JPH0636212U - 電池パック - Google Patents

電池パック

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JPH0636212U
JPH0636212U JP7235792U JP7235792U JPH0636212U JP H0636212 U JPH0636212 U JP H0636212U JP 7235792 U JP7235792 U JP 7235792U JP 7235792 U JP7235792 U JP 7235792U JP H0636212 U JPH0636212 U JP H0636212U
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battery pack
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一朗 宮前
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 保護素子1を正確な位置に確実に固定する。
保護素子1のリード線1Aのショートを防止して正確に
作動させる。 【構成】 電池パックは、複数本の電池2と、電池2を
収納するケース4と、電池2の間に配設される電池2の
保護素子1と、保護素子1を電池2の間に配設する絶縁
ホルダー6とを備える。絶縁ホルダー6が、電池2の間
に挟着される共に、保護素子1のリード線1Aを挟着し
て保護素子1を固定する。 【効果】 絶縁ホルダー6が、保護素子1のリード線1
Aを挟着して保護素子1を電池2の間に配設するので、
保護素子1を正確な位置に確実に固定できる。また、リ
ード線1Aを挟着して固定するので、リード線1Aのシ
ョートを効果的に防止できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、複数の電池を内蔵する電池パックに関し、とくに、温度ヒューズ 等の保護素子を内蔵する電池パックに関する。
【0002】
【従来の技術】
近年ポータブルビデオカメラ、トランシーバー、携帯電話などのコードレス商 品が増加しており、これらの商品の電源として、複数個の二次電池を一体化した 電池パックが使用されている。これらの電池パックは、安全性を高くするために 、様々な保護素子を内蔵する。保護素子には、サーモスタットに加えて、ヒュー ズ、ダイオード、サーミスタ等が使用される。これ等の保護素子は、電池と直列 に接続されて電池を発熱や過電流から保護する。例えば、ヒューズは、電池の誤 使用により生じる発熱、破裂などを防止し、サーモスタットは電池が発熱すると 回路を遮断して電池を保護する。ダイオードは電池の逆接続を保護し、サーミス タ等の温度センサーは、充電装置に電池の温度信号を出力して充電状態を制御す る。
【0003】 従来の電池パックは、図1ないし図2に示す構造で、保護素子1を電池の間に 配設している。図1に示すように両端にリード線1Aのある保護素子1は、片方 のリード線1AをU曲して電池2の間に配設する。保護素子1には絶縁チューブ 3を被着する。絶縁チューブ3は、2本のリード線1Aが接触してショートする のを防止する。また、リード線1Aと電池2との接触も防止する。このように加 工した保護素子1は、図2に示すように、リード線1Aを電池2の両端にスポッ ト溶接して、2本の電池2の間に配設される。保護素子1を介装する電池2の間 隔を広げるために、ケース4には、内面に突出してリブ5を設けている。リブ5 は、電池2の間に挿入できるように山形となっている。このようにして、電池2 の間に配設された保護素子1は、テープで電池2に固定される。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
この構造の電池パックは、保護素子1を確実に固定することができない。また 、保護素子1の2本のリード線1Aが極めて接近しているので、ショートしやす い欠点もある。保護素子1のリード線1Aがショートすると、保護素子1が電池 2を保護できなくなって、安全に電池を使用できなくなる。
【0005】 また、絶縁ホルダーを介して保護素子をセットした電池パックが、特開昭64 −35854号公報に記載されている。この公報に記載される電池パックは、図 3に示すように、2本の電池2の間に絶縁ホルダー6を挟着している。絶縁ホル ダー6の両面は、円筒状の電池2の表面に沿う形状となっている。絶縁ホルダー 6は、上面に端子板7を固定し、下面には、図4の底面図に示すように、保護素 子1を内蔵する凹部8を設けている。凹部8に保護素子1を入れて固定している 。保護素子1の2本のリード線1Aのショートを防止するために、リード線1A の間に隔壁9を突出させている。
【0006】 この構造の絶縁ホルダー6は、セットする保護素子の形状に制約を受ける。例 えば、図1に示すように、両端にリード線1Aのある保護素子1は、図4に示す 絶縁ホルダー6の凹部8に確実に固定して、しかもリード線1Aがショートしな いようにするのが難しい。さらに、保護素子1の本体を凹部8に入れて固定する ので、温度を感知するセンサー等の場合、絶縁ホルダー6で温度感知部分が覆わ れて、温度感知を正確にすることが難しくなる欠点もある。
【0007】 この考案は、さらにこの欠点を解決することを目的に開発されたものである。 この考案の重要な目的は、保護素子を、正確に動作できる状態として確実に固定 でき、さらに、リード線のショートを効果的に防止できる電池パックを提供する ことにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
この考案の電池パックは、前述の目的を達成するために下記の構成を備える。 すなわち、この考案は、複数本の電池2と、この電池2を収納するケース4と、 電池2の間に配設される電池2の保護素子1と、保護素子1を電池2の間に取り 付けする絶縁ホルダー6とを備える電池パックを改良したものである。この考案 の電池パックは、絶縁ホルダー6が、電池2の間に挟着されると共に、保護素子 1のリード線1Aを挟着して、保護素子1を固定する独得の構造を備える。
【0009】
【作用】
この考案の電池パックはヒューズ等の保護素子1のリード線1Aを挟着して、 保護素子1を電池2の間に配設する。リード線1Aが挟着された保護素子1は、 2本のリード線1Aを介して電池2の間に確実に、しかも決められた位置に正確 に固定される。また、リード線1Aが固定されるので、互いに接触してショート するのも防止される。
【0010】
【実施例】
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。ただし、以下に示す実施 例は、この考案の技術思想を具体化するための電池パックを例示するものであっ て、この考案の電池パックは、構成部品のタイプ、材質、形状、構造、配置を下 記のものに特定するものでない。この考案の電池パックは、実用新案登録請求の 範囲において、種々の変更を加えることができる。
【0011】 さらに、この明細書は、実用新案登録請求の範囲を理解し易いように、実施例 に示される部材に対応する番号を、「実用新案登録請求の範囲の欄」、「作用の 欄」、および「課題を解決するための手段の欄」に示される部材に付記している 。ただ、実用新案登録請求の範囲に示される部材を、実施例の部材に特定するも のでは決してない。
【0012】 図5に示す電池パックは、4本の電池2と、これ等の電池2を収納するケース 4と、電池2の間に配設される電池2の保護素子1と、保護素子1を電池2の間 に配設する絶縁ホルダー6とを備える。
【0013】 4本の電池2は電池リードを介して直列に接続される。最も+側にある電池2 の+極は、図6と図7とに示すように、絶縁ホルダー6の下面に設けられた+の 端子板7に、−側にある電池2の−端子は−の端子板7に接続されている。端子 板7は、保護素子1を固定する絶縁ホルダー6に固定されている。
【0014】 ケース4は、プラスチックでもって、4本の電池2を並列に並べて収納する箱 形に成形されている。また、ケース4は、上下に2分割された上側ケース4Aと 、下側ケース4Bとで構成されている。電池2を収納した状態で、上側ケース4 Aと下側ケース4Bとを周壁の端縁で連結して電池2を収納する。図において下 側ケース4Bには、端子板7を外部に表出するために端子窓10を開口している 。端子窓10は、絶縁ホルダー6に固定された端子板7の位置にあわせて開口さ れている。
【0015】 絶縁ホルダー6は、図6の正面図と、図7の側面図とに示している。これ等の 図に示す絶縁ホルダー6は、保護素子1のリード線1Aを挟着して電池2の間に 配設する。保護素子1を挟着するために、絶縁ホルダー6は、図7において左右 の挟着片6Aに2分割されている。2分割された挟着片6Aは、折曲自在なヒン ジ6Bを介して連結されている。ヒンジ6Bはプラスチックでもって挟着片6A と一体的に成形されている。挟着片6Aは、保護素子1を挟着する部分に切欠を 設けている。挟着片6Aは、切欠に保護素子1を位置させてリード線1Aを挟着 する。このように切欠に保護素子1を位置させる絶縁ホルダー6は、保護素子1 と電池2との間に断熱壁を設ける必要がない。この構造は、温度で作動する保護 素子1を正確に、しかも迅速に作動できる特長がある。挟着片6Aは、保護素子 1を定位置に配設するためにリード線1Aの挟着リブ6Cを有する。挟着リブ6 Cは、リード線1Aの挟着位置に溝6Dを有する。挟着リブ6Cの溝6Dは、図 8に示すように、U曲した一方のリード線1Aと、直線状のリード線1Aとを挟 着する位置に設けられている。この構造の絶縁ホルダー6は、下記のようにして リード線1Aを挟着して保護素子1を定位置に固定する。 図8に示すように、保護素子1の一方のリード線1AをU曲する。 図6の上部に示すように、絶縁ホルダー6の挟着リブ6Cを開き、リード線 1AをU曲した保護素子1を、右の挟着片6Aにセットする。このとき、リード 線1Aを挟着リブ6Cの溝6Dに案内して、保護素子1を挟着片6Aにセットす る。 図6の下部に示すように、ヒンジ6Bを折曲して、ふたつの挟着片6Aを閉 じる。閉じた挟着リブ6Cは、互いに当接する挟着リブ6Cで保護素子1のリー ド線1Aを挟着する。このとき、保護素子1のリード線1Aは、挟着リブ6Cの 溝6Dに案内される。 保護素子1のリード線1Aを挟着するふたつの挟着片6Aは、互いに決めら れた位置で合わせられる構造としている。このことを実現するために、図6の上 部に示す絶縁ホルダー6は、右の挟着片6Aの当接面に凸起6Eを、左の挟着片 6Aの当接面に凹部6Fを設けている。左右の挟着片6Aを合わせると、凸起6 Eが凹部6Fに嵌入されて、ふたつの挟着片6Aは位置ずれなく連結される。ま た、凸起6Eを簡単に抜けないように凹部6Fに嵌入する構造として、凸起6E と凹部6Fとを介して、ふたつの挟着片6Aを連結することもできる。
【0016】 以上のようにして保護素子1を挟着する絶縁ホルダー6は、並列に並べられる 電池2の間に挟着してケース4に収納される。円筒状の電池2の間に挟着するた めに、図7に示すように、挟着片6Aの外側面は、電池2の円筒に沿う形状、す なわち縦に延長して浅いU溝6Dを設けた形状に成形している。この形状の絶縁 ホルダー6は、両側に電池2を嵌入する状態で、ケース4内に位置ずれなく配設 できる特長がある。
【0017】 このようにして、絶縁ホルダー6に挟着された保護素子1は、電池2の間に配 設されて、リード線1Aの端に溶接したリード板を電池2の電極にスポット溶接 する。この状態で電池2の間に取り付けられる保護素子1は、例えば、過大電流 あるいは温度で溶断されるヒューズ、温度で遮断状態となるサーモスタット、逆 接続時に電流を遮断するダイオード、電池2の温度を検出するサーミスター等の 温度センサーが使用される。ヒューズ、サーモスタット、ダイオード等の保護素 子1は電池2と直列に接続される。温度センサーは、電池2とは直列に接続され ず、特別な端子を介して電池パックの外部に温度信号を出力する。
【0018】 保護素子1を挟着して電池2の間に固定する絶縁ホルダー6は、電池2の端子 板7を固定する基台に併用することもできる。端子板7の基台に併用される絶縁 ホルダー6は、例えば、図6と図7とにおいて下面に端子板7を固定する。絶縁 ホルダー6に固定された端子窓10は、ケース4に収納されて、ケース4の端子 窓10から電池パックの外部に表出される。
【0019】 図5ないし図7に示すように、保護素子1のリード線1Aを上下に取り出す絶 縁ホルダー6は、リード線1Aを離すことでできるので、リード線1Aが互いに ショートするのを防止できる。
【0020】
【考案の効果】
この考案の電池パックは、保護素子を正確な位置に、確実に固定できる特長が ある。それは、保護素子のリード線を、電池の間に配設される絶縁ホルダーで挟 着して固定することが理由である。リード線が挟着された保護素子は、リード線 を介して移動しないように定位置に固定される。
【0021】 さらに、この考案の電池パックは、保護素子のリード線を挟着するので、保護 素子に設けられた2本のリード線がショートするのを効果的に防止することがで きる。それは、リード線を移動しない状態で固定できるからである。したがって 、保護素子を確実に動作できる特長がある。
【0022】 さらにまた、この考案の電池パックは、リード線を挟着して保護素子を定位置 に保持するので、必要ならば、保護素子と電池との間の絶縁テープや壁を省略す ることもできる。このため、保護素子に電池の温度を検出する温度センサーやサ ーモスタットを使用する場合、保護素子の動作を正確、かつ迅速にできる特長が ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の電池パックに内蔵する保護素子のリード
線折曲状態を示す正面図
【図2】図2に示す保護素子を電池の間に配設する従来
の電池パックの断面図
【図3】従来の電池パックの斜視図
【図4】図3に示す電池パックの絶縁ホルダーの底面図
【図5】この考案の電池パックの一例を示す分解斜視図
【図6】図5に示す絶縁ホルダーに保護素子を取り付け
する状態を示す正面図
【図7】図5に示す絶縁ホルダーの側面図
【図8】絶縁ホルダーに挟着する保護素子のリード線折
曲状態を示す正面図
【符号の説明】
1…保護素子 1A…リード線 2…電池 3…絶縁チューブ 4…ケース 4A…上側ケース 4B…
下側ケース 5…リブ 6…絶縁ホルダー 6A…挟着片 6B…
ヒンジ 6C…挟着リブ 6D…溝 6E…凸起 6F…凹部 7…端子板 8…凹部 9…隔壁 10…端子窓

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数本の電池と、電池を収納するケース
    と、電池の間に配設される電池の保護素子と、保護素子
    を電池の間に配設する絶縁ホルダーとを備える電池パッ
    クにおいて、 絶縁ホルダーが、電池の間に挟着される共に、保護素子
    のリード線を挟着して保護素子を固定してなることを特
    徴とする電池パック。
JP1992072357U 1992-10-16 1992-10-16 電池パック Expired - Lifetime JP2583832Y2 (ja)

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JP2583832Y2 (ja) 1998-10-27

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