JPH0813193B2 - モ−タ制御装置 - Google Patents
モ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPH0813193B2 JPH0813193B2 JP61273305A JP27330586A JPH0813193B2 JP H0813193 B2 JPH0813193 B2 JP H0813193B2 JP 61273305 A JP61273305 A JP 61273305A JP 27330586 A JP27330586 A JP 27330586A JP H0813193 B2 JPH0813193 B2 JP H0813193B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- rotation speed
- control
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000003079 width control Methods 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Motor And Converter Starters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、モータ起動時の過大な突入電流を防止する
モータ制御装置に関する。
モータ制御装置に関する。
従来の技術 一般に直流モータの回転数を制御するには、供給電圧
を可変する手段がとられ、最近では効率の良いことから
電源電圧をパルス幅変調して制御する、いわゆるスイッ
チングレギュレータ方式が用いられることが多い。
を可変する手段がとられ、最近では効率の良いことから
電源電圧をパルス幅変調して制御する、いわゆるスイッ
チングレギュレータ方式が用いられることが多い。
第2図は従来のスイッチングレギュレータ方式のモー
タ制御装置を示す構成図で、1は鋸歯状波発生回路、2
はパルス幅制御回路、3は駆動回路、4は前置増幅回路
である。パルス幅制御回路2は鋸歯状波発生回路1の出
力鋸歯状波を回転数制御電圧をしきい値レベルとして打
ち抜き、波形整形動作をすることで回転数制御電圧に比
例したパルス幅をもつパルス信号を作り出している。駆
動回路3は、パルス幅制御回路2の出力パルス信号を入
力としてスイッチング動作を行い、電源電圧をパルス幅
変調している。駆動回路3の出力部分には大容量のコン
デンサーを備え、パルス電圧を積分化することでパルス
幅に比例した出力電圧をつくり、モータ5の回転数を電
圧制御している。前置増幅回路4は、差動増幅器で構成
され、回転数制御電圧をパルス幅制御回路2の入力レベ
ルに適した値に増幅すると共に負入力側にフィードバッ
ク電圧を供給することでフィードバック制御を可能にし
ている。図中6はモータ5の回転数を検出する検知装置
で前置増幅回路4にフィードバックするものである。7
は電源回路である。
タ制御装置を示す構成図で、1は鋸歯状波発生回路、2
はパルス幅制御回路、3は駆動回路、4は前置増幅回路
である。パルス幅制御回路2は鋸歯状波発生回路1の出
力鋸歯状波を回転数制御電圧をしきい値レベルとして打
ち抜き、波形整形動作をすることで回転数制御電圧に比
例したパルス幅をもつパルス信号を作り出している。駆
動回路3は、パルス幅制御回路2の出力パルス信号を入
力としてスイッチング動作を行い、電源電圧をパルス幅
変調している。駆動回路3の出力部分には大容量のコン
デンサーを備え、パルス電圧を積分化することでパルス
幅に比例した出力電圧をつくり、モータ5の回転数を電
圧制御している。前置増幅回路4は、差動増幅器で構成
され、回転数制御電圧をパルス幅制御回路2の入力レベ
ルに適した値に増幅すると共に負入力側にフィードバッ
ク電圧を供給することでフィードバック制御を可能にし
ている。図中6はモータ5の回転数を検出する検知装置
で前置増幅回路4にフィードバックするものである。7
は電源回路である。
発明が解決しようとする問題点 しかし従来の構成では、モータ起動時には直流モータ
特有の大きな突入電流が回路を流れ、これに対処するに
は回路素子の電流定格を大きくする必要があった。特に
フィードバック制御時には前置増幅回路4の利得を大き
く設定するために、制御系の遅れ時間によって生ずるフ
ィードバック入力立ちあがり不足の間は、前置増幅回路
4は最大駆動に近い状態にあり、従ってモータに印加さ
れる電圧が最大に近く、さらに大きな突入電流が流れる
という問題があった。
特有の大きな突入電流が回路を流れ、これに対処するに
は回路素子の電流定格を大きくする必要があった。特に
フィードバック制御時には前置増幅回路4の利得を大き
く設定するために、制御系の遅れ時間によって生ずるフ
ィードバック入力立ちあがり不足の間は、前置増幅回路
4は最大駆動に近い状態にあり、従ってモータに印加さ
れる電圧が最大に近く、さらに大きな突入電流が流れる
という問題があった。
本発明は上記問題点を解決するために、モータの起動
信号に連動して前置増幅回路の基準動作点電圧を可変す
ることで回転数制御電圧を漸増制御し、モータの突入電
流を低減することのできるモータ制御装置を提供するこ
とを目的とする。
信号に連動して前置増幅回路の基準動作点電圧を可変す
ることで回転数制御電圧を漸増制御し、モータの突入電
流を低減することのできるモータ制御装置を提供するこ
とを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明のモータ制御装置
は、入力パルス信号のパルス幅に比例して出力電圧を変
化させ、モータの回転数を制御する駆動回路と、制御パ
ルス信号の信号源となる鋸歯状波発生回路と、前記鋸歯
状波発生回路の出力鋸歯状波と回転数補正電圧とを比較
し、鋸歯状波を回転数補正電圧に比例したパルス幅をも
つパルス信号に変換し、前記駆動回路の入力として供給
するパルス幅制御回路と、モータの回転数に比例した直
流電圧を発生する回転数検知装置と、前記回転数検知装
置の直流電圧と回転数制御電圧の差分を増幅してフィー
ドバック制御を行う前置増幅回路と、前記前置増幅回路
の基準動作電圧をモータ起動信号に連動してCR回路によ
って漸増し、前記前置増幅回路から供給する出力信号を
低電圧から漸増し、CR時定数後に前記回転数制御電圧に
相当した回転数補正電圧に制御するソフトスタート回路
を備えたものである。
は、入力パルス信号のパルス幅に比例して出力電圧を変
化させ、モータの回転数を制御する駆動回路と、制御パ
ルス信号の信号源となる鋸歯状波発生回路と、前記鋸歯
状波発生回路の出力鋸歯状波と回転数補正電圧とを比較
し、鋸歯状波を回転数補正電圧に比例したパルス幅をも
つパルス信号に変換し、前記駆動回路の入力として供給
するパルス幅制御回路と、モータの回転数に比例した直
流電圧を発生する回転数検知装置と、前記回転数検知装
置の直流電圧と回転数制御電圧の差分を増幅してフィー
ドバック制御を行う前置増幅回路と、前記前置増幅回路
の基準動作電圧をモータ起動信号に連動してCR回路によ
って漸増し、前記前置増幅回路から供給する出力信号を
低電圧から漸増し、CR時定数後に前記回転数制御電圧に
相当した回転数補正電圧に制御するソフトスタート回路
を備えたものである。
作用 本発明は上記した構成により、前置増幅器の基準動作
電圧をモータ起動信号に連動してCR回路によって漸増
し、前記前置増幅器から供給する出力信号を低電圧から
漸増させるため、モータは低電圧より起動し、過大な突
入電流を防止する。又、CR時定数後は基準電位は定常値
を保持するため、回転数補正電圧は回転数制御電圧と回
転数検知装置の出力電圧の差分で制御され、通常のフィ
ードバック制御に移行する。
電圧をモータ起動信号に連動してCR回路によって漸増
し、前記前置増幅器から供給する出力信号を低電圧から
漸増させるため、モータは低電圧より起動し、過大な突
入電流を防止する。又、CR時定数後は基準電位は定常値
を保持するため、回転数補正電圧は回転数制御電圧と回
転数検知装置の出力電圧の差分で制御され、通常のフィ
ードバック制御に移行する。
実施例 第1図は本発明の一実施例を示す構成図で、第2図の
従来例のモータ制御装置と同一機能を有する構成要素に
は同一符号を付与し詳細な説明を省略する。8はソフト
スタート回路全体を示し、9はモータ起動信号に連動す
る開閉器、10は基準電源、11はコンデンサ、12は抵抗、
13はダイオードである。開閉器9はモータ停止時は閉路
しており、モータ起動信号に連動して開路すると、コン
デンサ11は基準電源10により充電され、その電圧は抵抗
12の抵抗値とコンデンサ11の容量できまる時定数式に従
い漸増する。前置増幅回路4内にある演算増幅器41の基
準動作点電圧は正入力端子の電圧できまり、正入力端子
はコンデンサ11に接読されているため、基準動作点電圧
も漸増し、結果として回転数制御電圧が漸増する。この
ためパルス幅制御回路2は、鋸歯状波発生回路1の出力
鋸歯状波を低しきい値レベルから打ち抜き初め、回転数
制御電圧の漸増と共にしきい値レベルを高め、除々にパ
ルス幅を拡大していき、駆動回路3の出力電圧は低電位
よりスタートし、パルス幅の拡大に比例して除々に電圧
が上昇するので過大な突入電流を防止する。開閉器9は
モータ停止時には再び閉路し、コンデンサー11の蓄積電
荷はダイオード13を通じて速やかに放電させ、ソフトス
タート回路8は直ちに次の起動が可能な状態となる。
従来例のモータ制御装置と同一機能を有する構成要素に
は同一符号を付与し詳細な説明を省略する。8はソフト
スタート回路全体を示し、9はモータ起動信号に連動す
る開閉器、10は基準電源、11はコンデンサ、12は抵抗、
13はダイオードである。開閉器9はモータ停止時は閉路
しており、モータ起動信号に連動して開路すると、コン
デンサ11は基準電源10により充電され、その電圧は抵抗
12の抵抗値とコンデンサ11の容量できまる時定数式に従
い漸増する。前置増幅回路4内にある演算増幅器41の基
準動作点電圧は正入力端子の電圧できまり、正入力端子
