JPH0635868A - 分散型コンピュータシステムのデータ管理方法 - Google Patents
分散型コンピュータシステムのデータ管理方法Info
- Publication number
- JPH0635868A JPH0635868A JP4191786A JP19178692A JPH0635868A JP H0635868 A JPH0635868 A JP H0635868A JP 4191786 A JP4191786 A JP 4191786A JP 19178692 A JP19178692 A JP 19178692A JP H0635868 A JPH0635868 A JP H0635868A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- computer
- attribute
- equipment
- computers
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- Pending
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- Multi Processors (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数のコンピュータによる分散型システムに
おけるデータ管理を確実,容易にする。 【構成】 各コンピュータ1,4のデータ記憶装置1
A,4Aに記憶するデータに属性として活性/不活性を
データ属性定義部1C,4Cによって定義し、データの
追加,削除には属性変更情報を与えることで当該データ
の追加又は削除を行う。
おけるデータ管理を確実,容易にする。 【構成】 各コンピュータ1,4のデータ記憶装置1
A,4Aに記憶するデータに属性として活性/不活性を
データ属性定義部1C,4Cによって定義し、データの
追加,削除には属性変更情報を与えることで当該データ
の追加又は削除を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、分散型コンピュータシ
ステムに係り、特に各コンピュータが持つデータの管理
方法に関する。
ステムに係り、特に各コンピュータが持つデータの管理
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】複数のコンピュータが協調して動作する
ことにより1つのシステムを構築する分散型コンピュー
タシステムは、負荷分散による並列処理によって処理能
率の向上やリアルタイム処理のための応答時間の改善等
を図る。
ことにより1つのシステムを構築する分散型コンピュー
タシステムは、負荷分散による並列処理によって処理能
率の向上やリアルタイム処理のための応答時間の改善等
を図る。
【0003】例えば、図3には電力設備を対象モデルと
する分散型コンピュータシステムを示す。コンピュータ
システムは監視制御用コンピュータと運転支援用コンピ
ュータと運用計画コンピュータなどの各コンピュータが
LAN結合され、夫々のコンピュータによって対象モデ
ルの監視制御,運転支援,運用計画が実行される。ここ
で、各コンピュータは夫々の処理目的に応じて異なる形
態のハードウェアやソフトウェアを持つ場合が多い。こ
のため、各コンピュータ内のデータには各処理に固有な
データと何れの処理にも共通なデータがあるが、この共
通データも各コンピュータのハードウェア及びソフトウ
ェアに依存した形態で各コンピュータ内及びデータベー
スに定義され、またこれらデータのメンテナンスも各コ
ンピュータで個別に行われている。
する分散型コンピュータシステムを示す。コンピュータ
システムは監視制御用コンピュータと運転支援用コンピ
ュータと運用計画コンピュータなどの各コンピュータが
LAN結合され、夫々のコンピュータによって対象モデ
ルの監視制御,運転支援,運用計画が実行される。ここ
で、各コンピュータは夫々の処理目的に応じて異なる形
態のハードウェアやソフトウェアを持つ場合が多い。こ
のため、各コンピュータ内のデータには各処理に固有な
データと何れの処理にも共通なデータがあるが、この共
通データも各コンピュータのハードウェア及びソフトウ
ェアに依存した形態で各コンピュータ内及びデータベー
スに定義され、またこれらデータのメンテナンスも各コ
ンピュータで個別に行われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のデータ管理方法
では各コンピュータの個別の管理になり、データメンテ
ナンス等の作業負担を大きくしている。
では各コンピュータの個別の管理になり、データメンテ
ナンス等の作業負担を大きくしている。
【0005】以下、図4に示す電力設備における監視制
御コンピュータと運転支援コンピュータによる設備デー
タ管理を例にとって説明する。
御コンピュータと運転支援コンピュータによる設備デー
タ管理を例にとって説明する。
【0006】図4において、電力設備に新たな設備が増
設された場合、コンピュータシステム内の設備データに
データを追加する必要がある。この設備データは、監視
制御及び運転支援の何れの処理にも必要な共通データで
ある。
設された場合、コンピュータシステム内の設備データに
データを追加する必要がある。この設備データは、監視
制御及び運転支援の何れの処理にも必要な共通データで
ある。
【0007】ここで、監視制御用コンピュータと運転支
援用コンピュータが同一機種の場合には追加したデータ
を一方のデータベースから他方のデータベースへダウン
・ライン・ロード(DLL)を行うことで等化でき、設
備データの一元化ができる。
援用コンピュータが同一機種の場合には追加したデータ
を一方のデータベースから他方のデータベースへダウン
・ライン・ロード(DLL)を行うことで等化でき、設
備データの一元化ができる。
【0008】しかし、コンピュータ同志が異機種(ハー
ドウェアとソフトウェアが相違)である場合には、同一
データを使用することはできない。このため、双方のコ
ンピュータで個別に設備データを定義することになり、
データの二重化が発生し、設備の増設に伴うメンテナン
ス時には双方のデータを更新する必要がある。また、メ
ンテナンス時におけるデータの互いの整合性を保つのが
困難となる。
ドウェアとソフトウェアが相違)である場合には、同一
データを使用することはできない。このため、双方のコ
ンピュータで個別に設備データを定義することになり、
データの二重化が発生し、設備の増設に伴うメンテナン
ス時には双方のデータを更新する必要がある。また、メ
ンテナンス時におけるデータの互いの整合性を保つのが
困難となる。
【0009】上述の例ではデータの二重化であるが、3
台以上のコンピュータによる分散処理ではデータの多重
化が発生し、データメンテナンスを一層困難にすると共
にデータの整合性確保を難しくする。
台以上のコンピュータによる分散処理ではデータの多重
化が発生し、データメンテナンスを一層困難にすると共
にデータの整合性確保を難しくする。
【0010】なおDLL手法のように、同じデータを使
用したい場合は、双方のコンピュータにデータ変換ソフ
トを用意すれば良いが、この手法では各コンピュータに
依存したデータ毎に個別の変換ソフトを用意する必要が
ある。このためのデータ変換や解析といった処理は個別
対応的な要素になり、汎用的な方式でない。
用したい場合は、双方のコンピュータにデータ変換ソフ
トを用意すれば良いが、この手法では各コンピュータに
依存したデータ毎に個別の変換ソフトを用意する必要が
ある。このためのデータ変換や解析といった処理は個別
対応的な要素になり、汎用的な方式でない。
【0011】本発明の目的は、複数のコンピュータによ
る分散型システムにおけるデータ管理を確実,容易にし
た方法を提供することにある。
る分散型システムにおけるデータ管理を確実,容易にし
た方法を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題の解
決を図るため、対象モデルに対して複数のコンピュータ
が固有のデータ及び共通のデータを有して分散処理する
分散型コンピュータシステムにおいて、前記データには
その属性として活性/不活性を付加しておき、前記各コ
ンピュータには前記属性の変更情報を与えることで当該
データの追加又は削除を行うことを特徴とする。
決を図るため、対象モデルに対して複数のコンピュータ
が固有のデータ及び共通のデータを有して分散処理する
分散型コンピュータシステムにおいて、前記データには
その属性として活性/不活性を付加しておき、前記各コ
ンピュータには前記属性の変更情報を与えることで当該
データの追加又は削除を行うことを特徴とする。
【0013】
【作用】データの変更をその属性の変更で行うことによ
り、各コンピュータが異機種になる場合にも属性変更情
報の通信によって当該データ活性/不活性の変更で済む
ようにし、機種に依存したデータ変更を不要にする。
り、各コンピュータが異機種になる場合にも属性変更情
報の通信によって当該データ活性/不活性の変更で済む
ようにし、機種に依存したデータ変更を不要にする。
【0014】データの活性/不活性は設備の実装/不実
装や数値データの使用/不使用に対応づけられ、各コン
ピュータが当該データを利用可能か否かを決定する。
装や数値データの使用/不使用に対応づけられ、各コン
ピュータが当該データを利用可能か否かを決定する。
【0015】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す構成図であ
る。同図は電力設備の監視制御用コンピュータと運転支
援用コンピュータがLANによって結合される場合を示
す。
る。同図は電力設備の監視制御用コンピュータと運転支
援用コンピュータがLANによって結合される場合を示
す。
【0016】監視制御側のコンピュータ1は、キーボー
ド等の入力部2とCRT等の表示部3との間で入出力処
理を行うと共にLANを介した監視制御データの通信を
行う。
ド等の入力部2とCRT等の表示部3との間で入出力処
理を行うと共にLANを介した監視制御データの通信を
行う。
【0017】同様に、運転支援側のコンピュータ4は、
入力部5と表示部6との間で入出力処理を行うと共にL
ANを介した運転支援データの通信を行う上述の構成に
おいて、コンピュータ1及び4は、夫々が持つデータ記
憶装置1A,4Aに記憶するデータ定義にはデータ定義
部1B,4Bとデータ属性定義部1C,4Cによって行
う。
入力部5と表示部6との間で入出力処理を行うと共にL
ANを介した運転支援データの通信を行う上述の構成に
おいて、コンピュータ1及び4は、夫々が持つデータ記
憶装置1A,4Aに記憶するデータ定義にはデータ定義
部1B,4Bとデータ属性定義部1C,4Cによって行
う。
【0018】データ定義部1B,4Bは、コンピュータ
1,4の機種に応じて固有のデータ定義を行い、データ
記憶装置1A,4Aに格納するデータ形式等を定義す
る。
1,4の機種に応じて固有のデータ定義を行い、データ
記憶装置1A,4Aに格納するデータ形式等を定義す
る。
【0019】データ属性定義部1C,4Cは、データ記
憶装置1A,4Aに記憶するデータの属性として設備の
実装/不実装を定義する。
憶装置1A,4Aに記憶するデータの属性として設備の
実装/不実装を定義する。
【0020】データ記憶装置1A,4Aに記憶するデー
タは、各コンピュータ1,4に固有なデータと共通のデ
ータが定義及び格納され、夫々のデータにはデータ格納
時にデータ属性定義部1C,4Cによって設備の実装/
不実装の属性が付加される。
タは、各コンピュータ1,4に固有なデータと共通のデ
ータが定義及び格納され、夫々のデータにはデータ格納
時にデータ属性定義部1C,4Cによって設備の実装/
不実装の属性が付加される。
【0021】ここで、格納されるデータは、電力設備側
の現有設備データのほか将来の設備拡張計画に従った追
加設備データも保存され、現有設備データには実装の属
性が与えられ、追加設備データには不実装の属性が与え
られる。
の現有設備データのほか将来の設備拡張計画に従った追
加設備データも保存され、現有設備データには実装の属
性が与えられ、追加設備データには不実装の属性が与え
られる。
【0022】データ通信部1D,4Dは、LANを介し
たコンピュータ間又は電力設備側との間で監視制御や支
援のためのデータ通信を行う。
たコンピュータ間又は電力設備側との間で監視制御や支
援のためのデータ通信を行う。
【0023】本実施例において、電力設備の追加,削除
等の設備変更に伴うコンピュータ1,4側の設備データ
変更には、該当するデータの属性を不実装から実装に変
更(追加の場合)又は実装から不実装に変更(削除の場
合)によって実現される。
等の設備変更に伴うコンピュータ1,4側の設備データ
変更には、該当するデータの属性を不実装から実装に変
更(追加の場合)又は実装から不実装に変更(削除の場
合)によって実現される。
【0024】このときの属性変更は、例えばコンピュー
タ1側で実行されたとき、その情報がデータ通信部1D
を介してコンピュータ4側に転送され、該コンピュータ
4側で属性変更を行う。
タ1側で実行されたとき、その情報がデータ通信部1D
を介してコンピュータ4側に転送され、該コンピュータ
4側で属性変更を行う。
【0025】図2は新規設備の追加の場合のデータ変更
態様を示す。電力設備の追加に際し、監視制御用コンピ
ュータ1のデータ記憶装置1Aに対する設備データメン
テナンス処理がなされる。
態様を示す。電力設備の追加に際し、監視制御用コンピ
ュータ1のデータ記憶装置1Aに対する設備データメン
テナンス処理がなされる。
【0026】このメンテナンスは、入力部2を使って新
規実装設備のデータの属性を不実装から実装に変更する
ことでなされ、この変更情報が運転支援用コンピュータ
4側に属性変更情報として与えられ、その設備データメ
ンテナンス処理により該当する設備データの属性が不実
装から実装に変更される。
規実装設備のデータの属性を不実装から実装に変更する
ことでなされ、この変更情報が運転支援用コンピュータ
4側に属性変更情報として与えられ、その設備データメ
ンテナンス処理により該当する設備データの属性が不実
装から実装に変更される。
【0027】従って、設備追加には予め記憶する設備デ
ータを不実装から実装への変更で済み、またその変更処
理には属性変更情報の通信のみで済み、各コンピュータ
の機種に依存することが無くなる。
ータを不実装から実装への変更で済み、またその変更処
理には属性変更情報の通信のみで済み、各コンピュータ
の機種に依存することが無くなる。
【0028】なお、設備削除にも同様の属性変更情報の
通信で済み、削除した設備のデータに対し、その属性を
実装から不実装に変更することで済む。
通信で済み、削除した設備のデータに対し、その属性を
実装から不実装に変更することで済む。
【0029】また、各コンピュータの固有のデータであ
ってもその属性を実装/不実装の変更でメンテナンスが
できる。
ってもその属性を実装/不実装の変更でメンテナンスが
できる。
【0030】また、本実施例は電力設備を対象モデルと
する場合を示すが、水道設備やガス設備など他のプラン
トを対象モデルとする分散型コンピュータシステムに適
用して同等の効果を奏する。さらに、設備データに限ら
ず数値データなど処理データの使用/不使用などにも同
様のデータ管理ができる。
する場合を示すが、水道設備やガス設備など他のプラン
トを対象モデルとする分散型コンピュータシステムに適
用して同等の効果を奏する。さらに、設備データに限ら
ず数値データなど処理データの使用/不使用などにも同
様のデータ管理ができる。
【0031】
