JPH0635705B2 - 糊付部分にブレ−キ装置を有する糊付乾燥装置 - Google Patents
糊付部分にブレ−キ装置を有する糊付乾燥装置Info
- Publication number
- JPH0635705B2 JPH0635705B2 JP27876685A JP27876685A JPH0635705B2 JP H0635705 B2 JPH0635705 B2 JP H0635705B2 JP 27876685 A JP27876685 A JP 27876685A JP 27876685 A JP27876685 A JP 27876685A JP H0635705 B2 JPH0635705 B2 JP H0635705B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- glued
- dryer
- play
- gluing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003292 glue Substances 0.000 title description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 16
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 16
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 6
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000007602 hot air drying Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は糊付乾燥装置に関するものである。
「従来の技術」 従来における糊付乾燥装置は、シリンダー乾燥部分が原
動モーターに連結されているとともに、減速用ブレーキ
装置はシリンダー乾燥部分に取り付けるか、または原動
モーターのブレーキ力を利用していた。これはシリンダ
ー乾燥部分の慣性モーメントが他の部分に比べて大きい
ことによっている。そして原動モーターにより正転トル
クおよび、停止ブレーキ力はシリンダー乾燥部分から糊
付部分に伝達されていた。
動モーターに連結されているとともに、減速用ブレーキ
装置はシリンダー乾燥部分に取り付けるか、または原動
モーターのブレーキ力を利用していた。これはシリンダ
ー乾燥部分の慣性モーメントが他の部分に比べて大きい
ことによっている。そして原動モーターにより正転トル
クおよび、停止ブレーキ力はシリンダー乾燥部分から糊
付部分に伝達されていた。
糊付部分とシリンダー乾燥部分の間に熱風などによる乾
燥機を持つ糊付乾燥装置は、乾燥機の長さが長大なた
め、シリンダー乾燥部分と糊付部分との伝達装置は、一
般にいくつかの伝達シャフトと継手(カップリング)を
利用しなければならず、またローラーとシリンダー間に
は周速調整用のギヤ装置を有している。そのためシリン
ダー乾燥部分から見た糊付部分は、これらの継手やギヤ
装置の遊び(クリアランス)をすべて加えた遊びを持つ
ことになる。しかもこれらの遊びは装置の使用に伴う部
品の摩耗によって助長されることとなる。したがって、
シリンダー乾燥部分が原動モーターや減速ブレーキに連
結された糊付乾燥装置において、その原動モーターが駆
動トルクを発生しているときと、減速ブレーキ力が働い
ているときとでは、伝達装置の継手やギヤ装置の遊びの
方向がすべて逆方向となる。
燥機を持つ糊付乾燥装置は、乾燥機の長さが長大なた
め、シリンダー乾燥部分と糊付部分との伝達装置は、一
般にいくつかの伝達シャフトと継手(カップリング)を
利用しなければならず、またローラーとシリンダー間に
は周速調整用のギヤ装置を有している。そのためシリン
ダー乾燥部分から見た糊付部分は、これらの継手やギヤ
装置の遊び(クリアランス)をすべて加えた遊びを持つ
ことになる。しかもこれらの遊びは装置の使用に伴う部
品の摩耗によって助長されることとなる。したがって、
シリンダー乾燥部分が原動モーターや減速ブレーキに連
結された糊付乾燥装置において、その原動モーターが駆
動トルクを発生しているときと、減速ブレーキ力が働い
ているときとでは、伝達装置の継手やギヤ装置の遊びの
方向がすべて逆方向となる。
これによる欠点としては、 1)運転状態から減速状態に移るとき、伝達装置の各個
別部品の遊びが反転し、そのとき、装置の各部品に衝撃
を与えて部品の寿命を著しく縮める。そのためとくに最
近の高速化された糊付乾燥装置を急激に停止するときに
は、加速や定常時に必要な糊付部分への伝達トルクに比
べ、減速時の必要伝達トルクが大きい上、遊びの反転に
よって生ずる衝撃が加わるので、一段と強固な伝達装置
を必要とすることとなる。
別部品の遊びが反転し、そのとき、装置の各部品に衝撃
を与えて部品の寿命を著しく縮める。そのためとくに最
近の高速化された糊付乾燥装置を急激に停止するときに
は、加速や定常時に必要な糊付部分への伝達トルクに比
べ、減速時の必要伝達トルクが大きい上、遊びの反転に
よって生ずる衝撃が加わるので、一段と強固な伝達装置
を必要とすることとなる。
2)再起動時、ブレーキ力による減速時の遊び方向と、
その後の再起動時の遊びが反転するので、再起動時に
は、シリンダー乾燥部分の起動に比べ糊付部分の起動が
時間的に遅れる。このことは糊付機上の糸等に延びを生
じさせ、それら糸に悪影響を与えると共に寸動運転時に
は、その作業性を悪くする。
その後の再起動時の遊びが反転するので、再起動時に
は、シリンダー乾燥部分の起動に比べ糊付部分の起動が
時間的に遅れる。このことは糊付機上の糸等に延びを生
じさせ、それら糸に悪影響を与えると共に寸動運転時に
は、その作業性を悪くする。
3)糊付機の(糸が多数本揃った)糸シート等は、ビー
ムから供給される場合が多く、その際、ビームと、糊付
機間の糸シート等はビームにブレーキ装置を取り付け、
そのトルクを制御することにより張力が一定に保たれて
いる。この場合、加速や低速時のビーム慣性による張力
変動を少なくするために、原動モーターが起動、加速、
減速し始める時に、信号をビーム駆動装置に与えてい
る。しかし、前述のように伝達装置の遊びの方向が反転
する時、糊付部分の駆動は、原動モーターより大きく遅
れ、その遅れは遊びの量によって変わる。そのため原動
モーターの制御装置からビーム駆動装置に伝えられる起
動、加速、減速の同調タイミング信号と、ビームからの
糸シート等が入る糊付部分との実際の動きの間にずれが
生じ、ビームと糊付機間の糸シート等の張力を一定に保
つことが難しくなる。
ムから供給される場合が多く、その際、ビームと、糊付
機間の糸シート等はビームにブレーキ装置を取り付け、
そのトルクを制御することにより張力が一定に保たれて
いる。この場合、加速や低速時のビーム慣性による張力
変動を少なくするために、原動モーターが起動、加速、
減速し始める時に、信号をビーム駆動装置に与えてい
る。しかし、前述のように伝達装置の遊びの方向が反転
する時、糊付部分の駆動は、原動モーターより大きく遅
れ、その遅れは遊びの量によって変わる。そのため原動
モーターの制御装置からビーム駆動装置に伝えられる起
動、加速、減速の同調タイミング信号と、ビームからの
糸シート等が入る糊付部分との実際の動きの間にずれが
生じ、ビームと糊付機間の糸シート等の張力を一定に保
つことが難しくなる。
また、たとえタイマーなどを利用して一時的に合わせて
も、遊びの量の変化と共に同調しなくなる。
も、遊びの量の変化と共に同調しなくなる。
「発明が解決しようとする問題点」 この発明は、糊付乾燥装置において糊付部分にブレーキ
装置を取り付けて、前記した1),2),3)の欠点を
除き、小容量の伝達装置とし、常時、シリンダー乾燥部
分と糊付部分がその間に遊びを持たないで駆動されるよ
うにすることを目的とする。
装置を取り付けて、前記した1),2),3)の欠点を
除き、小容量の伝達装置とし、常時、シリンダー乾燥部
分と糊付部分がその間に遊びを持たないで駆動されるよ
うにすることを目的とする。
「問題点を解決するためのための手段」 糊付部分およびシリンダー乾燥部分を有し、糊付部分お
よびシリンダー乾燥部分を連結シャフトで連結し、シリ
ンダー乾燥部分が原動モーターに連結されている装置に
おいて、この糊付部分にブレーキ装置を取り付けたこと
を特徴とする糊付乾燥装置。
よびシリンダー乾燥部分を連結シャフトで連結し、シリ
ンダー乾燥部分が原動モーターに連結されている装置に
おいて、この糊付部分にブレーキ装置を取り付けたこと
を特徴とする糊付乾燥装置。
「作用」 糊付部分にブレーキ装置を取り付け、減速時にこのブレ
ーキ装置を動作させることにより、伝達装置の継手やギ
ヤの遊びの方向を常に一方側にすることができる。
ーキ装置を動作させることにより、伝達装置の継手やギ
ヤの遊びの方向を常に一方側にすることができる。
すなわち、駆動トルクは、シリンダー乾燥部分より糊付
部分へ伝達し、ブレーキトルクは糊付部分よりシリンダ
ー乾燥部分へ伝達すれば伝達装置の遊びは常に一方向と
なる。
部分へ伝達し、ブレーキトルクは糊付部分よりシリンダ
ー乾燥部分へ伝達すれば伝達装置の遊びは常に一方向と
なる。
「実施例」 第1図はこの考案の全体を示すもので、(A) が糊付機、
(B) が乾燥機[これはプレドライヤーとして、熱風乾
燥、高周波乾燥などによる装置である]、(C) はシリン
ダー乾燥機を示している。
(B) が乾燥機[これはプレドライヤーとして、熱風乾
燥、高周波乾燥などによる装置である]、(C) はシリン
ダー乾燥機を示している。
これら(A),(B),(C) の各装置が工程順に配列されてお
り、ビーム(1) に捲かれているたとえば糸(Y) は矢印
(a) 方向に向かって順次進行することとなる。(2) はフ
ィードローラーで糸(Y) は糊付機(A) 内に導かれ糊付け
が行われ、ついで乾燥機(B) 内を通る間に乾燥され、こ
こを出た糸(Y) はシリンダー乾燥機(C) の各シリンダー
を通過することによって充分に乾燥され、矢印(a′)方
向に導かれてビーム(1′)に捲きとられる。(M1),(M2)
は各ビームの駆動装置(モーター)である。
り、ビーム(1) に捲かれているたとえば糸(Y) は矢印
(a) 方向に向かって順次進行することとなる。(2) はフ
ィードローラーで糸(Y) は糊付機(A) 内に導かれ糊付け
が行われ、ついで乾燥機(B) 内を通る間に乾燥され、こ
こを出た糸(Y) はシリンダー乾燥機(C) の各シリンダー
を通過することによって充分に乾燥され、矢印(a′)方
向に導かれてビーム(1′)に捲きとられる。(M1),(M2)
は各ビームの駆動装置(モーター)である。
前記、フィードローラー(2) にはブレーキ装置(3) が設
けられており、これを作動させる電磁弁(4) 、圧力調整
器(5) 、圧縮空気源(6) が付属する。
けられており、これを作動させる電磁弁(4) 、圧力調整
器(5) 、圧縮空気源(6) が付属する。
一方、シリンダー乾燥機(C) の各シリンダーは原動モー
ター(M0)によって駆動され、この駆動エネルギーはベベ
ルギヤ(7) を経て、連結シャフト(S) に設けられたギヤ
装置(G1)、継手[カップリング](c1)〜(c4)、ベベルギ
ヤ(7′)、継手(c5)、ギヤ装置(G2)、継手(c6)、ベベル
ギヤ(7″)と伝えられ、前述のブレーキ装置(3) を経
て、フィードローラー(2) に至る。
ター(M0)によって駆動され、この駆動エネルギーはベベ
ルギヤ(7) を経て、連結シャフト(S) に設けられたギヤ
装置(G1)、継手[カップリング](c1)〜(c4)、ベベルギ
ヤ(7′)、継手(c5)、ギヤ装置(G2)、継手(c6)、ベベル
ギヤ(7″)と伝えられ、前述のブレーキ装置(3) を経
て、フィードローラー(2) に至る。
(P) は原動モーター(M0)と電磁弁(4) を制御する制御装
置である。なお、図中(8) は糊付機のサイジングローラ
ー、(9) はシリンダー乾燥機のローラーチェーンであ
る。
置である。なお、図中(8) は糊付機のサイジングローラ
ー、(9) はシリンダー乾燥機のローラーチェーンであ
る。
因に、従来におけるこの種の装置においては、シリンダ
ー乾燥機側のベベルギヤ(7) 上方に示す仮線図示部分に
ブレーキ装置を配設していたものである。
ー乾燥機側のベベルギヤ(7) 上方に示す仮線図示部分に
ブレーキ装置を配設していたものである。
また、装置をできるだけ早く停止させるためにシリンダ
ー乾燥部分にもブレーキ装置が取り付けられたとして
も、各部分に対応するブレーキ装置の制動能力に次の関
係が成立すれば糊付部分が、シリンダー乾燥部分より
も、先に停止しようとするため、この場合ブレーキトル
クは糊付部分よりシリンダー部分へ伝達される。
ー乾燥部分にもブレーキ装置が取り付けられたとして
も、各部分に対応するブレーキ装置の制動能力に次の関
係が成立すれば糊付部分が、シリンダー乾燥部分より
も、先に停止しようとするため、この場合ブレーキトル
クは糊付部分よりシリンダー部分へ伝達される。
Js,Bs:伝達シャフト軸に換算した糊付部分の慣性モー
メントおよびブレーキトルク Jc,Bc:伝達シャフト軸に換算したシリンダー乾燥部分
の慣性モーメントおよびブレーキトルク また、一般に原動モーター(M0)は、速度指示曲線にした
がってその速度が制御されており、このパターンは第2
図に示されるように起動(D1)、加速(D2)、運転(D3)、減
速(D4)、停止(D5)となる。この場合、原動モーター(M0)
に連結されたシリンダー乾燥部分は、ほぼこのパターン
に添って制御される。したがって減速時において糊付部
分のブレーキ装置(3) が、第2図に示される減速曲線よ
り速く[(D′4) の状態]、糊付部分を静止しようとす
るブレーキ力を発生するならば、伝達装置の遊びは一方
向となる。すなわち、糊付部分のブレーキトルクは次式
を満足すればよく、 ω:伝達シャフトの角速度 t:時間 第2図のように減速の割合が一定の場合(2) 式は、 となり、ω/Tが一定値となるから運転速度にかかわら
ず、Bsはある値より大きければよい。
メントおよびブレーキトルク Jc,Bc:伝達シャフト軸に換算したシリンダー乾燥部分
の慣性モーメントおよびブレーキトルク また、一般に原動モーター(M0)は、速度指示曲線にした
がってその速度が制御されており、このパターンは第2
図に示されるように起動(D1)、加速(D2)、運転(D3)、減
速(D4)、停止(D5)となる。この場合、原動モーター(M0)
に連結されたシリンダー乾燥部分は、ほぼこのパターン
に添って制御される。したがって減速時において糊付部
分のブレーキ装置(3) が、第2図に示される減速曲線よ
り速く[(D′4) の状態]、糊付部分を静止しようとす
るブレーキ力を発生するならば、伝達装置の遊びは一方
向となる。すなわち、糊付部分のブレーキトルクは次式
を満足すればよく、 ω:伝達シャフトの角速度 t:時間 第2図のように減速の割合が一定の場合(2) 式は、 となり、ω/Tが一定値となるから運転速度にかかわら
ず、Bsはある値より大きければよい。
「発明の効果」 この発明は糊付乾燥装置において、全体の工程の上流側
である糊付部分にブレーキ装置を取り付けたことによ
り、加速、運転および減速、停止における継手やギヤ等
の伝達装置の遊び側が常時一方向になり、とくに減速時
にそれらの機構に加わる衝撃がなくなり長期の耐久性を
有することとなる。
である糊付部分にブレーキ装置を取り付けたことによ
り、加速、運転および減速、停止における継手やギヤ等
の伝達装置の遊び側が常時一方向になり、とくに減速時
にそれらの機構に加わる衝撃がなくなり長期の耐久性を
有することとなる。
さらに遊びによるシリンダー乾燥部分やビームに対する
糊付部分の駆動遅れがなくなり、制御性がよくなるもの
である。
糊付部分の駆動遅れがなくなり、制御性がよくなるもの
である。
なお、この発明の装置糸のみならず、紙状のものにおい
ても有用である。
ても有用である。
第1図はこの発明の糊付乾燥装置の全体略図を示す、 第2図は運転の速度指示曲線を示すグラフ図である。 (A) ……糊付機、(B) ……乾燥機 (C) ……シリンダー乾燥機 (1),(1)′……ビーム、(Y) ……糸 (3) ……ブレーキ装置 (M0)……原動モーター (S) ……連結シャフト (c1)〜(c6)……カップリング (7),(7′),(7″) ……ベベルギヤ (G1),(G2) ……ギヤ装置 (P) ……制御装置
Claims (1)
- 【請求項1】糊付部分およびシリンダー乾燥部分を有
し、糊付部分およびシリンダー乾燥部分を連結シャフト
で連結し、シリンダー乾燥部分が原動モーターに連結さ
れている装置において、この糊付部分にブレーキ装置を
取り付けたことを特徴とする糊付部分にブレーキ装置を
有する糊付乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27876685A JPH0635705B2 (ja) | 1985-12-11 | 1985-12-11 | 糊付部分にブレ−キ装置を有する糊付乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27876685A JPH0635705B2 (ja) | 1985-12-11 | 1985-12-11 | 糊付部分にブレ−キ装置を有する糊付乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62141169A JPS62141169A (ja) | 1987-06-24 |
| JPH0635705B2 true JPH0635705B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=17601884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27876685A Expired - Lifetime JPH0635705B2 (ja) | 1985-12-11 | 1985-12-11 | 糊付部分にブレ−キ装置を有する糊付乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635705B2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-11 JP JP27876685A patent/JPH0635705B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62141169A (ja) | 1987-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3979964A (en) | Power transmission devices | |
| US5015938A (en) | Synchronizable drive system | |
| US4236448A (en) | Vibration damping mechanism in a rotary printing press | |
| US4736602A (en) | Warp knitting machine | |
| JPH0635705B2 (ja) | 糊付部分にブレ−キ装置を有する糊付乾燥装置 | |
| US5133512A (en) | Lap winder for producing laps from slivers | |
| US4929297A (en) | Splicing system | |
| JPS605004Y2 (ja) | 糸条延伸装置 | |
| EP0656491B1 (en) | Double acting dynamic backlash compensation driving system | |
| US5729114A (en) | Electronic fast-starting system, particularly suitable for an air loom | |
| KR20050044527A (ko) | 직조기용 직기 기구의 작동을 위한 조립체 | |
| JPH0213498Y2 (ja) | ||
| SU1164334A1 (ru) | Привод ткацкого станка | |
| JPH03202294A (ja) | ロータリシヤの運転方法 | |
| JPH0327169A (ja) | 糊付乾燥機における乾燥シリンダの駆動トルク制御装置 | |
| JPS60194167A (ja) | テンタ−のレ−ル幅調整装置 | |
| RU1803340C (ru) | Устройство регулировани скорости транспортного средства | |
| US1748108A (en) | Power transmission | |
| JPS6140778Y2 (ja) | ||
| RU2052670C1 (ru) | Устройство для регулирования рабочего колеса вентилятора | |
| SU1677419A1 (ru) | Реверсивна зубчата передача | |
| SU505834A1 (ru) | Предохранительна фрикционна муфта | |
| JP4072661B2 (ja) | 板厚圧下プレスの駆動装置 | |
| IT1149570B (it) | Dispositivo perfezionato per la ricerca del passo delle macchine di armatura in telai di tessitura | |
| JPH0339497Y2 (ja) |