、水平同
期パルスが入力されて水平ドライブ回路で鋸波を発生し
たブラウン管の水平偏向コイルへ出力する水平出力トラ
ンジスタと、鋸波補正信号が入力されて鋸波の波形を補
正する鋸波補正増幅器と、鋸波補正増幅器から出力され
る鋸波補正信号に応じて水平出力トランジスタの電圧を
制御する電圧制御トランジスタと、鋸波補正増幅器の入
力側に接続され電源投入時のラッシュ電流を抑圧するコ
ンデンサとで構成したことにより、電源投入時のラッシ
ュ電流を抑圧して水平出力トランジスタの劣化を防止で
き、また水平出力トランジスタ等関連部品の部品定格を
従来に比べて低定格とするこができ、スペースファクタ
の向上が図られる。
期パルスが入力されて水平ドライブ回路で鋸波を発生し
たブラウン管の水平偏向コイルへ出力する水平出力トラ
ンジスタと、鋸波補正信号が入力されて鋸波の波形を補
正する鋸波補正増幅器と、鋸波補正増幅器から出力され
る鋸波補正信号に応じて水平出力トランジスタの電圧を
制御する電圧制御トランジスタと、鋸波補正増幅器の入
力側に接続され電源投入時のラッシュ電流を抑圧するコ
ンデンサとで構成したことにより、電源投入時のラッシ
ュ電流を抑圧して水平出力トランジスタの劣化を防止で
き、また水平出力トランジスタ等関連部品の部品定格を
従来に比べて低定格とするこができ、スペースファクタ
の向上が図られる。
第1図は本考案によるテレビ通話装置の水平偏向回路の
一実施例を示す一部回路図によるブロック図、第2図は
第1図に示すテレビ通話装置の水平偏向回路の特性図、
第3図は従来のテレビ通話装置の水平偏向回路の一部回
路図で示したブロック図である。 CRT……ブラウン管 HY……水平偏向コイル 3……オペアンプ(鋸波補正増幅器) Co……コンデンサ Q1……電圧制御トランジスタ Q2……水平出力トランジスタ1 ……水平同期パルス2 ……鋸波補正信号 7……水平ドライブ回路
一実施例を示す一部回路図によるブロック図、第2図は
第1図に示すテレビ通話装置の水平偏向回路の特性図、
第3図は従来のテレビ通話装置の水平偏向回路の一部回
路図で示したブロック図である。 CRT……ブラウン管 HY……水平偏向コイル 3……オペアンプ(鋸波補正増幅器) Co……コンデンサ Q1……電圧制御トランジスタ Q2……水平出力トランジスタ1 ……水平同期パルス2 ……鋸波補正信号 7……水平ドライブ回路
Claims (1)
- 【請求項1】水平同期パルス(1)が入力されて水平
ドライブ回路(7)で鋸波を発生しブラウン管(CRT)
の水平偏向コイル(HY)へ出力する水平出力トランジス
タ(Q2)と、鋸波補正信号(2)が入力されて前記鋸
波の波形を補正する鋸波補正増幅器(3)と、前記鋸波
補正増幅器から出力される前記鋸波補正信号に応じて前
記水平出力トランジスタの電圧を制御する電圧制御トラ
ンジスタ(Q1)と、前記鋸波補正増幅器の入力側に接続
され電源投入時のラッシュ電流を抑圧するコンデンサ
(C0)とを備えたことを特徴とするテレビ通話装置の水
平偏向回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989114675U JPH0635572Y2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | テレビ通話装置の水平偏向回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989114675U JPH0635572Y2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | テレビ通話装置の水平偏向回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353074U JPH0353074U (ja) | 1991-05-22 |
| JPH0635572Y2 true JPH0635572Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31663030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989114675U Expired - Lifetime JPH0635572Y2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | テレビ通話装置の水平偏向回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635572Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6177474A (ja) * | 1984-09-25 | 1986-04-21 | Sony Corp | 画像歪補正回路 |
| JPS61244271A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-30 | Micron Kiki Kk | スイツチングレギユレ−タ |
| JPH0813193B2 (ja) * | 1986-11-17 | 1996-02-07 | 松下電器産業株式会社 | モ−タ制御装置 |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP1989114675U patent/JPH0635572Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353074U (ja) | 1991-05-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |