JPH0635813A - 電子計算機の診断方法 - Google Patents
電子計算機の診断方法Info
- Publication number
- JPH0635813A JPH0635813A JP4190409A JP19040992A JPH0635813A JP H0635813 A JPH0635813 A JP H0635813A JP 4190409 A JP4190409 A JP 4190409A JP 19040992 A JP19040992 A JP 19040992A JP H0635813 A JPH0635813 A JP H0635813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- processor
- state
- diagnosing
- electronic computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 メモリ容量が増大したり、信頼性を高めるた
めに複雑なメモリ診断を行うような場合に、計算全体の
運用状態への移行時間を短くする。 【構成】 プロセッサとメモリと外部記憶装置を有する
電子計算機の診断方法において、予め処理を行いたい機
能を実現するのに最小限必要なメモリ領域を定め、プロ
セッサはこのメモリ領域のみを診断し、他の処理が可能
な状態で、残りのメモリ領域を診断する。
めに複雑なメモリ診断を行うような場合に、計算全体の
運用状態への移行時間を短くする。 【構成】 プロセッサとメモリと外部記憶装置を有する
電子計算機の診断方法において、予め処理を行いたい機
能を実現するのに最小限必要なメモリ領域を定め、プロ
セッサはこのメモリ領域のみを診断し、他の処理が可能
な状態で、残りのメモリ領域を診断する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子計算機のハードウ
ェア診断方法に関し、特に、メモリ診断を他の処理と並
行に行うことにより、電子計算機の運用状態への移行を
速くするメモリ診断の方法に関するものである。
ェア診断方法に関し、特に、メモリ診断を他の処理と並
行に行うことにより、電子計算機の運用状態への移行を
速くするメモリ診断の方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電子計算機への電源投入時、各ハードウ
ェア資源が正常に使えるかどうか、はじめにハードウェ
ア診断を行う必要がある。ハードウェア診断では、メモ
リ診断に要する時間が大きい。以下、この点について説
明する。
ェア資源が正常に使えるかどうか、はじめにハードウェ
ア診断を行う必要がある。ハードウェア診断では、メモ
リ診断に要する時間が大きい。以下、この点について説
明する。
【0003】図5は、電子計算機の構成例1を示す図で
あって、1はプロセッサ、2はメモリ、3はDMAC
(Direct Memory Access Controller)、4はディ
スク、5は内部バスである。
あって、1はプロセッサ、2はメモリ、3はDMAC
(Direct Memory Access Controller)、4はディ
スク、5は内部バスである。
【0004】図6は、前記図5の構成において、従来の
方式により、電子計算機が立上るときのプロセッサの処
理フローチャートである。
方式により、電子計算機が立上るときのプロセッサの処
理フローチャートである。
【0005】この電子計算機が運用状態へ移行するに
は、プロセッサは、全メモリ領域の診断を行い、DMA
Cにディスクからプログラムをロードするように依頼す
る。プログラムロード後に他の処理に移行する。このた
め、ディスクアクセスで生じる待ち時間の間、プロセッ
サも待ち状態になる。
は、プロセッサは、全メモリ領域の診断を行い、DMA
Cにディスクからプログラムをロードするように依頼す
る。プログラムロード後に他の処理に移行する。このた
め、ディスクアクセスで生じる待ち時間の間、プロセッ
サも待ち状態になる。
【0006】図7は、電子計算機の構成例2を示す図で
あって、11Aは第1のプロセッサ、12Aは第1のメ
モリ、13Aは第1の通信制御部、14Aは第1の内部
バス、11Bは第2のプロセッサ、12Bは第2のメモ
リ、13Bは第2の通信制御部、14Bは第2の内部バ
ス、21は通信路である。
あって、11Aは第1のプロセッサ、12Aは第1のメ
モリ、13Aは第1の通信制御部、14Aは第1の内部
バス、11Bは第2のプロセッサ、12Bは第2のメモ
リ、13Bは第2の通信制御部、14Bは第2の内部バ
ス、21は通信路である。
【0007】図8は、前記図7の構成において、従来の
方式により、電子計算機が立上るときの各プロセッサの
処理フローチャートである。
方式により、電子計算機が立上るときの各プロセッサの
処理フローチャートである。
【0008】この電子計算機が運用状態へ移行するに
は、第1のプロセッサ11Aが立上り処理中に第2のプ
ロセッサ11Bを認識するため、第1のプロセッサ11
Aは、第1の通信制御部13Aと第2の通信制御部13
Bを通して、第2のプロセッサ11Bに確認要求を発行
する。第2のプロセッサ11Bは、全メモリ領域を診断
終了後、要求受付と応答処理の準備を行い、第1のプロ
セッサ11Aに応答を返す。このため、第1のプロセッ
サ11Aは、第2のプロセッサ11Bの全メモリ領域の
診断終了まで、応答を待つ。
は、第1のプロセッサ11Aが立上り処理中に第2のプ
ロセッサ11Bを認識するため、第1のプロセッサ11
Aは、第1の通信制御部13Aと第2の通信制御部13
Bを通して、第2のプロセッサ11Bに確認要求を発行
する。第2のプロセッサ11Bは、全メモリ領域を診断
終了後、要求受付と応答処理の準備を行い、第1のプロ
セッサ11Aに応答を返す。このため、第1のプロセッ
サ11Aは、第2のプロセッサ11Bの全メモリ領域の
診断終了まで、応答を待つ。
【0009】以上の説明からわかるように、従来の技術
では、電子計算機の運用状態への移行に無駄な待ち時間
があり、この分電子計算機の運用状態への移行時間が長
くなるという問題があった。
では、電子計算機の運用状態への移行に無駄な待ち時間
があり、この分電子計算機の運用状態への移行時間が長
くなるという問題があった。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、従来の
技術では、初期設定やプログラムロードなどを行う立上
げ処理の前に、メモリ診断を一括して行うため、診断中
に他の処理を並行に行うことができない。メモリ容量が
増大したり、信頼性を高めるために複雑なメモリ診断を
行うと、メモリ診断で延びた時間分、電子計算機全体の
運用状態への移行時間が延びるという問題点があった。
技術では、初期設定やプログラムロードなどを行う立上
げ処理の前に、メモリ診断を一括して行うため、診断中
に他の処理を並行に行うことができない。メモリ容量が
増大したり、信頼性を高めるために複雑なメモリ診断を
行うと、メモリ診断で延びた時間分、電子計算機全体の
運用状態への移行時間が延びるという問題点があった。
【0011】本発明は、前記問題点を解決するためにな
されたものであり、本発明の目的は、メモリ容量が増大
したり、信頼性を高めるために複雑なメモリ診断を行う
ような場合に、計算全体の運用状態への移行時間を短く
することが可能な技術を提供することにある。
されたものであり、本発明の目的は、メモリ容量が増大
したり、信頼性を高めるために複雑なメモリ診断を行う
ような場合に、計算全体の運用状態への移行時間を短く
することが可能な技術を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明は、プロセッサとメモリと外部記憶装置を有
する電子計算機の診断方法において、予め処理を行いた
い機能を実現するのに最小限必要なメモリ領域を定め、
プロセッサはこのメモリ領域のみを診断し、他の処理が
可能な状態で、残りのメモリ領域を診断することを最も
主要な特徴とする。
に、本発明は、プロセッサとメモリと外部記憶装置を有
する電子計算機の診断方法において、予め処理を行いた
い機能を実現するのに最小限必要なメモリ領域を定め、
プロセッサはこのメモリ領域のみを診断し、他の処理が
可能な状態で、残りのメモリ領域を診断することを最も
主要な特徴とする。
【0013】
【作用】前述の手段によれば、メモリ診断の対象を最小
限必要な部分とその他の部分に分け、ハードウェア診断
としては前者のメモリ診断のみ行い、後者の診断は他の
処理を可能な状態にして行うので、メモリ容量が増大し
たり、信頼性を高めるために複雑なメモリ診断を行うよ
うな場合に、計算全体の運用状態への移行時間を短くす
ることができる。
限必要な部分とその他の部分に分け、ハードウェア診断
としては前者のメモリ診断のみ行い、後者の診断は他の
処理を可能な状態にして行うので、メモリ容量が増大し
たり、信頼性を高めるために複雑なメモリ診断を行うよ
うな場合に、計算全体の運用状態への移行時間を短くす
ることができる。
【0014】なお、本発明は、従来の技術とは、メモリ
診断を分割して行い、メモリ診断中に他の処理が行える
点が異なる。
診断を分割して行い、メモリ診断中に他の処理が行える
点が異なる。
【0015】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳
細に説明する。
細に説明する。
【0016】(実施例1)図1は、本発明の電子計算機
の診断方法の実施例1を説明するための図であり、電子
計算機が立上るときのプロセッサの処理フローチャート
である。図2は、本実施例のメモリ診断を分割して行う
ときのメモリイメージを示した図である。
の診断方法の実施例1を説明するための図であり、電子
計算機が立上るときのプロセッサの処理フローチャート
である。図2は、本実施例のメモリ診断を分割して行う
ときのメモリイメージを示した図である。
【0017】本実施例1の電子計算機の診断方法は、図
1に示すように、前述の図5に示す電子計算機の構成に
おいて、この電子計算機が運用状態へ移行するには、プ
ロセッサ1は、メモリ診断を行い、DMAC3にディス
ク4からプログラムをロードするように依頼する。プロ
セッサ1は、DMAC3によりプログラムをロードする
メモリ領域を診断する(図2の状態1)。プロセッサ1
は、予めDMAC3に対して、プログラムロード処理を
依頼し、その後、残りの未診断のメモリ領域を診断する
(図2の状態2)。
1に示すように、前述の図5に示す電子計算機の構成に
おいて、この電子計算機が運用状態へ移行するには、プ
ロセッサ1は、メモリ診断を行い、DMAC3にディス
ク4からプログラムをロードするように依頼する。プロ
セッサ1は、DMAC3によりプログラムをロードする
メモリ領域を診断する(図2の状態1)。プロセッサ1
は、予めDMAC3に対して、プログラムロード処理を
依頼し、その後、残りの未診断のメモリ領域を診断する
(図2の状態2)。
【0018】このような処理の流れになっているから、
メモリ診断を分割することにより、メモリ診断とプログ
ラムロードが並列に実現でき、電子計算機の運用状態へ
の移行時間が短くなる。
メモリ診断を分割することにより、メモリ診断とプログ
ラムロードが並列に実現でき、電子計算機の運用状態へ
の移行時間が短くなる。
【0019】(実施例2)図3は、本発明の電子計算機
の診断方法の実施例2を説明するための図であり、電子
計算機が立上るときの各プロセッサの処理フローチャー
トである。図4は、本実施例のメモリ診断を分割して行
うときのメモリイメージを示した図である。
の診断方法の実施例2を説明するための図であり、電子
計算機が立上るときの各プロセッサの処理フローチャー
トである。図4は、本実施例のメモリ診断を分割して行
うときのメモリイメージを示した図である。
【0020】本実施例2の電子計算機の診断方法は、図
3に示すように、前述の図7に示す電子計算機の構成に
おいて、この電子計算機が運用状態へ移行するには、第
1のプロセッサ11Aが立上り処理中に第2のプロセッ
サ11Bを認識するため、第1のプロセッサ11Aは、
第1の通信制御部13Aと第2の通信制御部13Bを通
して、第2のプロセッサ11Bに確認要求を発行する。
第2のプロセッサ11Bは、要求受付と応答処理に最小
限必要なメモリ、例えば、要求受信と応答送信に必要な
バッファ領域等、の診断を行い(図4の状態1)、第1
のプロセッサ11Aに応答を返せる状態で、未診断のメ
モリを診断する(図4の状態2)。このため、図4の状
態1のメモリ診断終了後、状態2のメモリ診断中に応答
が可能となり、従来メモリ診断終了まで応答できなかっ
たための待ち時間が不要になる。
3に示すように、前述の図7に示す電子計算機の構成に
おいて、この電子計算機が運用状態へ移行するには、第
1のプロセッサ11Aが立上り処理中に第2のプロセッ
サ11Bを認識するため、第1のプロセッサ11Aは、
第1の通信制御部13Aと第2の通信制御部13Bを通
して、第2のプロセッサ11Bに確認要求を発行する。
第2のプロセッサ11Bは、要求受付と応答処理に最小
限必要なメモリ、例えば、要求受信と応答送信に必要な
バッファ領域等、の診断を行い(図4の状態1)、第1
のプロセッサ11Aに応答を返せる状態で、未診断のメ
モリを診断する(図4の状態2)。このため、図4の状
態1のメモリ診断終了後、状態2のメモリ診断中に応答
が可能となり、従来メモリ診断終了まで応答できなかっ
たための待ち時間が不要になる。
【0021】これらの結果から明らかなように、従来の
技術に比べ、電子計算機の運用状態への移行時間が短く
なる。
技術に比べ、電子計算機の運用状態への移行時間が短く
なる。
【0022】以上、本発明を実施例に基づき具体的に説
明したが、本発明は、前記実施例に限定されるものでは
なく、その要旨を逸脱しない範囲において、種々変更し
得ることはいうまでもない。
明したが、本発明は、前記実施例に限定されるものでは
なく、その要旨を逸脱しない範囲において、種々変更し
得ることはいうまでもない。
【0023】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれ
ば、メモリ診断の領域を最小限必要な部分とその他の部
分に分け、前者のメモリ領域を診断した後、後者のメモ
リ診断を他の処理が実行可能な状態で行うことにより、
電子計算機全体の運用状態への移行時間を短くすること
ができる。
ば、メモリ診断の領域を最小限必要な部分とその他の部
分に分け、前者のメモリ領域を診断した後、後者のメモ
リ診断を他の処理が実行可能な状態で行うことにより、
電子計算機全体の運用状態への移行時間を短くすること
ができる。
【図1】 本発明の電子計算機の診断方法の実施例1の
電子計算機が立上るときのプロセッサの処理フローチャ
ート、
電子計算機が立上るときのプロセッサの処理フローチャ
ート、
【図2】 本実施例のメモリ診断を分割して行うときの
メモリイメージを示した図、
メモリイメージを示した図、
【図3】 本発明の電子計算機の診断方法の実施例2の
電子計算機が立上るときの各プロセッサの処理フローチ
ャート、
電子計算機が立上るときの各プロセッサの処理フローチ
ャート、
【図4】 本実施例のメモリ診断を分割して行うときの
メモリイメージを示した図、
メモリイメージを示した図、
【図5】 従来の電子計算機の構成例1を示す図、
【図6】 図5の構成例1において、従来方式により電
子計算機が運用可能になるまでのプロセッサの処理フロ
ーチャート、
子計算機が運用可能になるまでのプロセッサの処理フロ
ーチャート、
【図7】 従来の電子計算機の構成例2を示す図、
【図8】 図7の構成例2において、従来方式により電
子計算機が運用可能になるまでのプロセッサの処理フロ
ーチャート。
子計算機が運用可能になるまでのプロセッサの処理フロ
ーチャート。
1…プロセッサ、2…メモリ、3…DMAC、4…ディ
スク、5…内部バス、11A…第1のプロセッサ、11
B…第2のプロセッサ、12A…第1のメモリ、12B
…第2のメモリ、13A…第1の通信制御部、13B…
第2の通信制御部、14A…第1の内部バス、14B…
第2の内部バス、21…通信路。
スク、5…内部バス、11A…第1のプロセッサ、11
B…第2のプロセッサ、12A…第1のメモリ、12B
…第2のメモリ、13A…第1の通信制御部、13B…
第2の通信制御部、14A…第1の内部バス、14B…
第2の内部バス、21…通信路。
Claims (1)
- 【請求項1】 プロセッサとメモリと外部記憶装置を有
する電子計算機の診断方法において、予め処理を行いた
い機能を実現するのに最小限必要なメモリ領域を定め、
プロセッサはこのメモリ領域のみを診断し、他の処理が
可能な状態で、残りのメモリ領域を診断することを特徴
とする電子計算機の診断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4190409A JPH0635813A (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 電子計算機の診断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4190409A JPH0635813A (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 電子計算機の診断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635813A true JPH0635813A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16257666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4190409A Pending JPH0635813A (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 電子計算機の診断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635813A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006252284A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Toshiba Corp | 携帯可能電子装置およびicカード |
| JP2012003505A (ja) * | 2010-06-16 | 2012-01-05 | Sharp Corp | メモリチェック方法および画像処理装置 |
-
1992
- 1992-07-17 JP JP4190409A patent/JPH0635813A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006252284A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Toshiba Corp | 携帯可能電子装置およびicカード |
| JP2012003505A (ja) * | 2010-06-16 | 2012-01-05 | Sharp Corp | メモリチェック方法および画像処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10187359A (ja) | データ記憶システム及び同システムに適用するデータ転送方法 | |
| JP2002007361A (ja) | マルチプロセッサオペレーティングシステムの使用を必要としないマルチプロセッサのアプリケーションインターフェース | |
| CN115794688B (zh) | 一种车载设备控制方法及系统 | |
| JPH0855097A (ja) | データ処理システム及びそのメモリアクセス方法 | |
| JP2504645B2 (ja) | テストプログラム実行制御処理方式 | |
| JPH04362745A (ja) | 命令トレース装置 | |
| JPH06325007A (ja) | マルチプロセッサシステム立ち上げ方式 | |
| JP2000057007A (ja) | デバイス初期化・初期診断システム | |
| JPS62226216A (ja) | システム立上げ方式 | |
| JPH0664569B2 (ja) | マイクロプログラムローディング方法 | |
| JP3008890B2 (ja) | 処理制御装置 | |
| JP2584903B2 (ja) | 外部装置制御方式 | |
| JPH11143816A (ja) | データ転送装置 | |
| JPS61228546A (ja) | メモリ診断・プログラムロ−ド実行方式 | |
| JPH06161974A (ja) | マルチcpuボードの診断方法 | |
| JPH07281922A (ja) | 計算機のcpu診断方法 | |
| JPH05241820A (ja) | マイクロプログラム制御装置 | |
| JPH09269896A (ja) | ファームcpuのブート方法 | |
| JPS6160468B2 (ja) | ||
| JPS6316778B2 (ja) | ||
| JPS6020771B2 (ja) | マイクロ診断方式 | |
| JPH09212431A (ja) | 計算機装置 | |
| JPH10333933A (ja) | 情報処理システム | |
| JPH03136143A (ja) | インサーキットエミュレータ | |
| JP2000215042A (ja) | 制御プログラムの稼動時更新方式 |