はコンデンサ11に接読されているため、基準動作点電圧
も漸増し、結果として回転数制御電圧が漸増する。この
ためパルス幅制御回路2は、鋸歯状波発生回路1の出力
鋸歯状波を低しきい値レベルから打ち抜き初め、回転数
制御電圧の漸増と共にしきい値レベルを高め、除々にパ
ルス幅を拡大していき、駆動回路3の出力電圧は低電位
よりスタートし、パルス幅の拡大に比例して除々に電圧
が上昇するので過大な突入電流を防止する。開閉器9は
モータ停止時には再び閉路し、コンデンサー11の蓄積電
荷はダイオード13を通じて速やかに放電させ、ソフトス
タート回路8は直ちに次の起動が可能な状態となる。
なお本実施例では演算増幅器41の正入力端子を基準動
作点電圧の可変手段として用いているため、回転数制御
電圧を反転電圧として負入力端子に加え、フィードバッ
ク入力と加算演算して差動増幅効果を得ている。(反転
回路は図示せず。) 発明の効果 以上の実施例から明らかなように本発明によれば次の
効果が得られる。
作点電圧の可変手段として用いているため、回転数制御
電圧を反転電圧として負入力端子に加え、フィードバッ
ク入力と加算演算して差動増幅効果を得ている。(反転
回路は図示せず。) 発明の効果 以上の実施例から明らかなように本発明によれば次の
効果が得られる。
(1)モータが低電圧から起動されるため、滑らか始動
特性が得られる。
特性が得られる。
(2)モータの起動時の突入電流を低くおさえることが
可能で、回路の電流定格が小さくできて安価となり、過
大な電流を起因する故障が少なくなり信頼性が向上す
る。
可能で、回路の電流定格が小さくできて安価となり、過
大な電流を起因する故障が少なくなり信頼性が向上す
る。
(3)回転数制御を直流で行うため、フィードバックル
ープが回路構成が簡単な差動増幅回路で構成でき、ソフ
トスタート回路も抵抗、コンデンサ等の簡単な構成にな
り、技術的に容易で安価に回路が実現できる。
ープが回路構成が簡単な差動増幅回路で構成でき、ソフ
トスタート回路も抵抗、コンデンサ等の簡単な構成にな
り、技術的に容易で安価に回路が実現できる。
(4)基準電位が定常値に達した後は、何らの切り換え
手段を必要とせずに通常のフィードバック制御に移行す
る。
手段を必要とせずに通常のフィードバック制御に移行す
る。
第1図は本発明の一実施例を示すモータ制御装置の構成
図、第2図は従来例のモータ制御装置の構成図である。 1……鋸歯状波発生回路、2……パルス幅制御回路、3
……駆動回路、4……前置増幅回路、8……ソフトスタ
ート回路。
図、第2図は従来例のモータ制御装置の構成図である。 1……鋸歯状波発生回路、2……パルス幅制御回路、3
……駆動回路、4……前置増幅回路、8……ソフトスタ
ート回路。
Claims (1)
- 【請求項1】入力パルス信号のパルス幅に比例して出力
電圧を変化させ、モータの回転数を制御する駆動回路
と、制御パルス信号の信号源となる鋸歯状波発生回路
と、前記鋸歯状波発生回路の出力鋸歯状波と回転数補正
電圧とを比較し、鋸歯状波を回転数補正電圧に比例した
パルス幅をもつパルス信号に変換し、前記駆動回路の入
力として供給するパルス幅制御回路と、モータの回転数
に比例した直流電圧を発生する回転数検知装置と、前記
回転数検知装置の直流電圧と回転数制御電圧の差分を増
幅して前記回転数補正電圧とし、フィードバック制御を
行う前置増幅回路と、前記前置増幅回路の基準動作電圧
をモータ起動信号に連動してCR回路によって漸増し、前
記前置増幅回路から供給する出力信号を低電圧から漸増
し、CR時定数後に前記回転数制御電圧に相当した回転数
補正電圧に制御するソフトスタート回路を備えた回転数
直流帰還型のモータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61273305A JPH0813193B2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | モ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61273305A JPH0813193B2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | モ−タ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63129874A JPS63129874A (ja) | 1988-06-02 |
| JPH0813193B2 true JPH0813193B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=17526013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61273305A Expired - Fee Related JPH0813193B2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | モ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0813193B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0635572Y2 (ja) * | 1989-09-29 | 1994-09-14 | アイホン株式会社 | テレビ通話装置の水平偏向回路 |
