JPH0635893Y2 - オ−トバイのハンドル位置調節装置 - Google Patents

オ−トバイのハンドル位置調節装置

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JPH0635893Y2
JPH0635893Y2 JP1010086U JP1010086U JPH0635893Y2 JP H0635893 Y2 JPH0635893 Y2 JP H0635893Y2 JP 1010086 U JP1010086 U JP 1010086U JP 1010086 U JP1010086 U JP 1010086U JP H0635893 Y2 JPH0635893 Y2 JP H0635893Y2
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JP
Japan
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position adjusting
handle
handle position
handles
motorcycle
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JP1010086U
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JPS62122793U (ja
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宏 江間
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Suzuki Motor Corp
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Suzuki Motor Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、オートバイのハンドル位置調節装置に関す
る。
〔従来の技術〕
高速タイプのオートバイにあっては、左右のハンドルの
基部を前ホークの左右のホークチューブに取付けること
で、ハンドルを低くし、これによってライダーが前傾姿
勢になるようにしてライダーは受ける風の抵抗を少なく
している。
ハンドルを低くするために、ハンドルの車両上下方向に
おける位置調節ができるものが、例えば実開昭58−1743
91号公報に示されている。
この従来技術にあっては、位置調節がされたハンドルが
ずれないように、ハンドルは、その取付部であるステム
等にクランプされている。しかし、単にクランプするだ
けの構造であるため、当該クランプが十分でなかった
り、あるいは車両走行中の振動によってクランプが自然
に緩んだりすると、調節位置からハンドルがずれてしま
うことが考えられる。
また、左右のハンドルの位置は目分量で測るものである
ので、ハンドルの高さが左右でアンバランスになる虞れ
がある。
〔考案が解決しようとする課題〕
本考案オートバイのハンドル位置調節装置の課題は、一
度設定すればハンドルの調節位置がずれないようにでき
るとともに左右のハンドルの高さを常に一定に設定でき
るオートバイのハンドル位置調節装置を提供することに
ある。
〔課題を達成するための手段〕
本考案オートバイのハンドル位置調節装置は、上記課題
を解決するものであって、次のようなものである。
すなわち、本考案オートバイのハンドル位置調節装置
は、オートバイの左右分離型ハンドルの左右のハンドル
を車両上下方向に自在に位置調節するためのオートバイ
のハンドル位置調節装置である。そして、このオートバ
イのハンドル位置調節装置は、ヘッドパイプの上下端に
それぞれ固定したアッパーブラケットおよびアンダーブ
ラケットと、これら両ブラケット間に配置されかつそれ
らブラケットに取り付けられた左右のホークチューブ
と、これらホークチューブと上下に並列配置されかつ前
記上下のブラケットに取り付けられた左右のハンドル位
置調節板と、前記左右のハンドルを前記左右のホークチ
ューブに挟着するためこれら各ハンドルの基部に設けら
れた挟着部と、これら挟着部に設けられた相互に他方の
挟着部に向けて延ばされるとともに前記ハンドル位置調
節板の各々がそれぞれ挿入されてこのハンドル位置調節
板を挟持する延長挟着部とからなり、これら延長挟着部
の各々には前記ハンドル位置調節板に係止する係止手段
が設けられ、当該ハンドル位置調節板には、このハンド
ル位置調節板を前記延長挟着部に挿入したときに前記各
係止手段と係合する複数の係合部が相互に他方のハンド
ル位置調節板に対して同一に長手方向に連続して形成さ
れている。
〔作用〕
したがって、本考案オートバイのハンドル位置調節装置
にあっては、ヘッドパイプの上下端にそれぞれ固定した
アッパーブラケットおよびアンダーブラケットと、これ
ら両ブラケット間に配置されかつそれらブラケットに取
り付けられた左右のホークチューブと、これらホークチ
ューブと上下に並列配置されかつ前記上下のブラケット
に取り付けられた左右のハンドル位置調節板と、前記左
右のハンドルを前記左右のホークチューブに挟着するた
めこれら各ハンドルの基部に設けられた挟着部と、これ
ら挟着部に設けられた相互に他方の挟着部に向けて延ば
されるとともに前記ハンドル位置調節板の各々がそれぞ
れ挿入されてこのハンドル位置調節板を挟持する延長挟
着部とからなるので、当該挟持を、適宜設けた締着手段
によって締めるようにすれば、ハンドルとクランプ板と
は左右のハンドル位置調節板と左右のホークチューブに
おける所望位置に一体的に固定されるようになる。反対
に締着手段によって緩めれば、左右のハンドルはそれぞ
れ左右のホークチューブと左右のハンドル位置調節板と
に沿って変位可能となる。このため、左右のホークチュ
ーブに沿った左右のハンドルの移動が容易となる。
また、延長挟着部には、当該被着状態のクランプ板をハ
ンドル位置調節板に係止する係止手段が設けられている
ので前記締着手段によって前記挟持を固くする前にハン
ドル位置調節板に仮止めができるようになる。このた
め、位置決めした後で締着手段を締めれば左右のハンド
ルの左右のホークチューブに対する位置が確定される。
また、締着手段がたとえ緩んでも係止手段によってハン
ドルはハンドル位置調節板に係止された状態を維持す
る。
さらに、ハンドル位置調節板の各々には、前記各係止手
段と係合する複数の係合部が同一に形成されているの
で、左右のハンドルの左右のホークチューブに対する位
置決めをするにあたり、左右のハンドル位置調節板にお
ける複数の係合部のうちの同一箇所のものに前記左右の
係止手段を係止すれば、常に同一の高さに左右のハンド
ルが設定される。
そして、上記複数の係合部はハンドル位置調節板の長手
方向に形成されているので、当該位置決めは段階式にな
される。
〔実施例〕
以下、本考案オートバイのハンドル位置調節装置Aを図
示した実施例にしたがって説明する。
オートバイのハンドル位置調節装置Aは、オートバイの
前ホークFを形成するためにヘッドパイプ4を中心にそ
の左右に並列固定され当該固定をヘッドパイプ4の上下
にそれぞれ位置されるアッパーブラケット2およびアン
ダーブラケット3によって為された左右のホークチュー
ブ1l・1rに対する、左ハンドル7lと右ハンドル7rの上下
方向における位置調節をするものである。
オートバイのハンドル位置調節装置Aは、左右のホーク
チューブ1l・1rと、左右のホークチューブ1l・1rにそれ
ぞれ並列して取り付けられかつ上下に延びるとともに上
下の部分がそれぞれアッパーブラケット2およびアンダ
ーブラケット4に取り付けられたハンドル位置調節板と
しての左右の位置決め板5l・5rと、位置決め板5l・5rお
よびホークチューブ1l・1rにこれらをハンドル7l・7rの
各基部7al・7arとで挟持した状態で被着されるとともに
一端がハンドル基部7al・7arと一体にされた左右のクラ
ンプ板7al1・7ar1とからなる。
そして、各クランプ板7al1・7ar1における位置決め板5l
・5rと対応する箇所7al1′・7ar1′には、当該被着状態
のクランプ板7al1・7ar1を位置決め板5l・5rに係止する
係止手段としての嵌合ピン11が設けられ、各クランプ板
7al1・7ar1のうち嵌合ピン11のある側と反対側の部分に
は前記挟持を固くする締着手段9・9・…が備えられ、
位置決め板5l・5rの各々には、相互に他方に対して同一
に、嵌合ピン11と係合する係合部としての位置決め用孔
6a・6a・…が接続溝6b・6b・…を介して長手方向に、す
なわち位置決め板5l・5rの上下方向に連続して形成され
ている。
また、クランプ板7al1・7ar1の前記箇所7al1′・7ar1
には螺孔151が設けられており、この螺孔151には嵌合ピ
ン11の後述する固定体152が螺入されるようになってい
る。
一方、ハンドル基部7al・7arのうち螺孔151に対応する
箇所には、嵌合ピン11の先端が挿入可能な開口を有する
凹部153が形成されている。この凹部153に嵌合ピン11と
嵌合ピン11に外嵌される圧縮バネ12が配置される。
嵌合ピン11の反バネ12側には雄ネジが切られた固定体15
2が備えられており、嵌合ピン11のほぼ中央には位置決
め板5l・5rにおける適宜の位置決め用孔6aに嵌合される
太径部16が形成されている。そして、嵌合ピン11のうち
太径部16以外の部分である細径部17は、これが接続溝6b
・6b・…によって案内されることで嵌合ピン11の太径部
16を位置決め用孔6a・6a・…のうちの適宜のもの6aに案
内する。
バネ12は、細径部17のうち太径部16寄りの部分を接続溝
6bに位置せしめる力を嵌合ピン11に付与するものであ
る。
挿通孔18および挿通溝19は、ハンドルの基部7al・7arに
クランプ板7al1・7ar1を被着させたときに両者7al・7ar
・7al1・7ar1間にできるものであって、これら挿通孔18
および挿通溝19にそれぞれホークチューブ1l・1rおよび
位置決め板5l・5rが挿通される。
締着手段9・9・…は、ナット9a・9a・…と、このナッ
ト9a・9a・…が螺合する、ハンドル基部7al・7arに設け
られた螺孔9b・9b・…とからなる。
そして、ハンドル基部7al・7arのうち、ホークチューブ
1l・1rに対応する部分を挟着部7l1・7r1と称し、位置
決め板5l・5rと対応する部分を延長挟着部7l2・7r2
称することにする。
しかして、このオートバイのハンドル位置調節装置Aに
よれば、ヘッドパイプ4を中心にその左右に並列固定さ
れて車両上下方向に延びる左右のホークチューブ1l・1r
と、これら左右のホークチューブ1l・1rにそれぞれ並列
されかつ上下に延びる位置決め板5l・5rとが設けられ、
これら左右のホークチューブ1l・1rおよび位置決め板5l
・5rは、それぞれ左右ハンドル7l・7rのハンドル基部7a
l・7arとクランプ板7al1・7ar1との間に設けられた挿通
孔18および挿通溝19に挿通されるので、左右ハンドル7l
・7rは、締着手段9・9・…のナット9a・9a・…を緩め
れば左右のホークチューブ1l・1rと位置決め板5l・5rと
に沿って変位可能となる。したがって、左右のホークチ
ューブ1l・1rに対する左右ハンドル7l・7rの上下方向に
おける位置調節ができる。また、挟着部7l1・7r1にお
けるホークチューブ1l・1rのみのクランプではなく、同
時に延長挟着部7l2・7r2においての位置決め板5l・5r
の挟持もなされる形態であり、かつ位置決め板5l・5rに
は嵌合ピン11が係止されるので、ハンドル7l・7rはホー
クチューブ1l・1rと位置決め板5l・5rにしかっりと挟着
された状態を維持するようになる。このため、一度設定
すればハンドル7l・7rの位置が回転しないようにできる
とともに左右のハンドルの高さを常に一定に設定でき
る。
また、位置決め板5l・5rには、左右ハンドル7l・7rの左
右のホークチューブ1l・1rに対する位置決めをするため
の位置決め用孔6a・6a・…が接続溝6b・6b・…を介して
上下方向に複数形成されているので、左右ハンドル7l・
7rの前記左右のホークチューブ1l・1rに対する位置決め
は、嵌合ピン11の太径部16を位置決め用孔6a・6a・…の
うちの適宜のもの6aに位置させてから固定体152を螺孔1
51と螺合すれば、嵌合ピン11が位置決め板5l・5rに固定
されるようになるためこれによってなされることにな
る。このときバネ12は、その付勢力が抑制された状態に
あり、上記螺合を解くと嵌合ピン11は、当該付勢力によ
ってその太径部16が位置決め用孔6aから外れ、位置決め
用孔6aには細径部17が位置するようになる。このため、
他の位置決め用孔6aに太径部16を案内するための接続溝
6b・6b・…へ嵌合ピン11の細径部17をすぐに導入できる
ようになる。
また、位置決め用孔6a・6a・…に嵌合ピン11を介するこ
とによって、ハンドルの位置決めは段階式になされる。
したがって、これによってもハンドル同士の位置ずれの
防止効果を期待できる。
さらに、太径部16は、接続溝6bよりも大きいので、各嵌
合ピン11・11が、その太径部16を介して位置決め板5l・
5rと連結しているときは、太径部16が接続溝6b・6b・…
を介して適宜の位置にある位置決め用孔6aから他の位置
決め用孔6aに移動することが防止される。したがって、
たとえ各ハンドル7l・7rの締着手段9・9・…が緩んだ
としても、上記構成によって、各ハンドル7l・7rが調節
位置から上下方向にずれてしまうこともない。
そうして、嵌合ピン11には、これを付勢して前記細径部
17を前記接続溝6bに位置せしめる力を付与する圧縮バネ
12によるバネ力が作用し、また、嵌合ピン11の前記太径
部16が前記位置決め用孔6a・6a・…の適宜のものに位置
したときに、前記圧縮バネ12のバネ力を抑制した状態で
前記嵌合ピン11を当該適宜の位置決め用孔に固定する固
定体152による固定力が作用せしめられるので、左右の
ホークチューブ1l・1rに対する左ハンドル7lと右ハンド
ル7rの位置調節を他の箇所においてするときは、前記固
定力を解いてから嵌合ピン11の細径部17を前記バネ12の
バネ力によって接続溝6b・6b・…に位置せしめ、細径部
17が前記接続溝6b・6b・…を通るようにしてから嵌合ピ
ン11を他の位置決め用孔6aに係る接続溝6bに移動させ
る。当該他の位置決め用孔6aに係る接続溝6bへの移動が
終わったら、嵌合ピン11の太径部16をバネ12のバネ力に
抗して位置決め用孔6a・6a・…に位置させ、その後固定
体152による固定力を作用せしめて左右のホークチュー
ブ1l・1rに対する左ハンドル7lと右ハンドル7rの位置調
節を他の箇所において為す。したがって、位置調節のた
めに各ハンドル7l・7rを移動する作業を簡単にすること
ができる。
そして、左右のハンドル7l・7rは、締着手段9・9・…
を介して左右のホークチューブ1l・1rに取り付けられる
ので、左右のホークチューブ1l・1rに左右のハンドル7l
・7rが固定する。したがって、嵌合ピン11の位置決め板
5l・5rとの連結に相俟って、左右のホークチューブ1l・
1rに対する左右のハンドル7l・7rの固定が一層強固にな
るので、締着手段9・9・…による締め付けがたとえ十
分でなかったり、あるいは車両走行中の振動によって締
め付けが自然に緩んだりしてしまった場合でも、一度設
定したハンドルの調節位置がずれないようにすることが
できる。
〔考案の効果〕
一度設定したハンドルの調節位置がずれないようにする
とともに左右のハンドルの高さを常に一定に設定できる
ようにすることができる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の一実施例を示し、第1図は正面図、第2図
は斜視図、第3図は要部の横断面図である。 (符号の説明) 1l…左ホークチューブ、1r…右ホークチューブ、2…ア
ッパーブラケット、3…アンダーブラケット、4…ヘッ
ドパイプ、5l…左ハンドル位置調節板、5r…右ハンドル
位置調節板、6a…係合部、7al…ハンドル基部、7al1
…クランプ板のハンドル位置調節板と対応する箇所、7a
r…ハンドル基部、7ar1′…クランプ板のハンドル位置
調節板と対応する箇所、7l…左ハンドル、7l1…左挟着
部、7l2…左延長挟着部、7r…右ハンドル、7r1…右挟
着部、7r2…右延長挟着部、11…係止手段、A…オート
バイのハンドル位置調節装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】オートバイの左右分離型ハンドルの左右の
    ハンドルを車両上下方向に自在に位置調節するためのオ
    ートバイのハンドル位置調節装置であって、このオート
    バイのハンドル位置調節装置は、ヘッドパイプの上下端
    にそれぞれ固定したアッパーブラケットおよびアンダー
    ブラケットと、これら両ブラケット間に配置されかつそ
    れらブラケットに取り付けられた左右のホークチューブ
    と、これらホークチューブと上下に並列配置されかつ前
    記上下のブラケットに取り付けられた左右のハンドル位
    置調節板と、前記左右のハンドルを前記左右のホークチ
    ューブに挟着するためこれら各ハンドルの基部に設けら
    れた挟着部と、これら挟着部に設けられ相互に他方の挟
    着部に向けて延ばされるとともに前記ハンドル位置調節
    板の各々がそれぞれ挿入されてこのハンドル位置調節板
    を挟持する延長挟着部とからなり、これら延長挟着部の
    各々には前記ハンドル位置調節板に係止する係止手段が
    設けられ、当該ハンドル位置調節板には、このハンドル
    位置調節板を前記延長挟着部に挿入したときに前記各係
    止手段と係合する複数の係合部が相互に他方のハンドル
    位置調節板に対して同一に長手方向に連続して形成され
    ていることを特徴とするオートバイのハンドル位置調節
    装置。
JP1010086U 1986-01-27 1986-01-27 オ−トバイのハンドル位置調節装置 Expired - Lifetime JPH0635893Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1010086U JPH0635893Y2 (ja) 1986-01-27 1986-01-27 オ−トバイのハンドル位置調節装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1010086U JPH0635893Y2 (ja) 1986-01-27 1986-01-27 オ−トバイのハンドル位置調節装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62122793U JPS62122793U (ja) 1987-08-04
JPH0635893Y2 true JPH0635893Y2 (ja) 1994-09-21

Family

ID=30796083

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1010086U Expired - Lifetime JPH0635893Y2 (ja) 1986-01-27 1986-01-27 オ−トバイのハンドル位置調節装置

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JP (1) JPH0635893Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009148266A3 (ko) * 2008-06-03 2010-04-01 Choi In Sup 자전거용 핸들

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009148266A3 (ko) * 2008-06-03 2010-04-01 Choi In Sup 자전거용 핸들

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JPS62122793U (ja) 1987-08-04

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