【発明の効果】以上のとおり、本発明によれば、各コン
ピュータが持つデータの管理にはデータの属性を活性/
不活性に変更することで当該データの変更を行うため、
各コンピュータが異機種になる場合にもそのデータ変更
に属性変更情報を与えることで容易になされるし、デー
タの整合性も得ることができる。
ピュータが持つデータの管理にはデータの属性を活性/
不活性に変更することで当該データの変更を行うため、
各コンピュータが異機種になる場合にもそのデータ変更
に属性変更情報を与えることで容易になされるし、デー
タの整合性も得ることができる。
【図1】本発明の一実施例を示す構成図。
【図2】実施例のデータ変更態様図。
【図3】分散型システム構成図。
【図4】従来の設備データ追加の態様図。
1…監視制御用コンピュータ 1A,4A…データ記憶装置 1B,4B…データ定義部 1C,4C…データ属性定義部 1D,4D…データ通信部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 桜井 栄治 東京都品川区大崎2丁目1番17号 株式会 社明電舎内
Claims (1)
- 【請求項1】 対象モデルに対して複数のコンピュータ
が固有のデータ及び共通のデータを有して分散処理する
分散型コンピュータシステムにおいて、前記データには
その属性として活性/不活性を付加しておき、前記各コ
ンピュータには前記属性の変更情報を与えることで当該
データの追加又は削除を行うことを特徴とする分散型コ
ンピュータシステムのデータ管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4191786A JPH0635868A (ja) | 1992-07-20 | 1992-07-20 | 分散型コンピュータシステムのデータ管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4191786A JPH0635868A (ja) | 1992-07-20 | 1992-07-20 | 分散型コンピュータシステムのデータ管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635868A true JPH0635868A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16280520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4191786A Pending JPH0635868A (ja) | 1992-07-20 | 1992-07-20 | 分散型コンピュータシステムのデータ管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635868A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100359372B1 (ko) * | 1999-04-30 | 2002-10-31 | 가부시끼가이샤 도시바 | 데이터 관리장치, 계산기 시스템 및 프로그램이 기억된기억매체 |
| JP2004116995A (ja) * | 2004-01-26 | 2004-04-15 | Hitachi Ltd | 冷凍装置 |
| JP2007284830A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Dainippon Ink & Chem Inc | ポリエステル布帛用難燃性付与剤及びそれを用いて加工された難燃性ポリエステル布帛 |
| US8521308B2 (en) | 2008-12-16 | 2013-08-27 | Nec Corporation | System, method and program for supervisory control |
-
1992
- 1992-07-20 JP JP4191786A patent/JPH0635868A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100359372B1 (ko) * | 1999-04-30 | 2002-10-31 | 가부시끼가이샤 도시바 | 데이터 관리장치, 계산기 시스템 및 프로그램이 기억된기억매체 |
| JP2004116995A (ja) * | 2004-01-26 | 2004-04-15 | Hitachi Ltd | 冷凍装置 |
| JP2007284830A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Dainippon Ink & Chem Inc | ポリエステル布帛用難燃性付与剤及びそれを用いて加工された難燃性ポリエステル布帛 |
| US8521308B2 (en) | 2008-12-16 | 2013-08-27 | Nec Corporation | System, method and program for supervisory control |
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