| JPH0493496U (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-13 | ||
| DE4304960C3 (de) * | 1993-02-18 | 2000-06-15 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren zur Drehzahlsteuerung eines Motors |
| EP1039623A3 (de) * | 1999-03-26 | 2003-09-03 | Siemens Aktiengesellschaft | Stell- und Hilfsantrieb in einem Kraftfahrzeug mit einem Gleichstrommotor mit Anlaufstrombegrenzung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53126114A (en) * | 1977-04-08 | 1978-11-04 | Okuma Machinery Works Ltd | Pulseewidth modulation servooamplifier |
| JPH0632597B2 (ja) * | 1983-03-23 | 1994-04-27 | 株式会社日立製作所 | 同期機の励磁制御装置 |
| JPS59185187A (ja) * | 1983-04-01 | 1984-10-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の速度制御装置 |
| JPS60261378A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-24 | Nissan Motor Co Ltd | 交流モ−タの制御装置 |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP61273305A patent/JPH0813193B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63129874A (ja) | 1988-06-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0363169A2 (en) | System for driving a brushless motor | |
| JPH0813193B2 (ja) | モ−タ制御装置 | |
| JPS6056396B2 (ja) | 速度制御装置 | |
| JPS6111075B2 (ja) | ||
| JP2863449B2 (ja) | パルス幅変調信号による直流モータの制御方法 | |
| JPS6341838Y2 (ja) | ||
| JPH0690596A (ja) | モータ駆動回路及びその駆動方法 | |
| JP3180919B2 (ja) | ステップモータの定電流駆動回路 | |
| JP3681484B2 (ja) | トルクの低下を補償するための電子コミュテータ直流モータ用モータ制御器 | |
| JP2886942B2 (ja) | 車両用発電機の制御装置及び制御方法 | |
| JP2600103Y2 (ja) | 電源回路 | |
| JP3120649B2 (ja) | Dc−dcコンバータの電圧制御アンプ出力クランプ回路 | |
| JPS6233837B2 (ja) | ||
| JPH1155981A (ja) | 過負荷保護機能付き電動機制御回路 | |
| JPS6029356Y2 (ja) | オ−プンル−プ方式電流形インバ−タ | |
| JPS58172985A (ja) | 直流モ−タのスイツチングガバナ装置 | |
| JP3360419B2 (ja) | 増幅回路 | |
| JPS6338718Y2 (ja) | ||
| JP2001275342A (ja) | 直流電圧変換回路 | |
| JP2860618B2 (ja) | ステッピングモータドライバ回路 | |
| JPH06245573A (ja) | 直流モータ制御回路および直流モータ制御ic | |
| JPS59169373A (ja) | 直流モ−タの速度制御装置 | |
| JP2946534B2 (ja) | Dcモータの電流制御回路 | |
| JPS645994Y2 (ja) | ||
| JPS6334477Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |