JPH0636185B2 - 図形のピツク方法 - Google Patents
図形のピツク方法Info
- Publication number
- JPH0636185B2 JPH0636185B2 JP62141489A JP14148987A JPH0636185B2 JP H0636185 B2 JPH0636185 B2 JP H0636185B2 JP 62141489 A JP62141489 A JP 62141489A JP 14148987 A JP14148987 A JP 14148987A JP H0636185 B2 JPH0636185 B2 JP H0636185B2
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- Japan
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- button
- graphic
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、デイスプレイ上に表示された図形のピツク方
法に関するものである。
法に関するものである。
デイスプレイ上に表示された図形の1つを処理する場
合、まずその処理対象の図形をカーソルで指定し、その
指定位置の図形を検索して(ピツク)、対応図形データ
をメモリから選び出す必要がある。この図形ピツクの従
来方法は、例えばジエー・デイー・フオレー(J.D.FOLE
Y)他著で今宮淳美訳の「コンピユータグラフイツク
ス」,209〜212頁に示されている。第2図はこの
従来方法を示すフローチヤートであつて、まずステツプ
201でカーソルにより指示された画面上の位置座標を
とり込む。次のステツプ202では、この位置に存在す
る図形の検索(ピツク)を行うが、この具体的な方法の
第1のものは、各図形の存在領域を計算し、それが図形
ピツク座標を含んでいるかどうかチエツクし、もしも複
数図形がピツク対象図形となつた場合は距離の最も近い
図形を選択するというものである。また第2の方法は、
指定された図形ピツク座標を通過する最初の図形を選択
するというものであつた。これらのいずれかによる図形
ピツクの処理が終ると、ステツプ203で、該当する図
形があつたかどうかをしらべ、なかつたときはステツプ
205へ移る。該当図形があつたときはその図形をエコ
ー表示してオペレータにピツクした図形を知らせる。オ
ペレータはこのエコー表示されている図形が意図したも
のであればピツク作業を終了するが、意図した図形でな
いとき(あるいはステツプ203で該当図形がなかつた
とき)にはカーソル位置を入力し直してステツプ201
へもどるか、あるいは図形の拡大指示を行う。この拡大
指示があつたときはステツプ206で拡大処理が行わ
れ、拡大された図形がデイスプレイ上に表示されるか
ら、ステツプ205でカーソル位置を修正してステツプ
201へもどる。
合、まずその処理対象の図形をカーソルで指定し、その
指定位置の図形を検索して(ピツク)、対応図形データ
をメモリから選び出す必要がある。この図形ピツクの従
来方法は、例えばジエー・デイー・フオレー(J.D.FOLE
Y)他著で今宮淳美訳の「コンピユータグラフイツク
ス」,209〜212頁に示されている。第2図はこの
従来方法を示すフローチヤートであつて、まずステツプ
201でカーソルにより指示された画面上の位置座標を
とり込む。次のステツプ202では、この位置に存在す
る図形の検索(ピツク)を行うが、この具体的な方法の
第1のものは、各図形の存在領域を計算し、それが図形
ピツク座標を含んでいるかどうかチエツクし、もしも複
数図形がピツク対象図形となつた場合は距離の最も近い
図形を選択するというものである。また第2の方法は、
指定された図形ピツク座標を通過する最初の図形を選択
するというものであつた。これらのいずれかによる図形
ピツクの処理が終ると、ステツプ203で、該当する図
形があつたかどうかをしらべ、なかつたときはステツプ
205へ移る。該当図形があつたときはその図形をエコ
ー表示してオペレータにピツクした図形を知らせる。オ
ペレータはこのエコー表示されている図形が意図したも
のであればピツク作業を終了するが、意図した図形でな
いとき(あるいはステツプ203で該当図形がなかつた
とき)にはカーソル位置を入力し直してステツプ201
へもどるか、あるいは図形の拡大指示を行う。この拡大
指示があつたときはステツプ206で拡大処理が行わ
れ、拡大された図形がデイスプレイ上に表示されるか
ら、ステツプ205でカーソル位置を修正してステツプ
201へもどる。
上記した従来の図形ピツク方法、つまり第2図のステツ
プ202での処理方法には以下の問題点がある。まず第
1の方法では、複数の図形がピツク対象となつた場合、
各図形と図形ピツク座標との距離を計算しなければなら
ないが、特に図形が曲線の場合は計算内容が複雑にな
り、ピツクの応答性が悪くなるという欠点があつた。特
に図形ピツク座標を次々と移動しそれぞれの位置におけ
るピツク対象図形をエコー表示するダイナミツクピツク
処理には適用できなかつた。また第2の方法では、複数
の図形がピツク対象となる場合でも最初にピツク対象と
なつた図形を選択してしまうため、応答性は良い。すな
わちこの方法では、第3図のオペレーシヨンフローに示
すように、ピツク座標入力(ステツプ301)によつて
選択された図形が目標とするものであつたときは(ステ
ツプ302)、ピツクの完了ボタンを押して操作を終る
(ステツプ305)。しかし選択したい図形が2番目以
降のピツク対象図形のためエコー表示されなかつたとき
には、画面拡大の指示を行い(ステツプ303。これは
必ず行うとは限らない)、再度図形ピツク座標を指示し
直し(ステツプ304)、ステツプ302へもどる。こ
のようにカーソル操作や図形表示拡大指示等に多くの動
作を必要とするという問題点があつた。また非常にデー
タ量の多い図形の場合には、表示が込みいつているた
め、オペレーターの選択したい図形だけが存在する領域
が少なく、最悪の場合にはその図形をピックすることが
できないことも有つた。
プ202での処理方法には以下の問題点がある。まず第
1の方法では、複数の図形がピツク対象となつた場合、
各図形と図形ピツク座標との距離を計算しなければなら
ないが、特に図形が曲線の場合は計算内容が複雑にな
り、ピツクの応答性が悪くなるという欠点があつた。特
に図形ピツク座標を次々と移動しそれぞれの位置におけ
るピツク対象図形をエコー表示するダイナミツクピツク
処理には適用できなかつた。また第2の方法では、複数
の図形がピツク対象となる場合でも最初にピツク対象と
なつた図形を選択してしまうため、応答性は良い。すな
わちこの方法では、第3図のオペレーシヨンフローに示
すように、ピツク座標入力(ステツプ301)によつて
選択された図形が目標とするものであつたときは(ステ
ツプ302)、ピツクの完了ボタンを押して操作を終る
(ステツプ305)。しかし選択したい図形が2番目以
降のピツク対象図形のためエコー表示されなかつたとき
には、画面拡大の指示を行い(ステツプ303。これは
必ず行うとは限らない)、再度図形ピツク座標を指示し
直し(ステツプ304)、ステツプ302へもどる。こ
のようにカーソル操作や図形表示拡大指示等に多くの動
作を必要とするという問題点があつた。また非常にデー
タ量の多い図形の場合には、表示が込みいつているた
め、オペレーターの選択したい図形だけが存在する領域
が少なく、最悪の場合にはその図形をピックすることが
できないことも有つた。
本発明の目的は、応答が早く、かつ操作性のよい図形の
ピツク方法を提供するにある。
ピツク方法を提供するにある。
上記の目的は、画面に表示されている複数の図形の中か
ら意図する図形をピックする図形ピック方法において、
マウス操作により前記意図する図形の領域内にカーソル
が移動し該図形が指定されたとき、該指定座標を取り込
み、画面に表示されている複数の図形データを格納して
いるメモリをアドレス順に検索して前記指定座標を含む
図形を求め該図形をピック対象図形の候補としてエコー
表示すると共に該図形のアドレスをポインタにセット
し、前記マウスのボタンに割り付けられたピック完了ボ
タンが押下されたときは該図形ピック処理を終了し、前
記マウスのボタンに割り付けられた次候補指示ボタンが
押下されたときは前記ポインタにセットされているアド
レスより後のアドレスから前記メモリを検索し、前記指
定座標を含む次の図形が求められたときは該図形をピッ
ク対象図形の候補としてエコー表示すると共に該図形の
アドレスを前記ポインタにセットし、前記次候補指示ボ
タンの押下による図形の検索とポインタへのアドレスセ
ットを前記メモリ内の全図形が検索され前記ピック完了
ボタンが押下されるまで繰り返すことで、達成される。
ら意図する図形をピックする図形ピック方法において、
マウス操作により前記意図する図形の領域内にカーソル
が移動し該図形が指定されたとき、該指定座標を取り込
み、画面に表示されている複数の図形データを格納して
いるメモリをアドレス順に検索して前記指定座標を含む
図形を求め該図形をピック対象図形の候補としてエコー
表示すると共に該図形のアドレスをポインタにセット
し、前記マウスのボタンに割り付けられたピック完了ボ
タンが押下されたときは該図形ピック処理を終了し、前
記マウスのボタンに割り付けられた次候補指示ボタンが
押下されたときは前記ポインタにセットされているアド
レスより後のアドレスから前記メモリを検索し、前記指
定座標を含む次の図形が求められたときは該図形をピッ
ク対象図形の候補としてエコー表示すると共に該図形の
アドレスを前記ポインタにセットし、前記次候補指示ボ
タンの押下による図形の検索とポインタへのアドレスセ
ットを前記メモリ内の全図形が検索され前記ピック完了
ボタンが押下されるまで繰り返すことで、達成される。
図形ピツク座標からそこを含む図形を検索する処理は距
離計算を使わないため高速に行える。また最初に検索さ
れた図形が、オペレーターが選びたい図形でない時の操
作は、カーソル位置をずらさず、次候補を指示するボタ
ンを押下するだけなので、このボタンをマウスボタンに
配置すれば、指を1回動かすだけの操作となり、操作も
簡単である。オペレーターがピツク完了するまでの時間
は、最悪の場合でも高々図形データメモリ全てを1回検
索する時間と、ボタンをピツク対象図形数分だけ押下す
る時間を加えたものでよい。
離計算を使わないため高速に行える。また最初に検索さ
れた図形が、オペレーターが選びたい図形でない時の操
作は、カーソル位置をずらさず、次候補を指示するボタ
ンを押下するだけなので、このボタンをマウスボタンに
配置すれば、指を1回動かすだけの操作となり、操作も
簡単である。オペレーターがピツク完了するまでの時間
は、最悪の場合でも高々図形データメモリ全てを1回検
索する時間と、ボタンをピツク対象図形数分だけ押下す
る時間を加えたものでよい。
また、ピック完了ボタンをマウスに割り付け、該当する
図形がピックされたときこのボタンでオペレータの選択
意志を入力する構成としているので、オペレータにとっ
て自分の意志通りに操作ができるので、使い勝手が向上
する。
図形がピックされたときこのボタンでオペレータの選択
意志を入力する構成としているので、オペレータにとっ
て自分の意志通りに操作ができるので、使い勝手が向上
する。
以下、本発明の一実施例を詳細に説明する。第4図は本
発明の方法を実現するハードウエアの一構成例を示すも
のである。図形データメモリ3に貯えられた図形データ
1,2,……はグラフイツク制御装置1により読み込ま
れ、グラフイツクデイスプレイ2に表示される。一方、
オペレーターは表示された図形のうち選択したい図形上
へ、カーソル位置入力装置4を操作することによりカー
ソルを移動し、図形ピツク座標を指示することができ
る。これをグラフイツク制御位置1が受け付けて以下の
ようにして図形ピツクを行う。
発明の方法を実現するハードウエアの一構成例を示すも
のである。図形データメモリ3に貯えられた図形データ
1,2,……はグラフイツク制御装置1により読み込ま
れ、グラフイツクデイスプレイ2に表示される。一方、
オペレーターは表示された図形のうち選択したい図形上
へ、カーソル位置入力装置4を操作することによりカー
ソルを移動し、図形ピツク座標を指示することができ
る。これをグラフイツク制御位置1が受け付けて以下の
ようにして図形ピツクを行う。
第1図は本発明の方法の一実施例を示すフローチヤート
であり、これはグラフイツク制御装置1により実行され
る。まず、ステツプ101では、入力された図形ピツク
座標をとり込み、ステツプ102で検索最終位置を示す
ポインターを先頭へ戻し、ステツプ103で図形ピツク
座標を含む図形を検索する。これが見つからなかつたと
き(ステツプ104)はステツプ107へとぶが、見つ
かつたときはステツプ105でその時のアドレスをポイ
ンターにセツトし、ステツプ106で該当図形をエコー
表示し、ステツプ107でオペレーターに対し選択する
か否かを促す。もしもオペレーターがそれを選ぶのであ
れば図形ピツク完了ボタン5(第4図)を押下し図形の
ピツク操作を終了する。逆にオペレーターがこれを選ば
ない時には操作し易い所に配置された次候補指示ボタン
6(第4図)を押下する。するとグラフイツク制御装置
1は検索最終アドレスポインターが指している次の図形
形状データから検索を再開し、見つかつたならば前回と
同じ処理をくり返す。
であり、これはグラフイツク制御装置1により実行され
る。まず、ステツプ101では、入力された図形ピツク
座標をとり込み、ステツプ102で検索最終位置を示す
ポインターを先頭へ戻し、ステツプ103で図形ピツク
座標を含む図形を検索する。これが見つからなかつたと
き(ステツプ104)はステツプ107へとぶが、見つ
かつたときはステツプ105でその時のアドレスをポイ
ンターにセツトし、ステツプ106で該当図形をエコー
表示し、ステツプ107でオペレーターに対し選択する
か否かを促す。もしもオペレーターがそれを選ぶのであ
れば図形ピツク完了ボタン5(第4図)を押下し図形の
ピツク操作を終了する。逆にオペレーターがこれを選ば
ない時には操作し易い所に配置された次候補指示ボタン
6(第4図)を押下する。するとグラフイツク制御装置
1は検索最終アドレスポインターが指している次の図形
形状データから検索を再開し、見つかつたならば前回と
同じ処理をくり返す。
第5図は、以上の本発明の方法におけるオペレーターの
操作手順、つまりオペレーシヨンフローを示すものであ
る。従来の第3図における画面表示の拡大(ステツプ3
03)、ピツク座標の移動(ステツプ304)がなくな
り、これらに代つてステツプ501のボタン押下だけの
操作でよいから、図形データメモリ上の全図形データを
簡単に検索でき、目的の図形をピツクできる。
操作手順、つまりオペレーシヨンフローを示すものであ
る。従来の第3図における画面表示の拡大(ステツプ3
03)、ピツク座標の移動(ステツプ304)がなくな
り、これらに代つてステツプ501のボタン押下だけの
操作でよいから、図形データメモリ上の全図形データを
簡単に検索でき、目的の図形をピツクできる。
なお、本実施例において、ピツク対象の次候補指示ボタ
ンは、独立なボタンでなくても良い。例えば図形ピツク
座標を同じ位置で2度指示したらピツク対象次候補指示
と解釈する様な方法でもさしつかえない。
ンは、独立なボタンでなくても良い。例えば図形ピツク
座標を同じ位置で2度指示したらピツク対象次候補指示
と解釈する様な方法でもさしつかえない。
本発明によれば、ピツク対象となる図形が複数個有つて
も、図形ピツク座標を移動したり拡大表示したりする操
作の必要がなく、しかも図形ピツク座標は厳密にオペレ
ーターの選択したい図形上に置かなくてもよいから、図
形ピツクの操作性が向上するという効果があり、距離計
算などの複雑な処理を必要としないので応答性が損われ
ることもない。
も、図形ピツク座標を移動したり拡大表示したりする操
作の必要がなく、しかも図形ピツク座標は厳密にオペレ
ーターの選択したい図形上に置かなくてもよいから、図
形ピツクの操作性が向上するという効果があり、距離計
算などの複雑な処理を必要としないので応答性が損われ
ることもない。
第1図は本発明の一実施例を示す処理手順のフローチヤ
ート、第2図は従来のピツク方法の手順を示すフローチ
ヤート、第3図は従来方法におけるオペレーシヨンフロ
ーを示す図、第4図は本発明を適用するシステムのハー
ドウエア構成例を示す図、第5図は本発明の方法におけ
るオペレーシヨンフローを示す図である。 1……グラフイツク制御装置、2……グラフイツクデイ
スプレイ、3……図形データメモリ、4……カーソル位
置入力装置、5……図形ピツク完了ボタン、6……次候
補指示ボタン、7……検索最終アドレスポインター。
ート、第2図は従来のピツク方法の手順を示すフローチ
ヤート、第3図は従来方法におけるオペレーシヨンフロ
ーを示す図、第4図は本発明を適用するシステムのハー
ドウエア構成例を示す図、第5図は本発明の方法におけ
るオペレーシヨンフローを示す図である。 1……グラフイツク制御装置、2……グラフイツクデイ
スプレイ、3……図形データメモリ、4……カーソル位
置入力装置、5……図形ピツク完了ボタン、6……次候
補指示ボタン、7……検索最終アドレスポインター。
Claims (1)
- 【請求項1】画面に表示されている複数の図形の中から
意図する図形をピックする図形ピック方法において、マ
ウス操作により前記意図する図形の領域内にカーソルが
移動し該図形が指定されたとき、該指定座標を取り込
み、画面に表示されている複数の図形データを格納して
いるメモリをアドレス順に検索して前記指定座標を含む
図形を求め該図形をピック対象図形の候補としてエコー
表示すると共に該図形のアドレスをポインタにセット
し、前記マウスのボタンに割り付けられたピック完了ボ
タンが押下されたときは該図形ピック処理を終了し、前
記マウスのボタンに割り付けられた次候補指示ボタンが
押下されたときは前記ポインタにセットされているアド
レスより後のアドレスから前記メモリを検索し、前記指
定座標を含む次の図形が求められたときは該図形をピッ
ク対象図形の候補としてエコー表示すると共に該図形の
アドレスを前記ポインタにセットし、前記次候補指示ボ
タンの押下による図形の検索とポインタへのアドレスセ
ットを前記メモリ内の全図形が検索され前記ピック完了
ボタンが押下されるまで繰り返すことを特徴とする図形
ピック方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62141489A JPH0636185B2 (ja) | 1987-06-08 | 1987-06-08 | 図形のピツク方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62141489A JPH0636185B2 (ja) | 1987-06-08 | 1987-06-08 | 図形のピツク方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63305472A JPS63305472A (ja) | 1988-12-13 |
| JPH0636185B2 true JPH0636185B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=15293103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62141489A Expired - Lifetime JPH0636185B2 (ja) | 1987-06-08 | 1987-06-08 | 図形のピツク方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636185B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2760798B2 (ja) * | 1988-03-30 | 1998-06-04 | 株式会社神戸製鋼所 | 図形選択装置 |
| JP2555745B2 (ja) * | 1989-10-18 | 1996-11-20 | 富士通株式会社 | 図形選択処理方式 |
| JPH05189153A (ja) * | 1991-04-24 | 1993-07-30 | Oki Electric Ind Co Ltd | 動画像ポインティングシステム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61223987A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Hitachi Ltd | ピツク方式 |
-
1987
- 1987-06-08 JP JP62141489A patent/JPH0636185B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63305472A (ja) | 1988-12-13 |
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